9603

「リーマン前高値」未更新銘柄に狙い トヨタは最高値に急接近【日本証券新聞 3月3日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月3日

・GPIFの「買い余力」 基本PF到達まで3.5%か
・JAL もみ放れ接近 燃料安効果継続、燃油サーチャージも下落へ
・筍狩りに行こう ジャムコ 4000円台に向け再「飛躍」始動
・薬品株が強調 アステラスは成長力評価

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個別銘柄動向(午後) エムスリー、モジュレ、ティーライフ、セレス、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社など

個別

■オリックス(8591) 1,698円〔+75円、+4.59%〕
 「ふるさと優待」を開始へ
■日本通運(9062) 667円〔-6円、-0.89%〕
 バークレイズが投資判断を引き下げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 4,000円〔-25円、-0.62%〕
 第1四半期決算を発表

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日銀+公的年金+かんぽ生命 「信託銀行」主導で買われる株は【日本証券新聞 2月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月17日

・「自動運転」関連が人気 JVCケンウッド、3年ぶり高値
・筍狩りに行こう 木村化工機 各部門とも受注が急回復
・総合商社株 出遅れ修正高に期待
・ムゲンエステート 新展開入り 首都圏の中古不動産再販事業好調

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地場証券に有望銘柄聞く 好業績材料株の人気続く HISが複数支持

個別

HIS(9603) 日足

ECB(欧州中央銀行)による「量的緩和」の規模が予想を上回り、再び“リスクオン”の流れが強まった。米国株高、ドル高(円安)が進行し、23日の日経平均は大幅高に。

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「ロボット革命」本格始動へ CYBERDYNE 来3月期黒字転換が有望【日本証券新聞 1月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月26日

・出直り読む 商社株 環境改善、決算先取りへ
・”不思議な相関性”健在 2月1日にスーパーボウル
・時価総額ライバル物語 ソフトバンク3位奪回
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.73 フリクションスタンプ

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決算発表シーズン本格化で注目 復活の象徴「久々の最高益」銘柄【日本証券新聞 1月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月23日

・日銀の真意巡って右往左往 SMBC日興は内部対立!?
・特別インタビュー レオス・キャピタルワークス 藤野英人CIO
・レオパレス21 6年ぶり800円台乗せ 相続税対策など材料
・BEENOSに見直しの目 ネット通販購入サポートが外国人に好評

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探せ!日本版「配当貴族」銘柄 花王、リコーリース、SPKなど【日本証券新聞 1月21日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月21日

・訪日客関連が人気 12月の中国人は2倍に
・「健康経営銘柄」を3月に選定(東証) ヘルスケア関連に注目
・平野憲一の相場表街道/裏街道 ワイエイシイ
・エイジス 上値余地大 小売業の人手不足が追い風に

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概況/寄付き 東京市場は続伸スタート。観光関連が昨日に続き高い

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は17,117.45円の103.16円高、TOPIXは1,379.30の6.89ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,050万株、買いは950万株でした。

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個別銘柄動向(午後) 三井松島産業、すかいらーく、東洋合成工業、日本特殊陶業など

個別

■くろがね工作所(7997) 148円〔+5円、+3.50%〕
 平成26年11月期決算を発表
■商船三井(9104) 380円〔+13円、+3.54%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 3,750円〔+150円、+4.17%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが目標株価を引き上げ

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GPIFも採用検討へ 時代の潮流”クロスボーダー(内外一体運用)”【日本証券新聞 12月9日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月9日

・帝国電機 業績上ブレの公算
・筍狩りに行こう クミアイ化学 来週決算発表、10期連続の上ブレ着地か
・日本電産 再騰の構え 通期上ブレ必至で株価1万円へ
・丸千代山岡家 9月高値更新 今1月期は増額修正の公算大

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個別銘柄動向(午前) 前田建設、クックパッド、ユナイテッド、ジェイアイエヌ、ディー・ディー・エスなど

個別

■アルプス電気(6770) 2,477円〔-51円、-2.02%〕
 野村証券が投資判断を引き下げ
■パナソニックデバイスSUNX(6860) 804円〔+54円、+7.20%〕
 東海東京調査センターが新規「1」
■エイチ・アイ・エス(9603) 3,130円〔+220円、+7.56%〕
 平成26年10月期決算を発表

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個別銘柄動向(午後) 中外炉工業、ケアネット、日本商業開発、コロプラ、サイバーエージェントなど

個別

■新日鐵住金(5401) 319円〔-2円、-0.47%〕
 メリルリンチが投資判断を引き上げ
■リバーエレテック(6666) ストップ高買い気配
 引き続き「消費電流を1/5以下に低減したクロック用水晶発振器を開発」が材料
■エイチ・アイ・エス(9603) 2,897円〔+23円、+0.80%〕
 平成26年10月期決算を発表

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材料追跡 HIS(9603) 海洋テーマパーク「ラグーナテンボス」が本格始動 第2のハウステンボスとして再生へ

個別

日本初、広場の壁4面を使った3Dマッピング

HISの株価は、航空機解約トラブルが発生したスカイマーク(9204)の第2位大株主であることが懸念されて、7月高値3,480円から約1,000円幅での値幅調整を強いられた。しかし、10月の年初来安値2,472円を付けた後、自律反発を見せた。

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GPIF、日銀、そして先物… 「JPX日経400」 連動資金1兆円突破へ【日本証券新聞 11月7日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月7日

・12月は怒涛のIPOラッシュ 最大で「29社」 過去3番目の高水準
・頭取出身母体で探る 次の再編地銀はどこか
・材料追跡 HIS 海洋テーマパーク「ラグーナテンボス」が本格始動
・リクルート 高値更新

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概況/大引け ECBの社債購入検討報道で欧米株高となり、東証も全面高。9月訪日外客数から一段高。バルチック指数の上昇で海運株が高い

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,195.77円の391.49円高、TOPIXは1,236.41の31.05ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,742、値下がり銘柄数は73。出来高は21億3,204万株、売買代金は2兆805億円。

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個別銘柄動向(午後) タマホーム、ビックカメラ、TSIホールディングス、ネオス、リアルコムなど

個別

■テレビ朝日ホールディングス(9409) 1,613円〔-9円、-0.55%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き下げ
■コネクシオ(9422) 1,122円〔+22円、+2.00%〕
 利益見通しを引き上げ、SMBC日興証券では「1」継続
■エイチ・アイ・エス(9603) 2,676円〔+154円、+6.11%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが新規「Overweight」

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概況/前引け 朝方は反発も、日経平均は小幅安に。世界景気悪化が警戒。一方、原油安メリットで空運株が反発

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,917.26円の19.25円安、TOPIXは1,212.86の1.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は1,069、値下がり銘柄数は635。出来高は11億2,864万株、売買代金は9,723億円。

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取材の現場から 「昇龍道プロジェクト」 HIS乗り込み、名鉄が本気

取材の現場から 連載

名鉄(9048) 週足

愛知県蒲郡市の複合型観光施設「ラグーナ蒲郡」の再建にHIS(9603)が乗り出すことになった。ラグーナは「海の軽井沢」を目指し、1990年代から自治体と地元企業で開発を進めたものだが、バブル期の計画だったこともあり、なかなか軌道に乗らず、今回、ハウステンボス再建の実績を持つHISに、商業・レジャー施設部門のてこ入れを委ねることになった。

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個別銘柄動向(午前) 高砂熱学工業、トリケミカル研究所、DWTI、サイバーエージェントなど

個別

■橋本総業(7570) 1,529円〔+300円、+24.41%〕
 1部指定
■エイチ・アイ・エス(9603) 2,972円〔-133円、-4.28%〕
 第3四半期決算を発表
■丹青社(9743) 776円〔+54円、+7.48%〕
 上方修正を発表

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個別銘柄動向(午後) イメージワン、アスクル、栄研化学、ゼネラルパッカーなど

個別

■古河電池(6937) 790円〔+100円、+14.49%〕
 世界初となる紙製容器でできた非常用マグネシウム空気電池
■ローム(6963) 6,590円〔+290円、+4.60%〕
 SMBC日興証券が投資判断を引き上げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 3,100円〔+20円、+0.65%〕
 14時に第3四半期決算を発表

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明日の材料 UBIC、テラ、一休、コロプラ、VOYAGE GROUP、M&Aキャピタルなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412)
 第1四半期決算を発表、前年同期比2.9%増収、34.6%営業増益
■KDDI(9433)
 第1四半期決算を発表、前年同期比1.8%増収、9.0%営業増益
■エイチ・アイ・エス(9603)
 転換社債型新株予約権付社債200億円を発行

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「インバウンド観光」関連が堅調

セクター 個別

グリコ(2206) 週足

政府の成長戦略では、「2030年までに3,000万人超」と、訪日外国人増への意気込みが再確認された。「インバウンド(訪日)観光」関連は引き続き要注目。

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総会本番に向けた注目企業 JDL、アイネス、フジ・メディアHD【日本証券新聞 6月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月11日

・話題 「妖怪ウォッチ」旋風 ハピネットが上値追い
・学情 2Q営業益倍増を好感 雇用の売り手市場化で恩恵
・上場承認の「鳥貴族」 社長の息子はあのジャニーズアイドル
・サッカーW杯開幕間近 各社レポート相次ぐ

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個別銘柄動向(午後) 積水ハウス、日本M&Aセンター、綜合臨床ホールディングス、くらコーポレーションなど

個別

■ミロク(7983) 291円〔+10円、+3.56%〕
 第2四半期利益予想を上方修正
■東武鉄道(9001) 518円〔+6円、+1.17%〕
 シティグループが投資判断を「買い」へ引き上げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 3,145円〔+10円、+0.32%〕
 14時に第2四半期決算を発表

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個別銘柄動向(午後) クレアホールディングス、大成建設、大東建託、東燃ゼネラル石油など

個別

■日信工業(7230) 1,930円〔+48円、+2.55%〕
 シティグループが投資判断を引き上げ
■アニコム ホールディングス(8715) 803円〔+17円、+2.16%〕
 「入通院限度日数あり」ペット保険の認可取得
■九州電力(9508) 1,125円〔-3円、-0.27%〕
 大和証券が投資判断を引き下げ

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明日の材料 三井ホーム、星野リゾート・リート、コロプラ、日本農薬、日本電産など

概況

■キヤノンマーケティングジャパン(8060):第1四半期決算を発表
■ジャフコ(8595):平成26年3月期決算を発表
■ゼンリン(9474):通期業績予想を上方修正

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「高額レジャー」ニーズ緩まず? GWはネット経由で“海外”増加

セクター 個別

HIS(9603) 週足

増税による消費者の心理的ダメージが懸念されるが、海外旅行など「高額レジャー」については過度な心配は不要かもしれない。

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巨象動く!GPIF新ベンチマーク選定 「JPX日経」など3指数構成銘柄再チェック【日本証券新聞 4月8日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月8日

・筍狩りに行こう 日東工器 月次販売は過去最高水準
・IMVが逆行高 振動試験の需要拡大
・遠のく「TOB価格」 どうした?アコーディア
・「高額レジャー」ニーズ緩まず? GWはネット経由で”海外”増加

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個別銘柄動向(午後) 大林組、協和エクシオ、メディネット、日本鋳造、日本デジタル研究所など

個別

■ハイレックスコーポレーション(7279) 2,546円〔+69円、+2.79%〕
 大幅増収・増益となる第1四半期決算を発表
■島津製作所(7701) 890円〔+9円、+1.02%〕
 固定資産の譲渡に伴い特別利益の計上を公表
■インヴァスト証券(8709) 1,358円〔+111円、+8.90%〕
 自社株買い枠の拡大、今期の配当方針を公表
■エイチ・アイ・エス(9603) 5,850円〔-60円、-1.02%〕
 野村証券では目標株価を5,700円に引き上げ、「Neutral」据え置き

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個別銘柄動向(午後) 積水ハウス、ファンコミュニケーションズ、ソースネクスト、小野測器など

個別

■エイチ・アイ・エス(9603) 5,940円〔+100円、+1.71%〕
 第1四半期決算、1対2の株式分割を発表
■ナガワ(9663) 2,345円〔+47円、+2.05%〕
 クオカードを贈呈する株主優待制度を導入
■アルテック(9972) 270円〔+19円、+7.57%〕
 3Dプリンター関連として物色対象に

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設定相次ぐ日本株投信 需給面で存在感高まる

概況

3月に向けて日本株投信の設定が相次ぐ見通しだ。表の通り、3月中の7本を含め、向こう1カ月強で9本のファンド設定が予定されている。

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ACミラン移籍 本田圭佑選手人気に乗る スポンサー企業などに波及効果

セクター 個別

コナミ(9766) 週足

ロシア・プレミアリーグのCSKAモスクワからイタリア・セリエAのACミランへ移籍したプロサッカーの本田圭佑選手が活躍している。1月15日に行われたコッパ・イタリアとの5回戦では、移籍後初の先発出場で初ゴールを決めたことから、日本国内はもとより欧州でも本田選手への評価が高まっている。スポンサー企業やサッカーゲームを含めて、本田選手に絡む企業群も宣伝効果が大きく注目できそうだ。

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2014年は承認申請ラッシュへ いちよし経済研究所 山崎清一主席研究員に聞く 【NSJ日本証券新聞 1月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月22日

・躍動目立つ個別材料株 三洋化成、アルプス電気、ドワンゴ
・コロプラ押し目買い 材料豊富で物色人気広がる
・東鉄工業 出遅れ修正高へ
・Dガレージ V字回復鮮明 ベンチャー投資の利益拡大

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“野生の目覚め”銀行株に出番到来 みずほFG高値が号砲に 【NSJ日本証券新聞 1月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月10日

・電子材料セクター 半導体ウエハー関連、電池材料関連に注目
・ソニー 逆行高で売買代金首位に 攻めの経営を再評価
・戦後8割高の真価発揮は? 上昇“特異日”1.14
・再生医療分野に新技術 「iPS関連」に味の素が名乗り 渋谷工は連日の大幅高

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2013年相場、勝ち組銘柄の属性 新興市場は5倍、10倍当たり前… 【NSJ日本証券新聞 12月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月27日

・インフラ老朽化対策本番 ショーボンドが高値更新
・NISA買い付け開始 TOPIX型の相場に
・サンセイランディック S高 今12月期の上方修正を好感
・「個人好み銘柄」大幅高 OLC、コロワイドなど

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26日「NISA買い」始動が分岐点 個人好みの銘柄シフトも 【NSJ日本証券新聞 12月17日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月17日

・銘柄一本勝負 ヤフー 躍動201X年に営業利益倍増計画
・日工 3連騰 環境好転、収益計画前倒しへ
・日銀総裁、世が世なら… 元最有力候補の相場感とは!?
・学情 出直り軽快 新卒・第2新卒の就職環境が好転

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個別銘柄動向(午後) 北の達人コーポレーション、システム ディ、キャリアリンク、ファースト住建、中国電力など

個別

■T&Dホールディングス(8795) 1,323円〔-18円、-1.34%〕
 ドイツ証券が投資判断を「Hold」に引き下げ
■KDDI(9433) 6,300円〔0円、0.00%〕
 バークレイズが11日付けで目標株価を7,200円に引き上げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 5,430円〔+250円、+4.83%〕
 ゴールドマン・サックスでは目標株価を6,900円に減額も、「買い」継続

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個別銘柄動向(午後) アサヒグループ、ウエルシアホールディングス、昭和電工、住友電気工業、ファナックなど

個別

■日本テレホン(9425) 789円〔+100円、+14.51%〕
 本日は再び買い優勢、昨日第2四半期決算を発表
■エイチ・アイ・エス(9603) 5,110円〔-490円、-8.75%〕
 平成25年10月期決算を発表
■ラックランド(9612) 650円〔+100円、+18.18%〕
 株主優待制度を導入

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ソチ冬季五輪の開催接近 東京五輪決定で関心高まる公算も

セクター 個別

電通(4324) 週足

来年2月7日からロシアで開催されるソチ冬季オリンピック(五輪)まで残すところ3カ月を切ってきた。ソチ冬季五輪は、2020年の東京夏季五輪開催決定後に実施される初の五輪であることから、これまで以上に国民の関心が高まりそうだ。

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クリスマス商戦に突入 テーマパークや消費・行楽関連に注目

概況

不二家(2211) 週足

クリスマスの動きを真っ先に始めるのが、テーマーパークだ。オリエンタルランド(OLC・4661)が運営する東京ディズニーランドでは、11月7日から「クリスマス・ファンタジー」をスタートさせる。大阪でもユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)が11月15日から「ユニバーサル・ワンダー・クリスマス」の季節イベントがスタートする。

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キーワードは「営業最高益」 旭化成、日油の高値更新に続け!! 【NSJ日本証券新聞 11月6日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月6日

・銘柄一本勝負 CKD 今期業績を増額でも、なお堅め
・出資先のIPO好感 オプト人気
・過去10年の経験が証明!? 11月は「買い下がりOK」
・ジャムコ 見直し余地大 ボーイング「787」向け 5年先まで受注確保

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個別銘柄動向(午前) 国際石油開発帝石、エムスリー、参天製薬、ペプチドリーム、三菱自動車など

個別

■ペプチドリーム(4587) 8,260円〔+610円、+7.97%〕
 みずほ証券が新規「買い」
■ウインテスト(6721) ストップ高買い気配
 平成25年7月期決算を発表、今期は黒字化を計画
■島忠(8184) 2,288円〔-104円、-4.35%〕
 野村証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 5,370円〔+160円、+3.07%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を「A」に引き上げ

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経済効果150兆円説「東京五輪」決定 344円高 【NSJ日本証券新聞 9月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月10日

・銘柄一本勝負 アスクル ネット通販で100億円目指す
・日経平均定期入れ替え 新規採用の日東電工急騰
・ZOOM UP アルチザ LTE-Advancedで浮上 大型案件で今期V字回復
・メディアF 上放れ間近 東京五輪ビジネスチャンス

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個別銘柄動向(午後) クックパッド、コメ兵、、ロングライフ、楽天、任天堂など

個別

■任天堂(7974) 10,800円〔-1,050円、-8.86%〕
 日経平均に新規採用がなかったことで売り優勢
■住友商事(8053) 1,304円〔+4円、+0.31%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■シノケングループ(8909) 2,135円〔+160円、+8.10%〕
 上方修正を発表
■GMOインターネット(9449) 1,205円〔+37円、+3.17%〕
 野村証券では「.tokyo」ドメインのレジストリとして注目

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個別銘柄動向(午後) 積水ハウス、オイシックス、チヨダ、NTTドコモ、バローなど

個別

■TOA(6809) 725円〔+1円、+0.14%〕
 丸三証券では「買い」を継続
■小野測器(6858) 431円〔+10円、+2.38%〕
 30万株、138百万円を上限に自社株買い
■良品計画(7453) 8,560円〔-130円、-1.50%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」に引き上げ
■HIS(9603) 4,975円〔-405円、-7.53%〕
 第3四半期決算を発表、前年同期比 11.9%増収、16.9%営業増益

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概況/前引け 2020年五輪はマドリード優位の観測報道で、建設や不動産を始めとして広範囲に下落

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,906円13銭の158円69銭安、TOPIXは1,147.34の10.50ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は297、値下がり銘柄数は1,326。出来高は11億6,643万株、売買代金は8,727億円。

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個別銘柄動向(午後) イナリサーチ、ヒビノ、ユーグレナ、コロプラ、神鋼環境ソリューションなど

個別

■ヒビノ(2469) 1,343円〔+276円、+25.87%〕
 オリンピック関連との思惑か
■日立化成(4217) 1,662円〔+42円、+2.59%〕
 クレディ・スイスでは「OUTPERFORM」を継続
■ソフトバンク(9984) 6,470円〔+170円、+2.70%〕
 大和証券では新規「3」

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個別銘柄動向(午後) アタカ大機、アイ・ケイ・ケイ、SUMCO、TDK、HISなど

個別

■大陽日酸(4091) 645円〔-7円、-1.07%〕
 野村証券が目標株価を650円へ引き上げ、「Neutral」を継続
■ウチダエスコ(4699) 743円〔-37円、-4.74%〕
 平成25年7月期決算を発表、今26年7月期は2.5%増収、1.0%営業減益を計画
■三菱マテリアル(5711) 387円〔-2円、-0.51%〕
 クレディ・スイスでは「OUTPERFORM」を継続

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概況/前引け 米国でISMや雇用統計、FOMCを控え、警戒感が続くという見方から、東証は下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,369円49銭の90円22銭安、TOPIXは1,107.56の8.95ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は362、値下がり銘柄数は1,273。出来高は11億251万株、売買代金は9,105億円。

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竹中三佳の「株Catch one’s eye」 Part.12 ONE PIECE

竹中三佳の株Catch one's eye 連載

竹中三佳

幼少期から「週刊少年ジャンプ」を読んで育った私が高校生のころからずっと読み続けている漫画に「ONE PIECE」があります。

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NISAの恩恵、まだ先  証券増税で売られる株は!?

個別 概況

来年初めからスタートするNISA(少額投資非課税制度)に向けて、証券、銀行入り乱れての顧客囲い込み合戦が引き続き盛ん。一部では、「制度導入に伴う日本株への新規資金流入額は8兆6,000億円」といった試算値も飛び出してきた。

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概況/大引け 量的緩和策の早期縮小観測が後退し、前日のNYダウは最高値更新。ただ、円高となり東証の値上がりは抑制

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,201.99の7.22ポイント高、日経平均は14,506.25円の33.67円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は976、値下がり銘柄数は603。出来高は26億8,498万株、売買代金は2兆2,931億円。

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個別銘柄動向(午後) オークファン、トーセ、セイコーエプソン、ニコン、松竹など

個別

■セイコーエプソン(6724) 1,331円〔-14円、-1.04%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「NEUTRAL」に引き下げ
■ファナック(6954) 15,240円〔+380円、+2.56%〕
 野村証券では目標株価を15,000円に引き上げ、「Neutral」据え置き
■ニコン(7731) 2,265円〔+37円、+1.66%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「OUTPERFORM」に引き上げ

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個別銘柄動向(午前) 大和ハウス、CVSベイエリア、ユニオンツール、ノダなど

個別

■ユニオンツール(6278) 1,990円〔+121円、+6.47%〕
 上方修正、増配を発表

■瑞光(6279) 6,930円〔+90円、+1.32%〕
 立花証券では「強気」

■新電元工業(6844) 518円〔+5円、+0.97%〕
 丸三証券では「買い」、650円目標

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富士山効果が波及? 国内各地の世界遺産 ビザ緩和の観光客増加効果も

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HIS(9603) 週足

ユネスコの世界遺産委員会が6月22日に、日本の富士山を静岡県の三保松原を含めた形で、世界文化遺産として登録することを正式に決定した。

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個別銘柄動向(午後) マクドナルド、Jグループ、ブロンコビリー、コロプラなど

個別

■エイチ・アイ・エス(9603) 4,160円〔+625円、+17.68%〕
 UBS証券では決算を受けて「Buy」の投資判断を継続

■カナモト(9678) 2,244円〔+259円、+13.05%〕
 第2四半期決算を発表、UBS証券では「Buy」継続

■丹青社(9743) 427円〔+36円、+9.21%〕
 第1四半期決算を発表

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個別銘柄動向(午後) ゲオHD、電通、ファナック、全国保証など

個別

■電通(4324) 3,285円〔+35円、+1.08%〕
 シティグループが「買い」推奨を再度強調

■日立建機(6305) 2,210円〔+3円、+0.14%〕
 野村証券では「Neutral」を継続

■ファナック(6954) 14,700円〔+380円、+2.65%〕
 ドイツ証券では「Hold」継続も、業績の底は近いと予想

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富士山の世界遺産登録効果 国内の旅行産業やアウトドア関連にも波及期待

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富士急行(9010) 週足

ユネスコ(国連教育科学文化機関)の諮問機関であるイコモス(国際記念物遺跡会議)が、富士山の世界文化遺産としての条件付きの登録を勧告したことで、静岡県と山梨県の富士山麓(さんろく)の別荘や富士急ハイランドなどのリゾート地を展開する富士急行(9010)が人気を集めている。

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個別銘柄動向 日揮、カービュー、そーせい、キヤノン、ジャフコ、三井倉庫、ニチイ学館など

個別

■住友化学(4005) 330円〔+1円、+0.30%〕
 JPモルガン証券が新規「Overweight」

■そーせいグループ(4565) 5,100円〔+415円、+8.86%〕
 導出先のノバルティスが良好な臨床試験結果を公表

■カイオム・バイオサイエンス(4583) 14,700円〔+1,130円、+8.33%〕
 高親和性抗体獲得技術の確立と実用化成功を公表

■日本電産(6594) 6,890円〔+450円、+6.99%〕
 野村証券が目標株価を7,700円に引き上げ

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概況/前引け 資産インフレ期待から不動産株が続伸。ノンバンクなども高い。円安でトヨタも買われた。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

資産インフレ期待から東京建物や住友不動産や三井不動産などの不動産株が引き続き賑わい、金融緩和効果でアイフルやポケットカードなどのノンバンクも買われています。1ドル=98円30銭台の円安を受けて、トヨタや本田などの自動車株も買われています。

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地域密着型の情報誌 上昇基調 アベノミクス効果ここから発現 【NSJ日本証券新聞 3月27日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 3月27日付け

・公的年金“巨象の実像”(下) 不動産など代替資産運用
・JPXのミスマッチ修復方向 アナリストより相場に聞け!?
・12月期総会集中日は28日 問われる「日本的経営」!?
・対岸の火事ではない 韓国のサイバーテロ

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個別銘柄動向 住石ホールディングス、メッセージ、アズワン、ナガワなど

個別

■住石ホールディングス(1514) 120円〔+22円、+22.45%〕
 当期純利益予想の引き上げを発表

■メッセージ(2400) 253,000円〔+16,300円、+6.89%〕
 3月8日公表のMSCB発行を中止

■アズワン(7476) 2,201円〔+93円、+4.41%〕
 iPS細胞の研究に活用できるシステム機器の提案に

■ナガワ(9663) 1,712円〔+126円、+7.94%〕
 50万株、7.5億円を上限に自社株買い

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個別銘柄動向 トランスジェニック、野村不動産HD、santec、ドウシシャなど

個別

■santec(6777) 218円〔+50円、+29.76%〕
 OTC光源装置の受注
■ドウシシャ(7483) 2,490円〔+89円、+3.71%〕
 1対2の株式分割
■ポプラ(7601) 556円〔0円、0.00%〕
 下方修正を発表

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概況/前引け 米国の自動歳出削減は、財政の崖に比べると許容できるという見方から下げ幅縮小。不動産や倉庫が高い。新興市場ではバイオ関連人気。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

米国で3月1日から自動歳出削減が発動されることになりそうですが、財政の崖では最悪の場合GDPを4%引き下げてしまうかもしれないと危惧されたのに対して、今回の自動歳出削減はGDPの引き下げ効果が0.5%程度なので、許容できるという見方から、日経平均は寄り付きの11,464円(前日比94円安)を安値に下げ幅を縮小しました。

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個別銘柄動向 エス・エム・エス、森精機、シャープ、トプコン、HISなど

個別

■エス・エム・エス(2175) 231,200円〔+9,200円、+4.14%〕
 1対200の株式分割、1単元を100株に

■トーセイ(8923) 73,300円〔+3,500円、+5.01%〕
 シンガポールへ上場へ

■エイチ・アイ・エス(9603) 3,530円〔+125円、+3.67%〕
 東南アジアで需要開拓との報道

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NSJ日本証券新聞 12月27日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月27日付け

・パワービルダー再編の背景と行方 ・IPO 2012年総括 エイチームの好ダッシュ際立つ ・野村vs大和、高値で並ぶ 激しさ増すライバル対決 ・2大都市圏以外のテーマパークも回復 円安で外国人環境客増に期待 ・シカゴコー…

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