9202

明日の材料 住石ホールディングス、日特建設、アイティメディア、江崎グリコ、アドウェイズ、宝ホールディングス、まんだらけ、ケー・エフ・シーなど

個別

■KDDI(9433):第3四半期決算、1対3の株式分割
■ゼンリン(9474):第3四半期決算、株主優待制度を導入
■東京電力(9501):第3四半期決算を発表、前年同期比2.8%増収、29.3%営業増益
■電源開発(9513):第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スペース(9622):通期業績予想を上方修正、期末配当予想を20円→26円へ引き上げ

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近年好調、月足4連勝中 「2月相場」の活躍期待株は【日本証券新聞 1月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月28日

・「日米ダウ」再度逆転へ 過去のクビキを解き放て
・増額期待が手掛かり
・平野憲一の相場表街道/裏街道 桧家HD
・放電精密 注目度増す 「A350」エンジン向け加工

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概況/寄付き 欧米株安も、東京市場は反発スタート。石油関連やタイヤメーカー等が高い

概況

9時12分時点の日経平均は16,946.01円の150.05円高、TOPIXは1,368.67の10.69ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,310万株、買いは1,140万株。

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大量保有報告書で読む機関投資家動向 ブラックロック「怒涛の買い」続く【日本証券新聞 1月8日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月8日

・夕凪、JACK、葉山各氏 本紙連載陣座談会 相続税増税で動く株は!?
・原油安メリット拡大 素材、輸送関連に収益改善期待
・タナベ経営 注目度増す 事業承継問題が追い風
・東京製鉄 新展開入り目前 20日に3Q決算発表

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2014年相場を振り返る(下) 年間上昇率(JPX日経400採用銘柄) ミネベア、洋ゴムなど2倍超に

個別 概況

NYダウ 月足

「2014年相場を振り返る(上)」では、全市場の銘柄を対象にした年間上昇率ランキングを紹介したが、「新興市場の聞いたことのない銘柄ばかりで面白くない」という声が多かった。

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押し幅3分の2戻し達成 ソニー、部門売却報道好感【日本証券新聞 12月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月25日

・中国系ファンドは小型シフト 9月末現在の保有推計
・日本郵政 来秋上場へ 「ゆうちょ」「かんぽ」と同時で調整
・2014年相場を振り返る(上) イナゴ投資家が跋扈
・IPO初値 データセクション 73%高発進

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概況/大引け 東京市場は全面安、原油安による欧米株安が引き続き重しに。リスクオフでノンバンクや不動産が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,755.32円の344.08円安、TOPIXは1,353.37の25.92ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は129、値下がり銘柄数は1,686。出来高は24億2,932万株、売買代金は2兆5,568億円。

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概況/大引け 日経平均は3日続落。米株安や円高が響き、昨日、日銀によるETF買いが見送られたことも失望

概況

日経平均は 週足

大引けの日経平均は17,257.40円の155.18円安、TOPIXは1,397.04の9.79ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は564、値下がり銘柄数は1,183。出来高は22億9,316万株、売買代金は2兆5,128億円。

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概況/大引け 日経平均は続伸、原油安と円安を好感。ただ、上値は利食い売りでやや抑制。空運が続伸し、輸出関連も高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,590.10円の130.25円高、TOPIXは1,421.65の11.31ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,174、値下がり銘柄数は522。出来高は20億2,362万株、売買代金は2兆1,972億円。

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概況/寄り付き 週明けの東京市場は続伸スタート。原油安から、空運と海運が続伸

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,493.06円の33.21円高、TOPIXは1,416.16の5.82ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが610万株、買いは860万株。

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選挙戦本番へ!! どう読む、自民党「重点政策2014」【日本証券新聞 12月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月1日

・リニア関連が人気づく コンベヤ急騰 熊谷組など建設株も上伸
・OPEC 減産見送り! 原油安メリット株上昇 ANA活況、化学高い
・日銀ETF”新ルール” 「とにかく下げたら買い」
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.68 犬の「マナーウェア」

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概況/大引け 東京市場は反発、原油価格の下落が支援。空運と海運が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,459.85円の211.35円高、TOPIXは1,410.34の18.44ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,390、値下がり銘柄数は345。出来高は23億2,909万株、売買代金は2兆2,815億円。

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個別銘柄動向(午後) インタースペース、パル、ビューティガレージ、積水化学工業、日本農薬など

個別

■マミヤ・オーピー(7991) 217円〔+28円、+14.81%〕
 新事業の開始から一時12.2%高
■フューチャーベンチャーキャピタル(8462) 195円〔+4円、+2.09%〕
 新規ファンドの設立予定を公表
■ANAホールディングス(9202) 294円〔+22円、+7.90%〕
 原油価格の下落が材料に

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート、月末のお化粧買いも期待。原油安から空運や海運が高い、不動産も反発

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,376.65円の128.15円高、TOPIXは1,402.89の10.99ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが620万株、買いは850万株。

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明日の材料 戸田建設、五洋建設、ぐるなび、昭和電工、オリエンタルランド、サイバーエージェントなど

個別

■ニフコ(7988):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■ヤマトホールディングス(9064):第2四半期決算、自己株式の取得・消却
■ANAホールディングス(9202):第2四半期決算を発表、前年同期比9.1%減収、33.8%営業増益
■NTTデータ(9613):第2四半期決算を発表、前年同期比133.5%増収、738.3%営業増益

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日経平均 一時578円高 上げ幅今年最大 日米ともに空売り急増【日本証券新聞 10月21日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月21日

・やはり真打ち、GPIF 20%超→20%台半ば
・筍狩りに行こう ラオックス 免税対象品目の拡大の恩恵
・タイガース 日本シリーズ進出決定 関連株が動意
・ミクシィ ガンホーの時価総額抜く

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概況/大引け 日経平均は6日ぶりに反発し、15,000円台を回復。空運やゴム、精密機器が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,073.52円の137.01円高、TOPIXは1,223.67の9.40ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,414、値下がり銘柄数は335。出来高は22億9,705万株、売買代金は2兆1,030億円。

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個別銘柄動向(午後) タマホーム、ビックカメラ、TSIホールディングス、ネオス、リアルコムなど

個別

■テレビ朝日ホールディングス(9409) 1,613円〔-9円、-0.55%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き下げ
■コネクシオ(9422) 1,122円〔+22円、+2.00%〕
 利益見通しを引き上げ、SMBC日興証券では「1」継続
■エイチ・アイ・エス(9603) 2,676円〔+154円、+6.11%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが新規「Overweight」

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概況/前引け 朝方は反発も、日経平均は小幅安に。世界景気悪化が警戒。一方、原油安メリットで空運株が反発

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,917.26円の19.25円安、TOPIXは1,212.86の1.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は1,069、値下がり銘柄数は635。出来高は11億2,864万株、売買代金は9,723億円。

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概況/寄り付き 東京市場は小反発スタート。空運やゴム、電気ガス、金属などが高い

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は14,968.67円の32.16円高、TOPIXは1,216.95の2.68ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,310万株、買いは910万株。

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概況/前引け 東京市場は全面安、欧米株安や円安一服も重し。不動産や空運、自動車などが安い

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は15,815.45円の266.80円安、TOPIXは1,291.80の26.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は67、値下がり銘柄数は1,735。出来高は12億5,199万株、売買代金は1兆1,765億円。

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概況/寄り付き 欧米株安から、東京市場も反落。住友商事の下方修正で、他の商社も投資リスクが警戒

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は16,195.48円の115.16円安、TOPIXは1,329.12の8.18ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,780万株、買いは1,180万株、2日連続の売り越し。

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個別銘柄動向(午後) 学情、くらコーポレーション、イーブックイニシアティブジャパン、リプロセルなど

個別

■ANAホールディングス(9202) 256円〔-2円、-0.70%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き下げ
■スクウェア・エニックス(9684) 2,320円〔+14円、+0.61%〕
 SMBC日興証券が目標株価を引き上げ
■日立機材(9922) 1,253円〔-8円、-0.63%〕
 立花証券が「強気」継続

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個別銘柄動向(午後) 国際石油開発帝石、ネクスト、メディネット、アダストリアホールディングスなど

個別

■SANKYO(6417)
 株主優待制度を導入
■タカショー(7590)
 第2四半期業績予想を下方修正
■サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)
 グループアパレル会社から新ブランド「RedyAzel by Honey Bunch」がデビュー

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明日の材料 UBIC、テラ、一休、コロプラ、VOYAGE GROUP、M&Aキャピタルなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412)
 第1四半期決算を発表、前年同期比2.9%増収、34.6%営業増益
■KDDI(9433)
 第1四半期決算を発表、前年同期比1.8%増収、9.0%営業増益
■エイチ・アイ・エス(9603)
 転換社債型新株予約権付社債200億円を発行

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22日から「銭単位」株価登場 対象は80銘柄(7月7日現在) 世界の潮流には逆行?!

概況

例えば、101円で買って102円で売るような短期売買は「1カイ2ヤリ」と呼ばれるが、7月22日からは、「0・1カイ0・2ヤリ」の時代が来る…。

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発着枠拡大で「空港」に再脚光 航空・私鉄各社、空港ビルなど

セクター 個別

空港ビル(9706) 週足

国土交通省が月内にも羽田、成田両空港の発着枠拡大について本格検討を始めると、新聞各紙が報じている。

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明日の材料 高砂熱学工業、キリンホールディングス、カワチ薬品、きちり、日本調剤、ビリングシステムなど

概況

■KDDI(9433)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.1%増収、10.1%営業増益を計画
■東京電力(9501)
 平成26年3月期決算を発表
■電源開発(9513)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.7%増収、16.6%営業増益を計画
■ベネッセホールディングス(9783)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.2%増収、0.5%営業増益を計画

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明日の材料 石油資源開発、ミクシィ、クルーズ、エス・エム・エス、テンポスバスターズなど

個別

■東海旅客鉄道(9022)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は1.0%減収、7.2%営業減益を計画
■ANAホールディングス(9202)
 通期業績予想を上方修正
■NTTドコモ(9437)
 平成26年3月期決算、32,000万株(5,000億円)を上限に自社株買い

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個別銘柄動向(午前) 大和小田急建設、ワッツ、菊池製作所、イメージ情報開発、ジーテクトなど

個別

■石川製作所(6208) 125円〔+7円、+5.93%〕
 ウクライナ情勢などから防衛関連が物色
■SPK(7466) 1,880円〔+57円、+3.13%〕
 連続増配報道が好感される動き
■黒田精工(7726) 178円〔-1円、-0.56%〕
 ユーログループと業務提携し北米に合弁会社を設立
■ANAホールディングス(9202) 223円〔-4円、-1.76%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「3」に引き下げ

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新相場テーマ「ウェアラブル端末」関連 モバイル・ワールド・コングレス2014開催【NSJ日本証券新聞 2月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月27日

・需給面で存在感高まる 設定相次ぐ日本株投信 「ROE」「中小型」「成長株」…
・IPOこぼれ話 ホットマン 説明会出席者からは意外な声
・日銀施策、効果のほどは… 「お付き合いで利用」が現実?
・ミクシィ 頑強推移 「モンスターストライク」の快進撃続く
・電池関連株が軒並み急騰 田中化研はS高に弾む

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話題銘柄をテクニカルで斬る 中国、米国、欧州の2014年経済指標「失速」に翻弄された株式市場、世界経済の行方は如何に?

テクニカル

マークイット/HSBCが2月20日に発表した2月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は48.3で1月の改定値49.5から低下し、2カ月連続の50割れで7カ月ぶり低水準になった。雇用指数が5年ぶりの低水準に落ち込んだことが背景。PMIは50が景況の改善・悪化の節目。1月31日から2月初旬までの春節(旧暦の正月)の連休が、製造業の生産に影響したとみられる。

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新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

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明日の材料 山崎製パン、ファンコミュニケーションズ、宝ホールディングス、ディーブイエックス、グリー、楽天など

個別

■IBJ(6071)
 平成25年12月期決算、1対3の株式分割
■日本電子(6951)
 ニコン(7731)と資本業務提携
■大塚家具(8186)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は4.0%増収、45.2%営業増益
■アサツーディ・ケイ(9747)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は1.8%増収、167.5%営業増益を計画

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「売り残」が切り口に 不二越、ANAなど注目

個別 概況

不二越(6474) 週足

年初から不安定な相場展開が続く中、信用残の動向が関心を集めつつある。
たとえば、先の大幅下方修正ショックを受けた任天堂(7974)の値動き。発表直後の20日寄り後、-2,710円まで売られながら、結局、終値では-900円にとどまり、その後も戻りを試す展開となっているが、意外な抵抗力を発揮した背景に、「売り方の買い戻し」の動きも指摘されている。

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キャッシュリッチ企業のM&A活発化へ 脱デフレがもたらす財務戦略変更【NSJ日本証券新聞 1月23日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月23日

・新興材料株ピックアップ ARM、アプリックスIP
・日米株価の連動性急上昇 「夜が怖い日本人」!?
・ぐるなび 国策「観光」で飛躍へ 「ぐるたびスポット」開始
・M&Aセンター、M&Aキャピタル 新展開入り間近

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個別銘柄動向(午前) ディップ、コスモス薬品、メディシノバ、ローツェなど

個別

■グラファイトデザイン(7847) 999円〔+103円、+11.50%〕
 第3四半期決算、通期上方修正、増配を発表
■日本航空(9201) 5,250円〔+30円、+0.57%〕
 クレディ・スイスが新規「OUTPERFORM」
■ダイセキ(9793) 2,032円〔-103円、-4.82%〕
 大和証証券が「3」に投資判断を引き下げ

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NISA元年 日経平均2万円への扉 大納会112円高の9連騰 【NSJ日本証券新聞 1月1日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月1日

・新春トップインタビュー 日本証券業協会会長 稲野和利氏に聞く
・新春スタートダッシュはエンジニアリング株
・話題の新指数、いよいよ登場 日本株ROE工場の切り札に
・2014年タイムテーブルの注目テーマ NISA・新指数で市場活性化、マイナンバー対応など特需連発
・真価問われる「午年相場」 「尻下がり」返上なるか

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個別銘柄動向(午後) アマナホールディングス、ユーグレナ、enish、日東電工など

個別

■アマダ(6113) 912円〔+18円、+2.01%〕
 シティグループがターゲットプライスを1,100円に引き上げ
■フィンテック グローバル(8789) 5,410円〔+705円、+14.98%〕
 ムーミン関連で出資、合弁会社
■ANAホールディングス(9202) 210円〔0円、0.00%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」に引き下げ

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個別銘柄動向(午前) わかもと製薬、牧野フライス製作所、横河電機、武蔵精密工業、マルカキカイなど

個別

■盟和産業(7284) 221円〔+9円、+4.25%〕
 中国事業の営業利益が2倍になるとの日経報道
■三菱地所(8802) 2,825円〔-27円、-0.95%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■ANAホールディングス(9202) 211円〔-1円、-0.47%〕
 シティグループがレーティングを「2」に引き下げ

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概況/前引け NYダウの反落や決算への反応で、日経平均は小幅安。アンリツは下期回復期待で高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,471円80銭の30円55銭安、TOPIXは1,204.66の0.16ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は832、値下がり銘柄数は770。出来高は12億3,768万株、売買代金は8,264億円。

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個別銘柄動向(午前) 新日鉄住金ソリューションズ、ドリコム、ステラケミファ、テイクアンドギヴ・ニーズ、日本電産など

個別

■パナソニック(6752) 982円〔+33円、+3.48%〕
 米テスラとEV用リチウムイオン電池の供給拡大契約
■ANAホールディングス(9202) 205円〔-10円、-4.65%〕
 第2四半期決算、下方修正、減配を発表
■ディーエムエス(9782) 1,074円〔+150円、+16.23%〕
 朝方、上方修正を発表

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概況/寄り付き NYダウの反落から、東証も冴えないスタート。ソフトバンクは安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,090万株、買いは1,120万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,479円44銭の22円91銭安、TOPIXは1,204.89の0.39ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は827、値下がり銘柄数は686。

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明日の材料 パナホーム、オリエンタルランド、富士フイルム、大平洋金属、パナソニック、ホンダ、任天堂など

個別

■GMOペイメントゲートウェイ(3769)
 平成25年9月期決算を発表、今26年9月期は20.3%増収、20.8%営業増益を計画
■NEC(6071)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 4.5%減収、99.2%営業減益
■東芝(6502)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 13.2%増収、53.7%営業増益
■日信工業(7230)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 22.3%増収、45.7%営業増益
■ANAホールディングス(9202)
 第2四半期決算、通期業績予想の下方修正、減配(4円→3円)を発表

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概況/前引け 建設株が値上がり率上位を独占。バルチック海運指数が2009年9月以来の高水準となり海運株も高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,356円56銭の151円33銭高、TOPIXは1,186.67の13.67ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,167、値下がり銘柄数は467。出来高は21億8,263万株、売買代金は1兆2,006億円。

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個別銘柄動向(午後) 東鉄工業、メディネット、リスクモンスター、大幸薬品など

個別

■昭和電工(4004) 128円〔-1円、-0.78%〕
 野村証券が目標株価を170円→130円へ減額
■オンコセラピー・サイエンス(4564) 181,000円〔-20,500円、-10.17%〕
 資金調達が嫌気、発行済株式数は最大で34.6%増加
■大幸薬品(4574) 1,624円〔+59円、+3.77%〕
 未定としていた第2四半期業績予想について、大幅増収・増益予想を開示

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明日の材料 GCAサヴィアン、ワッツ、電通、OLC、エクセディ、KDDI、ソフトバンクなど

個別

■富士フイルム(4901):第1四半期決算を発表、前年同期比 9.7%増収、19.9%営業増益
■三井造船(7003):第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■ショーワ(7274):第1四半期決算を発表、前年同期比 8.6%増収、29.4%営業増益
■ロイヤルホールディングス(8179):第2四半期売上高予想を57,000→57,400百万円へ、営業利益予想を900→1,180百万円へ増額修正

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明日の材料 メディアクリエイト、ブレインパッド、ペプチドリーム、アルプス技研など

個別

■サイボウズ(4776)
 業績修正ならびに自己株式の取得を発表

■ユニオンツール(6278)
 第2四半期売上高予想を8,287→8,500百万円へ、営業利益予想を445→640百万円へ増額修正

■ウェッズ(7551)
 1対2の株式分割を発表

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観光ビジネス関連に追い風 東南アジア向けビザ緩和が閣議決定

セクター 個別

ANA(9202) 週足

政府が11日に観光立国推進会議を開催し、東南アジア向けのビザ(査証)の発給用件を今夏から緩和する方針を閣議決定したことが伝えられた。昨年末からの急速な円安を受けて、日本へ訪れる外国人観光客は増加しているが、今回のビザ発給用件緩和となれば、観光ビジネスにとっては追い風となりそうだ。

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個別銘柄動向(午後) 伊藤園、フジクラ、文化シヤッター、三井不動産、イオンモールなど

個別

■伊藤園(2593) 2,059円〔-109円、-5.03%〕
 平成25年4月期決算を発表

■ネクソン(3659) 1,028円〔-2円、-0.19%〕
 JPモルガン証券が新規「Overweight」

■テイクアンドギヴ・ニーズ(4331) 18,600円〔-140円、-0.75%〕
 横浜のハウスウェディング施設「THE SEASON’S」の営業権を取得

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「B787ドリームライナー」の納入再開 部品納入関連企業を見直す

セクター 個別

ANA(9202) 日足

米ボーイング社がバッテリーの過熱問題で1月から運行を停止していた「ボーイング787ドリームライナー」に関して、納入を再開したことを発表した。同機へ部品を納入する日本企業も見直される動きが期待されそうだ。

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明日の材料 トクヤマ、トレンドマイクロ、ワコム、村田製作所、FPGなど

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■トレンドマイクロ(4704)
 第1四半期売上高予想を247→257億円へ、営業利益予想を56→72億円へ増額修正

■大平洋金属(5541)
 通期売上高予想を56,799→58,488百万円へ、営業利益予想を930→2,168百万円へ増額修正

■ワコム(6727)
 平成25年3月期決算、1対400の株式分割、1単元を100株にすると発表

■FPG(7148)
 第2四半期決算、1対3の株式分割を発表

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取材の現場から CEOの来日で「エアバス関連」急浮上か 富士重工など関連銘柄は多彩

セクター 個別 取材の現場から 連載

ボーイング787の運航再開にめどがついたようだが、787のトラブルに乗じて、ライバルのエアバス社が航空各社に営業攻勢を掛けていたと伝えられる。

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明日の材料 JCLバイオ、サイバーエージェント、東映アニメ、NEC、ソフトバンクなど

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■JCLバイオ(2190):第3四半期決算を発表。営業利益は前年同期の△236百万円に対して5百万円
■サイバーA(4751):第1四半期決算を発表。33,000株、50億円を上限にした自己株式の取得も
■東映アニメ(4816):業績予想の修正を発表、通期売上高予想を280→320億円へ、営業利益を32→43億円へ
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比 4.7%増収、12.6%営業増益

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取材の現場から ボーイング787トラブルの怪 GSユアサへの立ち入りに疑問の声

個別 取材の現場から 連載

GSユアサ(6674) 日足 MA(25/75)

「準国産」と鳴り物入りで導入されたボーイング787(B787)で、トラブル問題が発生している。昨年末から不具合が複数報告されていたが、今年に入り、発火や燃料漏れといった深刻なトラブルも続出。1月16日にANA(9202)のB787が、「操縦室から煙が出た」として高松空港に緊急着陸。国交省が調査したところ、バッテリーが炭化していたことが判明。米連邦航空局(FAA)と国交省は、B787の運航停止を命令。21日には、FAAと国交省が、バッテリーを製造したGSユアサ(6674)に立ち入り検査に入った。

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概況/寄り付き TOPIXは893.17ポイントの5.06ポイント高、日経平均は10,659円の58円高。日本ユニシスは大日本印刷と新事業戦略発表で高い。一方、GSユアサがB787トラブルで下落。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

昨日のNYダウは23ドル安の13,511ドルでした。新型機の機体トラブルが相次いでいることからボーイングが大幅下落、NYダウを20ドル程度押し下げました。円相場が1ドル=88円65銭と昨日の東京タイムの88円10銭に比べて、円高の進行には歯止めが掛かっていることから、昨日278円安となった日経平均もやや落ち着きを見せています。

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株主優待戦略 その3 「両建て」<ANAの例> 売買損益伴わず優待のみ確保 現渡し決済でコスト軽減

JACK流「勝利の方程式」 連載

全日空(9202) 日足1年

今回は、ナンピン買いをせずに、そもそもキャピタルゲイン狙いもせずに、1回の買いで株主優待を獲得できる手法を紹介したいと思います。 この手法は、あくまでも優待権利日のみに着目する投資法であり、巷では「優待タダ取り」というよ…

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エヴァやワンピースなどでのタイアップ活発化 人気アニメ映画のコラボビジネス 参天製薬、日清食品、東映アニメ、バンダイナムコなど

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バンナムHD(7832) 日足 6カ月

人気テレビアニメシリーズを題材にしたアニメ映画が好調だ。 ひと昔のアニメ映画の火付け役となったのは「宇宙戦艦ヤマト」や「機動戦士ガンダム」だが、昨年から今年にかけての人気タイトルとなっているのが「エヴァンゲリヲン新劇場版…

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