9010

明日の材料 省電舎、青木あすなろ建設、NIPPO、伊藤ハム、ツクイ、キャリアデザインセンターなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412):第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684):第3四半期決算を発表、前年同期比16.0%増収、89.6%営業増益
■日本空港ビルデング(9706):第3四半期決算を発表、前年同期比15.7%増収、55.1%営業増益

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「圏央道」全線開通間近か、物流施設活発化へ 新たな輸送路誕生でビジネスチャンス

セクター 個別

日通(9062) 週足

急ピッチで建設が進む首都圏中央連絡自動車道(圏央道)。2014年度から15年度にかけては「つくば中央-古河」「桶川北本-白岡菖蒲」など、千葉県や埼玉県で開通する区間が相次ぐ見通しで、東名高速や中央自動車道、関越道、東北道、常磐道など主要高速道路が圏央道とつながることで関東一円をカバー。

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明日の材料 三井住建道路、大末建設、イチケン、関電工、ベネフィット・ワン、MonotaRO、アイスタイルなど

個別

■カプコン(9697):第2四半期決算を発表、前年同期比51.3%減収、41.6%営業減益
■オートバックスセブン(9832):第2四半期及び通期業績予想を下方修正
■ミスミグループ本社(9962):第2四半期決算を発表、前年同期比19.3%増収、28.3%営業増益

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明日の材料 UBIC、テラ、一休、コロプラ、VOYAGE GROUP、M&Aキャピタルなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412)
 第1四半期決算を発表、前年同期比2.9%増収、34.6%営業増益
■KDDI(9433)
 第1四半期決算を発表、前年同期比1.8%増収、9.0%営業増益
■エイチ・アイ・エス(9603)
 転換社債型新株予約権付社債200億円を発行

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竹中三佳の株Catch one’s eye Part.51 富士飛行社

竹中三佳の株Catch one's eye 連載

竹中三佳さん

私の大好きな遊園地「富士急ハイランド」(富士急行・9010)に、7月18日「富士飛行社」という室内型アトラクションがオープンしたと聞き、早速体験してきました。

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IFRS移行の恩恵銘柄は のれん償却負担よ、さらば【日本証券新聞 7月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月28日

・10年前の再現なるか 「1年前比」が先高示唆
・オービック 企業のIT投資が回復 来期はマイナンバー特需
・レッグス 上方修正で視界晴れる
・信越化学 通期見通しは保守的 野村「Buy」継続、7400円目標

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電鉄株に高値相次ぐ 「観光」が支えに 相鉄HD、富士急に注目

セクター 個別

相鉄HD(9003) 日足

東武鉄道(9001)、東急電鉄(9005)、京成電鉄(9009)が高値を更新。さらに、阪急阪神ホールディングス(9042)、京阪電鉄(9045)といった関西系私鉄が高値を更新するなど、電鉄株が幅広く上昇している。

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話題 “圏央道”開通で物流施設活発化へ

個別

ヤマトHD(9064) 週足

急ピッチで建設が急がれている首都圏中央連絡自動車道(圏央道)のうち、6月28日に東京と神奈川を結ぶ残された区間が開通した。

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明日の材料 UBIC、システナ、宝ホールディングス、日本マクドナルドホールディングス、ユーグレナ、グリーなど

個別

■日本通信(9424)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は33.5%増収、70.0%営業増益を計画
■セコム(9735)
 平成26年3月期決算を発表、中間配当制度を導入
■オートバックスセブン(9832)
 平成26年3月期決算、300万株を上限に自社株買い、自己株式の消却

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2016年から8月11日は「山の日」に 祝日法改正で陽の目

個別

Gウイン(8111) 日足

前週末の衆院本会議で、祝日改正法案が与野党9党の賛成多数で可決された。今後、参議院での審議を経て、今国会中に成立する見込み。成立すると、2016年から8月11日が「山の日」として祝日に。これで祝祭日がない月は6月のみということになる。

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ロボット関連人気復活! CYBERDYNE 商い集めて急騰【日本証券新聞 5月2日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月2日

・フェンオール 評価余地が拡大 1Q好調で見直す
・薄商いVS好決算 証券株 怒りの反騰劇 最弱セクターから脱却?
・REITの環境好転進む 自社株買い12月解禁へ
・会社側強気目標は健在だが… 日本調剤の”恒例ジンクス”不発

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「桜」の行楽シーズン間近 気象、鉄道、ホテルなど行楽関連を点検

概況

富士急行(9010) 週足

年初からの記録的な寒波が峠を越え、数週間後には、桜が開花し、お花見を中心として本格的な行楽シーズンが到来する。
昨年は九州から関東にかけて記録的に早い開花となったことから、今年はこれに比べれば遅い開花となりそうだが、それでも平年並みに咲く所が多く、西日本に限定すれば早めの開花が予想されている。

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高値更新銘柄の顔触れが象徴 信用需給選別の季節到来 週明け17日から逆日歩急上昇へ【日本証券新聞 3月14日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月14日

・アサンテ 上放れの背景 1部指定より株主優待?!
・菊池製作所が反発 赤字も「成長性」評価
・いちよし経済研究所 柳平孝・主任研究員に聞く エルニーニョもにらみ注目の消費関連を読み解く
・IPO初値 ダイキョーニシカワ 順調な船出 エンバイオ 2.3倍高発進→ストップ高

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明日の材料 ディー・エヌ・エー、ぐるなび、ジェイアイエヌ、クレハ、大幸薬品など

個別

■マツダ(7261)
 第3四半期決算、通期上方修正、復配、5株を1株に併合、単元株式数を1,000株→100株へ修正
■福山通信(9075)
 第3四半期決算、100万株の自社株買いを発表
■エムティーアイ(9438)
 1対2の株式分割、第1四半期決算、第2四半期利益予想の上方修正を発表

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電鉄株に“逆襲高シナリオ” 優待取りの2、3月高習性発揮か

概況

東急電鉄(9005) 週足

動意薄の続く不人気セクターながら、電鉄株に注目してみたい。昨年の業種別指数騰落率は33業種中、下から8番目。主要各社とも当面、もみ合い相場に終始しているが、ここで注目点となるのは、春先に活躍しやすい季節習性だ。

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中小型株式市場の動向と注目点 フィデリティ投信 運用担当者2氏が語る

概況

フィデリティ投信ではこのほど、「フィデリティ・日本小型株・ファンド」などを運用する檜垣慎司(ひがき・しんじ)氏と、今年9月末に新設された「フィデリティ・日本変革ファンド」の運用を担当する松井亮介(まつい・りょうすけ)氏がそれぞれ足元の市場の見方や銘柄選定ポイントなどについて、記者向けに語った。その要旨を紹介する。

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建設・機械など外資勢続いて関心 大量保有報告書から 【NSJ日本証券新聞 11月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月27日

・“PBRの季節”年末年始の物色対象に
・ジェイテクト騰勢加速 利益成長力を再評価
・個別株、ファンドも続々 アフリカなどフロンティア市場脚光
・カカクコム巻き返しへ 「海外向け販売」支援サービス開始

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人気回復に向かうスキー 円安で外国人観光客増に期待

セクター 個別

日本駐車場開発(2353) 週足

冬の行楽シーズンの本格到来が間近に迫ってきたが、今年末から来年3月にかけてはスキーの人気回復が期待されている。

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北米比率の高い銘柄に勝機 雇用統計の劇的改善が米経済の「今」を象徴 【NSJ日本証券新聞 11月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月12日

・銘柄一本勝負 古河電工 世界初の特殊水中ケーブルを敷設
・発表後8カ月余の放置経て… 「なでしこ銘柄」基準公表へ
・ニッパツ 上放れ 通期の営業益増額修正
・JR羽田新線構想で動意 五輪見据え、交通インフラ強化

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明日の材料 パナホーム、オリエンタルランド、富士フイルム、大平洋金属、パナソニック、ホンダ、任天堂など

個別

■GMOペイメントゲートウェイ(3769)
 平成25年9月期決算を発表、今26年9月期は20.3%増収、20.8%営業増益を計画
■NEC(6071)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 4.5%減収、99.2%営業減益
■東芝(6502)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 13.2%増収、53.7%営業増益
■日信工業(7230)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 22.3%増収、45.7%営業増益
■ANAホールディングス(9202)
 第2四半期決算、通期業績予想の下方修正、減配(4円→3円)を発表

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アナリストの五感+1 訪日外国人増で期待できる企業

セクター 個別

ロイヤルHD(8179) 週足

東京の街を歩いていると訪日外国人とみられる人達をよく見かける。おととしは中国人が目立っていたが、今は、東南アジア、欧米人など人種も多様化してきた。先日も日本橋への行き方を聞かれた。

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降り出しから再始動富士急行 「世界遺産」「訪日外国人増」効果はこれから

個別

富士急行(9010) 週足

オリンピック招致にかき消され、すっかり存在感を消してしまった「富士山」関連銘柄。中でもその筆頭の富士急行(9010)は世界遺産登録直後の6月24日に付けた1,289円をピークに、足元では800円台にまで下落。

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ドコモ KDDI ソフトバンク いざ三つ巴の戦い iPhone発売報道 【NSJ日本証券新聞 9月9日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月9日

・500社中8社の“希少価値” 焦点は中間配当増額銘柄
・大物ストラテジスト復帰 北野氏、新天地でも健筆
・竹中三佳の「株Catch one’s eye」 Part.15 セブンゴールド
・振り出しから再始動 富士急行 「世界遺産」「訪日外国人増」効果はこれから

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7月訪日外国人数の発表は21日 国内レジャー・観光関連株に投資妙味

セクター 個別

サンリオ(8136) 日足

日本政府観光局は21日、7月の訪日外国人数の発表を予定している。5月の87万人(前年同月比31.2%増)、6月の90万人(同31.9%増)を上回る伸長を期待しつつ「国内娯楽」に注目したい。

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お盆休みシーズン 国内テーマパークに脚光 新たな施設オープンやイベントが話題

セクター 個別

OLC(4661) 日足

8月のお盆休みへ向けて本格的な行楽シーズンを迎える。
景況感の回復から海外旅行への動きも活発化しそうだが、国内での人気スポットは、やはりテーマパークだろう。

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高値“寸止め”銘柄、相次ぎ浮上へ 第2、第3の新日鉄住金 【NSJ日本証券新聞 7月24日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月24日

・銘柄一本勝負 スーパーツール 新規事業「太陽光関連」が急拡大
・日本取引所に特別益計上も ジェイコム裁判、24日判決
・隠れクールジャパン銘柄 ハチバン、イートアンド

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株式分割候補を探せ! 来春NISA導入が切り口

個別 概況

オークファン(3674) 日足

最近、株式分割を発表する企業が相次いでいる。17日に1対5分割を発表したオークファン(3674・東マ)がストップ高。1対200(実質1対2)分割発表のITbook(3742・東マ)も大幅高と、株価への感応度の高さも目立つ。特に、オークファンの場合、17日終値が1万3,710円で、100株単位のため、これまで最低単位の投資にも100万円を優に超える資金を必要とした。9月末に株式分割の権利を落とせば、一般個人投資家にもぐっと買いやすくなることがポイントだ。

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指数採用で読むサントリーBF “穏健スタート”その先は 【NSJ日本証券新聞 7月4日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月4日

・楽天 証券界に一石投じる 三菱UFJのアナリストに絶縁状
・日経平均「新予想」ラッシュ 超強気派は後退気味に…
・山の必需品「靴」に注目 意外と息長い富士山関連

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富士山関連人気 現実評価へ 三保松原の逆転登録で浮上

セクター 個別

静岡銀行(8355) 日足

富士山の世界文化遺産登録決定を市場も好感。三保松原の“逆転登録”というサプライズにも後押しされ、幅広い銘柄が買われた。

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概況/寄り付き 値上がりスタート、富士山の世界文化登録に三保松原も加わり旅行関連が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時17分時点のTOPIXは1,108.63ポイントの9.23ポイント高、日経平均は13,333円の102円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,222、値下がり銘柄数は333。

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明日の材料 インサイト、モブキャスト、トヨタ、THK、カプコンなど

個別

■モブキャスト(3664)
 第1四半期決算、1対2の株式分割を発表

■東京応化工業(4186)
 平成25年3月期決算を発表、今26年3月期は9.2%増収、41.0%営業増益を計画

■テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)
 通期売上高予想を52,500→52,800百万円へ、営業利益予想を2,650→2,830百万円へ増額修正

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富士山の世界遺産登録効果 国内の旅行産業やアウトドア関連にも波及期待

セクター 個別

富士急行(9010) 週足

ユネスコ(国連教育科学文化機関)の諮問機関であるイコモス(国際記念物遺跡会議)が、富士山の世界文化遺産としての条件付きの登録を勧告したことで、静岡県と山梨県の富士山麓(さんろく)の別荘や富士急ハイランドなどのリゾート地を展開する富士急行(9010)が人気を集めている。

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ポジティブ決算銘柄に押し目買いの声 トヨタ8日、メガバンク15日発表が焦点 【NSJ日本証券新聞 5月7日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月7日

・値動き軽快、商いも活況 昨年来IPO3銘柄をピックアップ
・東証ETF売買代金 開設来最高に 日本株指数連動「レバレッジ型」「ブル型」が人気
・Weeklyウォッチャー 連休明けはファンダメンタルズ重視へ
・富士山の世界遺産登録効果 国内旅行やアウトドア関連にも波及期待

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個別銘柄動向 パル、JPホールディングス、コロプラ、

個別

■コロプラ(3668) 16,830円〔+2,350円、+16.23%〕
 上方修正、1対5の株式分割

■イーピーエス(4282) 157,200円〔-2,000円、-1.26%〕
 大和証券では「3」継続

■キャンバス(4575) ストップ高買い気配
 CBP501開発プロジェクトがNEDO助成事業に採択

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概況/寄り付き 東京市場もNY市場に連れ安。CTCはアナリスト予想を下回り下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日は買われたOBARA GROUPや栄研化学、アドヴァンも反落しています。野村ホールディングスやSBIホールディングスも足踏みとなり、大和証券も揉み合いとなっています。

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概況/前引け 不動産株が堅調。富士山が世界遺産登録の見通しで富士急行が高い。新興市場はバイオ関連の人気継続。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,159.80ポイントの5.33ポイント安、日経平均は13,829.26円の31.60円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は756。値下がり銘柄数は812。出来高は17億6,731万株、売買代金は1兆3,345億円。

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地域密着型の情報誌 上昇基調 アベノミクス効果ここから発現 【NSJ日本証券新聞 3月27日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 3月27日付け

・公的年金“巨象の実像”(下) 不動産など代替資産運用
・JPXのミスマッチ修復方向 アナリストより相場に聞け!?
・12月期総会集中日は28日 問われる「日本的経営」!?
・対岸の火事ではない 韓国のサイバーテロ

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個別銘柄動向 石油資源開発、シンクレイヤ、ジャックス、ラクオリア創薬など

個別

■プロネクサス(7893) 676円〔+47円、+7.47%〕
 100万株、7.5億円を上限に自己株式の取得を発表

■はせがわ(8230) 519円〔+41円、+8.58%〕
 東証1部銘柄に指定

■ジャックス(8584) 566円〔+79円、+16.22%〕
 上方修正、増配を発表

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