8804

日銀+公的年金+かんぽ生命 「信託銀行」主導で買われる株は【日本証券新聞 2月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月17日

・「自動運転」関連が人気 JVCケンウッド、3年ぶり高値
・筍狩りに行こう 木村化工機 各部門とも受注が急回復
・総合商社株 出遅れ修正高に期待
・ムゲンエステート 新展開入り 首都圏の中古不動産再販事業好調

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は反落、昨日の120円台に対して118円台となった円高を嫌気。不動産やノンバンク、証券、建設などの内需系はシッカリ

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,913.36円の66.36円安、TOPIXは1,449.38の0.01ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は812、値下がり銘柄数は911。出来高は25億6,223万株、売買代金は2兆6,868億円。

続きを読む>>

明日の材料 飛島建設、日本工営、ネクスト、UTホールディングス、比較.com、すかいらーくなど

個別

■ラオックス(8202):平成26年12月期決算を発表、今27年12月期は39.5%増収、162.1%営業増益を計画
■KADOKAWA・DWANGO(9468):第1四半期決算、新たな株主優待制度を導入
■セコム(9735):第3四半期決算、株主優待制度を導入

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) アルコニックス、フィスコ、、インフォテリア、ガーラ、東京製鐵など

概況

■コメリ(8218) 2,340円〔+37円、+1.61%〕
 野村証券では目標株価減額も、「Buy」継続
■日本取引所グループ(8697) 2,772円〔+88円、+3.28%〕
 通期業績予想を上方修正、増配
■東京建物(8804) 862円〔+28円、+3.36%〕
 営業益500億円を目指すとの報道

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 内需関連の材料株をマーク

個別 概況

ぐるなび(2440) 週足

原油安、米国株安、ギリシャの政局不安など、外部環境の悪化から東京株式市場も波乱の展開が続いている。それでも、1万7,000円を割り込む場面では買い戻されるなど、底堅さも増しつつあるようだ。

続きを読む>>

決算発表本格化を視野に 「高進捗率銘柄」選別の機【日本証券新聞 1月14日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月14日

・「円安になりやすい時間帯」 午前3-7時が要注意
・「ロボット関連」活躍のすそ野広がる 菊池製作所、共和電業に再注目
・日化薬 上放れ新鮮 医薬事業でバイオシミラー好調
・平野憲一の相場表街道/裏街道 西華産業 電力改革の恩恵受ける

続きを読む>>

明日の材料 国際石油開発帝石、淺沼組、ミクシィ、テラ、ディー・エヌ・エー、グリーなど

個別

■日本電信電話(9432):第2四半期決算を発表、5月13日公表の自己株式取得の上限を拡大
■GMOインターネット(9449):子会社GMO TECHが上場承認
■学研ホールディングス(9470):通期業績予想を下方修正
■ニチイ学館(9792):第2四半期決算を発表、前年同期比0.0%減収、15.8%営業減益

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均が755円高と今年最大の上げ幅。日銀の追加緩和が驚かれ急伸、出来高は40億株超え。JPX日経400連動ETFも買い入れ対象としたことで採用銘柄が高い

概況

大引けの日経平均は16,413.76円の755.56円高、TOPIXは1,333.64の54.74ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,694、値下がり銘柄数は120。出来高は40億1,278万株、売買代金は4兆1,982億円。

続きを読む>>

改革進展示すIFRS急増 「12月期」移行で候補探る【日本証券新聞 9月3日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月3日

・日経平均、一時260円高 円安と政策期待で
・フジプレアム 超精密貼合技術を応用展開
・平野憲一の相場表街道/裏街道 コニシ
・三菱化工機 大商いで一時S高 水素関連株に人気波及

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 建設・ロボット関連株が根強い人気

個別 概況

日経平均は22日の戻り高値(1万5,628円)を境に調整色を濃くしている。好調な米国景気、利上げ接近などを反映したドル高・円安効果も一巡、再び円高傾向に舞い戻っているほか、ウクライナ状勢の緊迫化など地政学的リスクの再浮上も買い見送り要因となっている。

続きを読む>>

海外企業の完全子会社化候補続々 中外薬S高に続くか【日本証券新聞 8月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月19日

・クラウドソーシング関連に注目 リアルワールド
・筍狩りに行こう 東洋テック 大阪カジノ関連の惑星
・建設株の人気拡大 リニア着工、品川開発など現実評価へ
・建設周辺株が人気 カナモト、西尾レント、連日の上場来高値

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 鉄建建設、ライト工業、カルビー、トランスジェニック、ファンコミュニケーションズなど

個別

■日本エンタープライズ(4829) 316円〔+80円、+33.90%〕
 スマホを内線電話として利用できるアプリ開発との報道
■アクセル(6730) 1,712円〔+122円、+7.67%〕
 上方修正を発表
■アコム(8572) 370円〔-11円、-2.89%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) インターライフホールディングス。ブロッコリー、パル、ホギメディカルなど

個別

■加地テック(6391) 507円〔+27円、+5.63%〕
 水素ステーション用新型水素圧縮機を受注
■宮越ホールディングス(6620) 330円〔+80円、+32.00%〕
 固定資産の譲渡から特別利益
■東京建物(8804) 912円〔-20円、-2.15%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ

続きを読む>>

2005年の経緯」踏まえれば… 現局面の物色候補、大和証が選定

個別 概況

いすゞ(7202) 週足

海外情勢にらみで、相変わらず方向性のはっきりしない東京市場。決算発表も15日で、ほぼ一巡となる中、今後の物色対象をどの辺に絞り込むべきなのか。大和証券は14日付で「増益率低下時の物色動向」と題するストラテジーレポートを発行している。

続きを読む>>

太陽光関連商材、建設資材・工具など 好環境の建設周辺株に狙い目【日本証券新聞 5月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月16日

・海運株逆行高の背景 商船三井は低評価返上へ
・高値期日の暗雲、いち早く抜けるのは… 転機迫る「昨年11月高値銘柄」
・サンセイランディック 1Q営業益は上期計画超過 相続税増税で活躍期待も
・ハーモニック・ドライブ ロボット産業支える高技術株

続きを読む>>

明日の材料 国際石油開発帝石、ディー・エヌ・エー、博報堂DYホールディングス、J-オイルミルズ、日本風力開発など

個別

■福山通運(9075)
 平成26年3月期決算、200万株を上限に自社株買い
■日立物流(9086)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.9%増収、19.1%営業増益を計画
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)
 通期業績予想を上方修正

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 熊谷組、ローソン、日本リート投資法人、フィックスターズ、日本航空電子など

個別

■三陽商会(8011) 251円〔-45円、-15.20%〕
 バーバリーとの契約終了報道
■NTT都市開発(8933) 893円〔-35円、-3.77%〕
 ゴールドマン・サックスではコンビクションリストから削除
■コンセック(9895) 188円〔+15円、+8.67%〕
 上方修正から大幅高

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) インターライフホールディングス、日本ハム、大日本住友製薬、三協立山など

概況

■NKSJホールディングス(8630) 2,694円〔+5円、+0.19%〕
 ゴールドマン・サックスがが新規「買い」、3,210円目標
■東京建物(8804) 906円〔+15円、+1.68%〕
 シティグループが投資判断を「売り」→「中立」へ引き上げ
■乃村工藝社(9716) 822円〔+21円、+2.62%〕
 6年ぶりの最高益との日経報道

続きを読む>>

概況/寄り付き 米国株が上値抑制となり、東証も反落。好業績発表のセブン&アイも織り込み済みの反応

概況

日経平均 週足

9時6分時点の日経平均は15,018.81円の53.07円安、TOPIXは1,214.40の2.37ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,110万株、買いは1,610万株。

続きを読む>>

明日の材料 省電舎、コムシスホールディングス、日本マニュファクチャリングサービス、オールアバウト、Jフロントリテイリングなど

概況

■松屋(8237)
 期末配当予想を2.5円に修正、5期ぶりに復配
■京阪電気鉄道(9045)
 通期業績予想を上方修正、期末配当予想を2.5円→3.5円へ修正
■北陸電力(9505)
 志賀原子力発電所2号機の安全性向上施策、費用は850億円超

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は4日ぶりの反落。NYダウの下落や円高が重し。ソフトバンクが安く、自動車も軟調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,534.74円の265.32円安、TOPIXは1,199.74の19.86ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は233、値下がり銘柄数は1,497。出来高は23億766万株、売買代金は2兆1,373億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 安藤ハザマ、味の素、石原産業、ファンケル、千代田化工建設など

個別

■ハイデイ日高(7611) 2,471円〔+97円、+4.09%〕
 1対1.2の株式分割を発表
■タカラトミー(7867) 447円〔-14円、-3.04%〕
 第3四半期決算、下方修正を発表
■東京建物(8804) 864円〔-84円、-8.86%〕
 平成25年12月期決算を発表

続きを読む>>

概況/前引け NYダウが反落し、東証も弱含み。決算を発表したソフトバンクが軟調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,654.92円の145.14円、TOPIXは1,208.78の10.82ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は517、値下がり銘柄数は1,136。出来高は10億7,047万株、売買代金は9,714億円。

続きを読む>>

明日の材料 熊谷組、日本M&Aセンター、オイシックス、ファンケル、パイオニアなど

個別

■セイコーホールディングス(8050)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 3.8%増収、50.4%営業増益
■青山商事(8219)
 第3四半期決算、自己株式の取得、増配を発表
■ソフトバンク(9984)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 94.4%増収、46.3%営業増益

続きを読む>>

概況/大引け 米国の雇用統計を控え、上値抑制だが、大引けに掛けて小じっかり。ファーストリテイリングが好決算で指数を下支え、マツダも賑わう

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,912円06銭の31円73銭高、TOPIXは1,298.48の1.73ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は842、値上がり銘柄数は793。出来高は32億6,471万株、売買代金は2兆9,337億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ハニーズ、大日本住友製薬、テー・オー・ダブリュー、USENなど

個別

■オリックス(8591) 1,774円〔-6円、-0.34%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■東京建物(8804) 1,103円〔-12円、-1.08%〕
 シティーグループが投資判断を「1」→「3」に引き下げ
■オオバ(9765) 303円〔+80円、+35.87%〕
 上方修正、増配、株主優待制度の導入を発表

続きを読む>>

概況/前引け 米量的緩和縮小も、ゼロ金利解除の基準が緩められ、NYダウが大幅反発。円安もあり、東証も買い優勢

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,837円68銭の249円88銭高、TOPIXは1,261.95の11.46ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は890、値下がり銘柄数は708。出来高は15億2,856万株、売買代金は1兆4,385億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 日本水産、コロプラ、ディスコ、小森コーポレーションなど

概況

■マツダ(7261) 495円〔+13円、+2.70%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
■富士重工業(7270) 2,909円〔+85円、+3.01%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
■東京建物(8804) 1,106円〔+47円、+4.44%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ

続きを読む>>

概況/寄り付き FOMCで量的緩和は縮小されたが、NYダウの大幅反発から東証も全面高。104円台の円安も好感

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,290万株、買いは1,570万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,851円06銭の263円26銭高、TOPIXは1,266.10の15.61ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,328、値下がり銘柄数は243。

続きを読む>>

明日の材料 森ヒルズリート投資法人、コロプラ、メディア工房、免疫生物研究所、クミアイ化学工業など

個別

■東京建物(8804)
 通期利益予想を上方修正
■東京電力(9501)
 福島第一原子力発電所5号機、6号機の廃炉を決定
■イノテック(9880)
 電力の見える化サービスを提供するSassor社へ出資

続きを読む>>

投資信託“新たな主役”に名乗り 12月ボーナス時期の設定ラッシュへ 【NSJ日本証券新聞 11月28日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月28日

・楽天 高値更新 「JPX日経400」「TOPIX」指数“ダブル採用”効果発揮の公算
・「JASDAQ→1部」昇格候補探る動きも
・菱地所、株価低迷の真相!? 規制緩和が首を絞め…
・教育訓練給付金の拡充で狙う TAC 三角もちあい放れ接近

続きを読む>>

明日の材料 ミクシィ、沢井製薬、ホシデン、ライフネット生命保険、オリンパス、東京急行電鉄など

個別

■クボタ(6326)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■シチズンホールディングス(7762)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■テレビ東京ホールディングス(9413)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■NTT(9432)
 第2四半期決算、期末配当予想を80円→90円へ修正、自己株式の消却(186,500,000株)

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 巴コーポレーション、東レ、ユニプレス、JVCケンウッド、東京建物、メイテックなど

個別

■DTS(9682) 1,700円〔+35円、+2.10%〕
 大和証券が投資判断を「2」に引き上げ
■コナミ(9766) 2,417円〔+1円、+0.04%〕
 昼休み中に第2四半期決算を発表
■エムティジェネックス(9820) 163円〔+11円、+7.24%〕
 13時30分に第2四半期業績予想の上方修正を発表

続きを読む>>

老朽化マンションの建て替え促進に期待 法規制緩和なら不動産関連には追い風

セクター 個別

三井住友建設(1821) 週足

政府は、老朽化して耐震性が低いマンションの建て替えを促すために、所有者の8割程度の合意があれば、土地と建物をすべて売却できるよう規制を緩和する方向で検討していることが報じられた。早ければ来年の通常国会で法整備をするもようで、実現すれば、マンションの建て替えや跡地再開発が活発化し、マンションデペロッパーを含めて不動産関連企業には追い風となりそうだ。

続きを読む>>

概況/大引け 連休中のNYダウの続落が警戒されたが、後場は持ち直し日経平均は一時プラス圏に。五輪関連期待の中小型株が物色

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,732円61銭の9円81銭安、TOPIXは1,214.87の4.11ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は847、値下がり銘柄数は807。出来高は28億3,389万株、売買代金は1兆9,235億円。

続きを読む>>

概況/前引け 米国の連邦債務上限引き上げ問題も警戒され、連休中の米国株が続落し、休み明けの東証も安い。大手不動産はドイツ証券が格下げ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,639円15銭の103円27銭安、TOPIXは1,209.15の9.83ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は545、値下がり銘柄数は1,067。出来高は15億5,461万株、売買代金は9,556億円。

続きを読む>>

概況/前引け 2020年五輪はマドリード優位の観測報道で、建設や不動産を始めとして広範囲に下落

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,906円13銭の158円69銭安、TOPIXは1,147.34の10.50ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は297、値下がり銘柄数は1,326。出来高は11億6,643万株、売買代金は8,727億円。

続きを読む>>

マザーズ「1年ルール」適用で浮上 APカンパニー1部昇格濃厚 【NSJ日本証券新聞 9月4日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月4日

・いきなり海外上場 ジークホールディングス 小林学社長に聞く
・今週末!?の発表視野に 日経平均採用候補が人気
・欧州関連株に拾い場到来 ユーロ圏の景気回復にらむ
・フジオフード 5月高値は通過点 「ライブ感」「シズル感」で店舗活性化

続きを読む>>

概況/前引け 米軍によるシリア攻撃が議会再開の9月9日までないことや、中国8月PMIの上昇を好感。ただ、薄商い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,484円33銭の95円47銭高、TOPIXは1,112.58ポの6.53ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,045、値下がり銘柄数は561。出来高は8億6,513万株、売買代金は6,418億円。

続きを読む>>

任天堂、日本取引所、日電産が軸 225採用入替発表「9月6日」有力説 【NSJ日本証券新聞 8月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月22日

・日本の“困った”を助ける「課題解決型銘柄」に注目
・相場の「普遍的性質」とは… 7年前の軌跡たどる日経平均
・ゲーム業界に波乱の芽 セガサミーに新たな存在感

続きを読む>>

明日の材料 ネクスト、バリューコマース、朝日ネット、ローランドDG、島津製作所、京浜急行電鉄など

個別

■ファンケル(4921):第1四半期決算を発表、前年同期比 0.5%減収、69.8%営業増益
■住友ゴム工業(5110):第2四半期決算を発表、前年同期比 3.6%増収、7.9%営業減益
■三井金属(5706):第1四半期決算を発表、前年同期比 0.7%増収、106.6%営業増益
■住友金属鉱山(5713):第1四半期決算を発表、前年同期比 2.9%増収、1.2%営業減益

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) メディネット、ネットイヤーグループ、東京製鐵、岩井コスモなど

個別

■日本電産(6594) 7,160円〔+40円、+0.56%〕
 クレディ・スイスでは目標株価を6,200円→7,800円へ引き上げ、「OUTPERFORM」継続
■パナソニック(6752) 883円〔+4円、+0.46%〕
 クレディ・スイスでは白物家電に注目
■小野測器(6858) 442円〔-14円、-3.07%〕
 業績下方修正を発表

続きを読む>>

概況/大引け 円高警戒から日経平均は一時355円安も、GPIFに関する報道から切り返し。ただ、東証1部市場の値下がり銘柄数は1,447

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,056.95ポイントの13.82ポイント安、日経平均は12,877.53円の26.49円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は231、値下がり銘柄数は1,447。出来高は43億9,973万株、売買代金は3兆3,421億円。

続きを読む>>

概況/前引け OECDの経済見通しの改定でドル安円高に。米国株も下落し、東証も広範囲に下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,154.07ポイントの24.80ポイント安、日経平均は13,932.92円の393.54円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は304、値下がり銘柄数は1,343。出来高は21億1,072万株、売買代金は1兆5,290億円。

続きを読む>>

知らないと怖い不動産市場の裏 CPI2%達成に向けた日銀の政策決定―不動産関連は全て大幅上昇―

概況

先週、黒田新体制による初めての日銀金融政策決定会合で、今後2年程度をめどに前年比2%の物価目標を達成するために、量的にも・質的にも大規模な金融緩和策を発表した。主なポイントとしては、マネタリーベースを2012年末の138兆円から、14年末には270兆円まで拡大、バランスシートも158兆円から290兆円まで拡大することを決定した。長期国債を89兆円から190兆円、ETF(上場投信)を1兆5,000億円から3兆5,000億円に倍増している。さらに、資産買入等基金を廃止し、銀行券ルールの一時適用停止などを行うこととなった。

続きを読む>>

概況/前引け ファーストリテイリングは粗利低下懸念で値下がり。千代田化工は受注先のLNG開発停止。反面、電力各社が高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,143.27ポイントの4.02ポイント安、日経平均は13,440.44円の108.72円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は519、値下がり銘柄数は1,051。出来高は25億3,331万株、売買代金は2兆428億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 大手不動産株は反落だが、日本エスリードや日神不動産は続伸。オークマはクレディスイスが中立に格上げ。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

東京株式市場は主力株は上値が抑制されつつも、野村ホールディングスや三菱重工、シャープなどが堅調となっています。

続きを読む>>

概況/前引け 資産インフレ期待から不動産株が続伸。ノンバンクなども高い。円安でトヨタも買われた。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

資産インフレ期待から東京建物や住友不動産や三井不動産などの不動産株が引き続き賑わい、金融緩和効果でアイフルやポケットカードなどのノンバンクも買われています。1ドル=98円30銭台の円安を受けて、トヨタや本田などの自動車株も買われています。

続きを読む>>

12月期総会集中日は28日 問われる「日本的経営」?! キヤノン、大塚商会などが焦点

個別 概況

28日は、12月期決算企業の「株主総会集中日」。3カ月後の3月期決算総会集中日(6月27日)の“前哨戦”という意味でも、市場の関心を集めつつある。

続きを読む>>

個別銘柄動向 キリン、JT、エレコム、日東電工、JPXなど

個別

■日本取引所グループ(8697) 6,900円〔+120円、+1.77%〕
 株主優待制度の充実、自己株式消却を発表

■三井不動産(8801) 2,281円〔+34円、+1.51%〕
 ドイツ証券が目標株価を引き上げ

続きを読む>>

個別銘柄動向 アサヒ、東光、太陽誘電、東京建物など

概況

■東光(6801) 271円〔+55円、+25.46%〕
 村田製作所との資本業務提携強化

■太陽誘電(6976) 1,025円〔+138円、+15.56%〕
 第3四半期決算を発表

続きを読む>>

概況/寄り付き G20を控え、小動き。アサヒグループHDは自社株買いも好感。東京建物は野村証券が目標株価を引き上げ。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

昨日のNYダウは35ドル安の13,982ドルでした。前日に14,000ドルの大台を回復し、5年4ヵ月振りの高値を更新しましたが、高値警戒感から利益確定の売りが出ました。今朝の東京株式市場はG20を控え、値動きも抑制されています。

続きを読む>>

明日の材料 アサヒ、NTTDIM、OKI、太陽誘電、ベルパーク、タカラトミーなど

個別

■村田製作所(6981):東光(6801)との提携強化、東京電波(6900)との株式交換契約を発表
■シマノ(7309):平成24年12月期決算を発表、今25年12月期は前期比 3.7%増収、5.0%営業増益を計画
■マックハウス(7603):期末配当予想を10円→30円に増額
■タカラトミー(7867):第3四半期決算を発表、前年同期比 4.1%減収、51.7%営業減益

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは838.01ポイントの5.29ポイント高、日経平均は10,080円の140円高。安倍自民党総裁は日銀が来年1月に2%のインフレ目標を設定しない場合、日銀法改正に踏み切る考えを表明。リフレ策に期待して不動産株や含み資産株も高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは838.01ポイントの5.29ポイント高、日経平均は10,080円の140円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,001、値下がり銘柄数は577。出来高は22億3,494万株、売買代金は1兆1,532…

続きを読む>>

概況/前引け TOPIXは839.79ポイントの7.07ポイント高、日経平均は10,066円の126円高。安倍自民党総裁が日銀が物価目標設定しなければ日銀法改正に踏み切る考えで円安になり、不動産株や金融株が高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは839.79ポイントの7.07ポイント高、日経平均は10,066円の126円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,148、値下がり銘柄数は386。出来高は12億3,186万株、売買代金は5,977億円…

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは832.72ポイントの5.89ポイント安、日経平均は9,940円の99円安。米国で富裕層に対する増税案でベイナー下院議長の「プランB」が共和党内で十分な支持を得られず採決断念。オバマ大統領との間で妥協案は成立せず財政の崖からの転落を警戒。日銀の物価目標導入観測で不動産株は値上がり。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは832.72ポイントの5.89ポイント安、日経平均は9,940円の99円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は580、値下がり銘柄数は978。出来高は36億1,215万株、売買代金は1兆9,056億円。 …

続きを読む>>

概況/前引け TOPIXは837.11ポイントの1.50ポイント安、日経平均は10,014円の25円安。米国でベイナー下院議長が減税法案の採決中止を発表し、財政の崖からの転落懸念で日経平均は失速。日銀の物価目標導入期待で不動産株は値上がり。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは837.11ポイントの1.50ポイント安、日経平均は10,014円の25円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は694、値下がり銘柄数は821。出来高は20億4,723万株、売買代金は9,565億円。 昨…

続きを読む>>

概況/前引け TOPIXは817.42ポイントの9.58ポイント高、日経平均は9,937円の108円高。バランスシート不況に理解を示す麻生元首相が副総理兼財務相に起用方針。補正予算の大型化期待でライト工業や横河ブリッジなどが高い。東電以外の電力株は下落。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは817.42ポイントの9.58ポイント高、日経平均は9,937円の108円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,173、値下がり銘柄数は391。出来高は19億283万株、売買代金は8,963億円。 安…

続きを読む>>

概況/寄り付き TOPIXは809.77ポイントの8.73ポイント高、日経平均は9,869円の132円安。自公で325議席獲得し、参院で否決された法案も衆院で再可決できるため、政策推進力が高まる期待で全面高。金融緩和推進期待で1ドル=84円台の円安も好感され、輸出関連も高い。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,520万株、買いは2,810万株でした。 9時16分時点のTOPIXは809.77ポイントの8.73ポイント高、日経平均は9,869円の132円安。東証1部市場の値上が…

続きを読む>>

大量保有報告書から  JPモルガン バイオ関連、新興不動産も買い付け  キャピタル、ブラックロックは大型製造株に矛先

個別 概況

テラ(2191) 日足6カ月

直近1カ月間に提出された大量保有報告書で著名機関投資家による買い付けが確認された主な銘柄を表にまとめてみた。 機関投資家別では、JPモルガン・アセット・マネジメントの銘柄選択が特徴的だ。11月30日に上場したバイオベンチ…

続きを読む>>