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概況/大引け 東京市場は小幅反発。ECB理事会と明日の米雇用統計を控え手控えムード

概況

大引けの日経平均は18,751.84円の48.24円高、TOPIXは1,523.72の6.71ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は927、値下がり銘柄数は794。出来高は18億2,465万株、売買代金は2兆1,555億円。

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三菱地所の好決算が火付け役に 復活!!不動産株人気【日本証券新聞 2月9日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月9日

・日経平均 ”魔のSQ週”仕込み場に 昨年来累計▼4032円
・ディスプレー業界に新たな切り口 乃村工藝社 実はインバウンド関連
・GMO 決算好感して急騰 グループ力を評価
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.75 新事業「Holiday」

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概況/寄付き 東京市場は反発、米株高を好感。原油価格の反発で関連株が高い

概況

日経平均 週足

9時11分時点の日経平均は17,680.38円の175.76円高、TOPIXは1,421.83の11.72ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが890万株、買いは850万株。

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ソニー一時S高、日立は急落 決算発表に一喜一憂【日本証券新聞 2月6日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月6日

・三菱ケミカルHD 好決算を見直す 12月高値(654円)奪回へ
・日立ハイテク 再増額有望 2006年最高値も射程に
・櫻井英明のそこが聞きたい インフォテリア
・”証券出身”で3人目に どう読む、日銀委員人事

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概況/大引け 東京市場は反落、ギリシャ不安が再燃。原油価格の反落から資源関連が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,504.62円の174.12円安、TOPIXは1,410.11の6.89ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は570、値下がり銘柄数は1,174。出来高は26億4,540万株、売買代金は2兆8,515億円。

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時価総額ライバル物語 ソフトバンク3位奪回

個別 概況

ソフトバンク(9984) 週足

決算発表シーズン入りで選別重視機運が高まるなか、時価総額“ライバル対決“にも関心が向けられている。最近、話題を呼んだ例としては、19日に西武HD(9024)が東急(9005)を抜いて時価総額私鉄トップに立ったこと(21日には1兆円にも到達)と、20日にNTTドコモ(9437)が約1年半ぶりに、ソフトバンク(9984)の時価総額を上回ったことだった。

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概況/寄り付き 海外株安も、東京市場は下げ渋りの動き。医薬品、食品、情報通信、自動車などが反発

概況

日経平均 週足

9時14分時点の日経平均は16,890.10円の6.91円高、TOPIXは1,362.53の1.39ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,250万株、買いは1,070万株。

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取材の現場から 法人税減税メリットに強弱

取材の現場から 連載

総選挙も終わり、これから年末にかけて税制改正が始まる。早速、選挙翌日の12月15日、自民党税調は非公式の会合を開き、与党の税制改正大綱を30日までに決めることを確認。また、22日の経済財政諮問会議で来年度の「予算編成の基本方針」を協議し、閣議決定する。

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概況/大引け 日経平均は5日続伸。円安や衆院選で自民党が300議席をうかがう勢いと報じられ、株高に。自動車関連や電子部品株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,887.21円の166.78円高、TOPIXは1,440.60の10.85ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,184、値下がり銘柄数は541。出来高は22億3,888万株、売買代金は2兆3,985億円。

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概況/大引け 日経平均は4連騰。ただ、米国株高と119円台の円安が好感も、後場は過熱警戒感から伸び悩み。円安メリットで鉄鋼や精密が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,720.43円の57.21円高、TOPIXは1,429.75の1.90ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は822、値下がり銘柄数は884。出来高は25億1,859万株、売買代金は2兆6,886億円。

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概況/大引け 東京市場は反発、原油価格の下落が支援。空運と海運が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,459.85円の211.35円高、TOPIXは1,410.34の18.44ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,390、値下がり銘柄数は345。出来高は23億2,909万株、売買代金は2兆2,815億円。

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概況/大引け 日経平均は4営業日ぶりに反落。ただ、過熱警戒が抱かれれているが、米年末商戦や日銀・年金買いへの期待から底堅い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,383.58円の24.04円安、TOPIXは1,406.40の2.75ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は857、値下がり銘柄数は824。出来高は22億1,184万株、売買代金は2兆2,994億円。

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概況/大引け 東京市場は続伸。過熱警戒から日中足踏みも、先高観から引けにかけて堅調度合い増す。消費増税見送り観測で、不動産株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,490.83円の98.04円高、TOPIXは1,400.41の10.90ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,148、値下がり銘柄数は556。出来高は29億5,471万株、売買代金は3兆3,038億円。

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概況/寄り付き 東京市場は続伸スタート、海外市場や円安を好感。不動産や輸送用機器などを中心に広範囲に上昇

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は17,267.52円の143.41円高、TOPIXは1,387.88の12.67ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,000万株、買いは1,180万株。

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概況/大引け 日経平均は17,000円台乗せ、2005年の郵政解散相場の再来期待で大幅高。不動産や小売りなどが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,124.11円の343.58円高、TOPIXは1,375.21の15.10ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,139、値下がり銘柄数は573。出来高は24億1,255万株、売買代金は2兆5,474億円。

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート、欧米株高、円安を好感。米国株高を受けて、東証は反発。トヨタやソニーが高く、不動産も堅調

概況

日経平均 週足

9時11分時点の日経平均は16,888.21円の95.73円高、TOPIXは1,364.18の7.83ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,620万株、買いは3,600万株。

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日経平均7年ぶり1万7000円到達 一時713円高 ”日銀&GPIF効果”続く【日本証券新聞 11月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月5日

・急騰相場に売り方苦境 「数億円ヤラレ」の声も
・トヨタ 続騰で高値更新 5日の決算注目度増す
・アサカ理研 S高
・円安進行で一段の上ブレも 主力に好決算相次ぐ

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概況/大引け 日経平均が755円高と今年最大の上げ幅。日銀の追加緩和が驚かれ急伸、出来高は40億株超え。JPX日経400連動ETFも買い入れ対象としたことで採用銘柄が高い

概況

大引けの日経平均は16,413.76円の755.56円高、TOPIXは1,333.64の54.74ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,694、値下がり銘柄数は120。出来高は40億1,278万株、売買代金は4兆1,982億円。

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日経平均1万5000円割れ(8月8日以来) 年末視野に「投信」復活へ【日本証券新聞 10月15日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月15日

・不動産株の強弱対立が先鋭化 内需崩壊VS10年来の強気
・エボラ対策関連 物色人気集まる マスク関連などにも波及
・ケーヨー 2Qは売上高、利益とも上ブレ
・平野憲一の相場表街道/裏街道 英和

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個別銘柄動向(午後) ユアテック、日本ハム、ラクーン、フィックスターズ、日立化成など

個別

■ナガイレーベン(7447) 1,910円〔-6円、-0.31%〕
 東海東京調査センターが新規「2」
■東京エレクトロン(8035) 6,333円〔-425円、-6.29%〕
 米マイクロチップの見通し引き下げが警戒
■三菱地所(8802) 2,185円〔-51円、-2.26%〕
 大和証券が投資判断を引き上げ

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概況/寄り付き 雇用統計による米国高を好感、東京市場はほぼ全面高。ただ、不動産は冴えず

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は15,865.18円の156.53円高、TOPIXは1,296.79の14.25ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,570万株、買いは1,470万株。

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個別銘柄動向(午後) 日本ケアサプライ、フュートレック、比較.com、ジェネレーションパスなど

個別

■日本ガス(8174) 2,719円〔+90円、+3.42%〕
 自社株をM&Aに活用するとの報道
■三菱地所(8802) 2,351円〔-38円、-1.59%〕
 クレディ・スイスが目標株価を引き下げ
■和田興産(8931) 670円〔+21円、+3.24%〕
 上方修正が好感

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概況/大引け 日経平均は6日続伸。ただ、薄商い継続、地政学リスクやFRB議長講演を控え動き難い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,322.60円の4.26円高、TOPIXは1,271.26の0.58ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,026、値下がり銘柄数は636。出来高は15億5,242万株、売買代金は1兆3,612億円。

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個別銘柄動向(午後) トランスジェニック、トヨタ紡織、トクヤマ、大日本住友製薬など

個別

■KIMOTO(7908) 307円〔-78円、-20.26%〕
 第2四半期決算、通期業績予想を下方修正
■三陽商会(8011) 236円〔+7円、+3.06%〕
 11時に第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■豊田通商(8015) 2,909円〔-13円、-0.44%〕
 13時40分に二桁減益となる第1四半期決算を発表

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実は割安!?不動産大手 賃料上昇、さらに加速へ【日本証券新聞 7月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月25日

・「9月末の日経平均」 1000円高はお墨付き
・IPO座談会 9-12月IPO展望 新鮮味ある業態が続々登場
・新テーマ「ロボットカー」 クラリオンが中核銘柄
・日電産に強弱感対立 ▼通期増額も市場予想に届かず

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東証・大証統合から1年 躍進する「旧大証」単独銘柄【日本証券新聞 7月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月16日

・三井不VS菱地所 「時価総額」異常接近中
・NEC、連日の高値更新 主力株シフトの先駆けに
・IPO初値 イグニス 初値持ち越し
・平野憲一の相場表街道/裏街道 夢真HD 建設技術者集団トップ狙う

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個別銘柄動向(午後) 伊藤園、アルコニックス、Jストリーム、中山製鋼所など

個別

■ハイデイ日高(7611) 2,421円〔+33円、+1.38%〕
 6月度の全店売上高は前年比106.6%、既存店は99.7%
■第一生命保険(8750) 1,478円〔-24円、-1.60%〕
 プロテクティブ社買収資金の調達で冴えない
■三菱地所(8802) 2,508円〔-24円、-0.95%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ、「Buy」継続

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取材の現場から 林横浜市長が公務復帰 新庁舎は横浜都心開発の起爆剤

取材の現場から 連載

三菱地所(8802) 週足

昨年「待機児童ゼロ」を達成して話題となった横浜市の林文子市長が6月16日、約2カ月ぶりに公務に復帰した。当初、狭心症による入院だと説明されていたが、林市長は「検査の結果、狭心症ではなく、疲労の蓄積などによる高血圧と不整脈だった」と説明した。

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外国人と年金「これから買う株」 手持ち少ない割安株が標的【日本証券新聞 6月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月23日

・日経平均 騰落日数に”異変” バブル崩壊後勝ち越しも視野に
・新幹線開業で「北陸銘柄」に変身期待
・日立と対照的 富士通好パフォーマンス
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.46 高機能デジカメ

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概況/寄り付き 東京市場は小幅高スタート。不動産や海運は値下がり

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は15,015.68円の20.88円高、TOPIXは1,231.51の2.78ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが680万株、買いは560万株と3日ぶりの売り越し。

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概況/前引け 東証も一服だが、日経平均は15,000円で下値抵抗。LINE関連が高く、不動産や工作機械は下落

個別

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,028.88円の5.37円安、TOPIXは1,229.17の0.58ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は716、値下がり銘柄数は904。出来高は10億7,389万株、売買代金は9,078億円。

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大量保有報告書から ブラックロック 「日本代表株」を次々買い付け【日本証券新聞 5月29日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月29日

・FDKがストップ高 超薄型リチウム電池の量産で現実評価へ
・ファイナンス明暗 三井不急落・ヤマダ電急伸 「株主への配慮」も焦点に
・「期日」視野に需給選別 東急の買い残3分の1に 三菱商は信用倍率急降下
・味の素 新展開入り目前 新甘味料「アドバンテーム」欧米で承認

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概況/寄り付き 東京市場はもみ合い。三井不動産の資金調達から他の不動産株も安い、再開発恩恵で建設株は上昇

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は14,627.71円の8.81円安、TOPIXは1,196.74の1.63ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,280万株、買いは1,350万株。

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概況/大引け 米雇用統計、連休を前に動きにくく、小幅安だが、日経平均は上下68円幅弱と狭い値幅で売りも限定的

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,457.51円の27.62円安、TOPIXは1,182.48の0.28ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は731、値下がり銘柄数は896。出来高は16億8,757万株、売買代金は1兆5,677億円。

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個別銘柄動向(午前) 植木組、JCLバイオアッセイ、日本風力開発、夢展望、タカラバイオなど

個別

■ソニー(6758) 1,792円〔-18円、-0.99%〕
 3度目となる業績予想の下方修正を発表
■池上通信機(6771) 117円〔+16円、+15.84%〕
 通期利益予想を上方修正
■CYBERDYNE(7779) 7,480円〔+460円、+6.55%〕
 引き続き野村証券の新規「Buy」、9,200円目標が材料視

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概況/寄り付き 米雇用統計を控えNYダウが小反落となり、東証も連れ安。下方修正でソニーが安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は14,432.64円の52.49円安、TOPIXは1,180.06の2.14ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,390万株、買いは1,190万株。

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概況/寄り付き 東京市場は小幅安スタート。不動産や情報通信、証券などが安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は14,340.25円の64.47円安、TOPIXは1,161.39の3.51ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,180万株、買いは1,700万株。

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明日の材料 スタジオアリス、ファンコミュニケーションズ、ピックルス、ブックオフコーポレーションなど

個別

■ローランドディージー(6789)
 通期業績予想を上方修正
■三菱地所(8802)
 減損損失326億円
■鴻池運輸(9025)
 ベトナムの冷凍冷蔵倉庫事業会社Anpha-AGを子会社化

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概況/前引け 追加緩和期待から、東京市場は下げ渋り。ただ、薄商い

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は13,944.43円の15.62円安、TOPIXは1,139.41の5.32ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,086、値下がり銘柄数は549。出来高は8億3,936万株、売買代金は7,618億円。

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概況/寄り付き 欧米の下落で、東証も小反落。リスクマネーの減退懸念からノンバンクや不動産が安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は14,371.62円の103.68円安、TOPIXは1,157.01の6.03ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,510万株、買いは3,560万株でした。

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概況/大引け 東京市場は反発、全面高。期末配当取りの動きや新年度入りによる資金流入期待。ソフトバンクやトヨタ、ファナック、JT、花王など各業界のトップ銘柄が高い

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,475.30円の251.07円高、TOPIXは1,163.04の17.07ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,476、値下がり銘柄数は293。出来高は29億1,579万株、売買代金は2兆6,814億円。

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概況/寄り付き 東京市場も小じっかり。不動産や医薬品が高く、倉庫運輸、化学なども堅調

概況

日経平均 週足

今朝の東京株式市場も小じっかりの始まり。不動産や医薬品が高く、倉庫運輸、化学など業種別では全業種がプラスとなっています。

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概況/前引け 厚生労働省がGPIFに国内債券中心にした運用は求めない方針と報じられ、東証は小じっかり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,954.48円の56.85円高、TOPIXは1,216.51の3.61ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は736、値下がり銘柄数は870。出来高は9憶1,630万株、売買代金は8,258億円。

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概況/寄り付き 東京市場は小幅高スタート。自動車は堅調も、不動産はやや一服

概況

日経平均 週足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,640万株、買いは2,160万株でした。
9時7分時点の日経平均は14,944.43円の46.80円高、TOPIXは1,217.33の4.438ポイント高。

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概況/前引け 東京市場は持ち直し。不動産株が反発し、円安でパナソニックも堅調

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,698.52円の46.29円高、TOPIXは1,201.58の4.82ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,026、値下がり銘柄数は601。出来高は9億9,374万株、売買代金は8,777億円。

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概況/大引け ウクライナ情勢や中国への不安から朝方は売られたが、その後は戻す。ただ、全体的には薄商い。不動産や保険、ノンバンクは安い

概況

日経平均 15分足

大引けの日経平均は14,923.11円の47.86円安、TOPIXは1,217.35ポイントの8.00ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は440、値下がり銘柄数は1,224。出来高は22億4,916万株、売買代金は1兆9,778億円。

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概況/大引け GDPが予想を下回り、朝方は軟調。ただ、日銀金融政策決定会合への期待から小幅高に。楽天はバイバーメディア買収で安い

概況

日経平均 15分足

大引けの日経平均は14,393.11円の80.08円高、TOPIXは1,192.05の8.23ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,350、値下がり銘柄数は362。出来高は22億2,632万株、売買代金は1兆8,955億円。

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個別銘柄動向(午前) ぐるなび、JIN、菊池製作所、KLab、SANKYOなど

個別

■マツダ(7261) 486円〔+21円、+4.52%〕
 上方修正、復配の発表が刺激に
■ミズノ(8022) 550円〔+70円、+14.58%〕
 第3四半期決算を発表。SMBC日興証券では格上げ
■サンフロンティア不動産(8934) 1,384円〔+185円、+15.43%〕
 上方修正、増配を発表

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概況/寄り付き 今朝の東京市場は広範囲に反発。ソフトバンクが買い優勢で、好決算のマツダが高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,820万株、買いは1,970万株でした。
9時17分時点の日経平均は14,297円99銭の117円61銭高、TOPIXは1,169.24の6.60ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,289、値下がり銘柄数は342。

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概況/大引け 日経平均は一時530円安で、東証は全面安。不動産や保険、証券、銀行、ノンバンクが値下が安い。ただ、15,000円台は維持。STAP細胞から再生医療関連が物色

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,007円06銭の376円85銭安、TOPIXは1,224.09の32.09ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は78、値下がり銘柄数は1,687。出来高は30億4,108万株、売買代金は3兆222億円。

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概況/前引け 日経平均は511円安。新興国不安で米国株が下落し、円高に。不動産、保険、ノンバンク、証券などが安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,872円38銭の511円53銭安、TOPIXは1,218.03の38.15ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は40、値下がり銘柄数は1,729。出来高は14億9,886万株、売買代金は1兆4,574億円。

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個別銘柄動向(午前) システム・テクノロジー・アイ、コロプラ、オークファン、日立金属、東洋機械金属など

個別

■三菱地所(8802) 2,570円〔-122円、-4.53%〕
 みずほ証券が投資判断を「買い」→「中立」に引き下げ
■東海旅客鉄道(9022) 11,595円〔+320円、+2.84%〕
 第3四半期決算を発表
■ソフトバンク(9984) 7,432円〔-387円、-4.95%〕
 全面安の地合いのなか、TモバイルUS買収への懸念も

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概況/寄り付き 欧米市場の下落で、東京市場は全面安。三菱地所と住友不動産はみずほ証券が格下げ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,310万株、買いは2,050万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,989円60銭の394円31銭安、TOPIXは1,229.77の26.41ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は67、値下がり銘柄数は1,681。

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概況/寄り付き 円安、米株反発から、東京市場はほぼ全面高。自動車株や電機、商社、非鉄も

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,810万株、買いは1,830万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,236円95銭の256円79銭高、TOPIXは1,245.76の21.45ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,714、値下がり銘柄数は40。

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本紙執筆者4氏による 新春特別座談会 JACK、心配性、葉山、夕凪所長 2014年相場への対処法

インタビュー

今回は“新春スペシャル”ということで、金曜日付最終ページで週替わりに連載している4氏による座談会を開催。それぞれ著名投資家でもある、「JACK」「心配性」「葉山」「夕凪所長」各氏に、最近の相場の傾向や投資戦略、今年の見通しなどについて語ってもらった。その中でも興味深い発言を以下のようにまとめた。

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概況/大引け 米国の雇用統計を控え、上値抑制だが、大引けに掛けて小じっかり。ファーストリテイリングが好決算で指数を下支え、マツダも賑わう

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,912円06銭の31円73銭高、TOPIXは1,298.48の1.73ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は842、値上がり銘柄数は793。出来高は32億6,471万株、売買代金は2兆9,337億円。

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“野生の目覚め”銀行株に出番到来 みずほFG高値が号砲に 【NSJ日本証券新聞 1月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月10日

・電子材料セクター 半導体ウエハー関連、電池材料関連に注目
・ソニー 逆行高で売買代金首位に 攻めの経営を再評価
・戦後8割高の真価発揮は? 上昇“特異日”1.14
・再生医療分野に新技術 「iPS関連」に味の素が名乗り 渋谷工は連日の大幅高

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概況/大引け 日経平均は一時2007年12月以来、6年ぶりの16,000円台乗せ。ただ、大引けに掛けて失速

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,889円33銭の18円91銭高、TOPIXは1,257.55の4.09ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は367、値下がり銘柄数は1,275。出来高は25億9,057万株、売買代金は2兆3,188億円。

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概況/前引け FOMCの結果公表を控えるものの、東証は値上がり。値上がり銘柄数は1,000超え

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,514.59ポイントの235円96銭高、TOPIXは1,244.58の12.27ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,015、値下がり銘柄数は555。出来高は12億1,555万株、売買代金は1兆1,051億円。

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投資信託“新たな主役”に名乗り 12月ボーナス時期の設定ラッシュへ 【NSJ日本証券新聞 11月28日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月28日

・楽天 高値更新 「JPX日経400」「TOPIX」指数“ダブル採用”効果発揮の公算
・「JASDAQ→1部」昇格候補探る動きも
・菱地所、株価低迷の真相!? 規制緩和が首を絞め…
・教育訓練給付金の拡充で狙う TAC 三角もちあい放れ接近

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個別銘柄動向(午後) 極洋、メッセージ、日本商業開発、ゼリア新薬工業、日本精工など

個別

■ミネベア(6479) 706円〔+34円、+5.06%〕
 バークレイズが投資判断を「オーバーウエイト」へ引き上げ
■三菱地所(8802) 2,828円〔-24円、-0.84%〕
 JPモルガンが投資判断を引き下げ
■KDDI(9433) 6,400円〔+350円、+5.79%〕
 公的年金の運用見直しに関する提言を受けて

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個別銘柄動向(午前) わかもと製薬、牧野フライス製作所、横河電機、武蔵精密工業、マルカキカイなど

個別

■盟和産業(7284) 221円〔+9円、+4.25%〕
 中国事業の営業利益が2倍になるとの日経報道
■三菱地所(8802) 2,825円〔-27円、-0.95%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■ANAホールディングス(9202) 211円〔-1円、-0.47%〕
 シティグループがレーティングを「2」に引き下げ

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概況/寄付き 昨日のNYダウは続落だが、東証は円安も支えに反発。昨日売られた損保を始め、幅広い業種が上昇

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,050万株、買いは1,700万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,187円12銭の111円04銭高、TOPIXは1,238.71の5.28ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,085、値下がり銘柄数は436。

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概況/前引け 利食い売りをこなしながら堅調。ノンバンク、証券、保険、銀行、タイヤなどが高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,229円83銭の63円91銭高、TOPIXは1,246.45ポイントの7.41ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,007、値下がり銘柄数は572。出来高は15億7,031万株、売買代金は1兆3,031億円。

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概況/前引け 米国株の上昇を受け、東証も値上がりしているが薄商い。ソフトバンクが高く、光通信はUBSの新規「Buy」を好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,677円20銭の115円66銭高、TOPIXは1,210.34の4.82ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,127、値下がり銘柄数は466。出来高は9億4,426万株、売買代金は7,175億円。

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概況/前引け NYダウが揉み合いで、東証も小動き。主力株の値動きは乏しいが、不動産は堅調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,578円30銭の8円21銭安、TOPIXは1,205.59の0.66ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は878、値下がり銘柄数は713。出来高は10億5,287万株、売買代金は7,880億円。

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概況/寄り付き NYダウの大幅続落で、東証も軟調なスタート。ソフトバンクはシティグループが格下げし安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,160万株、買いは2,430万株でした。

9時16分時点の日経平均は13,790円05銭の104円56銭安、TOPIXは1,141.38の8.75ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は290、値下がり銘柄数は1,288。

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概況/前引け 米連邦債務上限のデッドラインの接近を警戒し、買いが入れにくく、東証は幅広い銘柄が冴えない

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,874円02銭の150円29銭安、TOPIXは1,149.96の13.86ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は264、値下がり銘柄数は1,405。出来高は11億8,248万株、売買代金は8,612億円。

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概況/寄り付き NY市場の3日ぶり反発も、東京市場は揉み合い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,650万株、買いは1,970万株でした。

9時15分時点の日経平均は14,028円20銭の3円89銭高、TOPIXは1,162.39ポイントの1.43ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は643、値下がり銘柄数は909。

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個別銘柄動向(午前) 熊谷組、日揮、ネクソン、日本製紙、GSユアサ、イズミなど

個別

■ビーイング(4734) ストップ高買い気配
 上方修正、増配を発表したことが刺激材料
■住友ゴム工業(5110) 1,365円〔-77円、-5.34%〕
 ゴールドマン・サックスが「買い」→「中立」に引き下げ
■リンナイ(5947) 7,020円〔-320円、-4.36%〕
 ドイツ証券が投資判断を「Hold」へ引き下げ
■三菱地所(8802) 2,745円〔-69円、-2.45%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「NEUTRAL」に引き下げ

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概況/大引け 連休中のNYダウの続落が警戒されたが、後場は持ち直し日経平均は一時プラス圏に。五輪関連期待の中小型株が物色

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,732円61銭の9円81銭安、TOPIXは1,214.87の4.11ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は847、値下がり銘柄数は807。出来高は28億3,389万株、売買代金は1兆9,235億円。

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概況/前引け 量的緩和策の縮小が見送られ、昨日のNYダウは最高値更新。本日の東証も広範囲に値上がり。ただ、円高で電機株は小幅安

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,697円17銭の191円81銭高、TOPIXは1,207.03の13.96ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,349、値下がり銘柄数は276。出来高は18億1,381万株、売買代金は1兆882億円。

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「上場ホテル御三家」に続け! 隠れ「ホテル関連」をチェック

概況

常和ホールディングス(3258) 週足

東京オリンピック関連として、あるいは、近年増加傾向にある訪日外国人対策として、足元では「上場ホテル御三家」の伸びが著しい。11日現在、外国人知名度の高い帝国ホテル(9708・2部)、ロイヤルホテル(9713・2部)、京都ホテル(9723・2部)の株価はそろって前週末から50-60%高して、リーマン・ショック前の水準に回復している。

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概況/大引け 2020年東京五輪決定で全面高。老朽化した道路や鉄道などのインフラ整備への期待で大成や鉄建などの建設株が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,205円23銭の344円42銭高、TOPIXは1,173.00の25.18ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,624、値下がり銘柄数は94。出来高は29億3,756万株、売買代金は2兆1,007億円。

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概況/寄り付き 2020年東京オリンピック開催決定で全面高スタート。低位の建設株が物色

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時16分時点の日経平均は14,242円83銭の382円02銭高、TOPIXは1,178.14の30.32ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,638、値下がり銘柄数は43。

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概況/大引け シリア懸念がやや緩和。消費者金融の融資残高8年ぶりプラス報道でアイフルなど大幅高。不動産や建設株も高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は13,572円92銭の184円06銭高、TOPIXは1,117.78の11.73ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,169、値下がり銘柄数は467。出来高は18億5,326万株、売買代金は1兆4,598億円。

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時価総額順位  ソフトバンクは昨年末12位→3位 内需健闘、中国関連不振

個別 概況

ソフトバンク(9984) 週足

17日時点で時価総額3位に浮上して話題を呼んだソフトバンク(9984)は、18日も一時410円高(6.6%高)まで買われるなど上げ足を速め、4位・JTとの差をさらに広げた。時価総額で、なお3倍い大差のある、首位のトヨタ自動車はともかくとして、2位・三菱UFJまでなら、あと2割強に迫っている。

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タカさんの「オレに任せろ!」 1万4,500円台の壁厚いが突破へ 突っ込み場面を待ち主力の押し狙いを

タカさんの「オレに任せろ!」 連載

日経平均 日足

日経平均は1万4,500円の壁が立ちはだかって前に進めない状況が続きました。1万2,800円からは、すいすい連騰を重ねて半値戻しも簡単にクリアしたのですが、1万4,500円以上へは、なかなか進めないと予想していましたが、7月第2週の相場は、まさに、その通りの展開になりました。やはり、1日の出来高50億株ゾーンに入る1万4,500円以上は、30億株未満の出来高ではエネルギー不足が否めず、突入しては跳ね返される状況になっています。第2週では2回ほど経験しましたが、下げ幅が小さいために、なかなか上を取れていません。

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概況/大引け 朝方は先週末の米国株高に連れ高したが、上海株や香港株の下落で後場は調整。ただ、政策関連には堅調な銘柄も

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,172.58の16.00ポイント安、日経平均は14,109.34円の200.63円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は325、値下がり銘柄数は1,285。出来高は32億6,427万株、売買代金は2兆5,155億円。

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材料追跡 成長戦略に先行する三菱地所

個別 概況

三菱地所(8802) 月足

アベノミクスの「成長戦略」では、「都市の競争力向上」が掲げられ、その中には「国家戦略特区」における容積率の緩和策、不動産の供給量増加策がある。容積率の緩和策は指定された土地を保有する不動産会社や工事を請け負う大手建設会社にはポジティブ材料となるが、需要の一部地域への集中にとどまると、全体需要の増加につながらず、国全体ではメリットが薄まるという難点もある。

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概況/大引け 量的緩和早期縮小懸念が後退、昨日のNYダウは約2ヵ月振りに3日続伸。東証も不動産、銀行、証券など中心に高い

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,133.84の35.01ポイント高、日経平均は13,677.32円の463.77円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,602、値下がり銘柄数は82。出来高は31億9,097万株、売買代金は2兆6,078億円。

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概況/大引け 上海株の小幅反発を好感。米国のGDP下方修正で量的緩和解除の後ずれ期待も支えに

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,098.83の29.55ポイント高、日経平均は13,213.55円の379.54円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,495、値下がり銘柄数は160。出来高は26億9,371万株、売買代金は2兆1,105億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 輸出関連の突っ込み狙う ファナック、東急不が2票

個別

ファナック(6954) 週足

14日のメジャーSQ(特別清算指数)算出日を目前にした13日の日経平均株価は再び波乱に見舞われ、前週7日に付けた1万2,548円を割り込む場面もあった。為替の円高加速が嫌気された格好だ。こうした相場急落時を幾度となく経験したベテラン証券マンの銘柄観を参考にしたい。

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不動産株にストラテジスト熱視線 相場修復の一番槍 【NSJ日本証券新聞 6月5日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 6月5日

・話題 “株高競演”ユーグレナ、神鋼環境ソリューション
・野も山もファンドもみんな NISA(ニーサ)になびく
・ネット選挙関連 現実評価へ 事業者6社で共同企画

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概況/前引け 米国で金融緩和の出口議論の後退期待。不動産株は日銀が異次元金融緩和を発表した4月4日の終値を下回っているため反発

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,141.44ポイントの7.02ポイント高、日経平均は13,808.72円の219.69円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,223、値下がり銘柄数は384。出来高は17億7,323万株、売買代金は1兆3,403億円。

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概況/大引け 中国4月貿易統計は予想以上だが、水増し疑惑から日経平均の上げ幅は241円高から目減り。三菱地所の決算失望で他の不動産株も安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,194.34ポイントの5.77ポイント高、日経平均は14,285.69円の105.45円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は877、値下がり銘柄数は722。出来高は39億1,828万株、売買代金は3兆3,258億円。

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概況/寄り付き トヨタや日産が揉み合い。三菱地所は計画未達で下落。原発関連は続伸

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場は揉み合いの始まりで、昨日買われたトヨタや日産が揉み合いとなり、ソニーも小動きとなっています。不動産株が小幅安となり、ファーストリテイリングも反落しています。

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大阪の再開発が再び活発化 橋下市長が税制上の特例措置を要望 阪急阪神HD、オリックス、森組など

セクター 個別

日本維新の会の共同代表でもある橋下徹大阪市長と幹事長の松井一郎大阪府知事が9日、首相官邸で安部晋三首相と会談し、大阪中心部の都市開発に関して、税制上の特例措置を要望した。特例措置が実現すれば大阪の再開発が一段と活発化する可能性が高く、建設や不動産など関連する企業を再度チェックしておきたい。

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概況/大引け SQ値が13,608円19銭と高かったことが警戒された。ただ、不動産株は上昇。電力各社も大幅高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

オプション取引のSQ値が13,608円19銭と実際の本日の日経平均の高値の13,568円よりも高い水準で決まり、今後の上値抵抗線となることが警戒されたことや、指数寄与度の大きい銘柄のファーストリテイリング(9983)の決算発表で国内のユニクロが値引きにより粗利利益率を低下させていたことで株価も値下がりしていたので、相場の足を引っ張る影響をもたらすことも警戒されました。

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概況/寄り付き 値上がり率上位には不動産関連が多い。値上がり銘柄数は1,549、値下がり銘柄数は93と全面高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場は引き続き買われていて、4月4日に日銀が発表したマネタリーベースを2012年末の138兆円→2013年末に200兆円、2014年末に270兆円と2年で2倍に増加させる金融緩和策の威力の凄まじさを痛感させる上げっぷりとなっています。

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アベノミクス相場第2幕 外国人買いで寄り付き出来高10億株 【NSJ日本証券新聞 4月8日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 4月8日付け

・タカさんの「オレに任せろ!」 大胆緩和で輸出、金融系が主役へ
・フォーカス 当面の材料を見失う「欧米景気動向」「日本の債券相場」なども浮上
・Mr.009の新興市場 個人買越額は2年ぶり高水準

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概況/前引け 日銀の次元の異なる金融緩和を評価し、銀行、不動産、REITが大幅高で日経平均は4年8ヵ月振りの13,000円台回復。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

本日の東京株式市場は質量ともに次元の異なる金融緩和策に追い立てられるように大幅続伸となり、日経平均は2008年8月29日以来、4年8ヵ月振りの13,000円回復となりました。銀行株や不動産株やREITが大幅高となりました。

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インフルエンザ対策関連が躍動 UMNファーマに主役の風格 【NSJ日本証券新聞 4月5日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 4月5日付け

・ブラインドインタビュー 上がるも、下がるも“ファーストリテ効果”
・“黒ダイヤ”再び 石炭関連株に見直し機運
・「今日の勝負株」戦績表

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概況/大引け 不動産や銀行などが高い。資産効果や賃金デフレ脱却期待で消費も堅調。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

4月4日の金融政策決定会合で失望売りに見舞われると、次回26日の決定会合では大胆な金融緩和策を引き出すという見方から、不動産株やREITや銀行株には押し目買いも入りました。

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概況/大引け キプロスがロシアから支援の観測で不安感後退。金融円滑化法が3月末に期限切れ、ノンバンクの利用高まる見方からアイフルやオリコが高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

キプロスに対する支援への期待で、他の南欧諸国に危機が拡散することも防げそうという見方から、東京株式市場は幅広い業種や銘柄が値上がりしました。

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個別銘柄動向 日本海洋掘削、ハブ、カネカ、J・TECなど

個別

■日本海洋掘削(1606) 4,780円〔+700円、+17.16%〕
 メタンハイドレート、初の海底ガス採取の見通しとの報道

■ハブ(3030) 283,700円〔+15,600円、+5.82%〕
 2月の既存店売上高は104.0%

■旭化成(3407) 605円〔+7円、+1.17%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を引き上げ

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概況/前引け 岩田副総裁候補は「5年以上の国債を買う必要がある」と述べたが、4月3~4日の決定会合で織り込み済みという反応を警戒し、不動産や倉庫は反落が多い。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

株価上昇により、日銀の大胆な金融緩和策に対する期待も織り込みが進み、4月3日~4日の日銀金融政策決定会合では買入年限の長期化を伴った長期国債を中心とする資産買入基金の10兆円を超える増額が打ち出されたとしてもサプライズがないと受け止められ、失望売りが出てくることも警戒され、不動産株や倉庫株は反落する銘柄が増え、銀行株の値上がりも小幅に留まりました。

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概況/前引け 不動産や倉庫株、土地の含み益関連が引き続き人気。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

日銀の新体制下での金融緩和の強化に期待して不動産株や倉庫株が本日も引き続き高くなっています。土地の含み益への評価で松屋や片倉工業やTBSも買われました。

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個別銘柄動向 山崎製パン、トクヤマ、トプコン、しまむらなど

個別

■トクヤマ(4043) 247円〔+12円、+5.11%〕
 特損計上、収益改善計画等を発表

■アステラス製薬(4503) 4,875円〔-5円、-0.10%〕
 過活動膀胱治療剤ベットミガ、欧州で新発売

■ポーラ・オルビス(4927) 2,891円〔+8円、+0.28%〕
 三菱UFJモルガンスタンレーが目標株価を3,400円に

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概況/寄り付き TOPIXは849.807ポイントの11.19ポイント高、日経平均は10,173円の134円高。日銀の物価目標導入見通しで金融株や不動産株が高い。米国株の反発や円安も好感。東海カーボンは大和証券の3→1で高い。

概況

日経平均 日足 MA(75)、MA(25)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,050万株、買いは1,650万株でした。 9時15分時点のTOPIXは849.807ポイントの11.19ポイント高、日経平均は10,173円の134円高。東証1部市場の…

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概況/大引け TOPIXは791.29ポイントの5.22ポイント高、日経平均は9,581円の56円高。12月のドイツ景況感指数がプラス6.9と11月のマイナス15.7から回復し、ユーロ高円安となり、東証では大型電機株が値上がり。13日~14日のEU首脳会議では銀行監督一元化への話し合いも進むことにも期待。日本の金融緩和期待で不動産株も堅調。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは791.29ポイントの5.22ポイント高、日経平均は9,581円の56円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は911、値下がり銘柄数は593。出来高は19億3,972万株、売買代金は1兆627億円。 欧州…

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