8697

個別銘柄動向(午後) アルコニックス、フィスコ、、インフォテリア、ガーラ、東京製鐵など

概況

■コメリ(8218) 2,340円〔+37円、+1.61%〕
 野村証券では目標株価減額も、「Buy」継続
■日本取引所グループ(8697) 2,772円〔+88円、+3.28%〕
 通期業績予想を上方修正、増配
■東京建物(8804) 862円〔+28円、+3.36%〕
 営業益500億円を目指すとの報道

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 金融緩和で証券株が人気 リクルートHDが複数支持

個別 概況

リクルート(6098) 日足

10月31日の日銀追加緩和から1週間。為替の急激な円安進行とも併せて、株式市場も急騰に次ぐ急騰で日経平均は9月高値を一気に抜き去り、1万7,000円台と約7年ぶりの高値圏に飛び出してきた。

続きを読む>>

古きを温ねて、今を読む 短期急落後の相場修復パターンは【日本証券新聞 10月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月23日

・建設株 急反発 大林組の増額修正で連想買い
・日本取引所グループ 「上場インフラ市場」来年3月までに開設へ 
・”年末恒例”ラッシュ 1部指定候補に9銘柄
・IPO初値 セレス55%高発進 オプティム値付かず

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) ダイセキ環境ソリューション、オールアバウト、オリエンタルランド、デジタルデザインなど

個別

■フォーバル(8275) 986円〔+85円、+9.43%〕
 10月2日をもって東証1部銘柄に指定
■カプコン(9697) 1,722円〔-37円、-2.10%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ
■ニトリホールディングス(9843) 6,760円〔+420円、+6.62%〕
 第2四半期決算を発表

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) パナホーム、住友電設、日清製粉グループ本社、メディネットなど

個別

■日本取引所グループ(8697) 2,355円〔-38円、-1.59%〕
 大和証券がレーティングを「4」に引き下げ
■タカラレーベン(8897) 370円〔-25円、-6.33%〕
 赤字となる第1四半期決算が嫌気
■ジェコス(9991) 1,410円〔+108円、+8.29%〕
 13時に発表された決算から一転買いに

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 主力大型株もマーク対象に

個別 概況

長谷工(1808) 週足

日経平均は19日の急伸で、今年3月の戻り高値1万5,312円を一気に更新、次なる上値目標として昨年12月末の1万6,320円が意識される段階にまで回復してきた。日本株に対する割安感など指摘される中、ここからの物色対象にも関心が向かう。

続きを読む>>

医療情報系システム関連が人気 ソフトマックス、PSCなど【日本証券新聞 6月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月19日

・「TS倍率」底離れ鮮明 カギを握るは人民元相場
・どうなる!?日銀緩和の行方 黒田総裁「強気発言」の真意とは
・大塚商会 上場来高値を更新 6月末に1対3分割
・IPO初値 ムゲンエステート 堅調スタート

続きを読む>>

ピークの5月7-9日に600社超 決算発表後半戦に向けた投資戦略【日本証券新聞 5月7日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月7日

・年金基金がこぞって採用 「スマートベータ」って何?
・損益に影響を与える変化 価格・営業・管理の3点に着目
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.39 「Let It Go」
・ネクス、介護ロボット関連でマーク 「M2M」で業界のインフラ目指す

続きを読む>>

SQ週の特殊事情なども反映 「外国人大量売り」の読み方日本証券新聞 3月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月24日

・JDI上場も刺激に まだまだあるぞ!再編候補
・アウトソーシング 高値更新
・個人の人気集中が予想される3月最終週のIPO4銘柄 真打!サイバーダインいよいよ上場
・IPO初値 ホットマン 67%高発進

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) カカクコム、アルフレッサ、アプリックス、カイオム、楽天など

個別

■MUTOHホールディングス(7999) 458円〔+1円、+0.22%〕
 13時に増配を発表、期末配当予想を3円→5円に
■日本取引所グループ(8697) 2,362円〔+12円、+0.51%〕
 上方修正、増配を発表
■サンドラッグ(9989) 4,210円〔+60円、+1.45%〕
 JPモルガンが投資判断を「Overweight」に引き上げ

続きを読む>>

新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

続きを読む>>

日本にもいた“配当貴族” 「長期連続増配」銘柄に注目 

セクター 個別

パーク24(4666) 週足

P&Gには及ばずとも… パーク24、みらかHDなど にわかに不透明感の高まってきた最近の内外市場。リスク回避ムードが生じると関心が向かうのが「配当利回り」で、特に減配リスクの乏しい収益安定銘柄が逃避資金の受け皿に…

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ベクター、ドリコム、三菱製紙、アジュバンコスメジャパンなど

個別

■マクニカ(7631) 3,000円〔+190円、+6.76%〕
 14時に通期業績予想の上方修正を発表
■エフピコ(7947) 6,500円〔-280円、-4.13%〕
 1対2の株式分割、通期業績予想を下方修正
■日本取引所グループ(8697) 2,595円〔-75円、-2.81%〕
 お昼休み中に上方修正、増配を発表

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) ラクーン、GDO、ティー・ワイ・オー、第一工業製薬、東亜石油など

個別

■日東電工(6988) 4,536円〔+281円、+6.60%〕
 シティグループが目標株価を引き上げ
■日本取引所グループ(8697) 2,705円〔-48円、-1.74%〕
 ゴールドマン・サックスが新規「売り」
■スクウェア・エニックス(9684) 1,848円〔+167円、+9.93%〕
 「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」のサービス開始

続きを読む>>

概況/寄り付き 欧米市場の下落や円高が重しとなり、東証は全面安。不動産やノンバンク、電機、自動車などが安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,210万株、買いは1,790万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,452円43銭の243円46銭安、TOPIXは1,269.95の17.57ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は79、値下がり銘柄数は1,639。

続きを読む>>

大阪取引所誕生で注目 デリバティブに強い証券株 市場統合は3月24日に決定

セクター 個別

JPX(8697) 週足

2014年前半における証券業界の最大の関心事は、東京証券取引所のデリバティブ市場を大阪証券取引所のデリバティブ市場に統合し、3月24日付で大阪取引所として再出発を切ることだ。これにより、日本取引所グループ(8697)傘下での取引所再編が峠を越えることになる。市場統合により、デリバティブのサービスが拡充されれば、個人投資家向けにデリバティブ取引を充実させている証券会社が注目されることになりそうだ。

続きを読む>>

話題銘柄をテクニカルで斬る 経済はデフレ脱却、株式は需給の劇的好転で、大商い大幅高となろうか?

テクニカル 個別

日本証券金融(8511) 週足

NISA(少額投資非課税制度)口座の解禁が秒読み段階だ。早いところでは、12月21日から受渡日が2014年1月6日以降になる投信の買い付け注文を受け付けているが、大方の金融機関は12月26日約定分から一般口座ではなく、NISA口座を指定した国内株式や投信、ETF(上場投信)などの注文の受け付けを始めている。NISA口座開設キャンペーンで、口座開設者に現金をプレゼントしたり、投信の購入時手数料をゼロにしたりなど集客を進め、報道によれば口座開設数は400万を超えたようだ。

続きを読む>>

概況/寄り付き 海外市場の下落で、東京市場も軟調なスタート。キャタピラーの下方修正でコマツなどが安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,520万株、買いは1,490万株でした。

9時15分時点の日経平均は14,389円31銭の36円74銭安、TOPIXは1,193.35の2.63ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は510、値下がり銘柄数は985。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 大成建設、ココカラファイン、アルファグループ、千代田インテグレ、日東電工など

概況

■システム情報(3677) 4,200円
 初値は公開価格740円の4.7倍となる3,500円
■東京エレクトロン(8035) 5,580円〔+20円、+0.36%〕
 12時に第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■日本取引所グループ(8697) 2,211円〔-94円、-4.08%〕
 第2四半期決算を発表

続きを読む>>

取材の現場から 「女性の活躍促進・企業活性化推進営業大作戦」 事業所内保育施設ビジネスに商機

セクター 取材の現場から 連載

JPホールディングス(2749) 週足

安倍首相は、女性の役員や管理職への登用を企業に提唱している。これに合わせて野村証券(野村HD・8604)が「ノムラ女子力30」なる指数を提唱。経済産業省と東証(日本取引所グループ・8697)も「なでしこ銘柄」という女性が活躍する企業をピックアップした。だが、女性を登用するだけで業績が伸びるわけはなく、「女性銘柄」には懐疑的な意見も強い。

続きを読む>>

任天堂、日本取引所、日電産が軸 225採用入替発表「9月6日」有力説 【NSJ日本証券新聞 8月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月22日

・日本の“困った”を助ける「課題解決型銘柄」に注目
・相場の「普遍的性質」とは… 7年前の軌跡たどる日経平均
・ゲーム業界に波乱の芽 セガサミーに新たな存在感

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) J-オイルミルズ、デジタルハーツ、日本ペイント、ジーンテクノサイエンスなど

個別

■テルモ(4543) 5,010円〔-140円、-2.72%〕
 ドイツ証券では「Buy」継続
■ジーンテクノサイエンス(4584) 4,490円〔+620円、+16.02%〕
 伊藤忠ケミカルフロンティアと資本業務提携
■日本ペイント(4612) 1,383円〔+72円、+5.49%〕
 第1四半期決算を発表、SMBC日興証券では目標株価を1,620円に引き上げ

続きを読む>>

株式分割候補を探せ! 来春NISA導入が切り口

個別 概況

オークファン(3674) 日足

最近、株式分割を発表する企業が相次いでいる。17日に1対5分割を発表したオークファン(3674・東マ)がストップ高。1対200(実質1対2)分割発表のITbook(3742・東マ)も大幅高と、株価への感応度の高さも目立つ。特に、オークファンの場合、17日終値が1万3,710円で、100株単位のため、これまで最低単位の投資にも100万円を優に超える資金を必要とした。9月末に株式分割の権利を落とせば、一般個人投資家にもぐっと買いやすくなることがポイントだ。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) コスモ・バイオ、日本鋳造、安川電機、三益半導体工業、日立キャピタルなど

個別

■ゲートウェイホールディングス(7708) 10,650円〔+650円、+6.50%〕
 当期純利益が黒字となる業績修正を発表
■三益半導体工業(8155) 974円〔+22円、+2.31%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を「A」に引き上げ
■日立キャピタル(8586) 2,405円〔+83円、+3.57%〕
 ドイツ証券が新規「Buy」

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) DeNA、Jフロント、KLab、安川電機、原弘産など

個別

■グリー(3632) 827円〔-21円、-2.48%〕
 クレディ・スイスが目標株価を1,200円→900円へ引き下げ
■KLab(3656) 1,414円〔-133円、-8.60%〕
 本日は一転して売り先行、東証1部値上がり率トップに
■いい生活(3796) 33,400円〔+2,250円、+7.22%〕
 6月度の月次売上高が150百万円に、前月と同水準

続きを読む>>

「日経平均入れ替え」候補は… 予想レポート、早くも出揃う 任天堂VS日本取引所

個別 概況

三菱製紙(3864) 週足

9月に予定される、日経平均定期入れ替えで、主要な証券4社による予想レポートが出そろった。例年より約1カ月前倒しされた格好。1日付本紙1面で紹介した、日本経済新聞リリース(大証主市場銘柄に対する日経平均採用基準の緩和)を受けたものだ。

続きを読む>>

「配当政策」に選別の芽 具体的基準の提示企業は

個別

CTC(4739) 週足

先のトヨタなどを皮切りに、既に株主総会シーズン入り。19日にJAL、20日にはソニーなどの開催も予定され、企業ガバナンスへの関心が向かいやすいタイミングと言えるが、外国人投資家などに最も嫌われるのは、(使い道のない)キャッシュを漫然と抱え込んでいる企業だ。配当や自社株買いなどを通じた株主への資金返還要求も高まりやすい。

続きを読む>>

ウィズダムツリーで“コバンザメ投資” 米投資家ご用達ETFが銘柄見直し 【NSJ日本証券新聞 6月20日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 6月20日

・JPX 東証トップは債券畑出身
・楽天にアベノミクス効果「政治」指向に危惧も
・今夏の参院選迫る ネット運動でパイプドビッツとドワンゴ

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ユナイテッド、ケンコーコム、トリケミカル、ダイサン、GMOインターネットなど

個別

■ケンコーコム(3325) 301,500円〔+50,300円、+20.02%〕
 ネット販売について市販薬の99%超解禁との報道

■あさひ(3333) 1,615円〔-33円、-2.00%〕
 5月度の既存店売上高は96.2%、全店は110.8%

■電通(4324) 3,160円〔+35円、+1.12%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」に引き上げ

続きを読む>>

個別銘柄動向 佐藤渡辺、イナリサーチ、JMNC、住友鋼管など

個別

■イナリサーチ(2176) 1,466円〔+73円、+5.24%〕
利益面での上方修正を発表

■エムスリー(2413) 221,000円〔+5,500円、+2.55%〕
野村証券が目標株価を27万円に引き上げ、投資判断は「Buy」継続

■日清食品ホールディングス(2897) 4,375円〔-145円、-3.21%〕
11時に平成25年3月期決算を発表

続きを読む>>

調整係数解除銘柄に関心 勝負は「向こう1週間」?! JAL、JPXなど多彩

セクター 個別

クオール(3034) 日足

3月期決算発表本番を間近に控え、そろそろ様子見気分の強まるタイミング。こんな時は、一定量の確実な買い物流入が見込まれる「インデックスイベント銘柄」にも注目を寄せてみたい。

続きを読む>>

新興銘柄版 決算発表スケジュール(上) 自動車部品関連株に注目 7日のフィールズも要チェック

個別 概況

新興銘柄の3月期決算発表は4月25日に本格始動し、5月10日にピークを迎える見通し。当面の見どころ、チェックポイントは次の通り。

続きを読む>>

指数、売買代金は5年ぶりの大復活 新興市場が強調展開 【NSJ日本証券新聞 4月19日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 4月19日

・ブラインドインタビュー 金、140ドル安の衝撃! インデックスファンドが悪役?
・調整係数解除銘柄に感心 勝負は「向こう1週間」!?
・「今日の勝負株」戦績表
・公共交通機関24時間運行で関心 重要度高まる鉄道の運行システム

続きを読む>>

個別銘柄動向 ワッツ、インフォテリア、リソー教育、日野自動車など

個別

■前澤工業(6489) 320円〔+80円、+33.33%〕
第3四半期決算、上方修正を発表

■日野自動車(7205) 1,290円〔0円、0.00%〕
ドイツ証券が投資判断を「Buy」に引き上げ

■メガネトップ(7541) 1,401円〔+87円、+6.62%〕
1株1,400円でMBO

続きを読む>>

地域密着型の情報誌 上昇基調 アベノミクス効果ここから発現 【NSJ日本証券新聞 3月27日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 3月27日付け

・公的年金“巨象の実像”(下) 不動産など代替資産運用
・JPXのミスマッチ修復方向 アナリストより相場に聞け!?
・12月期総会集中日は28日 問われる「日本的経営」!?
・対岸の火事ではない 韓国のサイバーテロ

続きを読む>>

個別銘柄動向 住石ホールディングス、メンバーズ、アンジェスMG、タカショー、リオンなど

個別

■住石ホールディングス(1514) 117円〔+30円、+34.48%〕
 政府が石炭火力発電を推進との報道

■鹿島建設(1812) 255円〔-9円、-3.41%〕
 ドイツ証券が投資判断を「Buy」→「Hold」へ引き下げ

■メンバーズ(2130) 585円〔+34円、+6.17%〕
 創業以来初となる期末配当4円を実施予定と発表

続きを読む>>

個別銘柄動向 キリン、JT、エレコム、日東電工、JPXなど

個別

■日本取引所グループ(8697) 6,900円〔+120円、+1.77%〕
 株主優待制度の充実、自己株式消却を発表

■三井不動産(8801) 2,281円〔+34円、+1.51%〕
 ドイツ証券が目標株価を引き上げ

続きを読む>>

北浜流一郎 人気株発掘 日本取引所グループ(8697) 相場活況に恩恵、押し目を拾う

個別 北浜流一郎 人気株発掘 連載

日本取引所グループ(JPX、8697) 日足

アベノミクスに対する風当たりが次第に強くなってきつつある。特に不快そうなのがドイツ。日本に対して為替操作の疑いを持っているようだが、正直「お宅にそんなことを言われたくない」だ。

続きを読む>>

ゴールドマン「低位中小型株リスト」に脚光 【NSJ日本証券新聞(2月18日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月18日付け

・ゴールドマン「低位中小型株リスト」に脚光 「個人好み」の38銘柄
・ブラインドインタビュー 不人気・ガス株に”逆転シナリオ”!?

続きを読む>>

個別銘柄動向 コマツ、JPX、アーネストワン、クロス・マーケティング、カルビーなど

個別

■カルビー(2229) 7,450円〔+280円、+3.91%〕
 第3四半期決算、通期見通しの増額を発表

■クロス・マーケティング(3629) 2,280円〔+340円、+17.53%〕
 1対2の株式分割を発表

続きを読む>>

個別銘柄動向 セック、さくらインターネット、ドリームインキュベータ、小野測器、信越化学など

個別

■さくらインターネット(3778) 567円〔-52円、-8.40%〕
減益決算を発表したことから軟調
■信越化学工業(4063) 5,470円〔-10円、-0.18%〕
13時に第3四半期決算を発表

続きを読む>>

概況/寄り付き TOPIXは900.74ポイントの11.72ポイント高、日経平均は10,818円の166円高。日銀に対する金融緩和圧力で円相場は2010年7月以来となる1ドル=89円台に乗せ、東証は全面高。含み益拡大期待で東京海上が高く、円安メリットでJFEも値上がり。

概況

TOPIX 15分足 MA(25-75)

昨日のNYダウは80ドル高の13,471ドルと続伸しました。
中国の12月の輸出が前年同月比28%増と急増したため、世界経済減速懸念が後退し、幅広い銘柄に買いが入りました。
安倍政権による日銀に対する金融緩和圧力を受けて、円相場は2010年7月以来となる1ドル=89円台に乗せたため、東京株式市場も全面高の始まりとなっています。

続きを読む>>

取材の現場から 経済学者 高橋洋一氏の影響力 銀行が泣き、証券が笑う政策か

取材の現場から 連載

野村HD(8604) 日足

「安倍ノミクス」が始動する。この政策は賛否両論だが、国会では圧倒的多数が賛成だ。維新の会もみんなの党も同様のリフレ政策を支持しているからだ。それもそのはずで、この政策を推進してきたキーマンは、元財務官僚で経済学者の高橋洋一氏。バーナンキFRB(連邦準備制度理事会)議長の〝弟子〟としても知られている人物。

続きを読む>>

大型投信償還と海外キャラバン 野村証券発の2大需給材料 【NSJ日本証券新聞(1月08日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月08日付け

・大型投信償還と海外キャラバン 野村証券発の2大需給材料
・2013年金融セクター追撃材料 ノンバンク株の注目度が増幅

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは781.97ポイントの0.24ポイント高、日経平均は9,432円の25円安。米ISM指数が低下し、雇用統計も警戒。日本では総選挙までは高くてもその後下落が多いことも上値抑制要因。日本橋梁やPS三菱は続伸だが、上げ幅目減りで、明和産業やMUTOHなど仕手系株が買われた。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは781.97ポイントの0.24ポイント高、日経平均は9,432円の25円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は944、値下がり銘柄数は579。出来高は17億3,884万株、売買代金は1兆341億円。 米国…

続きを読む>>

概況/前引け TOPIXは780.38ポイント安、日経平均は9,420円の37円安。投票日前後がピークという警戒感や米ISM製造業景気指数の低下で様子見。日本橋梁とPS三菱も上げ幅は目減り。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは780.38ポイント安、日経平均は9,420円の37円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は784、値下がり銘柄数は681。出来高は9億1,083万株、売買代金は5,108億円。 安倍新政権に対する期待は…

続きを読む>>