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特別インタビュー さわかみ投信 取締役会長 澤上篤人氏【日本証券新聞 3月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月16日

・日経平均 1万9300円台に続騰 新高値332銘柄と今年最高
・15年の時を隔てて… 「1万9000円」今昔 JT、時価総額4.6倍増に
・オカダアイヨン、上放れの機 優待起点に割安評価高まる
・日精工 上場来高値 「来期予想」で割安

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ROE引き上げ圧力高まる ターゲットになる銘柄は【日本証券新聞 10月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月28日

・全国保証 実質最高値 増額発表受け、朝方急伸
・筍狩りに行こう ジャステック 11月決算で一括30円配
・外国人新規買い候補 新しい「優良銘柄」とは
・ソフトバンク、見直しの視点 アリババの戻り率9割に

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大手リース株に見直し機運 三菱UFJリース―海外資産の拡充評価、オリックス―事業の多角化と資産運用注目

セクター 個別

三菱UFJリース(8593) 週足

震災復興需要に加えて、国内景気の改善がリース需要の追い風となり、前3月期は業界全体の取扱高が前々期比7.5%増。低迷状態が続いた2000年以降とその後の回復過程を含めて、初めて7%台の成長率を確保した。

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バイオの季節到来 この秋冬は注目イベント満載【日本証券新聞 9月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月17日

・信用需給タイト化へ 17日から逆日歩上限2倍
・ソフトバンク 高値奪回が視野 アリババ仮条件上げ好感
・日精樹脂 水準訂正に弾み アップルウォッチ関連で浮上
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本精密 

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概況/大引け 米FOMCを控え、日経平均は6日ぶりに小反落。メガバンクや不動産が下落

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,911.53円の36.76円安、TOPIXは1,310.86の2.86ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は878、値下がり銘柄数は802。出来高は18億6,623万株、売買代金は2兆317億円。

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概況/前引け 日経平均は6日ぶりに反落。不動産や非鉄が安い、自動車関連も値下がり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,895.32円の52.97円安、TOPIXは1,309.88の3.84ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は827、値下がり銘柄数は852。出来高は9億5,737万株、売買代金は1兆218億円。

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個別銘柄動向(午前) ディップ、総医研ホールディングス、新日本科学、サイバーコムなど

個別

■オービス(7827) ストップ高買い気配
 引き続き上方修正、復配が材料に
■リロ・ホールディング(8876) 7,300円〔+80円、+1.11%〕
 大和証券ではレーティング「2」継続
■ヒガシトゥエンティワン(9029) 630円〔+66円、+11.70%〕
 70周年の記念株主優待、1,000円分のクオカード

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個別銘柄動向(午前) ベリサーブ、ラック、日亜鋼業、沖電気工業など

個別

■光彩工芸(7878) 295円〔+68円、+29.96%〕
 計画を上振れる第2四半期決算を発表
■三菱UFJリース(8593) 566円〔+1円、+0.18%〕
 みずほ証券が新規「買い」
■カナモト(9678) 4,200円〔+20円、+0.48%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を引き上げ

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「航空機リース」の市場拡大 新興国、LCCの台頭などで需要急増

セクター 個別

住友商事(8053) 日足

航空機リース市場の拡大が注目されている。
新興国の経済成長やLCC(格安航空会社)の台頭に伴い、航空機需要は拡大の一途。その中で、税負担の軽い航空機リースのニーズも拡大する見込みだ。

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リース株 設備投資拡大で恩恵 再生エネへの展開も注目

セクター 個別

芙蓉リース(8424) 週足

リース株への注目度が一段と高まりそうだ。
1日発表の日銀短観(6月調査)では、先行きのDI(業況判断指数)が改善、中でも、鉄鋼や機械といった製造業の設備投資計画が前回の3月調査に比べて大幅に増加したことが話題となった。

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個別銘柄動向(午前) ABCマート、ジーフット、モブキャスト、イオンファンタジーなど

個別

■CYBERDYNE(7779) 11,450円〔+540円、+4.95%〕
 欧州連合と医療・介護ロボットなどで規格統一方針と伝わる
■ヨンドシーホールディングス(8008) 2,330円〔+146円、+6.68%〕
 業績観測j記事
■三菱UFJリース(8593) 620円〔+32円、+5.44%〕
 東海東京調査センターでは「1」のレーティングを継続

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総会注目点「最終チェック」 集中日の株価上昇確率は75%【日本証券新聞 6月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月25日

・好転鮮明!!鉄鋼株 「コスト」「需要」「ウォン高」
・相性良好な「規制改革」と「新興市場」の関係
・宿泊施設関連に注目 日本ビューホテル上場へ
・CYBERDYNE 頑強 野村は1万5000円目標

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6、7月は“公募増資の季節” 第2、第3の三井不も

個別 概況

「大型増資ショック」による急落から一夜明けた三井不動産(8801)が落ち着いた値動きに転じたことで、市場に安堵(あんど)の声が広がった。とはいえ、これで一件落着というわけでもない。6月株主総会シーズン後には、大型増資発表が相次ぐ可能性があるためだ。

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“インドの安倍”モディ政権26日発足 スズキなど関連株に市場拡大の恩恵【日本証券新聞 5月27日】

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日本証券新聞 5月27日

・ミクシィ”呼び水”に場味好転 休息相場から目覚める銘柄増加中
・株式市場「変化の兆し」 日経平均 75日線突破で上値期待
・特報特別版 ローランドMBOの行方 DG株の含み益は230億円
・統合再燃の前触れか 新日鉄住金系に関心 3割保有の上場企業は2ケタ

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狙いは「IFRS適用」予定企業 ガバナンス改革に市場の熱視線【日本証券新聞 5月20日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月20日

・上場1カ月後レポート解禁 西武HDは週末23日から?
・筍狩りに行こう クレハ 今期は営業最高益更新
・ユシロ化学 高値奪回へ 好実態評価が続々
・発着枠拡大で「空港」に再脚光 航空・私鉄各社、空港ビルなど

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決算発表の新たな見どころ 「中期経営計画」に関心高まる 大和が発表企業を予想【日本証券新聞 4月11日】

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日本証券新聞 4月11日

・疑り深い市場関係者 どう読む?日銀・黒田発言
・竹中三佳の株Catch one’s eye DLE椎木隆太社長インタビュー
・福山コンサルタント 下値切り上げ 土木系コンサル 受注順調 
・「牛肉」関連の活況続く マクドナルドは高値更新 コロワイドも急反発 

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大量保有報告書から 自動車関連以外の機械・装置株にも買い報告相次ぐ【日本証券新聞 3月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月28日

・トヨタ 今年初の4連騰 自社株買い発表が刺激に
・「年末日経平均」微調整続く 7月2万円説も浮上!!
・夜も「レッツダンス」 風営法改正関連株に注目
・スタートトゥデイ 巻き返しへ 新サービス「WEAR」好調 即日配達で”とりこぼし”ナシ

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日経平均ベースで14倍割れ 「PER」見直しのタイミング【日本証券新聞 3月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月25日

・「よく頑張りました…」 アナリストにも通知表
・全国保証 上値追い軽快 期末実質6円増配も魅力
・トップインタビュー ルネサスイーストン 取締役社長 石井仁氏
・ホクト 好業績&高配当に再脚光

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個別銘柄動向(午後) 佐藤渡辺、ファンドクリエーション、森下仁丹、三菱重工業、豊田合成など

個別

■三菱UFJリース(8593) 498円〔+8円、+1.63%〕
 東海東京調査センターが投資判断を「1」に引き上げ
■東北電力(9506) 1,036円〔-3円、-0.29%〕
 シティグループが投資判断を「中立」に引き下げ
■ピー・シー・エー(9629) 1,337円〔+3円、+0.22%〕
 14時に上方修正を発表

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日本にもいた“配当貴族” 「長期連続増配」銘柄に注目 

セクター 個別

パーク24(4666) 週足

P&Gには及ばずとも… パーク24、みらかHDなど にわかに不透明感の高まってきた最近の内外市場。リスク回避ムードが生じると関心が向かうのが「配当利回り」で、特に減配リスクの乏しい収益安定銘柄が逃避資金の受け皿に…

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再生医療関連株など浮上 沖縄に日米新薬開発拠点 【NSJ日本証券新聞 1月29日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月29日

・期待の新指数「JPX日経インデックス400」連動ETFが28日上場
・日本にもいた“配当貴族”「長期連続増配」銘柄に注目
・全国保証 再び最高値 分割権利取り&増額期待
・一休 仕込み場到来 訪日外国人増など再注目

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個別銘柄動向(午後) キッコーマン、ニッパツ、レオン自動機、不二越、日本シイエムケイなど

個別

■スズキ(7269) 2,924円〔+14円、+0.48%〕
 ゴールドマン・サックスが投資判断を「買い」→「中立」に引き下げ
■光通信(9435) 8,660円〔-260円、-2.91%〕
 大和証券ではモデルポートフォリオに
■協和コンサルタンツ(9647) 204円〔-21円、-9.33%〕
 平成25年11月期決算を発表、今期は二桁の減益を計画

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個別銘柄動向(午前) ネクスト、メディア工房、GMOアドパートナーズ、日本電産など

概況

■タカラバイオ(4974) 2,625円〔+77円、+3.02%〕
 韓国ToolGen社と業務提携、本年9月よりゲノム編集技術に関連する受託サービスを開始
■JFEホールディング(5411) 2,625円〔+89円、+3.51%〕
 野村証券が目標株価を2,490円へ引き上げ
■荏原製作所(6361) 575円〔+3円、+0.52%〕
 UBS証券が目標株価を740円に引き上げ

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概況/大引け 安倍首相が本日成長戦略第2弾を発表予定。今後10年間で農業・農村の所得倍増目標の意向と報じられ、農業関連が大幅高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,253.24ポイントの8.01ポイント高、日経平均は15,138.12円の100.88円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,286、値下がり銘柄数は380。出来高は44億519万株、売買代金は3兆4,018億円。

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概況/前引け 本日は成長戦略第2弾の発表があり、リースや農業関連が高い。REITが反発し、不動産や土地持ち企業も値上がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

量的緩和策の縮小を警戒、木曜日のNYダウは42ドル安の15,233ドルと値下がりし、本日の日経平均も一時134円安の14,902円まで値下がりしました。ただ、本日は安倍総裁が成長戦略の第2弾を発表することから、相場の値下がりも抑制され、日経平均は下げ幅を縮めました。

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概況/寄り付き サンフランシスコ地区連銀総裁が雇用市場の見通し改善を踏まえ、FRBは資産買い入れを夏に縮小し年内に停止する可能性があるという認識を示し、米国株が売られ、東証も値下がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場も売られ、トヨタや三菱UFJフィナンシャルグループや野村ホールディングスなどが値下がりしています。岡三グループやマネックスなど証券株も敬遠されています。

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個別銘柄動向(午後) ABCマート、東洋ゴム工業、THK、シチズンHDなど

個別

■THK(6481) 2,646円〔+194円、+7.91%〕
 シティグループが投資判断を「1」に引き上げ

■シャープ(6753) 466円〔-65円、-12.24%〕
 ゴールドマン・サックスでは「売り」継続

■プレス工業(7246) 537円〔-21円、-3.76%〕
 14時に平成25年3月期決算を発表

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