8267

明日の材料 大成建設、土屋ホールディングス、中電工、タケエイ、モロゾフ、東北新社など

個別

■りそなホールディングス(8308):公的資金の完済と新たな中期経営計画を策定、株主優待制度を新設
■学研ホールディングス(9470):河合楽器製作所と業務提携
■丹青社(9743):通期業績予想を上方修正

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概況/寄付き 東京市場は冴えないスタート、円高にやや振れている点が重しに

概況

ナスダック 月足

9時12分時点の日経平均は18,581.05円の22.43円安、TOPIXは1,509.29の1.01ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが940万株、買いは1,490万株。

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竹中三佳の株Catch one’s eye Part.74 恵方巻

竹中三佳の株Catch one's eye 連載

竹中三佳さん

10歳まで大阪で育ったこともあり、節分の夜に恵方に向かって願い事をしながら無言で太巻きを丸かじりする「丸かぶり(恵方巻)」は幼少期より竹中家恒例のイベントでした。

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明日の材料 北弘電社、九電工、エムスリー、カワチ薬品、ハローズ、パレモなど

個別

■エフ・ジェー・ネクスト(8935):GMOクリック・インベストメントを子会社化
■内外トランスライン(9384):通期業績予想を上方修正
■中国電力(9504):通期利益予想を上方修正

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明日の材料 アクシーズ、ゲンダイエージェンシー、ベクター、ユーグレナ、さくらインターネットなど

個別

■大和ハウス・レジデンシャル投資法人(8984):1対2に投資口を分割
■大東港運(9367):クオカードを贈呈する株主優待制度を導入
■セレスポ(9625):期末配当予想を7円→9円へ引き上げ

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明日の材料 UBIC、ASJ、DNAチップ研究所、SFPダイニング、コスモ・バイオなど

個別

■西松屋チェーン(7545)
 1月度の全店売上高は前年比94.4%、既存店は92.1%
■小松ウオール工業(7949)
 第3四半期決算を発表、前年同期比5.5%増収、4.0%営業増益
■イオン(8267)
 新たなグループ経営体制に向け組織改革

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日豪EPA発効 メリット株を探せ!  牛肉、ワインなど輸入拡大へ

セクター

ブロンコB(3091) 週足

日本とオーストラリアの経済連携協定(EPA)が15日に発効した。日本が豪州から輸入する牛肉やワインなどに課す関税を削減し、豪州は日本車や自動車部品にかける関税を削減する。

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通貨大波乱の余波を追う 相次ぐ海外リスク「今度はスイス」【日本証券新聞 1月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月19日

・「原油ダブル・ブルETN」に目先人気 底入れ読む動き活発
・日豪EPA発効 メリット株を探せ! 牛肉、ワインなど輸入拡大へ 
・日経平均、一時516円安 引けにかけ下げ渋る
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.72 セブンカフェドーナツ

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人材ビジネスに新たな材料 2016年歌会始のお題は「人」【日本証券新聞 1月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月16日

・あるか日銀、電撃緩和 来週相場に3つの焦点
・活躍期待広がる「水素自動車」関連
・米国企業の四半期決算発表予定 主要500社で4.3%増益予想
・訪日消費関連の人気続く 帝国ホテルに上値余地

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概況/大引け 日経平均は一時369円安、ただ引けにかけては下げ幅縮小。原油安による米国株続落と円高を警戒

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,087.71円の110.02円安、TOPIXは1,374.69の5.89ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は542、値下がり銘柄数は1,222。出来高は22億477万株、売買代金は2兆2,479億円。

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個別銘柄動向(午後) きんでん、ディップ、ネクステージ、アドバンスト・メディア、フジクラなど

個別

■ジャパンディスプレイ(6740) 372円〔+18円、+5.08%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ
■イオン(8267) 1,140円〔-71円、-5.86%〕
 第3四半期決算を発表
■カプコン(9697) 1,767円〔+41円、+2.38%〕
 通期業績予想を修正

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明日の材料 サカタのタネ、ダイセキ環境ソリューション、ファステップス、ディップ、シンワアートオークションなど

個別

■ダイセキ(9793):第3四半期決算、期末配当予想を11円→13円へ引き上げ
■吉野家ホールディングス(9861):第3四半期決算を発表、前年同期比4.0%増収、304.8%営業増益
■ミニストップ(9946):第3四半期決算を発表、前年同期比11.2%増収、37.3%営業減益

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個別銘柄動向(午後) 高砂熱学工業、日本マクドナルドホールディングス、ブロッコリーなど

個別

■加地テック(6391) 442円〔+37円、+9.14%〕
 東京五輪の選手村を「水素タウン」として整備と伝わる
■イオン(8267) 1,222円〔+8円、+0.66%〕
 事業会社中心の新たなグループ経営体制への革新
■スカイマーク(9204) 389円〔+56円、+16.82%〕
 臨時株主総会に関する思惑先行の動きに

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明日の材料 シンクレイヤ、トライステージ、ソーバル、アスクル、ハローズ、パレモなど

個別

■東京急行電鉄(9005):電力小売事業へ参入
■アインファーマシーズ(9627):メディオ薬局を子会社化
■吉野家ホールディングス(9861):Texchem社と合弁会社

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個別銘柄動向(午前) UBIC、神戸物産、SFPダイニング、リアルワールドなど

個別

■イオン(8267) 1,127円〔-63円、-5.26%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ
■スカイマーク(9204) 377円〔+80円、+26.94%〕
 JAL、ANAとの共同運航報道
■U-NEXT(9418) 4,650円
 マザーズに新規上場、初値は公開価格を31.7%上回る3,950円

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明日の材料 中広、ファステップス、ぐるなび、一正蒲鉾、明治電機工業など

個別

■日本通運(9062):4,000万株、150億円を上限に自社株買い
■日本テレビホールディングス(9404):ティップネスを完全子会社化
■ミスミグループ本社(9962):10月度の売上高は前年比120.4%

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個別銘柄動向(午前) 戸田建設、JCLバイオアッセイ、ファンコミュニケーションズ、モルフォなど

個別

■イオン(8267) 1,226円〔+21円、+1.74%〕
 長期・大口保有株主優待制度を追加
■シノケングループ(8909) 2,944円〔+284円、+10.68%〕
 1対2の株式分割
■阪急阪神ホールディングス(9042) 661円〔+19円、+2.96%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ

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概況/大引け 東京市場は反落、米国株安に連れ安。ノンバンクや石油石炭、非鉄、証券、医薬品が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,138.96円の56.81円安、TOPIXは1,232.34の4.07ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は534、値下がり銘柄数は1,183。出来高は20億1,418万株、売買代金は1兆7,730億円。

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明日の材料 四電工、明星工業、日本M&Aセンター、カービュー、ウエルシアホールディングスなど

個別

■ネットワンシステムズ(7518):第2四半期及び通期業績予想を下方修正
■イオン(8267):ウエルシア(3141)とCFSコーポ(8229)が経営統合に向け合意
■十六銀行(8356):第2四半期業績予想を上方修正
■日神不動産(8881):第2四半期業績予想を上方修

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概況/大引け ECBの社債購入検討報道で欧米株高となり、東証も全面高。9月訪日外客数から一段高。バルチック指数の上昇で海運株が高い

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,195.77円の391.49円高、TOPIXは1,236.41の31.05ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,742、値下がり銘柄数は73。出来高は21億3,204万株、売買代金は2兆805億円。

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概況/前引け 欧米株高を好感し、東京市場は全面高。ただ、やや円高気味で、朝高の後は揉み合い。海運、金属、建設、機械、不動産などが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,057.47円の253.19円高、TOPIXは1,227.51の22.15ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,689、値下がり銘柄数は80。出来高は10億2,317万株、売買代金は9,407億円。

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概況/寄り付き 欧米株高から、東証は全面高。海運、金属、建設、機械などが高い

概況

日経平均 週足

9時20分時点の日経平均は15,098.40円の294.12円高、TOPIXは1,229.37の24.01ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,697、値下がり銘柄数は62。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが690万株、買いは920万株。

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取材の現場から ビッグローブは業界再編の核に

取材の現場から 連載

フリービット(3843) 週足

投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)が、およそ600億円を投じて買収したインターネット・ポータルサイトのビッグローブは、その後、どういう状況なのだろう。

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取材の現場から ダイエーは革命の歴史

取材の現場から 連載

ニトリHD(9843) 週足

ダイエー(8263)の屋号が無くなる。12月26日に上場廃止となり、年明けにイオン(8267)の完全子会社となる。両社とも日本の流通革命をけん引した会社だが、実際に「革命」を手掛けたのはダイエー創業者の中内功氏だと言って間違いはないだろう。ダイエーが切り開いた道を、ほかの流通各社が舗装していったイメージだ。その意味で、ダイエーが消えるのは、一つの時代の終わりといっていい。

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概況/大引け 東京市場は続伸、雇用統計による米株高と円安を好感し広範囲に上昇。非鉄、ノンバンク、機械、電機などが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,890.95円の182.30円高、TOPIXは1,296.40の13.86ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,571、値下がり銘柄数は194。出来高は20億26万株、売買代金は1兆9,845億円。

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個別銘柄動向(午前) タビオ、DCMホールディングス、コムシード、アルファ、CKDなど

個別

■セイコーホールディングス(8050) 498円〔+36円、+7.79%〕
 4-9月期の減益幅縮小報道
■イオン(8267) 1,127円〔+20円、+1.76%〕
 第2四半期決算、自社株買いを発表
■朝日放送(9405) 749円〔+93円、+14.18%〕
 10月10日をもって東証1部銘柄に指定

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明日の材料 カネコ種苗、ダイセキ環境ソリューション、タビオ、ジェイアイエヌ、ケネディクスなど

個別

■朝日放送(9405):10月10日をもって東証1部銘柄に指定
■ミニストップ(9946):第2四半期決算を発表、前年同期比11.2%増収、35.2%営業減益
■アルテック(9972):第3四半期決算を発表、前年同期比4.3%減収、542.0%営業増益

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概況/前引け 東京市場は反発も、上値も重い。重要イベントを前に手控えムード。メガバンクが小安い一方、建設は高い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,299.94円の70.08円高、TOPIXは1,337.05の5.10ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,003、値下がり銘柄数は640。出来高は9億5,643万株、売買代金は8,563億円。

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個別銘柄動向(午前) 石油資源開発、日特建設、ケイティケイ、DCMホールディングスなど

個別

■DWTI(4576) 1,774円〔+71円、+4.17%〕
 緑内障・高眼圧症治療薬、国内製造販売承認取得
■イオン(8267) 1,090円〔-18円、-1.63%〕
 3-8月期の営業利益が4割減との報道で
■アオキスーパー(9977) ストップ高買い気配
 上方修正を発表

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明日の材料 飛島建設、日本基礎技術、ゲンキー、DCMホールディングス、日本メディカルネットコミュニケーションズなど

個別

■いすゞ自動車(7202):GMと次世代ピックアップトラックに関する共同開発に合意
■ハイデイ日高(7611):第2四半期決算を発表、前年同期比8.0%増収、5.4%営業増益
■アオキスーパー(9977):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正

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概況/大引け 日経平均は年初来高値を更新、欧米株高や円安を好感。輸出関連だけでなく、内需の出遅れ株も買われた

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,374.14円の206.69円高、TOPIXは1,346.43の20.25ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,483、値下がり銘柄数は265。出来高は23億7,969万株、売買代金は2兆3,317億円。

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概況/大引け 日経平均は小幅安での揉み合い。安倍首相のGPIFポートフォリオの早期見直し発言と中間配当取りが下支え

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,167.45円の38.45円安、TOPIXは1,326.18の4.70ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は741、値下がり銘柄数は936。出来高は21億6,405万株、売買代金は2兆2,230億円。

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概況/前引け 東京市場は冴えない展開。証券や保険、海運などが安い。建設は上昇

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,157.47円の48.43円安、TOPIXは1,324.42の6.46ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は619、値下がり銘柄数は1,041。出来高は11億6,986万株、売買代金は1兆1,361億円。 

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個別銘柄動向(午後) 大成建設、清水建設、総医研ホールディングス、アスカネット、マツモトキヨシなど

個別

■テクノホライゾン・ホールディ(6629) 253円〔-19円、-6.99%〕
 信用規制が重しに
■イオン(8267) 1,085円〔-14円、-1.27%〕
 大和証券が投資判断を「3」に引き下げ
■KDDI(9433) 6,477円〔+45円、+0.70%〕
 年初来高値を更新

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明日の材料 九電工、学情、スタジオアリス、ユタカフーズ、ストリームなど

個別

■東京都民銀行(8339):日本政策金融公庫と業務提携
■きんえい(9636):第2四半期決算、通期利益予想を上方修正
■アサツーディ・ケイ(9747):8月単月売上高は前期比108.7%

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取材の現場から アイス・バケツ・チャレンジ「氷水で明らかになるビジネス人脈」

取材の現場から 連載

米国発のアイス・バケツ・チャレンジが、日本国内でも拡散中だ。難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)の研究支援金を寄付し、かつ、氷水をかぶる人が増えている。企業経営者の多くも参加し始め、ソフトバンク(9984)の孫正義社長も8月20日に氷水をかぶった。

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明日の材料 山加電業、アルバイトタイムス、トランスジェニック、スリープログループなど

個別

■東海旅客鉄道(9022)
 中央新幹線品川・名古屋間の工事実施計画(その1)の認可申請
■日本テレホン(9425)
 海外子会社を設立
■ビジネスブレイン太田昭和(9658)
 テクノウェアシンクを子会社化

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個別銘柄動向(午後) 東亞合成、サイバーエージェント、三菱電機、オムロン、MCJなど

個別

■イオン(8267) 1,169円〔-17円、-1.43%〕
 バークレイズが格下げ
■イオンフィナンシャルサービス(8570) 2,386円〔+18円、+0.76%〕
 東海東京調査センターが「2」→「3」に引き下げ
■ミスミグループ本社(9962) 3,310円〔+135円、+4.25%〕
 第1四半期決算を発表

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明日の材料 システム・テクノロジー・アイ、オプト、バリューコマース、カゴメ、片倉工業など

個別

■吉野家ホールディングス(9861)
 公募による自己株式の処分、株式売出し、自己株式の消却。中小企業庁による立入検査
■家族亭(9931)
 第1四半期決算を発表、前年同期比5.6%増収、111.4%営業増益
■アークス(9948)
 通期業績予想を上方修正

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取材の現場から 「肉関税」引き下げの裏事情 

取材の現場から 連載

日本ハム(2282) 週足

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉は、夏の大筋合意には至らない見通しが強まった。ただ、日本政府は、重要5品目は「聖域」だとして関税撤廃の例外にする方針だったが、牛肉と豚肉に関しては関税を見直す方向で議論が進んでいる。むしろ、肉の関税をどう下げるかが議論の焦点となっている。

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概況/大引け 東京市場は小幅安でのもみ合い。材料難から様子見姿勢が強く、主力株は見送り、材料株物色に

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,379.44円の57.69円安、TOPIXは1,279.87の5.37ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は624、値下がり銘柄数は1,025。出来高は16億8,193万株、売買代金は1兆4,137億円。

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個別銘柄動向(午前) 暁飯島工業、アスクル、電算システム、大和工業、マツダなど

個別

■イオン(8267) 1,203円〔-51円、-4.07%〕
 第1四半期決算を発表
■トーセイ(8923) 734円〔-47円、-6.02%〕
 第2四半期決算から東証1部で値下がり率トップに
■スカイマーク(9204) 293円〔+10円、+3.53%〕
 SMBC日興証券が投資判断を引き上げ

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明日の材料 ローソン、アスクル、ジェイアイエヌ、ワンダーコーポレーション、川口化学工業など

個別

■ダイエー(8263)
 第1四半期決算を発表、前年同期比4.1%減収、営業利益は△3,982百万円
■イオン(8267)
 第1四半期決算を発表、前年同期比17.2%増収、35.3%営業減益
■ベルク(9974)
 第1四半期決算を発表、前年同期比8.3%増収、20.9%営業増益

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明日の材料 国際石油開発帝石、戸田建設、ベストブライダル、ジャパンベストレスキューシステムなど

個別

■パルコ(8251)
 第1四半期決算を発表、前年同期比3.7%増収、8.3%営業増益
■イオン(8267)
 5月度の連結営業収益は5,563億円、前期比110.3%
■ニチイ学館(9792)
 5月の介護サービス利用状況を公表

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明日の材料 メディネット、ネオス、住友精化、ラクオリア創薬など

個別

■CAC Holdings(4725)
 投資有価証券売却益約632百万円
■太平洋工業(7250)
 プレス加工事業を強化、米国において子会社を設立
■イオン(8267)
 5月度の連結営業収益は5,068億円、前期比109.0%

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業界座談会 食品スーパー編 消費増税の影響は7月から?

セクター

イオン(8267) 日足

19日、イオン(8267)が食品スーパーの再編を正式発表した。マルエツ(8178)、カスミ(8196)、マックスバリュ関東(イオン100%子会社)の3社が経営統合して誕生する国内最大の食品スーパーを子会社にする予定。

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食品スーパーに再編余波 次の統合候補は

概況

イオン(8267) 日足

イオン(8267)系列の食品スーパー再編観測報道を手掛かりに、統合対象の有力候補であるマルエツ(8178)とカスミ(8196)が昨日買われた。マルエツは急伸し、2月高値更新。

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、日本M&Aセンター、神戸物産、ソフトウェア・サービス、ヤフーなど

個別

■サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)
 4月度の売上高が前年同月比130%を達成したことで特別賞与を支給
■三陽商会(8011)
 中期5カ年経営計画(2014~2018年)を策定、バーバリーとのライセンス契約について公表
■イオン(8267)
 「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設について基本合意

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狙いは「IFRS適用」予定企業 ガバナンス改革に市場の熱視線【日本証券新聞 5月20日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月20日

・上場1カ月後レポート解禁 西武HDは週末23日から?
・筍狩りに行こう クレハ 今期は営業最高益更新
・ユシロ化学 高値奪回へ 好実態評価が続々
・発着枠拡大で「空港」に再脚光 航空・私鉄各社、空港ビルなど

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概況/前引け 東京市場は小動き。ノンバンクや鉄鋼、不動産が値下がり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,106.74円の10.15円高、TOPIXは1,157.90の1.17ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は852、値下がり銘柄数は791。出来高は7億4,287万株、売買代金は6,429億円。

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明日の材料 石油資源開発、ミクシィ、クルーズ、エス・エム・エス、テンポスバスターズなど

個別

■東海旅客鉄道(9022)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は1.0%減収、7.2%営業減益を計画
■ANAホールディングス(9202)
 通期業績予想を上方修正
■NTTドコモ(9437)
 平成26年3月期決算、32,000万株(5,000億円)を上限に自社株買い

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個別銘柄動向(午後) 東鉄工業、三晃金属工業、ハイパー、DAC、資生堂など

個別

■日本ガス(8174) 1,588円〔+168円、+11.83%〕
 前日発表した決算から大幅高
■イオン(8267) 1,162円〔-1円、-0.09%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ
■東海旅客鉄道(9022) 12,090円〔+175円、+1.47%〕
 JPモルガンが投資判断を「Overweight」へ引き上げ

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明日の材料 省電舎、鉄人化計画、ファーマライズホールディングス、ウエルシアホールディングス、日本管理センターなど

個別

■イオン(8267)
 ウエルシアホールディングス(3141)との業務・資本提携を深化
■関西アーバン銀行(8545)
 通期業績予想を上方修正、単元株式数を1,000株→100株に変更
■東宝(9602)
 平成26年2月期決算、100万株(30億円)を上限に自社株買い

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個別銘柄動向(午後) クルーズ、SBSホールディングス、ローソン、ホギメディカルなど

個別

■ツインバード工業(6897) 222円〔+10円、+4.72%〕
 13時に発表された決算から一時15.6%高
■イオン(8267) 1,146円〔+8円、+0.70%〕
 平成26年2月期決算を発表、ゴールドマン・サックスでは「中立」継続
■ソフトバンク(9984) 6,842円〔-332円、-4.63%〕
 約2カ月ぶりに7,000円台われ。米株安が重しに

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明日の材料 ホクト、クルーズ、いちごグループホールディングス、ローソン、MonotaROなど

個別

■NTTドコモ(9437)
 新たな料金プランおよび割引サービスの提供開始
■大日本コンサルタント(9797)
 35万株の自社株買い、株主優待制度を導入
■ファーストリテイリング(9983)
 第2四半期決算を発表

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小売り業界を巡る2つの焦点

セクター 個別

アクシアル(8255) 週足

いよいよ消費税率アップ。消費増税は個人消費を直撃し、小売りも思わぬところが倒産したり閉店したりする可能性が指摘されている。前回1997年の消費増税ではマイカルなどの息の根が止まったわけだが、今回は(1)在庫問題を抱える企業、(2)労働条件が厳しい企業、(3)売上高営業利益率が1%を切っている企業――などが頓死候補に挙がる。

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個別銘柄動向(午前) 大林組、カカクコム、タイセイ、モルフォ、カイオム・バイオサイエンスなど

個別

■田淵電機(6624) 663円〔+76円、+12.95%〕
 上方修正、増配から急騰
■イオン(8267) 1,119円〔-53円、-4.52%〕
 通期利益予想を減額修正
■ソフトバンク(9984) 8,129円〔+400円、+5.18%〕
 グループで37%を出資するアリババの上場観測

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概況/寄り付き クリミアの住民投票が警戒も、東証は小幅な下げに留まる。ソフトバンクがアリババのIPO準備で高い

概況

日経平均 週足

クリミアの住民投票は暫定開票で、ロシアへの編入に8割超が賛成していると報じられ、米欧によるロシアへの制裁措置が警戒されていますが、週明けの東京株式市場は小幅な下げに留まっています。

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明日の材料 メンバーズ、Jフロント、タイセイ、エイチーム、エニグモなど

個別

■イオン(8267)
 通期利益予想を下方修正
■だいこう証券ビジネス(8692)
 野村総合研究所と資本業務提携
■タナベ経営(9644)
 期末配当予想を26円→30円へ修正

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個別銘柄動向(午後) 植木組、アプリックスIPホールディングス、ラック、大塚商会など

個別

■古河電池(6937) 792円〔+34円、+4.49%〕
 災害対策用の蓄電池を開発との報道
■イオン(8267) 1,244円〔+18円、+1.47%〕
 JPモルガンが投資判断を「Underweight」に引き下げ
■日本梱包運輸倉庫(9072) 1,914円〔+100円、+5.51%〕
 バークレイズが投資判断を引き上げ

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明日の材料 日本海洋掘削、エス・エム・エス、ゲンキー、ミライアル、サイバネットシステムなど

個別

■バンダイナムコホールディングス(7832)
 期末配当予想を12円→23円へ修正
■イオン(8267)
 1月度の連結営業収益は5,651億円、前期比113.3%
■KDDI(9433)
 子会社ジュピターテレコムと孫会社ジャパンケーブルネットが合併契約
■インプレスホールディングス(9479)
 通期業績予想を下方修正、期末配当予想を0.40~1.00円→0.50円へ修正

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取材の現場から 首座の現場から 消費税引き上げ対応“知恵比べ” 増税対応に4手法

取材の現場から 連載

日清食品(2897) 週足

4月1日の消費税の引き上げに向けて、各企業とも対応に追われている。今回は8%と10%への2段階引き上げなので、来年10月の引き上げも見越したシステム改編を行っている。システム関係では、NTTデータ(9613)もあるが、中小企業向けには大塚商会(4768)のような会社が会計や受発注伝票のシステム改編需要を享受しているようだ。

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明日の材料 ネクスト、クルーズ、JALUX、大和コンピューター、ドリームインキュベータなど

個別

■住友大阪セメント(5232)
 1,000万株の自己株式を消却
■イオンフィナンシャルサービス(8570)
 1,200万株、250億円を上限に自社株買い
■ミロク情報サービス(9928)
 期末配当予想を12円→15円へ修正、単元株式数を500株→100株へ変更

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明日の材料 五洋建設、カービュー、パレモ、ユーグレナ、エスイー、ニフティなど

個別

■近鉄百貨店(8244)
 株主優待の利便性向上を目的に、買物優待カードの利用可能上下限額を廃止
■イオン(8267)
 12月度の連結営業収益は6,796億円、前期比125.4%
■ニチイ学館(9792)
 12月の介護サービス利用状況を公表

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究極の甘味料「希少糖」に脚光 大手企業も採用に動きだす

セクター 個別

伊藤園(2593) 週足

メタボに悩む中高年や糖尿病患者など血糖値上昇に悩む層を中心に「希少糖」への存在が大きくクローズアップされている。

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特報 ダイエー下方修正でもなお懸念 連結対象としたイオンの手腕は

特報 連載

ダイエー(8263) 月足

1月8日、ダイエー(8263)が業績予想の下方修正を発表した。売上高は従来予想を据え置いて8,180億円としたが、営業損益は10億円の黒字から一転60億円の赤字へと、70億円も下方修正した。

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明日の材料 パソナ、ディップ、シンワアートオークション、ユーグレナ、カルナバイオサイエンスなど

個別

■イオン(8267)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 11.8%増収、4.1%営業減益
■東宝(9602)
 第3四半期決算、100万株の自社株買いを発表
■応用地質(9755)
 通期業績予想を上方修正

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タカさんの「オレに任せろ!」 夏場から明暗を分ける公算

タカさんの「オレに任せろ!」 連載

日経平均 週足2年

大納会です。大発会が1万604円で寄り付いて以降、今年は途中5-6月に大波乱があったものの、デフレからの脱却を目指し、日銀の強烈な緩和策を背景にした円安でその後は二進一退の動きが続き、ついに1万6,000円台に乗せて新しい年を迎えそうです。

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今春高値“寸止め”銘柄に照準 新春相場の投資戦略 【NSJ日本証券新聞 12月30日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月30日

・2014年は「人手不足」顕在化の公算 夢真 高値更新基調
・破竹の21連勝なるか!? 「納会JQ高習性」に注目
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.26 ラクしてキレイ
・酉島製作所 直近高値更新 海水淡水化向けが拡大

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明日の材料 クレアホールディングス、Jフロント、コロプラ、大阪有機化学工業、宝印刷など

個別

■しまむら(8227)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 2.9%増収、6.6%営業減益
■高島屋(8233)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 3.0%増収、14.6%営業増益
■イオン(8267)
 11月度の連結営業収益は5,590億円、前期比119.4%

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ニーズ高まる「ジェネリック家電」 機能絞り込みで低価格が魅力

セクター 個別

ドウシシャ(7483) 週足

必要最小限の機能に絞り込んで安価な価格で販売する、実用性重視の家電が人気を集めている。 先発医薬品の特許満了後に発売される後発医薬品に例えて、「ジェネリック家電」と呼ばれているものだが、大手メーカーが開発しなくなった旧来型の規格製品も投入することで、高齢者層を含めて、幅広い消費者から支援を集めている。関連銘柄をピックアップしてみた。

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SIMフリーでビジネスチャンス 仮想移動体通信事業者に注目

セクター 個別

日本通信(9424) 週足

米アップル社が22日から自社の日本のオンラインストアでSIMフリーの「iPhone 5s」と「iPhone 5c」の販売を開始した。

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投資信託“新たな主役”に名乗り 12月ボーナス時期の設定ラッシュへ 【NSJ日本証券新聞 11月28日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月28日

・楽天 高値更新 「JPX日経400」「TOPIX」指数“ダブル採用”効果発揮の公算
・「JASDAQ→1部」昇格候補探る動きも
・菱地所、株価低迷の真相!? 規制緩和が首を絞め…
・教育訓練給付金の拡充で狙う TAC 三角もちあい放れ接近

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安倍首相訪問でカンボジアと関係強化 日本企業の進出が加速

セクター 個別

日揮(1963) 週足

安倍首相が11月16日からカンボジアを訪問し、フン・セン首相と会談した。安全保障や経済面などでの協力をうたった共同声明を発表しており、両国の関係強化は現地へ進出する企業には追い風となりそうだ。

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明日の材料 石油資源開発、アイロムホールディングス、バリューコマース、ニフティ、ヤフー、エン・ジャパンなど

個別

■トラスト(3347):第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■コムチュア(3844):第2四半期決算、通期上方修正、期末配当予想を16円→24円へ修正
■オーナンバ(5816):第2四半期及び通期業績予想の上方修正、中間・期末配当予想をそれぞれ2.5円→5.0円へ増額
■小森コーポレーション(6349):第2四半期及び通期業績予想の上方修正、期末配当予想を5円→10円へ修正
■ローランド(7944):第2四半期業績予想の上方修正を発表
■NTTドコモ(9437):第2四半期決算を発表、前年同期比 0.4%減収、0.4%営業増益

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明日の材料 スタートトゥデイ、ガンホー、アドソル日進、資生堂、日本電産コパル電子、イオンなど

概況

■ネットワンシステムズ(7518)
 第2四半期売上高予想を75,700→63,000百万円へ、営業利益予想を4,200→△50百万円へ減額修正
■ヤマノホールディングス(7571)
 期末配当予想を0→1.5円へ修正、7期ぶりの復配
■未来工業(7931)
 第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■東京海上ホールディングス(8766)
 東京海上日動あんしん生命と東京海上日動フィナンシャル生命を合併

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政府が婚活支援策の導入を検討 ツヴァイなどに追い風

セクター 個別

ツヴァイ(2417) 週足

内閣府が、結婚相手を探すため地域で開かれる「婚活イベント」に、運営費など財政面での支援を検討していることが報じられた。少子高齢化による人口減少が中長期的な国力低下につながっており、結婚につながる男女の出会いの機会を増やして、将来的な出生増に結び付けたい思惑があるようだ。

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個別銘柄動向(午後) いちごグループ、オークファン、トーヨーアサノ、メルコホールディングスなど

個別

■ファミリーマート(8028) 4,110円〔+100円、+2.49%〕
 第2四半期決算を発表、野村証券では「Buy」、大和証券では「3」を継続
■イオン(8267) 1,271円〔-20円、-1.55%〕
 第2四半期決算を発表
■東武ストア(8274) 256円〔0円、0.00%〕
 第2四半期決算、通期業績予想の下方修正を発表
■プレミア投資法人(8956) 413,500円〔-2,500円、-0.60%〕
 SMBC日興証券が投資判断を引き下げ

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消費税率引き上げ スーパー・コンビニ間で業界再編も? PB商品の拡充がカギ

セクター 個別

セブン&アイ(3382) 週足

消費税率引き上げ決定で、一層の競争激化が決定的となった小売り業界。
コンビニでは、セブン&アイHD(3382)傘下のセブンイレブンの鼻息荒い攻勢に、ローソン(2651)、ファミリーマート(8028)がちょっと押され気味。セブン&アイの強みは、PB(自社ブランド)商品を、コンビニでもスーパーマーケットでも売ることができるため、安く作れる点にある。

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明日の材料 CVSベイエリア、ヤフー、竹内製作所、FPG、ファミリーマート、イオン、日本航空など

個別

■APカンパニー(3175)
 9月の既存店売上高は102.9%、全店は139.9%
■リプロセル(4978)
 再生医療実現拠点ネットワークプログラム技術開発個別課題の採択
■メルコホールディングス(6676)
 第2四半期及び通期業績予想の下方修正を発表
■アイ・オー・データ機器(6916)
 40万株、2億円を上限に自己株式の取得を発表
■リンガーハット(8200)
 9月の全店売上高は106.6%、純既存店は101.8%

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活発化する農業ビジネスへの参入 安全性と食材の安定確保目指す

セクター 個別

日本トリム(6788) 週足

食に関連するビジネスを手掛けている企業にとっては、顧客に提供する食材を自ら生産することによって、安全性を含めて安心感を与えることになる上、生産地の雇用促進で地域経済に貢献するメリットがある。野菜工場など最先端の栽培体制を確立すれば、異常気象で収穫量が不安定な状況でも、安定した食材確保が可能になることから、農業ビジネスに参入する企業は個別に注目できそうだ。

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個別銘柄動向(午後) フェリシモ、田中化学研究所、日本フイルコン、ミネベア、古野電気、良品計画など

個別

■ミネベア(6479) 513円〔+2円、+0.39%〕
 JPモルガンが投資判断を「Overweight」へ引き上げ
■スギホールディングス(7649) 4,100円〔-60円、-1.44%〕
 第2四半期決算を発表、SMBC日興証券では「2」継続
■ニコン(7731) 1,700円〔-11円、-0.64%〕
 クレディ・スイスでは目標株価を2,100円に引き上げ、「OUTPERFORM」を継続
■イオン(8267) 1,335円〔-5円、-0.37%〕
 自社ショッピングセンターなどを組み入れたREITを上場させる方針との日経報道

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取材の現場から 「女性の活躍促進・企業活性化推進営業大作戦」 事業所内保育施設ビジネスに商機

セクター 取材の現場から 連載

JPホールディングス(2749) 週足

安倍首相は、女性の役員や管理職への登用を企業に提唱している。これに合わせて野村証券(野村HD・8604)が「ノムラ女子力30」なる指数を提唱。経済産業省と東証(日本取引所グループ・8697)も「なでしこ銘柄」という女性が活躍する企業をピックアップした。だが、女性を登用するだけで業績が伸びるわけはなく、「女性銘柄」には懐疑的な意見も強い。

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個別銘柄動向(午後) 大成建設、ヒビノ、東京エレクトロンデバイス、アンジェスMG、オムロンなど

個別

■コマツ(6301) 2,468円〔-64円、-2.53%〕
 東海東京調査センターでは短期的に更なる上値は限定的と
■ザインエレクトロニクス(6769) 691円〔+100円、+16.92%〕
 東大とのCDR技術の共同開発を発表
■イオン(8267) 1,383円〔+11円、+0.80%〕
 8月度の営業収益は前期比 103.5%
■アニコム ホールディングス(8715) 1,204円〔+61円、+5.34%〕
 富士通との協業を発表

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明日の材料 国際石油開発帝石、アウトソーシング、コロプラ、メディア工房、瑞光、マネーパートナーズなど

個別

■東京一番フーズ(3067)
 「平戸本まぐろ 極海一番(きわみいちばん)」初出荷
■三菱電機(6503)
 未定としていた中間配当予想を6円にすると発表、前期実績は5円
■イオン(8237)
 8月度の営業収益は5,138億円、前期比 103.5%
■伊予銀行(8385)
 NISA対策で単元株式数を1,000株→100株に変更
■アークランドサカモト(9842)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 1.5%増収、1.9%営業減益

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明日の材料 アスクル、パピレス、エイチーム、エニグモ、ローツェ、ジーンズメイト、ウエスコなど

個別

■ローツェ(6323)
 第2四半期及び通期業績予想の上方修正、増配(期末3円→5円)を発表
■ライフネット生命保険(7157)
 韓国におけるインターネット生命保険会社設立に関する合弁契約の締結
■ジーンズメイト(7448)
 第2四半期及び通期業績予想の下方修正を発表
■松井証券(8628)
 中間配当予想を20円→30円へ引き上げ

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大手が動く「メモリアルサービス」 明瞭な価格設定で人気に

セクター 個別

ティア(2485) 日足

家族葬を筆頭にコンパクトな葬儀が普及する中で、大手がメモリアルサービスを拡充する動きを強めている。
これまでは、宗旨・宗派や寺院、霊園を含めて、トータルな資金が不明瞭(めいりょう)で、多くの顧客は葬儀後の資金計画を練ることに苦心していた。

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PB商品やディスカウントストアに関心 相次ぐ値上げで割安感高まる

セクター 個別

ダイエー(8263) 週足

為替相場の円安基調や原材料価格の上昇を受けて9月以降、冷凍食品やワインなどの酒類で相次ぎ値上げの動きとなっている。
アベノミクス効果で消費が回復し、高額商品の売れ行き好調が伝えられているが、生活必需品に関しては、消費者の節約志向は強く、大手スーパーのPB(自社ブランド)商品やディスカウントストアの商材への関心が一段と高まる状況になっている。

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どう臨む!?「五輪決定後の東京市場」東京vsマドリード&イスタンブール 【NSJ日本証券新聞 9月5日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月5日

・ベンチャーキャピタルに活躍余地 成長戦略第2弾で再注目へ
・ファーストリテ 強弱感が対立 8月売上高好調も上値限定的
・社宅S 中計発表受け急動意 最終年度の営業益2.4倍へ

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「風立ちぬ」大ヒット 第一興商など注目

セクター 個別

第一興商(7458) 週足

「日本航空界の父」とも言われ、零式艦上戦闘機を設計した堀越次郎氏の半生を描いた宮崎駿監督の最新作「風立ちぬ」。既に興行収入80億円を突破、大ヒットを記録している。

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個別銘柄動向(午前) 翻訳センター、オークファン、パーク24、村田製作所など

個別

■イオン(8267) 1,342円〔+20円、+1.51%〕
 大和証券が投資判断を「2」→「1」に引き上げ
■ジャフコ(8595) 3,755円〔+70円、+1.90%〕
 いちよし経済研究がレーティングを「A」に引き上げ
■バイテック(9957) 702円〔-109円、-13.44%〕
 公募増資等の発表から急落

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明日の材料 テンプホールディングス、アマガサ、クスリのアオキ、ガンホー、沢井製薬など

個別

■フュートレック(2468)
 音声認識「業務日報ソリューション」が「保険市場」のアドバンスクリエイト全店で採用
■タイセイ(3359)
 東証マザーズへの上場承認
■中山製鋼所(5408)
 債務免除益 60,209百万円
■内田洋行(8057)
 通期売上高予想を127,500→128,150百万円へ、営業利益予想を400→900百万円へ増額修正

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「9月末高配当利回り」で選別 夢テクノロジー連続S高も刺激 【NSJ日本証券新聞 8月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月27日

・銘柄一本勝負 有沢製作所 国際リニアコライダーに積層板供給へ
・踏んだり蹴ったり7日続落 東電CDSは低下へ!?
・インフラ関連の「出遅れ」見直す オリンピック開催地、決定間近!
・攻める!森永 「甘酒」の次は「朝のアイス男子」

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スーパー業界の再編加速へ 消費増税にらみ 【NSJ日本証券新聞 7月26日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月26日

・ブラインドインタビュー 個人の市場復帰は近い? 戻り売りで現金比率アップ
・明暗鮮明 キヤノンと日電産
・オリンピック特需に意外性「警備」「リユース」など要チェック

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明日の材料 ローソン、コスモ・バイオ、日本ペイント、NOK、イオン、ジャフコなど

個別

■ラクオリア創薬(4579)
 イーライリリーとの鎮痛薬の共同研究期間再延長
■日本ペイント(4612)
 第2四半期売上高予想を1,250→1,260億円へ、営業利益予想を130→160億円へ増額修正
■資生堂(4911)
 資生堂インドをムンバイに設立

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ホンネで迫る!! ブラインドインタビュー 猛暑関連相場の着目点 3年前の再現なるか?

インタビュー セクター

因幡電産(9934) 週足

平年より15日早い、6日の梅雨明けとともに日本列島に猛暑襲来。10日には気象庁が、25都県で猛暑日(35度超え)が予想されるとの「高温注意情報」を発表して話題を集めるなど社会的な関心を集め、当然ながら相場にも関心を集めている。

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個別銘柄動向(午前) ダイセキ環境S、アサヒ、NPC、月島機械など

個別

■富士通(6702) 417円〔-8円、-1.88%〕
 シティグループが投資判断を「2」に引き下げ

■日本マイクロニクス(6871) 612円〔+22円、+3.73%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ

■図研(6947) 865円〔+103円、+13.52%〕
 北米市場の開拓を加速するとの報道

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明日の材料 AFC-HD、システムインテグレータ、キャリアバンク、イオン、トーセイなど

個別

■システムインテグレータ(3826)
 第1四半期決算、上方修正、1対2の株式分割を発表

■ミクロン精密(6159)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 42.3%減収、75.6%営業減益

■サイゼリヤ(7581)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 5.4%増収、21.5%営業減益

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個別銘柄動向(午前) 亀田製菓、河合楽器製作所、UMNファーマ、オオバなど

個別

■河合楽器製作所(7952) 173円〔+13円、+8.13%〕
 岡三証券では投資判断を「中立」→「強気」に

■ピジョン(7956) 7,430円〔-60円、-0.80%〕
 野村証券が目標株価を9,200円に引き上げ、「Buy」継続

■イオン(8267) 1,251円〔+9円、+0.72%〕
 大和証券ではレーティング「2」、目標株価を1,500円に

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特報 東宝不動産の株主総会 議決権行使割合は驚きの96.4%

個別 特報 連載

東宝不動産(8833) 日足

5月24日金曜日、注目の東宝不動産(8833)の定時株主総会が開催された。議案は全部で4本。1号議案が種類株式発行に係る定款の一部変更。2号議案が全部取得条項に係る定款一部変更、3号議案が全部取得条項付き普通株式の取得。そして4号議案が監査役1名の選任である。つまりは1号から3号までがキャッシュアウトするための追い出し決議3点セットである。

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明日の材料 ゲンキー、小林製薬、レーザーテック、イオン、三井倉庫など

個別

■神戸製鋼所(5406)
 投資有価証券売却益239億円

■アサンテ(6073)
 貸借銘柄に選定されたと発表

■レーザーテック(6920)
 1対2の株式分割を発表

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時代を映す「ノムラ女子力30」  男性不況転じて“女性好況”!?

セクター 個別

アベノミクス成長戦略の要諦は「女性」にあり。日本記者クラブにおける19日の安倍晋三首相会見でも明らかになった通りだ。「2020年までに指導的地位に女性が占める割合を30%以上に」「全上場企業に1人は女性役員を登用すること」などを打ち上げた安倍首相自身、自民党3役に2名の女性(野田聖子総務会長、高市早苗政務調査会長)を起用するなど、率先垂範の構えを示している。

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時代を映す「ノムラ女子力30」 男性不況転じて“女性好況”!? 【NSJ日本証券新聞 4月25日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 4月25日

・ブラインドインタビュー 日本版ISA、30日に愛称決定
・新興市場の時価総額 1週間で1兆円ずつ増加
・隠れた農業強化関連 鳥獣被害対策で浮上

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個別銘柄動向 トレジャー・ファクトリー、買取王国、サンコーテクノ、エンジャパン、アルプス電気など

概況

■タクトホーム(8915) 199,800円〔+14,000円、+7.53%〕
 第3四半期決算、通期業績予想の上方修正、増配を発表

■日本梱包運輸倉庫(9072) 1,550円〔+28円、+1.84%〕
 上方修正、増配を発表

■ファーストリテイリング(9983) 34,250円〔-300円、-0.87%〕
 第2四半期決算を発表

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明日の材料 ジェイアイエヌ、久光製薬、リゾートトラスト、ベスト電器、ファーストリテイリングなど

個別

■乃村工藝社(9716)
 平成25年2月期決算を発表、今26年2月期は1.3%減収、58.2%営業増益を計画

■リーバイス(9836)
 第1四半期決算を発表。第2四半期、通期業績予想の上方修正

■ファーストリテイリング(9983)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 17.0%増収、5.3%営業増益

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概況/寄り付き 日銀短観が市場予想をやや下回り、小幅安。REITも値下がりする銘柄が多い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝発表された日銀短観(3月調査)は大企業製造業の業況判断が12月調査のマイナス12→3月調査はマイナス8(市場予想平均はマイナス7)で、先行き予測値はマイナス1(市場予想平均はプラス1)とやや慎重なようです。

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概況/大引け イタリアで五つ星運動が連立政権への協力拒否。組閣が進まないと再選挙リスクを警戒。中国発欧州向けのコンテナ運賃が再び下落で海運安い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

欧州不安が警戒され、東京株式市場は幅広い銘柄や業種が値下がり。バルチック海運指数の続落を受け、川崎汽船などの海運株も売られました。

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概況/前引け 配当落ち分約90円を埋めて揉み合い。日銀追加緩和期待で不動産が堅調。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

本日の配当落ち分は約90円ほどで、日経平均は揉み合いとなりました。もし、配当落ちがなければ日経平均は90円超、値上がりしていたことになります。

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食料品の値上げ相次ぐ 節約でPB商品など関心 セブン&アイ、イオン、神戸物産、ドン・キホーテなど

セクター 個別

円安や原油高による燃料コストの上昇などで、今春から食品が相次いで値上げとなる。
食用油最大手の日清オイリオグループ(2602)は、原料となる大豆や菜種の相場高騰や円安を要因に家庭用・業務用食用油の出荷価格を4月1日から引き上げると発表。

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概況/寄り付き ユーロ圏財務相会合がキプロスに対し少額預金の全額保護を求める声明を発表したため東証は広範囲にわたる銘柄が反発。日本電工はクレディスイスの格上げを好感。

概況

TOPIX 日足 MA(25/75)

ユーロはやや落ち着きを取り戻し、円相場は1ドル=95円40銭近辺と、昨日の94円76銭と比べるとやや円安方向を取り戻しています。東京株式市場では日経平均は昨日340円安と大きく売られましたが、今日は事態の沈静化が図られているため、買いも入り広範囲にわたる銘柄が反発しています。

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概況/大引け ユーロ圏財務相会合がキプロスに支援する条件として預金に課税を求めたため、銀行取り付け騒ぎが警戒されユーロ安となり東証は全面安。ダイエーはイオンが丸紅の保有株の買取打診でストップ高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

欧州不安や、米国のミシガン大消費者信頼感指数が2月の77.6→3月は71.8へと低下したため、1月からの給与税減税の失効や連邦予算の強制歳出削減、ガソリン価格の高止まりなどの影響が出始めたという警戒感も重なり、本日は1ドル=94円40銭台に円高が進み、東京株式市場は全面安となりました。

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カンボジア関連に注目 ベトナム、タイが隣国で地理的利点 ミネベア、イオン、フォーバル

セクター 個別

ミネベア(6479) 日足

東アジアでは、タイやベトナム、ミャンマーとともにカンボジアへ進出する日本企業が増えている。

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明日の材料 エスクリ、船井電機、ネットプライス、IOデータ、KDDI、EPSなど

個別

■アクトコール(6064):チューリッヒ保険と「家財総合保険付き緊急かけつけサービス」を共同開発、販売を開始
■船井電機(6839):第3四半期決算を発表。営業利益は前年同期の2,929百万円に対して△1,850百万円
■IOデータ(6916):第2四半期業績予想の増額、80名程度の希望退職者の募集を発表

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再浮上の土壌あり「土地持ち企業」 イメージ先行でも値動き軽快 【NSJ日本証券新聞(1月16日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月16日付け

・再浮上の土壌あり「土地持ち企業」 イメージ先行でも値動き軽快
・「政策関連」は循環物色 幼児教育の無償化検討
・歌会始「お題」発表は16日 今年の相場をズバリ予見!?

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明日の材料 パソナ、レナウン、イオン、ベスト電器、ユーシンなど

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■パソナ(2168):第2四半期決算を発表。前年同期比 13.3%増収、1.4%営業減益
■USEN(4842):第1四半期決算を発表。前年同期比 1.0%減収、20.6%営業減益
■アステラス(4503):過活動膀胱治療剤ベットミガ、欧州で販売承認を取得

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NSJ日本証券新聞 12月28日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月28日付け

・物色テーマで見る「安倍内閣」1月11日対策発表が焦点 ・2012年 日経平均採用銘柄で見る騰落 上昇率トップは富士重、下落はシャープ ・グロソブ15周年 純資産は約1兆5,000億円 ・人気アニメキャラのソーシャルゲー…

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明日の材料 カイオム、ハローズ、タキヒヨー、ナガイレーベンなど

個別

■乃村工藝社(9716):第3四半期決算を発表。営業利益は前年同期の△207百万円に対して1,165百万円 ■武蔵野銀行(8336):発行済株式総数の1.02%にあたる35万株の自己株式の消却を発表 ■ナガイレーベン(7…

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