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総会も視野にラッシュの予感 自社株買い企業、その共通項【日本証券新聞 3月6日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月6日

・エーザイ、小野薬が急騰 薬品株が買われる
・ペットの健康・医療関連 注目度上昇へ
・WTI原油 在庫増織り込み続騰 資源開発関連株 再び動意
・東レ 1月高値更新 三菱UFJMSの1300円目標が刺激

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日銀+公的年金+かんぽ生命 「信託銀行」主導で買われる株は【日本証券新聞 2月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月17日

・「自動運転」関連が人気 JVCケンウッド、3年ぶり高値
・筍狩りに行こう 木村化工機 各部門とも受注が急回復
・総合商社株 出遅れ修正高に期待
・ムゲンエステート 新展開入り 首都圏の中古不動産再販事業好調

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概況/大引け 東京市場は反落。豪中銀が利下げし円高に、国債入札不調で金利上昇も警戒。原油の続伸で石油関連は高い

概況

NYダウ 週足

大引けの日経平均は17,335.85円の222.19円安、TOPIXは1,392.39の16.36ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は334、値下がり銘柄数は1,454。出来高は27億5,819万株、売買代金は2兆6,958億円。

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特報 丸紅の業績下方修正 エネルギー価格下落が直撃

特報 連載

丸紅(8002) 週足

1月26日、丸紅が大幅な業績予想の下方修正を公表した。売上高と営業利益は従来予想を据え置いたが、当期純利益は従来予想の2,300億円から1,200億円へとほぼ半減。従来予想は前期実績プラス7・8%増だったので、前期実績比でもほぼ半減する計算になる。

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概況/大引け 東京市場は反落。ギリシャへの懸念で手控えムード。不動産とノンバンク、海運などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,468.52円の43.23円安。TOPIXは1,402.08の1.14ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は964、値下がり銘柄数は748。出来高は18億4,060万株、売買代金は1兆7,967億円。

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「ロボット革命」本格始動へ CYBERDYNE 来3月期黒字転換が有望【日本証券新聞 1月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月26日

・出直り読む 商社株 環境改善、決算先取りへ
・”不思議な相関性”健在 2月1日にスーパーボウル
・時価総額ライバル物語 ソフトバンク3位奪回
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.73 フリクションスタンプ

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FPG 谷村尚永代表取締役社長インタビュー【日本証券新聞 12月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月19日

・訪日外国人関連に高値続出 ビックカメラ、ドンキ、空港ビルなど
・日経平均、一時454円高 海外不安が後退
・IPO初値 三者三様の滑り出し gumi 同値スタート
・日本ガス 反騰へ 原油価格下落が追い風

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中期円安トレンド「変化なし」 年末にかけドル押し目買いを【日本証券新聞 12月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月11日

・日経平均、一時504円安
・OCHI・HD、一正蒲鉾が高値更新 「11月1部上場」が強調
・IPOマーケット事情通に聞く どうなるgumi、テクノプロ
・総合商社 押し目買い候補 低PER、高配当利回り、円安進行など材料豊富

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“おもてなし関連”逆行高 訪日外国人3000万人時代の投資戦略【日本証券新聞 10月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月1日

・住友商事が急落 減損処理になお未了感 大手商社への連想売りも
・ゲーム再人気化に備える コロプラ 上昇コースは「3段構え」
・IPO初値 FFRI初日値付かず ホットランドは公募比1.7%安
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本アクア

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面安、欧米株安や鉱工業生産が重し。住友商事が減損損失で大幅安

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,173.52円の137.12円安、TOPIXは1,326.29の11.01ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は357、値下がり銘柄数は1,378。出来高は23億3,895万株、売買代金は2兆2,798億円。

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概況/大引け 日経平均は反落。ただ、配当落ち分が90円強と実質的な下げは限定的。商社や薬品が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,229.86円の144.28円安、TOPIXは1,331.95の14.48ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は374、値下がり銘柄数は1,341。出来高は20億5,209万株、売買代金は2兆314億円。

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概況/前引け 東京市場は広範囲に値下がり。ただ、実質の値下がりは70円程度と小幅。配当落ちで商社が安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,213.67円の160.47円安、TOPIXは1,330.50の15.93ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は327、値下がり銘柄数は1,380。出来高は10億3,539万株、売買代金は9,786億円。

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概況/寄り付き 東京市場は反落スタート、米株安からほぼ全面安に。証券や商社、鉱業、銀行などが安い

概況

日経平均 週足

9時13分時点の日経平均は16,177.54円の196.60円安、TOPIXは1,328.68の17.75ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,280万株、買いは1,340万株。

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地場証券に有望銘柄聞く 中堅材料株の人気継続 高配当銘柄マーク

個別

三菱商事(8058) 週足

約6年ぶりに1ドル=107円台と、為替相場の急速な円安進行に支えられて、日経平均は週後半にかけて一時1万6,000円に急接近するなど、上値を試す展開が続いた。3連休を控えた週末も堅調で先高への期待感は強まっている。

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次のフシ抜け候補を探せ! 主力級の高値更新相次ぐ【日本証券新聞 9月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月16日

・「祟り」の次は「呪い」 消費税には気を付けろ
・JIA 公募比2.3倍高で初値
・日経平均、1万6000円に接近 ソニーは連日の高値更新
・エイジス 1月高値は通過点

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「ドル円相場高く、株肥ゆる秋」 1ドル=120円が視野に【日本証券新聞 9月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月11日

・リーマン破綻から6年 3連休明けは要注意か
・UMNファーマが一時S高 いちよし経研が新規「A」
・リユース関連 消費増税の影響軽微
・大手商社株に見直し機運 三菱商事、丸紅が高値更新

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概況/大引け 米株安から前場は小幅安も、後場に入り切り返し、日経平均は3日続伸。地銀が高く、地方創生への期待や年金買い観測も

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,788.78円の39.63円高、TOPIXは1,306.79の7.17ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,090、値下がり銘柄数は581。出来高は19億4,637万株、売買代金は1兆8,663億円。

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大量保有報告書で読む機関投資家動向 ブラックロック 新規取得ラッシュ続く【日本証券新聞 8月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月25日

・10連騰ならず 人気はゲーム株に
・テクノスジャパン 代表取締役会長 城谷直彦氏
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.55 「JAL SKY NEXT」
・港湾関連 法改正で復活期待 設備大型化や料金引き下げで活路

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個別銘柄動向(午後) アクシーズ、テックファーム、KLab、東燃ゼネラル石油など

個別

■シード(7743) 1,248円〔-42円、-3.26%〕
 コンタクトレンズ分野で東レと業務協力
■三菱商事(8058) 2,171円〔+20円、+0.93%〕
 立花証券では「強気」継続
■光通信(9435) 6,730円〔0円、0.00%〕
 27.5万株、15億円を上限に自社株買い

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個別銘柄動向(午後) 日本海洋掘削、石油資源開発、日本道路、ミクシィ、コロプラなど

個別

■三菱商事(8058) 2,118円〔-16円、-0.75%〕
 13時に第1四半期決算を発表した
■三井不動産(8801) 3,244円〔-67円、-2.02%〕
 第1四半期決算を発表
■NTT(9432) 6,819円〔+248円、+3.77%〕
 ドコモの自社株買いに応募。SMBC日興証券では目標株価を引き上げ

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総合商社の四半期決算注目 資源苦戦も株高、原油高、円安などプラスに

セクター 個別

7月30日の豊田通商(8015)を皮切りに、31日は住友商事(8053)、8月4日は双日(2768)、5日は丸紅(8002)、6日に伊藤忠(8001)、三井物産(8031)と続き、最後は7日の三菱商事(8058)で締めくくりとなる。例年に比べばらけた印象だ。

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大量保有報告書で読む機関投資家動向 ブラックロック 引き続き日本代表株に触手【日本証券新聞 7月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月24日

・決算発表に向けた”新視点” 「サプライズ効果」で銘柄選別
・「自動運転」普及に現実味 取り組み姿勢は各社まちまち
・IPO初値 日本ビューホテル 公開価格比2.3%安
・インテリックス 地方での展開進める リノベーション市場は拡大

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明日の材料 クルーズ、ゲンダイエージェンシー、カゴメ、神戸物産など

個別

■明豊エンタープライズ(8927):通期業績予想を下方修正
■青山財産ネットワークス(8929):第2四半期業績予想を上方修正
■丸和運輸機関(9090):1対2の株式分割

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明日の材料 ダイセキ環境ソリューション、明治ホールディングス、イオン九州、ABCマートなど

個別

■幸楽苑(7554)
 6月度の直営全店売上高は前年比106.4%、既存店は105.2%
■イオンモール(8905)
 第1四半期決算を発表、前年同期比14.6%増収、9.0%営業減益
■ミニストップ(9946)
 第1四半期決算を発表、前年同期比10.6%増収、営業利益は△232百万円

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概況/大引け コア銘柄中心に買われ、東証はほぼ全面高。ノンバンクは麻生発言で反落

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,326.20円の164.10円高、TOPIXは1,276.08の13.52ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,295、値下がり銘柄数は409。出来高は23億9,455万株、売買代金は2兆1,031億円。

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個別銘柄動向(午後) 国際石油開発帝石、アドウェイズ、KLab、モブキャスト、ヤーマンんなど

個別

■住友商事(8053) 1,342円〔+2円、+0.15%〕
 シティグループが投資判断を引き下げ
■三菱商事(8058) 2,088円〔+18円、+0.87%〕
 シティグループが投資判断を引き上げ
■東京海上ホールディングス(8766) 3,459円〔+45円、+1.32%〕
 東海東京調査センターが投資判断を「2」→「1」に引き上げ

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個別銘柄動向(午後) マルハニチロ、ミクシィ、フィスコ、UMNファーマなど

個別

■ウエスコホールディングス(6091) 220円〔+21円、+10.55%〕
 上方修正を発表
■長野計器(7715) 684円〔+44円、+6.88%〕
 遅延していた平成26年3月期決算を発表
■アインファーマシーズ(9627) 4,655円〔+5円、+0.11%〕
 野村証券が目標株価を5,600円に引き下げ

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「期日」視野に需給選別 東急の買い残3分の1に、三菱商は信用倍率急降下

セクター 個別

1801

28日から受渡ベースの実質6月相場入り。日経平均が高値形成した昨年末から6カ月の信用期日(6月末)が意識されてくるところだが、東証が27日に発表した前週の2市場買い残は1,301億円強の大幅減となった。

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総合商社 出遅れ修正高へ 資源関連、高配当利回りなど注目

セクター 個別

伊藤忠(8001) 週足

総合商社5社は前3月期にそろって増配を発表した。今期についても4社が業績好調を背景に連続増配を計画しているほか、三井物産(8031)と三菱商事(8058)は、併せて自社株買いも発表するなど、前向きな株主還元策が相次いでいる。

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高値期日の暗雲、いち早く抜けるのは…

個別 概況

東レ(3402) 日足

日経平均は再び4月末水準(1万4,301円)に抵触し、戦後初の「年初から5カ月連続安」さえ懸念される状況。彼我の水準差にもかかわらず、日々の米国株や為替動向に振り回される最近の東京市場は、さながら水鳥の羽音におびえるかの様相だが、その背景に挙げられるのは需給不安か。

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概況/寄り付き 日経平均は小幅安スタート。ソフトバンクが3日続落、トヨタも冴えない

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は14,095.15円の68.63円安、TOPIXは1,157.23の2.78ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,790万株、買いは1,980万株。

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概況/大引け 東京市場は反発。NYダウの反発や中国貿易統計が好感されたが、大引けに掛けては上げ幅やや後退

概況

TOPIX 週足

大引けの日経平均は14,163.78円の130.33円高、TOPIXは1,160.01の8.00ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,103、値下がり銘柄数は559。出来高は17億8,572万株、売買代金は1兆8,294億円。

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個別銘柄動向(午後) 綜合警備保障、パル、双日、日清食品ホールディングス、日本ゼオンなど

個別

■三菱商事(8058) 1,943円〔+124円、+6.82%〕
 決算、4,000万株の自社株買い
■ナラサキ産業(8085) 274円〔+11円、+4.18%〕
 11時に上方修正を発表
■ソフトバンク(9984) 7,312円〔-108円、-1.46%〕
 決算を発表、UBS、SMBC日興証券では強気見通しを継続

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新たな評価軸に急浮上 「ガバナンス」改善への道 社外取締役、女性役員…

セクター 個別

エステー(4951) 週足

銘柄選別の切り口として、「コーポレートガバナンス」に対する市場筋の関心が、これまでになく高まっている。金融庁は2月26日、企業価値向上に向けて機関投資家に受託者責任を問う“日本版スチュワードシップコード”を決定。今国会では、社外取締役を事実上、義務化する会社法改正案が成立する見通し。また自民党政務調査会は5月にも、コーポレートガバナンスコードを取りまとめる予定とされる。

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追加緩和期待の後退で矛先 バイオ関連&直近IPOが浮上【日本証券新聞 4月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月10日

・過去20年間で9回記録 大逆転の4-6月高値は?!
・新たな評価軸に急浮上 「ガバナンス」改善への道
・「調整係数」解除銘柄に照準 買いインパクトで選別
・アルバイトT、急伸 好決算&自社株買を好感 同業のディップもツレ高

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概況/大引け 東証は全面安で、日経平均は再び15,000円台割れ。海運や非鉄、証券、不動産などが下落

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,830.39円の393.72円安、TOPIXは1,206.94の26.27ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は79、値下がり銘柄数は1,667。出来高は20億2,048万株、売買代金は1兆9,019億円。

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話題銘柄をテクニカルで斬る 中国、米国、欧州の2014年経済指標「失速」に翻弄された株式市場、世界経済の行方は如何に?

テクニカル

マークイット/HSBCが2月20日に発表した2月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は48.3で1月の改定値49.5から低下し、2カ月連続の50割れで7カ月ぶり低水準になった。雇用指数が5年ぶりの低水準に落ち込んだことが背景。PMIは50が景況の改善・悪化の節目。1月31日から2月初旬までの春節(旧暦の正月)の連休が、製造業の生産に影響したとみられる。

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新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

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存在感高まる「共通ポイント」 関連企業をチェック

セクター 個別

楽天(4755) 週足

ここ数年、共通ポイントサービスを導入する企業が増加している。
これまで、コンビニやガソリンスタンドなど小売業の多くは、自社独自のポイントカードを発行し、顧客の囲い込みを行ってきた。これに対して共通ポイントのサービスでは、1枚の会員カードなどを保有しておけば、経営が異なる業態の店舗で購入しても、同じポイントを発行してもらえることが魅力となる。

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個別銘柄動向(午後) ホクト、ダイドーリミテッド、日産化学、キッセイ薬品工業、オリエンタルランドなど

個別

■日本ケミコン(6997) 322円〔-3円、-0.92%〕
 第3四半期決算を発表。野村証券では「Buy」継続
■東京ガス(9531) 477円〔-23円、-4.60%〕
 JPモルガンが投資判断を「Neutral」に引き下げ
■ソフトバンク(9984) 7,218円〔+154円、+2.18%〕
 切り返しプラス圏に、値頃感による買い戻しの動きか

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日経平均採用・利回りランキング NISA資金の受け皿?! 

個別 概況

りそなHD(8308) 週足

「配当利回り」への市場の注目度が急速に高まっている。多くの企業が決算期末を迎えるのは3月末。例年、今ごろの時期から2月にかけて高利回り銘柄にはアウトパフォーム傾向が指摘されるが、今年の場合は特に、新たにスタートしたNISA(少額投資非課税制度)口座での買い付け対象となることが大きな注目点と言えよう。

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昨年低迷銘柄の復活を読む アナリスト目標株価で選別 【NSJ日本証券新聞 1月14日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月14日

・1月14日から呼値単位縮小! 対象は「TOPIX100採用の株価3,000円超え銘柄」
・「一般口座」「特定口座」の差 納会まで続いた?節税売り
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.27 アクアコラーゲンゲル
・リフォーム関連、高値続々 各種施策で政府も後押し
・OSG 新展開入り鮮明 今期2ケタ増益評価

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モメンタム相場の物色対象を探せ 「年間の相場内容」を反映する12月 【NSJ日本証券新聞 12月3日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月3日

・銘柄一本勝負 ダイユーエイト 年末年始高の株価習性
・日産型か、板硝子型か… 「外国人社長」は好材料!?
・NISA関連人気 だいこう証券ビジネス連日の高値
・結婚式関連 株高や賃金上昇が追い風

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個別銘柄動向(午前) アタカ大機、シダー、ニチゾウテック、千代田化工建設など

個別

■山九(9065) 383円〔+18円、+4.93%〕
 バークレイズが投資判断を「オーバーウエイト」へ引き上げ
■アインファーマシーズ(9627) 4,620円〔+60円、+1.32%〕
 第2四半期決算を発表
■コナミ(9766) 2,685円〔+115円、+4.47%〕
 シティグループが米「スターウォーズコレクション」がヒットの兆しと

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概況/寄付き 東京市場は利食い売りから小反落。ソフトバンクが安く、トヨタや三菱重工も冴えない

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが870万株、買いは900万株でした。
9時16分時点の日経平均は15,661円24銭の65円88銭安、TOPIXは1,257.37の3.67ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は604、値下がり銘柄数は883。

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NSJ-REIT ファンド紹介 日本リテールファンド投資法人(8953) 日本最大の商業施設特化型ファンド 9月に3年連続公募増資

REIT 個別

日本リテールファンド(8953) 週足

北海道から沖縄まで幅広い地域に物件を所有し、郊外型ショッピングセンターや都市型店舗を保有する商業施設特化型のREIT。メーンスポンサーは三菱商事(8058)とUBS。運用会社は三菱商事・ユービーエス・リアルティ。

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個別銘柄動向(午後) メディサイエンスプラニング、パシフィックネット、電算システム、千代田インテグレ、三菱商事など

個別

■安川電機(6506) 1,370円〔+39円、+2.93%〕
 UBSが新規「Neutral」、1,400円目標
■コーナン商事(7516) 1,016円〔-49円、-4.60%〕
 第2四半期決算の遅延を公表
■セルシード(7776) 2,318円〔+77円、+3.44%〕
 角膜再生シートに関する米国特許について公表
■チヨダ(8185) 2,067円〔+123円、+6.33%〕
 第2四半期決算を発表。SMBC日興証券では目標株価を2,650円へ減額も、「1」継続

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海外で活発化する「地熱発電」 天候に左右されない再生エネに関心

セクター 個別

富士電機(6504) 週足

国内では原発の再稼働が進まない中で、太陽光発電や風力発電など、再生可能エネルギーの普及が急がれているが、これらは天候で発電量が左右されることがネックとなっている。そのような状況の下で、安定した電力供給源として注目されているのが地熱発電だ。

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消費税率引き上げ スーパー・コンビニ間で業界再編も? PB商品の拡充がカギ

セクター 個別

セブン&アイ(3382) 週足

消費税率引き上げ決定で、一層の競争激化が決定的となった小売り業界。
コンビニでは、セブン&アイHD(3382)傘下のセブンイレブンの鼻息荒い攻勢に、ローソン(2651)、ファミリーマート(8028)がちょっと押され気味。セブン&アイの強みは、PB(自社ブランド)商品を、コンビニでもスーパーマーケットでも売ることができるため、安く作れる点にある。

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ビジネスチャンス大きい「農機大手」 東アジアで動きが加速

セクター 個別

タカキタ(6325) 週足

中国を筆頭に東アジア圏で日本の農業機械のニーズが高まっている。

急速な経済発展と人口増加から農作物の需要が増加しており、最新型の農業機械を購入して生産量をアップさせる狙いがある。また、経済発展に歩調を合わせる形で、農業地域での低賃金労働者も不足しており、農業の機械化を進めることで効率化を進める動きも強まっている。

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マグロ養殖の動き加速化 安定した資源確保で不可欠

セクター 個別

ヨンキュウ(9955) 週足

マグロ養殖に向けての動きが活発化している。 三菱商事(8058)系列でマグロ流通大手の東洋冷蔵が、完全養殖クロマグロの出荷を9月から開始することが報じられており、養殖マグロへの認知度が拡がれば、養殖などを手掛けている関連企業全般に注目度が高まることが期待される。

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個別銘柄動向(午前) テンプホールディングス、タイセイ、アプリックス、GSユアサなど

個別

■ガンホー・オンライン(3765) 68,900円〔+4,900円、+7.66%〕
 3DS「パズドラZ」、12月12日に発売決定
■沢井製薬(4555) 13,060円〔+120円、+0.93%〕
 1対2の株式分割。SMBC日興証券では投資判断を「1」へ引き上げ
■新日鐵住金(5401) 287円〔-6円、-2.05%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレーが投資判断を「Outperform」へ引き上げ

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個別銘柄動向(午後) 新日本科学、メディアシーク、ニッパツ、オリンパスなど

個別

■東燃ゼネラル石油(5012) 884円〔-11円、-1.23%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「1」→「2」に引き下げ
■ニッパツ(5991) 1,024円〔-82円、-7.41%〕
 JPモルガンが目標株価を引き下げ、タイ市場に警戒
■昭和真空(6384) 299円〔-27円、-8.28%〕
 業績下方修正を発表

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概況/前引け FOMC議事録公表でNYダウは6日続落。8月の中国PMIから日経平均は持ち直すも、上値も重い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,380円28銭の44円05銭安、TOPIXは1,122.24の0.50ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は850、値下がり銘柄数は719。出来高は10億952万株、売買代金は8,119億円。

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減税メリット享受株は 首相、法人税減税「検討を指示」 【NSJ日本証券新聞 8月14日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月14日

・綜合社株 仕込み場 「インフラ輸出」で存在感も
・人気沸騰「半沢直樹」 ヤラレもいつかは倍返し!?
・化粧品株 出直り相場に始動
・ファッション性のある生活雑貨が人気「タイガーコペンハーゲン」効果が波及

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概況/前引け 安倍首相が法人税引き下げ検討指示で高い。ただ薄商いは継続

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,146.49の11.87ポイント高、日経平均は13,702.20円の182.77円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,181、値下がり銘柄数は424。出来高は9億2,972万株、売買代金は7,761億円。

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個別銘柄動向(午後) クルーズ、タケエイ、ビジネス・ブレークスルー、シャープ、GMOインターネットなど

個別

■ビジネス・ブレークスルー(2464) 67,500円〔+9,900円、+17.19%〕
 1対200の株式分割、1単元を100株に
■ヒューリック(3003) 1,265円〔+89円、+7.57%〕
 立花証券では「強気」、1,500円目標
■旭化成(3407) 679円〔+31円、+4.78%〕
 第1四半期決算、第2四半期業績予想を増額修正

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総合商社株 決算注目、出遅れ修正高有望 インフラ輸出、シェールガス、アフリカ開発などで存在感

セクター 個別

三井物産(8031) 週足

綜合商社株の第1四半期決算は今週、7月31日に住友商事(8053)と豊田通商(8015)、8月1日に伊藤忠商事(8001)、2日には三井物産(8031)、三菱商事(8058)と続く、チェックしておきたい。

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概況/大引け 今後本格化する決算発表を控えて様子見ムード。東陽テクニカは下方修正、日本電産は上方修正が好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,219.92の2.80ポイント安、日経平均は14,731.28円の47.23円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は734、値下がり銘柄数は873。出来高は21億1,807万株、売買代金は2兆98億円。

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取材の現場から リチウム電池戦略を突っ走る三菱商事

個別 取材の現場から 連載

三菱商事(8058) 週足

三菱自動車(7211)は7月8日、リコールしたプラグインハイブリッド車の電池交換作業を報道陣に公開。新聞各紙が書いているようにリコール作業は通常、ディーラーで行うもので、メーカーの生産工場での実施は異例。その理由を益子修社長は、「品質に万全を期し、安心して乗ってもらうため」と説明した。

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昨年末衆院選後の再現なるか 参院選と日本株 【NSJ日本証券新聞 7月16日】

日本証券新聞

・暑さ対策関連 物色人気拡大
・竹中三佳の「株Catch one’s eye」 Part.7 CocoPPa世界を席巻
・IPO社長会見 フォトクリエイト インターネット時代の写真屋さん
・家電量販店の猛暑効果で出番 ヒトコミュ 注目度増す

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個別銘柄動向(午後) 帝人、ワークマン、三菱商事、パルコ、東京電力など

個別

■ワークマン(7564) 3,570円〔+170円、+5.00%〕
 6月度の既存店売上高は106.9%、全店は109.2%

■三光合成(7888) 396円〔+16円、+4.21%〕
 上方修正を発表

■象印マホービン(7965) 341円〔+11円、+3.33%〕
 第2四半期決算、通期利益予想を増額修正

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「配当政策」に選別の芽 具体的基準の提示企業は

個別

CTC(4739) 週足

先のトヨタなどを皮切りに、既に株主総会シーズン入り。19日にJAL、20日にはソニーなどの開催も予定され、企業ガバナンスへの関心が向かいやすいタイミングと言えるが、外国人投資家などに最も嫌われるのは、(使い道のない)キャッシュを漫然と抱え込んでいる企業だ。配当や自社株買いなどを通じた株主への資金返還要求も高まりやすい。

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概況/寄り付き バーナンキFRB議長の発言からNYダウが206ドル安で、東証も下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日のNYダウは206ドル安の15,112ドルと下落しました。バーナンキFRB議長はFOMC後の会見で、「経済データが予測と概ね一致すれば、年内に資産購入ペースを緩めるのが適切だと委員会は見込んでいる」、「2014年上期にかけて慎重にステップを踏みながら購入ペースの減速を続け、年半ば頃に購入を終了する」と出口戦略について踏み込んで語りました。

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話題銘柄をテクニカルで斬る 三菱商事(8058) 上昇エネルギーの弱さが気掛かり

テクニカル 個別

三菱商事(8058) 月足

三菱商事(8058)の月足は、2007年9月の高値3,640円と08年5月の高値3,640円でダブルトップを形成し、反落、08年11月の安値1,185円まで急落した。そこからのリバウンド相場は…

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リプロセル上場(6/26)人気先取り ニプロ、コスモ・バイオ、メディネット逆行高 【NSJ日本証券新聞 5月28日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月28日

・銘柄一本勝負 立花エレテック 産業用は引き合い旺盛
・日経平均一時585円安 不安定地合い対象法
・新規上場紹介 横田製作所 業務用ポンプ、バルブの製造・販売

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シェールガス革命で復活する日本とアメリカ 楽天証券 個人投資家向けセミナー 

セクター 個別

楽天証券は4月13日に東京証券取引所と共催で「シェールガス革命で復活するアメリカと日本」と題したセミナーを開催。シェールガスの概要、日本と米国のシェールガス関連銘柄などが語られた。

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4月の設定額は過去最高に ボーナス月控え「投資信託」脚光 【NSJ日本証券新聞 5月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月22日

・再生可能エネルギー人気に再点火
・REIT枠97%消化 日銀会合に、ほのかな期待も
・エネルギー関連人気波及 総合商社株 軒並み高
・「あべのハルカス」6月先行オープン

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NSJ-REIT ファンド紹介 日本リテールファンド(8953) 運用不動産は7,200億円

REIT 個別

日本リテールファンド(8953) 週足

日本リテールファンド(8953)は郊外の大規模ショッピングセンターやアウトレットモール、都心の専門店ビルなどの投資する「商業施設特化型」の不動産投資信託(リート)で、メーンスポンサーは三菱商事(8058)で出資比率51%。UBSリアルティ49%。

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概況/前引け 中国の4月の輸出が前年同月比14.7%増、輸入も16.8%増でコマツやファナックなど中国関連高く、日経平均も上げ幅拡大

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

中国経済の回復期待でコマツ(6301)やファナック(6954)が買われ、伊藤忠(8001)や丸紅(8002)、三菱商事(8058)などの商社株も堅調となりました。

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時代を映す「ノムラ女子力30」  男性不況転じて“女性好況”!?

セクター 個別

アベノミクス成長戦略の要諦は「女性」にあり。日本記者クラブにおける19日の安倍晋三首相会見でも明らかになった通りだ。「2020年までに指導的地位に女性が占める割合を30%以上に」「全上場企業に1人は女性役員を登用すること」などを打ち上げた安倍首相自身、自民党3役に2名の女性(野田聖子総務会長、高市早苗政務調査会長)を起用するなど、率先垂範の構えを示している。

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個別銘柄動向 いい生活、日本ガイシ、安川電機、光世証券など

個別

■だいこう証券ビジネス(8692) 717円〔+24円、+3.46%〕
 場中に上方修正を発表

■ヤマトホールディングス(9064) 1,847円〔+26円、+1.43%〕
 UBS証券が投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■イオンディライト(9787) 2,072円〔+24円、+1.17%〕
 NSJ日本証券新聞では押し目買い妙味と

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概況/前引け REITは値下がりが大半で、大手不動産も小幅安。アジア開発銀行が中国GDP見通しを引き上げ、中国関連は堅調。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

REITは利益確保に売りに値下がりする銘柄が大半で、不動産株も三井不動産や三菱地所などの大手不動産株も利食い売りで小幅安となりました。ただ、不動産ファンドのケネディクスは続伸し、不動産担保ローンのアサックスは2日連続ストップ高となりました。

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概況/大引け 不動産や銀行などが高い。資産効果や賃金デフレ脱却期待で消費も堅調。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

4月4日の金融政策決定会合で失望売りに見舞われると、次回26日の決定会合では大胆な金融緩和策を引き出すという見方から、不動産株やREITや銀行株には押し目買いも入りました。

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次の流れはPBR「格差是正」 ソニー人気化で意外な視点 【NSJ日本証券新聞(3月18日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 3月18日付け

・ブラインドインタビュー TPP参加は“諸刃の剣” 外人ウケ良く、株高要因に
・IPO社長会見 オルトプラス「逆張り的」独自戦略で成長
・北浜流一郎 人気株発掘 好業績のTPP関連株
・タカさんの「オレに任せろ!」押し目狙いの態勢準備を
・フォーカス 外為市場、円は全面安から変化 米悲観シーズン乗り越えないと…
・取材の現場から トヨタ単体業績の黒字化 意外な円安への恨み節
・Mr.009の新興市場 株主還元重視のシーズンに

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概況/寄り付き 続伸スタート。日機装は7期振りの最高益見通しで高く、シェールガス関連でトーヨーカネツも値上がり。

概況

TOPIX 15分 MA(25/75)

今朝の東京株式市場は続伸して始まっていて、安田倉庫や三井倉庫、大手不動産株も続伸し、昨日ストップ高となった松屋も買い気配で始まっています。

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個別銘柄動向 日本ハム、アドウェイズ、JT、アステラス、ケンウッドなど

個別

■住友電設(1949) 1,080円〔+90円、+9.09%〕
 上方修正を発表

■日本ハム(2282) 1,317円〔+80円、+6.47%〕
 米国輸入牛肉の規制緩和で恩恵

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続々控える指数イベント 日本取引所 採用期日は 【NSJ日本証券新聞(2月01日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月1日付け

・続々控える指数イベント 日本取引所 採用期日は
・ブラインド・インタビュー ”アベノミクス”の処方箋?
・鉄道の大規模改修で関心 関連建設会社に受注増期待

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海外事業会社の買い増し候補は 「第2の日本ペイント」を探す 【NSJ日本証券新聞(1月28日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月28日付け

・海外事業会社の買い増し候補は 「第2の日本ペイント」を探す
・総合商社株 先回り買い活発化

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総合商社株 出遅れ修正高本番 資源高・円安で再評価 鉄鉱石なら三井物産、原油では三菱商事などに恩恵

セクター 個別

三井物産(8031) 日足1年

三井物産(8031)、三菱商事(8058)、伊藤忠(8001)、丸紅(8002)、住友商事(8053)といった総合商社株が見直されそうだ。 為替の円安加速で輸出企業中心に収益改善期待が高まっているが、世界を相手に取引する…

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大手商社株 巻き返しへ 来期の収益回復に照準 鉄鋼原料下げ止まりや円安効果が寄与

セクター

丸紅(8002) 日足

三菱商事(8058)、三井物産(8031)、丸紅(8002)など大手商社株の巻き返し期待が高まってきた。各社ともに、今年の3月高値までなお相当の距離を残こしており、株価的な出遅れを払う動きに関心が向かいそうだ。 各社とも…

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NSJ日本証券新聞 12月26日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月26日付け

  ・100円台銘柄躍動で注目 「ワンハンドレッドクラブ ちばぎんアセット」 ・ノロに続きインフルも流行期入り UMNファーマが新展開 ・野村、シティ、その次は… 上方修正続く相場見通し ・大手商社巻き返しへ …

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MRJの関心再度高まる スカイウエストが100機追加 ナブテスコ、東レ、住友精密など

セクター 個別

三菱重工(7011) 日足

三菱重工業(7011)が三菱航空機を通じて開発が進められている三菱リージョナルジェット(MRJ)に再び大型受注が舞い込んできた。日本の技術力の高さが評価されている証左であり、再び関連企業をチェックしておきたいところだ。 …

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