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日銀+公的年金+かんぽ生命 「信託銀行」主導で買われる株は【日本証券新聞 2月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月17日

・「自動運転」関連が人気 JVCケンウッド、3年ぶり高値
・筍狩りに行こう 木村化工機 各部門とも受注が急回復
・総合商社株 出遅れ修正高に期待
・ムゲンエステート 新展開入り 首都圏の中古不動産再販事業好調

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個別銘柄動向(午前) イナリサーチ、ユナイテッド、ジョイフル本田、ガンホー・オンライン・エンターテイメントなど

個別

■沖電気工業(6703) 246円〔+15円、+6.49%〕
 利益予想を上方修正、増配も
■三井物産(8031) 1,590円〔+34円、+2.15%〕
 11時に第3四半期決算を発表
■日立機材(9922) ストップ高買い気配
 1株1,600円でMBO

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特報 丸紅の業績下方修正 エネルギー価格下落が直撃

特報 連載

丸紅(8002) 週足

1月26日、丸紅が大幅な業績予想の下方修正を公表した。売上高と営業利益は従来予想を据え置いたが、当期純利益は従来予想の2,300億円から1,200億円へとほぼ半減。従来予想は前期実績プラス7・8%増だったので、前期実績比でもほぼ半減する計算になる。

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「ロボット革命」本格始動へ CYBERDYNE 来3月期黒字転換が有望【日本証券新聞 1月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月26日

・出直り読む 商社株 環境改善、決算先取りへ
・”不思議な相関性”健在 2月1日にスーパーボウル
・時価総額ライバル物語 ソフトバンク3位奪回
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.73 フリクションスタンプ

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概況/大引け 東京市場は反発、日経平均は再び17,000円台回復。原油価格と欧米株の上昇を好感、石油関連や商社などが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,014.29円の150.13円高、TOPIXは1,372.41の8.68ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,152、値下がり銘柄数は561。出来高は20億3,951万株、売買代金は1兆9,278億円。

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石油業界再編本格化へ 昭和シェル石油29%高【日本証券新聞 12月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月24日

・「ラスト5日間の法則」 直近20年で勝率9割!
・エネルギー関連に関心 伊藤忠エネクス 連日の高値
・筍狩りに行こう 前田建設 強烈テーマ抱え新展開入り
・IPO初値 22日上場のマザーズ案件 穏健発進

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概況/大引け 東京市場は小幅揉み合い。海外投資家のクリスマス休暇入りで手控えムード

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,635.14円の13.74円高、TOPIXは1,413.05の3.44ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は890、値下がり銘柄数は826。出来高は21億8,835万株、売買代金は2兆592億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 年末相場、中堅材料株に活路

個別 概況

積水ハウス(1928) 週足

原油安で大きく揺れた世界の株式市場も、FOMC(米連邦公開市場委員会)声明での緩和継続で早期利上げ懸念が後退、委縮した資金が解き放たれたことで米国株は猛烈に買い戻された。19日の日経平均も1万7,500円台を回復するなど、相場修復が急ピッチに進展してきた。

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中期円安トレンド「変化なし」 年末にかけドル押し目買いを【日本証券新聞 12月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月11日

・日経平均、一時504円安
・OCHI・HD、一正蒲鉾が高値更新 「11月1部上場」が強調
・IPOマーケット事情通に聞く どうなるgumi、テクノプロ
・総合商社 押し目買い候補 低PER、高配当利回り、円安進行など材料豊富

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明日の材料 サーラ住宅、東建コーポレーション、東日本ハウス、夢の街創造委員会、ダイヤモンドダイニングなど

個別

■だいこう証券ビジネス(8692):いちよし証券と業務提携
■東栄リーファーライン(9133):通期利益予想を上方修正
■丹青社(9743):第3四半期決算を発表、前年同期比9.6%増収、55.1%営業増益

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート、月末のお化粧買いも期待。原油安から空運や海運が高い、不動産も反発

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,376.65円の128.15円高、TOPIXは1,402.89の10.99ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが620万株、買いは850万株。

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概況/大引け 日経平均は4営業日ぶりに反落。ただ、過熱警戒が抱かれれているが、米年末商戦や日銀・年金買いへの期待から底堅い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,383.58円の24.04円安、TOPIXは1,406.40の2.75ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は857、値下がり銘柄数は824。出来高は22億1,184万株、売買代金は2兆2,994億円。

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概況/前引け 東京市場は広範囲に値上がり、米株高に加え、鉱工業生産も予想を上振れ。証券や鉄鋼、非鉄などが高い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,541.20円の211.29円高、TOPIXは1,268.99の16.99ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,488、値下がり銘柄数は237。出来高は10億6,881万株、売買代金は9,851億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 決算接近で電機・通信株人気

個別

村田製作所(6981) 週足

前週に続き今週も波乱の展開となったが、値幅的にはひとまず、17日の安値(日経平均1万4,529円)で底入れムードも。この先、外部環境の落ち着きをにらみながら、出直りの機会をうかがうことになりそうだ。

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概況/寄り付き NYダウの反発を好感し、東京市場はほぼ全面高。輸送用機器、機械、不動産、医薬品などが高い

概況

日経平均 週足

9時15分時点の日経平均は14,908.82円の376.31円高、TOPIXは1,201.25の33.03ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが600万株、買いは890万株でした。

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概況/大引け 東京市場は2日続落。110円台乗せで一時プラス浮上も、反応は限定的で、重要イベントを控え様子見

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,082.25円の91.27円安、TOPIXは1,318.21の8.08ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は570、値下がり銘柄数は1,136。出来高は22億717万株、売買代金は2兆1,418億円。

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明日の材料 トライステージ、イーサポートリンク、アスクル、ハニーズ、ミタチ産業など

個別

■毎日コムネット(8908):子会社とエナリスが業務提携契約
■京阪電気鉄道(9045):第2四半期業績予想を上方修正
■日本プロセス(9651):第1四半期決算を発表、前年同期比19.4%増収、営業利益は95百万円

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“おもてなし関連”逆行高 訪日外国人3000万人時代の投資戦略【日本証券新聞 10月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月1日

・住友商事が急落 減損処理になお未了感 大手商社への連想売りも
・ゲーム再人気化に備える コロプラ 上昇コースは「3段構え」
・IPO初値 FFRI初日値付かず ホットランドは公募比1.7%安
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本アクア

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概況/寄り付き 欧米株安から、東京市場も反落。住友商事の下方修正で、他の商社も投資リスクが警戒

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は16,195.48円の115.16円安、TOPIXは1,329.12の8.18ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,780万株、買いは1,180万株、2日連続の売り越し。

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概況/前引け 東京市場は広範囲に値下がり。ただ、実質の値下がりは70円程度と小幅。配当落ちで商社が安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,213.67円の160.47円安、TOPIXは1,330.50の15.93ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は327、値下がり銘柄数は1,380。出来高は10億3,539万株、売買代金は9,786億円。

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概況/大引け 東京市場は反落。先週後半の大幅高の反動や円安一服、ソフトバンクの下落も重しに

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,205.90円の115.27円安、TOPIXは1,330.88の1.03ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は768、値下がり銘柄数は923。出来高は19億5,179万株、売買代金は2兆682億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 中堅材料株の人気継続 高配当銘柄マーク

個別

三菱商事(8058) 週足

約6年ぶりに1ドル=107円台と、為替相場の急速な円安進行に支えられて、日経平均は週後半にかけて一時1万6,000円に急接近するなど、上値を試す展開が続いた。3連休を控えた週末も堅調で先高への期待感は強まっている。

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次のフシ抜け候補を探せ! 主力級の高値更新相次ぐ【日本証券新聞 9月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月16日

・「祟り」の次は「呪い」 消費税には気を付けろ
・JIA 公募比2.3倍高で初値
・日経平均、1万6000円に接近 ソニーは連日の高値更新
・エイジス 1月高値は通過点

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リクルート 10月16日上場へ 調達額は今年最大【日本証券新聞 9月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月12日

・日経平均採用の高利回り株 高値抜け相次ぐ背景は
・IPO初値 JIA 初日値付かず
・キトー 相場修復から一段高へ
・OKIが大商い 上期の上方修正で

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個別銘柄動向(午後) アドウェイズ、トヨタ紡織、ケー・エフ・シー、神島化学工業など

個別

■日立キャピタル(8586) 2,685円〔+33円、+1.24%〕
 みずほ証券が新規「買い」に設定
■西武ホールディングス(9024) 2,185円〔-19円、-0.86%〕
 株主優待制度を拡充
■コナミ(9766) 2,252円〔-31円、-1.36%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ

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9月中間配当利回り 3%台銘柄めじろ押し

個別 概況

企業の株主還元姿勢が高まる中で、配当性向の基準を上げたり、配当を手厚くする動きが見られる。東証1部上場企業の予想配当利回りは1.58%(2日時点)。10年債利回りが0.5%水準で推移する中で、その高さが際立つ。

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TOPIX年初来高値肉薄 「新内閣」「円安」原動力に【日本証券新聞 9月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月4日

・ルネサスS高 3年半ぶり4ケタ 来秋は米で技術展示会
・FX関連が人気化 マネパは連日の高値
・9月中間配当利回り 3%台銘柄めじろ押し
・日本アクア リフォーム市場に本格展開

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売られ過ぎの反騰候補 不動産株に昨春急騰前のムード【日本証券新聞 8月13日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月13日

・これが業績上方修正銘柄・前編 ゲーム関連強し
・「美しい国」より経済優先? 8年ぶりの首相寄稿文が話題
・平野憲一の相場表街道/裏街道 ワイエイシイ まずPBR1倍回復を意識
・駅のホームドア 東京五輪までに800駅へ 低コストの昇降タイプに期待

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概況/大引け 日経平均は6日ぶりの反発。GPIF改革が伝わり、午後2時過ぎから持ち直す

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,232.37円の72.58円高、TOPIXは1,258.12の6.83ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,213、値下がり銘柄数は488。出来高は22億1,085万株、売買代金は2兆508億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 好決算の主力株をマーク

個別 概況

日電産(6594) 週足

欧米市場が波乱に見舞われる中、1日の東京市場は底堅い動き。電機や自動車といった主力株を中心に第1四半期の好決算が相次いでいる上、想定以上に上期および通期の増額修正を発表するケースも多く、将来的な自信の表れとして見直されている。

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ターゲットは9月末一括配当 「利回りの季節」(8月)到来【日本証券新聞 8月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月4日

・日本株、意外な健闘 背景に「日米PER格差」
・9月末の日経平均を大胆予想 過去2度の「消費税イベント」から探る
・三相電機に商機到来 来年4月から高効率モーター製造義務化
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.52 クールビズスーツ

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総合商社の四半期決算注目 資源苦戦も株高、原油高、円安などプラスに

セクター 個別

7月30日の豊田通商(8015)を皮切りに、31日は住友商事(8053)、8月4日は双日(2768)、5日は丸紅(8002)、6日に伊藤忠(8001)、三井物産(8031)と続き、最後は7日の三菱商事(8058)で締めくくりとなる。例年に比べばらけた印象だ。

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面安で、4日続落。米国市場の反発も、機械受注が大幅悪化が嫌気

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,216.47円の86.18円安、TOPIXは1,259.25の11.57ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は260、値下がり銘柄数は1,465。出来高は19億7,386万株、売買代金は1兆6,706億円。

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概況/前引け 東京市場は冴えない。機械受注が前月比19.5%減となり、貸出減少懸念で銀行株が安い

個別

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,265.76円の36.89円安、TOPIXは1,264.45の6.37ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は553、値下がり銘柄数は1,080。出来高は10億80万株、売買代金は8,002億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 主力大型株もマーク対象に

個別 概況

長谷工(1808) 週足

日経平均は19日の急伸で、今年3月の戻り高値1万5,312円を一気に更新、次なる上値目標として昨年12月末の1万6,320円が意識される段階にまで回復してきた。日本株に対する割安感など指摘される中、ここからの物色対象にも関心が向かう。

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「冷夏恐るるに足らず」 ニッセイ基礎研究所・上野剛志シニアエコノミストに聞く【日本証券新聞 6月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月16日

・高値続々「値がさ株」 株式分割催促の流れも
・急成長するネット動画広告市場 ドワンゴ、DACなど注目
・エスクロー 株価修復途上 中古住宅流通増もフォロー
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.45 ジューンブライド

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総合商社 出遅れ修正高へ 資源関連、高配当利回りなど注目

セクター 個別

伊藤忠(8001) 週足

総合商社5社は前3月期にそろって増配を発表した。今期についても4社が業績好調を背景に連続増配を計画しているほか、三井物産(8031)と三菱商事(8058)は、併せて自社株買いも発表するなど、前向きな株主還元策が相次いでいる。

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地場証券に有望銘柄聞く 主力大型株にも関心高まる

インタビュー 個別

清水建設(1803) 週足

決算発表一巡で手掛かり難の中、日経平均は21日に一時、1万4,000円を割り込む場面も見られたが、22日の急反発を経て、ひとまずは下げ渋る動きに変化してきた。ただ、6月には昨年末の信用の高値期日到来を警戒するムードと政府の成長戦略を期待する動きとが交錯している。

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2005年の経緯」踏まえれば… 現局面の物色候補、大和証が選定

個別 概況

いすゞ(7202) 週足

海外情勢にらみで、相変わらず方向性のはっきりしない東京市場。決算発表も15日で、ほぼ一巡となる中、今後の物色対象をどの辺に絞り込むべきなのか。大和証券は14日付で「増益率低下時の物色動向」と題するストラテジーレポートを発行している。

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概況/前引け NYダウの反発を受けて、東証も反発。ただ、ソフトバンクは安い

概況

TOPIX 日足

前引けの日経平均は14,186.56円の153.11円高、TOPIXは1,162.51の10.50ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,266、値下がり銘柄数は390。出来高は7億9,618万株、売買代金は8,224億円。

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決算発表の新たな見どころ 「中期経営計画」に関心高まる 大和が発表企業を予想【日本証券新聞 4月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月11日

・疑り深い市場関係者 どう読む?日銀・黒田発言
・竹中三佳の株Catch one’s eye DLE椎木隆太社長インタビュー
・福山コンサルタント 下値切り上げ 土木系コンサル 受注順調 
・「牛肉」関連の活況続く マクドナルドは高値更新 コロワイドも急反発 

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追加緩和期待の後退で矛先 バイオ関連&直近IPOが浮上【日本証券新聞 4月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月10日

・過去20年間で9回記録 大逆転の4-6月高値は?!
・新たな評価軸に急浮上 「ガバナンス」改善への道
・「調整係数」解除銘柄に照準 買いインパクトで選別
・アルバイトT、急伸 好決算&自社株買を好感 同業のディップもツレ高

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明日の材料 フュートレック、大戸屋ホールディングス、ゲンキー、メディア工房、インフォコムなど

個別

■三井物産(8031)
 32,639,400株の自己株式を消却
■エイチ・ツー・オーリテイリング(8242)
 阪神梅田本店建替えの工事施行計画が決定、総投資額は約450億円
■よみうりランド(9671)
 屋内型の遊戯施設を新設、総投資予定額は約100億円

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概況/前引け 東京市場は持ち直し。ノンバンクや不動産は安いが、地銀が値上がり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,425.14円の50.16円安、TOPIXは1,163.63の0.59ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,178、値下がり銘柄数は535。出来高は13億7,436万株、売買代金は1兆2,132億円。

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概況/大引け 中国経済指標が予想を下回り、日経平均は失速。通信は高いが、海運や不動産、証券が安い

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,815.98円の14.41円安、TOPIXは1,203.46の3.48ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は733、値下がり銘柄数は896。出来高は16億9,824万株、売買代金は1兆6,317億円。

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概況/前引け 昨日の大幅安の反動で小幅反発したが、様子見姿勢は強い。中国への警戒で三井物産は続落

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,899.83円の69.44円高、TOPIXは1,209.96の3.02ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,049、値下がり銘柄数は566。出来高は8億1,200万株、売買代金は7,295億円。

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概況/大引け 東証は全面安で、日経平均は再び15,000円台割れ。海運や非鉄、証券、不動産などが下落

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,830.39円の393.72円安、TOPIXは1,206.94の26.27ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は79、値下がり銘柄数は1,667。出来高は20億2,048万株、売買代金は1兆9,019億円。

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概況/前引け 東証は全面安で、下げ幅拡大。海運や非鉄、保険、金属などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,893.65円の330.46円安、TOPIXは1,210.80の22.41ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は113、値下がり銘柄数は1,619。出来高は9億6,916万株、売買代金は8,741億円。

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概況/前引け 日経平均は5ぶりに反落。中国の輸出悪化とGDPの下方修正が重しに。値上がりは建設の1業種のみ

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,121.33円の152.47円安、TOPIXは1,226.38の10.59ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は524、値下がり銘柄数は1,109。出来高9億5,803万株、売買代金は8,541億円。

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速する医療サービスの海外展開 ライフスタイルの変化で新興国ニーズ高まる

セクター 個別

日揮(1963) 週足

日本の高度な医療サービスを海外で展開する動きが活発化している。東アジアを中心に新興国で経済が急速に発展する中で、ライフスタイルの変化に伴うさまざまな疾病に対する治療ニーズが高まっている。このような中で関連企業のビジネスチャンスも広がりそうだ。

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個別銘柄動向(午後) アマナホールディングス、ABCマート、日本電気硝子、DMG森精機など

個別

■ソニー(6758) 1,786円〔+40円、+2.29%〕
 PS4の全世界累計実売が600万台を突破
■東京計器(7721) 311円〔+8円、+2.64%〕
 農機の自動化報道や、センサーの生産能力拡大報道
■精養軒(9734) 918円〔+68円、+8.00%〕
 シンシンの発情徴候からパンダの展示を中止

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自社株買い「本格化の兆し」イオンFS急騰も象徴的 【NSJ日本証券新聞 2月24日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月24日

・市場成長急ピッチ 消費増税、人手不足で注目される「クラウドソーシング」
・三井物産に再騰期待 増配、割安に好取組
・昨年の再現、期待したいが… 日米相対株価で日本急降下
・ワークマン 実質上場来高値 「豪雪」で特需発生

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面安、リスクオフからノンバンクや不動産、証券が安い。自社株買い銘柄が物色

概況

日経平均 15分足

大引けの日経平均は14,313.03円の221.71円安、TOPIXは1,183.82の15.92ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は244、値下がり銘柄数は1,490。出来高は28億9,726万株、売買代金は2兆6,504億円。

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概況/寄り付き 欧米市場の上昇で、東証は全面高。三井化学がリストラを好感

概況

日経平均 15分足

朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,530万株、買いは1,980万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,428円47銭の273円35銭高、TOPIXは1,183.28の20.91ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,660、値下がり銘柄数は76。

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信用需給選別が目先の焦点に 追証多発中! 6日前場注意? 【NSJ日本証券新聞 2月6日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月6日

・反発銘柄に2つの視点 ミネベア 早期マド埋め候補、共和レザー 割安好業績で見直す
・決算速報 三菱自、三井物など買い直す 旭化成は反落
・古きを温ねて新しきを… 逆行高は急騰のサイン!?
・日本M&Aセンター視界良好 4期連続最高益へ順調飛行続く 件数、単価とも大幅アップ
・野村不動産HD 出直りへ

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個別銘柄動向(午後) カカクコム、トヨタ紡織、旭化成、日本アジアグループ、神戸製鋼所など

個別

■アシックス(7936) 1,840円〔+184円、+11.11%〕
 第3四半期決算、上方修正を発表
■三井物産(8031) 1,414円〔+99円、+7.53%〕
 決算とともに4,000万株の自社株買いを発表
■パーカーコーポレーション(9845) 336円〔+24円、+7.69%〕
 前日、第3四半期決算及び通期業績予想の上方修正を発表

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日経平均採用・利回りランキング NISA資金の受け皿?! 

個別 概況

りそなHD(8308) 週足

「配当利回り」への市場の注目度が急速に高まっている。多くの企業が決算期末を迎えるのは3月末。例年、今ごろの時期から2月にかけて高利回り銘柄にはアウトパフォーム傾向が指摘されるが、今年の場合は特に、新たにスタートしたNISA(少額投資非課税制度)口座での買い付け対象となることが大きな注目点と言えよう。

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昨年低迷銘柄の復活を読む アナリスト目標株価で選別 【NSJ日本証券新聞 1月14日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月14日

・1月14日から呼値単位縮小! 対象は「TOPIX100採用の株価3,000円超え銘柄」
・「一般口座」「特定口座」の差 納会まで続いた?節税売り
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.27 アクアコラーゲンゲル
・リフォーム関連、高値続々 各種施策で政府も後押し
・OSG 新展開入り鮮明 今期2ケタ増益評価

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安倍首相のアフリカ訪問迫る 関連銘柄を再度点検

セクター 個別

カサカタのタネ(1377) 週足

安倍晋三首相は昨年同様、新年でも海外訪問に意欲を見せている。その第1弾として、1月にはアフリカを訪問する方針が伝えられている。

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明日の材料 森ヒルズリート投資法人、コロプラ、メディア工房、免疫生物研究所、クミアイ化学工業など

個別

■東京建物(8804)
 通期利益予想を上方修正
■東京電力(9501)
 福島第一原子力発電所5号機、6号機の廃炉を決定
■イノテック(9880)
 電力の見える化サービスを提供するSassor社へ出資

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選別基準は外国人持株比率 コア30銘柄には新高値続々 【NSJ日本証券新聞 11月19日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月19日

・銘柄一本勝負 ピジョン 中国「一人っ子政策」転換でメリット
・ドワンゴ 続投 売買代金トップに躍進
・アーバネット仕込み場 投資用マンション好調
・フジシール 業績上ブレ有望

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個別銘柄動向(午後) 日成ビルド工業、ファーマフーズ、日本アジアグループ、デジタルガレージなど

個別

■東芝(6502) 409円〔-1円、-0.24%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を「B+」→「B」に引き下げ
■ミクニ(7247) 335円〔+27円、+8.77%〕
 13時に第2四半期業績予想の上方修正を発表
■三井物産(8031) 1,354円〔-36円、-2.59%〕
 13時30分に第2四半期決算を発表
■NTTデータ(9613) 3,195円〔+100円、+3.23%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「1」に引き上げ

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明日の材料 ローソン、マクドナルド、パル、星野リゾート・リート、太平洋セメント、近鉄百貨店など

個別

■ビックカメラ(3048)
 通期売上高予想を8,100→8,053億円へ、営業利益予想を90→130.4億円へ修正
■Jフロント(3086)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 22.2%増収、95.8%営業増益
■マクロミル(3730)
 電通マーケティングインサイトの株式取得に関する独占交渉契約
■システムインテグレータ(3826)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 31.9%増収、6.0%営業増益
■大興電子通信(8023)
 ミライトと業務提携

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明日の材料 ミクシィ、ハニーズ、コロプラ、オリエンタルランド、良品計画、三井物産など

個別

■ファーマライズホールディングス(2796)
 ファミリーマートとの包括提携に基づく1号店を開局
■良品計画(7453)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 14.0%増収、2.3%営業増益
■ガリバーインターナショナル(7599)
 第2四半期売上高予想を72,700→83,400百万円へ、営業利益予想を3,000→3,600百万円へ増額修正
■日神不動産(8881)
 不動産証券化市場での積極的な事業展開を検討するため日神不動産投資顧問を設立

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ホンネで迫る!! ブラインドインタビュー IPOマーケットに関心高まる 12月は最大20社上場も 

IPO インタビュー

2013年のIPO(新規上場)社数は、9月24日現在で承認済み案件を含めて35社。年内のIPO動向、来年の目玉IPO候補などを市場関係者に聞いた。

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大成建7年ぶり500円台 建設株続投 「平成版ウオーターフロント」関連沸き立つ 【NSJ日本証券新聞 9月11日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月11日

・TOPIXコア30入れ替え迫る 「本紙予想」は2銘柄採用
・似てる?似てない? 日東電にファーストリテの故事
・メディアGL 連続S高 隠れたオリンピック関連
・ニトリ 年初来高値更新 米国初進出を好感

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概況/前引け FOMC議事録公表でNYダウは6日続落。8月の中国PMIから日経平均は持ち直すも、上値も重い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,380円28銭の44円05銭安、TOPIXは1,122.24の0.50ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は850、値下がり銘柄数は719。出来高は10億952万株、売買代金は8,119億円。

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減税メリット享受株は 首相、法人税減税「検討を指示」 【NSJ日本証券新聞 8月14日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月14日

・綜合社株 仕込み場 「インフラ輸出」で存在感も
・人気沸騰「半沢直樹」 ヤラレもいつかは倍返し!?
・化粧品株 出直り相場に始動
・ファッション性のある生活雑貨が人気「タイガーコペンハーゲン」効果が波及

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概況/前引け 安倍首相が法人税引き下げ検討指示で高い。ただ薄商いは継続

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,146.49の11.87ポイント高、日経平均は13,702.20円の182.77円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,181、値下がり銘柄数は424。出来高は9億2,972万株、売買代金は7,761億円。

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明日の材料 ディー・エヌ・エー、三菱マテリアル、ディスコ、ローム、ニコン、マネースクウェアなど

個別

■東亜建設工業(1885):第1四半期決算、自己株式の取得を発表
■ドワンゴ(3715):第3四半期決算を発表、前年同期比 1.3%減収、155.7%営業増益
■トレンドマイクロ(4704):第2四半期決算を発表、前年同期比 15.6%増収、31.1%営業増益
■オリンパス(7733):第1四半期決算を発表、前年同期比 16.0%減収、285.6%営業増益

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総合商社株 決算注目、出遅れ修正高有望 インフラ輸出、シェールガス、アフリカ開発などで存在感

セクター 個別

三井物産(8031) 週足

綜合商社株の第1四半期決算は今週、7月31日に住友商事(8053)と豊田通商(8015)、8月1日に伊藤忠商事(8001)、2日には三井物産(8031)、三菱商事(8058)と続く、チェックしておきたい。

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大量保有報告書から 牧野フ ローム いちよし証 複数の機関投資家が買い付け 【NSJ日本証券新聞 7月31日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月31日

・総合商社株 決算注目、出遅れ修正高有望
・どうなる?「消費増税」の行方 増税停止には法改正必要
・規制改革会議で動き出す 「農業」への企業参入

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概況/大引け 今後本格化する決算発表を控えて様子見ムード。東陽テクニカは下方修正、日本電産は上方修正が好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,219.92の2.80ポイント安、日経平均は14,731.28円の47.23円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は734、値下がり銘柄数は873。出来高は21億1,807万株、売買代金は2兆98億円。

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概況/大引け NYダウは2日連続大幅安だったが、米金利上昇→ドル高円安が日本株にはプラス寄与。13,000円割れで買いも入り、切り返す

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,099.40ポイントの7.59ポイント高、日経平均は13,230.13円の215.55円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は858、値下がり銘柄数は753。出来高は33億4,070万株、売買代金は2兆7,987億円。

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「配当政策」に選別の芽 具体的基準の提示企業は

個別

CTC(4739) 週足

先のトヨタなどを皮切りに、既に株主総会シーズン入り。19日にJAL、20日にはソニーなどの開催も予定され、企業ガバナンスへの関心が向かいやすいタイミングと言えるが、外国人投資家などに最も嫌われるのは、(使い道のない)キャッシュを漫然と抱え込んでいる企業だ。配当や自社株買いなどを通じた株主への資金返還要求も高まりやすい。

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個別銘柄動向(午前) デジタルアーツ、電通、タダノ、サマンサタバサなど

個別

■タダノ(6395) 1,315円〔+131円、+11.06%〕
 バークレイズ・キャピタルが投資判断を「オーバーウエイト」へ引き上げ

■日野自動車(7205) 1,466円〔+26円、+1.81%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「OUTPERFORM」へ引き上げ

■サマンサタバサ(7829) 39,000円〔+3,800円、+10.80%〕
 ラ・エストの株式取得、子会社化を発表

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概況/寄り付き 1ドル=101円50銭近辺で、トヨタやマツダが反発。中国人民日報が大規模な景気刺激策に再び動くことはないと報じ、コマツなど中国関連は安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の円相場は1ドル=101円50銭近辺の取引となっていて、東京株式市場ではトヨタやマツダが反発しました。東京電力を始めとした電力株も値上がりしています。

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シェールガス革命で復活する日本とアメリカ 楽天証券 個人投資家向けセミナー 

セクター 個別

楽天証券は4月13日に東京証券取引所と共催で「シェールガス革命で復活するアメリカと日本」と題したセミナーを開催。シェールガスの概要、日本と米国のシェールガス関連銘柄などが語られた。

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4月の設定額は過去最高に ボーナス月控え「投資信託」脚光 【NSJ日本証券新聞 5月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月22日

・再生可能エネルギー人気に再点火
・REIT枠97%消化 日銀会合に、ほのかな期待も
・エネルギー関連人気波及 総合商社株 軒並み高
・「あべのハルカス」6月先行オープン

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明日の材料 総医研ホールディングス、ぴあ、フェンける、パイオニア、カルソニックなど

個別

■パイオニア(6773)
 NTTドコモとの資本業務提携、三菱電機との資本業務提携強化

■浜松ホトニクス(6965)
 第2四半期決算を発表、通期営業利益予想を167→154億円へ減額修正

■住友不動産販売(8870)
 平成25年3月期決算、1対2の株式分割、単元株式数を10→100株へ変更

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個別銘柄動向 日本海洋掘削、デジタルアーツ、アンジェスMG、LIXILグループなど

個別

■住友商事(8053) 1,251円〔+39円、+3.22%〕
 大和証券では「3」継続

■西華産業(8061) 323円〔+71円、+28.17%〕
 トルコの原発建設で三菱重工(7011)と仏アレバ連合の受注が事実上確定、重工系の機械商社として材料視

■東京ガス(9531) 584円〔+14円、+2.46%〕
 野村証券では「Buy」継続

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安倍首相訪問で連携加速 モンゴル関連をチェック 三井物産、伊藤忠、澤田HD、東海運

セクター 個別

伊藤忠(8001) 週足

安倍晋三首相は3月30日からモンゴルを訪問し、アルタンホヤグ首相やエルベグドルジ大統領と首都のウランバートルで、政治や安全保障分野での関係強化について会談した。一連の会談では、日本とモンゴルとの「戦略的パートナーシップ」を推進することを表明し。EPA(経済連携協定)の早期締結でも合意した。

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概況/大引け 不動産や銀行などが高い。資産効果や賃金デフレ脱却期待で消費も堅調。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

4月4日の金融政策決定会合で失望売りに見舞われると、次回26日の決定会合では大胆な金融緩和策を引き出すという見方から、不動産株やREITや銀行株には押し目買いも入りました。

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海外事業会社の買い増し候補は 「第2の日本ペイント」を探す 【NSJ日本証券新聞(1月28日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月28日付け

・海外事業会社の買い増し候補は 「第2の日本ペイント」を探す
・総合商社株 先回り買い活発化

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総合商社株 出遅れ修正高本番 資源高・円安で再評価 鉄鉱石なら三井物産、原油では三菱商事などに恩恵

セクター 個別

三井物産(8031) 日足1年

三井物産(8031)、三菱商事(8058)、伊藤忠(8001)、丸紅(8002)、住友商事(8053)といった総合商社株が見直されそうだ。 為替の円安加速で輸出企業中心に収益改善期待が高まっているが、世界を相手に取引する…

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明日の材料 あおぞら銀行、イズミ、カイオム、パル、モブキャストなど

個別

・大庄(9979):12月の既存店売上高は前年比 97.0%、全店は95.6%
・ベルク(9974):第3四半期決算を発表。前年同期比 7.4%増収、0.4%営業減益
・フジ(8278):第3四半期決算を発表。前年同期比 0.6%増収、24.8%営業増益

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大手商社株 巻き返しへ 来期の収益回復に照準 鉄鋼原料下げ止まりや円安効果が寄与

セクター

丸紅(8002) 日足

三菱商事(8058)、三井物産(8031)、丸紅(8002)など大手商社株の巻き返し期待が高まってきた。各社ともに、今年の3月高値までなお相当の距離を残こしており、株価的な出遅れを払う動きに関心が向かいそうだ。 各社とも…

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