8002

個別銘柄動向(午後) 松井建設、西松建設、ピーエス三菱、ネクシィーズ、フマキラーなど

個別

■丸紅(8002) 697円〔+9円、+1.34%〕
 ゴールドマン・サックスでは「買い」継続
■コメリ(8218) 2,522円〔+53円、+2.15%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ
■ヤオコー(8279) 8,060円〔+50円、+0.62%〕
 第3四半期決算、1対2の株式分割

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特報 丸紅の業績下方修正 エネルギー価格下落が直撃

特報 連載

丸紅(8002) 週足

1月26日、丸紅が大幅な業績予想の下方修正を公表した。売上高と営業利益は従来予想を据え置いたが、当期純利益は従来予想の2,300億円から1,200億円へとほぼ半減。従来予想は前期実績プラス7・8%増だったので、前期実績比でもほぼ半減する計算になる。

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近年好調、月足4連勝中 「2月相場」の活躍期待株は【日本証券新聞 1月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月28日

・「日米ダウ」再度逆転へ 過去のクビキを解き放て
・増額期待が手掛かり
・平野憲一の相場表街道/裏街道 桧家HD
・放電精密 注目度増す 「A350」エンジン向け加工

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概況/寄付き 東京市場は反発スタート、ギリシャの選挙結果に欧米市場が動揺を見せず安心感

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,689.27円の220.75円高、TOPIXは1,416.63の14.55ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,060万株、買いは2,250万株。

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明日の材料 石油資源開発、名工建設、ユアテック、マルサンアイ、ピックルスコーポレーションなど

個別

■第一興商(7458):期末配当予想を35円→50円へ引き上げ
■タカラレーベン(8897):第3四半期決算を発表、前年同期比4.2%増収、0.9%営業増益
■トランコム(9058):第3四半期決算を発表、前年同期比14.7%増収、7.2%営業増益

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概況/大引け 東京市場は反落。ギリシャへの懸念で手控えムード。不動産とノンバンク、海運などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,468.52円の43.23円安。TOPIXは1,402.08の1.14ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は964、値下がり銘柄数は748。出来高は18億4,060万株、売買代金は1兆7,967億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 好業績材料株の人気続く HISが複数支持

個別

HIS(9603) 日足

ECB(欧州中央銀行)による「量的緩和」の規模が予想を上回り、再び“リスクオン”の流れが強まった。米国株高、ドル高(円安)が進行し、23日の日経平均は大幅高に。

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「ロボット革命」本格始動へ CYBERDYNE 来3月期黒字転換が有望【日本証券新聞 1月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月26日

・出直り読む 商社株 環境改善、決算先取りへ
・”不思議な相関性”健在 2月1日にスーパーボウル
・時価総額ライバル物語 ソフトバンク3位奪回
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.73 フリクションスタンプ

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サステナビリティ投資のロベコSAM 競争力の強い企業を選出

概況

花王(4452) 月足

サステナビリティ投資に特化した資産運用会社のロベコSAM AG(以下ロベコSAM、スイス・チューリッヒ)は19日、「サステナビリティ・イヤーブック2015年版」を発表した。

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概況/大引け 東京市場は反発、日経平均は再び17,000円台回復。原油価格と欧米株の上昇を好感、石油関連や商社などが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,014.29円の150.13円高、TOPIXは1,372.41の8.68ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,152、値下がり銘柄数は561。出来高は20億3,951万株、売買代金は1兆9,278億円。

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取材の現場から 法人税減税メリットに強弱

取材の現場から 連載

総選挙も終わり、これから年末にかけて税制改正が始まる。早速、選挙翌日の12月15日、自民党税調は非公式の会合を開き、与党の税制改正大綱を30日までに決めることを確認。また、22日の経済財政諮問会議で来年度の「予算編成の基本方針」を協議し、閣議決定する。

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概況/大引け 東京市場は小幅揉み合い。海外投資家のクリスマス休暇入りで手控えムード

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,635.14円の13.74円高、TOPIXは1,413.05の3.44ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は890、値下がり銘柄数は826。出来高は21億8,835万株、売買代金は2兆592億円。

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概況/大引け 東京市場は反落。原油安による欧米株の下落や、衆院選での自民党大勝も観測報道に届かず。輸送用機器、保険、空運などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,099.40円の272.18円安、TOPIXは1,379.29の20.36ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は439、値下がり銘柄数は1,328。出来高は21億6,718万株、売買代金は2兆2,602億円。

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中期円安トレンド「変化なし」 年末にかけドル押し目買いを【日本証券新聞 12月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月11日

・日経平均、一時504円安
・OCHI・HD、一正蒲鉾が高値更新 「11月1部上場」が強調
・IPOマーケット事情通に聞く どうなるgumi、テクノプロ
・総合商社 押し目買い候補 低PER、高配当利回り、円安進行など材料豊富

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期待高まるNISA駆け込み需要 「個人投資家」年末の主役に【日本証券新聞 11月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月12日

・日経平均、一時379円高 「19日解散説」も
・下げの当たり屋、強気転換 GSが日本株目標上げ
・大量保有報告書から見る個人投資家
・ムサシ続騰 選挙関連が動意

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取材の現場から ダイエーは革命の歴史

取材の現場から 連載

ニトリHD(9843) 週足

ダイエー(8263)の屋号が無くなる。12月26日に上場廃止となり、年明けにイオン(8267)の完全子会社となる。両社とも日本の流通革命をけん引した会社だが、実際に「革命」を手掛けたのはダイエー創業者の中内功氏だと言って間違いはないだろう。ダイエーが切り開いた道を、ほかの流通各社が舗装していったイメージだ。その意味で、ダイエーが消えるのは、一つの時代の終わりといっていい。

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面安、欧米株安や鉱工業生産が重し。住友商事が減損損失で大幅安

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,173.52円の137.12円安、TOPIXは1,326.29の11.01ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は357、値下がり銘柄数は1,378。出来高は23億3,895万株、売買代金は2兆2,798億円。

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概況/前引け 東京市場はほぼ全面安、欧米株安や鉱工業生産の低下が警戒

個別

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,070.90円の239.74円安、TOPIXは1,316.07の21.23ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は163、値下がり銘柄数は1,587。出来高は11億6,496万株、売買代金は1兆602億円。

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次のフシ抜け候補を探せ! 主力級の高値更新相次ぐ【日本証券新聞 9月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月16日

・「祟り」の次は「呪い」 消費税には気を付けろ
・JIA 公募比2.3倍高で初値
・日経平均、1万6000円に接近 ソニーは連日の高値更新
・エイジス 1月高値は通過点

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「ドル円相場高く、株肥ゆる秋」 1ドル=120円が視野に【日本証券新聞 9月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月11日

・リーマン破綻から6年 3連休明けは要注意か
・UMNファーマが一時S高 いちよし経研が新規「A」
・リユース関連 消費増税の影響軽微
・大手商社株に見直し機運 三菱商事、丸紅が高値更新

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外国人買い復活の「理由」 短期・中期・長期で分析【日本証券新聞 9月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月10日

・最弱・小売株に反騰の芽 夜明け前が最も暗いか
・建設株の人気続く 五輪決定から1年 熊谷組は4倍に
・平野憲一の相場表街道/裏街道 メディシノバ
・トレファク 最高値更新 「良い物を安く」買いたいニーズを吸収

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9月中間配当利回り 3%台銘柄めじろ押し

個別 概況

企業の株主還元姿勢が高まる中で、配当性向の基準を上げたり、配当を手厚くする動きが見られる。東証1部上場企業の予想配当利回りは1.58%(2日時点)。10年債利回りが0.5%水準で推移する中で、その高さが際立つ。

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「ROE&利回り」で選別 問題銘柄をシャットアウト【日本証券新聞 8月22日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月22日

・”感激なき”9連騰 一時1万5600円台
・アンジェスMG HGF遺伝子治療薬「コラテジェン」 日米でWスタートへ
・ブリヂストン 上げ足に弾み 円安、原料安で収益拡大期待
・スクエニ カプコン ヒット作の安定創出力に注目

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総合商社の四半期決算注目 資源苦戦も株高、原油高、円安などプラスに

セクター 個別

7月30日の豊田通商(8015)を皮切りに、31日は住友商事(8053)、8月4日は双日(2768)、5日は丸紅(8002)、6日に伊藤忠(8001)、三井物産(8031)と続き、最後は7日の三菱商事(8058)で締めくくりとなる。例年に比べばらけた印象だ。

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「航空機リース」の市場拡大 新興国、LCCの台頭などで需要急増

セクター 個別

住友商事(8053) 日足

航空機リース市場の拡大が注目されている。
新興国の経済成長やLCC(格安航空会社)の台頭に伴い、航空機需要は拡大の一途。その中で、税負担の軽い航空機リースのニーズも拡大する見込みだ。

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22日から「銭単位」株価登場 対象は80銘柄(7月7日現在) 世界の潮流には逆行?!

概況

例えば、101円で買って102円で売るような短期売買は「1カイ2ヤリ」と呼ばれるが、7月22日からは、「0・1カイ0・2ヤリ」の時代が来る…。

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取材の現場から 林横浜市長が公務復帰 新庁舎は横浜都心開発の起爆剤

取材の現場から 連載

三菱地所(8802) 週足

昨年「待機児童ゼロ」を達成して話題となった横浜市の林文子市長が6月16日、約2カ月ぶりに公務に復帰した。当初、狭心症による入院だと説明されていたが、林市長は「検査の結果、狭心症ではなく、疲労の蓄積などによる高血圧と不整脈だった」と説明した。

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決定版「JPX日経400」入替予想 ”鉄板”は大塚HDなど 8月7日発表【日本証券新聞 6月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月24日

・「155ドルの壁」に挑む 当面のメドは1万5800円
・筍狩りに行こう 朝日インテック 6月決算先取相場へ 
・直近IPOの物色旺盛 ムゲンエステート売買代金上位に浮上
・アミタHD 急動意 南三陸町でバイオガス事業

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総合商社 出遅れ修正高へ 資源関連、高配当利回りなど注目

セクター 個別

伊藤忠(8001) 週足

総合商社5社は前3月期にそろって増配を発表した。今期についても4社が業績好調を背景に連続増配を計画しているほか、三井物産(8031)と三菱商事(8058)は、併せて自社株買いも発表するなど、前向きな株主還元策が相次いでいる。

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かんぽ生命の買い増し加速 脱・外国人依存の象徴に 主要生保にも”変化の兆し”【日本証券新聞 5月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月26日

・不動産株が急浮上 ”2つの背景” 今、東京都心が熱い!!
・5月末・6月末優待権利付き銘柄ピックアップ 5月はクリエイトSD、壱番屋など
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.42 「カケホーダイ&パケあえる」
・ドリコム 巻き返し鮮明 「ONE PIECE トレジャークルーズ」が大人気

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、日本M&Aセンター、神戸物産、ソフトウェア・サービス、ヤフーなど

個別

■サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)
 4月度の売上高が前年同月比130%を達成したことで特別賞与を支給
■三陽商会(8011)
 中期5カ年経営計画(2014~2018年)を策定、バーバリーとのライセンス契約について公表
■イオン(8267)
 「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設について基本合意

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再生可能エネルギーの普及促進 洋上風力発電も買い取り新設

セクター 個別

三井造船(7003) 週足

2011年3月の東日本大震災から丸3年が経過した。特に、原発事故の教訓は将来のエネルギー需給構造を大きく変える契機となった。中期的にも原発依存度の低下が見込まれる一方で、再生可能エネルギーや火力発電への関心が高まっている。

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中長期資金買いとアクティビスト復権 外国人投資に”2つの潮流”【日本証券新聞 5月9日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月9日

・「12日」「15日」「27日」 権利付き最終日っていつ!?
・成長指向の表れ「M&A」の買い手に注目 健康コーポ 事業柱を拡充
・オープンハウス 出直り鮮明 上期の大幅増額を好感
・直近IPO サイバーリンクス 底値離脱 上方修正で一転ストップ高

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大量保有報告書から 複数の機関投資家から選ばれし銘柄

個別 概況

表は3月27日-4月23日の間に提出された大量保有報告書で機関投資家による新規取得が明らかになった主な銘柄一覧。ここから機関投資家の買い付け動向を探ってみた。

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エルニーニョ関連を探る 日本農薬、ホクトなど

セクター 個別

日本農薬(4997) 週足

気象庁は10日、今夏、5年ぶりにエルニーニョ現象が発生する可能性が高いと発表した。
エルニーニョ現象が6-8月に発生すると、オーストラリアや北米大陸東部、大豆の主要生産国であるブラジルなど南米大陸北東部などで少雨となりやすく、干ばつに見舞われやすい。

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日経平均安値、1万4000円割れ 米株安以上に「円高」が問題【日本証券新聞 4月14日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月14日

・「為替は米経済で決まる」 年末1ドル=115円目標
・何を示唆?10日「43銭高」 過去の事例は8勝1敗 
・エルニーニョ関連を探る 日本農薬、ホクトなど
・竹内製作所 逆行高強烈 今期は35%営業増益へ

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日経平均ベースで14倍割れ 「PER」見直しのタイミング【日本証券新聞 3月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月25日

・「よく頑張りました…」 アナリストにも通知表
・全国保証 上値追い軽快 期末実質6円増配も魅力
・トップインタビュー ルネサスイーストン 取締役社長 石井仁氏
・ホクト 好業績&高配当に再脚光

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新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

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活発化する鉄道の技術輸出 新興国向けでビジネスチャンス

セクター 個別

日本信号(6741) 週足

アジア向けを中心に都市型鉄道システムを輸出する動きが活発化している。関連銘柄を再点検してみたい。
これまでは、車両輸出の話題が先行していたが、ここへきて、「信号」や「送配電網」「衝突防止」や「IC乗車券システム」など、鉄道に絡む最先端の技術をトータルで提供する動きが活発化している。

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「日本株割安」PERで証明 逆行高エプソンに続け 【NSJ日本証券新聞 2月4日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月4日

・銘柄一本勝負 ホシザキ電機 製氷機は冬に買う 増額発表で10日決算を先取り
・三洋化成 収益上振れの公算
・有力ジンクスに“盲点”あり 「1月安=年間安」ってほんと?
・回転ずし業界 下克上へ 「くら寿司」「元気寿司」新たな2強候補
・マキタ 出直り弾む 通期再増額修正の公算

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ウェリントンがサイバーエージを新規取得 大量保有報告書から 【NSJ日本証券新聞 1月24日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月24日

・電鉄株に“逆襲高シナリオ”優待取りの2、3月高習性発揮か
・「NISAの日」勝率49% 証券界はダジャレ好き
・ライドオン 新展開入り VCの持ち株減少、好需給で上げ足軽快
・航空電子 急動意 コネクタ事業好調で通期増額修正
・ドンキホーテ 高値更新 業績好調、2月10日の決算再注目

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日経平均採用・利回りランキング NISA資金の受け皿?! 

個別 概況

りそなHD(8308) 週足

「配当利回り」への市場の注目度が急速に高まっている。多くの企業が決算期末を迎えるのは3月末。例年、今ごろの時期から2月にかけて高利回り銘柄にはアウトパフォーム傾向が指摘されるが、今年の場合は特に、新たにスタートしたNISA(少額投資非課税制度)口座での買い付け対象となることが大きな注目点と言えよう。

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個別銘柄動向(午後) 日鉄住金テックスエンジ、メディネット、日医工、アドテック、丸紅など

個別

■丸紅(8002) 743円〔-2円、-0.27%〕
 シティグループが投資判断を「1」に引き上げ
■エヌエスディ(9759) 1,214円〔+4円、+0.33%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き上げ
■元気寿司(9828) 1,470円〔+194円、+15.20%〕
 カッパ・クリエイト(7421)と経営統合と報じられたことが材料視

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NSJ-REIT ファンド紹介 ユナイテッド・アーバン投資法人(8960) 保守的な財務戦略で安定成長を目指す

REIT 個別

ユナイテッドU(8960) 週足

オフィスビル、商業施設を中心にホテル、住居など幅広く投資する総合型REIT。メーンスポンサーは丸紅(8002)。投資地域は全国の主要都市及びそれぞれの周辺部。J-REIT業界で最大級の資産規模を誇る。2013年7月現在の運用不動産は取得価格ベースで4712億円。用途分散状況は、オフィスが41.6%、商業施設が35.3%、ホテルが12.6%、住居が8.2%などとなっている。

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個別銘柄動向(午前) 第一屋製パン、日本風力開発、沢井製薬、アルバック、丸紅など

個別

■丸紅(8002) 719円〔+3円、+0.42%〕
 野村証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■エムティーアイ(9438) 1,650円〔+39円、+2.42%〕
 岩井コスモ証券が新規「A」
■アサツー ディケイ(9747) 2,516円〔-180円、-6.68%〕
 第3四半期決算、通期業績予想の下方修正、自己株式の消却

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概況/寄付き 米雇用統計が好感されNYダウが反発、週明けの東京市場も全面高のスタート

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが800万株、買いは780万株でした。
9時15分時点の日経平均は14,270円22銭の183円42銭高、TOPIXは1,189.02の12.60ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,379、値下がり銘柄数は262。

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個別銘柄動向(午後) 大林組、サンワカンパニー、テリロジー、東洋ゴム工業、ダイフクなど

個別

■綜合臨床ホールディングス(2399) 681円〔-45円、-6.20%〕
 中期経営計画を引き下げ
■ソースネクスト(4344) 876円〔+57円、+6.96%〕
 Splashtop社と業務提携、「「Splashtop Remote Desktop」を国内で販売
■EMシステムズ(4820) 2,020円〔+50円、+2.54%〕
 岩井コスモ証券が新規「A」
■石井表記(6336) 280円〔-20円、-6.67%〕
 第2四半期決算、通期業績予想の下方修正を発表

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話題銘柄をテクニカルで斬る 丸紅(8002) チャンネルのベクトル上向きで押し目待ち

テクニカル 個別

丸紅(8002) 月足

2007年7月に高値1,153円の大天井を付け、09年3月の安値305円まで下降相場。この305円を大底に上昇チャンネル相場を形成中。チャンネルの下限は、305円と11年9月の安値439円を結ぶトレンドライン。

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LINE関連 求心力向上 8月21日注目イベント 【NSJ日本証券新聞 8月6日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月6日

・銘柄一本勝負 東京都競馬 営業利益の94%占める賃貸事業
・政局ゴタゴタ、秋に余波 カジノ法案「また先送り」!?
・任天堂に強弱観対立 3DSに「2つの見方」

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NSJ-REIT ファンド紹介 ユナイテッド・アーバン投資法人(8960) 総合型REIT 運用不動産は4,767億円 

REIT 個別

ユナイテッド・アーバン(8960) 週足

オフィス、商業施設を中心にホテル、住居など幅広く投資する総合型REIT。メーンスポンサーは丸紅(8002)。2013年7月現在の運用不動産は取得価格ベースで4,767億円。用途分散状況は、オフィスが41.6%、商業施設が35.3%、ホテルが12.6%、住居が8.2%など。

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総合商社株 決算注目、出遅れ修正高有望 インフラ輸出、シェールガス、アフリカ開発などで存在感

セクター 個別

三井物産(8031) 週足

綜合商社株の第1四半期決算は今週、7月31日に住友商事(8053)と豊田通商(8015)、8月1日に伊藤忠商事(8001)、2日には三井物産(8031)、三菱商事(8058)と続く、チェックしておきたい。

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シェールガス革命で復活する日本とアメリカ 楽天証券 個人投資家向けセミナー 

セクター 個別

楽天証券は4月13日に東京証券取引所と共催で「シェールガス革命で復活するアメリカと日本」と題したセミナーを開催。シェールガスの概要、日本と米国のシェールガス関連銘柄などが語られた。

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個別銘柄動向 日鉄鉱業、トクヤマ、モリ工業、三菱食品、ファミリーマートなど

個別

■モリ工業(5464) 331円〔+21円、+6.77%〕
 平成25年3月期決算を発表

■三菱食品(7451) 2,879円〔-103円、-3.45%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を「Neutral」に引き下げ

■東京精密(7729) 2,197円〔+41円、+1.90%〕
 11時30分に上方修正を発表

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概況/前引け 中国の4月の輸出が前年同月比14.7%増、輸入も16.8%増でコマツやファナックなど中国関連高く、日経平均も上げ幅拡大

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

中国経済の回復期待でコマツ(6301)やファナック(6954)が買われ、伊藤忠(8001)や丸紅(8002)、三菱商事(8058)などの商社株も堅調となりました。

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概況/大引け ユーロ圏財務相会合がキプロスに支援する条件として預金に課税を求めたため、銀行取り付け騒ぎが警戒されユーロ安となり東証は全面安。ダイエーはイオンが丸紅の保有株の買取打診でストップ高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

欧州不安や、米国のミシガン大消費者信頼感指数が2月の77.6→3月は71.8へと低下したため、1月からの給与税減税の失効や連邦予算の強制歳出削減、ガソリン価格の高止まりなどの影響が出始めたという警戒感も重なり、本日は1ドル=94円40銭台に円高が進み、東京株式市場は全面安となりました。

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タカさんの「オレに任せろ!」 円相場の新展開で主役交代 大緩和時代で低位大型株も出番

タカさんの「オレに任せろ!」 連載

前回説明のように1万2,000円台に日経平均が乗ってきました。このけん引役は紹介銘柄が主流ではなく、不動産、金融、倉庫、電鉄、食品、医薬品、小売といったセクターでした。輸出系、低位株の多い鉄鋼、化学、非鉄、資源などの市況系は見送られていました。

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ネット選挙、バイオ、不動産関連で狙う株 日経平均一時1万2,000円乗せ【NSJ日本証券新聞(3月08日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 3月08日付け

・ブラインドインタビュー 日銀新体制、出足をチェック “10年前の再現”臨時会号も
・シャープ早くも失速 アナリストの酷評相次ぐ
・割負感著しい 低PBR銘柄をチェック

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総合商社株 出遅れ修正高本番 資源高・円安で再評価 鉄鉱石なら三井物産、原油では三菱商事などに恩恵

セクター 個別

三井物産(8031) 日足1年

三井物産(8031)、三菱商事(8058)、伊藤忠(8001)、丸紅(8002)、住友商事(8053)といった総合商社株が見直されそうだ。 為替の円安加速で輸出企業中心に収益改善期待が高まっているが、世界を相手に取引する…

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大手商社株 巻き返しへ 来期の収益回復に照準 鉄鋼原料下げ止まりや円安効果が寄与

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丸紅(8002) 日足

三菱商事(8058)、三井物産(8031)、丸紅(8002)など大手商社株の巻き返し期待が高まってきた。各社ともに、今年の3月高値までなお相当の距離を残こしており、株価的な出遅れを払う動きに関心が向かいそうだ。 各社とも…

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火力発電の海外受注活発化 国内の原発関連減少を補う 丸紅、三菱重、GSユアサなど

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丸紅(8002) 日足

日本企業が海外で火力発電プラントを受注する動きが活発化している。 昨年の福島原発事故を契機に、海外でも原子力発電所の新規建設には慎重な動きとなっているが、その一方で先進国を中心に経済発展とともに電力需給はひっ迫しており、…

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