7550

明日の材料 ショーボンドホールディングス、熊谷組、北野建設、高砂熱学工業、UBICなど

個別

■丸井グループ(8252):第3四半期決算、1,600万株を上限に自己株式取得、4,000万株の自己株式消却
■スカイマーク(9204):GCAサヴィアン(2174)をフィナンシャル・アドバイザーに選任
■広島ガス(9535):第3四半期決算、通期利益予想を上方修正
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比41.0%増収、16.2%営業減益

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概況/大引け 日経平均は17,000円台乗せ、2005年の郵政解散相場の再来期待で大幅高。不動産や小売りなどが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,124.11円の343.58円高、TOPIXは1,375.21の15.10ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,139、値下がり銘柄数は573。出来高は24億1,255万株、売買代金は2兆5,474億円。

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概況/前引け 東京市場は反発、ただ16,900円水準では揉み合い。シチズンや太平電業は上方修正を好感

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,907.28円の126.75円高、TOPIXは1,365.15の5.04ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は798、値下がり銘柄数は860。出来高は10億1,011万株、売買代金は9,795億円。

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個別銘柄動向(午前) 第一カッター興業、ヤクルト本社、シュッピン、ロックオンなど

個別

■東京エレクトロン(8035) 7,641円〔+234円、+3.16%〕
 米マイクロン・テクノロジー
■西日本シティ銀行(8327) 329円〔+20円、+6.47%〕
 1,700万株、50億円を上限に自社株買い
■京成電鉄(9009) 1,308円〔+27円、+2.11%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート。NYダウの最高値更新や解散検討報道を材料視

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は16,904.67円の124.14円高、TOPIXは1,367.69の7.58ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,790万株、買いは1,890万株。

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明日の材料 ショーボンドホールディングス、青木あすなろ建設、アコーディア・ゴルフ、ファンコミュニケーションズなど

概況

■肥後銀行(8394):鹿児島銀行と経営統合で基本合意
■上組(9364):第2四半期決算、500万株を上限に自社株買い
■セコム(9735):第2四半期決算を発表、前年同期比0.3%増収、4.9%営業増益

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すかいらーく 8年ぶり再上場 時価総額は外食セクター2位へ

IPO 個別

8月28日、すかいらーく(3197)の東証への再上場が承認された。上場日は10月9日で、8年ぶりに市場に復帰する。

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今なぜか、従業員に優しい企業 人件費“追加コスト”不要

概況

ITHD(3626) 週足

人手不足が深刻化する昨今、「従業員に優しい企業」に注目を寄せる動きが生じている。
今回の4-6月期決算発表会席上では、人手不足への嘆き節が溢れていた。本業好調にも関わらず物流子会社のコスト増で大幅減益を強いられたり、追い風のはずの人材派遣業者自らが人手不足から派遣を断る機会損失に陥ったり。

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概況/大引け 日経平均は6日ぶりの反発。GPIF改革が伝わり、午後2時過ぎから持ち直す

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,232.37円の72.58円高、TOPIXは1,258.12の6.83ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,213、値下がり銘柄数は488。出来高は22億1,085万株、売買代金は2兆508億円。

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個別銘柄動向(午前) 日本アクア、高田工業所、ディー・エヌ・エー、三井情報など

個別

■アニコム ホールディングス(8715) 1,118円〔+149円、+15.38%〕
 大幅増益となる第1四半期決算を発表
■スクウェア・エニックス(9684) 2,273円〔+202円、+9.75%〕
 第1四半期決算、第2四半期業績予想を上方修正
■ソフトバンク(9984) 6,947円〔-25円、-0.36%〕
 SMBC日興証券ではレーティング「1」継続

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明日の材料 国際石油開発帝石、日本海洋掘削、森永製菓、ディー・エヌ・エー、三井情報、ダイワボウホールディングスなど

個別

■NTTドコモ(9437)
 自己株式の公開買付け、1株1,695円
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)
 第1四半期決算、第2四半期業績予想を上方修正
■セコム(9735)
 第1四半期決算を発表、前年同期比0.2%減収、7.3%営業増益

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「牛肉」関連の活況続く

セクター 個別

ペッパー(3053) 日足

日本マクドナルド(2702・JQ)が10日急伸、3月売上高が2カ月連続マイナスとのさえない月次をものともせず、年初来高値を更新してきた。「高級ハンバーグ店を出店開始」との報道が聞かれたコロワイド(7616)も直近安値から反発している。

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日経平均一時1万5000円台乗せ 円安進展で「リスク・オン」鮮明に【日本証券新聞 4月3日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月3日

・季節外れの日経平均入れ替え 波乱くぐったマルハニチロ
・「労働力不足」 注目度増す求人広告関連 家庭生活支援サービス関連にも追い風
・4月相場で出番! 新興バイオ関連株が動意
・スクリーン 500円台回復 バークレイズが高評価

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首都圏土地持ち企業が新ターゲット 大量保有報告書から 【NSJ日本証券新聞 2月28日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月28日

・イベントラッシュ「3月相場」外国人買いの季節習性も
・REIT、情報開示拡充へ インサイダー規制が背景
・椿本チエイン 高値更新 主力商品の販売好調で増額期待
・ゼンショーHD 早くも底堅さ増す 増資懸念で急落も、成長性評価

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概況/大引け 日経平均は一時プラス圏も、大引けにかけては再びマイナス圏に。売買代金は低調で、日経平均は15,000円台をキープできず

概況

日経平均 15分足

大引けの日経平均は14,970.97円の80.63円安、TOPIXは1,225.35の8.31ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は358、値下がり銘柄数は1,319。出来高は19億2,102万株、売買代金は1兆7,869億円。

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概況/前引け 米国株の反落で安く始まったが、寄り付きの155円安を安値に下げ幅縮小

概況

日経平均 15分足

前引けの日経平均は15,031.67円の19.93円安、TOPIXは1,229.27の4.39ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は474、値下り銘柄数は1,152。出来高は9億2,075万株、売買代金は8,403億円。

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個別銘柄動向(午前) ミクシィ、チムニー、アイル、森下仁丹、北越工業、東芝など

個別

■パナソニック(6752) 1,265円〔+69円、+5.77%〕
 米テスラ・モーターズと共同で電池工場との報道
■ゼンショーホールディングス(7550) 1,131円〔-85円、-6.99%〕
 公募増資等で約302億円を調達
■アシックス(7936) 2,029円〔+67円、+3.41%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「OUTPERFORM」に引き上げ

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明日の材料 日本製粉、ファンコミュニケーションズ、ラクーン、チムニー、日本農薬など

個別

■東祥(8920)
 3月19日をもって東証1部に指定、記念配当2円、新株式発行及び株式売出し
■乾汽船(9113)
 未定としていた期末配当予想を2円に、前期実績は0円
■メイテック(9744)
 50万株の自己株式を消却

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回転ずし業界 下剋上へ 「くら寿司」「元気寿司」新たな2強候補

概況

元気寿司(9828) 週足

1兆2,000億円に及ぶすし市場の半数を占める「回転ずし」。そのほとんどがいわゆる100円ずしだ。この業態も円安進行で業界順位が入れ替わり、「下剋上」が起こるのではといわれている。

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明日の材料 マルハニチロホールディングス、クルーズ、カワチ薬品、コロプラ、ガンホー・オンライン・エンターテイメントなど

個別

■日本ライフライン(7575)
 「J Graft Open ステントグラフト」の薬事承認を取得
■コクヨ(7984)
 通期業績予想を上方修正
■ほくほくフィナンシャルグループ(8377)
 第3四半期決算、通期業績予想を上方修正

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明日の材料 昭和産業、クックパッド、トーエル、ガンホー、カルナバイオサイエンス、東光、三菱自動車など

個別

■白洋舎(9731)
 通期業績予想を上方修正
■ニトリホールディングス(9843)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 11.2%増収、2.4%営業増益
■ミスミグループ本社(9962)
 11月の売上高は前年比 118.6%

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攻めの戦略打ち出す「回転ずし」「牛丼チェーン」 新メニューや新業態に注力

セクター 個別

くらコーポレーション(2695) 週足

回転ずしや牛丼店など値ごろ感を売り物にしてきた外食チェーンが岐路に立たされている。円安による輸入食材の原料高で利益率が悪化している上、来年4月からの消費税の増税による影響も懸念されている。

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銀行株、季節外れのレポートラッシュ 水面下で生じる“地殻変動”示唆 【NSJ日本証券新聞 12月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月12日

・NISAをにらむ 株式分割期待2銘柄
・来年1月14日から「株価の刻み幅」縮小 7月から“銭単位”も出現
・IPO エンカレッジ、オウチーノともに2倍高スタート
・M&A関連 仕込み場到来 社長高齢化で事業継承待ったなし

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飲食業界の“三極化”鮮明 「高価格帯」「本業プラスα」業態軒並み堅調

セクター 個別

足元の決算で飲食業界の「三極化」が鮮明になっている。
9日に日本マクドナルドホールディングス(2702・JQ)が今12月期の第2四半期(1-6月)決算とともに通期業績予想の下方修正を発表し、12日は急落した。また、「すき家」を全国展開するゼンショーホールディングス (7550)も先ごろ今3月期の第1四半期(4-6月)決算を発表。前年同期比10%増収としたものの、営業利益は同23%減に沈んでいる。両社ともに客数減が顕著で、「すき家」の客数(既存店ベース)は7月までの20カ月連続、前年同月割れが続いている。

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明日の材料 ディー・エヌ・エー、三菱マテリアル、ディスコ、ローム、ニコン、マネースクウェアなど

個別

■東亜建設工業(1885):第1四半期決算、自己株式の取得を発表
■ドワンゴ(3715):第3四半期決算を発表、前年同期比 1.3%減収、155.7%営業増益
■トレンドマイクロ(4704):第2四半期決算を発表、前年同期比 15.6%増収、31.1%営業増益
■オリンパス(7733):第1四半期決算を発表、前年同期比 16.0%減収、285.6%営業増益

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「土用の丑の日」(22日)が接近 養殖関連でヨンキュウ、牛丼やコンビニ大手も販売強化

セクター 個別

ヨンキュウ(9955) 週足

7月22日の「土用の丑の日」を間近に控え、ウナギの需要が最盛期を迎える。
この数年、稚魚であるシラスウナギの不漁が続いていることで、価格は高騰を続けているが、夏バテ防止から、この時期のウナギは珍重されるだけに、ウナギを販売する量販店や外食チェーン、ウナギの養殖を手掛ける企業など関連銘柄はシーズンストックとして注目できそうだ。

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高額品に動くファストフード各社 原材料高などコスト増対策へ

セクター 個別

吉野家(9861) 週足

ファストフードチェーン大手が相次ぎ高額商品を投入し話題となっている。
これまでは長期にわたる景気低迷から、値下げ競争の動きとなっていたが、円安基調から輸入食材が高騰する中で、各社とも利益率の向上が大命題となっていた。

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デフレ脱却に逆行? 牛丼大手チェーンの値下げ

セクター 個別

政府のデフレ脱却に向けた政策や原料高、円安などの影響で製品価格が相次いで値上げとなる中で、牛丼大手がこれに逆行する形で値下げに踏み切ってきた。この動きがほかの外食チェーンにどう波及するか注目されるところだ。

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ライツイシュー新時代! 日本初「コミットメント型」第1号はIRジャパン 【NSJ日本証券新聞 4月16日】

日本証券新聞

・銘柄一本勝負 横河電機 前期業績アク抜け、今期を読む
・デフレ脱却に逆行? 牛丼大手チェーンの値下げ
・マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン カナダ株セミナー

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概況/大引け 安倍首相がTPP交渉参加を近く表明することや、日銀総裁に古くからのインフレ目標論者の黒田東彦アジア開発銀行総裁と、副総裁にリフレ派の岩田規久男学習院大教授を起用する案が報じられ、全面高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

 安倍首相が22日の日米首脳会談を受け、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の交渉参加を近く表明すると報じられたことや、白川日銀総裁の後任に、古くからのインフレ目標論者の黒田東彦アジア開発銀行総裁(元財務官)と、副総裁にはリフレ派の学者の岩田規久男・学習院大教授を起用する案が報じられ、週明けの東京株式市場は全面高となりました。

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一段高の決定材料「自社株買い」 ヤフー、リョーサン、ユニチャーム 【NSJ日本証券新聞(1月31日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月31日付け

・一段高の決定材料「自社株買い」 ヤフー、リョーサン、ユニチャーム
・「歴史に学ぶ」比較すべきは99年、03年、05年

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外食の海外展開が加速 吉野家、ゼンショーが先行

セクター 個別

ゼンショーHD(7550) 日足

日本の外食チェーンの海外進出が活発化している。牛丼大手などは北米で既に定着しているが、今後、潜在的な出店余力が高いのはアジアを中心とする新興国で、中国に加えて周辺国での動きも目立ってきている。

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再び低価格化の動き 岐路に立つ「ファストフード業態」 吉野家、ゼンショー、松屋フーズ、マクドナルドなど

セクター 個別

ゼンショーHD(7550) 日足

牛丼チェーン各社を中心に外食チェーン各社が再び低価格競争の動きを強めつつある。低価格競争を避けるべく、他業態を強化する動きもあり、集客増を図りながら利益率を維持すべく、外食業界は再び岐路に立たされている。 価格競争では出…

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NSJ日本証券新聞 11月28日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月28日付け

・「第2のウィル」500株単位銘柄から 買単位変更いよいよ佳境へ ・新規上場紹介 コロプラ ピュアなスマホゲーム関連のデビュー第1号 ・目指すは0.777倍 NN倍率フィーバーへ!? ・ITホールディングスに新材料 スマ…

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