7269

明日の材料 国際石油開発帝石、日本海洋掘削、大本組、高橋カーテンウォール工業、ディー・エヌ・エーなど

概況

■東京放送ホールディングス(9401):第3四半期決算を発表、前年同期比1.3%減収、4.7%営業減益
■日本テレビホールディングス(9404):第3四半期決算を発表、前年同期比3.7%増収、6.6%営業増益
■テレビ東京ホールディングス(9413):第3四半期決算を発表、前年同期比7.0%増収、1.0%営業減益
■ヤマダ電機(9831):第3四半期決算を発表、前年同期比8.1%減収、29.1%営業増益

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概況/寄り付き 海外株安も、東京市場は下げ渋りの動き。医薬品、食品、情報通信、自動車などが反発

概況

日経平均 週足

9時14分時点の日経平均は16,890.10円の6.91円高、TOPIXは1,362.53の1.39ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,250万株、買いは1,070万株。

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今こそ「メガバンク」 アナリスト評価うなぎ上りの背景は【日本証券新聞 12月18日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月18日

・IPO初値 フルッタフルッタ 51%高発進
・衆院選前に語られていた”もう一つのストーリー”
・相場修復有望銘柄を探る 好業績・好需給・下落率で選別
・PCデポ 収益構造変化に注目 物販からサービスにシフト

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概況/大引け 東京市場は全面安、原油安による欧米株安が引き続き重しに。リスクオフでノンバンクや不動産が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,755.32円の344.08円安、TOPIXは1,353.37の25.92ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は129、値下がり銘柄数は1,686。出来高は24億2,932万株、売買代金は2兆5,568億円。

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個別銘柄動向(午前) バナーズ、ファインデックス、伊藤忠テクノソリューションズ、日本レヂボンなど

個別

■ユナイテッドアローズ(7606) 3,435円〔-310円、-8.28%〕
 二桁の減益となる第2四半期決算を発表
■日本ユニシス(8056) 1,086円〔+66円、+6.47%〕
 大和証券が投資判断を引き上げ
■ワイヤレスゲート(9419) 4,160円〔-285円、-6.41%〕
 野村証券が目標株価を引き下げ

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート、欧米株高、円安を好感。米国株高を受けて、東証は反発。トヨタやソニーが高く、不動産も堅調

概況

日経平均 週足

9時11分時点の日経平均は16,888.21円の95.73円高、TOPIXは1,364.18の7.83ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,620万株、買いは3,600万株。

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明日の材料 日本海洋掘削、協和エクシオ、UBIC、JCLバイオアッセイ、日清オイリオグループ、日本マクドナルドホールディングスなど

個別

■ワイヤレスゲート(9419):第3四半期決算、本則市場への変更申請、ブイキューブと業務提携
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■富士ソフト(9749):第3四半期決算を発表、営業利益は6,262百万円

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“黒船”ISSの助言方針が波紋広げる 「ROE5%を達成せよ」【日本証券新聞 10月22日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月22日

・海運株、復活高の芽も 年末年始に開運祈願
・IPO初値 GMOリサーチ 初日値付かず
・飛鳥建設 建設株の先兵に
・ツガミ 業績拡大+自社株買い

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概況/大引け 東京市場は4日ぶりの反発。ただ、米雇用統計を控え動きにくい商状。補正予算期待で建設株は堅調も、消費税再引き上げへの警戒で不動産株は安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,708.65円の46.66円高、TOPIXは1,282.54の2.39ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,201、値下がり銘柄数は485。出来高は21億6,029万株、売買代金は2兆1,592億円。

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概況/前引け 東京市場は小幅安での揉み合い。不動産株や証券株、その他金融などが続落し、自動車も軟調

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,632.29円の29.70円安、TOPIXは1,278.61の1.54ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は1,146、値下がり銘柄数は537。出来高は10億9,770万株、売買代金は1兆654億円。

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取材の現場から 自動車業界に国内販売の限界!?

個別

スズキ(7269) 週足

経済産業省が来年度の税制改正要望にあたり、自動車の「受注」データを公表した。
通常、自動車需要は販売台数で見るが、自動車は受注を受けてから生産するので、受注データはビビッドな需要動向を示す指標となる。自動車業界では受注データを公表してはいないが、経産省には各社が内々で報告をしている。そうした普段見られない数値が今回出たのだ。

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決算発表シーズン接近 上方修正候補を先取り【日本証券新聞 9月29日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月29日

・米国株に”9・7・4の呪い” 全的中の大天井サイン
・秋の行楽シーズン 九州旅行の人気高まる
・配当落ち、約91円 日経平均は下げ渋る
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.60 「まぜてマジック」

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明日の材料 アクシーズ、三井ホーム、テラ、ファンコミュニケーションズ、コカ・コーラウエストなど

個別

■GSIクレオス(8101):第1四半期決算を発表、前年同期比1.9%増収、60.2%営業増益
■東海汽船(9173):第2四半期業績予想を上方修正
■テレビ東京ホールディングス(9413): 第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想を上方修正

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IFRS移行の恩恵銘柄は のれん償却負担よ、さらば【日本証券新聞 7月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月28日

・10年前の再現なるか 「1年前比」が先高示唆
・オービック 企業のIT投資が回復 来期はマイナンバー特需
・レッグス 上方修正で視界晴れる
・信越化学 通期見通しは保守的 野村「Buy」継続、7400円目標

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取材の現場から 体質疑われるホンダのリコール

取材の現場から 連載

ホンダ(7267) 週足

ホンダ(7267)は7月10日、フィットのリコールを届け出た。理由は変速機(DTC)のプログラムの不具合で、昨年10月から何と4度目のリコール。発売からずっと問題を解消できず、自動車業界関係者は皆、「ホンダはこれで相当厳しくなる」と語っている。

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インドネシア大統領選に関心 5月「インド」の再現狙う

セクター 個別

ダイハツ(7262) 週足

インドもいいけれど、インドネシアも…。9日に迫ったインドネシア大統領選挙が一部で関心を集めている。
5月12日にかけてのインド総選挙に続いて、7月9日はインドネシア、8月10日はトルコ、10月5日はブラジルで各大統領選挙。

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概況/大引け NYダウの最高値更新も、東証は上値が重く、大引けにかけて上げ幅縮小。消費者金融が反発

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,369.97円の43.77円高、TOPIXは1,280.78の4.70ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は939、値下がり銘柄数は703。出来高は22億9,386万株、売買代金は1兆9,627億円。

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個別銘柄動向(午後) あみやき亭、ティーライフ、フィスコ、キョーリン製薬ホールディングスなど

個別

■スズキ(7269) 3,380円〔+145円、+4.48%〕
 JPモルガンが目標株価を引き上げ
■良品計画(7453) 12,150円〔+540円、+4.65%〕
 第1四半期決算を発表
■ニトリホールディングス(9843) 5,840円〔+340円、+6.18%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き上げ

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取材の現場から クリーンディーゼル急浮上 経産省肝いり「AICE」発足

取材の現場から 連載

いすゞ(7202) 週足

ここへきて「ディーゼル」が脚光を浴び始めてきた。6月25日にいすゞ(7202)とユーグレナ(2931・東マ)が、ミドリムシを使った次世代バイオディーゼル燃料の実用化を目指す共同研究を始めることを発表。

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個別銘柄動向(午後) JPホールディングス、ユーグレナ、ダイキアクシス、ダイキン工業など

概況

■長野日本無線(6878) 286円〔+64円、+28.83%〕
 3Dプリンター関連として短期資金が流入
■日本エム・ディ・エム(7600) 457円〔+80円、+21.22%〕
 人工関節新製品の薬事承認取得が引き続き材料視
■トランコム(9058) 3,975円〔+50円、+1.27%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ

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“インドの安倍”モディ政権26日発足 スズキなど関連株に市場拡大の恩恵【日本証券新聞 5月27日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月27日

・ミクシィ”呼び水”に場味好転 休息相場から目覚める銘柄増加中
・株式市場「変化の兆し」 日経平均 75日線突破で上値期待
・特報特別版 ローランドMBOの行方 DG株の含み益は230億円
・統合再燃の前触れか 新日鉄住金系に関心 3割保有の上場企業は2ケタ

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6年ぶり一時1万円大台乗せ ミクシィ大活況 連日の売買代金首位【日本証券新聞 5月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月23日

・JPX日経400見直し 「ソニー除外」に賛否 日経平均入れ替え予想も
・14年株主総会のポイント 機関投資家に強力な”縛り” 
・CYBERDYNE 複数の長期保有型機関投資家がブロックトレードで取得
・IPO初値 東武住販 公募比12%高発進

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概況/大引け 東京市場は全面高。米株高やHSBC中国製造業PMI、かんぽ生命の日本株買い増し報道が支援。証券株や保険、ノンバンク、紙パが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,337.79円の295.62円高、TOPIXは1,169.34の19.29ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,619、値下がり銘柄数は140。出来高は23億4,529万株、売買代金は1兆9,851億円。

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概況/前引け 米国株の反発で高く、中国HSBC製造業PMIも予想を上回り一段高。証券株や自動車株が高い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,267.18円の225.01円高、TOPIXは1,163.77の13.72ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,423、値下がり銘柄数は258。出来高は10億1,125万株、売買代金は8,528億円。

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個別銘柄動向(午前) クックパッド、シンワアートオークション、エキサイト、アイサンテクノロジー、住友ゴムなど

個別

■サンリオ(8136) 2,540円〔-570円、-18.33%〕
 ゴールドマン・サックスが目標株価を引き下げ
■関西電力(9503) 908円〔-32円、-3.40%〕
 大飯原発の再稼働を認めないとの判決で
■ナガワ(9663) 2,471円〔+111円、+4.70%〕
 いちよし経済研究所が新規「A」

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明日の材料 国際石油開発帝石、ディー・エヌ・エー、博報堂DYホールディングス、J-オイルミルズ、日本風力開発など

個別

■福山通運(9075)
 平成26年3月期決算、200万株を上限に自社株買い
■日立物流(9086)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.9%増収、19.1%営業増益を計画
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)
 通期業績予想を上方修正

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概況/大引け 米雇用統計、連休を前に動きにくく、小幅安だが、日経平均は上下68円幅弱と狭い値幅で売りも限定的

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,457.51円の27.62円安、TOPIXは1,182.48の0.28ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は731、値下がり銘柄数は896。出来高は16億8,757万株、売買代金は1兆5,677億円。

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大量保有報告書から 複数の機関投資家から選ばれし銘柄

個別 概況

表は3月27日-4月23日の間に提出された大量保有報告書で機関投資家による新規取得が明らかになった主な銘柄一覧。ここから機関投資家の買い付け動向を探ってみた。

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概況/大引け ウクライナ情勢への警戒から、東京市場は売り優勢。ただ、ソフトバンクはアリババのIPO準備で高く、日経平均の下げ幅を中和

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,277.67円の49.99円安、TOPIXは1,154.93の9.77ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は213、値下がり銘柄数は1,511。出来高は19億9,496万株、売買代金は1兆8,680億円。

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話題銘柄をテクニカルで斬る 快速に走る軽自動車のエネルギー、自動車株価から増税後のデフレ脱却度合いを見る!

テクニカル 個別

自動車は日本の基幹産業。鉄鋼、化学、電機などの業績も自動車の影響大だ。その新車販売で、鉄も合成樹脂などの使用量の少ない軽自動車が好調を持続している。そもそも乗用車の価格は、デフレとは無縁だった。今でも普通乗用車を購入しようと考えれば、車体価格は200万円前後で、非正規雇用者の年収と同等水準だろう。物価の優等生ではなく、デフレの優等生が完成車メーカーだろう。

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証券各社「押し目買い候補」発行相次ぐ 日経平均、今年2度目の続伸 【NSJ日本証券新聞 2月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月12日

・銘柄一本勝負 ジャムコ 期初減益予想が一変 15期ぶり最高純利益更新に増額
・決算速報 カッシーナS高、日本トムソンも急伸
・「ふたこぶらくだの法則」当たり屋?民主党議員
・「好決算+α銘柄」に矛先 マイクロニクス1Qと同時に早くも増額、ナカニシ増配、分割、自社株買いを発表

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インド最大の自動車ショー開催 日本企業も新型車を公開

セクター 個別

デンソー(6902) 週足

インド経済に関しては、直近では成長鈍化が指摘されているが、それでも自動車の市場規模はアジアで3位、人口規模も中国に次ぐ世界2位を誇っている。世界の自動車メーカーにとって同国が需要地域であることには変わりない。

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個別銘柄動向(午後) 佐田建設、北野建設、ジェイアイエヌ、東洋紡、IIJ、フォーカスシステムズなど

個別

■santec(6777) 476円〔-100円、-17.36%〕
 Volcano社から契約解除通知
■スズキ(7269) 2,628円〔+59円、+2.30%〕
 第3四半期決算を発表、三菱UFJモルガン・スタンレー証券では格上げ
■東都水産(8038) 205円〔+16円、+8.47%〕
 12時に第3四半期決算及び通期業績予想の上方修正を発表

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明日の材料 日本海洋掘削、メディネット、ダイワボウホールディングス、オークファン、三井化学、ソニーなど

個別

■ニコン(7731)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 4.0%減収、0.2%営業増益
■NTT(9432)
 第3四半期決算、3,800万株の自社株買い
■ファーストエスコ(9514)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正

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信用需給選別が目先の焦点に 追証多発中! 6日前場注意? 【NSJ日本証券新聞 2月6日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月6日

・反発銘柄に2つの視点 ミネベア 早期マド埋め候補、共和レザー 割安好業績で見直す
・決算速報 三菱自、三井物など買い直す 旭化成は反落
・古きを温ねて新しきを… 逆行高は急騰のサイン!?
・日本M&Aセンター視界良好 4期連続最高益へ順調飛行続く 件数、単価とも大幅アップ
・野村不動産HD 出直りへ

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明日の材料 中電工、オプト、ドリームインキュベータ、オービック、リプロセルなど

個別

■アドバンテスト(6857)
 第3四半期決算、通期業績予想を下方修正、減配を発表
■トーメンエレクトロニクス(7558)
 豊田通商(8015)が1株1,650円でTOB
■キヤノン電子(7739)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は2.0%増収、11.4%営業増益を計画

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個別銘柄動向(午後) キッコーマン、ニッパツ、レオン自動機、不二越、日本シイエムケイなど

個別

■スズキ(7269) 2,924円〔+14円、+0.48%〕
 ゴールドマン・サックスが投資判断を「買い」→「中立」に引き下げ
■光通信(9435) 8,660円〔-260円、-2.91%〕
 大和証券ではモデルポートフォリオに
■協和コンサルタンツ(9647) 204円〔-21円、-9.33%〕
 平成25年11月期決算を発表、今期は二桁の減益を計画

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概況/前引け 米株安や円安一服、SQ前を警戒し、東京市場は幅広い業種が値下がり。一方、低位の建設株が値上り

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,529円28銭の82円03銭安、TOPIXは1,251.56の4.77ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は479、値下がり銘柄数は1,119。出来高は11億5,254万株、売買代金は9,884億円。

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取材の現場から 自動車関連税で激しい綱引き 軽自動車と高級車増税案は先送り?

取材の現場から 連載

スズキ(7269) 週足

年末恒例の税制改正に向けた動きが活発化してきた。当初は法人税の実効税率がクローズアップされたが、ここへきて自動車関連税が注目されている。関係各者の利害が絡み合い、どう決着するか見物だ。

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市場変更ラッシュが株価を刺激 「千客万来」東証1部指定 【NSJ日本証券新聞 12月9日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月9日

・トップインタビュー アトムリビングテック 住宅用内装金物で自社開発の強み
・GMOインターネット 出遅れ修正高へ
・竹中三佳の株Catch one’s eye SBJの取材を終えて
・消費増税「リユース」「個人間取引市場」活性化へ

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個別銘柄動向(午前) ラクーン、SUMCO、日医工、三井金属鉱業、SCSKなど

個別

■住友不動産販売(8870) 3,110円〔+80円、+2.64%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
四国電力(9507) 1,629円〔+27円、+1.69%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
■SCSK(9719) 2,520円〔+7円、+0.28%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが26日付けで投資判断を引き下げ

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概況/大引け 米国株安や雇用統計を控え、東証も様子見姿勢が強く低迷。ソフトバンクが安く、DeNAは野村証券が格下げ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,086円80銭の141円64銭安、TOPIXは1,176.42の8.31ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は457、値下がり銘柄数は1,205。出来高は22億3,295万株、売買代金は1兆7,687億円。

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概況/寄り付き 米国市場が売られ、東証も全面安。DeNAは野村証券が格下げ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが940万株、買いは840万株でした。
9時18分時点の日経平均は14,066円13銭の162円31銭安、TOPIXは1,174.36の10.37ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は197、値下がり銘柄数は1,415。

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明日の材料 カルビー、比較.com、コムチュア、日本ケミファ、クボタ、NTN、日産など

個別

■セガサミーホールディングス(6460)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 18.8%増収、57.1%営業増益
■ミネベア(6479)
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■スズキ(7269)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 11.7%増収、36.5%営業増益
■キヤノンMJ(8060)
 450万株、50億円を上限に自社株買い

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概況/前引け 米軍によるシリア攻撃が議会再開の9月9日までないことや、中国8月PMIの上昇を好感。ただ、薄商い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,484円33銭の95円47銭高、TOPIXは1,112.58ポの6.53ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,045、値下がり銘柄数は561。出来高は8億6,513万株、売買代金は6,418億円。

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概況/寄付き 米国長期金利の低下で、東証は小康状態。セガやカプコンなどがスマホゲームの顧客開拓連携でDeNAやグリーが安い

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

9時15分時点のTOPIXは1,124.50の0.77ポイント安、日経平均は13,450円の53円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は771、値下がり銘柄数は709。

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概況/大引け 米国の量的緩和策の縮小で新興国からの資金引き上げが警戒、いすゞやスズキなど新興国関連が軟調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,125.27の23.86ポイント
安、日経平均は13,396.38円の361.75円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は195、値下がり銘柄数は1,489。出来高は20億105万株、売買代金は1兆7,953億円。

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概況/前引け 昨日のNYダウが4日続落で、インドネシアやタイの株式市場の下落も目立ったため、本日の東証も新興国関連が下落

個別

日経平均 15分足 MA(25/75)日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,146.71の2.42ポイント安、日経平均は13,684.60円の73.53円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は729、値下がり銘柄数は834。出来高は8億4,787万株、売買代金は6,984億円。

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概況/寄付き NYダウの4日続落で、東証も連れ安。新興国関連の自動車関連が安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時15分時点のTOPIXは1,140.56の8.57ポイント安、日経平均は13,624円の133円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は448、値下がり銘柄数は1,049。

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個別銘柄動向(午後) 東レ、インテアHD、楽天、東燃ゼネラル石油、スズキなど

個別

■シスメックス(6869) 5,620円〔-240円、-4.10%〕
 クレディ・スイスが目標株価を8,300円→7,000円へ減額、投資判断は「OUTPERFORM」
■日本写真印刷(7915) 1,640円〔-93円、-5.37%〕
 JPモルガンが「Overweight」、2,380円目標を継続
■商船三井(9104) 407円〔+15円、+3.83%〕
 バルチック指数の1,000ポイント回復で、海運株が軒並み高

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概況/寄付き NYダウの最高値更新を好感、幅広い銘柄が上昇スタート。大塚商会が好決算で高く、スズキは上方修正を好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時15分時点のTOPIXは1,179.08の15.69ポイント高、日経平均は14,184円の179円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,314、値上がり銘柄数は293。

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明日の材料 アサヒグループ、メドレックス、ジャストシステム、ソニー、京セラ、GMOインターネットなど

個別

■MCJ(6670):業績上方修正、期末配当予想の増額(3.32円→3.72円)を公表
■OKI(6703):第1四半期決算を発表、前年同期比 0.0%増収、営業利益は△2,260百万円
■シャープ(6753):第1四半期決算を発表、前年同期比 32.6%増収、営業利益は3,012百万円

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概況/大引け FRB議長が経済予測と概ね一致すれば年内に資産買入の購入ペースを緩め、来年半ば頃に購入終了と述べたため、米国株が売られ、東証も下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,091.81ポイントの14.76ポイント安、日経平均は13,014.58円の230.64円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は465、値下がり銘柄数は1,168。出来高は28億5,760万株、売買代金は2兆2,962億円。

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概況/大引け 米株安、円高から今朝の日経平均は12,994円(前日比323円安)まで下落。しかし、13,000円水準では下げ渋りを見せたため、買い戻しも入り、持ち直し

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

トヨタやスズキなどの自動車株は売られ、東海東京フィナンシャルグループなどの証券株も敬遠されましたが、電力株が買われました。

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個別銘柄動向(午後) ゲオHD、電通、ファナック、全国保証など

個別

■電通(4324) 3,285円〔+35円、+1.08%〕
 シティグループが「買い」推奨を再度強調

■日立建機(6305) 2,210円〔+3円、+0.14%〕
 野村証券では「Neutral」を継続

■ファナック(6954) 14,700円〔+380円、+2.65%〕
 ドイツ証券では「Hold」継続も、業績の底は近いと予想

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主要企業の為替前提 1ドル=90円がメーンシナリオ ヤマハなど85円予想組も

個別 概況

ヤマハ発(7272) 月足

為替の円高も足元では一服だが、1ドル=102円近辺の水準は輸出型製造企業にとっては国際的な価格競争力を取り戻す上で大きな支援材料になる。

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明日の材料 日本海洋掘削、ガンホー・オンライン、インフォコム、IOデータ、スカイマークなど

個別

■日清オイリオグループ(2602)
 平成25年3月期決算を発表、平成26年3月期は9.7%増収、58.5%営業増益を計画

■ガンホー・オンライン(3765)
 第1四半期営業利益は前年同期の75.1倍、1対10の株式分割も発表

■オウケイウェイヴ(3808)
 米Davia社からデジタルグリーティングカード事業を買収

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概況/寄り付き 本日からのFOMCで出口戦略の議論がトーンダウンすると円高という見方で値下がり。決算発表を終えた輸出関連企業が値下がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場は小幅安となっています。円相場が1ドル=97円93銭近辺と円高となっていることが警戒されています。米国では5月1日までFOMCが開催されますが、経済指標の軟化やインフレ率の低下を受けて、出口戦略への議論がトーンダウンすると、ドル売り材料になると見られています。

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個別銘柄動向 テラ、システム・ロケーション、アークランドサービス、タムロンなど

個別

■三菱重工業(7011) 525円〔+4円、+0.77%〕
 トルコでの原発受注報道

■スズキ(7269) 2,095円〔+5円、+0.24%〕
 クレディ・スイスでは投資判断を「NEUTRAL」へ引き上げ

■マルカキカイ(7594) 1,143円〔-73円、-6.00%〕
 第1四半期は二桁営業減益

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個別銘柄動向 中外鉱業、ABCマート、栄研化学、Uアローズ、エムティーアイなど

個別

■グラファイトデザイン(7847) ストップ高買い気配
 上方修正を発表

■クレディセゾン(8253) 2,394円〔+84円、+3.64%〕
 バークレイズ・キャピタルが投資判断を引き上げ

■ポケットカード(8519) 569円〔+11円、+1.97%〕
 東海東京調査センターが新規「2」

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取材の現場から 軽規格の撤廃が浮上 スズキ「賛成」、トヨタ「消極的」の不思議

個別 取材の現場から 連載

スズキ(7269) 日足6カ月

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉参加により、軽自動車の廃止が進むと見られている。米国はかねて、「日本の軽自動車は非関税障壁だ」と訴えていた。税制優遇だけでなく、高速料金や保険も安い。

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明日の材料 海洋掘削、DeNA、昭和シェル、富士通、ソニー、スズキなど

個別

■海洋掘削(1606):第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■サニーサイド(2180):第2四半期決算を発表、前年同期比 53.8%増収、152.5%営業増益
■DeNA(2432):第3四半期決算、通期業績予想、期末配当予想(50円)を発表

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個別銘柄動向 コマツ、JPX、アーネストワン、クロス・マーケティング、カルビーなど

個別

■カルビー(2229) 7,450円〔+280円、+3.91%〕
 第3四半期決算、通期見通しの増額を発表

■クロス・マーケティング(3629) 2,280円〔+340円、+17.53%〕
 1対2の株式分割を発表

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個別銘柄動向 三浦印刷、ネクソン、JSP、アジュバン、ファナックなど

個別

■三浦印刷(7920) 95円〔+6円、+6.74%〕
4-12月期の営業損益が1億円弱の黒字に転換したとの報道

■フジコピアン(7957) 141円〔+7円、+5.22%〕
上方修正から急騰スタート

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話題銘柄をテクニカルで斬る スズキ(7269)

テクニカル 個別

スズキ(7269) 月足

スズキ(7269)の月足は、2010年8月の安値1,666円、11年8月の安値1,564円、12年8月の安値1,428円と毎年8月に底打ちする下値切り下げ相場トレンドの戻り相場の上値は10年11月の高値2,024円、

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大型投信償還と海外キャラバン 野村証券発の2大需給材料 【NSJ日本証券新聞(1月08日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月08日付け

・大型投信償還と海外キャラバン 野村証券発の2大需給材料
・2013年金融セクター追撃材料 ノンバンク株の注目度が増幅

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概況/前引け TOPIXは784.52ポイントの3.96ポイント安、日経平均は9,506円の27円安。敦賀原発の再稼働極めて困難で関西電力や中部電力を始め、電力各社が下落。一方、SUMCOはシティグループ証券が格上げし、続伸。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは784.52ポイントの3.96ポイント安、日経平均は9,506円の27円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は428、値下がり銘柄数は1,068。出来高は7億7,362万株、売買代金は4,166億円。 日…

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徹底選別!「円安メリット株」 各社が注目株リスト作成

セクター 概況

大和証券 亀岡裕次チーフ為替ストラテジスト

日経平均は4日続伸。上昇幅は一時、3日連続で150円超に達した。野田佳彦首相解散表明以降の相場上昇の原動力となっているのが、足元で進む円高修正の動き。19日は朝方、1ドル=81円台半ばと7カ月ぶりの円安・ドル高水準に達し…

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