7261

地場証券に有望銘柄聞く 主力株、材料株など各社各様

個別 概況

マツダ(7261) 週足

日経平均は19日、リーマン・ショック前の2007年高値をあっさりと抜き去り、次の上値目標として、2000年4月の2万833円が意識されてくる段階に入った。むろん、市場の一部には上昇スピードの早さを警戒する向きもあるが、相場つきの強さがあらためて指摘されている。

続きを読む>>

「JPX日経400」入れ替え最新予想 東電 採用へ赤丸急上昇中【日本証券新聞 2月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月23日

・アサツーDK 大幅増配が話題 13年前の「500円配」は…
・野村HD 10連騰 日経平均は3日続伸
・アルプス 高値もみ放れる 来期の収益拡大読む
・IPO初値 ホクリヨウ 穏健発進

続きを読む>>

概況/寄付き 東京市場は上昇スタート、日経平均は再び18,000円台。円安やギリシャ不安の後退で

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は18,128.84円の141.75円高、TOPIXは1,476.83の14.76ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,510万株、買いは1,570万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は18,000円台を回復、銀行株と証券株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は18,004.77円の91.41円高、TOPIXは1,459.43の10.05ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,188、値下がり銘柄数は563。出来高は24億6,667万株、売買代金は2兆4,327億円。

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は反落、昨日の120円台に対して118円台となった円高を嫌気。不動産やノンバンク、証券、建設などの内需系はシッカリ

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,913.36円の66.36円安、TOPIXは1,449.38の0.01ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は812、値下がり銘柄数は911。出来高は25億6,223万株、売買代金は2兆6,868億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 東急建設、クックパッド、データセクション、東和薬品、医学生物学研究所など

個別

■ニッセンホールディングス(8248) 291円〔-27円、-8.49%〕
 今期も赤字継続見通し、優待制度の廃止も
■セゾン情報システムズ(9640) ストップ高買い気配
 エフィッシモによるTOBの通告で
■サンドラッグ(9989) 5,590円〔+400円、+7.71%〕
 第3四半期決算、みずほ証券では目標株価を増額

続きを読む>>

概況/寄付き 東京市場は反落スタート、昨日の大幅高の反動や円高、ギリシャ問題、原油反落も影響

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は17,587.53円の91.21円安、TOPIXは1,414.32の2.68ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,330万株、買いは1,930万株。

続きを読む>>

明日の材料 省電舎、青木あすなろ建設、NIPPO、伊藤ハム、ツクイ、キャリアデザインセンターなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412):第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684):第3四半期決算を発表、前年同期比16.0%増収、89.6%営業増益
■日本空港ビルデング(9706):第3四半期決算を発表、前年同期比15.7%増収、55.1%営業増益

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は大幅反発、欧米株高を好感。金利上昇で保険が高く、鉄鋼も上昇

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,678.74円の342.89円高、TOPIXは1,417.00の24.61ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,542、値下がり銘柄数は250。出来高は27億2,707万株、売買代金は2兆8,072億円。

続きを読む>>

近年好調、月足4連勝中 「2月相場」の活躍期待株は【日本証券新聞 1月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月28日

・「日米ダウ」再度逆転へ 過去のクビキを解き放て
・増額期待が手掛かり
・平野憲一の相場表街道/裏街道 桧家HD
・放電精密 注目度増す 「A350」エンジン向け加工

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は反落。ギリシャへの懸念で手控えムード。不動産とノンバンク、海運などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,468.52円の43.23円安。TOPIXは1,402.08の1.14ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は964、値下がり銘柄数は748。出来高は18億4,060万株、売買代金は1兆7,967億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ライト工業、クルーズ、ラクーン、ブロンコビリーなど

個別

■ササクラ(6303) ストップ高買い気配
 サウジアラビアで海水淡水化装置の増設工事を受注
■ジャパンディスプレイ(6740) 386円〔+17円、+4.61%〕
 東海東京調査センターがレーティングを新規「1」に設定
■SCREENホールデイングス(7735) 720円〔+44円、+6.51%〕
 TSMCの設備投資増加による恩恵が期待

続きを読む>>

概況/寄付き 東京市場は反落、全面安スタート。NYダウの5日続落と円高を警戒

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は16,788.49円の320.21円安、TOPIXは1,354.03の22.57ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが850万株、買いは1,340万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は再び17,000円台割れ。原油安に加えて、銅価格の下落が警戒、円高も重石に

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,795.96円の291.75円安、TOPIXは1,357.98の16.71ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は365、値下がり銘柄数は1,413。出来高は22億6,019万株、売買代金は2兆2,875億円。

続きを読む>>

概況/寄付き 東京市場は全面安スタート、米国株の続落を警戒。鉱業やノンバンク、輸送用機器が安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は16,906.24円の291.49円安、TOPIXは1,358.94の21.64ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,180万株、買いは700万株。

続きを読む>>

概況/寄り付き 海外株安も、東京市場は下げ渋りの動き。医薬品、食品、情報通信、自動車などが反発

概況

日経平均 週足

9時14分時点の日経平均は16,890.10円の6.91円高、TOPIXは1,362.53の1.39ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,250万株、買いは1,070万株。

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 円安、原油安関連などマーク

個別 概況

マツダ(7261) 週足

昨年と同様に安く始まった大発会だが、欧米市場の動向や昨年末の日経平均続落の後だけに、基本的には様子見ムードが支配した。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は全面安スタート、NYダウの331ドル安を嫌気。鉱業やノンバンク、卸売、ガラス土石などが安い

概況

日経平均 週足

9時12分時点の日経平均は17,047.21円の361.50円安、TOPIXは1,373.89の27.20ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが880万株、買いは550万株。

続きを読む>>

裁定残19億株割れ転機に 外国人売り一巡の気配【日本証券新聞 1月6日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月6日

・東証で大発会 麻生大臣が打鐘
・スマートベータ最前線 新指数「JSG200」に期待
・発会安「心配ご無用」 2年連続は、むしろ吉兆
・アミューズ 連日の最高値 サザン効果に期待

続きを読む>>

2015年相場 燃料電池車に夢乗せる 個人投資家300人アンケート

個別

世界初のFCV トヨタ「ミライ」

015年相場がスタートする。外部環境では為替、原油など海外マーケットに注意を払いつつ、需給面では外国人、国内年金資金など機関投資家が主導する展開が継続するとみられる。そうした中、個人投資家は株式相場についてどう考え、どう動こうとしているのか。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場も続伸スタート。ただ、材料難から積極的に買い進む動きも乏しい

概況

日経平均 週足

9時13分時点の日経平均は17,901.82円の82.86円高、TOPIXは1,432.45の4.95ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが350万株、買いは700万株。

続きを読む>>

概況/寄り付き 日経平均は反落スタート。石油関連や鉄鋼、海運などが安い

概況

日経平均 週足

9時12分時点の日経平均は17,807.47円の46.76円安、TOPIXは1,423.33の2.69ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが400万株、買いは650万株。

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 各社各様、個別材料株にシフト

個別 概況

三井化学(4183) 週足

日経平均は1万7,000円の大台を下回ることなく反発、12日のメジャーSQ(特別清算指数)算出を経て、相場は落ち着きを取り戻してきた。年内も残りあと10営業日余り、ここから恒例の年末高に期待したい。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場はほぼ全面安、欧米株安と衆院選がポジティブサプライズとはならず。保険や鉄鋼、輸送用機器、非鉄、ゴムなどが安い

概況

日経平均 週足

9時12分時点の日経平均は17,070.60円の300.98円安、TOPIXは1,379.33の20.32ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,520万株、買いは830万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は8営業日ぶりに反落。原油安による欧米株安や円安一服が重しに。証券や自動車、電機が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,813.38円の122.26円安、TOPIXは1,436.09の11.49ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は380、値下がり銘柄数は1,378。出来高は21億3,562万株、売買代金は2兆3,740億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 日経平均は18,000円台を回復。ただ、米雇用統計は好材料だが、GDP2次速報値が上値抑制要因に。円安で自動車は堅調、設備投資関連には小幅安となる銘柄も

概況

日経平均 月足

9時10分時点の日経平均は17,978.70円の58.25円高、TOPIXは1,451.45の5.78ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが990万株、買いは1,480万株。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は反落スタート、米国株の下落や週末のポジション調整も意識

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は17,815.65円の71.56円安、TOPIXは1,438.34の2.26ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,110万株、買いは1,780万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は4連騰。ただ、米国株高と119円台の円安が好感も、後場は過熱警戒感から伸び悩み。円安メリットで鉄鋼や精密が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,720.43円の57.21円高、TOPIXは1,429.75の1.90ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は822、値下がり銘柄数は884。出来高は25億1,859万株、売買代金は2兆6,886億円。

続きを読む>>

11月17日速報値→12月8日改定値 GDPプラス転換の可能性【日本証券新聞 12月2日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月2日

・12月はいつも、月末高!! 最終2日間の高値確率7割
・JR九州上場へ 政府が方針固める
・筍狩りに行こう NTTデータ ”1兆2000億円”特需に超繁忙期
・トヨタ 大商いで連日の高値 自動車株にさらなるリード役期待

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は続伸、原油安と円安を好感。ただ、上値は利食い売りでやや抑制。空運が続伸し、輸出関連も高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,590.10円の130.25円高、TOPIXは1,421.65の11.31ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,174、値下がり銘柄数は522。出来高は20億2,362万株、売買代金は2兆1,972億円。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は2日続落、米感謝祭を前に調整の動き。原油関連や自動車株、不動産株が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,248.50円の135.08円安、TOPIXは1,391.90の14.50ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は414、値下がり銘柄数は1,309。出来高は20億5,701万株、売買代金は2兆1,444億円。

続きを読む>>

取材の現場から 衆議院の解散余波 「自動車産業戦略」公表遅れる

取材の現場から 連載

トヨタ(7203) 週足

トヨタ(7203)は18日、燃料電池車(FCV)「ミライ」を発表した。その前日にはホンダ(7267)が「FCVコンセプト」を世界初公開した。これから、次世代カーの主役と称されるFCVの本格普及が始まるが、FCVのインフラ整備はまだ不十分で、水素ステーションの普及などには行政のバックアップが不可欠。

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は続伸。3連休前や自民議席減への警戒から軟調推移も、後場はシッカリ。日銀によるETF買いや米年末商戦への期待が下支えに

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,357.51円の56.65円高、TOPIXは1,400.18の2.54ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,047、値下がり銘柄数は640。出来高は25億1,705万株、売買代金は2兆4,958億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は反落スタート、3連休を控えポジション調整の売りも。東レやサクサが反落

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は17,241.61円の59.25円安、TOPIXは1,395.47の2.17ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,120万株、買いは1,640万株と再び買い越し。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は反発も、上値重い。与党の議席減を警戒し、118円台の円安もそれほど好材料視されず

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,300.86円の12.11円高、TOPIXは1,397.64の1.10ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は788、値下がり銘柄数は883。出来高は24億5,324万株、売買代金は2兆2,439億円。

続きを読む>>

中間期の最高益更新銘柄に注目 円安、設投関連など選別買い対象に

個別 概況

ジャムコ(7408) 日足

9月中間決算の発表もほぼ終わり、全体では6%前後の営業増益を達成したもよう。好決算銘柄を洗い直す作業が活発化しそうだ。

続きを読む>>

明日の材料 ミライト・ホールディングス、飛島建設、積水ハウス、アサヒグループホールディングス、ネットイヤーグループなど

個別

■東京電力(9501):第2四半期決算を発表、前年同期比3.7%増収、69.4%営業増益
■電源開発(9513):第2四半期決算を発表、前年同期比0.5%増収、1.1%営業増益
■日本空港ビルデング(9706):第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■ニチイ学館(9792):第2四半期利益予想を上方修正

続きを読む>>

外需”売られ過ぎ”銘柄に照準 円安時の上昇分を帳消しに【日本証券新聞 10月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月17日

・NYダウ”乱高下の法則” 波乱はいつも秋口に
・リクルートHD 静かな船出→ジリ高展開
・S FOODS 強調展開 「グリコハム」買収効果加わり業績好調
・エボラ対策関連、人気続く エアーテック、アゼアスなどS高続出

続きを読む>>

決算発表 来週から本格化 31日がピーク

個別 概況

2015年3月期の第2四半期(4-9月)の決算発表が来週24日から本格的にスタートする。
発表のピークは400社以上が発表する10月31日(金)。11月7日(金)に第2のピークとなるが、電機、自動車をはじめ各業界の主力企業の発表は30日、31日にある程度集中している。株価への影響度を含めてこのあたりがヤマ場になる。

続きを読む>>

概況/前引け 朝方は反発も、日経平均は小幅安に。世界景気悪化が警戒。一方、原油安メリットで空運株が反発

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,917.26円の19.25円安、TOPIXは1,212.86の1.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は1,069、値下がり銘柄数は635。出来高は11億2,864万株、売買代金は9,723億円。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は約2カ月ぶりに15,000円台割れ。NYダウ大幅続落と円高を警戒し、東証は全面安

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,936.51円の364.04円安、TOPIXは1,214.27の28.82ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は131、値下がり銘柄数は1,672。出来高は27億5,132万株、売買代金は2兆6,864億円。

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 安定感ある大型株に照準 アルプスが複数支持

個別 概況

アルプス電(6770) 週足

IMF(国際通貨基金)による世界経済見通しの下方修正を受けて、欧州景気の減速懸念などに再び関心が集まっている。日本の経済成長率も下方修正されるなど、先行きへの不透明感が増している。

続きを読む>>

概況/前引け 東証は全面安、日経平均は一時15,000円台割れ。空運、海運、証券、精密、輸送用機器などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,079.23円の221.32円安、TOPIXは1,224.03の19.06ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は235、値下がり銘柄数は1,525。出来高は14億994万株、売買代金は1兆3,291億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) アゼアス、イグニス、FFRI、ロート製薬、ペプチドリームなど

個別

■エイベックス・グループ・ホールディングス(7860) 1,604円〔+5円、+0.31%〕
 子会社がLINEなどと音楽配信で新会社設立
■ポケットカード(8519) 546円〔-63円、-10.34%〕
 通期見通し引き下げ
■フィンテック グローバル(8789) 76円〔+20円、+35.71%〕
 平成27年9月期の拡大見通しが刺激に

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は全面安。FOMC議事録による米国株上昇を前場好感も、ドル高警戒による円高が嫌気。建設、金属、電機、機械などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,478.93円の117.05円安、TOPIXは1,260.78の14.07ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は165、値下がり銘柄数は1,611。出来高は22億7,056万株、売買代金は2兆1,112億円。

続きを読む>>

概況/前引け FOMC議事録で早期利上げへの警戒感は弱まったものの、円高により東証の上値重い

個別

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,666.13円の70.15円高、TOPIXは1273.98の0.87ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は514、値下がり銘柄数は1,146。出来高は10億1,690万株、売買代金は9,407億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場も反発、FOMC議事録を受けた米国株の上昇が好感。その他金融、不動産、証券、情報通信などが高い

個別

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は15,726.85円の130.87円高、TOPIXは1,282.11の7.26ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,280万株、買いは890万株。

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は全面安、独鉱工業生産の悪化とIMFの成長見通し引き下げで欧米株が売られ、円高進行。自動車や精密、機械などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,595.98円の187.85円安、TOPIXは1,274.85の16.04ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は326、値下がり銘柄数は1,437。出来高は22億9,255万株、売買代金は2兆1,732億円。

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場は全面安、世界経済への警戒や円高が重し。自動車や機械などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,552.26円の231.57円安、TOPIXは1,271.78の19.11ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は239、値下がり銘柄数は1,523。出来高は11億7,785万株、売買代金は1兆706億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は全面安スタート、欧米株安と円高を警戒。鉱業、輸送用機器、証券、機械などの下落率が大きい

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は15,556.69円の227.14円安、TOPIXは1,269.76の21.13ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,390万株、買いは1,380万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は3日ぶりに下落。再び円高方向に振れたことや、GPIF運用見直しの後ずれ観測報道が失望

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,783.83円の107.12円安、TOPIXは1,290.89の5.51ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は400、値下がり銘柄数は1,347。出来高は21億1,194万株、売買代金は2兆130億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 日経平均は反落、米株安と円高が重し。証券、機械、鉄鋼などが安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は15,802.11円の88.84円安、TOPIXは1,294.51の1.89ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,170万株、買いは750万株。

続きを読む>>

“一人勝ち”米国で稼ぐ企業に照準 需要増&円安でダブルメリット【日本証券新聞 10月7日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月7日

・投機筋”暗躍”の収支は? バークレイズ売りで目先底へ
・筍狩りに行こう 三井化学 収益黒字化を先取り
・富士フイルム 再び高値更新 「アビガン」エボラ治療で効果
・ミライト 先高有望 PER12倍、PBR1倍割れ

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ケイティケイ、ビックカメラ、アンジェスMG、トレンドマイクロなど

個別

■パイロットコーポレーション(7846) 6,220円〔+300円、+5.07%〕
 低価格万年筆を増産との報道
■オンワードホールディングス(8016) 645円〔-28円、-4.16%〕
 第2四半期決算、下方修正を発表
■チヨダ(8185) 2,071円〔-125円、-5.69%〕
 下方修正を発表

続きを読む>>

取材の現場から 自動車業界に国内販売の限界!?

個別

スズキ(7269) 週足

経済産業省が来年度の税制改正要望にあたり、自動車の「受注」データを公表した。
通常、自動車需要は販売台数で見るが、自動車は受注を受けてから生産するので、受注データはビビッドな需要動向を示す指標となる。自動車業界では受注データを公表してはいないが、経産省には各社が内々で報告をしている。そうした普段見られない数値が今回出たのだ。

続きを読む>>

ハロウィーン効果”仕込みの秋”迫る 26日権利落ち後に波乱も【日本証券新聞 9月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月25日

・LINE IPO遠のく 年内上場は事実上、消滅へ
・「建設」逆行高の評価交錯 みずほ・日興、違いはどこに?
・”優先株消却企業”の注目度増す 増配、上ブレ期待など多彩
・スターバックス 米社TOBで完全子会社化

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 自動車、電機株に人気集中 機械株もマーク強まる

個別 概況

トヨタ(7203) 日足

米FOMC(連邦公開市場委員会)声明で早期の利上げ懸念が後退し、米ダウ平均が最高値更新に進んだ上、為替のドル高・円安にも加速がつき、輸出企業を中心とする収益拡大期待から日経平均もついに1万6,000円の大台を回復、週末には昨年末の高値1万6,320円を一気に更新するなど、上げ足を速めている。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は小幅反落スタート。ソフトバンクが安く、富士重工やマツダも小幅安

概況

日経平均 週足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,000万株、買いは1,280万株。9時9分時点の日経平均は16,261.34円の59.83円安、TOPIXは1,333.94の2.03ポイント高。 

続きを読む>>

概況/寄り付き 米株高、円安から、東京市場も続伸スタート。ゲーム関連が買われ、銀行や機械も堅調

個別

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は16,177.10円の109.53円高、TOPIXは1,322.79の4.88ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,400万株、買いは2,430万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は16,000円台を回復。米国株高、円安加速から機械や自動車を中心にほぼ全面高

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,067.57円の178.90円高、TOPIXは1,317.91の12.95ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,290、値下がり銘柄数は423。出来高は22億5,644万株、売買代金は2兆3,822億円。

続きを読む>>

概況/前引け 米国株高と円安から、日経平均は16,000円台乗せ。機械や自動車など円安関連を中心に広範囲に上昇

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,049.51円の160.84円高、TOPIXは1,316.86の11.90ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,257、値下がり銘柄数は439。出来高は11億2,098万株、売買代金は1兆1,499億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は続伸スタート。米株高、円安を好感。鉄鋼や証券、情報通信が高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,881.21円の92.43円高、TOPIXは1,313.16の6.37ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,060万株、買いは1,140万株。

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場は106円台の円安を好感したが、寄り付き高値で伸び悩み。アリババIPOに絡みソフトバンクは続伸

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は15,752.58円の47.47円高、TOPIXは1,300.76の2.12ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は746、値下がり銘柄数は907。出来高は10億4,669万株、売買代金は9,008億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 105.60円台まで円安が進み、東証は広範囲に値上がり。建設、証券、ガラス土石、輸送用機器などが高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,784.08円の107.90円高、TOPIXは1,302.21の5.82ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが880万株、買いは1,410万株。

続きを読む>>

概況/寄り付き 円安一服と直近高値接近で、東京市場は反落。昨日賑わったJVCケンウッドも反落

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は15,550.88円の62.37円安、TOPIXは1,288.42の2.89ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は751、値下がり銘柄数は854。出来高は9億2,921万株、売買代金は7,666億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京市場は揉み合いスタート。自動車株が小動きで、JVCケンウッドは反落

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は15,607.95円の5.30円安、TOPIXは1,292.08の0.77ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが560万株、買いは770万株。

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は9連騰、円安進行が支援材料に。証券やノンバンク、不動産が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,586.20円の131.75円高、TOPIXは1,291.19の11.55ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,311、値下がり銘柄数は372。出来高は20億9,495万株、売買代金は1兆7,851億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) アダストリアホールディングス、フリービット、東京応化工業、ラクオリア創薬、コニカミノルタなど

個別

■大泉製作所(6618) 284円〔+80円、+39.22%〕
 自動車用温度センサが独ボッシュを通じて欧米自動車メーカーへ採用決定
■マツダ(7261) 2,494円〔+74円、+3.06%〕
 実質無借金へ、との報道が材料視
■大日本スクリーン製造(7735) 582円〔+24円、+4.30%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き上げ

続きを読む>>

概況/寄り付き 日経平均が連騰スタート、円安やNYダウの続伸が支援。マツダは実質無借金見通しで高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,537.45円の83.00円高、TOPIXは1,285.72の6.08ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが880万株、買いは730万株。

続きを読む>>

地場証券に有望銘柄聞く 好決算銘柄を続いてマーク

概況

大成建設(1801) 週足

ロシアによる軍事介入が懸念されるウクライナ情勢や、イスラエルとパレスチナなど中東地域の緊張拡大など不透明さを増す外部環境が嫌気され、欧米株が下落。

続きを読む>>

「JPX日経400」入替の注目点 サプライズ度で銘柄選別【日本証券新聞 8月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月11日

・オバマショック! 日経平均1万5000円割れ 一時478円安
・格安スマホ関連に名乗り PCデポ 3月高値更新
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.53 フローズン決戦
・”福井銘柄”が強調 福井コンピュータは新高値

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場はほぼ全面安。ウクラナイ情勢悪化で米国株安となり、ソフトバンクの下落も重しに

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,159.79円の160.52円安、TOPIXは1,251.29の12.24ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は265、値下がり銘柄数は1,476。出来高は21億1,958万株、売買代金は2兆357億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 明星工業、アイレップ、日本ハム、ヤフー、ダイジェット工業など

個別

■マツダ(7261) 2,565円〔+64円、+2.56%〕
 第1四半期決算を発表。野村証券では目標株価を引き上げ
■宇徳(9358) 412円〔+41円、+11.05%〕
 上方修正を発表
■日本通信(9424) 1,072円〔-114円、-9.61%〕
 大幅減益となる第1四半期決算を発表

続きを読む>>

土地持ち企業徹底チェック もしIFRS適用あらば…【日本証券新聞 7月30日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月30日

・日産自が高値更新 「好決算」買いが続く マツダは下落
・ウナギ養殖需要拡大へ ヨンキュウ 来夏にも出荷開始
・平野憲一の相場表街道/裏街道 アルインコ 出世株の素地十分
・富士通に「1000円目標」 みずほ証が投資判断上げ

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場は小じっかり。イチケンはカジノ関連で続伸、日本バルカーは空気マグネシウム電池、ミクシィは売買代金トップ

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,589.51円の60.11円高、TOPIXは1,287.83の1.76ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は819、値下がり銘柄数は772。出来高は8億8,181万株、売買代金は7,608億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 日経平均は反発スタート、円安を好感。決算からファナックが高く、アドバンテストは下落

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,370.08円の85.66円高、TOPIXは1,275.81の5.95ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが680万株、買いは880万株と再び買い越し。

続きを読む>>

取材の現場から 体質疑われるホンダのリコール

取材の現場から 連載

ホンダ(7267) 週足

ホンダ(7267)は7月10日、フィットのリコールを届け出た。理由は変速機(DTC)のプログラムの不具合で、昨年10月から何と4度目のリコール。発売からずっと問題を解消できず、自動車業界関係者は皆、「ホンダはこれで相当厳しくなる」と語っている。

続きを読む>>

決算発表本番を見据えた投資戦略 ROE改善策に関心高まる【日本証券新聞 7月18日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月18日

・鉄建が急騰 品川再開発で
・電鉄株に高値相次ぐ 「観光」が支えに
・UBIC 連日の上場来高値 大手のツール導入や米国特許など材料浮上
・ジェコス 上値試す展開へ 重仮設資材の需給ひっ迫

続きを読む>>

概況/前引け 欧米株安や円高警戒で、東京市場は下落。ただ、朝方の安値からは下げ幅縮小

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,308.46円の70.98円安、TOPIXは1,274.26の5.61ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は682、値下がり銘柄数は967。出来高は11億2,969万株、売買代金は9,043億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 暁飯島工業、アスクル、電算システム、大和工業、マツダなど

個別

■イオン(8267) 1,203円〔-51円、-4.07%〕
 第1四半期決算を発表
■トーセイ(8923) 734円〔-47円、-6.02%〕
 第2四半期決算から東証1部で値下がり率トップに
■スカイマーク(9204) 293円〔+10円、+3.53%〕
 SMBC日興証券が投資判断を引き上げ

続きを読む>>

取材の現場から クリーンディーゼル急浮上 経産省肝いり「AICE」発足

取材の現場から 連載

いすゞ(7202) 週足

ここへきて「ディーゼル」が脚光を浴び始めてきた。6月25日にいすゞ(7202)とユーグレナ(2931・東マ)が、ミドリムシを使った次世代バイオディーゼル燃料の実用化を目指す共同研究を始めることを発表。

続きを読む>>

概況/寄り付き 冴えない米国株を受けて、東証も下落スタート。不動産や証券が安く、原油先物の反落で石油関連も安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は15,298.52円の70.76円安、TOPIXは1,262.64の4.84ポイント安。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが860万株、買いは630万株と5日ぶりの売り越し。

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場は小じっかり。証券株や地銀株が買われ、円安を支えにパナソニックも堅調

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,039.05円の63.08円高、TOPIXは1,243.44の5.24ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,002、値下がり銘柄数は610。出来高は8億2,365万株、売買代金は7,625億円。

続きを読む>>

存在感高まる「JPX日経400」 採用候補にも関心

個別 概況

アイフル(8515) 日足

今年から算出が始まった株価指数「JPX日経インデックス400(以下、JPX日経400)」。この採用銘柄の入れ替えが8月に予定され、候補銘柄を探る動きが出ている。

続きを読む>>

概況/寄り付き 海外市場の好調で、東京市場もほぼ全面高。海運、ノンバンク、その他製品、非鉄などが高い

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は15,192.28円の115.04円高、TOPIXは1,241.14の6.57ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが840万株、買いは910万株と再び買い越し。本日から1社減り、5社での集計。

続きを読む>>

「会社予想に勝つ自信」のある銘柄

個別 概況

日立金(5486) 週足

2013年度の決算発表が終了し、各証券会社から決算総括レポートが続々。野村証券は「2014年度業績はバッファーを若干持った形でスタートしたと見ることができ、4-6月期決算発表をきっかけに、業績予想上方修正局面に戻れる可能性は高いというのが基本感。決算発表直後というタイミングでは、アナリスト予想と会社予想にカイ離のある銘柄に注目したい」と指摘している。

続きを読む>>

中小型株に活路 「好業績で割安」「有望テーマ」が切り口【日本証券新聞 5月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月19日

・アマダ急騰の真相 背景に「JPX日経インデックス400」
・「なでしこ」急増の予感も 頼れる投信 次のテーマは
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.41 LINEクーポン
・ミズノ 高値更新 海外事業”現地浸透”で2ケタ増収達成

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 石油資源開発、清水建設、パナホーム、新日鉄住金ソリューションズなど

個別

■本田技研工業(7267) 3,305円〔-165円、-4.76%〕
 野村証券では目標株価を減額も、「Buy」継続
■トプコン(7732) 1,783円〔+88円、+5.19%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券では「Outperform」を継続
■神鋼商事(8075) 223円〔+18円、+8.78%〕
 13時に平成26年3月期決算を発表

続きを読む>>

明日の材料 石油資源開発、ミクシィ、クルーズ、エス・エム・エス、テンポスバスターズなど

個別

■東海旅客鉄道(9022)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は1.0%減収、7.2%営業減益を計画
■ANAホールディングス(9202)
 通期業績予想を上方修正
■NTTドコモ(9437)
 平成26年3月期決算、32,000万株(5,000億円)を上限に自社株買い

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 三井住建道路、大成建設、カカクコム、テクノスジャパン、JSRなど

個別

■キヤノンMJ(8060) 1,498円〔+80円、+5.64%〕
 大幅増益となる第1四半期決算を発表
■ジャフコ(8595) 4,085円〔-195円、-4.56%〕
 平成26年3月期決算を発表、野村証券では目標株価を減額
■ゼンリン(9474) 1,092円〔+78円、+7.69%〕
 前日、上方修正を発表

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 日記、ヤクルト、ゲンダイエージェンシー、リソー教育、リオンなど

個別

■セイノーホールディングス(9076) 1,034円〔+47円、+4.76%〕
 バークレイズが投資判断を引き上げ
■日本通信(9424) 471円〔-14円、-2.89%〕
 信用規制が強化、5日ぶりに反落
■GMOインターネット(9449) 886円〔-38円、-4.11%〕
 野村証券が「Buy」継続も、目標株価を引き下げ

続きを読む>>

日銀会合の「次のイベント」 本番迫る決算発表の焦点【日本証券新聞 4月9日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月9日

・気をつけよう、裸の空売り フェイル発生事例が表面化
・西武ホールディングス 異例のIPOスケジュール変更 出るわ出るわ「割高」の声
・日本ハム 戻り歩調 GS「買い」継続
・IPO初値 丸和運輸、トレックスとも公募割れスタート

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ミクシィ、札幌放送局、シー・ヴイ・エス・ベイエリア、大日本住友製薬など

個別

■イマジカ・ロボット(6879) 517円〔+33円、+6.82%〕
 下方修正、自己株式の処分等も、東証1部指定が好感
■JMS(7702) 299円〔-9円、-2.92%〕
 旭化成メディカルとHDF療法分野で業務提携
■日本プライムリアルティ投資法人(8955) 340,000円〔+7,500円、+2.26%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「NEUTRAL」に引き下げ

続きを読む>>

概況/寄り付き S&P500の最高値更新を好感し、東証も上昇。自動車関連が高く、リスク選好で不動産や証券、銀行なども値上がり

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は14,921.21円の129.22円高、TOPIXは1,212.54の8.29ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,080万株、買いは2,760万株でした。

続きを読む>>

概況/大引け 配当落ち分を埋めた年は、年間好調との期待も。消費関連が高い

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,622.89円の145.73円高、TOPIXは1,176.90の4.83ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は920、値下がり銘柄数は756。出来高は25億8,396万株、売買代金は2兆4,748億円。

続きを読む>>

概況/前引け 証券や保険、石油を始め広範囲に値下がり。ただ、配当考慮で許容範囲との見方も

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,308.69円の168.47円安、TOPIXは1,155.58の16.49ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は399、値下がり銘柄数は1,269。出来高は10億7,954万株、売買代金は9,940億円。

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場は持ち直し。不動産株が反発し、円安でパナソニックも堅調

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,698.52円の46.29円高、TOPIXは1,201.58の4.82ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,026、値下がり銘柄数は601。出来高は9億9,374万株、売買代金は8,777億円。

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は全面安、金融政策決定会合による上昇分を2日間で帳消しに。円高で自動車や電機が安く、中国関連や設備投資関連も下落。ロボット関連人気

概況

日経平均 15足

大引けの日経平均は14,449.18円の317.35円安、TOPIXは1,194.56の23.96ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は167、値下がり銘柄数は1,547。出来高は25億6,800万株、売買代金は2兆1,124億円。

続きを読む>>

概況/前引け 買いも続かずマイナス圏に。週末の手仕舞いや中国リスクを警戒。不動産や証券、ノンバンクが安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,435.07円の99.67円安、TOPIXは1,188.06の11.68ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は319、値下がり銘柄数は1,359。出来高は13億2,868万株、売買代金は1兆2,217億円。

続きを読む>>

概況/大引け 米雇用統計を控え、動きにくい。ジェイアイエヌは下方修正でストップ安

概況

日経平均 15分 足

大引けの日経平均は14,155円12銭の25円26銭安、TOPIXは1,162.37の0.27ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,117、値下がり銘柄数は577。出来高は27億1,998万株、売買代金は2兆4,744億円。

続きを読む>>

概況/前引け 明日の米雇用統計を控え、東証の反発も小幅に。ソフトバンクやマツダは高いが、トヨタとパナソニックは小反落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,222円67銭の42円29銭高、TOPIXは1,163.30の0.66ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,064、値下がり銘柄数は617。出来高は13億1,570万株、売買代金は1兆1,625億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) ぐるなび、JIN、菊池製作所、KLab、SANKYOなど

個別

■マツダ(7261) 486円〔+21円、+4.52%〕
 上方修正、復配の発表が刺激に
■ミズノ(8022) 550円〔+70円、+14.58%〕
 第3四半期決算を発表。SMBC日興証券では格上げ
■サンフロンティア不動産(8934) 1,384円〔+185円、+15.43%〕
 上方修正、増配を発表

続きを読む>>

概況/寄り付き 今朝の東京市場は広範囲に反発。ソフトバンクが買い優勢で、好決算のマツダが高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,820万株、買いは1,970万株でした。
9時17分時点の日経平均は14,297円99銭の117円61銭高、TOPIXは1,169.24の6.60ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,289、値下がり銘柄数は342。

続きを読む>>

明日の材料 ディー・エヌ・エー、ぐるなび、ジェイアイエヌ、クレハ、大幸薬品など

個別

■マツダ(7261)
 第3四半期決算、通期上方修正、復配、5株を1株に併合、単元株式数を1,000株→100株へ修正
■福山通信(9075)
 第3四半期決算、100万株の自社株買いを発表
■エムティーアイ(9438)
 1対2の株式分割、第1四半期決算、第2四半期利益予想の上方修正を発表

続きを読む>>

概況/前引け 朝方は日経平均は236円高も、その後は伸び悩み。好決算のパナソニックが大幅高の一方、ソフトバンク、シャープがマイナス圏に

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,061円20銭の52円73銭高、TOPIXは1,151.69の12.42ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,206、値下がり銘柄数は468。出来高は19億1,313万株、売買代金は1兆5,739億円。

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場も反発。インドとトルコが利上げを発表し、新興国懸念も後退。ただ、米FOMCの結果待ちも

個別

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,240円84銭の260円68銭高、TOPIXは1,248.22の23.91ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,704、値下がり銘柄数は50。出来高は11億3,692万株、売買代金は1兆1,560億円。

続きを読む>>

概況/前引け 日銀決定会合を前に動きにくいが、日経平均は25日線が下支え。任天堂は7日ぶりに反発

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,801円14銭の5円18銭高、TOPIXは1,299.73の3.78ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は921、値下がり銘柄数は670。出来高は12億2,060万株、売買代金は1兆311億円。

続きを読む>>

概況/前引け 米国株の続伸を好感。一方、東和薬品はメリルリンチの格下げで下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,879円81銭の71円08銭高、TOPIXは1,305.22の10.70ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,268、値下がり銘柄数は401。出来高は15億6,685万株、売買代金は1兆2,178億円。

続きを読む>>

概況/大引け NYダウの続伸を受けて、東証も買い優勢。世界景気拡大期待で機械や鉄鋼が値上がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,250万株、買いは1,390万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,887円22銭の78円49銭高、TOPIXは1,302.46の7.94ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,197、値下がり銘柄数は376。

続きを読む>>

概況/大引け 米国の雇用統計を控え、上値抑制だが、大引けに掛けて小じっかり。ファーストリテイリングが好決算で指数を下支え、マツダも賑わう

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,912円06銭の31円73銭高、TOPIXは1,298.48の1.73ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は842、値上がり銘柄数は793。出来高は32億6,471万株、売買代金は2兆9,337億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) ダイセキ環境ソリューション、インタートレード、ブロードメディア、久光製薬など

個別

■マツダ(7261) 559円〔+29円、+5.47%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「1」へ引き上げ
■インテリックス(8940) 1,234円〔+76円、+6.56%〕
 上方修正、増配を発表
■ファーストリテイリング(9983) 41,050円〔+1,250円、+3.14%〕
 第1四半期決算を発表

続きを読む>>

概況/寄り付き 米国株の続伸を好感し、東京市場も上昇スタート。三菱自動車は円安寄与も、あさひは円安により粗利悪化

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,090万株、買いは2,010万株でした。
9時17分時点の日経平均は15,973円53銭の103円11銭高、TOPIXは1,265.71の4.07ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は868、値下がり銘柄数は665。

続きを読む>>

概況/大引け 前場は103円安も、大引けにかけて持ち直し。年末高に期待。不動産やREITが高く、設備投資関連も堅調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,870円42銭の11円20銭高、TOPIXは1,261.64の1.43ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は574、値下がり銘柄数は1,059。出来高は25億5,551万株、売買代金は2兆3,670億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) KLab、ゼリア新薬、日本オラクル、川崎重工業など

個別

■キヤノン(7751) 3,325円〔+0円、+0.00%〕
 シティグループが投資判断を「中立」に引き下げ
■さいか屋(8254) 68円〔-2円、-2.86%〕
 業績予想の下方修正を発表
■東急リアル・エステート投資法人(8957) 608,000円〔+9,000円、+1.50%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が新規「Neutral」

続きを読む>>

株高が七難隠し、企業を救う!! 日経平均が再び年初来高値更新 【NSJ日本証券新聞 12月20日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月20日

・自動車株の人気再燃 マツダ、富士重工など活況
・日東電「減額→急落」を察知? 外国人“忌避”銘柄は
・4社同時IPO 足利HD 大健闘 地銀再編思惑も底流
・ゲーム関連リバウンドの動き ガンホー3DS向け「パズドラ」絶好調
・アイ・ケイ・ケイ 新展開入りに期待 株主還元にも定評

続きを読む>>

概況/大引け FOMCで量的緩和縮小も、超低金利継続へも配慮したため、NYダウが大幅反発。104円台の円安もあり、東証も上昇。不動産や保険、ノンバンクが値上がり率上位

個別

TOPIX 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,859円22銭の271円42銭高、TOPIXは1,263.07の12.58ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は894、値下がり銘柄数は692。出来高は28億6,293万株、売買代金は2兆8,260億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 日本水産、コロプラ、ディスコ、小森コーポレーションなど

概況

■マツダ(7261) 495円〔+13円、+2.70%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
■富士重工業(7270) 2,909円〔+85円、+3.01%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
■東京建物(8804) 1,106円〔+47円、+4.44%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ

続きを読む>>

概況/寄り付き FOMCで量的緩和は縮小されたが、NYダウの大幅反発から東証も全面高。104円台の円安も好感

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,290万株、買いは1,570万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,851円06銭の263円26銭高、TOPIXは1,266.10の15.61ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,328、値下がり銘柄数は243。

続きを読む>>

概況/前引け 短観の先行き鈍化で、東京は冴えない。ソフトバンクは買収案件で財務悪化を警戒

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,303円33銭の99円78銭安、TOPIXは1,232.20の6.68ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は490、値下がり銘柄数は1,126。出来高は10億443万株、売買代金は8,808億円。

続きを読む>>

概況/寄付き FOMCを控え動きにくい模様、東証は小幅安スタート。ソフトバンクや自動車が値下がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,420万株、買いは1,590万株でした。
9時16分時点の日経平均は15,332円55銭の70円56銭安、TOPIXは1,234.10の4.78ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は752、値下がり銘柄数は785。

続きを読む>>

概況/寄付き 東京市場は反落スタート。ソフトバンクやファーストリテイリングも小幅安

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は、売りが930万株、買いは1,130万株でした。
9時15分時点の日経平均は15,598円47銭の51円74銭安、TOPIXは1,253.90の1.42ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は660、値下がり銘柄数は855。

続きを読む>>

概況/大引け 米雇用統計の改善でNYダウが反発し、円安も好感され、東証は広範囲に値上がり。エイチームは韓国NHNとの資本業務提携でストップ高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,650円21銭の350円35銭高、TOPIXは1,255.32の19.49ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,426、値下がり銘柄数は235。出来高は21億1,425万株、売買代金は1兆9,759億円。

続きを読む>>

概況/前引け NYダウは5日続落も、日経平均は寄り付きを安値(64円安)に持ち直す。ただ、米雇用統計を前に反発も限定的

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,203円52銭の26円03銭高、TOPIXは1,230.66の1.01ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は777、値下がり銘柄数は819。出来高は9億9,800万株、売買代金は9,154億円。

続きを読む>>

時流に乗る上放れ3銘柄 相場つき新鮮 【NSJ日本証券新聞 12月4日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月4日

・「ポスト楽天」候補 近年上場のIT関連などに潜む
・7度目の挑戦実るか NYダウ、週間8連投中
・三菱UFJ急動意 背景に株主還元期待
・IPOライドオン・エクスプレス 公募比55%高発進

続きを読む>>

概況/前引け 今週は米国で重要指標等も多く、東京市場はやや手控えムード。鉄鋼や不動産が冴えない

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,642円69銭の19円18銭安、TOPIXは1,259.51の0.85ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は969、値下がり銘柄数は621。出来高は11億4,578万株、売買代金は9,164億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 日本駐車場開発、ネットプライスドットコム、中国工業、セガサミー、マツダなど

個別

■カヤバ工業(7242) 553円〔-66円、-10.66%〕
 公募増資から約190億円を調達、東証1部値下がり率2位
■MUTOHホールディングス(7999) 495円〔+24円、+5.10%〕
 3Dプリンターで自社開発品の投入を決定との報道
■三井倉庫(9302) 488円〔-11円、-2.20%〕
 野村証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ

続きを読む>>

2014年末 日経平均「1万8,000円」挑戦へ 予想レポート発行相次ぐ 【NSJ日本証券新聞 11月29日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月29日

・ブラインドインタビュー 株式市場の「光と影」“玉集め”の手口あれこれ
・日立 上げ足に弾み 社会インフラ輸出で存在感
・TASAKI 見直し機運 業績復活の色彩強まる
・土産菓子関連に妙味 寿スピリッツは高値更新中

続きを読む>>

概況/大引け 感謝祭を控えNYダウの上値が重く、東京市場も続落。東証1部昇格で楽天が物色、ソフトバンクは冴えない

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,449円63銭の65円61銭安、TOPIXは1,247.08の5.94ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は552、値下がり銘柄数は1,071。出来高は21億6,709万株、売買代金は1兆9,263億円。

続きを読む>>

話題銘柄をテクニカルで斬る ミツミ電機(6767)、マツダ(7261)

テクニカル 個別

ミツミ電機(6767) 週足

ついにドル円も先週1ドル=101円台に突入した。11月発表された各社の為替見通しのレポートを見てみると、某大手証券は年末までに1ドル=105円、2014年には110円になるとし、某メガバンク系シンクタンクは年末までに1ドル=104円を示現と予測していた。大方のシンクタンクも10月まで維持してきた「円高ドル安」との見解は、いつの間にかフェードアウト、消えて無くなった。12月の為替はどうも円安志向のようだ。

続きを読む>>

「上場来高値」急接近銘柄は粒ぞろい オムロンに続け!青空相場目前 【NSJ日本証券新聞 11月26日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月26日

・銘柄一本勝負 堀場製作所 信用取引の絶対期日通過
・NTT安にMSCI事情 弱さも26日引け値まで?
・上場から1年 enishが市場変更
・ゴルフ関連に猛烈フォロー 大企業の交際費非課税で恩恵

続きを読む>>

概況/前引け NYダウの連日の最高値更新や円安を受け、東京市場も広範囲に値上がり。ソフトバンクが続伸

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,583円17銭の201円45銭高、TOPIXは1,257.63の9.06ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,030、値下がり銘柄数は561。出来高は14億94万株、売買代金は1兆1,824億円。

続きを読む>>

「第43回東京モーターショー2013」の開幕迫る 小型スポーツカーや環境対応車に関心

セクター 個別

ホンダ(7267) 週足

11月20日から12月1日まで、東京ビッグサイトで開催される「第43回東京モーターショー2013」の開幕が迫ってきた。フランクフルトモーターショー(ドイツ)や北米国際オートショー(米国)などと並ぶ世界5大モーターショーの1つとして例年、世界各国から注目を集めるが、今年は“アベノミクス”で日本の景況感が改善する中での開催となる。

続きを読む>>

明日の材料 省電舎、ぐるなび、サイバーエージェント、富士通、パナソニック、ソニー、マツダ、ソフトバンクなど

個別

■シャープ(6753)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 21.5%増収、営業利益は33,815百万円
■新日本無線(6911)
 第2四半期決算、「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消
■ケーヒン(7251)
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■リコー(7752)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 15.1%増収、67.4%営業増益。単元株式数を1,000株→100株へ
■東京電力(9501)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 11.8%増収、営業利益は167,223百万円

続きを読む>>

決算本格化で狙える銘柄 31日約350社発表でピーク 【NSJ日本証券新聞 10月30日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月30日

・商業印刷 消費増税で再評価 DMS、共立印刷など
・KDDI 初の株主優待制度導入が話題
・ソニー再編推奨?レポート 「30%プレミアム」も
・エムスリー急伸で戻り高値 「MR君」積み増しで増額期待
・フジクラ 好決算、自社株買いで急騰 エレクトロニクスの収益改善効果大

続きを読む>>

概況/大引け 前場は堅調だったが、後場から急落。円高や上海株安などが重しに。日本電産は決算が評価

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,426円05銭の287円20銭安、TOPIXは1,195.98の18.46ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は233、値下がり銘柄数は1,452。出来高は27億2,733万株、売買代金は2兆2,048億円。

続きを読む>>

第2四半期決算スタート 通期増額修正期待が相次ぐ

個別 概況

3月期企業の第2四半期決算発表がいよいよ本格化してくる。

主な企業の発表スケジュールとしては、今週末18日に安川電機(6506)、22日に日電産(6594)、24日に信越化学(4063)、25日にJFE(5411)、ドコモ(9437)と続く。そして発表社数のピークは10月31日。この日はJT(2914)、三菱重(7011)のほか、ソニー(6758)、パナソニック(6752)の電機株や富士重(7270)、マツダ(7261)の自動車株、さらには、武田(4502)、塩野義(4507)の薬品株などの発表が予定されている。

続きを読む>>

概況/前引け 短期間の債務上限引き上げ措置に扉を開けていると報じられ、上げ幅拡大。ソフトバンクや自動車、海運が値上がりし、調整していたゲーム関連も反発

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,150円98銭の113円14銭高、TOPIXは1,175.62の8.72ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,090、値下がり銘柄数は522。出来高は11億4,853万株、売買代金は8,661億円。

続きを読む>>

タカさんの「オレに任せろ!」 シリア攻撃は相場反騰の狼煙(のろし) 安倍首相の追加経済対策も材料に

タカさんの「オレに任せろ!」 概況 連載

日経平均 日足6カ月

8月最終週は売られた後、反発場面を見せて1万4,000円回復もあり得るとみていましたが、シリア攻撃の可能性が急浮上し、つれて、米国株安、円高が週初めに進んだために逆に大きく売られてしまいました。しかし、1万3,200円台まで売られたことで、それまでのジリ貧の下げが一気に底入れ形成する状況を作り出しました。

続きを読む>>

概況/大引け NYダウの7日振り反発と円安を好感。経産省の3Dプリンター開発向け概算要求から群栄化学が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は13,660円55銭の295円38銭高、TOPIXは1,141.63の22.07ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,357、値下がり銘柄数は286。出来高は22億5,529万株、売買代金は1兆8,775億円。

続きを読む>>

概況/前引け アジア株式市場が軟調で、東証もマイナス圏に。セガやカプコンなどがスマホゲームで連携で、DeNAやグリーが下落

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,115.36の9.91ポイント安、日経平均は13,290.05円の106.33円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は429、値下がり銘柄数は1,143。出来高は9億9,296万株、売買代金は8,363億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) カルビー、モブキャスト、新日本理化、アメイズ、マツダなど

個別

■太陽誘電(6976) 1,289円〔+69円、+5.66%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」へ引き上げ
■マツダ(7261) 419円〔+15円、+3.71%〕
 シティグループが目標株価を引き上げ
■カプコン(9697) 1,705円〔+51円、+3.08%〕
 ゴールドマン・サックスが新規「買い」、2,200円目標

続きを読む>>

概況/大引け 上方修正が少ないことや米雇用統計からドル安円高になったことで、東証は下落

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,184.74の11.43ポイント安、日経平均は14,258.04円の208.12円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は611、値下がり銘柄数は1,037。出来高は19億9,669万株、売買代金は1兆6,431億円。

続きを読む>>

概況/前引け 通期の上方修正が少ないことや米雇用統計で円高となり、週明けの東証は下落。保険会社が安い

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,186.45の9.72ポイント安、日経平均は14,325.68円の140.48円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は544、値下がり銘柄数は1,088。出来高は11億2,939億円、売買代金は8,945億円。

続きを読む>>

概況/大引け NYダウの最高値更新や円安を好感。海外市場の緩和継続と景気回復の「ダブルエンジン」

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,196.17の32.78ポイント高、日経平均は14,466.16円の460.39円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,586、値下がり銘柄数は116。出来高は26億8,654万株、売買代金は2兆3,170億円。

続きを読む>>

概況/前引け NYダウの最高値更新や円安を好感。緩和策継続によるリスク許容度の改善期待で不動産関連が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,178.17の14.78ポイント高、日経平均は14,203円の197円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,265、値下がり銘柄数は377。出来高は14億409万株、売買代金は1兆1,320億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ミクシィ、日油、資生堂、パナソニック、村田製作所など

個別

■マツダ(7261) 421円〔+11円、+2.68%〕
 第1四半期決算を発表、ドイツ証券、野村証券では「Buy」継続
■ヤマハ(7951) 1,340円〔+82円、+6.52%〕
 第1四半期決算、上方修正を発表
■任天堂(7974) 12,900円〔+480円、+3.86%〕
 第1四半期決算を発表

続きを読む>>

明日の材料 ぐるなび、アドウェイズ、牧野フライス、東芝、パナソニック、マツダ、任天堂など

個別

■コロプラ(3668):第3四半期決算、上方修正、1対3の株式分割を発表
■TOTO(5332): 第1四半期決算、上方修正、自己株式の取得・消却を発表
■日本ガイシ(5333):第1四半期決算、第2四半期業績予想の上方修正を発表
■ヒロセ電機(6806):第1四半期決算、第2四半期業績予想の上方修正を発表

続きを読む>>

概況/大引け 円安から後場一段高。中国人民銀行が銀行間市場に資金供給を行い、上海株反発も好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,148.53の20.08ポイント高、日経平均は13,869.82円の208.69円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,508、値下がり銘柄数は203。出来高は25億7,904万株、売買代金は2兆2,449億円。

続きを読む>>

概況/大引け 円高進行から東証は全面安、日経平均は再び14,000円台割れ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,128.45の38.61ポイント安、日経平均は13,661.13円の468.85円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は57、値下がり銘柄数は1,676。出来高は25億6,546万株、売買代金は2兆1,924億円。

続きを読む>>

取材の現場から FCV開発は経産省の意向 3強と他メーカーの格差拡大か

セクター 個別

ホンダ(7267) 週足

ホンダ(7267)とGMが、燃料電池車(FCV)開発で提携することが明らかになった。本欄で前回(7月1日付)触れた通り、FCV実用化に向けた作業が今、着々と進んでいる。燃料になる水素を供給する水素ステーションをガソリンスタンドに併設するなどインフラ整備が始まり、政府による16項目の規制見直しも進められている。また、6月27日の国連欧州経済委員会「自動車基準調和世界フォーラム」では、FCVの安全基準は日本案をベースにすることが採択された。日本政府と産業界は2015年のFCV実用化に向け、一気に準備を進めている。

続きを読む>>

概況/大引け 終値ベースで5月29日以来の14,000円台。東電、木村化工機、KLabがストップ高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,171.84の21.14ポイント高、日経平均は14,098.74円の246.24円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,410、値下がり銘柄数は233。出来高は30億2,085万株、売買代金は2兆3,533億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 東京株式市場は小幅高スタート。大和証券が電力セクターに対する投資判断を新規に「強気」

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時15分時点のTOPIXは1,161.32ポイントの10.62ポイント高、日経平均は13,973円の121円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,150、値上がり銘柄数は395。

続きを読む>>

概況/前引け FRB議長が出口戦略に踏み込んだ発言。NYダウは206ドル安で東証も下落したが、マツダや富士重工や銀行株は小幅高

概況

日経平均 15分足 週足

前引けのTOPIXは1,096.25ポイントの10.32ポイント安、日経平均は13,101.53円の143.69円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は489、値下がり銘柄数は1,112。出来高は14億9,289万株、売買代金は1兆844億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) シーシーエス、アデランス、ゼビオ、サンドラッグなど

個別

■センコー(9069) 446円〔-10円、-2.19%〕
 バークレイズ・キャピタルが「オーバーウエイト」

■日立物流(9086) 1,527円〔-23円、-1.48%〕
 バークレイズ・キャピタルが目標株価を2,200円へ引き上げ

■サンドラッグ(9989) 3,705円〔-105円、-2.76%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「1」に引き上げ

続きを読む>>

概況/寄り付き 米国株の下落と1ドル=100円80銭の円高を警戒し、全面安。トヨタなど自動車株が安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日のNYダウは106ドル安の15,302ドルでした。OECD(経済協力開発機構)が世界の成長見通しを引き下げる一方で、米国では量的緩和の縮小懸念が根強く、長期金利が上昇しているため、実体経済に悪影響があると警戒されました。

続きを読む>>

概況/大引け 円相場が一時1ドル=102円05銭と円安方向で、トヨタや三菱自動車、マツダなど自動車株が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,168.27ポイントの14.20ポイント高、日経平均は14,311.98円の169.33円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は893、値下がり銘柄数は737。出来高は42億507万株、売買代金は3兆1,762億円。

続きを読む>>

主要企業の為替前提 1ドル=90円がメーンシナリオ ヤマハなど85円予想組も

個別 概況

ヤマハ発(7272) 月足

為替の円高も足元では一服だが、1ドル=102円近辺の水準は輸出型製造企業にとっては国際的な価格競争力を取り戻す上で大きな支援材料になる。

続きを読む>>

業績相場への移行にらむ 投信好みの好業績株に関心 【NSJ日本証券新聞 5月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月27日

・過去の暴落後を探る 反発後も不安定な展開
・2007年高値超えで達成感 「ドル建て」では別の風景
・新興Weeklyウォッチャー 証券株、炭鉱のカナリア?

続きを読む>>

概況/前引け 国債利回りが上昇し不安定なので、日経平均の反発も抑制。自動車の反発は目立つが、ファーストリテイリングやケネディクスは小幅安

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,218.24ポイントの29.90ポイント高、日経平均は14,867.90円の383.92円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,343、値下がり銘柄数は312。出来高は26億9,596万株、売買代金は2兆1,637億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き NYダウが上昇し、ドル円も102円台乗せで、日経平均は2008年1月4日以来の15,000円回復

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

トヨタやマツダなどの自動車株が買われ、東京電力が続伸し、三菱UFJフィナンシャルグループの値上がり。下方修正からグリー(3632)が売り気配スタート。

続きを読む>>

取材の現場から 「マイナンバー」に絡む思惑 IIJ社長人事は監視のため?

個別 取材の現場から 連載

歌舞伎座(9661) 月足

決算ラッシュの中、ニュースを聞いていると「ゴキブリの黒字」と何度も耳にする。もちろん「5期ぶりの黒字」なのだが――。

続きを読む>>

今話題の注目企業を追う ユーグレナ オールジャパン体制のベンチャーに 【NSJ日本証券新聞 5月13日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月13日

・円安感応度で3銘柄徹底選別 1ドル=100円突破、日経平均416円高
・逆転迫る!「日米株価」 半年前には56%差も
・今注目の米国株! 「バークシャー・ハザウェイ年次株主総会」出席レポート

続きを読む>>

概況/大引け マツダはアナリスト予想を下回り下落。日本車輌は今期見通しを好感しストップ高。新興市場ではバイオ関連人気

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,165.13ポイントの3.94ポイント高、日経平均は13,860.86円の23.27円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は983、値下がり銘柄数は611。出来高は34億474万株、売買代金は2兆8,362億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向 ケアサービス、デジタルガレージ、TOTO、ユニ・チャームなど

個別

■新光電気工業(6967) 982円〔+75円、+8.27%〕
 平成25年3月期決算を発表

■アイシン精機(7259) 3,505円〔-165円、-4.50%〕
 平成25年3月期決算を発表、大和証券では「1」の変更も含め検討

■マツダ(7261) 335円〔-11円、-3.18%〕
 平成25年3月期決算を発表、大和証券では「3」継続

続きを読む>>

概況/寄り付き 本日からのFOMCで出口戦略の議論がトーンダウンすると円高という見方で値下がり。決算発表を終えた輸出関連企業が値下がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場は小幅安となっています。円相場が1ドル=97円93銭近辺と円高となっていることが警戒されています。米国では5月1日までFOMCが開催されますが、経済指標の軟化やインフレ率の低下を受けて、出口戦略への議論がトーンダウンすると、ドル売り材料になると見られています。

続きを読む>>

明日の材料 日本海洋掘削、キリンHD、大日本塗料、TDK、ホンダなど

個別

■石油資源開発(1662)
 通期売上高予想を228,749→231,086百万円へ、営業利益予想を11,925→13,906百万円へ増額修正

■ケアサービス(2425)
 1対200株の株式分割、1単元を100株に設定

■キリンHD(2503)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 4.7%増収、4.6%営業減益

■アールテック・ウエノ(4573)
 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液の新薬臨床試験開始(IND)申請承認

続きを読む>>

個別銘柄動向 OKI、マツダ、ドン・キホーテ、スクウェア・エニックスなど

個別

■スクウェア・エニックス(9684) 1,251円〔+166円、+15.30%〕
 エフィッシモキャピタルが7.11%保有

■ニトリホールディングス(9843) 7,060円〔+40円、+0.57%〕
 ゴールドマン・サックスが「買い」を再強調

■アークス(9948) 1,854円〔+24円、+1.31%〕
 大和証券が目標株価を2,100円へ引き上げ

続きを読む>>

タカさんの「オレに任せろ!」 大緩和効果は押しも浅く反発開始 連休前までに自動車を狙うべし

タカさんの「オレに任せろ!」 個別 連載

マツダ(7261) 週足

4月15日からの相場は予想通り調整色を強める展開になりました。劇的な日銀の緩和策の歓迎相場も一段落して、利益確定をひとまず進めようという動きが一時、1万3,000円割れ寸前まで下げる場面をみせたといえるでしょう。

続きを読む>>

概況/大引け マツダや東芝、商船三井などの低位大型株が買われた。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,136.01ポイントの16.81ポイント高、日経平均は13,382.89円の161.45円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,361、値下がり銘柄数は286。出来高は38億241万株、売買代金は2兆7,920億円

続きを読む>>

話題銘柄をテクニカルで斬る マツダ(7261) 上値追いの時価買いだが警戒も

テクニカル 個別

マツダ(7261) 月足

マツダ(7261)の月足は2012年9月に三ケタ割れの91円まで下落し、08年以来の大底を入れた。08年7月の高値626円からスタートした長期下降相場はここで完了、月足は12年11月に10年4月の高値280円、11年1月…

続きを読む>>

個別銘柄動向 かどや製油、三栄建築設計、エキサイト、日亜鋼業など

個別

■かどや製油(2612) 2,581円〔+110円、+4.45%〕
 東証1部銘柄に指定

■三栄建築設計(3228) 1,075円〔+92円、+9.36%〕
 シードの子会社化を発表

■エキサイト(3754) 93,000円〔-6,800円、-6.81%〕
 下方修正を発表

続きを読む>>

概況/大引け ユーロ圏財務相会合の議長がキプロスの銀行リストラ策は銀行危機の解決に向けた新たなモデルになると述べたため、預金者への負担を警戒。欧州売上比率の高いコニカミノルタやマツダなど下落。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今後、スロベニアやマルタなどの銀行救済問題が顕現化すれば、今回と同様の混乱が生じるという懸念から、欧州売上比率の高いコニカミノルタ(4902)やシチズン(7762)、マツダ(7261)などが売られました。

続きを読む>>

概況/寄り付き オランダの財務相がキプロスの銀行の再編計画はユーロ圏各国の雛型と見なされるべきと発言し、米国株下落、東証も反落。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場も反落し、ユーロの下落を受けて、マツダや任天堂や東京機械、コニカミノルタなどの欧州売上高比率の高い企業が値下がりしています。

続きを読む>>

概況/前引け ユーロ圏財務相がキプロスに対して10万ユーロ未満の預金は全額保護することを認めたため反発。広範囲に値上がりしたが、海運株が再び高い。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

円相場も1ドル=95円65銭近辺と円安方向に戻ったため、トヨタやマツダなどの自動車株や、ソニーなどの電機株も反発し、第一中央汽船やNSユナイテッド海運などの海運株も再び買われました。

続きを読む>>

概況/寄り付き 週明けの東京株式市場は小幅高の始まり。松屋や安田倉庫が反落。日本新薬は野村証券が新規「Buy」

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

週明けの東京株式市場は小幅高の始まりとなっています。円安を好感し、富士重工やマツダは続伸していますが、土地の含み益が囃された銀座の百貨店の松屋や安田倉庫が反落し、JTも政府保有株の売出が警戒され、値下がりしています。

続きを読む>>

概況/大引け 1ドル=95円40銭台まで円安が進み、上げ幅拡大。来週、政府が愛知県沖合でメタンハイドレートから天然ガスを採取で石油資源開発など高い。

概況

日経平均 15分 MA(25/75)

円相場が1ドル=95円40銭台まで円安が進行し、来期の業績拡大期待から東京株式市場は上げ幅を拡大しました。

続きを読む>>

個別銘柄動向 味の素、旭化成、大和コンピューター、UMNファーマ、マツダなど

個別

■ジェイアイエヌ(3046) 4,990円〔+220円、+4.61%〕
 野村証券が目標株価を6,200円に引き上げ

■旭化成(3407) 601円〔+21円、+3.62%〕
 野村証券が投資判断を引き上げ

■大和コンピューター(3816) 1,939円〔+189円、+10.80%〕
 第2四半期決算を発表

続きを読む>>

概況/寄り付き 日銀総裁に黒田アジア開発銀行総裁の起用案と、TPPの参加方針が好感され、全面高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

週明けの東京株式市場は、政府が白川総裁の後任としてアジア開発銀行(ADB)の黒田東彦総裁(68)(元財務官)を起用する人事案を固めたと報じられたことや、TPPに参加する方針と報じられたことが好感され、全面高となっています。

続きを読む>>

概況/大引け ブレイナード米財務次官が「経済成長を再び活性化させ、デフレからの脱却を目指す日本の努力を支持する」と述べたため、円安容認と歓迎。銀行株が賑わう。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

連休明けの東京外為市場では円相場はポジション調整の動きも出て、1ドル=93円90銭近辺とやや円安進行に対して、ブレーキも掛かったため、トヨタの上げ幅も縮小しましたが、みずほフィナンシャルグループ(8411)や三菱UFJフィナンシャルグループなどの銀行株が買われました。

続きを読む>>

概況/前引け ブレイナード米財務次官が安倍政権の経済政策を支持したため、円安に向かい、東証も反発。トヨタや金融株が高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

ブレイナード米財務次官が11日の記者会見で安倍政権の経済政策について「経済成長を再び活性化させ、デフレからの脱却を目指す日本の努力を支持する」と述べたため、日本の積極的な金融緩和による円安に対しては容認すると受け止められ、11日の米国市場では円相場は1ドル=94円42銭まで円安が進みました。

続きを読む>>

概況/大引け ドラギECB総裁が2013年の早い時期はユーロ圏経済の弱さが鮮明になると予想されると発言し、昨日の欧米株式市場が下落。東証も手仕舞い売り。裁定買い残や200日移動平均線の上方乖離を警戒。ソニーが下落。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

利益確保の売りが電機株などには出ていて、ソニーやパイオニアやパナソニックなどが売られています。ソニー(6758)は10~12月期の営業利益は464億円と前年同期の917億円の赤字から改善しましたが、株価は下落しました。

続きを読む>>

シャープ、マツダに続く踏み上げ発展銘柄 【NSJ日本証券新聞(2月08日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月08日付け

・シャープ、マツダに続く踏み上げ発展銘柄
・ブラインド・インタビュー ”円高是正”の意外な副作用

続きを読む>>

概況/大引け オプションSQを控え反落。日銀総裁人事案は2月下旬の首相訪米後に提示という報道も。ニコンが下方修正でストップ安。マツダは上方修正したが第4四半期の前提が1ドル=85円、1ユーロ=110円なので更なる増額期待。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日の日経平均が416円高と急騰したため、過熱感への警戒心や明日のオプションSQ(特別清算指数)の算出日で売りも出てくるのではないかと見方から、本日の相場は反落しました。

続きを読む>>

個別銘柄動向 東レ、サニックス、マツダ、ニホンフラッシュ、カプコン、コナミなど

個別

■カプコン(9697) 1,577円〔-23円、-1.44%〕
三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■コナミ(9766) 1,927円〔+7円、+0.36%〕
お昼休み中に発表した下方修正が嫌気

続きを読む>>

概況/前引け ニコンが下方修正で一時ストップ安。マツダは上方修正で高い。不動産株と銀行株も堅調。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日の日経平均が416円高と急騰したことに対する警戒感や、その後の昨日の米国株がもたついたことで、本日の日経平均は反落しています。

続きを読む>>

明日の材料 日本ドライケミカル、Jオイル、丸一鋼管、新電元、ローム、マツダなど

個別

■丸一鋼管(5463):通期業績予想の利益面での上方修正、期末配当予想の増額(26→39.5円)を発表
■古河電工(5801):第3四半期決算を発表、前年同期比 3.6%減収、13.8%営業増益
■ニコン(7731):第3四半期決算、通期業績予想の下方修正を発表

続きを読む>>

明日の材料 一休、スタートトゥデイ、OLC、アドバンテスト、オムロン、ワコム、Eギャランティ、マガシークなど

個別

■一休(2450):第3四半期決算、通期業績予想の増額、期末配当予想の修正(1,100→1300円)を発表
■宝HD(2531):第3四半期決算を発表、前年同期比 0.7%増収、5.8%営業減益
■マガシーク(3060):NTTドコモ(9437)が1株135,000円でTOB
■スタートトゥデイ(3092):第3四半期決算、通期業績予想の減額、株主総会ZOZOTOWN スペシャル福袋の配布取り止め

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは897.62ポイントの9.83ポイント高、日経平均は10,620円の133円高。HSBCの中国1月製造業購買担当者数が51.9と予想を上回り、リスク選好で円安を好感。大日本住友製薬はがん幹細胞をターゲットにした新薬報道で急騰。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

中国でHSBCが発表した1月の中国製造業購買担当者指数が51.9となり、昨年12月の51.5(改定値)から上昇し、エコノミストの予想平均値の51.7も上回りました。リスク選好に伴い円安となり、東京株式市場は反発。
ゴールドマンサックス証券が12ヵ月後のTOPIXの目標水準を1,000ポイント→1,100ポイントに引き上げたことも好感。

続きを読む>>

概況/寄り付き TOPIXは907.20ポイントの16.74ポイント高、日経平均は10,855円の246円高。日銀の22日の決定会合への期待で昨日のNYタイムに1ドル=90円10銭まで円安に進んだことを好感。東証は全面高。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京外為市場では1ドル=89円82銭近辺の取引となっていますが、東京株式市場は全面高の始まりとなっています。 トヨタ(7203)や本田(7267)、マツダ(7261)などの自動車株が高く、ニコン(7731)やリコー(7752)などの精密株も買われ、大日本スクリーン製造や東京エレクトロン、サンケン電気などのハイテク株も高くなっています。

続きを読む>>

北浜流一郎 人気株発掘 マツダ(7261) 低位ながら業績急回復中

個別 北浜流一郎 人気株発掘 連載

マツダ(7261) 日足2年 MA(25-75)

安倍政権は結構やりそうだ。こう思い始めている投資家は多いのではないだろうか。私もそんな1人だ。
日銀に対する姿勢も信じられないほど強烈だ。これまでどの政権も、日銀に対して表立って要求、要請をすることはなかった。

続きを読む>>

「公募価格」奪回にらむ マツダ213円、みずほ184円 【NSJ日本証券新聞(1月15日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月15日付け

・「公募価格」奪回にらむ マツダ213円、みずほ184円
・大量保有報告書から ラザード、ブラックロックが小売株拾う
・1月末TOPIXリバランス 大和インパクト予想も話題

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは889.02ポイントの9.97ポイント高、日経平均は10,652円の74円高。円安関連でメリルリンチはマツダを格上げし、野村証券は日本農薬を格上げ。年明け以降タンカー市況活況で海運株高い。安倍政権の成長戦略への期待で新興市場ではバイオ関連にストップ高続出。日本航空は自民税調会長の会社更生法適用企業の法人税減税の特例措置の見直し検討で下落。

概況

日経平均 15分足 MA(25-75)

安倍首相が昨日の経済財政諮問会議で、日銀の白川総裁に「物価目標2%」の設定を改め要求したことから、金融緩和期待で円相場は再び1ドル=88円台と円安方向に向かい、東京株式市場も続伸となりました。

続きを読む>>

概況/前引け 前引けのTOPIXは891.73ポイントの12.68ポイント高、日経平均は10,677円の99円高。日銀の物価目標設定期待で円安を好感。マツダはメリルリンチが格上げ。日本農薬は野村証券が円安メリットで格上げ。金融緩和による保有株高効果で銀行株も高く、T&Dはみずほ証券が格上げ。

概況

日経平均 15分足 MA(25-75)

安倍首相が昨日の経済財政諮問会議で、日銀の白川総裁に「物価目標2%」の設定を改め要求したことから、金融緩和期待で円相場は再び1ドル=88円台と円安方向に向かい、東京株式市場も続伸となりました。

続きを読む>>

概況/寄り付き TOPIXは884.58ポイントの5.53ポイント高、日経平均は10,640円の61円高。安倍首相が日銀に対し改めて2%の物価目標を要請したことを受け、円安が進んだことを好感。円安メリットでメリルリンチはマツダを格上げし、野村証券は日本農薬を格上げ。学習塾関連は概ね続伸。反面、土地持ち企業は反落。

概況

日経平均 15分足 MA(25-75)

昨日のNYダウは61ドル高の13,390ドルと反発しました。非鉄大手アルコアが前日発表した四半期決算が市場予想を上振れたことや、2013年のアルミ需要について楽観的見通しを示したことが好感されました。

続きを読む>>

タカさんの「オレに任せろ!」  1万円台維持で大納会を迎えるか 来年は1万4,000円台を目指す展開に

タカさんの「オレに任せろ!」 概況 連載

日経平均 週足(3年) MA(25)、MA(75)

日経平均は12月19日に一斉高で、1万円どころか1万175円まで一気に急伸しました。まさに、花火大会の最後の華々しさを飾るようなドドーンと大きな音を響かしたような上げでした。これで11月中旬から上げ続けた相場は円安進行、…

続きを読む>>

概況/寄り付き TOPIXは799.91ポイントの8.62ポイント高、日経平均は9,698円の116円高。米国の追加緩和に失業率の目標が掲げられドル買いから、1ドル=83円20銭近辺の円安となり、自動車や電機株などが値上がり。東鉄工業は野村証券が新規「Buy」と評価。

概況

日経平均 日足(3カ月) MA(25)、MA(75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,160万株、買いは1,720万株でした。 9時15分時点のTOPIXは799.91ポイントの8.62ポイント高、日経平均は9,698円の116円高。東証1部市場の値上が…

続きを読む>>

国内での普及する「ディーゼルエンジン車」 性能のカギを握るDPF マツダ、三菱自、ガイシ、イビデンなど

セクター 個別

マツダ(7261) 日足

欧州で普及しているディーゼルエンジン車が国内でも普及する動きを見せ始めてきた。 国内ではハイブリッド車が低燃費の環境対応車として先行しているが、マツダ(7261)が今年2月16日に発売した新型SUV(スポーツタイプ多目的…

続きを読む>>

NSJ日本証券新聞 12月03日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月29日付け

・感応度抜群!「自社株買い」3年連続実施企業から候補を探る ・師走相場でマーク インフルエンザ対策&花粉対策 ・先物売買で「日仏決戦」売り方・野村、ついに敗退!? ・ヤマトHD 復調を読む メール便底入れ、ビル一棟請負サ…

続きを読む>>

普及に向け動き出した「電気自動車」 低価格化と高性能化で後押し 日産自、マツダなど

セクター 個別

日産自動車(7201) 日足

自動車メーカー各社は、ハイブリッド車や既存のガソリンエンジン車のさらなる低燃費化を推し進めているが、その一方で、電気自動車も目立たぬながら、普及へ向けての動きが出始めてきている。価格面や車種構成の少なさが普及が進まない一…

続きを読む>>