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明日の材料 日本工営、シミックホールディングス、日本駐車場開発、エムスリーなど

個別

■十六銀行(8356):通期業績予想を上方修正、第1種優先株式の取得・消却
■西武ホールディングス(9024):「西武グループ中期事業計画(2015~2017年度)」策定
■南海電気鉄道(9044):新中期経営計画の骨子策定、期末配当予想を5円→6円へ引き上げ

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証券株、出遅れ返上の機迫る 「貯蓄から投資へ」も後押し【日本証券新聞 11月20日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月20日

・日立 7年ぶり900円台乗せ ”日本株買い”で上値期待
・関心高まる「物価連動債」 関連ファンドの資産急増
・サノヤスついに15連騰 「優待」材料、要チェック
・櫻井英明のそこが聞きたい 翻訳センター 東郁男代表取締役社長

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明日の材料 アルバイトタイムス、ローソン、日本マクドナルドホールディングス、パル、コロプラなど

個別

■高島屋(8233):トランスコスモスと海外向け卸・小売販売の合弁会社設立に向けた準備室を開設
■東京電力(9501):中部電力(9502)と包括アライアンスに係る基本合意書締結
■東宝(9602):第2四半期及び通期業績予想を上方修正

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「調整係数」解除銘柄に照準 買いインパクトで選別

個別 概況

ファースト住(8917) 日足

東証は7日引け後、TOPIXの浮動株比率(FFW)と調整係数の見直しに関する発表を行った。浮動株比率修正は7-9月期決算企業が対象。また、年に1度の調整係数見直しは今回、86銘柄が適用解除となる大規模なものとなった。よりインパクトを与えたのは調整係数の方か。

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東証・大証統合から半年 旧大証2部に大躍進目立つ

個別 概況

昨年7月16日の東証・大証現物市場統合から、ちょうど半年が経過した。この間、とりたててトラブルも生じず、次は、3月24日に予定される、先物・オプションなどのデリバティブ市場統合が焦点となるが、ここでは統合後半年間での個別株の値動きについて振り返ってみたい。

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明日の材料 太洋基礎工業、フルスピード、コロプラ、カイオム、ダイフク、ゲートウェイホールディングス、TASAKIなど

個別

■日本甜菜製糖(2108)
 「発酵ナノセルロース」の大量生産に成功
■綜合臨床ホールディングス(2399)
 平成25年7月期決算を発表、今26年7月期は8.6%増収、11.0%営業増益を計画
■フリービット(3843)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 0.4%減収、100.7%営業増益
■飯田産業(8880)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 18.9%増収、22.4%営業増益
■アルデプロ(8925)
 平成25年7月期決算を発表、「継続企業の前提に関する注記」の記載解消

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