6996

個別銘柄動向(午前) カカクコム、丸千代山岡家、アクロディア、イマジニア、新田ゼラチンなど

個別

■ナイスクラップ(7598) 386円〔+46円、+13.53%〕
 パルが株式交換により完全子会社化、交換比率にサヤ寄せ
■スター精密(7718) 1,686円〔+56円、+3.44%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ
■ニッピ(7932) ストップ高買い気配
 iPS細胞の培養に最適な足場材の製造方法確立

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 石油資源開発、ビーアールホールディングス、テノックス、住友林業、アエリアなど

個別

■アールビバン(7523) 563円〔+79円、+16.32%〕
 美少女コレクションパズルRPGの配信開始
■任天堂(7974) 11,765円〔+475円、+4.21%〕
 割安ソフト投入などの方針が報じられる
■GMOインターネット(9449) 1,152円〔+147円、+14.63%〕
 今も二桁増収益、増配見通し

続きを読む>>

概況/大引け 日経平均は連日の高値更新。日本国債の格下げと米年末商戦の出足が冴えず売り先行も、その後は切り返す。自動車株が堅調

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,663.22円の73.12円高、TOPIXは1,427.85の6.20ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,156、値下がり銘柄数は540。出来高は20億1,352万株、売買代金は2兆1,747億円。

続きを読む>>

取材の現場から もう1つのサムスンショック

取材の現場から 連載

ニチコン(6996) 週足

韓国のサムスン電子がスマートフォン(スマホ)事業の不振で営業利益が6カ月で半減し、「ギャラクシー・ショック」と称されている。この余波が日本にも波及。スマホ向けのリチウムイオン電池の受注減により、日立マクセル(6810)は10月22日、業績の下方修正と早期退職者募集の構造改革を発表。これが「サムスン・ショック」と呼ばれているが、実は日本にはもう1つ、別のサムスン・ショックがあった。

続きを読む>>

「株主優待」新設ラッシュの背景は NISA意識、1部指定も視野に【日本証券新聞 11月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月10日

・「MSCI」悲喜こもごも ゲーム4社明暗は想定通り
・戸上電機 大幅高 「次世代配電網構築」追い風
・シノケンG 反発 上値を試す展開
・IPO初値 エラン 70%高発進

続きを読む>>

取材の現場から 経産省が高速道路の無料化策

取材の現場から 連載

日産(7201) 週足

高速道路の無料化というと民主党のマニフェストだったが、経産省が今、これを推進しようとしている。
来年度予算の概算要求で経産省は、「次世代自動車インフラ整備のための高速道路利用実態調査事業」という名目で、8億円を新規に計上している。EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド車)、FCV(燃料電池車)といった次世代車の長距離走行のデータを集めるという政策で、高速道路で長距離走行した利用者に調査費用を支払い、走行データなどを収集するというのだ。

続きを読む>>

日経平均8カ月ぶり1万6000円回復 真の円安メリット株を探せ!【日本証券新聞 9月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月19日

・見方さまざま「ソニー逆行安」 強気3社VS弱気2社
・トップインタビュー アーバネットコーポレーション 服部信治代表取締役社長
・IPO初値 リアルワールド78%高発進 ロックオンは初値5000円
・旭化成 上げ足に弾み 連続最高益で4ケタ乗せ有望

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) クラレ、メディアグローバルリンクス、共英製鋼、日本ゼオン、マキタなど

個別

■UBIC(2158) 1,046円〔+6円、+0.58%〕
 「Predictive Coding」に関連する日本特許査定
■トヨタ自動車(7203) 5,984円〔-58円、-0.96%〕
 第1四半期決算を発表
■東京応化工業(4186) 2,635円〔+60円、+2.33%〕
 岩井コスモ証券が目標株価を引き上げ

続きを読む>>

明日の材料 熊谷組、システム・テクノロジー・アイ、キリン堂、セーレン、メディア工房など

個別

■スリー・ディー・マトリックス(7777)
 海外募集による新株式発行、約62億円を調達
■日本エスコン(8892)
 第2四半期業績予想を上方修正
■アオキスーパー(9977)
 第1四半期決算を発表、前年同期比3.8%増収、123.9%営業増益

続きを読む>>

概況/大引け 後場に入り持ち直し、日経平均は小幅続伸。成長戦略の閣議決定に期待。日本ケミコンとニチコンはカルテル容疑で下落

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,376.24円の6.96円高、TOPIXは1,268.50の1.02ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,127、値下がり銘柄数は529。出来高は20億1,359万株、売買代金は1兆8,650億円。

続きを読む>>

取材の現場から 思惑くすぶる京都・東地区再開発 京都財界挙げての大プロジェクトになるか

取材の現場から 連載

ニチコン(6996) 週足

年末押し迫った12月28日、日本維新の会の落選候補者が「除名」処分された。何でもなさそうな話だが、この件が京都でちょっと注目されている。

続きを読む>>

本格化する決算発表「見どころ」 個別選別の好機到来 【NSJ日本証券新聞 1月20日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月20日

・トップインタビュー トーエル 地域密着、顧客密着を徹底
・届くか?“バーゼルの愛” リスク・オン復活の環境整う
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.28 もったいないコーナー
・2014年の注目テーマ「水素会社」 水素ステーション関連 高値続々

続きを読む>>

NISA元年 日経平均2万円への扉 大納会112円高の9連騰 【NSJ日本証券新聞 1月1日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月1日

・新春トップインタビュー 日本証券業協会会長 稲野和利氏に聞く
・新春スタートダッシュはエンジニアリング株
・話題の新指数、いよいよ登場 日本株ROE工場の切り札に
・2014年タイムテーブルの注目テーマ NISA・新指数で市場活性化、マイナンバー対応など特需連発
・真価問われる「午年相場」 「尻下がり」返上なるか

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 東京一番フーズ、タカラバイオ、太平洋セメント、ニューフレアテクノロジー、キヤノンなど

個別

■住友金属鉱山(5713) 1,364円〔-3円、-0.22%〕
 大和証券が新規「2」、1,530円目標
■富士重工業(7270) 2,691円〔-50円、-1.82%〕
 第2四半期業績予想の増額を発表
■日立キャピタル(8586) 2,448円〔+122円、+5.25%〕
 計画を上回る第2四半期決算、増配を発表
■だいこう証券ビジネス(8692) 685円〔+25円、+3.79%〕
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表

続きを読む>>

概況/前引け 昨日の上昇の反動も大きく、全面安。LINEが来年夏に東証へ上場方針、関連銘柄が急騰

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,312円72銭の173円69銭安、TOPIXは1,190.99の12.36ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は374、値下がり銘柄数は1,243。出来高は11億2,556万株、売買代金は8,865億円。

続きを読む>>

概況/寄り付き 米国政府機関の閉鎖リスクで、週明けの東証は全面安。円高も重し

概況

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,290万株、買いは1,450万株でした。
9時15分時点の日経平均は14,487円13銭の272円94銭安、TOPIXは1,195.98の21.54ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は139、値下がり銘柄数は1,519。

続きを読む>>

底上げ相場で浮上する「低PBR銘柄」

セクター 個別

ニチコン(6996) 日足

先行きの業績に期待が持てる状況にあり、かつ、PBR(株価純資産倍率)1倍を大きく割り込んでいる銘柄にも関心が向かい、コンデンサー総合メーカーのニチコン(6996)、電子部品物流のアルプス物流(9055・2部)などが高値更新。

続きを読む>>