6981

概況/大引け 東京市場は小幅反発。ECB理事会と明日の米雇用統計を控え手控えムード

概況

大引けの日経平均は18,751.84円の48.24円高、TOPIXは1,523.72の6.71ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は927、値下がり銘柄数は794。出来高は18億2,465万株、売買代金は2兆1,555億円。

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一時、3週ぶり「1ドル=120円」乗せ 円安メリット株に”選別の視点”【日本証券新聞 3月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月4日

・川重 造船でも鉄道でも 実質”青天井”相場へ
・中国全人代開幕へ 「5・8・13日」に注目
・平野憲一の相場表街道/裏街道 Eストアー
・やまびこ、新展開入り「米国比率」は5割

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概況/大引け 日経平均は5日、TOPIXは7日続伸。安倍首相が講演で更なる法人税引き下げを目指すと述べ、後場は上げ幅拡大

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は18,603.48円の136.56円高、TOPIXは1,508.28の5.45ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,051、値下がり銘柄数は683。出来高は23億2,021万株、売買代金は2兆4,553億円。

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アクティビスト復活鮮明 金満大型株に改革圧力

概況

日本ペHD(4612) 週足

内外でアクティビスト(モノ言う株主)の活動が活発化している。
日本においては、旧村上ファンドの流れをくむエフィッシモキャピタルマネージメントがTOB(株式公開買い付け)を発表したセゾン情報システムズ(9640・JQ)が前週、2営業日で46%の棒上げを記録した。

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地場証券に有望銘柄聞く 主力株と中小型材料株が混在

個別 概況

村田製(6981) 週足

日経平均は一進一退で、方向感のつかみにくい相場展開が続いている。
急落した原油価格の底入れをにらんでの乱高下に加えて、ギリシャの財政不安の広がりや、さらに、国内でも10年債入札が不調に終わったことで長期金利が上昇するなど、外部環境に不透明感が増し「何を買ったらいいか、分かりにくい」(市場関係者)との声も引き出していた。

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三菱地所の好決算が火付け役に 復活!!不動産株人気【日本証券新聞 2月9日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月9日

・日経平均 ”魔のSQ週”仕込み場に 昨年来累計▼4032円
・ディスプレー業界に新たな切り口 乃村工藝社 実はインバウンド関連
・GMO 決算好感して急騰 グループ力を評価
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.75 新事業「Holiday」

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明日の材料 住石ホールディングス、日特建設、アイティメディア、江崎グリコ、アドウェイズ、宝ホールディングス、まんだらけ、ケー・エフ・シーなど

個別

■KDDI(9433):第3四半期決算、1対3の株式分割
■ゼンリン(9474):第3四半期決算、株主優待制度を導入
■東京電力(9501):第3四半期決算を発表、前年同期比2.8%増収、29.3%営業増益
■電源開発(9513):第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スペース(9622):通期業績予想を上方修正、期末配当予想を20円→26円へ引き上げ

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概況/大引け 東京市場は大幅続伸、全面高。ECBによる緩和期待や円安、上海株の反発も好感。自動車株や鉄鋼株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,366.30円の352.01円高、TOPIXは1,397.63の25.22ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,657、値下がり銘柄数は158。出来高は21億3,483万株、売買代金は2兆1,600億円。

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個別銘柄動向(午後) アルコニックス、フィスコ、、インフォテリア、ガーラ、東京製鐵など

概況

■コメリ(8218) 2,340円〔+37円、+1.61%〕
 野村証券では目標株価減額も、「Buy」継続
■日本取引所グループ(8697) 2,772円〔+88円、+3.28%〕
 通期業績予想を上方修正、増配
■東京建物(8804) 862円〔+28円、+3.36%〕
 営業益500億円を目指すとの報道

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決算発表 来週から本格化 30日がピーク

概況

東京製鉄(5423) 日足

2015年3月期の第3四半期(4-12月)決算発表が来週から本格的にスタートする。本紙(11/15付)では東証上場銘柄の発表予定を4、5面に掲載した。ピークは1月30日(金)で400社以上が発表。約3割の企業が1月中に発表する。

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地場証券に有望銘柄聞く 主力株、材料株が百花繚乱

個別 概況

今回、取材に協力していただいた地方証券会社各社の参考銘柄を見ると、複数支持銘柄はなく、主力大型株や中堅材料株などが幅広く登場している。

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変身期待銘柄を狙う 東レ、大成建設、CYBERDYNE【日本証券新聞 1月13日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月13日

・1・14は上昇特異日 戦後の勝率「77%」
・テールリスクいろいろ 「とんでも予想2015」
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.71 ポムポムプリンカフェ
・「インフルエンザ」対策関連マーク強まる
・建設関連の中小型株 軒並み高株 式併合予定の暁飯島も

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概況/寄り付き 海外株高から、東京市場はほぼ全面高。非鉄や空運、海運、医薬品、陸運などが高い

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は17,046.31円の160.98円高、TOPIXは1,373.95の14.15ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが830万株、買いは850万株。

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概況/寄り付き 東京市場は小幅安スタート。証券やノンバンク、建設は値下がり

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は17,694.26円の35.58円安、TOPIXは1,421.63の3.04ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが880万株、買いは1,030万株。

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2014年相場を振り返る(下) 年間上昇率(JPX日経400採用銘柄) ミネベア、洋ゴムなど2倍超に

個別 概況

NYダウ 月足

「2014年相場を振り返る(上)」では、全市場の銘柄を対象にした年間上昇率ランキングを紹介したが、「新興市場の聞いたことのない銘柄ばかりで面白くない」という声が多かった。

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概況/大引け 日経平均は5営業日続伸、NYダウの18,000ドル台乗せや円安を好感。自動車株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,854.23円の219.09円高、TOPIXは1,426.02の12.97ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,172、値下がり銘柄数は560。出来高は21億3,937万株、売買代金は2兆403億円。

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概況/大引け 東京市場は全面安、原油安による欧米株安が引き続き重しに。リスクオフでノンバンクや不動産が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,755.32円の344.08円安、TOPIXは1,353.37の25.92ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は129、値下がり銘柄数は1,686。出来高は24億2,932万株、売買代金は2兆5,568億円。

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選挙戦本番へ!! どう読む、自民党「重点政策2014」【日本証券新聞 12月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月1日

・リニア関連が人気づく コンベヤ急騰 熊谷組など建設株も上伸
・OPEC 減産見送り! 原油安メリット株上昇 ANA活況、化学高い
・日銀ETF”新ルール” 「とにかく下げたら買い」
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.68 犬の「マナーウェア」

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概況/大引け 東京市場は続伸。3連休前や自民議席減への警戒から軟調推移も、後場はシッカリ。日銀によるETF買いや米年末商戦への期待が下支えに

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,357.51円の56.65円高、TOPIXは1,400.18の2.54ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,047、値下がり銘柄数は640。出来高は25億1,705万株、売買代金は2兆4,958億円。

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、飛島建設、積水ハウス、アサヒグループホールディングス、ネットイヤーグループなど

個別

■東京電力(9501):第2四半期決算を発表、前年同期比3.7%増収、69.4%営業増益
■電源開発(9513):第2四半期決算を発表、前年同期比0.5%増収、1.1%営業増益
■日本空港ビルデング(9706):第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■ニチイ学館(9792):第2四半期利益予想を上方修正

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明日の材料 極洋、大気社、オプト、アマナ、カゴメ、コーエーテクモホールディングス、キッセイ薬品工業など

個別

■キヤノン(7751):第3四半期決算を発表、前年同期比1.1%減収、8.7%営業増益
■リコー(7752):第2四半期決算を発表、前年同期比3.2%増収、7.6%営業増益
■タカラレーベン(8897):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■ヤマダ電機(9831):通期業績予想を下方修

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地場証券に有望銘柄聞く 決算接近で電機・通信株人気

個別

村田製作所(6981) 週足

前週に続き今週も波乱の展開となったが、値幅的にはひとまず、17日の安値(日経平均1万4,529円)で底入れムードも。この先、外部環境の落ち着きをにらみながら、出直りの機会をうかがうことになりそうだ。

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外国人大量売り一巡で需給に”変化” 年末にかけ長期資金の買い流入も【日本証券新聞 10月27日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月27日

・あと6営業日! 米中間選挙 「17勝1敗ジンクス」に関心
・アールテック・ウエノ 高値更新 
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.64 キャラクターバトルクラブ
・日立 再増額で急伸 2週ぶり800円台回復 通期連続最高益に王手

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概況/寄り付き 欧米株高から、東証は全面高。海運、金属、建設、機械などが高い

概況

日経平均 週足

9時20分時点の日経平均は15,098.40円の294.12円高、TOPIXは1,229.37の24.01ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,697、値下がり銘柄数は62。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが690万株、買いは920万株。

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概況/前引け 東京市場は反落、昨日の大幅高の反動や円高もマイナス要因。石油関連や紙パルプ、機械などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,001.97円の109.26円安、TOPIXは1,218.23の6.11ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は499、値下がり銘柄数は1,208。出来高は10億3,516万株、売買代金は8,914億円。

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決算発表 来週から本格化 31日がピーク

個別 概況

2015年3月期の第2四半期(4-9月)の決算発表が来週24日から本格的にスタートする。
発表のピークは400社以上が発表する10月31日(金)。11月7日(金)に第2のピークとなるが、電機、自動車をはじめ各業界の主力企業の発表は30日、31日にある程度集中している。株価への影響度を含めてこのあたりがヤマ場になる。

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概況/大引け 日経平均は6日ぶりに反発し、15,000円台を回復。空運やゴム、精密機器が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,073.52円の137.01円高、TOPIXは1,223.67の9.40ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,414、値下がり銘柄数は335。出来高は22億9,705万株、売買代金は2兆1,030億円。

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概況/大引け 東京市場は全面安。FOMC議事録による米国株上昇を前場好感も、ドル高警戒による円高が嫌気。建設、金属、電機、機械などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,478.93円の117.05円安、TOPIXは1,260.78の14.07ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は165、値下がり銘柄数は1,611。出来高は22億7,056万株、売買代金は2兆1,112億円。

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概況/前引け FOMC議事録で早期利上げへの警戒感は弱まったものの、円高により東証の上値重い

個別

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,666.13円の70.15円高、TOPIXは1273.98の0.87ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は514、値下がり銘柄数は1,146。出来高は10億1,690万株、売買代金は9,407億円。

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概況/寄り付き 東京市場も反発、FOMC議事録を受けた米国株の上昇が好感。その他金融、不動産、証券、情報通信などが高い

個別

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は15,726.85円の130.87円高、TOPIXは1,282.11の7.26ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,280万株、買いは890万株。

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概況/前引け 東京市場は全面安、欧米株安や円安一服も重し。不動産や空運、自動車などが安い

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は15,815.45円の266.80円安、TOPIXは1,291.80の26.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は67、値下がり銘柄数は1,735。出来高は12億5,199万株、売買代金は1兆1,765億円。

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概況/大引け 日経平均は小幅安での揉み合い。安倍首相のGPIFポートフォリオの早期見直し発言と中間配当取りが下支え

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,167.45円の38.45円安、TOPIXは1,326.18の4.70ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は741、値下がり銘柄数は936。出来高は21億6,405万株、売買代金は2兆2,230億円。

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概況/前引け 東京市場は冴えない展開。証券や保険、海運などが安い。建設は上昇

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,157.47円の48.43円安、TOPIXは1,324.42の6.46ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は619、値下がり銘柄数は1,041。出来高は11億6,986万株、売買代金は1兆1,361億円。 

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取材の現場から ネットセキュリティー関連に活躍場

取材の現場から 連載

ラック(3857) 日足

写真週刊誌『フラッシュ』9月23日号が急きょ、発売中止となった。理由は、海外セレブのプライベート写真だという。米アップルのデータ保管・共有サービスの「iCloud」から、女優やモデルなど著名人のプライベート写真がネットに流出する事件が起きたが、その写真を誌面に掲載していたそうだ。

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概況/前引け 円安進行から、日経平均は年初来高値を更新。機械、金属、保険など広範囲に値上がり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,301.08円の233.51円高、TOPIXは1,330.39の12.48ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,239、値下がり銘柄数は408。出来高は12億1,221万株、売買代金は1兆2,430億円。

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概況/寄り付き 米株高、円安から、東京市場も続伸スタート。ゲーム関連が買われ、銀行や機械も堅調

個別

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は16,177.10円の109.53円高、TOPIXは1,322.79の4.88ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,400万株、買いは2,430万株。

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概況/大引け 日経平均は16,000円台を回復。米国株高、円安加速から機械や自動車を中心にほぼ全面高

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,067.57円の178.90円高、TOPIXは1,317.91の12.95ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,290、値下がり銘柄数は423。出来高は22億5,644万株、売買代金は2兆3,822億円。

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概況/前引け 米国株高と円安から、日経平均は16,000円台乗せ。機械や自動車など円安関連を中心に広範囲に上昇

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,049.51円の160.84円高、TOPIXは1,316.86の11.90ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,257、値下がり銘柄数は439。出来高は11億2,098万株、売買代金は1兆1,499億円。

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概況/大引け 米FOMCを控え、日経平均は6日ぶりに小反落。メガバンクや不動産が下落

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,911.53円の36.76円安、TOPIXは1,310.86の2.86ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は878、値下がり銘柄数は802。出来高は18億6,623万株、売買代金は2兆317億円。

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リクルート 10月16日上場へ 調達額は今年最大【日本証券新聞 9月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月12日

・日経平均採用の高利回り株 高値抜け相次ぐ背景は
・IPO初値 JIA 初日値付かず
・キトー 相場修復から一段高へ
・OKIが大商い 上期の上方修正で

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概況/前引け 安倍首相と黒田日銀総裁の会談を前に動きにくい

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,864.44円の75.66円高、TOPIXは1.310.08の3.29ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は821、値下がり銘柄数は810。出来高は11億2,919万株、売買代金は1兆673億円。

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概況/寄り付き 東京市場は続伸スタート。米株高、円安を好感。鉄鋼や証券、情報通信が高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,881.21円の92.43円高、TOPIXは1,313.16の6.37ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,060万株、買いは1,140万株。

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地場証券に有望銘柄聞く 中小型の個別材料株にシフト 出遅れ金融株もマーク

個別 概況

野村HD(8604) 週足

「9月第1週はイベント満載で様子見」――との見方でスタートしたものの、予想外に好調な米国経済指標を背景に早期利上げ観測が再浮上、為替がドル高・円安に大きくフレたことと、注目の「内閣改造」も政策期待を盛り上げ、3日の日経平均は7月末の戻り高値を更新した。ただ、その後は再び上値の重い展開となっている。

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指数入替予想相次ぐ 旭硝子「10銭刻み」離脱か【日本証券新聞 9月8日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月8日

・塩崎厚労相に「期待と誤解」
・ジャムコ 後場急伸で高値更新 米ボーイング「777X」向け独占受注
・日本フェンオール 上値追い軽快 川内原発にも採用
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.57 世界コンテンツ戦略

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概況/大引け 日経平均は3日続伸。円安進行が寄与も、その後の円安一服で上げ幅縮小。出遅れ修正でその他金融やノンバンク、銀行が上昇

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,728.35円の59.75円高、TOPIXは1,301.52の4.52ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は918、値下がり銘柄数は753。出来高は24億8,802万株、売買代金は2兆688億円。

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概況/前引け 日経平均は続伸。海運や倉庫、証券、銀行などが高い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,798.52円の129.92円高、TOPIXは1,305.06の8.06ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は915、値下がり銘柄数は719。出来高は12億6,191万株、売買代金は1兆156億円。

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個別銘柄動向(午前) 日本マニュファクチュアリングサービス、アマガサ、ゼネラルパッカーなど

個別

■ユナイテッドアローズ(7606) 4,010円〔+180円、+4.70%〕
 8月度の全社売上高は前期比104.0%
■マネーパートナーズグループ(8732) 384円〔+73円、+23.47%〕
 引き続き円安好感、新サービスの開始も
■ファーストリテイリング(9983) 34,175円〔+1,010円、+3.05%〕
 8月の既存店売上高は103.8%

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概況/大引け 日経平均は続伸、104.80円台の円安を好感。証券やその他金融、不動産、電機などが高い。マザーズ指数は1.98%安

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,668.60円の192.00円高、TOPIXは1,297.00の13.94ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,245、値下がり銘柄数は467。出来高は24億4,232万株、売買代金は1兆9,744億円。

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個別銘柄動向(午後) 長谷工コーポレーション、アルフレッサホールディングス、スターティア、アンジェスMGなど

個別

■村田製作所(6981) 10,090円〔+95円、+0.95%〕
 米Peregrine社を買収
■オリンパス(7733) 3,705円〔+50円、+1.37%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが目標株価を引き上げ
■九州電力(9508) 1,114円〔-22円、-1.94%〕
 JPモルガンが投資判断を引き下げ

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面安。ウクラナイ情勢悪化で米国株安となり、ソフトバンクの下落も重しに

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,159.79円の160.52円安、TOPIXは1,251.29の12.24ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は265、値下がり銘柄数は1,476。出来高は21億1,958万株、売買代金は2兆357億円。

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概況/前引け 東京市場は小じっかり。イチケンはカジノ関連で続伸、日本バルカーは空気マグネシウム電池、ミクシィは売買代金トップ

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,589.51円の60.11円高、TOPIXは1,287.83の1.76ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は819、値下がり銘柄数は772。出来高は8億8,181万株、売買代金は7,608億円。

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10年ぶり首相訪問 「メキシコ」は話題豊富 TPP進展で関連株に出番【日本証券新聞 7月29日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月29日

・カジノ関連が一斉高 次期国会で法案成立濃厚に
・「マザーズ10年ルール」適用結果 「卒業」8銘柄、「残留」6銘柄
・筍狩りに行こう マックス 第1四半期は好調推移、割安感が顕著
・「iPhone6」関連 再チェック ファナックの利益急増に貢献

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個別銘柄動向(午前) E・Jホールディングス、ジーエヌアイグループ、テラ、SUMCO、アクロディアなど

個別

■ソフィアホールディングス(6942) 128円〔+30円、+30.61%〕
 遺伝子解析のジーンクエストを完全子会社化
■村田製作所(6981) 9,778円〔+110円、+1.14%〕
 東海東京調査センターが投資判断を「1」に引き上げ
■任天堂(7974) 12,405円〔+125円、+1.02%〕
 野村証券では日経平均採用候補と

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概況/大引け 日経平均は15,000円台割れ、過熱感や円高警戒、新興市場の下落が重しに。ノンバンクや証券が安い、ロボット関連が物色

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,994.80円の129.20円安、TOPIXは1,228.73の6.05ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は599、値下がり銘柄数は1,062。出来高は19億8,003万株、売買代金は1兆7,289億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 好決算銘柄を見直す余裕も

インタビュー 個別

エクセル(7591) 日足

日経平均株価は今年に入って過去2回、跳ね返されてきた75日移動平均線をようやく突破してきたことから、相場の基調転換を唱える向きが増えている。折りしも、6月には待望の政府の成長戦略が公表されるとあって、その内容への期待感ともども、投資家の物色意欲が戻りつつある。

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概況/大引け 東京市場は全面高、NYダウの最高値更新やNISA拡充方針等が支援。不動産や非鉄、倉庫運輸が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,935.92円の303.54円高、TOPIXは1,220.47の19.06ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,545、値下がり銘柄数は186。出来高は20億3,751万株、売買代金は1兆8,801億円。

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個別銘柄動向(午後) 高砂熱学工業、インタースペース、ヤマザキ、富士電機など

個別

■アイ・オー・データ機器(6916) 667円〔+41円、+6.55%〕
 上方修正、増配を発表
■良品計画(7453) 11,350円〔-130円、-1.13%〕
 ドイツ証券が投資判断を「Hold」へ引き下げ
■北海道電力(9509) 701円〔+76円、+12.16%〕
 日本政策投資銀行から500億円の資金調達

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概況/寄り付き NYダウの最高値更新を好感し、東京市場も買い優勢のスタート。証券株やノンバンク、海運株などを中心に広範囲に値上がり

概況

TOPIX 週足

9時9分時点の日経平均は14,390.89円の86.78円高、TOPIXは1,172.27の9.83ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,640万株、買いは1,300万株。

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明日の材料 高砂熱学工業、キリンホールディングス、カワチ薬品、きちり、日本調剤、ビリングシステムなど

概況

■KDDI(9433)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.1%増収、10.1%営業増益を計画
■東京電力(9501)
 平成26年3月期決算を発表
■電源開発(9513)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.7%増収、16.6%営業増益を計画
■ベネッセホールディングス(9783)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.2%増収、0.5%営業増益を計画

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今年は久々の3ケタペースへ テーマ性健在!!「1部昇格」【日本証券新聞 4月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月16日

・「在宅医療」シフトへ フクダ電子が連日の高値
・フライトHD 注目のスマホ決済関連 著名機関投資家も参戦
・真贋問われる「アベノミクス」 日経平均前年比56%高→3%高
・政権交代期待で脚光 インドネシア関連株 酒井重、ヤマハ発など

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概況/前引け 証券や保険、石油を始め広範囲に値下がり。ただ、配当考慮で許容範囲との見方も

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,308.69円の168.47円安、TOPIXは1,155.58の16.49ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は399、値下がり銘柄数は1,269。出来高は10億7,954万株、売買代金は9,940億円。

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設定相次ぐ日本株投信 需給面で存在感高まる

概況

3月に向けて日本株投信の設定が相次ぐ見通しだ。表の通り、3月中の7本を含め、向こう1カ月強で9本のファンド設定が予定されている。

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新相場テーマ「ウェアラブル端末」関連 モバイル・ワールド・コングレス2014開催【NSJ日本証券新聞 2月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月27日

・需給面で存在感高まる 設定相次ぐ日本株投信 「ROE」「中小型」「成長株」…
・IPOこぼれ話 ホットマン 説明会出席者からは意外な声
・日銀施策、効果のほどは… 「お付き合いで利用」が現実?
・ミクシィ 頑強推移 「モンスターストライク」の快進撃続く
・電池関連株が軒並み急騰 田中化研はS高に弾む

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概況/前引け HSBC中国製造業PMIの低下で、日経平均の下げ幅拡大。ドル円も102円台割れ

概況

日経平均 15分足

前引けの日経平均は14,518.14円の248.39円安、TOPIXは1,200.45の18.07ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は254、値下がり銘柄数は1,429。出来高は12億9,738万株、売買代金は9,972億円。

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概況/前引け 買いも続かずマイナス圏に。週末の手仕舞いや中国リスクを警戒。不動産や証券、ノンバンクが安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,435.07円の99.67円安、TOPIXは1,188.06の11.68ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は319、値下がり銘柄数は1,359。出来高は13億2,868万株、売買代金は1兆2,217億円。

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概況/大引け 東京市場は3日続伸。自動車関連や電子部品、半導体製造装置が高い

個別

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,800.06円の81.27円高、TOPIXは1,219.60の15.32ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,374、値下がり銘柄数は319。出来高は23億4,202万株、売買代金は2兆3,740億円。

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JPX日経400「採用への道」ライバル意識に火がつく!? 【NSJ日本証券新聞 2月7日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月7日

・個別材料株に物色人気集中 サンフロンティアなど株価修復鮮明
・三菱重工が一段高 ゼオンは自社株買い好感
・企業ガバナンスもいろいろ 世界一忙しい!?「名誉会長」
・決算で明暗「食サイト」2銘柄 ぐるなび、カカクコム

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話題銘柄をテクニカルで斬る 新春に凧ではなく、舞い上がる無人ヘリコプター 株価の上昇トレンドに変化はあるか

テクニカル 個別

エプソン(6724)

散歩がてらに近くの自然公園に行った。残念ながら凧(たこ)揚げをしている子供に会わなかったが、1人でラジコンの小型ヘリコプターで遊んでいる大人を見た。連休のひととき、童心に返って楽しんでいる。24時間営業、ドン・キホーテのおもちゃ売場にはラジコンヘリコプターが山積みである。ゲリラ配置の売り場レイアウトに厳しいことで定評のドン・キホーテ、株価もデフレなど無関係に右肩上がりだ。証券界も舞い「上がる」ものを好感する気風がある。舞い上がるおもちゃ、ラジコンヘリで遊んでいたのは、大納会に興奮した証券マンかもしれない。

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概況/前引け 日経平均は冴えない動き、自動車や電機が安い。一方、水素関連が高く、日本電産コパル電子は上方修正でストップ高買い気配

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,639円19銭の108円01銭安、TOPIXは1,291.41の2.98ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は957、値下がり銘柄数は660。出来高は13億2,476万株、売買代金は1兆844億円。

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銀行株、季節外れのレポートラッシュ 水面下で生じる“地殻変動”示唆 【NSJ日本証券新聞 12月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月12日

・NISAをにらむ 株式分割期待2銘柄
・来年1月14日から「株価の刻み幅」縮小 7月から“銭単位”も出現
・IPO エンカレッジ、オウチーノともに2倍高スタート
・M&A関連 仕込み場到来 社長高齢化で事業継承待ったなし

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公的年金「最終報告」で買える株 ROE新指数、出番到来へ 【NSJ日本証券新聞 11月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月22日

・トップインタビュー 菊池製作所 介護関連ロボット市場で存在感
・ソフトバンク 大商いで高値更新 相場の先行きを示唆
・AMI 「音声データの自動テキスト化」開始
・日特エンジ 出直りへ ボトム脱し、受注回復

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明日の材料 省電舎、ぐるなび、サイバーエージェント、富士通、パナソニック、ソニー、マツダ、ソフトバンクなど

個別

■シャープ(6753)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 21.5%増収、営業利益は33,815百万円
■新日本無線(6911)
 第2四半期決算、「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消
■ケーヒン(7251)
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■リコー(7752)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 15.1%増収、67.4%営業増益。単元株式数を1,000株→100株へ
■東京電力(9501)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 11.8%増収、営業利益は167,223百万円

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個別銘柄動向(午前) アドウェイズ、カネヨウ、システム・デザイン、SMK、いすゞなど

個別

■東亜ディーケーケー(6848) 528円〔+58円、+12.34%〕
 東証1部銘柄に指定
■村田製作所(6981) 7,860円〔+270円、+3.56%〕
 上方修正からゴールドマン・サックスでは目標株価を引き上げ
■日本ケミコン(6997) 443円〔-22円、-4.73%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが投資判断を「Underweight」に
■ソフトバンク(9984) 7,560円〔-210円、-2.70%〕
 目先の上場断念との報道

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明日の材料 省電舎、ミクシィ、宝ホールディングス、富士通ゼネラル、村田製作所、三菱自動車など

個別

■国際石油開発帝石(1605):英国第27次探鉱鉱区公開入札における探鉱ライセンスを追加取得
■タカラバイオ(4974):第2四半期売上高予想を10,300→10,277百万円へ、営業利益予想を300→454百万円へ修正
■日本トリム(6788):第2四半期決算、通期上方修正、期末配当予想の増額(35円→50円)を発表
■東亜ディーケーケー(6848):10月31日をもって東証1部銘柄に指定
■新日本無線(6911):第2四半期売上高予想を20,000→20,400百万円へ、営業利益予想を850→920百万円へ増額修正
■キヤノン(7751):第3四半期決算を発表、前年同期比 6.7%増収、1.0%営業減益
■近鉄エクスプレス(9375):パナソニック トレーディングサービス ジャパン株式の一部を取得

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学生の金融リテラシーの向上を目指し、学生投資団体を大紹介(7) 協力:「学生投資連合 USIC」

USIC

京都大学投資サークルApricot

近年になって学生の間では、証券および金融への関心が高まっている。約16団体が加盟する「学生投資連合 USIC」の全面協力の下、各大学の投資団体を紹介。第7回目で最終回となる今回は京都大学「京都大学投資サークルApricot」を紹介する。

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個別銘柄動向(午前) 熊谷組、イーピーエス、OBC、アジアグロースキャピタルなど

個別

■ITホールディングス(3626) 1,366円〔+79円、+6.14%〕
 みずほ証券が投資判断を「買い」に引き上げ
■ドクターシーラボ(4924) 313,500円〔+17,400円、+5.88%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Outperform」に引き上げ
■村田製作所(6981) 7,760円〔+140円、+1.84%〕
 日本の電子部品産業の復調が鮮明になってきたとの日経報道
■ケーズホールディングス(8282) 2,826円〔+208円、+7.94%〕
 下方修正、自社株買いを発表

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取材の現場 来年度予算“アベノミクス枠”の核に

セクター 個別

オリックス(8591) 週足

来年度予算の概算要求総額が、過去最大の99兆2,500億円に達した。国債の利払いや社会保障費の増加に加え、「優先課題推進枠」と名付けられた成長戦略や防災絡みの“アベノミクス枠”だ。

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概況/大引け 小幅安での揉み合い。不動産は値下がりしたが、建設株は底堅く、大豊工業はストップ高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,387円27銭の37円80銭安、TOPIXは1,184.36の4.89ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は713、値下がり銘柄数は894。出来高は25億9,539万株、売買代金は1兆7,449億円。

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9月10日開催決定! アップルの新端末発表会 周辺製品を手掛ける企業に注目

セクター 個別

パナソニック(6752) 週足

米・アップル社が10日(日本時間11日)に発表会を行うことを正式に発表した。
「iPhone5」の後継機種の発表が有力視されているが、その一方で、「iPhone5」の廉価版を発売することも有力視されている。複数機種の投入となれば、ユーザー層の広がりが期待され、関連企業も再び関心を集める可能性が高そうだ。

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個別銘柄動向(午前) 翻訳センター、オークファン、パーク24、村田製作所など

個別

■イオン(8267) 1,342円〔+20円、+1.51%〕
 大和証券が投資判断を「2」→「1」に引き上げ
■ジャフコ(8595) 3,755円〔+70円、+1.90%〕
 いちよし経済研究がレーティングを「A」に引き上げ
■バイテック(9957) 702円〔-109円、-13.44%〕
 公募増資等の発表から急落

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概況/寄付き NY株高、円安から幅広い銘柄が上昇スタート。荏原は野村証券が「Buy」継続

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時15分時点のTOPIXは1,167.44の10.29ポイント高、日経平均は13,962円の95円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,191、値下がり銘柄数は329。

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個別銘柄動向(午前) ミクシィ、ケネディクス、村田製作所、PSS、シチズンなど

個別

■日本農薬(4997) 1,047円〔+83円、+8.61%〕
 通期利益計画を上回る第3四半期決算
■大日本スクリーン製造(7735) 459円〔-39円、-7.83%〕
 第1四半期は二桁の減益
■青山商事(8219) 2,616円〔+106円、+4.22%〕
 週末に第1四半期決算、自社株買いを発表

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個別銘柄動向(午後) ミクシィ、日油、資生堂、パナソニック、村田製作所など

個別

■マツダ(7261) 421円〔+11円、+2.68%〕
 第1四半期決算を発表、ドイツ証券、野村証券では「Buy」継続
■ヤマハ(7951) 1,340円〔+82円、+6.52%〕
 第1四半期決算、上方修正を発表
■任天堂(7974) 12,900円〔+480円、+3.86%〕
 第1四半期決算を発表

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概況/寄付き 東京市場は小動きのスタート。ホンダが第1四半期7%減で安く、旭硝子も下方修正と減配で売られた。一方、TOTOは上方修正と自社株買いで高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時17分時点のTOPIXは1,139.03の7.33ポイント高、日経平均は13,700円の32円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は892、値上がり銘柄数は671。

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概況/前引け 決算発表を控え、様子見から反落。新興市場ではLINE関連が急騰

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,217.39の5.33ポイント安、日経平均は14,692.83円の85.68円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は581、値下がり銘柄数は1,027。出来高は11億806万株、売買代金は1兆140億円。

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個別銘柄動向(午前) 綜合臨床ホールディングス、サッポロドラッグストアー、KLab、大日本住友製薬など

個別

■KLab(3656) 1,316円〔-290円、-18.06%〕
 赤字となる第3四半期決算を発表
■大日本住友製薬(4506) 1,483円〔+66円、+4.66%〕
 野村証券が投資判断を「Buy」に引き上げ
■ニューフレアテクノロジー(6256) 1,132,000円〔+150,000円、+15.27%〕
 モルガン・スタンレーMUFG証券が投資判断を新規「Overweight」

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任天堂の今秋日経平均採用はあるか? 思惑渦巻く27日付日経リリース 【NSJ日本証券新聞 7月1日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月1日

・健康食品関連に刺激材料 「効能」規制緩和で見直す
・「日銀式ETF投資法」評価損益率+63.16%
・求人関連株 動意強める リブセンス連日の大幅高
・新興Weeklyウォッチャー リプロセル換金マネーの行方に関心

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携帯大手3社の夏モデル出そろう 各社ともさらなる高機能化に特徴

セクター 個別

NTTドコモ(9437) 月足

KDDI(9433)が5月20日に2013年夏モデルとなるスマートフォン(スマホ)4機種を発表したことで、NTTドコモ(9437)とソフトバンク(9984)を含む携帯大手3社の今年夏モデルが出そろった。各社ともさらなる端末の高性能化を図っており、端末や部品メーカーを含めて、あらためて注目されそうだ。

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個別銘柄動向(午前) ヤクルト、鉄人化計画、リンナイ、フェローテックなど

個別

■光陽社(7946) 90円〔+10円、+12.50%〕
 平成25年3月期決算を発表

■サンワテクノス(8137) 1,071円〔+51円、+5.00%〕
 いちよし経済研究所ではV字回復予想

■三菱UFJ(8306) 692円〔-7円、-1.00%〕
 UBS証券が投資判断を「Neutral」へ引き上げ

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巻き返し狙うアップル 新端末向けで部品メーカーに商機 村田製作所、東光、日本航空電子など

セクター 個別

メイコー(6787) 週足

国内の電子部品メーカーによるスマートフォン(スマホ)向け部品の増産が伝えられている。携帯電話大手各社が新型端末の投入を積極化させていることが要因だが、その中で特に期待されるのが、これまで劣勢が伝えられていた米アップル社向けの回復だ。

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明日の材料 トクヤマ、トレンドマイクロ、ワコム、村田製作所、FPGなど

個別

■トレンドマイクロ(4704)
 第1四半期売上高予想を247→257億円へ、営業利益予想を56→72億円へ増額修正

■大平洋金属(5541)
 通期売上高予想を56,799→58,488百万円へ、営業利益予想を930→2,168百万円へ増額修正

■ワコム(6727)
 平成25年3月期決算、1対400の株式分割、1単元を100株にすると発表

■FPG(7148)
 第2四半期決算、1対3の株式分割を発表

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個別銘柄動向 いい生活、日本ガイシ、安川電機、光世証券など

個別

■だいこう証券ビジネス(8692) 717円〔+24円、+3.46%〕
 場中に上方修正を発表

■ヤマトホールディングス(9064) 1,847円〔+26円、+1.43%〕
 UBS証券が投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■イオンディライト(9787) 2,072円〔+24円、+1.17%〕
 NSJ日本証券新聞では押し目買い妙味と

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個別銘柄動向 新日本科学、キャリアDC、ヤフー、興研、日立キャピタルなど

概況

■オールアバウト(2454) 64,300円〔+3,900円、+6.46%〕
上方修正、期末配当見通しを公表

■翻訳センター(2483) 345,000円〔-37,500円、-9.80%〕
下方修正を発表

■ヤフー(4689) 44,250円〔+1,350円、+3.15%〕
自己株式の消却、配当予想の引き上げ

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明日の材料 メンバーズ、ジェイアイエヌ、エニグモ、トリケミカル、村田製作所、東栄住宅など

個別

■ジェイアイエヌ(3046):不正アクセスによりクレジットカード情報が流出した可能性があると発表
■エニグモ(3665):平成25年1月期決算を発表、今26年1月期は32.0%増収、38.3%営業増益を計画
■シーボン(4926):3月22日をもって東証1部銘柄に指定
■村田製作所(6981):米国連邦巡控訴裁判所が一審の内容(SynQor社に約2,098万ドルの賠償金支払い)を維持する判決
■東栄住宅(8875):平成25年1月期決算を発表、今26年1月期は17.2%増収、25.3%営業増益を計画

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個別銘柄動向 メッセージ、ケンコーコム、オカダアイヨン、東京急行電鉄など

個別

■東日本旅客鉄道(9020) 7,740円〔+370円、+5.02%〕
 モルガンスタンレーMUFGが投資判断を引き上げ

■西日本旅客鉄道(9021) 4,475円〔+85円、+1.94%〕
 モルガンスタンレーMUFGが投資判断を引き下げ

■カナモト(9678) 1,793円〔+300円、+20.09%〕
 第1四半期決算を好感

■王将フードサービス(9936) 2,839円〔-53円、-1.83%〕
 2月の既存店売上高は95.0%

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個別銘柄動向 東建コーポレーション、モジュレ、ドワンゴ、シャープ、東京精密など

個別

■アドヴァン(7463) 1,014円〔+111円、+12.29%〕
 上方修正、増配を発表
■東京精密(7729) 1,918円〔+147円、+8.30%〕
 野村証券が目標株価を2,061円に
■トーセイ(8923) 85,700円〔+1,300円、+1.54%〕
 戸建分譲事業に本格参入報道

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概況/寄り付き NYダウの最高値更新を好感し、東証も全面高。シャープはサムスンの出資で買い先行、東京精密は野村証券が目標株価を引き上げ。

概況

日経平均 日足 MA(25/75)

昨日のNYダウは125ドル高の14,253ドルと過去最高値を更新しました。2月のISM非製造業部門指数は56.0と1月の55.2から上昇し、2012年2月以来の高水準となったことや、FRBによる金融緩和の継続期待も米国株を押し上げました。
今朝の東京株式市場も全面高の始まりとなっています。

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個別銘柄動向 エス・エム・エス、森精機、シャープ、トプコン、HISなど

個別

■エス・エム・エス(2175) 231,200円〔+9,200円、+4.14%〕
 1対200の株式分割、1単元を100株に

■トーセイ(8923) 73,300円〔+3,500円、+5.01%〕
 シンガポールへ上場へ

■エイチ・アイ・エス(9603) 3,530円〔+125円、+3.67%〕
 東南アジアで需要開拓との報道

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明日の材料 アサヒ、NTTDIM、OKI、太陽誘電、ベルパーク、タカラトミーなど

個別

■村田製作所(6981):東光(6801)との提携強化、東京電波(6900)との株式交換契約を発表
■シマノ(7309):平成24年12月期決算を発表、今25年12月期は前期比 3.7%増収、5.0%営業増益を計画
■マックハウス(7603):期末配当予想を10円→30円に増額
■タカラトミー(7867):第3四半期決算を発表、前年同期比 4.1%減収、51.7%営業減益

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明日の材料 JCLバイオ、サイバーエージェント、東映アニメ、NEC、ソフトバンクなど

個別

■JCLバイオ(2190):第3四半期決算を発表。営業利益は前年同期の△236百万円に対して5百万円
■サイバーA(4751):第1四半期決算を発表。33,000株、50億円を上限にした自己株式の取得も
■東映アニメ(4816):業績予想の修正を発表、通期売上高予想を280→320億円へ、営業利益を32→43億円へ
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比 4.7%増収、12.6%営業増益

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概況/前引け TOPIXは790.26ポイントの4.19ポイント高、日経平均は9,570円の44円高。北朝鮮のミサイル発射の悪影響は乏しい。日銀の追加緩和期待で不動産株が堅調。シャープは11月にNTTドコモから発売したスマートフォンの国内販売シェアが、発売後2週間でスマホの全機種中トップになったことが注目された。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは790.26ポイントの4.19ポイント高、日経平均は9,570円の44円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は879、値下がり銘柄数は569。出来高は9億7,798万株、売買代金は5,159億円。 北朝鮮…

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