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日経平均1万8500円タッチ ここから買える「出遅れ大型3銘柄」【日本証券新聞 2月24日】

概況

日本証券新聞 2月24日

・「155ドルのカベ」突破 四半世紀来の基調転換も
・筍狩りに行こう 山九 創業100周年迫る
・日立 出遅れ払い修復高へ 来期も増益シナリオは不変
・IPO初値 シリコンスタジオ 2倍高発進

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地場証券に有望銘柄聞く 主力株、材料株など各社各様

個別 概況

マツダ(7261) 週足

日経平均は19日、リーマン・ショック前の2007年高値をあっさりと抜き去り、次の上値目標として、2000年4月の2万833円が意識されてくる段階に入った。むろん、市場の一部には上昇スピードの早さを警戒する向きもあるが、相場つきの強さがあらためて指摘されている。

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概況/大引け 東京市場は反落、ギリシャ不安が再燃。原油価格の反落から資源関連が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,504.62円の174.12円安、TOPIXは1,410.11の6.89ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は570、値下がり銘柄数は1,174。出来高は26億4,540万株、売買代金は2兆8,515億円。

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明日の材料 省電舎、青木あすなろ建設、NIPPO、伊藤ハム、ツクイ、キャリアデザインセンターなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412):第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684):第3四半期決算を発表、前年同期比16.0%増収、89.6%営業増益
■日本空港ビルデング(9706):第3四半期決算を発表、前年同期比15.7%増収、55.1%営業増益

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ヘルスケア関連に注目 「健康経営銘柄」を3月に選定(東証)

セクター 個別

東祥(8920) 週足

今年の相場テーマの一つとして「健康・ヘルスケア」が浮上することになりそうだ。
東証は3月に「健康経営銘柄」を選定する予定。個人投資家に株式投資を考えるきっかけにしてもらうため、東証では特定のテーマや指標をベースに銘柄(テーマ銘柄)を抽出・公表している。

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2014年相場を振り返る(下) 年間上昇率(JPX日経400採用銘柄) ミネベア、洋ゴムなど2倍超に

個別 概況

NYダウ 月足

「2014年相場を振り返る(上)」では、全市場の銘柄を対象にした年間上昇率ランキングを紹介したが、「新興市場の聞いたことのない銘柄ばかりで面白くない」という声が多かった。

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11月17日速報値→12月8日改定値 GDPプラス転換の可能性【日本証券新聞 12月2日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月2日

・12月はいつも、月末高!! 最終2日間の高値確率7割
・JR九州上場へ 政府が方針固める
・筍狩りに行こう NTTデータ ”1兆2000億円”特需に超繁忙期
・トヨタ 大商いで連日の高値 自動車株にさらなるリード役期待

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個別銘柄動向(午前) SmartEbook.com、エムスリーキャリア、エスアールジータカミヤ、CRI・ミドルウェアなど

個別

■KDDI(9433) 7,521円〔-83円、-1.09%〕
 バークレイズが投資判断を引き下げ
■ピー・シー・エー(9629) 1,608円〔+227円、+16.44%〕
 東証1部へ指定
■コナミ(9766) 2,224円〔-19円、-0.85%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き下げ

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個別銘柄動向(午後) イムラ封筒、東洋ゴム工業、アイ・アールジャパン、ジェイテクトなど

個別

■西松屋チェーン(7545) 1,067円〔-3円、-0.28%〕
 11月度の既存店売上高は前年比90.6%
■岩谷産業(8088) 888円〔+32円、+3.74%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を引き上げ
■大阪ガス(9532) 451円〔-1円、-0.11%〕
 みずほ証券が投資判断を引き下げ

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中間期の最高益更新銘柄に注目 円安、設投関連など選別買い対象に

個別 概況

ジャムコ(7408) 日足

9月中間決算の発表もほぼ終わり、全体では6%前後の営業増益を達成したもよう。好決算銘柄を洗い直す作業が活発化しそうだ。

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明日の材料 ピーエス三菱、ライト工業、クルーズ、森永製菓、エービーシー・マート、ユナイテッドなど

個別

■ジャックス(8584):第2四半期決算、期末配当予想を6円→7円へ引き上げ
■京浜急行電鉄(9006):第2四半期決算を発表、前年同期比8.4%減収、5.4%営業減益
■学究社(9769):第2四半期業績予想を上方修正

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ROE引き上げ圧力高まる ターゲットになる銘柄は【日本証券新聞 10月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月28日

・全国保証 実質最高値 増額発表受け、朝方急伸
・筍狩りに行こう ジャステック 11月決算で一括30円配
・外国人新規買い候補 新しい「優良銘柄」とは
・ソフトバンク、見直しの視点 アリババの戻り率9割に

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明日の材料 大成建設、テルモ、リボミック、オリエンタルランド、日本金属、島精機製作所など

個別

■日立ハイテクノロジーズ(8036) 3,130円〔+85円、+2.79%〕
 野村証券では「Buy」継続
■キヤノンMJ(8060) 2,030円〔-8円、-0.39%〕
 第3四半期決算を発表
■日本航空(9201) 2,862円〔-32円、-1.11%〕
 北海道エアシステムを子会社化方針と伝わる

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ハロウィーン効果”仕込みの秋”迫る 26日権利落ち後に波乱も【日本証券新聞 9月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月25日

・LINE IPO遠のく 年内上場は事実上、消滅へ
・「建設」逆行高の評価交錯 みずほ・日興、違いはどこに?
・”優先株消却企業”の注目度増す 増配、上ブレ期待など多彩
・スターバックス 米社TOBで完全子会社化

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個別銘柄動向(午後) 大林組、神戸物産、モルフォ、アズジェント、オンコリスバイオファーマなど

個別

■シスメックス(6869) 4,160円〔+20円、+0.48%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き上げ
■ヤオコー(8279) 6,570円〔+80円、+1.23%〕
 東海東京調査センターでは「1」継続
■スターツコーポレーション(8850) 1,717円〔-75円、-4.19%〕
 1部または2部に市場変更、公募増資等

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期日サイクルは先高示唆 買い残ピークから、ちょうど半年【日本証券新聞 8月7日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月7日

・ソフトバンク 7000円割れに急落 Tモバイル買収断念報道で
・投資情報のフィスコ 新スマホアプリを配信開始
・好決算、上方修正銘柄に逆行高相次ぐ クボタが急騰
・メディアGL 急動意 1Qと当時に上期予想を上方修正

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概況/前引け 東京市場はほぼ全面安。ウクラナイ情勢悪化による米国株安や、ソフトバンクの下落が重しに

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,167.60円の152.71円安、TOPIXは1,251.47の12.06ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は342、値下がり銘柄数は1,350。出来高は10億7,302万株、売買代金は1兆53億円。

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個別銘柄動向(午前) 大成建設、ライト工業、ミクシィ、DMP、ゼリア新薬工業など

個別

■ハピネット(7552) 2,212円〔+179円、+8.80%〕
 バンナムHD(7832)の上方修正で
■バンダイナムコホールディングス(7832) 2,971円〔+295円、+11.02%〕
 第1四半期決算、第2四半期業績予想を上方修正
■ソフトバンク(9984) 6,945円〔-280円、-3.88%〕
 TモバイルUS買収断念との報道

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明日の材料 奥村組、ライト工業、UBIC、テラ、博報堂DYホールディングス、日本マクドナルドホールディングスなど

個別

■大日本スクリーン製造(7735)
 第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■バンダイナムコホールディングス(7832)
 第1四半期決算、第2四半期業績予想を上方修正
■ワイヤレスゲート(9419)
 第2四半期決算を発表、前年同期比25.6%増収、11.4%営業増益

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JPX日経400 7日に入れ替え発表【日本証券新聞 8月6日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月6日

・建設関連の中小型株が好人気 単価上昇など好環境見直す
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本精密 
・東京応化工業 上期は一転、2ケタ増益へ
・ニフコ 値幅取り妙味 海外事業が貢献、計画前倒し達成も

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医療機器の輸出促進 新興国の高齢化進展と所得向上で市場拡大

概況

オリンパス(7733) 週足

医療機器の世界市場が拡大している。
2011年実績でその規模は約30兆円、年率8%近い成長が続いており、この先も、高齢化社会の進展や中国、東南アジアなど新興国における所得の向上なども背景に、高度医療へのニーズは一段と高まると予想されている。

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個別銘柄動向(午後) テラ、JBR、東レ、パピレス、エニグモ、システムディなど

個別

■インスペック(6656) 1,198円〔-117円、-8.90%〕
 平成26年4月期決算を発表
■シスメックス(6869) 3,715円〔-10円、-0.27%〕
 シティグループが目標株価を4,100円に引き上げ
■日本テレホン(9425) 2,071円〔-232円、-10.07%〕
 平成26年4月期決算を発表

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かんぽ生命の買い増し加速 脱・外国人依存の象徴に 主要生保にも”変化の兆し”【日本証券新聞 5月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月26日

・不動産株が急浮上 ”2つの背景” 今、東京都心が熱い!!
・5月末・6月末優待権利付き銘柄ピックアップ 5月はクリエイトSD、壱番屋など
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.42 「カケホーダイ&パケあえる」
・ドリコム 巻き返し鮮明 「ONE PIECE トレジャークルーズ」が大人気

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個別銘柄動向(午後) ホクト、アイロムホールディングス、ジョイフル本田、タダノ、フジテックなど

個別

■しまむら(8227) 10,310円〔+380円、+3.83%〕
 中国での積極出店報道
■日本通信(9424) 490円〔+6円、+1.24%〕
 本日付で東証が信用規制を解除
■光通信(9435) 8,020円〔-220円、-2.67%〕
 12時に平成26年3月期決算を発表

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「量的拡大」より「質的変化」 GPIF改革で買われる株は【日本証券新聞 5月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月12日

・SQ急落ジンクスを断つ 4カ月ぶり上昇の背景は?
・決算発表ラッシュ到来 新興市場は「テーマ性」「プラスα」が焦点に
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.40 「妖怪ウォッチ」ブーム
・ジョイフル本田 高値更新 四半期決算で順調推移を確認

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医療機器メーカー 注目度増す 内外で成長余力に関心

セクター 個別

テルモ(4543) 週足

医療機器メーカーへの関心が一段と高まっている。成熟経済の下で少子高齢化が進む先進国と、経済成長に伴う医療サービスの向上を追及する新興国。ともに医療の充実は至上命題。6月にも公表される政府の成長戦略の中には、こうした高度な医療機器の海外輸出戦略も含まれるはずで、もう一度、見直しておきたい。

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ピークの5月7-9日に600社超 決算発表後半戦に向けた投資戦略【日本証券新聞 5月7日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月7日

・年金基金がこぞって採用 「スマートベータ」って何?
・損益に影響を与える変化 価格・営業・管理の3点に着目
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.39 「Let It Go」
・ネクス、介護ロボット関連でマーク 「M2M」で業界のインフラ目指す

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決算発表の新たな見どころ 「中期経営計画」に関心高まる 大和が発表企業を予想【日本証券新聞 4月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月11日

・疑り深い市場関係者 どう読む?日銀・黒田発言
・竹中三佳の株Catch one’s eye DLE椎木隆太社長インタビュー
・福山コンサルタント 下値切り上げ 土木系コンサル 受注順調 
・「牛肉」関連の活況続く マクドナルドは高値更新 コロワイドも急反発 

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個別銘柄動向(午前) 常磐開発、ウェルネット、パル、免疫生物研究所、ディスコなど

個別

■シークス(7613) 1,591円〔+28円、+1.79%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ
■日本空港ビルデング(9706) 2,525円〔+78円、+3.19%〕
 3日続伸で、年初来高値更新。発着枠の拡大や値上げ効果が期待
■ソフトバンク(9984) 7,842円〔+251円、+3.31%〕
 ゴールドマン・サックスは目標減額も、「買い」判断を継続

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概況/寄り付き 東京市場は小幅高スタート。自動車は堅調も、不動産はやや一服

概況

日経平均 週足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,640万株、買いは2,160万株でした。
9時7分時点の日経平均は14,944.43円の46.80円高、TOPIXは1,217.33の4.438ポイント高。

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明日の材料 東建コーポレーション、メディネット、ジェイアイエヌ、エーザイ、アルプス電気など

個別

■シスメックス(6869)
 1対2の株式分割
■ピープル(7865)
 平成26年1月期決算を発表、今27年1月期は6.0%減収、営業利益は29百万円
■リンガーハット(8200)
 2月度の全店売上高は前年比95.8%、純既存店は91.2%

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概況/寄り付き 米国株の反落で、東証も広範囲に値下がり。小売りや保険、銀行などが安い

概況

日経平均 15分足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,130万株、買いは1,030万株でした。9時10分時点の日経平均は14,939.46円の112.14円安、TOPIXは1,224.82の8.84ポイント安。

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出遅れ修正候補の割安株はこれだ 欧米市場で高値更新相次ぐ 【NSJ日本証券新聞 2月26日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月26日

・電力小売り全面自由化へ エナリスなど注目度上昇
・野村キャラバン「中間報告」成長戦略“失望”を回避!?
・星光PMC S高 新素材関連で材料上乗せ
・綜合警備保障 株価V字回復 好業績など手掛かり材料豊富

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個別銘柄動向(午前) 日本製紙、そーせいグループ、ゲオディノス、エナリス、CKDなど

個別

■三井造船(7003) 208円〔+5円、+2.46%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「1」に引き上げ
■マネースクウェア・ジャパン(8728) 1,430円〔+49円、+3.55%〕
 東証1部への指定が好感
■アインファーマシーズ(9627) 4,735円〔-265円、-5.30%〕
 第3四半期決算を発表。野村証券では「Buy」継続

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個別銘柄動向(午前) ぐるなび、JIN、菊池製作所、KLab、SANKYOなど

個別

■マツダ(7261) 486円〔+21円、+4.52%〕
 上方修正、復配の発表が刺激に
■ミズノ(8022) 550円〔+70円、+14.58%〕
 第3四半期決算を発表。SMBC日興証券では格上げ
■サンフロンティア不動産(8934) 1,384円〔+185円、+15.43%〕
 上方修正、増配を発表

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明日の材料 ディー・エヌ・エー、ぐるなび、ジェイアイエヌ、クレハ、大幸薬品など

個別

■マツダ(7261)
 第3四半期決算、通期上方修正、復配、5株を1株に併合、単元株式数を1,000株→100株へ修正
■福山通信(9075)
 第3四半期決算、100万株の自社株買いを発表
■エムティーアイ(9438)
 1対2の株式分割、第1四半期決算、第2四半期利益予想の上方修正を発表

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日本にもいた“配当貴族” 「長期連続増配」銘柄に注目 

セクター 個別

パーク24(4666) 週足

P&Gには及ばずとも… パーク24、みらかHDなど にわかに不透明感の高まってきた最近の内外市場。リスク回避ムードが生じると関心が向かうのが「配当利回り」で、特に減配リスクの乏しい収益安定銘柄が逃避資金の受け皿に…

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明日の材料 ジェイアイエヌ、セプテーニ、出光興産、ネツレン、三菱自動車、3Dマトリックス、ファーストリテイリングなど

個別

■コスモ石油(5007)
 第2四半期決算、通期利益予想を下方修正
■地盤ネット(6072)
 第2四半期決算、1対2の株式分割
■大日本スクリーン製造(7735)
 第2四半期決算及び通期業績予想を上方修正
■ジャックス(8584)
 第2四半期決算、200万株(13億円)を上限に自社株買い
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)
 第2四半期利益予想を上方修正

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概況/大引け 米国の新年度予算や連邦債務上限引き上げ問題の難航警戒でNYダウが4日続落し、東証も下落。東京エレクトロンは米アプライドマテリアルズとの経営統合で大幅高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,620円53銭の112円08銭安、TOPIXは1,211.15の3.72ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は623、値下がり銘柄数は1,029。出来高は31億1,293万株、売買代金は2兆2,281億円。

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個別銘柄動向(午後) DeNA、井関農機、ソニー、タカタ、琉球銀行など

個別

■ユナイテッド(2497) 2,650円〔+500円、+23.26%〕
バイドゥと業務提携を今秋開始
■ドワンゴ(3715) 347,000円〔-500円、-0.14%〕
1対200の株式分割、1単元を100株に
■井関農機(6310) 330円〔+6円、+1.85%〕
岩井コスモ証券が投資判断「B+」継続、目標株価 350円→380円
■パナソニック(6752) 877円〔+23円、+2.69%〕
シティグループが目標株価を930円→1,000円に引き上げ

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個別銘柄動向(午後) 東レ、インテアHD、楽天、東燃ゼネラル石油、スズキなど

個別

■シスメックス(6869) 5,620円〔-240円、-4.10%〕
 クレディ・スイスが目標株価を8,300円→7,000円へ減額、投資判断は「OUTPERFORM」
■日本写真印刷(7915) 1,640円〔-93円、-5.37%〕
 JPモルガンが「Overweight」、2,380円目標を継続
■商船三井(9104) 407円〔+15円、+3.83%〕
 バルチック指数の1,000ポイント回復で、海運株が軒並み高

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個別銘柄動向(午後) カカクコム、ソースネクスト、ニチレキ、ザインエレクトロニクス、東京ガスなど

個別

■J-TEC(7774) 422,000円〔+50,500円、+13.59%〕
 「日本の医療機器サービスの海外展開に関する調査事業」プロジェクト採択
■日本写真印刷(7915) 1,889円〔+53円、+2.89%〕
 いちよし経済研究ではレーティングを「B」→「A」に
■りそなホールディングス(8308) 520円〔-7円、-1.33%〕
 JPモルガンが投資判断を「Neutral」→「Overweight」へ引き上げ

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概況/前引け NYダウの下落や円高で東証も連れ安。いすゞはタイの減税効果一巡を警戒し安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,174.78の18.88ポイント安、日経平均は14,125.14円の275.92円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は231、値下がり銘柄数は1,413。出来高は11億2,366万株、売買代金は9,313億円。

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明日の材料 森永製菓、参天製薬、昭和シェル石油、ダイキン工業、SANKYO、JUKI、パイオニアなど

個別

■シスメックス(6869):第1四半期決算を発表、前年同期比 24.8%増収、17.1%営業増益
■京セラ(6971):トッパンNECサーキットソリューションズの子会社化を発表
■いすゞ自動車(7202):第1四半期決算を発表、前年同期比 7.8%増収、58.2%営業増益
■タカタ(7312):第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表

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個別銘柄動向(午前) JIN、Oakキャピタル、KLab、シスウェーブ、富士通ゼネラルなど

個別

■オークファン(3674) ストップ高買い気配
 1対5の株式分割、統計分析アプリのサイカの第三者割当増資を引受け
■イーピーミント(6052) 2,550円〔+145円、+6.03%〕
 1対2の株式分割を発表
■日本金銭機械(6418) 1,485円〔+43円、+2.98%〕
 立花証券では「強気」

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個別銘柄動向(午前) プラネット、イメージワン、エーザイ、巴工業など

個別

■プラネット(2391) 976円〔+33円、+3.50%〕
 第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表

■イメージワン(2667) 100,000円〔+15,000円、+17.65%〕
 ルネッサンス・テクノロジーズ・エルエルシーが大量保有

■シスメックス(6869) 6,860円〔+300円、+4.57%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「Outperform」に引き上げ

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個別銘柄動向 ディー・エヌ・エー、ドワンゴ、森下仁丹、トレンドマイクロなど

個別

■アイ・オー・データ機器(6916) 409円〔+80円、+24.32%〕
 上方修正、自社株買いを発表

■ウシオ電機(6925) 1,375円〔+288円、+26.49%〕
 野村証券が目標株価を1,400円に引き上げ

■アインファーマシーズ(9627) 4,685円〔-155円、-3.20%〕
 大和証券が投資判断を「3」に引き下げ

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拡大する中国の医療関連 2015年に医薬品世界第2位へ 日本光電、テクノメディカなどをマーク

セクター 個別

アジアなど新興国の医薬品・医療機器市場の拡大を商機とする銘柄に関心を寄せる動きが出てきた。中で、中国の医薬品市場は、2015年には日本を抜いて世界第2位に浮上すると予想されている。

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個別銘柄動向 佐藤渡辺、花王、コニシ、シスメックス、三菱重工業など

個別

■三菱重工業(7011) 545円〔+62円、+12.84%〕
 13時30分に発表した上方修正から一段高

■佐藤渡辺(1807) 227円〔+23円、+11.27%〕
 13時に上方修正、増配を発表

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概況/大引け TOPIXは859.80ポイントの5.71ポイント高、日経平均は10,395円の72円高。リフレ期待で円相場は朝方一時1ドル=86円63銭。円安とASEAN発展でトラックメーカー高い。シスメックスは野村証券が円安関連と紹介。宇部興産は岩井コスモ証券がセメント事業に注目。

概況

日経平均 15分足 MA(25、75)

欧州債務問題で7月にスペインの国債利回りは自力で持続的な資金調達が不可能になる「危険水域」とされる7%を超え、市場の緊張は極度に高まりましたが、7月26日にドラギECB総裁が「ユーロ存続のためなら何でもする、私を信じて欲しい」と述べ、9月6日のECB理事会では金融支援を要請した国の国債を金額は無制限で購入することを決定したため、欧州危機は小康状態となりました。

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戻り軽快なシスメックス 中国不買運動の影響は軽微 同社製品の優位性確認

個別

シスメックス(6869) 日足 1年

シスメックス(6869)が軽快な戻り相場を演じている。 検体検査用機器・試薬の大手。6日引け後に今3月期第2・四半期(2Q、4―9月)決算と同時に通期業績予想の引き下げを発表。翌7日の株価は前日終値比で一時9%超の下落を…

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