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個別銘柄動向(午後) 熊谷組、伊藤ハム、フルッタフルッタ、ラクオリア創薬、大和工業など

個別

■伊藤忠商事(8001) 1,268円〔-21円、-1.59%〕
 大和証券が投資判断を引き下げ
■岩谷産業(8088) 746円〔-30円、-3.87%〕
 14時に第3四半期決算、下方修正を発表
■損保ジャパン日本興亜ホールデ(8630) 3,408円〔+83円、+2.50%〕
 ゴールドマン・サックスが目標株価を引き上げ

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証券株、出遅れ返上の機迫る 「貯蓄から投資へ」も後押し【日本証券新聞 11月20日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月20日

・日立 7年ぶり900円台乗せ ”日本株買い”で上値期待
・関心高まる「物価連動債」 関連ファンドの資産急増
・サノヤスついに15連騰 「優待」材料、要チェック
・櫻井英明のそこが聞きたい 翻訳センター 東郁男代表取締役社長

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個別銘柄動向(午前) 新日本建物、野村不動産ホールディングス、CEホールディングス、アンジェスMGなど

個別

■アイナボホールディングス(7539) 819円〔+74円、+9.93%〕
 上方修正、増配を発表
■CYBERDYNE(7779) 3,470円〔+500円、+16.84%〕
 シティグループが新規「買い」
■ダイエー(8263) 127円〔-15円、-10.56%〕
 イオンと株式交換、交換比率にサヤ寄せ

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バイオの季節到来 この秋冬は注目イベント満載【日本証券新聞 9月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月17日

・信用需給タイト化へ 17日から逆日歩上限2倍
・ソフトバンク 高値奪回が視野 アリババ仮条件上げ好感
・日精樹脂 水準訂正に弾み アップルウォッチ関連で浮上
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本精密 

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ZOOM UP タムラ製作所(6768) 足元は会社計画上回る 来期、18年ぶり最高益へ

個別

タムラ製作所(6768) 週足

創業90年を迎えたタムラ製作所(6768)が戦略転換、構造改革により再成長ステージに突入した。同社はトランス、リアクタ大手で、はんだ材料、絶縁膜、LED(発光ダイオード)なども手掛ける。海外生産比率は7割強。

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個別銘柄動向(午後) キユーピー、メディア工房、日産化学工業、エスクロー・エージェント・ジャパンなど

個別

■バンダイナムコ(7832) 2,890円〔+50円、+1.76%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き上げ
■ユニ・チャーム(8113) 6,879円〔+106円、+1.57%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き上げ
■新生銀行(8303) 217円〔-4円、-1.81%〕
 東海東京調査センターがレーティングを引き下げ

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信用需給改善銘柄を狙え 海運株は「劇的な好転」【日本証券新聞 8月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月28日

・9月は「セミナーの季節」 今年も出るかな?安倍首相
・タムラ製作所 足元は会社計画上回る
・カジノ関連 息の長いテーマに 実績でコナミに注目
・ルネサス 「自動運転」のダークホース

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個別銘柄動向(午後) 清水建設、極楽湯、太陽商会、クスリのアオキなど

個別

■内田洋行(8057) 306円〔+7円、+2.34%〕
 第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■サンリオ(8136) 2,769円〔-7円、-0.25%〕
 野村証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■ミスミグループ本社(9962) 2,609円〔+59円、+2.31%〕
 4月の売上高は前年比112.5%

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概況/前引け 米国株安に連れ安したが、日経平均は14,000円ラインで下げ渋り。不動産や非鉄は安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,034.92円の40.33円安、TOPIXは1,149.93の3.45ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は603、値下がり銘柄数は1,026。出来高は8億2,759万株、売買代金は7,169億円。

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個別銘柄動向(午後) 石油資源開発、カカクコム、大幸薬品、日本エンタープライズなど

概況

■エフ・シー・シー(7296) 1,640円〔-14円、-0.85%〕
 SMBC日興証券が投資判断を引き下げ
■PALTEK(7587) 512円〔+80円、+18.52%〕
 子会社提案がNEDOのイノベーション実用化ベンチャー支援事業に採択
■モリト(9837) 942円〔+46円、+5.13%〕
 1対2の株式分割を発表

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概況/寄り付き 米国株安に連れ安、ドル円は101円20銭台。紙パやノンバンク、不動産、機械、非鉄などが安い

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は14,000.10円の75.15円安、TOPIXは1,147.43の5.95ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,930万株、買いは2,100万株。

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個別銘柄動向(午後) 住友電設、日本ハム、エスアールジータカミヤ、タムラ製作所など

個別

■タカタ(7312) 2,110円〔-224円、-9.60%〕
 平成26年3月期決算を発表。野村証券では目標株価を引き下げ
■キヤノン(7751) 3,268円〔+76円、+2.38%〕
 1,700万株、500億円を上限に自社株買い
■コナミ(9766) 2,218円〔-11円、-0.49%〕
 平成26年3月期決算を発表

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取材の現場から 9月は厚生労働省の「ブラック企業対策月間」 勤怠管理システムの出番か

セクター 個別

アマノ(6436) 週足

厚生労働省は9月を「ブラック企業対策月間」と位置付け、集中的な監督指導を実施する。これは、6月に出たアベノミクス第3の矢「日本再興戦略」で示した、「若者の『使い捨て』が疑われる企業について、対応策を強化する」という方針に対応したものだ。

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材料追跡 高業績変化率銘柄を待ち伏せ 第1四半期は通期予想「信任」の関門

セクター 個別

藤倉ゴム(5121) 日足

参議院選挙が終わるとマーケットの関心はいよいよ3月期決算企業の第1四半期決算発表に移ることになる。その場合、4月から5月にかけての決算発表で会社側の通期業績予想に「著しい変化率」が見られた銘柄が再度、注目されることになる。

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ソロス氏も出動? 日本株買い再開 有力分析筋2氏に聞く 【NSJ日本証券新聞 6月11日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 6月11日

・銘柄一本勝負 伊藤園 7期ぶり営業最高益更新へ
・GPIF日本株比率アップ「買い促進」より「売り回避」
・不動産関連の直近IPOに注目 地方で活路、修正高期待膨らむ

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個別銘柄動向 ドリコム、JSR、アンジェスMG、日本ペイント、OBCなど

個別

■ブリヂストン(5108) 3,695円〔+65円、+1.79%〕
 丸三証券が目標株価を4,300円に

■石塚硝子(5204) 172円〔+2円、+1.18%〕
 13時に平成25年3月期決算を発表

■東洋炭素(5310) 2,113円〔-3円、-0.14%〕
 いちよし経済研究所がレーティングを「C」に引き下げ

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明日の材料 モブキャスト、花王、淀川製鋼所、トヨタ、全国保証など

個別

■全国保証(7164):第3四半期決算、通期業績予想の増額、期末配当予想の修正(34→40円)を発表
■トヨタ(7203):第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■曙ブレーキ(7238):第3四半期決算、通期業績予想の下方修正を発表

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一段高の決定材料「自社株買い」 ヤフー、リョーサン、ユニチャーム 【NSJ日本証券新聞(1月31日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月31日付け

・一段高の決定材料「自社株買い」 ヤフー、リョーサン、ユニチャーム
・「歴史に学ぶ」比較すべきは99年、03年、05年

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明日の材料 ヤフー、カイオム、コマツ、ユーシン、小糸製作所など

個別

■ヤフー(4689):第3四半期決算、期末配当予想の増額、80万株の自己株式の取得を発表
■山田コンサル(4792):第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■富士フイルム(4901):第3四半期決算を発表。通期営業利益予想を1,250→1,100億円へ減額

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