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TOPIXはまだ「7年ぶり高値」 今世紀最高値「日経平均」優位続く【日本証券新聞 2月27日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月27日

・風当たり強まる!? 「社外取締役ゼロ」企業
・「3月までに2万円」 好需給支えに急反発
・投資の意味からマーケットの見方まで「今、投資戦略を考える」
・日精工 連日の最高値 来期の収益拡大買う

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「TOB」ラッシュへ 親子上場の割安子会社に照準【日本証券新聞 2月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月12日

・鹿島、東急建が急伸 建設株 決算発表ラッシュ
・今年も順調に拡大中 「自社株買い候補」を探せ
・岩盤規制に風穴 農業改革でイーサポートリンク
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本精密 成長織り込む展開へ

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極端な円安「成長産業を阻害」 原油安が好感されない背景は【日本証券新聞 2月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月5日

・MBO再燃の先駆け 大量買い!日立機材に続け
・材料追跡 アンジェスMG エボラ出血熱抗血清製剤の開発に着手
・富士通 700円台に続伸 業績上ブレを期待
・ネット関連に高値続出 本業好調+投資事業拡大で注目

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個別銘柄動向(午前) UBIC、エス・エム・エス、まんだらけ、コーセー、日本碍子など

個別

■FPG(7148) ストップ高買い気配
 第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■エフ・シー・シー(7296) 1,952円〔-303円、-13.44%〕
 第3四半期決算を発表
■ジャフコ(8595) 4,085円〔+180円、+4.61%〕
 大和証券が投資判断を引き上げ

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明日の材料 住石ホールディングス、日特建設、アイティメディア、江崎グリコ、アドウェイズ、宝ホールディングス、まんだらけ、ケー・エフ・シーなど

個別

■KDDI(9433):第3四半期決算、1対3の株式分割
■ゼンリン(9474):第3四半期決算、株主優待制度を導入
■東京電力(9501):第3四半期決算を発表、前年同期比2.8%増収、29.3%営業増益
■電源開発(9513):第3四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スペース(9622):通期業績予想を上方修正、期末配当予想を20円→26円へ引き上げ

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決算発表 来週から本格化 30日がピーク

概況

東京製鉄(5423) 日足

2015年3月期の第3四半期(4-12月)決算発表が来週から本格的にスタートする。本紙(11/15付)では東証上場銘柄の発表予定を4、5面に掲載した。ピークは1月30日(金)で400社以上が発表。約3割の企業が1月中に発表する。

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個別銘柄動向(午後) アダストリア、イムラ封筒、宇部興産、電通、エーザイなど

個別

■日本テレホン(9425) 948円〔-38円、-3.85%〕
 第2四半期及び通期業績予想を下方修正
■スクウェア・エニックス(9684) 2,388円〔+28円、+1.19%〕
 バークレイズが新規「オーバーウエイト」
■西尾レントオール(9699) 4,200円〔+65円、+1.57%〕
 SMBC日興証券が新規「A」

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地場証券に有望銘柄聞く 主力大型株のマーク強まる 新興はJQ銘柄が人気

個別 概況

三菱電機(6503) 週足

週末控え、米雇用統計控えで5日の日経平均は反落で始まったものの、堅調な米国株や円安加速を受けて後場は持ち直すなど、強い先高観に包まれたままの状況。週明けにも1万8,000円台に乗せるとの見方が多い。

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート、118円台の円安を好感。自動車関連や電機、鉄鋼などが高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,364.97円の76.22円高、TOPIXは1,402.75の6.21ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,290万株、買いは940万株。

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明日の材料 戸田建設、五洋建設、ぐるなび、昭和電工、オリエンタルランド、サイバーエージェントなど

個別

■ニフコ(7988):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■ヤマトホールディングス(9064):第2四半期決算、自己株式の取得・消却
■ANAホールディングス(9202):第2四半期決算を発表、前年同期比9.1%減収、33.8%営業増益
■NTTデータ(9613):第2四半期決算を発表、前年同期比133.5%増収、738.3%営業増益

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地場証券に有望銘柄聞く 決算接近で電機・通信株人気

個別

村田製作所(6981) 週足

前週に続き今週も波乱の展開となったが、値幅的にはひとまず、17日の安値(日経平均1万4,529円)で底入れムードも。この先、外部環境の落ち着きをにらみながら、出直りの機会をうかがうことになりそうだ。

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決算発表 来週から本格化 31日がピーク

個別 概況

2015年3月期の第2四半期(4-9月)の決算発表が来週24日から本格的にスタートする。
発表のピークは400社以上が発表する10月31日(金)。11月7日(金)に第2のピークとなるが、電機、自動車をはじめ各業界の主力企業の発表は30日、31日にある程度集中している。株価への影響度を含めてこのあたりがヤマ場になる。

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個別銘柄動向(午後)  クルーズ、富士フイルムホールディングス、OATアグリオ、富士通など

個別

■サンリオ(8136) 3,220円〔+55円、+1.74%〕
 クレディ・スイスが新規「OUTPERFORM」
■山形銀行(8344) 516円〔+14円、+2.79%〕
 上方修正を発表
■アイ・エス・ビー(9702) 1,092円〔+41円、+3.90%〕
 M2Mプラットフォーム「dataSamplr」の提供開始

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個別銘柄動向(午後) 新日本建設、ソフトフロント、アイロムホールディングス、オーミケンシなど

個別

■アンリツ(6754) 833円〔-40円、-4.58%〕
 JPモルガンが投資判断を引き下げ
■市光工業(7244) 270円〔+16円、+6.30%〕
 遠くにある物体を広く照らせるヘッドランプの開発報道
■シノケングループ(8909) 2,396円〔+149円、+6.63%〕
 通期業績予想を上方修正

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“優待利回り”で銘柄選別 権利付き最終は26日【日本証券新聞 8月15日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月15日

・MSCI、西武HDを採用 29日にかけて買い需要
・バイオベンチャーに目先資金 ペプチド、DWTIが大商い
・Dガレージが上放れ ベンチャー事業、絶好調!
・明治HD 上値余地広がる 「LG21」「R―1」など好調で収益拡大へ

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個別銘柄動向(午前) シナジーマーケティング、戸田工業、ロート製薬、住友金属鉱山、ジャパンディスプレイなど

個別

■太陽誘電(6976) 983円〔-94円、-8.73%〕
 UBSが投資判断を引き下げ
■アシックス(7936) 2,257円〔+138円、+6.51%〕
 第1四半期決算を発表
■ストライダーズ(9816) 77円〔+15円、+24.19%〕
 Asia Capital PLCと業務提携

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概況/大引け 米国市場の反発も、日経平均は4日続落、マザーズ指数は4%超える下落

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,320.31円の154.19円安、TOPIXは1,263.53の12.66ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は325、値下がり銘柄数は1,381。出来高は22億660万株、売買代金は1兆9,894億円。

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概況/大引け 欧米株安から、東京市場もほぼ全面安に。ただ、日経平均は15,500円水準では下げ渋りも。好業績銘柄は買われ、エプソンは上場来高値を更新

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,523.11円の97.66円安、TOPIXは1,281.30の8.12ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は334、値下がり銘柄数は1,409。出来高は22億4,582万株、売買代金は2兆1,711億円。

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土地持ち企業徹底チェック もしIFRS適用あらば…【日本証券新聞 7月30日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月30日

・日産自が高値更新 「好決算」買いが続く マツダは下落
・ウナギ養殖需要拡大へ ヨンキュウ 来夏にも出荷開始
・平野憲一の相場表街道/裏街道 アルインコ 出世株の素地十分
・富士通に「1000円目標」 みずほ証が投資判断上げ

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個別銘柄動向(午前) アクシーズ、きんでん、ミクシィ、UBIC、さくらインターネットなど

個別

■日産自動車(7201) 1,020円〔+19円、+1.85%〕
 第1四半期決算を発表、野村証券では格上げ
■日本バルカー工業(7995) 329円〔+39円、+13.45%〕
 空気マグネシウム電池の発電能力を3倍に高められる正極材開発
■スカイマーク(9204) 287円〔-1円、-0.35%〕
 国際線参入大幅見直し検討と伝わる

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22日から「銭単位」株価登場 対象は80銘柄(7月7日現在) 世界の潮流には逆行?!

概況

例えば、101円で買って102円で売るような短期売買は「1カイ2ヤリ」と呼ばれるが、7月22日からは、「0・1カイ0・2ヤリ」の時代が来る…。

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いま「福岡」がアツい!! 関連株に人気化続々【日本証券新聞 7月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月1日

・TOPIX浮動株比率7日に見直し発表 ポジティブ筆頭は藤田観光
・筍狩りに行こう 東洋紡 海外展開加速で成長指向強める
・話題 「SIMロック解除」関連 値上がり上位を独占
・ライドオン 先高期待 戦略的販促で収益改善

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概況/前引け 過熱感や円高への警戒で、東証は小幅高にとどまる。ただ、水素関連など物色意欲は旺盛

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均15,314.74円の48.13円高、TOPIXは1.264.97の4.14ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,000、値下がり銘柄数は646。出来高は9億8.493万株、売買代金は8,497億円。

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個別銘柄動向(午前) 戸田建設、ダイヤモンドダイニング、東洋紡、アドバンスト・メディアなど

個別

■盟和産業(7284) 133円〔+9円、+7.26%〕
 海外事業の強化報道で
■NaITO(7624) 127円〔+12円、+10.43%〕
 第1四半期決算、第2四半期利益予想を上方修正
■岩谷産業(8088) 706円〔+73円、+11.53%〕
 燃料電池関連として物色

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外国人と年金「これから買う株」 手持ち少ない割安株が標的【日本証券新聞 6月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月23日

・日経平均 騰落日数に”異変” バブル崩壊後勝ち越しも視野に
・新幹線開業で「北陸銘柄」に変身期待
・日立と対照的 富士通好パフォーマンス
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.46 高機能デジカメ

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2005年の経緯」踏まえれば… 現局面の物色候補、大和証が選定

個別 概況

いすゞ(7202) 週足

海外情勢にらみで、相変わらず方向性のはっきりしない東京市場。決算発表も15日で、ほぼ一巡となる中、今後の物色対象をどの辺に絞り込むべきなのか。大和証券は14日付で「増益率低下時の物色動向」と題するストラテジーレポートを発行している。

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個別銘柄動向(午前) 日本M&Aセンター、きちり、アークランドサービス、スタートトゥデイなど

概況

■CYBERDYNE(7779) 7,050円〔+680円、+10.68%〕
 野村証券が新規「Buy」、9,200円目標に設定
■野村ホールディングス(8604) 626円〔+38円、+6.46%〕
 平成26年3月期決算、1億株(700億円)を上限に自社株買い
■長大(9624) ストップ高買い気配
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正

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明日の材料 高砂熱学工業、キリンホールディングス、カワチ薬品、きちり、日本調剤、ビリングシステムなど

概況

■KDDI(9433)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.1%増収、10.1%営業増益を計画
■東京電力(9501)
 平成26年3月期決算を発表
■電源開発(9513)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.7%増収、16.6%営業増益を計画
■ベネッセホールディングス(9783)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.2%増収、0.5%営業増益を計画

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取材の現場から 注目される豪州向け潜水艦 難しい安全保障とビジネスの両立

セクター 取材の現場から 連載

川重(7012) 日足

小野寺五典防衛相は4月18日、米企業から三菱重工(7011)に対し、ミサイル部品の輸出要請があったことを明らかにした。武器輸出三原則の撤廃を受けたもので、これで日本企業の武器ビジネスが本格化することをアピールしたかったようだ。が、どうも漠然としていて、具体的な展開が見えづらい。

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不動産ビッグバン!? ネット取引解禁で市場様変わりへ【日本証券新聞 4月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月24日

・今こそ脚光!!「バフェット型」長期投資
・IPO 3社同時上場 西武HDが健闘! 白鳩は46%高発進
・ひたすら売り越し「生損保」 日本生命の今年度方針は?
・上方修正シマノに続け! 欧州関連株を見直す

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タカさんの「オレに任せろ!」 主力系中心に上値追いへ 1万5,000円台回復を目指す

タカさんの「オレに任せろ!」 連載

トヨタ(7203) 週足

11日の今年安値を見て14日からの週は「天与の買いのチャンス、積極的に買うべし」と、先週はげきを飛ばしました。ただ、1つの懸念材料だったウクライナ情勢が緊迫する中、本格的な交戦状態に至らなかったところへ、企業業績の堅調さを買う動きが米国株を押し上げる展開に。日経平均も急速に回復を見せて、予想通りの大幅高となりました。

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概況/前引け 東京市場は反落スタートも、11時頃にプラス浮上。日銀追加緩和期待で不動産やノンバンクが続伸

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は15,091.33円の19.45円高、TOPIXは1,217.87の1.10ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は828、値下がり銘柄数は767。出来高は8億6,591万株、売買代金は7,430億円。

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個別銘柄動向(午前) クスリのアオキ、戸田工業、電通、テルモなど

個別

■富士通(6702) 614円〔-13円、-2.07%〕
 ゴールドマン・サックスが投資判断を「中立」に引き下げ
■小糸製作所(7276) 1,889円〔+40円、+2.16%〕
 みずほ証券が「買い」に投資判断を引き上げ
■ユニーグループ・ホールディングス(8270) 605円〔-7円、-1.14%〕
 業績予想を下方修正。野村証券では「Reduce」継続

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概況/寄り付き 米国株が上値抑制となり、東証も反落。好業績発表のセブン&アイも織り込み済みの反応

概況

日経平均 週足

9時6分時点の日経平均は15,018.81円の53.07円安、TOPIXは1,214.40の2.37ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,110万株、買いは1,610万株。

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概況/大引け 配当落ち分を埋めた年は、年間好調との期待も。消費関連が高い

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,622.89円の145.73円高、TOPIXは1,176.90の4.83ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は920、値下がり銘柄数は756。出来高は25億8,396万株、売買代金は2兆4,748億円。

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明日の材料 パソナグループ、ディップ、ウェルネット、ミネルヴァ・ホールディングス、東邦システムサイエンスなど

個別

■空港施設(8864)
 シンガポールに現地法人、格納庫の賃貸等をシンガポール・セレター空港で実施
■リロ・ホールディング(8876)
 通期業績予想を上方修正、期末配当予想を95円→100円へ修正
■東京ドーム(9681)
 平成26年1月期決算を発表、今27年1月期は5.2%減収、24.1%営業減益を計画

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概況/前引け 昨日の大幅安の反動で小幅反発したが、様子見姿勢は強い。中国への警戒で三井物産は続落

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,899.83円の69.44円高、TOPIXは1,209.96の3.02ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,049、値下がり銘柄数は566。出来高は8億1,200万株、売買代金は7,295億円。

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概況/大引け 欧米市場の反発から、東証も広範囲に値上がり。ただ、15,000円を前に足踏み。不動産はモルガンの格上げで続伸

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,897.63円の176.15円高、TOPIXは1,212.90の8.79ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,110、値下がり銘柄数は516。出来高は19億9,797万株、売買代金は1兆9,386億円。

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個別銘柄動向(午前) くらコーポレーション、ビットアイル、カルナバイオサイエンス、DICなど

個別

■富士通(6702) 634円〔+22円、+3.59%〕
 大和証券が投資判断を「1」に引き上げ
■アライドテレシス(6835) 98円〔+13円、+15.29%〕
 発行済株式総数の10%近い自己株式の消却を発表
■住友商事(8053) 1,362円〔+12円、+0.89%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「OUTPERFORM」に引き上げ
■アシックス商事(9814) 2,750円〔+284円、+11.52%〕
 アシックス(7936)が株式交換により完全子会社化

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概況/寄り付き 欧米市場の大幅反発から、東証も全面高。不動産や情報通信、ノンバンクなどが高い

概況

日経平均 日足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,290万株、買いは1,330万株でした。
9時11分時点の日経平均は14,977.24円の255.76円高、TOPIXは1,222.09の17.98ポイント高。

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概況/寄り付き S&P500は最高値更新も、円高警戒から東証は小幅安。自動車が冴えず、不動産も続落

概況

日経平均 15分足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,290万株、買いは1,940万株でした。
9時13分時点の日経平均は14,896.77円の26.24円安、TOPIXは1,213.51の3.84ポイント安。

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概況/大引け ウクライナ情勢や中国への不安から朝方は売られたが、その後は戻す。ただ、全体的には薄商い。不動産や保険、ノンバンクは安い

概況

日経平均 15分足

大引けの日経平均は14,923.11円の47.86円安、TOPIXは1,217.35ポイントの8.00ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は440、値下がり銘柄数は1,224。出来高は22億4,916万株、売買代金は1兆9,778億円。

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急務となる大規模災害時の通信手段確保 設備関連企業の緊急時対策にスポット

セクター 個別

富士通(6702) 週足

2月に入って大都市圏を含めて全国規模で大雪被害が続出する中で、停電などによる通信設備の被害も深刻化している。基地局の機能が停止し、携帯電話による通話が不可能になれば、人的な被害がさらに広がる可能性が高まる。通信設備関連企業の緊急時対策にスポットを当ててみたい。

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新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

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自社株買い「本格化の兆し」イオンFS急騰も象徴的 【NSJ日本証券新聞 2月24日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月24日

・市場成長急ピッチ 消費増税、人手不足で注目される「クラウドソーシング」
・三井物産に再騰期待 増配、割安に好取組
・昨年の再現、期待したいが… 日米相対株価で日本急降下
・ワークマン 実質上場来高値 「豪雪」で特需発生

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個別銘柄動向(午後) スリープログループ、科研製薬、ジーンテクノサイエンス、トレンドマイクロなど

概況

■朝日インテック(7747) 4,220円〔+125円、+3.05%〕
 野村証券が目標株価を5,000円に引き上げ
■東日本旅客鉄道(9020) 7,552円〔-126円、-1.64%〕
 JPモルガンが新規に「Overweight」
■日立物流(9086) 1,586円〔+18円、+1.15%〕
 SMBC日興証券が目標株価を2,000円に引き下げ

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信用需給選別が目先の焦点に 追証多発中! 6日前場注意? 【NSJ日本証券新聞 2月6日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月6日

・反発銘柄に2つの視点 ミネベア 早期マド埋め候補、共和レザー 割安好業績で見直す
・決算速報 三菱自、三井物など買い直す 旭化成は反落
・古きを温ねて新しきを… 逆行高は急騰のサイン!?
・日本M&Aセンター視界良好 4期連続最高益へ順調飛行続く 件数、単価とも大幅アップ
・野村不動産HD 出直りへ

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取材の現場から ビッグローブは日本産業パートナーズが落札

個別 取材の現場から 連載

NEC(6701) 週足

NEC(6701)は、子会社でインターネットのポータルサイトを運営するビッグローブの売却入札を行い、みずほ(8411)系の投資ファンド「日本産業パートナーズ」が落札した。3月末までに株式を譲渡するという。

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概況/大引け 後場はマイナス圏での推移に。ノンバンクや不動産が安い。富士通とNECは大幅高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,914円53銭の92円53銭安、TOPIXは1,220.64の3.45ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は694、値下がり銘柄数は948。出来高は30億8,084万株、売買代金は2兆8,427億円。

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個別銘柄動向(午後) 三晃金属工業、マンダム、星光PMC、リバーエレテック、富士通など

個別

■アルパイン(6816) 1,436円〔+70円、+5.12%〕
 11時30分に第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■アオイ電子(6832) 1,617円〔+143円、+9.70%〕
 13時に第3四半期決算、通期利益予想の上方修正を発表
■きもと(7908) 800円〔-150円、-15.79%〕
 いちよし経済研究所がレーティングを「B」に引き下げ

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明日の材料 日本M&Aセンター、NECフィールディング、生化学工業、オリエンタルランド、サイバーエージェントなど

個別

■昭和飛行機工業(7404)
 三井造船(7004)が1株1,650円でTOB
■東京エレクトロン(8035)
 第3四半期決算、太陽光パネル製造装置事業からの撤退を発表
■KDDI(9433)
 第3四半期決算、期末配当予想を60円→70円へ引き上げ

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NISA元年 日経平均2万円への扉 大納会112円高の9連騰 【NSJ日本証券新聞 1月1日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月1日

・新春トップインタビュー 日本証券業協会会長 稲野和利氏に聞く
・新春スタートダッシュはエンジニアリング株
・話題の新指数、いよいよ登場 日本株ROE工場の切り札に
・2014年タイムテーブルの注目テーマ NISA・新指数で市場活性化、マイナンバー対応など特需連発
・真価問われる「午年相場」 「尻下がり」返上なるか

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千利休のローソク足分 富士通(6702)、ラウンドワン(4680)

テクニカル 個別

富士通(6702) 週足

一目均衡表では三役好転の局面に変わってきた。2010年4月高値673円を起点とした右肩下がりの調整が上向きに転じた可能性が高い。

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銀行株、季節外れのレポートラッシュ 水面下で生じる“地殻変動”示唆 【NSJ日本証券新聞 12月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月12日

・NISAをにらむ 株式分割期待2銘柄
・来年1月14日から「株価の刻み幅」縮小 7月から“銭単位”も出現
・IPO エンカレッジ、オウチーノともに2倍高スタート
・M&A関連 仕込み場到来 社長高齢化で事業継承待ったなし

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個別銘柄動向(午後) タケエイ、ジーエヌアイグループ、SUMCO、CAC、アジュバンコスメジャパンなど

概況

■ミツバ(7280) 1,717円〔+63円、+3.81%〕
 水戸証券が投資判断を「A」に引き上げ
■三井住友トラスト(8309) 508円〔+11円、+2.21%〕
 SMBC日興証券が投資判断を引き上げ
■JKホールディングス(9896) 559円〔-40円、-6.68%〕
 増配を発表も、資金調達が重しに

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明日の材料 メディネット、シダー、パレモ、エア・ウォーター、日立造船、日野自動車など

個別

■平和不動産(8803)
 通期業績予想を上方修正
■インテリックス(8940)
 パナホームリフォームと業務提携
■アインファーマシーズ(9627)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 10.6%増収、19.1%営業増益
■カナモト(9678)
 通期業績予想を上方修正

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明日の材料 省電舎、ぐるなび、サイバーエージェント、富士通、パナソニック、ソニー、マツダ、ソフトバンクなど

個別

■シャープ(6753)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 21.5%増収、営業利益は33,815百万円
■新日本無線(6911)
 第2四半期決算、「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消
■ケーヒン(7251)
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■リコー(7752)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 15.1%増収、67.4%営業増益。単元株式数を1,000株→100株へ
■東京電力(9501)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 11.8%増収、営業利益は167,223百万円

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取材の現場から ビッグローブ売却で動き出す業界再編

セクター 個別

フリービット(3843) 週足

NEC(6701)が、傘下のISP(インターネット・サービス・プロバイダー)大手のビッグローブ(未上場)を売却するという。
「2年ほど前からNECは売却相手を探しており、『トッパ!』などISP事業に力を入れ始めた光通信(9435)への売却も模索していた。一方でNEC内には、黒字のビッグローブを手放すことへの反発もあった。結局、金融機関に押されて、キャッシュを得ることを優先することになったようだ」(NEC関係者)

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日本でも始まるオープンオンライン教育 JMOOCへの参加企業に注目

セクター 個別

富士通(6702) 週足

大学講義を誰でも無料で受講できる国内初の組織「一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会」(JMOOC)が10月11日に設立された。国内のみならず、広くアジア諸国を含む諸外国に対しても、オンラインによる無料での学習環境を提供するもので、日本の大学教育を世界に広める意味で参加企業の動向が注目されよう。

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新興銘柄で“一転突破”指向 目先資金流入、市場に厚み 【NSJ日本証券新聞 10月18日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月18日

・1部指定、年末ラッシュへ 同日上場“似たもの2社”に明暗
・決められる政治、「次は日本」 外国人の懐疑をハネ返せ!
・ツムラ 底値ゾーン離脱の構え がん治療領域で「漢方」の注目度増す
・ドトール日レスHD 高値奪回へ 好業績確認で再評価機運
・ヒマラヤ もみ放れ接近 スポーツ関連の売上拡大へ

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概況/前引け デフォルト不安の後退で高い。ただ、薄商いは継続。富士通はGSの格上げを好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,636円17銭の169円03銭高、TOPIXは1,208.79の12.01ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,301、値下がり銘柄数は299。出来高は11億3,415万株、売買代金は8,397億円。

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個別銘柄動向(午前) 一休、システム・ロケーション、日本鋳鉄管、santec、シャープなど

個別

■JIN(3046) 3,525円〔+175円、+5.22%〕
 野村証券では投資判断「Buy」、4,550円目標を継続
■富士通(6702) 409円〔+22円、+5.68%〕
 ゴールドマン・サックスが投資判断を「買い」に引き上げ、目標株価は480円
■関西電力(9503) 1,341円〔+50円、+3.87%〕
 上方修正から買い優勢

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明日の材料 GCAサヴィアン、ワッツ、電通、OLC、エクセディ、KDDI、ソフトバンクなど

個別

■富士フイルム(4901):第1四半期決算を発表、前年同期比 9.7%増収、19.9%営業増益
■三井造船(7003):第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■ショーワ(7274):第1四半期決算を発表、前年同期比 8.6%増収、29.4%営業増益
■ロイヤルホールディングス(8179):第2四半期売上高予想を57,000→57,400百万円へ、営業利益予想を900→1,180百万円へ増額修正

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個別銘柄動向(午前) ダイセキ環境S、アサヒ、NPC、月島機械など

個別

■富士通(6702) 417円〔-8円、-1.88%〕
 シティグループが投資判断を「2」に引き下げ

■日本マイクロニクス(6871) 612円〔+22円、+3.73%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ

■図研(6947) 865円〔+103円、+13.52%〕
 北米市場の開拓を加速するとの報道

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個別銘柄動向(午後) 伊藤園、フジクラ、文化シヤッター、三井不動産、イオンモールなど

個別

■伊藤園(2593) 2,059円〔-109円、-5.03%〕
 平成25年4月期決算を発表

■ネクソン(3659) 1,028円〔-2円、-0.19%〕
 JPモルガン証券が新規「Overweight」

■テイクアンドギヴ・ニーズ(4331) 18,600円〔-140円、-0.75%〕
 横浜のハウスウェディング施設「THE SEASON’S」の営業権を取得

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ポジティブ決算銘柄に押し目買いの声 トヨタ8日、メガバンク15日発表が焦点 【NSJ日本証券新聞 5月7日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月7日

・値動き軽快、商いも活況 昨年来IPO3銘柄をピックアップ
・東証ETF売買代金 開設来最高に 日本株指数連動「レバレッジ型」「ブル型」が人気
・Weeklyウォッチャー 連休明けはファンダメンタルズ重視へ
・富士山の世界遺産登録効果 国内旅行やアウトドア関連にも波及期待

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個別銘柄動向 日清食品HD、トクヤマ、東芝機械、ワコムなど

個別

■日本マイクロニクス(6871) 517円〔+27円、+5.51%〕
 いちよし経済研究所が投資判断を「A」に引き上げ

■FPG(7148) 4,970円〔+670円、+15.58%〕
 1対3の株式分割、第2四半期決算を発表

■ワークマン(7564) 3,800円〔+600円、+18.75%〕
 平成25年3月期決算を発表

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取材の現場から 「マイナンバー」に絡む思惑 IIJ社長人事は監視のため?

個別 取材の現場から 連載

「マイナンバー」が証券市場のテーマとなっている。その中、IIJ(3774)が注目を浴びている。「10年に一人の逸材」と評された勝栄二郎・前財務次官が同社入りし、社長に内定したからだ。「財務省からIT会社への天下りは妙だと思ったが、どうやらマイナンバー絡みの人事のようだ」と霞が関ウォッチャーの間では専らの話題となっている。

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明日の材料 トクヤマ、トレンドマイクロ、ワコム、村田製作所、FPGなど

個別

■トレンドマイクロ(4704)
 第1四半期売上高予想を247→257億円へ、営業利益予想を56→72億円へ増額修正

■大平洋金属(5541)
 通期売上高予想を56,799→58,488百万円へ、営業利益予想を930→2,168百万円へ増額修正

■ワコム(6727)
 平成25年3月期決算、1対400の株式分割、1単元を100株にすると発表

■FPG(7148)
 第2四半期決算、1対3の株式分割を発表

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ニーズ高まる「データセンター」 災害時のリスク分散も追い風

セクター 個別

京阪神ビルディング(8818) 週足

クラウドの急速な普及や、情報システムの災害時のリスク対策強化などから、データセンターへのニーズが高まっている。従来は自社内でデータ管理していたものをコスト削減から外部に委託する動きもあり、データセンター運営を手掛ける企業への関心が高まりそうだ。

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個別銘柄動向 トランスジェニック、宇部興産、TAC、富士通など

個別

■キヤノン電子(7739) 2,001円〔-30円、-1.48%〕
 減収・減益となる第1四半期決算を発表

■日本電産コパル(7756) すトプ高買い気配
 日本電産が株式交換による完全子会社化(1:0.122)を発表

■日立ハイテクノロジーズ(8036) 2,267円〔+97円、+4.47%〕
 平成25年3月期決算を発表

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個別銘柄動向 ウエストHD、ファンコミュニケーションズ、トヨタ、良品計画など

個別

■良品計画(7453) 9,060円〔+400円、+4.62%〕
 大和証券が目標株価を9,500円へ引き上げ

■テイツー(7610) 7,000円〔+1,000円、+16.67%〕
 平成25年2月期決算を発表

■スター精密(7718) 963円〔-19円、-1.93%〕
 立花証券では「やや強気」

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明日の材料 メディカル一光、創通、田中化学、テクノ・セブンなど

個別

■創通(3711)
 第2四半期ならびに通期業績予想の上方修正を発表

■田中化学(4080)
 住友化学(4005)と資本・業務提携

■大日本住友製薬(4506)
 日本網膜研究所との資本提携、iPS細胞技術の実用化に関する連携の協議

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「上場来高値」奪回候補リスト 好需給の象徴 富士重53年ぶり最高値急接近 【NSJ日本証券新聞(2月12日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月12日付け

・「上場来高値」奪回候補リスト 好需給の象徴 富士重53年ぶり最高値急接近
・2013年IPOマーケットいよいよ開幕 機関投資家も熱視線

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個別銘柄動向 ソニー、ノザワ、オリジン電気、ケーズHD、DTSなど

個別

■ソニー(6758) 1,363円〔-156円、-10.27%〕
 第3四半期決算を発表。野村証券、大和証券では中立見通しを継続

■ケーズホールディングス(8282) 2,408円〔+132円、+5.80%〕
 厳しい環境下健闘と、JPモルガンでは「Overweight」継続

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概況/寄り付き 富士通は構造改革計画で高いが、ソニーやパナソニックは値下がり。岡三証券株は野村証券が格上げ。ドワンゴはUBSが目標株価を引き上げた。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

欧州中央銀行のドラギ総裁が、ユーロの上昇が景気回復を妨げているという懸念を示唆したことから、昨日の欧州株式市場が売られ、NYダウも一時134ドル安の13,852ドルまで売られました。
今朝の東京株式市場も反落していて、ソニーやパナソニックが安く、ニコンも続落なっています。

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明日の材料 海洋掘削、DeNA、昭和シェル、富士通、ソニー、スズキなど

個別

■海洋掘削(1606):第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■サニーサイド(2180):第2四半期決算を発表、前年同期比 53.8%増収、152.5%営業増益
■DeNA(2432):第3四半期決算、通期業績予想、期末配当予想(50円)を発表

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概況/大引け TOPIXは881.06ポイントの7.45ポイント安、日経平均は10,599円の89円安。過熱警戒から反落。ノンバンクや証券株や自動車株が値下がり。あおぞら銀行はサーベラスが売却方針と報じられ下落。一方、補正予算は12兆円超で、公共事業を大幅に上積みする方針との報道で不動テトラや栗本鐵工が買われた。

概況

日経平均 15分足 MA(25-75)

日経平均は先週金曜日に25日移動平均線からの上方乖離が9.45%となり、過熱感も警戒されたため、本日は反落しました。
 物価目標の設定など大胆な金融政策に期待して買われてきたオリエントコーポレーションやアイフルなどのノンバンクも利益確保の手仕舞い売りに反落し、野村ホールディングスや松井証券などの証券株も値下がりしました。

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概況/前引け TOPIXは888.63ポイントの0.12ポイント高、日経平均は10,666円の21円安。日経平均の25日移動平均線からの上方乖離が10%近くとなり、過熱警戒から小幅安。H2Oリテイリングは阪急うめだ本店の12月が5割増収にならなかったことで売られた模様。

概況

日経平均 15分足 MA(25-75)

安倍政権が主張する物価目標の設定など金融緩和策と国土強靱化政策などの財政出動策による脱デフレやリフレ期待で、野田首相が衆議院の解散を表明した昨年11月14日の翌日から円安が加速し、株式市場も急騰しましたが、日経平均は先週末までに2,023円の上昇幅で、上昇率は23.3%を記録しました。

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概況/寄り付き TOPIXは891.12ポイントの2.61ポイント高、日経平均は10,699円の11円高。過熱感を警戒し、全体は揉み合いだが、オリコやアイフルが続伸し、全国保証も高い。

概況

日経平均 日足 MA(25-75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが910万株、買いは2,040万株でした。
9時15分時点のTOPIXは891.12ポイントの2.61ポイント高、日経平均は10,699円の11円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,203、値下がり銘柄数は352。

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概況/大引け TOPIXは832.72ポイントの5.89ポイント安、日経平均は9,940円の99円安。米国で富裕層に対する増税案でベイナー下院議長の「プランB」が共和党内で十分な支持を得られず採決断念。オバマ大統領との間で妥協案は成立せず財政の崖からの転落を警戒。日銀の物価目標導入観測で不動産株は値上がり。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは832.72ポイントの5.89ポイント安、日経平均は9,940円の99円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は580、値下がり銘柄数は978。出来高は36億1,215万株、売買代金は1兆9,056億円。 …

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概況/寄り付き TOPIXは800.08ポイントの0.87ポイント高、日経平均は9,734円の8円安。米国で財政の崖の回避のための交渉が平行線で米国株下落し、東証も様子見。ヤマダ電機はベスト電器と連携で高い。DeNAが小幅安。GS証券の格下げに対して、三菱UFJは格上げ。

概況

日経平均 日足

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,280万株、買いは1,750万株でした。 9時15分時点のTOPIXは800.08ポイントの0.87ポイント高、日経平均は9,734円の8円安。東証1部市場の値上がり銘…

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概況/大引け TOPIXは790.24ポイントの1.50ポイント高、日経平均は9,527.39円の17.77円安。総選挙後に下落する事が多いことは警戒。一方、来週のFOMCでツイストオペの代替措置が取られると支援材料。北朝鮮のミサイル発射は早期に強行する可能性。シャープ続伸、三井住友FGはモルガンスタンレーが格上げ。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは790.24ポイントの1.50ポイント高、日経平均は9,527円の17円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は645、値下がり銘柄数は870。出来高は20億9,230万株、売買代金は1兆860億円。 本日…

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