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特別インタビュー さわかみ投信 取締役会長 澤上篤人氏【日本証券新聞 3月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月16日

・日経平均 1万9300円台に続騰 新高値332銘柄と今年最高
・15年の時を隔てて… 「1万9000円」今昔 JT、時価総額4.6倍増に
・オカダアイヨン、上放れの機 優待起点に割安評価高まる
・日精工 上場来高値 「来期予想」で割安

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千利休のローソク足分析 日特建設、ヤマダ電機、JVCケンウッド

テクニカル 個別

ヤマダ電機(9831)週足

もみ合い相場も終盤局面を迎えた。14年11月高値588円を起点とした調整局面は基準線をサポートに横ばいが続いたが、下方のマドを完全に埋めきらない強さが今後の上値余地を示唆している。足元の基準線の上昇をきっかけに上放れのタイミングは近いとみられる。

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日経平均1万8500円タッチ ここから買える「出遅れ大型3銘柄」【日本証券新聞 2月24日】

概況

日本証券新聞 2月24日

・「155ドルのカベ」突破 四半世紀来の基調転換も
・筍狩りに行こう 山九 創業100周年迫る
・日立 出遅れ払い修復高へ 来期も増益シナリオは不変
・IPO初値 シリコンスタジオ 2倍高発進

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日銀+公的年金+かんぽ生命 「信託銀行」主導で買われる株は【日本証券新聞 2月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月17日

・「自動運転」関連が人気 JVCケンウッド、3年ぶり高値
・筍狩りに行こう 木村化工機 各部門とも受注が急回復
・総合商社株 出遅れ修正高に期待
・ムゲンエステート 新展開入り 首都圏の中古不動産再販事業好調

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個別銘柄動向(午後) 日本M&Aセンター、東洋水産、スタートトゥデイ、ケー・エフ・シーなど

個別

■川崎重工業(7012) 567円〔-2円、-0.35%〕
 大和証券が投資判断を引き下げ
■CFSコーポレーション(8229) 848円〔+51円、+6.40%〕
 上方修正、増配を11時30分に発表
■電源開発(9513) 4,660円〔+350円、+8.12%〕
 第3四半期決算、通期業績予想を上方修正

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概況/寄り付き 日経平均は3営業日続落、昨年末の米国株安を警戒。石油関連や金融株が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,408.71円の42.06円安、TOPIXは1,401.09の6.42ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は931、値下がり銘柄数は807。出来高は20億4,896万株、売買代金は1兆9,064億円。

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個別銘柄動向(午前) 日本海洋掘削、ミサワホーム、五洋建設、綜合警備保障など

個別

■鉱研工業(6297) 1,040円〔+150円、+16.85%〕
 リニア新幹線の延伸やメタンハイドレートの報道が刺激に
■JVC ケンウッド(6632) 290円〔+27円、+10.27%〕
 先進運転支援システムの開発報道が刺激に
■セキド(9878) 138円〔-8円、-5.48%〕
 第3四半期決算、下方修正を発表

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「日本株投信」設定ラッシュへ 5カ月ぶり資金純流入【日本証券新聞 11月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月26日

・JPX日経400先物上場 連動資金増加の起爆剤に
・話題 12月IPO主幹事シェア 大和35% 野村を上回る
・ソニー 高値更新 エレキ事業の説明会開く
・平野憲一の相場表街道/裏街道 アルインコ 事業にフォローの風

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概況/大引け 日経平均は3営業日続伸も、上値重い。ソニーは事業説明会から高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,407.62円の50.11円高、TOPIXは1,409.15の8.97ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,090、値下がり銘柄数は624。出来高は27億1,696万株、売買代金は2兆8,860億円。

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個別銘柄動向(午前) ファステップス、一正蒲鉾、ダイヤモンドダイニング、東ソーなど

個別

■サニックス(4651) 569円〔+65円、+12.90%〕
 電力5社が再生エネの買取再開方針との報道
■JVC ケンウッド(6632) 256円〔+15円、+6.22%〕
 実質無借金との報道
■菱洋エレクトロ(8068) 1,131円〔+38円、+3.48%〕
 2割増益報道

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概況/寄り付き 東京市場は続伸スタート、業種別では保険や鉄鋼、海運、輸送用機器などが高い

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は17,463.00円の105.40円高、TOPIXは1,411.36の11.18ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,460万株、買いは1,580万株。

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概況/大引け 米国株高を好感したが、重要イベントを控え、やや上値抑制。東電は2期連続黒字見通しで急伸

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,388.72円の97.08円高、TOPIXは1,254.28の11.96ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,373、値下がり銘柄数は355。出来高は18億2,038万株、売買代金は1兆6,628億円。

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個別銘柄動向(午後) ミクシィ、コロプラ、ラック、JSR、日本エンタープライズなど

個別

■クラリオン(6796) 379円〔-31円、-7.56%〕
 メリルリンチが投資判断を「中立」に引き下げ
■東陽テクニカ(8151) 1,005円〔-38円、-3.64%〕
 今期減益見通しとなる決算を発表
■東京電力(9501) 388円〔+49円、+14.45%〕
 単独経常黒字報道

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概況/前引け FOMCを控え、東京市場は小幅高に留まる。ファナックが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,348.93円の57.29円高、TOPIXは1,248.89の6.57ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,260、値下がり銘柄数は460。出来高は8億20万株、売買代金は7,128億円。

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概況/大引け 欧米市場は堅調も、円安一服で、東京市場は反落。政策期待で建設株は高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,521.22円の92.03円安、TOPIXは1,285.01の6.30ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は577、値下がり銘柄数は1,102。出来高は18億2,362万株、売買代金は1兆5,319億円。

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概況/寄り付き 円安一服と直近高値接近で、東京市場は反落。昨日賑わったJVCケンウッドも反落

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は15,550.88円の62.37円安、TOPIXは1,288.42の2.89ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は751、値下がり銘柄数は854。出来高は9億2,921万株、売買代金は7,666億円。

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概況/寄り付き 東京市場は揉み合いスタート。自動車株が小動きで、JVCケンウッドは反落

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は15,607.95円の5.30円安、TOPIXは1,292.08の0.77ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが560万株、買いは770万株。

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東証2部 7年ぶり指数4000ポイント ソディックは売買代金トップ【日本証券新聞 8月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月26日

・指数入替最終チェック 28日&29日で3種類
・筍狩りに行こう SHOEI 9月末配当取りの人気高揚へ
・防災関連が上昇基調 応用地質は1月高値払う
・スポーツクラブ株が強調 セントラルSP、東祥が高値

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概況/寄り付き 東京市場は反発、104円台乗せとなった円安が支援材料。ただ、物色は個別材料株中心

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,613.25円の74.06円高、TOPIXは1,291.31の5.24ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,162、値下がり銘柄数は499。出来高は15億6,383万株、売買代金は1兆4,103億円。

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概況/前引け 日経平均は小幅高でのもみ合い。円安好感も、上値重い。トヨタやソフトバンクも小動き

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,569.57円の30.38円高、TOPIXは1,288.38の2.31ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は974、値下がり銘柄数は663。出来高は7億1,532万株、売買代金は6,298億円。

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個別銘柄動向(午前) 安藤ハザマ、伊藤ハム、中外製薬、オンコリスバイオファーマなど

個別

■CYBERDYNE(7779) 3,740円〔+205円、+5.80%〕
 東証が25日付で信用規制を解除
■ファーストエスコ(9514) 915円〔-34円、-3.58%〕
 公募増資などが嫌気される展開
■モリト(9837) ストップ高買い気配
 株主優待制度の再開が材料に

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概況/寄り付き 日経平均は反発スタート。104円台乗せの円安が支援に

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は15,581.39円の42.20円高、TOPIXは1,290.14の4.07ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが1,030万株、買いは960万株。

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「自動運転」普及に現実味 取り組み姿勢は各社まちまち

セクター 個別

JVCケンウッド(6632) 週足

日産自動車(7201)は先ごろ、最新の自動運転技術の投入スケジュールを発表した。
内容を簡略に紹介すると、車線内の走行を自動化するシステムや、高速道路での走行を支援するシステムを含む最新の自動運転技術を今後4年間にわたって投入。

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大量保有報告書で読む機関投資家動向 ブラックロック 引き続き日本代表株に触手【日本証券新聞 7月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月24日

・決算発表に向けた”新視点” 「サプライズ効果」で銘柄選別
・「自動運転」普及に現実味 取り組み姿勢は各社まちまち
・IPO初値 日本ビューホテル 公開価格比2.3%安
・インテリックス 地方での展開進める リノベーション市場は拡大

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概況/大引け 決算本格化を控え動き難く、日経平均は上下59円弱の膠着状態。その他金融や通信、証券が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,328.56円の14.72円安、TOPIXは1,272.39の0.88ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は752、値下がり銘柄数は905。出来高は17億8,525万株、売買代金は1兆4,778億円。

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概況/前引け 東京市場は様子見で揉み合い。通信やノンバンクが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,344.75円の1.47円高、TOPIXは1,273.54の0.27ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は839、値下がり銘柄数は798。出来高は9億3,405万株、 売買代金は7,013億円。

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年後半も1部指定ラッシュへ ”恒例”みずほ予想レポートが話題【日本証券新聞 7月15日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月15日

・日経平均急反発 5日続落の、その後は?
・筍狩りに行こう 日本水産 水産物市況にもリフレの波
・シンワアート 5割増収、8割経常増益(今期予想)
・半導体・液晶関連の小型株 好決算相次ぐ

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概況/前引け 東京市場は上値重い。週末や今晩の米国市場休場で手仕舞い売りも。主力株は小動き

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,440.60円の92.31円高、TOPIXは1,285.07の6.48ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,094、値下がり銘柄数は531。出来高は10億2,070万株、売買代金は8,376億円。

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概況/前引け 東京市場はほぼ全面高。日銀短観の設備投資計画が予想を上回り、関連株が高い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,366.51円の204.41円高、TOPIXは1,277.21の14.65ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,419、値下がり銘柄数は299。出来高は13億353万株、売買代金は1兆755億円。

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見落とされた好決算銘柄は?

個別

藤森工(7917) 日足

「決算期末から45日以内」という通常の決算発表ルールから、実は銀行、保険業は免除されている。その大手損保の発表も20日に終え、これで名実ともに3月期決算発表が終了した。

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アクションカメラの人気高まる 撮影できないような場面で活躍

セクター 個別

ケンウッド(6632) 週足

スマホ搭載のカメラ機能の高性能化に伴いこの数年、デジタルカメラやビデオ機器の販売が伸び悩んでいる。そうした中にあって、にわかに人気が高まっているのが「アクションカメラ」と呼ばれるジャンルの製品だ。国内の大手メーカーも新製品を積極的に投入してきており、低迷するカメラ業界の救世主的になるか注目したい。

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明日の材料 メディネット、DNAチップ研究所、インタートレード、コスモ石油など

個別

■トーセイ(8923)
 年間仕入目標の半分を超える260億円の販売用不動産を現在までに取得
■エフ・ジェー・ネクスト(8935)
 通期業績予想を上方修正
■クロップス(9428)
 3月18日をもって東証1部銘柄に指定

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今週末SQ後の需給好転に期待 恒例「3月後半高」に3つの理由 機関投資家、配当、貸株【日本証券新聞 3月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月12日

・選別の切り口は薬価改定 薬品株に”格差拡大”中
・バイオマス発電の一種「メタン発酵ガス化発電」に注目 買取価格は「風力」などに次ぐ高単価 省電舎、FUJIKOHなど
・日本鋳造 連日のS高 「熱膨張率ゼロ合金」に脚光
・イーグル工業、高値更新 業績好調、増配も好感 東海東京「2680円」目標

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個別銘柄動向(午後) JIN、ホギメディカル、新日鉄住金、つがみ、JVCケンウッドなど

個別

■タムロン(7740) 2,938円〔+152円、+5.46%〕
 JPモルガンが目標株価を3,500円に引き上げ
■インテリックス(8940) 1,287円〔+97円、+8.15%〕
 立花証券では「強気」判断
■JBCCホールディングス(9889) 813円〔+9円、+1.12%〕
 販売管理システム「SMART Fast」を、中国から開始

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明日の材料 暁飯島工業、GCAサヴィアン、ブロンコビリー、ホギメディカル、ソフトウェア・サービスなど

個別

■JVCケンウッド(6632)
 AIRBUS DEFENCE&SPACE社と業務用無線システムの開発・商用化で業務提携
■日本電産コパル電子(6883)
 通期業績予想を上方修正
■ワイヤレスゲート(9419)
 新事業としてWi-Fi環境イネーブラー事業を開始

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個別銘柄動向(午前) 清水建設、学情、くらコーポレーション、エイチーム、クレハなど

概況

■JVC ケンウッド(6632) 198円〔+9円、+4.76%〕
 中国で自動車向け樹脂パネルの生産開始報道
■MCJ(6670) 345円〔+77円、+28.73%〕
 レノ社に対して「大規模買付対抗措置の発動をすべきでない」との勧告書
■沖縄セルラー電話(9436) 2,572円〔+30円、+1.18%〕
 大和証券が新規「2」

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“PBRの季節” 年末年始の物色対象に

個別 概況

はるやま商事(7416) 週足

例年、今ごろの時期から翌年前半にかけて低PBR銘柄が活躍する季節習性は、市場分析筋の間でも広く浸透している。

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個別銘柄動向(午後) 巴コーポレーション、東レ、ユニプレス、JVCケンウッド、東京建物、メイテックなど

個別

■DTS(9682) 1,700円〔+35円、+2.10%〕
 大和証券が投資判断を「2」に引き上げ
■コナミ(9766) 2,417円〔+1円、+0.04%〕
 昼休み中に第2四半期決算を発表
■エムティジェネックス(9820) 163円〔+11円、+7.24%〕
 13時30分に第2四半期業績予想の上方修正を発表

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概況/寄り付き トヨタが小反落で、日経平均も小幅安スタート。JVCケンウッドは赤字転落見通しで安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが780万株、買いは1,150万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,308円53銭の28円78銭安、TOPIXは1,188.99の3.17ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は580、値下がり銘柄数は925。

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明日の材料 サントリーBF、ウエルシアホールディングス、ダイキン、カシオ、トヨタ、日本写真印刷など

個別

■コロプラ(3668)
 平成25年9月期決算を発表、今26年9月期は100.4%増収、108.9%営業増益を計画
■カルソニックカンセイ(7248)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■バンダイナムコホールディングス(7832)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■スターツコーポレーション(8850)
 第2四半期及び通期業績予想を上方修正

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「ハイレゾオーディオ」の人気高まる 極限の音質をメーカー各社が追及

セクター 個別

ソニー(6758) 週足

CDの音質をはるかにしのぐ高音質の「ハイレゾリューション・オーディオ」対応新製品が続々と登場し関心が高まっている。この数年は、音楽をMP3形式などにデータ化してスマートフォンなどのポータブル機器で楽しむ動きが定着し、CDを搭載したステレオコンポやラジカセが鳴りを潜めていただけに、オーディオ関連メーカーにとっては、久々の成長分野で注目度が高まりそうだ。

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MSCI採用候補に一段高の芽 意外な強さ発揮する指数関連銘柄群 【NSJ日本証券新聞 10月17日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月17日

・通期増額修正期待が相次ぐ 第2四半期決算スタート
・ソフトバンク、海外買収で人気 “負の連想”脱し素直に好感
・なるか!? 7年前の再現 FRB議長指名は「株高のサイン」

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低位材料株に注目度増す 株価100円台で高額配当狙い目

個別 概況

日経平均株価が25日移動平均を割り込み、目先は市場全体に調整ムードが漂う中でも、個人を中心に低位の個別材料株への物色意欲は衰えていない。

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個別銘柄動向(午後) クックパッド、コメ兵、、ロングライフ、楽天、任天堂など

個別

■任天堂(7974) 10,800円〔-1,050円、-8.86%〕
 日経平均に新規採用がなかったことで売り優勢
■住友商事(8053) 1,304円〔+4円、+0.31%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「Neutral」に引き下げ
■シノケングループ(8909) 2,135円〔+160円、+8.10%〕
 上方修正を発表
■GMOインターネット(9449) 1,205円〔+37円、+3.17%〕
 野村証券では「.tokyo」ドメインのレジストリとして注目

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概況/大引け 欧米諸国が数日内にシリアに空爆する可能性と報じられ、米株安、原油高、ドル安円高で、東証も全面安。自動車の下げ目立つ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は13,338円46銭の203円91銭安、TOPIXは1,114.03の19.99ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は137、値下がり銘柄数は1,565。出来高は19億7,950万株、売買代金は1兆6,454億円。

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個別銘柄動向(午前) メディアクリエイト、協和発酵キリン、サイボウズ、ペプチドリームなど

個別

■ユニオンツール(6278) 1,751円〔+103円、+6.25%〕
 第2四半期業績予想の上方修正を発表

■JVC ケンウッド(6632) 233円〔-2円、-0.85%〕
 岡三証券が投資判断を「強気」→「中立」に引き下げ

■アイホン(6718) 1,585円〔+65円、+4.28%〕
 いちよし経済研究所では新規「A」

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アベノミクスは内需主導 2012年度相場を振り返る

概況

日経平均 月足10年

2012年度の商いも終了。日経平均は、甘利明経済再生相の掲げた「1万3,000円」までは、まだ少し距離があるにしても、3月末としては2年連続高で、2008年3月末(1万2,525円)に、ほぼ匹敵する5年ぶりの高水準で着地。

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個別銘柄動向 日本ハム、アドウェイズ、JT、アステラス、ケンウッドなど

個別

■住友電設(1949) 1,080円〔+90円、+9.09%〕
 上方修正を発表

■日本ハム(2282) 1,317円〔+80円、+6.47%〕
 米国輸入牛肉の規制緩和で恩恵

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