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特別インタビュー NISA2年目は資産形成の好機【日本証券新聞 3月13日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月13日

・日経平均 1万9000円台回復  好需給、好環境で先高期待
・「JPX日経400」採用大作戦 ROEより時価総額に狙い
・”市場の華”IPO動向 3月案件は総じて小粒 sMedioなど期待大
・ブリヂストン 一段高有望今期業績は大幅増額が濃厚

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明日の材料 ショーボンドホールディングス、熊谷組、北野建設、高砂熱学工業、UBICなど

個別

■丸井グループ(8252):第3四半期決算、1,600万株を上限に自己株式取得、4,000万株の自己株式消却
■スカイマーク(9204):GCAサヴィアン(2174)をフィナンシャル・アドバイザーに選任
■広島ガス(9535):第3四半期決算、通期利益予想を上方修正
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比41.0%増収、16.2%営業減益

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明日の材料 クルーズ、夢真ホールディングス、ファンコミュニケーションズ、あじかん、ラクーン、ブロンコビリーなど

個別

■アールシーコア(7837):別荘タイムシェア事業で東急電鉄と業務提携
■高島屋(8233):12月度の営業報告を公表
■クロップス(9428):大明商事を子会社化

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2014年末 新興2市場時価総額ランキング

個別 概況

竹内製作所(6432)  週足

表は2014年末のJASDAQ、マザーズの新興2市場の時価総額ランキングだ。
マザーズでは時価総額3,000億円クラスのコロプラ(3668)、サイバーエージ(4751)や、同1,000億円規模のユーグレナ(2931)など主要株が相次いで東証1部に移行したこともあり、時価総額1,000億円以上は4銘柄にまで減少。

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「12月1部昇格組」に勝機 29日引けにかけて買い需要【日本証券新聞 1月7日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月7日

・日経平均 4日続落525円安
・「CEOの顔」と株主価値 米ファイナンス学会が話題
・2015年IPO展望 8年ぶり100社超えへ
・平野憲一の相場表街道/裏街道 イントランス

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個別銘柄動向(午後) 長谷工コーポレーション、クリエイト・レストランツ、SHIFT、JXホールディングスなど

個別

■アルメディオ(7859) 165円〔+21円、+14.58%〕
 システム・プランニングと業務提携
■タカラトミー(7867) 599円〔-11円、-1.80%〕
 減益となる第2四半期決算を発表
■日立ハイテクノロジーズ(8036) 3,435円〔+75円、+2.23%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き上げ

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明日の材料 第一カッター興業、三井住友建設、クックパッド、メディビックグループ、AMBITIONなど

個別

■ウェブクルー(8767):ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング(7169)が1株705円でTOB
■ビジネスブレイン太田昭和(9658):11月19日をもって東証2部へ市場変更
■よみうりランド(9671):第2四半期決算を発表、前年同期比3.3%減収、32.9%営業減益
■ニチイ学館(9792):850万株、60億円を上限に自社株買い

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古きを温ねて、今を読む 短期急落後の相場修復パターンは【日本証券新聞 10月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月23日

・建設株 急反発 大林組の増額修正で連想買い
・日本取引所グループ 「上場インフラ市場」来年3月までに開設へ 
・”年末恒例”ラッシュ 1部指定候補に9銘柄
・IPO初値 セレス55%高発進 オプティム値付かず

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地場証券に有望銘柄聞く 再び材料株に急傾斜

概況

グローリー(6457) 週足

日経平均は25日に高値を更新したのもつかの間、26日には一転して急反落するなど、波乱の展開。ただ、米国株の乱調は気になるものの、国内では26日の“落ち分”が日経平均で約92円ほどあり、見掛けの下げ幅よりは、実態への影響は少ない。それでも、市場には急ピッチの上昇に対する警戒感は強い。

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地場証券に有望銘柄聞く 建設・ロボット関連株が根強い人気

個別 概況

日経平均は22日の戻り高値(1万5,628円)を境に調整色を濃くしている。好調な米国景気、利上げ接近などを反映したドル高・円安効果も一巡、再び円高傾向に舞い戻っているほか、ウクライナ状勢の緊迫化など地政学的リスクの再浮上も買い見送り要因となっている。

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概況/大引け 東京市場は揉み合い。米S&P500は2,000ポイント乗せも、上値重い。景気対策やリニア新幹線への期待で、建設株が高い

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,534.82円の13.60円高、TOPIXは1,285.92の0.91ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は946、値上がり銘柄数は697。出来高は20億5,155万株、売買代金は1兆6,235億円。

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個別銘柄動向(午前) ライト工業、スリープロ、アウトソーシング、アイスタイルなど

個別

■ザインエレクトロニクス(6769) 1,760円〔+295円、+20.14%〕
 中国スマホ、メーカーに高速画像処理LSIが採用
■日本光電(6849) 5,690円〔+90円、+1.61%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が新規「Outperform」
■日本エスコン(8892) 152円〔+15円、+10.95%〕
 通期業績予想を上方修正

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概況/前引け 日経平均は小幅高でのもみ合い。円安好感も、上値重い。トヨタやソフトバンクも小動き

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,569.57円の30.38円高、TOPIXは1,288.38の2.31ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は974、値下がり銘柄数は663。出来高は7億1,532万株、売買代金は6,298億円。

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個別銘柄動向(午前) 安藤ハザマ、伊藤ハム、中外製薬、オンコリスバイオファーマなど

個別

■CYBERDYNE(7779) 3,740円〔+205円、+5.80%〕
 東証が25日付で信用規制を解除
■ファーストエスコ(9514) 915円〔-34円、-3.58%〕
 公募増資などが嫌気される展開
■モリト(9837) ストップ高買い気配
 株主優待制度の再開が材料に

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明日の材料 ビーアールホールディングス、伊藤ハム、アルフレッサホールディングス、スターティアなど

個別

■シーマ(7638):ライツ・オファリング、行使価額は1個(1株)につき10円
■ファーストエスコ(9514):公募増資などで約21.4億円を調達
■モリト(9837):株主優待制度を再開、クオカードを贈呈

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ブーム化必至!!「省力化投資」 深刻化する人手不足に対応【日本証券新聞 8月20日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月20日

・画像処理関連に矛先 DMPに続き、モルフォが高値更新
・平野憲一の相場表街道/裏街道 三菱製鋼 業績は順調、水準訂正へ
・築地銘柄が一斉高 カジノ候補地に急浮上
・旭ダイヤモンド 見直し余地 「エコメップ」が再び成長局面へ

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明日の材料 サカタのタネ、パソナグループ、日本駐車場開発、KG情報、ペッパーフードサービスなど

個別

■ピーシーデポコーポレーション(7618)
 音楽サービスの販売を本格開始
■東宝(9602)
 第1四半期決算を発表、前年同期比21.0%増収、40.6%営業増益
■ドミー(9924)
 平成26年5月期決算を発表、今27年5月期は2.4%増収、30.2%営業増益を計画

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個別銘柄動向(午後) メディアドゥ、DAC、東京個別指導学院、ソフトブレーンなど

個別

■宝印刷(7921) 829円〔-40円、-4.60%〕
 今期二桁減益見通しが嫌気
■ファミリーマート(8028) 4,410円〔-25円、-0.56%〕
 14時に第1四半期決算を発表
■コックス(9876) 203円〔+13円、+6.84%〕
 第1四半期決算を発表

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“インドの安倍”モディ政権26日発足 スズキなど関連株に市場拡大の恩恵【日本証券新聞 5月27日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月27日

・ミクシィ”呼び水”に場味好転 休息相場から目覚める銘柄増加中
・株式市場「変化の兆し」 日経平均 75日線突破で上値期待
・特報特別版 ローランドMBOの行方 DG株の含み益は230億円
・統合再燃の前触れか 新日鉄住金系に関心 3割保有の上場企業は2ケタ

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個別銘柄動向(午前) メッセージ、グローベルス、ボラテクノ、大日本住友製薬、ゲオディノスなど

個別

■キタック(4707) 334円〔+80円、+31.50%〕
 第2四半期業績予想を上方修正
■佐世保重工業(7007) 112円〔+8円、+7.69%〕
 名村造船所が株式交換により完全子会社化
■ニコン(7731) 1,648円〔+85円、+5.44%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き上げ

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太陽光関連商材、建設資材・工具など 好環境の建設周辺株に狙い目【日本証券新聞 5月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月16日

・海運株逆行高の背景 商船三井は低評価返上へ
・高値期日の暗雲、いち早く抜けるのは… 転機迫る「昨年11月高値銘柄」
・サンセイランディック 1Q営業益は上期計画超過 相続税増税で活躍期待も
・ハーモニック・ドライブ ロボット産業支える高技術株

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明日の材料 国際石油開発帝石、GCAサビアン、新日本科学、エー・ピーカンパニー、KLab、ネクソンなど

概況

■西武ホールディングス(9024)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は3.1%増収、3.6%営業増益を計画
■NTT(9432)
 平成26年3月期決算、4,400万株を上限に自社株買い
■ケーユーホールディングス(9856)
 平成26年3月期決算、株主優待制度の導入、1対2の株式分割

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新興市場版 2014年3月期決算発表スケジュール(第3弾)

個別 概況

オイシックス(3182) 日足

表は5月13日から19日までに決算発表を予定している主な新興銘柄一覧。
IT・ネット関連では13日のオイシックス(3182・東マ)、14日のUBIC(2158・東マ)、アドウェイズ(2489・東マ)、Dガレージ(4819・JQ)をチェックしたい。

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明日の材料 ホクト、クルーズ、いちごグループホールディングス、ローソン、MonotaROなど

個別

■NTTドコモ(9437)
 新たな料金プランおよび割引サービスの提供開始
■大日本コンサルタント(9797)
 35万株の自社株買い、株主優待制度を導入
■ファーストリテイリング(9983)
 第2四半期決算を発表

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巨象動く!GPIF新ベンチマーク選定 「JPX日経」など3指数構成銘柄再チェック【日本証券新聞 4月8日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月8日

・筍狩りに行こう 日東工器 月次販売は過去最高水準
・IMVが逆行高 振動試験の需要拡大
・遠のく「TOB価格」 どうした?アコーディア
・「高額レジャー」ニーズ緩まず? GWはネット経由で”海外”増加

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高値更新銘柄の顔触れが象徴 信用需給選別の季節到来 週明け17日から逆日歩急上昇へ【日本証券新聞 3月14日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月14日

・アサンテ 上放れの背景 1部指定より株主優待?!
・菊池製作所が反発 赤字も「成長性」評価
・いちよし経済研究所 柳平孝・主任研究員に聞く エルニーニョもにらみ注目の消費関連を読み解く
・IPO初値 ダイキョーニシカワ 順調な船出 エンバイオ 2.3倍高発進→ストップ高

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増配予想の高利回り銘柄に照準 権利付き最終日は3月26日 【日本証券新聞 3月3日】

日本証券新聞

・サイバーダイン「超弩級」注目度 上場前説明会に市場関係者殺到
・年金改革の流れが伏線? 「信託銀行」姿勢に変化
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.32 公募増資
・好業績「駐車場」で明暗 日駐開発 再び高値指向

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個別銘柄動向(午後) 安藤ハザマ、味の素、石原産業、ファンケル、千代田化工建設など

個別

■ハイデイ日高(7611) 2,471円〔+97円、+4.09%〕
 1対1.2の株式分割を発表
■タカラトミー(7867) 447円〔-14円、-3.04%〕
 第3四半期決算、下方修正を発表
■東京建物(8804) 864円〔-84円、-8.86%〕
 平成25年12月期決算を発表

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新興市場版2013年10-12月期決算発表スケジュール【第3弾】 直近IPOの本決算発表に注目

個別 概況

サンワカンパニ(3187) 日足

2月10日-18日に2013年10-12月期決算発表を予定する主な新興銘柄一覧。月の中盤とあって、本決算ものが多い。

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明日の材料 サンヨーホームズ、ファンコミュニケーションズ、北の達人コーポレーション、日本アコモデーションファンド投資法人など

個別

■ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)
 第3四半期の受注高は前年同期比 120.6%、売上高は129.0%
■ミスターマックス(8203)
 オンラインショップにて一般用医薬品の販売を開始
■高島屋(8233)
 12月度の営業報告、百貨店は2カ月連続の前年比プラス

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キャッシュリッチ銘柄がターゲット アクティビスト登場の季節 【NSJ日本証券新聞 12月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月10日

・銘柄一本勝負 伊勢化学 業績は鋭角的回復へ
・近くて遠い“6,440円” トヨタは徹底小すくい作戦
・IPO ホットリンク 初値付かず
・エイチームがS高 LINEグループ企業と資本業務提携

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新興企業版 9月決算スケジュール(第3弾) オークファン、サンワカンパニーが14日に本決算 Dガレージは12日

個別 概況

11月第2週は、直近IPO(新規上場)銘柄の決算発表が続々。
目玉は、14日に本決算を出すサンワカンパニー(3187・東マ)、オークファン(3674・東マ)、夢展望(3185・東マ)だろう。13日のICDA(3184・JQ)もホンダの小型車リニューアルの恩恵享受が期待されマーク候補。このほか、12日にオイシックス(3182・東マ)、14日にN・フィールド(6077・東マ)が四半期決算を出す。

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明日の材料 大東建託、ファンコミュニケーションズ、ドトール・日レス、ハウスコム、クリエイト・レストランツなど

個別

■ウエルシアホールディングス(3141)
 平成25年8月期決算を発表、今26年8月期は9.6%増収、14.2%営業増益を計画
■コロプラ(3668)
 スマホアプリが累計5,000万ダウンロードを突破、黒猫のウィズは900万ダウンロード
■リゾートトラスト(4681)
 第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)
 第2四半期の受注高は前年同期比 126.6%、売上高は110.3%
■ヤマダ電機(9831)
 第2四半期及び通期業績予想の下方修正、自社株買いを発表

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新興市場版 決算発表スケジュール

セクター 個別

ファーストエスコ(9514) 日足

4-6月期決算発表もいよいよラッシュ(発表ピークは8月9日)。
主力株では、8月13日に本決算を開示するDガレージ(4819・JQ)をマークしたい。ネット決済、ネット広告、通販事業などいずれも拡大基調にあり、投資事業もIPO(新規上場)市況回復も背景に期待が持てる状況だ。

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個別銘柄動向(午前) 東日本ハウス、モバイルクリエイト、千代田化工建設、スクエニなど

個別

■スリープログループ(2375) 320円〔+80円、+33.33%〕
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表

■マクロミル(3730) 1,329円〔+47円、+3.67%〕
 1対2の株式分割を発表

■日医工(4541) 2,217円〔-22円、-0.98%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」に引き下げ

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明日の材料 日本海洋掘削、DVx、日創プロニティ、NRI、ナノキャリアなど

個別

■DVx(3079):株主優待制度を導入、100株以上の保有でクオカード(1,000円相当)
■日創プロニティ(3440):1対200の株式分割、1単元を100株とする単元株制度の採用を発表
■ナノキャリア(4571):ダハプラチン誘導体ミセル(NC-4016)に関する製法特許が国内で特許査定

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