6269

明日の材料 ショーボンドホールディングス、熊谷組、北野建設、高砂熱学工業、UBICなど

個別

■丸井グループ(8252):第3四半期決算、1,600万株を上限に自己株式取得、4,000万株の自己株式消却
■スカイマーク(9204):GCAサヴィアン(2174)をフィナンシャル・アドバイザーに選任
■広島ガス(9535):第3四半期決算、通期利益予想を上方修正
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比41.0%増収、16.2%営業減益

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、ライト工業、総医研ホールディングス、ユナイテッド、ジョイフル本田など

個別

■エヌ・ティ・ティ・データ(9613):第3四半期決算を発表、前年同期比13.2%増収、89.0%営業増益
■カプコン(9697):第3四半期決算を発表、前年同期比36.4%減収、14.1%営業増益
■日立機材(9922):1株1,600円でMBO

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テクニカルで斬る東京市場 「2018年日経平均3万円」への上昇波動途上 【日本証券新聞 2月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月4日

・石油・資源関連株が急動意 WTI原油、一時50ドル回復で買い戻す
・オービック 連日の高値更新 「マイナンバー」に期待も
・平野憲一の相場表街道/裏街道 エイジア
・アイスタイル 急騰 中華圏へ本格参入

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個別銘柄動向(午後) 伊藤園、アスクル、テイカ、日本新薬など

個別

■アイシン精機(7259) 4,505円〔+30円、+0.67%〕
 SMBC日興証券が目標株価を引き上げ
■エフピコ(7947) 3,650円〔+90円、+2.53%〕
 原油価格の下落がメリットに
■リロ・ホールディング(8876) 8,130円〔+250円、+3.17%〕
 いちよし経済研究所がフェアバリューを引き上げ

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概況/大引け 日経平均は続伸、原油安と円安を好感。ただ、上値は利食い売りでやや抑制。空運が続伸し、輸出関連も高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,590.10円の130.25円高、TOPIXは1,421.65の11.31ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,174、値下がり銘柄数は522。出来高は20億2,362万株、売買代金は2兆1,972億円。

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明日の材料 国際石油開発帝石、淺沼組、ミクシィ、テラ、ディー・エヌ・エー、グリーなど

個別

■日本電信電話(9432):第2四半期決算を発表、5月13日公表の自己株式取得の上限を拡大
■GMOインターネット(9449):子会社GMO TECHが上場承認
■学研ホールディングス(9470):通期業績予想を下方修正
■ニチイ学館(9792):第2四半期決算を発表、前年同期比0.0%減収、15.8%営業減益

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明日の材料 日本海洋掘削、協和エクシオ、UBIC、JCLバイオアッセイ、日清オイリオグループ、日本マクドナルドホールディングスなど

個別

■ワイヤレスゲート(9419):第3四半期決算、本則市場への変更申請、ブイキューブと業務提携
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■富士ソフト(9749):第3四半期決算を発表、営業利益は6,262百万円

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大量保有報告書で読む機関投資家動向 ブラックロック 新規取得ラッシュ続く【日本証券新聞 8月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月25日

・10連騰ならず 人気はゲーム株に
・テクノスジャパン 代表取締役会長 城谷直彦氏
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.55 「JAL SKY NEXT」
・港湾関連 法改正で復活期待 設備大型化や料金引き下げで活路

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概況/大引け 日経平均は9連騰でストップ。建設が安く、鉄鋼や鉱業、精密なども冴えない

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,539.19円の47.01円安、TOPIXは1,286.07の5.12ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は493、値下がり銘柄数は1,181。出来高は17億5,781万株、売買代金は1兆6,737億円。

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個別銘柄動向(午前) アダストリアホールディングス、フリービット、東京応化工業、ラクオリア創薬、コニカミノルタなど

個別

■大泉製作所(6618) 284円〔+80円、+39.22%〕
 自動車用温度センサが独ボッシュを通じて欧米自動車メーカーへ採用決定
■マツダ(7261) 2,494円〔+74円、+3.06%〕
 実質無借金へ、との報道が材料視
■大日本スクリーン製造(7735) 582円〔+24円、+4.30%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き上げ

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明日の材料 国際石油開発帝石、ディー・エヌ・エー、博報堂DYホールディングス、J-オイルミルズ、日本風力開発など

個別

■福山通運(9075)
 平成26年3月期決算、200万株を上限に自社株買い
■日立物流(9086)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.9%増収、19.1%営業増益を計画
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)
 通期業績予想を上方修正

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概況/大引け 米国株安や円高、追加緩和見送りで、東証は全面安。証券や鉱業、医薬品、ゴム、情報・通信が安い

概況

日経平均 日足

大引けの日経平均は14,606.88円の201.97円安、TOPIXは1,174.56の22.28ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は139。値下がり銘柄数は1,631。出来高は19億7,014万株、売買代金は1兆9,680億円。

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個別銘柄動向(午前) 大東建託、クックパッド、魚喜、チムニー、ブックオフコーポレーションなど

個別

■三井海洋開発(6269) 2,327円〔-123円、-5.02%〕
 公募増資などで約230億円を調達
■トレックス・セミコンダクター(6616) 4,720円
 初値は公開価格5,000円を10.4%下回る4,480円
■五洋インテックス(7519) 111円〔+4円、+3.74%〕
 Casablanca Group Limitedと業務提携
■イトーキ(7972) 668円〔+14円、+2.14%〕
 立花証券が新規「強気」

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概況/寄り付き 米国株の3日続落から、東証も軟調なスタート。証券やノンバンク、海運などを始め広範囲に値下がり。ドル円は103円台割れ

概況

日経平均 週足

9時6分時点の日経平均は14,726.52円の82.33円安、TOPIXは1,187.60の9.24ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,560万株、買いは1,440万株。

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明日の材料 ユアテック、トライステージ、夢真ホールディングス、ツクイ、伊藤園など

個別

■イズミ(8273)
平成26年2月期決算を発表、今27年2月期は4.2%増収、6.9%営業増益を計画
■オートバックスセブン(9832)
3月度の全店売上高は前年同月比26.8%増、既存店は24.9%増
■富士エレクトロニクス(9883)
平成26年2月期決算を発表、今27年2月期は7.6%増収、123.9%営業増益を計画

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個別銘柄動向(午後) タムロン、IBJ、高橋カーテンウォール、ヒト・コミュニケーションズ、木村化工機など

個別

■ファナック(6954) 16,550円〔+350円、+2.16%〕
 JPモルガンが投資判断を「Neutral」に引き上げ
■ミクシィ(2121) 6,920円〔+680円、+10.90%〕
 モンスターストライクの利用者が300万人を突破
■JIN(3046) 2,531円〔+20円、+0.80%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「NEUTRAL」に引き下げ

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明日の材料 山崎製パン、ファンコミュニケーションズ、宝ホールディングス、ディーブイエックス、グリー、楽天など

個別

■IBJ(6071)
 平成25年12月期決算、1対3の株式分割
■日本電子(6951)
 ニコン(7731)と資本業務提携
■大塚家具(8186)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は4.0%増収、45.2%営業増益
■アサツーディ・ケイ(9747)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は1.8%増収、167.5%営業増益を計画

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明日の材料 鉄建建設、ミクシィ、アウトソーシング、サンワカンパニー、アズジェント、インフォコムなど

概況

■スリー・ディー・マトリックス(7777)
 自己組織化ペプチド技術について、膵臓再生への適用に関する特許が米国で成立
■アシックス(7936)
 2019年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債300億円を発行
■ワイヤレスゲート(9419)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は20.6%増収、14.6%営業増益を計画

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今あえて見直す「新興国関連」 過剰反応経た修正高余地も 【NSJ日本証券新聞 1月30日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月30日

・話題 魅力高まる沖縄セルラー 株主優待制度を新設
・今年も活発!?完全子会社化 高額プレミアム候補は
・ニチレキS高、アドバンテストは急落 3Q決算・業績修正発表で明暗
・四国化成 ニッチ市場の高シェア企業 今3月期は上ブレ含み

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日本にもいた“配当貴族” 「長期連続増配」銘柄に注目 

セクター 個別

パーク24(4666) 週足

P&Gには及ばずとも… パーク24、みらかHDなど にわかに不透明感の高まってきた最近の内外市場。リスク回避ムードが生じると関心が向かうのが「配当利回り」で、特に減配リスクの乏しい収益安定銘柄が逃避資金の受け皿に…

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「メタンハイドレート」関連を見直す 産出コスト削減へ期待

セクター 個別

三菱重工業(7011) 週足

経済産業省が「メタンハイドレート」の開発で米国と協力し、アラスカ州で産出試験を進める方針であることが伝えられた。この産出試験を通じて、生産コストの引き下げに必要な技術を確立する方針で、将来的には日本近海での開発にも好影響をもたらすことが期待されている。

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自社株買い“積極派”企業に照準 「ROE新指数」も刺激要因に 【NSJ日本証券新聞 11月13日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月13日

・第一興商 エルダー市場向けが拡大中 5月高値射程圏
・アナリストには休みなし IIに「清き一票を!」
・ミマキエンジ 業績復活鮮明 「ファストファッション」向けも拡大中
・ジェネリック関連全面高 使用促進で政策支援も

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取材の現場から 財務省が埋蔵金を民間企業に融資? 動き出す外貨準備高120兆円

取材の現場から 連載

財務省は今国会に「特別会計改革関連法案」を提出。特別会計のリストラだが、その中で外国為替資金特別会計(外為特会)関連の法改正も行う。外為特会の資金、つまり外貨準備高は約1兆2,000万ドルに及ぶ。この資金の貸し付けは銀行にしか認められていないが、改正により証券会社にも貸付が可能になる。

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高ROE銘柄見直しのタイミング 「東証・日経指数」発表が接近 【NSJ日本証券新聞 10月4日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月4日

・ブラインドインタビュー 前週の日銀ETF回に波紋 “0.2%ルール”移行!?
・DMP値動き軽快 モルファからの資金移動説も
・消費税引き上げ スーパー・コンビニ間で業界再編も? PB商品の拡充がカギ
・カカクコム 押し目買いチャンス到来 「食べログ」利用者の大幅減も“季節要因”

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個別銘柄動向(午後) 高砂熱学工業、メディネット、ナトコ、アース製薬、ダイフク、タカキューなど

個別

■アートスパークホールディング(3663) 436円〔+20円、+4.81%〕
 「CLIP STUDIO PAINT」がワコムのタブレットにバンドル
■昭和シェル石油(5002) 1,020円〔+29円、+2.93%〕
 バークレイズが新規「オーバーウエイト」
■オリンパス(7733) 2,815円〔-65円、-2.26%〕
 英国重大不正捜査局(SFO)による訴追を発表
■山九(9065) 303円〔-7円、-2.26%〕
 バークレイズが投資判断を「アンダーウエイト」へ引き下げ

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個別銘柄動向(午前) いちごグループ、東洋水産、リアルコム、アルチザネットワークスなど

個別

■山崎製パン(2212) 1,077円〔-35円、-3.15%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」→「3」に引き下げ
■キユーピー(2809) 1,512円〔+36円、+2.44%〕
 UBS証券が投資判断を「Neutral」→「Buy」に引き上げ
■ジャフコ(8595) 3,675円〔+200円、+5.76%〕
 ベンチャー投資で法人税減税との報道

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明日の材料 ディー・エヌ・エー、三菱マテリアル、ディスコ、ローム、ニコン、マネースクウェアなど

個別

■東亜建設工業(1885):第1四半期決算、自己株式の取得を発表
■ドワンゴ(3715):第3四半期決算を発表、前年同期比 1.3%減収、155.7%営業増益
■トレンドマイクロ(4704):第2四半期決算を発表、前年同期比 15.6%増収、31.1%営業増益
■オリンパス(7733):第1四半期決算を発表、前年同期比 16.0%減収、285.6%営業増益

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キャシュリッチ企業に狙い目増す ソニーショックで内部留保活用が急務に 【NSJ日本証券新聞 5月21日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月21日

・戦後7位、どこまで伸びる? 32週連続「続落なし」
・F1人気の再熱に期待 日本の自動車産業復活を象徴
・シェールガス革命で復活する日本とアメリカ 楽天証券個人投資家向けセミナー

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概況/寄り付き サンフランシスコ地区連銀総裁が雇用市場の見通し改善を踏まえ、FRBは資産買い入れを夏に縮小し年内に停止する可能性があるという認識を示し、米国株が売られ、東証も値下がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の東京株式市場も売られ、トヨタや三菱UFJフィナンシャルグループや野村ホールディングスなどが値下がりしています。岡三グループやマネックスなど証券株も敬遠されています。

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概況/大引け 金利上昇でREITや不動産安い。ジャスダック市場ではガンホーの時価総額が楽天を抜く

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

4月4日の黒田日銀による量的・質的金融緩和で、日経平均は発表前の12,300円台から14,700円台に上昇しましたが、株式市場が買われたために債券市場は売られていて、国債利回りは4月4日の0.435%を底に本日は0.855%(前日比0.08%上昇)となりました。

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個別銘柄動向(午後) 大林組、富士紡HD、三井海洋開発、大紀アルミニウムなど

個別

■エン・ジャパン(4849) 175,900円〔-6,100円、-3.35%〕
 いちよし経済研究所ではレーティングを「B」に引き下げ

■大紀アルミニウム工業所(5702) 298円〔+80円、+36.70%〕
 11時に平成25年3月期決算を発表

■LIXILグループ(5938) 2,455円〔-12円、-0.49%〕
 シティグループが投資判断を引き下げ

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明日の材料 総医研ホールディングス、ぴあ、フェンける、パイオニア、カルソニックなど

個別

■パイオニア(6773)
 NTTドコモとの資本業務提携、三菱電機との資本業務提携強化

■浜松ホトニクス(6965)
 第2四半期決算を発表、通期営業利益予想を167→154億円へ減額修正

■住友不動産販売(8870)
 平成25年3月期決算、1対2の株式分割、単元株式数を10→100株へ変更

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概況/寄り付き キプロスのロシア協議が不調で、米国株が下落し、東証も下落スタート。新日本科学は続伸。メタンハイドレード関連にも押し目買い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日のNYダウは90ドル安の14,421ドルと売られました。キプロスがロシアと融資に関する協調が不調と報じられたことや、3月のユーロ圏購買担当者景気指数が46.5となり、市場予想の48.2に反して2月の47.9から低下したことも警戒されました。

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個別銘柄動向 鹿島、クロタニ、ガンホー、三井海洋開発、アドバンテスト、阪神阪急など

個別

■クロタニコーポレーション(3168) ストップ高買い気配
上方修正を発表

■UMNファーマ(4585) 3,490円〔-110円、-3.06%〕
ASP7374の第Ⅲ相臨床試験における結果サマリー

■三井海洋開発(6269) 3,690円〔+660円、+21.78%〕
メタンハイドレート試験採取成功で急騰。日本海洋掘削(1606)もストップ高

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概況/大引け 1ドル=95円40銭台まで円安が進み、上げ幅拡大。来週、政府が愛知県沖合でメタンハイドレートから天然ガスを採取で石油資源開発など高い。

概況

日経平均 15分 MA(25/75)

円相場が1ドル=95円40銭台まで円安が進行し、来期の業績拡大期待から東京株式市場は上げ幅を拡大しました。

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個別銘柄動向 日本海洋掘削、ハブ、カネカ、J・TECなど

個別

■日本海洋掘削(1606) 4,780円〔+700円、+17.16%〕
 メタンハイドレート、初の海底ガス採取の見通しとの報道

■ハブ(3030) 283,700円〔+15,600円、+5.82%〕
 2月の既存店売上高は104.0%

■旭化成(3407) 605円〔+7円、+1.17%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を引き上げ

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関心高まるメタンハイドレート 早期商業化に期待 JFEHD、三井海洋、三井造、三菱重など

セクター 個別

三菱重工業(7011) 日足

政府が新たな海洋政策の柱となる「海洋基本政策」(2013-17年度)の素案をまとめた。今回の海洋基本政策には、中国との尖閣諸島問題を受けて島嶼(とうしょ)部の警戒態勢強化が盛り込まれているが、それとともに重点項目に挙げられているのが「メタンハイドレート」の商業化だ。

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個別銘柄動向 大成建設、ディー・エヌ・エー、王子HD、石原産業、ファーストリテイリングなど

個別

■大成建設(1801) 276円〔+1円、+0.36%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「NEUTRAL」へ引き下げ
■ディー・エヌ・エー(2432) 2,482円〔-114円、-4.39%〕
 ソニーが保有株を売却
■王子ホールディングス(3861) 339円〔-22円、-6.09%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」→「3」へ

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概況/前引け イタリアの国債入札は無事通過を好感。東京都競馬などの土地持ち企業が高く、倉庫株は土地含み益とTPPで恩恵期待。海洋基本計画で日本海洋掘削も高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

昨日のイタリアの国債入札は無難な結果となり、米国株式市場も上昇したため、東京株式市場も反発しました。

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概況/大引け 日本政府による円安誘導策は自制されているが、政策期待は継続し、共通番号制度のアイネスが高く、海底資源開発の三井海洋開発も値上がり。新興市場では再生医療関連が高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

円安の流れに歯止めがかかったので、これまでの株高の流れも阻害されると警戒されましたが、金融リフレは封じられても、規制緩和などの成長戦略への期待は継続しているため、日経平均は持ち直しました。

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