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明日の材料 富士古河E&C、ユアテック、きんでん、北海道コカ・コーラボトリング、アスクル、ゲオホールディングスなど

個別

■任天堂(7974):第3四半期決算、通期業績予想を修正、期末配当予想を120円→130円へ引き上げ
■青山商事(8219):第3四半期決算、自社株買い、中期経営計画策定
■メタウォーター(9551):第3四半期決算、期末配当予想を29円に設定

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明日の材料 アクシーズ、石油資源開発、東急建設、森永乳業、バリューコマース、駅探など

個別

■エイチ・ツー・オーリテイリング(8242):第2四半期業績予想を上方修正
■カブドットコム証券(8703):第2四半期決算を発表、営業利益は前年同期比33.0%減
■日立物流(9086):第2四半期及び通期利益予想を下方修正

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明日の材料 システム・テクノロジー・アイ、オプト、バリューコマース、カゴメ、片倉工業など

個別

■吉野家ホールディングス(9861)
 公募による自己株式の処分、株式売出し、自己株式の消却。中小企業庁による立入検査
■家族亭(9931)
 第1四半期決算を発表、前年同期比5.6%増収、111.4%営業増益
■アークス(9948)
 通期業績予想を上方修正

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明日の材料 東急建設、DNAチップ研究所、エムスリー、ユナイテッド、ブックオフコーポレーションなど

個別

■キヤノン(7751)
 第1四半期決算を発表
■カブドットコム証券(8703)
 平成26年3月期決算を発表、200万株を上限に自社株買い
■KADOKAWA(9477)
 通期業績予想を下方修正

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個別銘柄動向(午前) 山下医科機器、アルファ、オークマ、マルマエなど

個別

■ザインエレクトロニクス(6769) 1,525円〔+195円、+14.66%〕
 eDriCon技術をパナソニックにライセンス供与
■ガリバーインターナショナル(7599) 790円〔+21円、+2.73%〕
 上方修正、期末配当予想の引き上げを先週末に発表
■日本通信(9424) ストップ高買い気配
 本日もストップ高買い気配

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明日の材料 タビオ、ファンコミュニケーションズ、クスリのアオキ、ケネディクス、塩野義製薬、東洋ビジネスエンジニアリングなど

個別

■ファミリーマート(8028)
 持分法適用関連会社の株式売却
■ニトリホールディングス(9843)
 平成26年2月期決算を発表、今27年2月期は6.6%増収、3.1%営業増益を計画
■アークス(9948)
 ベルグループと経営統合に向けて基本合意

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Mr.009の新興市場 トレジャー・ファクトリーと東洋機械金属

個別

トレファク((3093) 日足

中小型株市場は、直近の大幅下落による需給悪化懸念が重しとなる一方、下値での押し目買い意欲の強さが支援材料となり、強弱感の対立する展開となりそうだ。新興国リスクや米国の金融緩和縮小ペースの動向など、外部環境には神経質にならざるを得ない状況とみられる。

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相次ぐ「再上場」の背景を読む 証券界も“再チャレンジ” 【NSJ日本証券新聞 2月17日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月17日

・トップインタビュー インテリックス 代表取締役社長 山本卓也氏 リノヴェックス事業が快走
・新興製造株の「王道銘柄」イリソ電子、芝浦電子、国際計測器など狙い目
・相場低迷の要因はウォン安!? 20年相関係数0.8
・ダイキン工業 押し目買い好機 いまだ“成長期まっただ中”

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概況/前引け 日経平均は511円安。新興国不安で米国株が下落し、円高に。不動産、保険、ノンバンク、証券などが安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,872円38銭の511円53銭安、TOPIXは1,218.03の38.15ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は40、値下がり銘柄数は1,729。出来高は14億9,886万株、売買代金は1兆4,574億円。

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個別銘柄動向(午前) システム・テクノロジー・アイ、コロプラ、オークファン、日立金属、東洋機械金属など

個別

■三菱地所(8802) 2,570円〔-122円、-4.53%〕
 みずほ証券が投資判断を「買い」→「中立」に引き下げ
■東海旅客鉄道(9022) 11,595円〔+320円、+2.84%〕
 第3四半期決算を発表
■ソフトバンク(9984) 7,432円〔-387円、-4.95%〕
 全面安の地合いのなか、TモバイルUS買収への懸念も

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明日の材料 パナホーム、大和ハウスリー、コロプラ、ヤフー、日立金属、コマツなど

個別

■任天堂(7974)
 第3四半期決算、1,000万株の自社株買いを発表
■東京ドーム(9681)
 通期業績予想を上方修正
■ミスミグループ本社(9962)
 第3四半期決算、通期業績予想を上方修正、増配を発表

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明日の材料 省電舎、ミクシィ、宝ホールディングス、富士通ゼネラル、村田製作所、三菱自動車など

個別

■国際石油開発帝石(1605):英国第27次探鉱鉱区公開入札における探鉱ライセンスを追加取得
■タカラバイオ(4974):第2四半期売上高予想を10,300→10,277百万円へ、営業利益予想を300→454百万円へ修正
■日本トリム(6788):第2四半期決算、通期上方修正、期末配当予想の増額(35円→50円)を発表
■東亜ディーケーケー(6848):10月31日をもって東証1部銘柄に指定
■新日本無線(6911):第2四半期売上高予想を20,000→20,400百万円へ、営業利益予想を850→920百万円へ増額修正
■キヤノン(7751):第3四半期決算を発表、前年同期比 6.7%増収、1.0%営業減益
■近鉄エクスプレス(9375):パナソニック トレーディングサービス ジャパン株式の一部を取得

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タカさんの「オレに任せろ!」 1万5,000円回復に向けて走る 輸出、金融、市況の初押し狙いを

タカさんの「オレに任せろ!」 概況 連載

日経平均 日足6ヶ月

案の定、7日からの週は絶好の買い場となりました。米国の債務引き上げ問題の過剰反応で円相場がまさかの96円台まで上昇し、日経平均は1万3,700円台まで叩かれました。この問題はこれまでも、そんなに深刻に考える必要がないと主張してきました。世界の覇権国である米国が、自国の国債の利払い不能というような事態を引き起こすことはあり得ないわけで、期限までに決着をつけることは十分考えられたことです。

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概況/前引け NYダウの下落や円安から軟調な展開。Jオイルミルズは好決算で高く、労働者派遣の規制緩和で人材関連も上昇

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,171.67の13.07ポイント安、日経平均は14,064.16円の193.88円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は409、値下がり銘柄数は1,201。出来高は10億6,720万株、売買代金は8,518億円。

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個別銘柄動向(午前) 花王、ヤフー、サイバーエージェント、アドバンテスト、GMOインターネットなど

個別

■全国保証(7164) 3,750円〔-60円、-1.57%〕
 大和証券が新規「2」、4,600円目標
■インテリックス(8940) 62,700円〔+200円、+0.32%〕
 立花証券が新規「強気」、8万円目標
■GMOインターネット(9449) 1,179円〔+168円、+16.62%〕
 グループのGMO TECHが「LINEフリーコイン」

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明日の材料 サンエー、ヤフー、サイバーエージェント、タカラバイオ、日本トリム、アドバンテスト、ソフトバンクなど

個別

■日産自動車(7201)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 17.8%増収、23.0%営業増益
■日産車体(7222)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 20.0%減収、営業利益は△524百万円
■ネットワンシステムズ(7518)
 第1四半期決算、特損919百万円から純利益予想のみ減額

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