5911

明日の材料 富士古河E&C、ユアテック、きんでん、北海道コカ・コーラボトリング、アスクル、ゲオホールディングスなど

個別

■任天堂(7974):第3四半期決算、通期業績予想を修正、期末配当予想を120円→130円へ引き上げ
■青山商事(8219):第3四半期決算、自社株買い、中期経営計画策定
■メタウォーター(9551):第3四半期決算、期末配当予想を29円に設定

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明日の材料 日本製粉、ケアネット、タケエイ、新日本科学、グリー、扶桑化学工業など

個別

■大和証券グループ本社(8601):ラップ口座契約資産残高1兆円突破
■日本エスコン(8892):通期利益予想を上方修正
■北陸電力(9505):志賀原子力発電所、安全性向上施策の工事内容充実

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明日の材料 マルハニチロ、ネクスト、日本駐車場開発、メディネット、マルサンアイなど

個別

■ピープル(7865):11月度の売上高は前年比103.8%
■三井倉庫ホールディングス(9302):ロジスティクス事業に関する合弁事業開始
■ニトリホールディングス(9843):第3四半期決算を発表、前年同期比9.5%増収、12.9%営業増益

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明日の材料 ウエストホールディングス、ミクシィ、アイティメディア、システナ、カワチ薬品、東映アニメーションなど

個別

■野村ホールディングス(8604):第2四半期決算、4,000万株の自社株買い
■阪急リート(8977):1対5に投資口を分割
■大阪ガス(9532):第2四半期決算を発表、前年同期比4.1%増収、20.2%営業増益
シャルレ(9885):第2四半期及び通期利益予想を上方修正

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明日の材料 UBIC、テラ、一休、コロプラ、VOYAGE GROUP、M&Aキャピタルなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412)
 第1四半期決算を発表、前年同期比2.9%増収、34.6%営業増益
■KDDI(9433)
 第1四半期決算を発表、前年同期比1.8%増収、9.0%営業増益
■エイチ・アイ・エス(9603)
 転換社債型新株予約権付社債200億円を発行

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大量保有報告書で読む機関投資家動向 JPモルガンなど地銀株に触手【日本証券新聞 6月27日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月27日

・「ROEの呪い」って何? 平均回帰を打ち破れ
・「燃料電池車」関連が活況 ”水素ステーション”の建設加速に期待
・建設株に中長期的構造変化 もう3倍?まだ3分の1? 
・ダイヤモンドD S高 今期増益転換を好感

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見落とされた好決算銘柄は?

個別

藤森工(7917) 日足

「決算期末から45日以内」という通常の決算発表ルールから、実は銀行、保険業は免除されている。その大手損保の発表も20日に終え、これで名実ともに3月期決算発表が終了した。

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明日の材料 長谷工、鉄建建設、ミクシィ、UBIC、比較.com、翻訳センターなど

概況

■エフ・ジェー・ネクスト(8935)
 60万株、3億円を上限に自社株買い
■ニチイ学館(9792)
 平成26年3月期決算、ジェイエスエスと資本業務提携
■グルメ杵屋(9850)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は2.0%増収、85.6%営業増益を計画

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話題銘柄をテクニカルで斬る 消費税増税が民間設備投資にも影響なら、頼みの綱は「公共投資」、その行方は如何に

テクニカル 個別

内閣府が4月10日に発表した2月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比8.8%減の7,696億円と2カ月ぶりに減少した。市場関係者の事前予測は3.0%減であり、それを下回った。前年比では10.8%増だった。製造業は前月比11.9%減、非製造業は同8.4%減と大きな落ち込みである。内閣府は、機械受注の判断を「増加傾向に足踏みが見られる」と前月の「増加傾向にある」から下方修正した。機械受注は、GDP(国内総生産)の主要項目である民間設備投資の先行指標とされている。

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前週「1103円安」はリーマン後最大幅 深押し割安銘柄の反騰狙い【日本証券新聞 4月15日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月15日

・日銀ETF買入に”新法則” 5月は過去最低額更新か!?
・筍狩りに行こう ブラザー工業 欧州が復調、米の好調続き、全地域で追い風
・日米首脳会談にらみ「リニア新幹線関連」反発態勢 日車両など注目
・水に浮く小型EV 市場の一部が関心 大同工業、日本特殊陶業など

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明日の材料 リニカル、コロプラ、そーせいグループ、ヤフー、エナリスなど

概況

■マネースクウェア・ジャパン(8728)
 3月3日をもって東証1部銘柄に指定
■松竹(9601)
 通期業績予想を修正
■アインファーマシーズ(9627)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 9.9%増収、9.9%営業増益

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NISA元年 日経平均2万円への扉 大納会112円高の9連騰 【NSJ日本証券新聞 1月1日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月1日

・新春トップインタビュー 日本証券業協会会長 稲野和利氏に聞く
・新春スタートダッシュはエンジニアリング株
・話題の新指数、いよいよ登場 日本株ROE工場の切り札に
・2014年タイムテーブルの注目テーマ NISA・新指数で市場活性化、マイナンバー対応など特需連発
・真価問われる「午年相場」 「尻下がり」返上なるか

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2013年相場、勝ち組銘柄の属性 新興市場は5倍、10倍当たり前… 【NSJ日本証券新聞 12月27日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月27日

・インフラ老朽化対策本番 ショーボンドが高値更新
・NISA買い付け開始 TOPIX型の相場に
・サンセイランディック S高 今12月期の上方修正を好感
・「個人好み銘柄」大幅高 OLC、コロワイドなど

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明日の材料 インタースペース、メディネット、アヲハタ、オークファン、サイボウズ、横河ブリッジホールディングスなど

個別

■ザインエレクトロニクス(6769)
 通期利益予想を上方修正
■インテリックス(8940)
 第2四半期業績予想を上方修正
■アオキスーパー(9977)
 第3四半期決算、通期上方修正、記念配当、自己株式消却

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明日の材料 エムスリー、塩野義製薬、日立金属、神鋼環境ソリューション、KDDIなど

個別

■スタンレー電気(6923)
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■三井造船(7003)
 第2四半期利益予想を上方修正
■IHI(7013)
 第2四半期利益予想の上方修正を発表
■モスフードサービス(8153)
 第2四半期業績予想の上方修正を発表
■アコム(8572)
 第2四半期業績予想の上方修正を発表
■グランディハウス(8999)
 第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表

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不動産・建設、ヘルスケア、直近IPOに矛先 大量保有報告書から 【NSJ日本証券新聞 10月25日】

日本証券新聞

・日本生命が運用方針説明会を開催
・日立 今年初の出来高1億株超 沖電気とともに増額好感し大幅高
・メデイアフラッグ 株価本格浮上 販売支援のプロが小売店再生に進出
・アイスタイルが連騰 出資先企業が上場承認

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明日の材料 パナホーム、タケエイ、ぐるなび、栄研化学、オリコン、ミネベア、キヤノン電子など

個別

■フォスター電機(6794)
 第2四半期売上高予想を78,000→81,000百万円へ、営業利益予想を3,500→4,000百万円へ増額修正
■全国保証(7164)
 第2四半期売上高予想を10,880→11,000百万円へ、営業利益予想を3,210→5,000百万円へ増額修正
■キヤノンMJ(8060)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 1.9%減収、15.5%営業減益
■三信電気(8150)
 第2四半期売上高予想を80,000→96,000百万円へ、営業利益予想を650→1,100百万円へ増額修正

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概況/寄り付き 2020年東京オリンピック開催決定で全面高スタート。低位の建設株が物色

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

9時16分時点の日経平均は14,242円83銭の382円02銭高、TOPIXは1,178.14の30.32ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,638、値下がり銘柄数は43。

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個別銘柄動向(午後) オプト、沢井製薬、コニシ、東邦チタニウム、カプコンなど

個別

■キリンホールディングス(2503) 1,395円〔-19円、-1.34%〕
 UBS証券では投資判断を「Buy」→「Neutral」に引き下げ
■サントリー食品インターナショ(2587) 3,455円〔+60円、+1.77%〕
 JPモルガンでは「Overweight」、4,100円目標を継続
■ブックオフコーポレーション(3313) 662円〔-2円、-0.30%〕
 ブックオフ事業の既存店は97.9%、リユース事業では108.4%

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株式分割候補を探せ! 来春NISA導入が切り口

個別 概況

オークファン(3674) 日足

最近、株式分割を発表する企業が相次いでいる。17日に1対5分割を発表したオークファン(3674・東マ)がストップ高。1対200(実質1対2)分割発表のITbook(3742・東マ)も大幅高と、株価への感応度の高さも目立つ。特に、オークファンの場合、17日終値が1万3,710円で、100株単位のため、これまで最低単位の投資にも100万円を優に超える資金を必要とした。9月末に株式分割の権利を落とせば、一般個人投資家にもぐっと買いやすくなることがポイントだ。

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個別銘柄動向(午前) サントリーBF、ジーフット、神栄、テルモ、クボテックなど

個別

■創通(3711) 3,240円〔-140円、-4.14%〕
 上方修正、増配発表も売り先行

■メディア工房(3815) 111,700円〔+0円、+0.00%〕
 第3四半期決算を発表、前年同期比 6.2%増収、26.6%営業増益

■久光製薬(4530) 5,790円〔-60円、-1.03%〕
 第1四半期決算を発表、大和証券では「4」を継続

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概況/寄り付き 高速道路会社3社が建て替えや改修で今後100年間に少なくとも5兆4千億円が必要との試算発表し、日本橋梁など高い。決算発表でコマツやソニーを好感

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

東京株式市場も決算発表シーズン入りとなり、内容を吟味したいことから、小幅な上げに止まっていますが、コマツやソニーが業績改善を好感して買われています。

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概況/前引け 米3月中古住宅販売戸数が予想以下で円高に。スクウェアエニックスはエフィッシモキャピタルマネージメントが大株主登場

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

米国の3月の中古住宅販売戸数は前月比0.6%減の年率492万戸となり、市場予想の501万戸を下回ったため、ドルが売られ、1ドル=98円90銭近辺と、100円突破を目前に遠のいたことや、日本企業の決算発表の本格化を控え、相場全体は小幅安での揉み合いとなりました。

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特報 半年間で日経平均1.4倍の裏で パフォーマンスに明暗の建築・土木銘柄 佐藤渡辺2.4倍、スーパーゼネコンは低迷

セクター 特報 連載

3月に入り、日経平均株価が1万2,000円台を回復、3月15日金曜日には1万2,500円を超える場面もあった。同日における日経平均終値は1万2,434円、半年前の2012年9月28日終値は8,838円だ。半年弱で日経平均は1.4倍に上昇したことになる。

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明日の材料 WDBホールディングス、アスクル、持田製薬、ソニー、Uアローズなど

概況

■WDBホールディングス(2475):1対200株の株式分割、100株を1単元に
■アスクル(2678):2月度の売上高は前年同期比111.9%
■スタートトゥデイ(3092):2月度の商品取扱高は前年同期比14.6%増
■ソニー(6758):DeNA(2432)の株式を譲渡、約409億円の譲渡益を計上見込み
■ピープル(7865):第1四半期決算を発表、前年同期比 0.4%増収、47.0%営業減益

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概況/前引け TOPIXは817.42ポイントの9.58ポイント高、日経平均は9,937円の108円高。バランスシート不況に理解を示す麻生元首相が副総理兼財務相に起用方針。補正予算の大型化期待でライト工業や横河ブリッジなどが高い。東電以外の電力株は下落。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは817.42ポイントの9.58ポイント高、日経平均は9,937円の108円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,173、値下がり銘柄数は391。出来高は19億283万株、売買代金は8,963億円。 安…

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主要インフラに耐用年数迫る  公共投資関連一斉浮上の背景

セクター 個別

大成建設(1801) 月足

中央道上り線で2日に発生したトンネル事故を契機に、公共投資関連株が市場を席巻。中堅土木各社が値上がり率上位にズラリと並ぶ一方、大手ゼネコンでも大成建設(1801)や大林組(1802)が年初来高値を更新した。とりわけ大成建…

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