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極端な円安「成長産業を阻害」 原油安が好感されない背景は【日本証券新聞 2月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月5日

・MBO再燃の先駆け 大量買い!日立機材に続け
・材料追跡 アンジェスMG エボラ出血熱抗血清製剤の開発に着手
・富士通 700円台に続伸 業績上ブレを期待
・ネット関連に高値続出 本業好調+投資事業拡大で注目

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「第2の青山商事」を探す 中期計画で読む株主還元強化候補【日本証券新聞 2月2日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月2日

・日銀ETFで”新記録” 官製相場に懸念の向きも
・サイバーエージ S高 好業績確認
・フォスター 高値更新 増額、配当引き上げ好感
・飛島建設 上方修正で反発 建設株人気の復活読む

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個別銘柄動向(午前) ダイセキ環境ソリューション、北陸電気工事、MonotaRO、BEENOS、野村総合研究所など

個別

■フォスター電機(6794) 2,255円〔+248円、+12.36%〕
 上方修正、増配を発表
■エクセディ(7278) 2,637円〔-264円、-9.10%〕
 増収・減益決算。野村証券では格下げ
■ソフトバンク(9984) 6,964円〔-242円、-3.36%〕
 決算を背景に出資先アリババが米市場で売られたことが嫌気

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明日の材料 南海辰村建設、パナホーム、関電工、ヤマト、MonotaRO、東京建物不動産販売など

個別

■東京ドーム(9681):通期業績予想を上方修正
■SCSK(9719):第3四半期決算を発表、前年同期比4.2%増収、14.8%営業増益
■ミスミグループ本社(9962):第3四半期決算を発表、前年同期比19.2%増収、27.1%営業増益

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個別銘柄動向(午後) 中外炉工業、ケアネット、日本商業開発、コロプラ、サイバーエージェントなど

個別

■新日鐵住金(5401) 319円〔-2円、-0.47%〕
 メリルリンチが投資判断を引き上げ
■リバーエレテック(6666) ストップ高買い気配
 引き続き「消費電流を1/5以下に低減したクロック用水晶発振器を開発」が材料
■エイチ・アイ・エス(9603) 2,897円〔+23円、+0.80%〕
 平成26年10月期決算を発表

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明日の材料 日本海洋掘削、協和エクシオ、UBIC、JCLバイオアッセイ、日清オイリオグループ、日本マクドナルドホールディングスなど

個別

■ワイヤレスゲート(9419):第3四半期決算、本則市場への変更申請、ブイキューブと業務提携
■スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■富士ソフト(9749):第3四半期決算を発表、営業利益は6,262百万円

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個別銘柄動向 ミサワホーム、ぐるなび、テルモ、サイバーエージェント、アグレックスなど

個別

■FPG(7148) ストップ高買い気配
 今期も大幅増益見通し
■HOYA(7741) 3,877円〔+273円、+7.58%〕
 第2四半期決算を発表。UBSでは目標株価を引き上げ
■ヤマトホールディングス(9064) 2,318円〔+182円、+8.52%〕
 自社株買いを公表

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概況/寄り付き 米株高を受け、東京市場は広範囲に上昇。精密や証券、保険、その他金融、鉄鋼などが高い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は15,841.09円の182.89円高、TOPIXは1,293.93の15.03ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,230万株、買いは2,440万株。

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明日の材料 戸田建設、五洋建設、ぐるなび、昭和電工、オリエンタルランド、サイバーエージェントなど

個別

■ニフコ(7988):第2四半期決算、通期業績予想を上方修正
■ヤマトホールディングス(9064):第2四半期決算、自己株式の取得・消却
■ANAホールディングス(9202):第2四半期決算を発表、前年同期比9.1%減収、33.8%営業増益
■NTTデータ(9613):第2四半期決算を発表、前年同期比133.5%増収、738.3%営業増益

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明日の材料 住石ホールディングス、大東建託、ジェイアイエヌ、ウエルシアホールディングス、白鳩、菊池製作所など

個別

■アデランス(8170):第2四半期決算、2,967千株の自己株式を消却
■ベスト電器(8175):第2四半期決算を発表、前年同期比6.8%増収、17.3%営業増益
■トーセイ(8923):通期業績予想を上方修正

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「SQ→月末」は日経平均8連勝中 リバウンド狙い15銘柄選定【日本証券新聞 10月14日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月14日

・ETF買入、じわり増額 追加緩和を見越した動き?
・当面は「公共投資関連」「機械」「増額&株主還元」をピックアップ 
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.62 世界の「MUJI」
・東宝 8月高値奪回が有望 劇場版「妖怪ウォッチ」で再増額も

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概況/前引け NYダウが今年最大の下げ幅で、東証は全面安。鉱業、非鉄、銀行、鉄鋼などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,326.67円の152.26円安、TOPIXは1,243.03の17.75ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は125、値下がり銘柄数は1,666。出来高は15億4,811万株、売買代金は1兆4,694億円。

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個別銘柄動向(午前) 鹿島建設、JPホールディングス、グリー、東京応化工業など

個別

■プレナス(9945) 2,111円〔-327円、-13.41%〕
 第2四半期決算、通期業績予想を下方修正
■文教堂グループホールディングス(9978) ストップ安売り気配
 期待された村上春樹氏のノーベル文学賞受賞がなかったことで
■ファーストリテイリング(9983) 38,175円〔+920円、+2.47%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「3」→「2」に引き下げ

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個別銘柄動向(午後) 東日本ハウス、エービーシー・マート、タキロン、UMNファーマなど

個別

■ピープル(7865) 635円〔+10円、+1.60%〕
 第2四半期決算を発表
■トレイダーズホールディングス(8704) 61円〔+16円、+35.56%〕
 円安を背景にFX事業者物色の流れ
■川崎汽船(9107) 259円〔+10円、+4.02%〕
 JPモルガンでは「Overweight」継続

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「9月相場」諸説渦巻く 16日のアリババ米国上場がポイントに【日本証券新聞 9月2日】

日本証券新聞

・サイバーの次はワイヤレスか 東証1部は「予告付き」
・サン電子がS高 全米パトカーに製品搭載の可能性
・筍狩りに行こう ジャムコ 今期営業益44%増に増額
・トリケミカル研究所 3月高値を更新 上方修正でPER急降下

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概況/大引け 全般小じっかりも、重要イベントを控え様子見ムード。売買代金は1兆3,308億円

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,476.60円の52.01円高、TOPIXは1,283.06ポイントの5.09ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,187、値下がり銘柄数は517。出来高は18億1,198万株、売買代金は1兆3,308億円。

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個別銘柄動向(午前) 高砂熱学工業、トリケミカル研究所、DWTI、サイバーエージェントなど

個別

■橋本総業(7570) 1,529円〔+300円、+24.41%〕
 1部指定
■エイチ・アイ・エス(9603) 2,972円〔-133円、-4.28%〕
 第3四半期決算を発表
■丹青社(9743) 776円〔+54円、+7.48%〕
 上方修正を発表

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明日の材料 土屋ホールディングス、一休、くらコーポレーション、バッファロー、サイバーエージェントなど

個別

■丹青社(9743):第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■ニトリホールディングス(9843):中国に初出展、ブランド名は「NITORI」
■吉野家ホールディングス(9861):マレーシアで合弁会社を設立

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個別銘柄動向(午前) ライト工業、スリープロ、アウトソーシング、アイスタイルなど

個別

■ザインエレクトロニクス(6769) 1,760円〔+295円、+20.14%〕
 中国スマホ、メーカーに高速画像処理LSIが採用
■日本光電(6849) 5,690円〔+90円、+1.61%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が新規「Outperform」
■日本エスコン(8892) 152円〔+15円、+10.95%〕
 通期業績予想を上方修正

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クラウドソーシング関連に注目 リアルワールド 初物人気集める公算大

IPO セクター

オークファン(3674) 日足

IPO(新規上場)は7月23日上場の日本ビューホテル(6097・2部)をもって途絶えていたが、ここもと9月案件の上場承認が続々。前週末15日までに4銘柄の上場承認が発表され、最終的に9月案件は10銘柄程度となる見通し。

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個別銘柄動向(午後) 東亞合成、サイバーエージェント、三菱電機、オムロン、MCJなど

個別

■イオン(8267) 1,169円〔-17円、-1.43%〕
 バークレイズが格下げ
■イオンフィナンシャルサービス(8570) 2,386円〔+18円、+0.76%〕
 東海東京調査センターが「2」→「3」に引き下げ
■ミスミグループ本社(9962) 3,310円〔+135円、+4.25%〕
 第1四半期決算を発表

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「マザーズ10年ルール」適用結果 「卒業」8銘柄、「残留」6銘柄 次はインターアクション

個別 概況

マザーズ上場後10年を経過した企業に、2部市場に移るか、それともマザーズ市場に残留するか、選択させる「マザーズ10年ルール」。東証は7月25日、このルールに基づき7月に市場選択時期を迎えた15銘柄の選択結果を発表した。

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概況/大引け 日経平均は3日ぶりの反発、円安を好感。証券やその他金融、紙パ、建設、鉄鋼などが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,457.87円の173.45円高、TOPIXは1,281.35の11.49ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,335、値下がり銘柄数は345。出来高は20億9,060万株、売買代金は1兆7,057億円。

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概況/前引け 東京市場は上昇、円安を好感。低位の電機株や建設株、紙パルプなど広範囲に値上がり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,371.59円の87.17円高、TOPIXは1,274.56の4.70ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,085、値下がり銘柄数は551。出来高は10億9,094万株、売買代金は8,025億円。

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個別銘柄動向(午前) 清水建設、レッグス、OBC、サイバーエージェントなど

個別

■伊藤忠商事(8001) 1,348円〔+33円、+2.47%〕
 7,800万株の自社株買い
■ロイヤルホールディングス(8179) 1,701円〔-8円、-0.47%〕
 場中に上方修正を発表
■NTTドコモ(9437) 1,820円〔+46円、+2.59%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが投資判断を引き上げ

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概況/寄り付き 日経平均は反発スタート、円安を好感。決算からファナックが高く、アドバンテストは下落

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,370.08円の85.66円高、TOPIXは1,275.81の5.95ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが680万株、買いは880万株と再び買い越し。

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明日の材料 カービュー、コカ・コーラウエスト、ゴルフダイジェスト・オンライン、信越化学工業、レッグスなど

個別

■キヤノン(7751)
 第2四半期決算を発表、前年同期比0.6%増収、26.2%営業増益
■伊藤忠商事(8001)
 7,800万株、1,100億円を上限に自社株買い。CPグループと業務提携
■ゴールドクレスト(8871)
 第1四半期決算を発表、前年同期比70.4%減収、84.4%営業減益

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急成長するネット動画広告市場 ドワンゴ、DACなど注目

セクター 個別

ドワンゴ(3715) 日足

近年、PCやタブレット端末、スマートフォンを通じたインターネットでの動画視聴が拡大。企業のマーケティング活動においても、ネット動画を活用した商品・サービスを紹介する取り組みも増えつつあり、動画を活用したインターネット広告出稿への関心が高まっている。

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概況/大引け 米国株反落で東証も一服気味も、TOPIXは10連騰。LINE関連が軒並み高で、ミクシィは反落

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,067.96円の33.71円高、TOPIXは1,233.95の5.36ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は974、値下がり銘柄数は656。出来高は20億9,860万株、売買代金は1兆9,365億円。

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個別銘柄動向(午前) ビューティガレージ、ネットイヤーグループ、コロプラ、アイルなど

個別

■小糸製作所(7276) 2,438円〔+41円、+1.71%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ
■チヨダ(8185) 2,183円〔-123円、-5.33%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「2」に引き下げ
■アニコム ホールディングス(8715) 935円〔+134円、+16.73%〕
 6月10日をもって東証1部銘柄に指定

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個別銘柄動向(午前) DNAチップ研究所、エムスリー、エービーシー・マート、ブックオフコーポレーションなど

個別

■日立キャピタル(8586) 2,529円〔+42円、+1.69%〕
 野村証券が投資判断を「Buy」に引き上げ
■カブドットコム証券(8703) 480円〔+37円、+8.35%〕
 平成26年3月期決算、200万株の自社株買いを発表
■光通信(9435) 8,380円〔+190円、+2.32%〕
 SMBC日興証券が新規「1」

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明日の材料 東急建設、DNAチップ研究所、エムスリー、ユナイテッド、ブックオフコーポレーションなど

個別

■キヤノン(7751)
 第1四半期決算を発表
■カブドットコム証券(8703)
 平成26年3月期決算を発表、200万株を上限に自社株買い
■KADOKAWA(9477)
 通期業績予想を下方修正

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新興市場版 2014年3月期決算発表スケジュール(第1弾) 序盤は盛り上がりに欠ける展開も

個別 概況

サイバエージ(4751) 週足

表は5月7日までに3月期決算の発表を予定している主な新興銘柄一覧。いよいよ2014年3月期決算発表シーズンを迎えるわけだが、新興市場においてはシーズン序盤は決算を手掛かりにした物色が盛り上がりに欠ける可能性も。「シーズン序盤に決算を出すことが多いコロプラ(3668)など有力株が次々に1・2部へ移行。

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通信料値下げ競争がフォロー スマホゲーム関連 リバウンド期待浮上【日本証券新聞 4月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月17日

・確率わずか「0.04%」!? 任天堂12日ぶり反発の波紋
・上場子会社、狙うなら今! ”再編の季節”5月を視野に
・日経平均が後場一段高 いつもの値がさ2銘柄けん引
・ピックルス 大胆な「自社株買い」を好感 今期は2ケタ増益を計画

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竹中三佳の株Catch one’s eye Part.35 スマポ

竹中三佳の株Catch one's eye 連載

竹中三佳さん

よく「女性はポイント好き」と言われますが、私がお得に活用しているのは、スポットライト社が運営する無料アプリ「スマポ」。「スマポ」は通常のポイントサービスとは異なり、アプリをスマホにインストールすると、お買い物をしなくてもお店に行くだけで「来店ポイント」を貯めることが出来るサービスです。

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「売買単位」と「マザーズ上場」 4月のルール変更でどう変わる?!【日本証券新聞 3月19日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月19日

・春闘で沸いているのは外国人 注目すべきは「6月3日」
・小森コーポ 買い場探し
・サイバーダイン 公開価格決定 時価総額1000億円、2000億円の呼び声も
・低位・地方不動産関連に矛先 ラ・アトレ人気 コーセーREに見直し波及

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個別銘柄動向(午後) ビューティガレージ、テックファーム、オルトプラス、ブイキューブ、サニックスなど

個別

■エスケーエレクトロニクス(6677) 773円〔+35円、+4.74%〕
 14万株、1億円を上限に自社株買い
■ブイ・テクノロジー(7717) 306,000円〔+19,000円、+6.62%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ
■ヤマダ電機(9831) 333円〔+7円、+2.15%〕
 JPモルガンが投資判断を「Neutral」に引き上げ

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クラウドファンディング マッチング事業に熱視線 

セクター 個別

サイバーA(4751) 週足

不特定多数の個人から小口の資金を募る「クラウドファンディング」への注目度が高まっている。「Crowd=群集」と「Funding=資金調達」を組み合わせた造語で、ソーシャルファンディングとも呼ばれている。お金を集めたい企業や個人が仲介業者のサイトで事業紹介するとともに目標調達額を設定し、それに興味を持った個人がお金を出す手法が一般的。

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調整係数解除で年金、投信買い期待 旧・大証1部「3度目のTOPIX算入」へ【日本証券新聞 3月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月5日

・マグネシウム電池関連株が好人気 不二サッシ、古河電池が急騰
・クラウドファンディング マッチング事業に熱視線 サイバーエージ、ユナイテッドなど
・アルチザ S高 4G研究投資が想定以上で”うれしい悲鳴”
・事業環境実は暗くない? タンカー保有隻数で選別

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新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

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明日の材料 日本M&Aセンター、NECフィールディング、生化学工業、オリエンタルランド、サイバーエージェントなど

個別

■昭和飛行機工業(7404)
 三井造船(7004)が1株1,650円でTOB
■東京エレクトロン(8035)
 第3四半期決算、太陽光パネル製造装置事業からの撤退を発表
■KDDI(9433)
 第3四半期決算、期末配当予想を60円→70円へ引き上げ

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再生医療関連株など浮上 沖縄に日米新薬開発拠点 【NSJ日本証券新聞 1月29日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月29日

・期待の新指数「JPX日経インデックス400」連動ETFが28日上場
・日本にもいた“配当貴族”「長期連続増配」銘柄に注目
・全国保証 再び最高値 分割権利取り&増額期待
・一休 仕込み場到来 訪日外国人増など再注目

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概況/大引け 東証は小康状態、FOMC前で上値は抑制。クレディスイスは通信を格下げ、ソフトバンクとKDDIが下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,980円16銭の25円57銭安、TOPIXは1,224.31の4.92ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は651、値下がり銘柄数は956。出来高は27億3,200万株、売買代金は2兆6,790億円。

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概況/大引け 日経平均は一時407円安。米株安や円高、新興国不安も。自動車や電機、非鉄、鉄鋼、銀行株が安い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,391円56銭の304円33銭安、TOPIXは1,264.60の22.92ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は115、値下がり銘柄数は1,620。出来高は31億7,493万株、売買代金は3兆809億円。

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個別銘柄動向(午後) 三井化学、トーセ、サイバーエージェント、住友ゴム工業、安川電機など

個別

■住友ゴム工業(5110) 1,531円〔+34円、+2.27%〕
 ゴールドマン・サックスが投資判断を引き上げ
■スーパーツール(5990) 525円〔+12円、+2.34%〕
 太陽光発電事業を開始すると発表
■日本電産リード(6833) 1,401円〔-28円、-1.96%〕
 いちよし経済研究所ではレーティングを「A」→「B」に引き下げ

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新興市場版 12月期決算発表スケジュール(第1弾)

個別 概況

コロプラ(3668) 週足

表は1月末までに10-12月期決算の発表を予定している主な新興銘柄一覧。
主力株では、コロプラ(3668・東マ)が29日、30日にサイバーエージ(4751・東マ)は30日にそれぞれ第1四半期の発表を予定している。IT関連では、31日のアドウェイズ(2489・東マ)、スターティア(3393・東マ)や、本決算のサイオス(3744・東マ)などもチェック候補。

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ウェリントンがサイバーエージを新規取得 大量保有報告書から 【NSJ日本証券新聞 1月24日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月24日

・電鉄株に“逆襲高シナリオ”優待取りの2、3月高習性発揮か
・「NISAの日」勝率49% 証券界はダジャレ好き
・ライドオン 新展開入り VCの持ち株減少、好需給で上げ足軽快
・航空電子 急動意 コネクタ事業好調で通期増額修正
・ドンキホーテ 高値更新 業績好調、2月10日の決算再注目

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新興Weeklyウォッチャー マザーズ指数に出遅れ感強まる バイオ関連など注目

概況

マザーズ指数 日足

新興市場は底上げ相場が続いている。JASDAQ、マザーズの新興2市場の合計売買代金は年始から4日連続で減少したが、その後3日連続で増加。14日は3,193億円と大発会以来の3,000億円台に乗せ、東証1部対比でも13.2%と4営業日ぶりに10%を上回った。15日は3,846億円と、昨年クリスマス以来の高水準。

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個別銘柄動向(午後) ディー・エヌ・エー、ファンコミュニケーションズ、UMNファーマ、日精ASB機械、安川電機など

個別

■スルガ銀行(8358) 1,619円〔+20円、+1.25%〕
 バークレイズでは「オーバーウエイト」
■第一生命保険(8750) 1,617円〔+56円、+3.59%〕
 バークレイズが投資判断を「オーバーウエイト」に引き上げ
■GMOインターネット(9449) 1,348円〔+73円、+5.73%〕
 モバイルゲーム向けクラウド事業拡大のため、韓国子会社を設立

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IPO再開控え、関連株総点検

セクター 個別

エナリス(6079) 日足

株式市場の“華”、IPO(新規上場)の承認が続々。つい最近も、エナリス(6079・東マ)とバイオガス発電でタッグを組む省電舎(1711・東マ)が大変貌(へんぼう)を遂げ、システム情報(3677・JQ)の経営陣が“目標企業”に挙げたジャステック(9717)が見直し買いされたように、IPO関連物色は旺盛だ。

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概況/前引け 米国株安で東証も幅広い銘柄が下落。DeNAは野村証券が格下げ、宮地エンジは上方修正・復配・業務提携協議でストップ高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,104円73銭の123円71銭安、TOPIXは1,177.39の7.34ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は534、値下がり銘柄数は1,108。出来高は11億3,550万株、売買代金は8,649億円。

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話題のROE新指数、いよいよ始動!! 「JPX日経400」市場活性化の起爆剤に 【NSJ日本証券新聞 11月8日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月8日

・スマホ普及を追い風に成長する中小型株 コロプラ 売買代金トップ
・アシックス商、大量買い 次の完全子会社化候補は!?
・トヨタ反落 通期利益が市場予想に届かず
・ダイキン 6,000円台乗せ 通期増額・増配で再評価余地

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概況/大引け ユーロ安による円高や3連休を控え下落。海運やノンバンク、証券を始め広範囲に値下がり。ソニーが下方修正で大幅安

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,201円57銭の126円37銭安、TOPIXは1,183.03の11.23ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は230、値下がり銘柄数は1,467。出来高は27億2,707万株、 売買代金は2兆2,447億円。

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概況/前引け 上値の重さから下落、下げ幅を拡大。ソニーやタツタ電線が下方修正で大幅安

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,222円03銭の105円91銭安、TOPIXは1,185.19の9.07ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は214、値下がり銘柄数は1,464。出来高は14億174万株、売買代金は1兆1,062億円。

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個別銘柄動向(午前) ユナイテッド、サイバーエージェント、牧野フライス、住友重機械工業など

個別

■パナソニック(6752) 1,045円〔+60円、+6.09%〕
 上方修正を好感
■ソニー(6758) 1,666円〔-211円、-11.24%〕
 第2四半期決算、通期業績予想の下方修正を発表
■石山ゲートウェイ(7708) 287円〔+24円、+9.13%〕
 本日、第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表

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明日の材料 省電舎、ぐるなび、サイバーエージェント、富士通、パナソニック、ソニー、マツダ、ソフトバンクなど

個別

■シャープ(6753)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 21.5%増収、営業利益は33,815百万円
■新日本無線(6911)
 第2四半期決算、「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消
■ケーヒン(7251)
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■リコー(7752)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 15.1%増収、67.4%営業増益。単元株式数を1,000株→100株へ
■東京電力(9501)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 11.8%増収、営業利益は167,223百万円

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新興市場版 9月期決算スケジュール(第1弾) ガンホー29日、サイバーエージは31日

個別 概況

ネットプライス(3328) 週足

表は新興銘柄の9月期決算発表スケジュール(10月24-31日発表分)。
主力株ではガンホー(3765・JQ)が29日に四半期決算を、サイバーエージ(4751・東マ)は31日に9月本決算を開示する。サイバーエージはスマートフォン市場の拡大を追い風に今期大幅増益転換が予想されている。

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中小型の上方修正銘柄が人気 メディアGL、第一建設工業など 【NSJ日本証券新聞 10月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月22日

・銘柄一本勝負 田淵電機 パワコン事業は好調を持続中
・「3月期」がなくなる!? 決算期変更相次ぐ予感
・年末株価着地点は 超強気・野村vsその他大勢
・IPOエネリスは依然、人気沸騰中 国策のど真ん中に乗る

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10、11月末高利回り総チェック 配当取り狙いに新視点 【NSJ日本証券新聞 10月11日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月11日

・ブラインドインタビュー “上場ありき”の日本郵政株 4兆円に目がくらむ?
・ソニー軟調、本当の理由 さらば「浮動株100%」
・新興市場 直近IPO IT、サービスなど人気
・マニー押し目買い候補 今8月期は増収増益転換へ

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個別銘柄動向(午前) NECフィールディング、JBR、夢展望、ラサ工業、日本オラクルなど

個別

■エムアップ(3661) ストップ高カイ気配
 東証1部に市場変更
■THK(6481) 2,178円〔-126円、-5.47%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「買い」→「中立」に引き下げ
■西尾レントオール(9699) 2,794円〔+72円、+2.65%〕
 上方修正、増配を発表

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個別銘柄動向(午後) ソフトウェア・サービス、アドバンスト・メディア、小林製薬、ジオスターなど

個別

■IRジャパン(6051) 10,200円〔+1,020円、+11.11%〕
 昼休み中に1対5の株式分割を発表
■セガサミーホールディングス(6460) 2,851円〔+136円、+5.01%〕
 インデックスからデジタルゲーム事業等を譲受け。ゴールドマン・サックスでは「中立」継続
■ファナック(6954) 17,040円〔+160円、+0.95%〕
 クレディ・スイスでは「OUTPERFORM」、2万円目標を継続
■ニトリホールディングス(9843) 9,260円〔+200円、+2.21%〕
 みずほ証券が17日付けで新規「買い」、12,000円目標

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個別銘柄動向(午後) 大盛工業、JIN、花王、サイバーエージェント、アルインコなど

個別

■森下仁丹(4524) 900円〔-10円、-1.10%〕
 ザクロの新たな機能性研究および栽培条件等の検討が、農林水産省の補助事業に採択
■アルインコ(5933) 964円〔+30円、+3.21%〕
 14時に第2四半期業績予想の上方修正を発表
■セガサミー(6460) 2,742円〔+10円、+0.37%〕
 丸三証券が目標株価を3,500円に引き上げ
■ダイハツ工業(7262) 1,971円〔-41円、-2.04%〕
 約89万台のリコールを届け出

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個別銘柄動向(午前) 花王、ヤフー、サイバーエージェント、アドバンテスト、GMOインターネットなど

個別

■全国保証(7164) 3,750円〔-60円、-1.57%〕
 大和証券が新規「2」、4,600円目標
■インテリックス(8940) 62,700円〔+200円、+0.32%〕
 立花証券が新規「強気」、8万円目標
■GMOインターネット(9449) 1,179円〔+168円、+16.62%〕
 グループのGMO TECHが「LINEフリーコイン」

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明日の材料 サンエー、ヤフー、サイバーエージェント、タカラバイオ、日本トリム、アドバンテスト、ソフトバンクなど

個別

■日産自動車(7201)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 17.8%増収、23.0%営業増益
■日産車体(7222)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 20.0%減収、営業利益は△524百万円
■ネットワンシステムズ(7518)
 第1四半期決算、特損919百万円から純利益予想のみ減額

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個別銘柄動向(午後) 日本海洋掘削、群栄化学、アンジェスMG、岡部、TDK、ジーンズメイトなど

概況

■ジーンズメイト(7448) 262円〔-2円、-0.76%〕
 7月度の既存店売上高は91.9%、全店は88.7%
■東京都民銀行(8339) 1,187円〔+14円、+1.19%〕
 フィリピンのメトロポリタン銀行と業務提携
■日本通運(9062) 514円〔+13円、+2.59%〕
 800名の転進支援措置を実施へ

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取材の現場から 空振りだったネット選挙 お試し期間で需要探る企業も

個別 取材の現場から 連載

今回の参院選は「ネット選挙解禁」という制度変更があり、新ビジネス誕生と浮足立つ向きもあったが、不発に終わったようだ。ネット業界側の期待感は高かったようで、「通常20万-30万円でできるホームページ作成に別途、デザイン料200万円を吹っ掛けた業者がいた」(選挙コンサル)という。ネット業者が想像するほど政治家はお金を持っていない。ミスマッチで受注は不調だったようでもある。

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個別銘柄動向(午後) 安川情報システム、コロプラ、ケネディクス、JBCCホールディングスなど

個別

■enish(3667) 5,470円〔+690円、+14.44%〕
 コロプラ(3668)と業務提携
■コロプラ(3668) 4,760円〔+650円、+15.82%〕
 KDDIと共同で位置情報ビッグデータを活用した観光動態分析の実証実験
■ケネディクス(4321) 592円〔+22円、+3.86%〕
 新規アセットマネジメント業務等受託などから上方修正を発表

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脱・大阪単独銘柄に好機到来 16日東証・大証市場統合まで1週間 【NSJ日本証券新聞 7月8日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月8日

・ブラインドインタビュー 郵政株の上場前倒しは 安倍・竹中路線の巻き返し?
・竹中三佳の「株Catch one’s eye」 Part.6 サザン復活
・新興Weeklyウォッチャー 日銀会合での景況判断に注目

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概況/大引け 英国と欧州の中央銀行が慣例を破り緩和姿勢を示唆、ドル高から円安に。米雇用統計が改善した場合、量的緩和縮小は織り込み済みで、景気回復評価という期待も。3Dプリンター関連が人気

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,188.58の17.87ポイント高、日経平均は14,309.97円の291.04円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,409、値下がり銘柄数は233。出来高は28億304万株、売買代金は2兆505億円。

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概況/前引け イングランド銀行の緩和姿勢やECBの低金利長期化でドル高になり、1ドル=100円35銭近辺の円安、東証は堅調。3Dプリンター関連の活躍目立つ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,181.61の10.90ポイント高、日経平均は14,194円の175.46円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,203、値下がり銘柄数は400。出来高は14億2,174万株、売買代金は9,894億円。

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個別銘柄動向(午前) エスプール、DDS、前澤工業、不二越など

個別

■不二越(6474) 454円〔+14円、+3.18%〕
 三菱UFJモルガンスター証券が目標株価を570円に引き上げ

■前澤工業(6489) 427円〔+53円、+14.17%〕
 上方修正を発表

■東洋電機製造(6505) 323円〔+52円、+19.19%〕
 大幅増益報道が材料視

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個別銘柄動向(午後) 日揮、サイバーエージェント、日本ガイシ、フジシールなど

個別

■フジシールインターナショナル(7864) 3,105円〔+166円、+5.65%〕
 海外事業の営業利益が2018年3月期に13年3月期比4倍近い水準に

■アシックス(7936) 1,662円〔-29円、-1.71%〕
 クレディ・スイスが投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■東北電力(9506) 1,266円〔-76円、-5.66%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を「Underperform」へ引き下げ

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個別銘柄動向 アドバンテスト、ショーワ、ヤマハ、UCSなど

個別

■ショーワ(7274) 1,407円〔+273円、+24.07%〕
 平成25年3月期決算を発表

■三浦印刷(7920) 163円〔+45円、+38.14%〕
 当期純利益予想を黒字へ増額

■ヤマハ(7951) 1,080円〔+78円、+7.78%〕
 上方修正を発表

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明日の材料 GCAサヴィアン、エムスリー、ヤフー、京セラ、サイバーエージェントなど

個別

■JT(2914)
 平成25年3月期決算を発表、今26年3月期は11.7%増収、15.7%営業増益を計画

■スタートトゥデイ(3092)
 平成25年3月期決算を発表、今26年3月期は5.0%増収、21.0%営業増益を計画

■イビデン(4062)
 平成25年3月期決算を発表、今26年3月期は1.4%増収、232.2%営業増益を計画

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新興銘柄版 決算発表スケジュール(上) 自動車部品関連株に注目 7日のフィールズも要チェック

個別 概況

新興銘柄の3月期決算発表は4月25日に本格始動し、5月10日にピークを迎える見通し。当面の見どころ、チェックポイントは次の通り。

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衆議院を法案通過 動意づくネット選挙関連

セクター 個別

パイプドビッツ(3831) 日足

3月期決算発表シーズンを控え、テーマ株の一角に幕間つなぎの資金が流入。中で前週末に“ネット選挙運動法案”が衆院を通過したことを受け、ネット選挙関連の強調展開が目立つ。

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概況/大引け 米為替報告書から日銀の異次元の金融緩和に対して横槍が入ったという警戒感から不動産や銀行も安い

概況

円高が警戒され、トヨタや日産などの自動車株が安く、日銀による異次元の金融緩和策に横槍が入ったという警戒心から、三井不動産(8801)や住友不動産などの不動産株も売られ、三井住友フィナンシャルグループなどの金融株も値下がりしています。

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個別銘柄動向 ワッツ、インフォテリア、リソー教育、日野自動車など

個別

■前澤工業(6489) 320円〔+80円、+33.33%〕
第3四半期決算、上方修正を発表

■日野自動車(7205) 1,290円〔0円、0.00%〕
ドイツ証券が投資判断を「Buy」に引き上げ

■メガネトップ(7541) 1,401円〔+87円、+6.62%〕
1株1,400円でMBO

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個別銘柄動向 DNAチップ研究所、JT、大和工業、荏原製作所、日本MDMなど

個別

■DNAチップ研究所(2397) 114,500円〔+0円、+0.00%〕
 iPS細胞などから作った臓器細胞を移植する前に安全性を確認できる技術を開発と報道

■ニチレイ(2871) 564円〔+2円、+0.36%〕
 SMBC日興証券ではレーティング「2」継続

■JT(2914) 2,995円〔-10円、-0.33%〕
 SMBC日興証券が投資判断を「1」に引き上げ

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概況/前引け NYダウが連日の最高値更新で、日経平均も取引時間中では2008年9月29日以来4年半振りの12,000円乗せ。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

朝方は指数寄与度の高さで買われたソフトバンクとファーストリテイリングが小幅安なり、三井不動産や住友不動産などの不動産株も小幅安となりました。

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個別銘柄動向 味の素、旭化成、大和コンピューター、UMNファーマ、マツダなど

個別

■ジェイアイエヌ(3046) 4,990円〔+220円、+4.61%〕
 野村証券が目標株価を6,200円に引き上げ

■旭化成(3407) 601円〔+21円、+3.62%〕
 野村証券が投資判断を引き上げ

■大和コンピューター(3816) 1,939円〔+189円、+10.80%〕
 第2四半期決算を発表

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明日の材料 海洋掘削、DeNA、昭和シェル、富士通、ソニー、スズキなど

個別

■海洋掘削(1606):第3四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表
■サニーサイド(2180):第2四半期決算を発表、前年同期比 53.8%増収、152.5%営業増益
■DeNA(2432):第3四半期決算、通期業績予想、期末配当予想(50円)を発表

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個別銘柄動向 協和エクシオ、アルフレッサ、テクマトリックス、ステラケミファなど

個別

■タムロン(7740) 2,320円〔-276円、-10.63%〕
UBS証券が投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■バンダイナムコ(7832) 1,400円〔+94円、+7.20%〕
上方修正、増配を発表

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概況/大引け 欧州金融危機の収束期待でユーロ高円安となり、円相場は対ドルで92円25銭まで上昇、2010年6月以来約2年8ヵ月振りの水準。トヨタやマツダなどが高い。セイコーエプソンは第4四半期の為替前提が1ドル=75円、1ユーロ=100円なので上振れ期待。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

円相場が一時1ドル=92円25銭まで円安が続き、2010年6月以来、約2年8ヵ月振りの円安水準となりました。
円相場は対ドルでも円安が進み、東京株式市場ではトヨタ(7203)やマツダなどの自動車株が円安メリット株として買われました。

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概況/前引け 円安と1月に入ってからの毎週金曜日の大幅高が支えとなり堅調。円安を好感し、トヨタが高く、ソフトバンクは好決算が評価された。一方、ヤクルトは敵対的TOBがなくなり下落。TDKは下方修正で売られた。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

1ドル=91円70銭台の円安を支えに、今年の1月に入ってからの金曜日はいずれも大幅高となってきたことも意識され、日経平均は小じっかりとなっています。円安を好感し、トヨタが高く、ソフトバンクは好決算が評価され、NECも業績改善で買われました。

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個別銘柄動向 東芝プラント、ソフトバンク、カルビー、eBASE、サイバーエージェントなど

個別

■東芝プラントシステム(1983) 1,208円〔-69円、-5.40%〕
 野村証券が投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■日本M&Aセンター(2127) 3,295円〔+65円、+2.01%〕
 大和証券ではレーティング「1」継続

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明日の材料 JCLバイオ、サイバーエージェント、東映アニメ、NEC、ソフトバンクなど

個別

■JCLバイオ(2190):第3四半期決算を発表。営業利益は前年同期の△236百万円に対して5百万円
■サイバーA(4751):第1四半期決算を発表。33,000株、50億円を上限にした自己株式の取得も
■東映アニメ(4816):業績予想の修正を発表、通期売上高予想を280→320億円へ、営業利益を32→43億円へ
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比 4.7%増収、12.6%営業増益

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個別銘柄動向 オービック、インデックス、中山製鋼所、ディスコなど

個別

■DNAチップ研究所(2397) 108,900円〔+14,900円、+15.85%〕:第3四半期決算を発表、バイオ関連物色の流れも、■パナIS(4283) 2,060円〔+61円、+3.05%〕:第3四半期決算を発表

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マザーズ指数 500ポイント回復  外国人7週連続買い越し

セクター 概況

このほどマザーズ指数が500ポイントの大台を1年10カ月ぶりに回復。リーマン・ショック後から続く、500ポイント近辺を上限としたボックス相場から脱却できるか注目される。

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決算発表スケジュール(第1弾) 新興市場版 サイバーエージは31日開示

セクター 個別

新興市場も間もなく12月期決算発表シーズンを迎える。表の通り、発表ラッシュの第一波は1月31日に到来する見通し。ここでの当面の見どころ、チェックポイントは次の通り。

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設備投資・研究開発減税発表へ 23日「税制改正大網」が新たな手掛かり 【NSJ日本証券新聞(1月18日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月18日付け

・設備投資・研究開発減税発表へ 23日「税制改正大網」が新たな手掛かり
・ブラインド・インタビュー ネット証券の売買急拡大
・欧州筋ご用達指数に”異変” FTSE基準変更で動く銘柄は?

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大型投信償還と海外キャラバン 野村証券発の2大需給材料 【NSJ日本証券新聞(1月08日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月08日付け

・大型投信償還と海外キャラバン 野村証券発の2大需給材料
・2013年金融セクター追撃材料 ノンバンク株の注目度が増幅

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概況/大引け TOPIXは839.34ポイントの22.49ポイント高、日経平均は10,160円の237円高。米国で財政の崖回避に向けて高額所得者への減税打ち切りで大統領と共和党が互いに譲歩。日本の補正予算10兆円観測と日銀への物価目標圧力で建設、金融以外にも鉄鋼や造船などの大型株も物色。

概況

TOPIX 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは839.34ポイントの22.49ポイント高、日経平均は10,160円の237円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,419。値下がり銘柄数は211。出来高は40億3,441万株、売買代金で2兆888億…

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NSJ日本証券新聞 12月19日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月19日付け

・新政権関連 金融株一斉浮上へ 三菱UFJ、野村HDともに400円台復帰 ・IPOラッシュ 3日間で7社上場 注目度No1 ユーグレナ登場(20日) ・REIT分割に関係者注目 人気不発の背景は… ・火力発電の海外受注活…

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NSJ日本証券新聞 12月14日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月14日付け

  ・どう読む「新政権の経済政策」 真贋見極める3視点「TPP」「日中」「エネルギー」 ・新興相場 上昇機運 JQ平均も年末相場で高値更新の可能性十分 ・大証株「急騰劇」の背景 証券株主の扱いも焦点に ・風力発…

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NSJ日本証券新聞 12月12日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月12日付け

・大証単独銘柄に思惑相場の号砲「536日分」の買い需要!? ・大量保有報告書から JPモルガン バイオ関連、新興不動産も買い付け ・IPO社長会見 テクノスジャパン ・大阪ビジネス地区の空室率が低下 大型再開発が影響 ・…

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NSJ日本証券新聞 11月30日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月30日付け

・12月期権利取り銘柄に照準 アース製薬、物語コーポ、アルペンなど多彩 ・ブラインド・インタビュー 政界大再編に向け離合集散 ・ドワンゴに討論会特需!? ・新規上場紹介 モバイルクリエイト「車両位置情報」活用システム開発…

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概況/大引け TOPIXは781.60ポイントの2.10ポイント高、日経平均は9,423円の34円高。ユーロ圏財務相会合でギリシャの債務削減と融資再開が合意されたが、持続的なユーロ高を促す決定打とはなりにくいという見方も。安倍自民党総裁が金融政策でインフレ期待を高めるには時間がかかる。必要な財政政策を行っていくと述べ、建設株が値上がり。

概況

日経平均 15分足 MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは781.60ポイントの2.10ポイント高、日経平均は9,423円の34円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,104、値下がり銘柄数は442。出来高は19億8,897万株、売買代金は1兆2,299億円…

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概況/前場 TOPIXは781.56ポイントの2.06ポイント高、日経平均は9,424円の35円高。ユーロ圏財務相会合がギリシャ債務圧縮計画で合意し、融資再開が安心され、東証は小幅高。アイフルは小反落だが国土強靱化関連は値上がり。

概況

日経平均 15分足 MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは781.56ポイントの2.06ポイント高、日経平均は9,424円の35円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は978、値下がり銘柄数は529。出来高は10億3,902万株、売買代金は6,142億円。 ユー…

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