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200ミリに続き300ミリも価格上昇 視界良好!シリコンウエハー業界【日本証券新聞 3月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月5日

・3月恒例!! 昇格発表ラッシュ始まる
・投信買い、復活への道 ラップ向け設定が主体
・「監視カメラ」争奪戦で熱気 キヤノン 世界最大手に躍進へ
・ドンキホーテ 1万円に王手 訪日客効果を満喫

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GPIF動き強める 新たな運用機関発表の余波は【日本証券新聞 2月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月10日

・「2月優待」注目度増す カスミ、実質利回り7%台
・筍狩りに行こう カカクコム 復活を目指す
・北米で稼ぐ企業に再脚光 米雇用統計の大幅改善で見直す
・東洋建が高値更新 建設の決算発表、10日に集中

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明日の材料 南海辰村建設、パナホーム、関電工、ヤマト、MonotaRO、東京建物不動産販売など

個別

■東京ドーム(9681):通期業績予想を上方修正
■SCSK(9719):第3四半期決算を発表、前年同期比4.2%増収、14.8%営業増益
■ミスミグループ本社(9962):第3四半期決算を発表、前年同期比19.2%増収、27.1%営業増益

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決算発表 来週から本格化 30日がピーク

概況

東京製鉄(5423) 日足

2015年3月期の第3四半期(4-12月)決算発表が来週から本格的にスタートする。本紙(11/15付)では東証上場銘柄の発表予定を4、5面に掲載した。ピークは1月30日(金)で400社以上が発表。約3割の企業が1月中に発表する。

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概況/大引け 東京市場は全面安、原油安による欧米株安が引き続き重しに。リスクオフでノンバンクや不動産が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,755.32円の344.08円安、TOPIXは1,353.37の25.92ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は129、値下がり銘柄数は1,686。出来高は24億2,932万株、売買代金は2兆5,568億円。

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概況/大引け 日経平均は6日続伸。欧米株安から寄り付き売り先行も、日銀による買い期待で持ち直す。ドル円は120円台乗せも、電機株には値下がりする銘柄も

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,920.45円の33.24円高、TOPIXは1,445.67の5.07ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は976、値下がり銘柄数は716。出来高は20億7,006万株、売買代金は2兆3,027億円。

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日経平均5連騰 「自民圧勝」追い風 強さ光る自動車関連【日本証券新聞 12月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月5日

・日米ダウが一時”同値”に 稲垣吾郎<三田佳子!?
・ポーラ・オルビスなど高値更新 12月期高配当利回り銘柄に照準
・航空機関連 飛躍へ 米ボーイング向けの受注拡大で存在感増す
・ネクスト 業容変ぼうを買う 来期は利益倍増へ

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地場証券に有望銘柄聞く 主力大型株に関心はシフト 「業績」が最大の手掛かりに

個別 概況

米FOMC(連邦公開市場委員会)で量的緩和の終了が予定通りに行われ、同時に、米国経済の力強さも再確認されたことで、米国株式市場が息を吹き返しダウ平均は1万7,000ドル台を回復、為替もドル高・円安に振れるなど、東京株式市場にとっては、環境好転を素直に映る展開に。

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日銀追加緩和 日経平均755円高【日本証券新聞 11月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月4日

・3連休明け相場の着目点 決算発表ポジティブ・ネガティブ材料チェック
・トップインタビュー 山喜代表取締役社長 宮本惠史氏
・アルプス電気 後場急伸 通期の大幅上方修正を好感
・FPGに見直し機運 今期4割増収増益へ

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面高、NYダウの17,000ドル回復や鉱工業生産の上振れを好感。証券株や鉄鋼株が高い

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,553.91円の224.00円高、TOPIXは1,270.64の18.64ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,546、値下がり銘柄数は225。出来高は21億8,717万株、売買代金は2兆1,006億円。

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個別銘柄動向(午前) ウエストホールディングス、カワチ薬品、Oakキャピタル、ケー・エフ・シーなど

個別

■オムロン(6645) 4,915円〔+355円、+7.79%〕
 上方修正、増配、自社株買い
■日本トリム(6788) 2,397円〔-307円、-11.35%〕
 下方修正を発表
■小糸製作所(7276) 3,095円〔+216円、+7.50%〕
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正

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概況/寄り付き 欧米株高を好感、東京市場は反発スタート。野村HD、ウエストHDは自社株買いが好感

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は15,408.72円の78.81円高、TOPIXは1,260.75の8.75ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,500万株、買いは1,990万株。

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明日の材料 ウエストホールディングス、ミクシィ、アイティメディア、システナ、カワチ薬品、東映アニメーションなど

個別

■野村ホールディングス(8604):第2四半期決算、4,000万株の自社株買い
■阪急リート(8977):1対5に投資口を分割
■大阪ガス(9532):第2四半期決算を発表、前年同期比4.1%増収、20.2%営業増益
シャルレ(9885):第2四半期及び通期利益予想を上方修正

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決算発表 来週から本格化 31日がピーク

個別 概況

2015年3月期の第2四半期(4-9月)の決算発表が来週24日から本格的にスタートする。
発表のピークは400社以上が発表する10月31日(金)。11月7日(金)に第2のピークとなるが、電機、自動車をはじめ各業界の主力企業の発表は30日、31日にある程度集中している。株価への影響度を含めてこのあたりがヤマ場になる。

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概況/大引け 日経平均は6日ぶりに反発し、15,000円台を回復。空運やゴム、精密機器が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,073.52円の137.01円高、TOPIXは1,223.67の9.40ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,414、値下がり銘柄数は335。出来高は22億9,705万株、売買代金は2兆1,030億円。

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「ドル円相場高く、株肥ゆる秋」 1ドル=120円が視野に【日本証券新聞 9月11日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月11日

・リーマン破綻から6年 3連休明けは要注意か
・UMNファーマが一時S高 いちよし経研が新規「A」
・リユース関連 消費増税の影響軽微
・大手商社株に見直し機運 三菱商事、丸紅が高値更新

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IFRS移行の恩恵銘柄は のれん償却負担よ、さらば【日本証券新聞 7月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月28日

・10年前の再現なるか 「1年前比」が先高示唆
・オービック 企業のIT投資が回復 来期はマイナンバー特需
・レッグス 上方修正で視界晴れる
・信越化学 通期見通しは保守的 野村「Buy」継続、7400円目標

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概況/大引け 日経平均は3日ぶりの反発、円安を好感。証券やその他金融、紙パ、建設、鉄鋼などが高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,457.87円の173.45円高、TOPIXは1,281.35の11.49ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,335、値下がり銘柄数は345。出来高は20億9,060万株、売買代金は1兆7,057億円。

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個別銘柄動向(午後) ジャパンフーズ、篠崎屋、信越化学工業、中外製薬など

個別

■ホクシン(7897) 160円〔+14円、+9.59%〕
 14時に第1四半期決算を発表
■日立キャピタル(8586) 2,770円〔+134円、+5.08%〕
 場中に第1四半期決算を発表
■KDDI(9433) 6,019円〔-31円、-0.51%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが投資判断を引き下げ

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明日の材料 カービュー、コカ・コーラウエスト、ゴルフダイジェスト・オンライン、信越化学工業、レッグスなど

個別

■キヤノン(7751)
 第2四半期決算を発表、前年同期比0.6%増収、26.2%営業増益
■伊藤忠商事(8001)
 7,800万株、1,100億円を上限に自社株買い。CPグループと業務提携
■ゴールドクレスト(8871)
 第1四半期決算を発表、前年同期比70.4%減収、84.4%営業減益

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概況/大引け 東京市場は6日ぶりに反発、後場は上げ幅拡大。コア銘柄が高く、長期運用の海外投資家からの買いとの見方も

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,296.82円の132.78円高、TOPIXは1,265.46の10.27ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,361、値下がり銘柄数は358。出来高は19億2,669万株、売買代金は1兆5,457億円。

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個別銘柄動向(午後) 江崎グリコ、SUMCO、菊池製作所、アプリックスなど

個別

■コニカミノルタ(4902) 936円〔+60円、+6.85%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ
■リョービ(5851) 343円〔+11円、+3.31%〕
 フリーCFが4年ぶり黒字との報道
■伊藤忠商事(8001) 1,278円〔+31円、+2.49%〕
 ROEを早期に15%まで引き上げるとの報道

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個別銘柄動向(午後) 石油資源開発、清水建設、パナホーム、新日鉄住金ソリューションズなど

個別

■本田技研工業(7267) 3,305円〔-165円、-4.76%〕
 野村証券では目標株価を減額も、「Buy」継続
■トプコン(7732) 1,783円〔+88円、+5.19%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券では「Outperform」を継続
■神鋼商事(8075) 223円〔+18円、+8.78%〕
 13時に平成26年3月期決算を発表

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大量保有報告書から 複数の機関投資家から選ばれし銘柄

個別 概況

表は3月27日-4月23日の間に提出された大量保有報告書で機関投資家による新規取得が明らかになった主な銘柄一覧。ここから機関投資家の買い付け動向を探ってみた。

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概況/寄り付き 東京市場は小幅安スタート。不動産や情報通信、証券などが安い

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は14,340.25円の64.47円安、TOPIXは1,161.39の3.51ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが2,180万株、買いは1,700万株。

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個別銘柄動向(午後) ソネック、大成建設、クックパッド、アバント、信越化学工業など

個別

■CEホールディングス(4320) 1,269円〔+121円、+10.54%〕
 第2四半期および通期業績予想の上方修正を発表
■リズム時計工業(7769) 140円〔+8円、+6.06%〕
 岡三証券が新規「強気」
■ケーズホールディングス(8282) 2,946円〔+52円、+1.80%〕
 大和証券が新規「3」に設定

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千利休のローソク足分析 信越化学、高島屋、ヤクルト本社

テクニカル 個別

2013年5月高値7,310円から調整が続いており、主力株では出遅れ感が強い。そのため全体相場の足元の調整局面でも大陽線を形成し、下ブレを回避できるムードも。

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新規設定相次ぐ キーワードはROE「投資信託」【日本証券新聞 4月18日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月18日

・追加緩和占う25日発表 「東大指数」より「東京CPI」
・証券業界地図に変化 銀証連携で「日興」も台頭 
・ヒトコム 巻き返しへ 「家電」だけじゃない! 国策・観光事業も拡大中
・THK 出直り態勢 好調機械セクターの視点

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通信料値下げ競争がフォロー スマホゲーム関連 リバウンド期待浮上【日本証券新聞 4月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月17日

・確率わずか「0.04%」!? 任天堂12日ぶり反発の波紋
・上場子会社、狙うなら今! ”再編の季節”5月を視野に
・日経平均が後場一段高 いつもの値がさ2銘柄けん引
・ピックルス 大胆な「自社株買い」を好感 今期は2ケタ増益を計画

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新興市場から東証1・2部へ移籍続々「マザーズ上場10年ルール」3月末から適用開始 【NSJ日本証券新聞 2月25日】

概況

NSJ日本証券新聞 2月25日

・銘柄一本勝負 大日本住友製薬 再生医療関連で存在感
・日韓“輸出対決”勝ち組は 新日鉄住金、デンソー、信越化など
・FTSE入替、3月5日発表 JPX「今度こそ採用」!?
・「東証IRフェスタ2014」1万7,000人超が来場と盛況
・スタートトゥ 底値固め完了 好業績ベースに見直し機運

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個別銘柄動向(午後) ユアテック、グンゼ、サイバネットシステム、小野測器など

個別

■任天堂(7974) 12,725円〔-535円、-4.03%〕
 ゴールドマン・サックスが投資判断を「売り」に引き下げ
■ジャフコ(8595) 5,500円〔+160円、+3.00%〕
 いちよし経済研究所ではフェアバリューを1万円に引き上げ
■サカイ引越センター(9039) 3,620円〔+25円、+0.70%〕
 いちよし経済研究所ではフェアバリューを5,000円に引き上げ

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概況/大引け NYダウの大幅安やドル売り円高が警戒され、東証は全面安。指数寄与度の高い銘柄だけでなく、各業界トップの主力株の値下がりも目立つ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,422円40銭の489円66銭安、TOPIXは1,269.08の29.40ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は194、値下がり銘柄数は1,537。出来高は30億1,763万株、売買代金は2兆8,619億円。

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電子材料セクター 半導体ウエハー関連、電池材料関連に注目

セクター 個別

SUMCO(3436) 週足

シクリカル(循環)セクターに分類される電子材料。その中でも、この半年ほど調整局面が続いている「半導体ウエハー関連」に注目する動きが出てきている。

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概況/大引け 米雇用統計が予想以上でNYダウが反発したため、日経平均も上昇。ただ、上値も重く、上昇後は小動き

概況

日経平均 15分足  MA(25/75)

大引けの日経平均は14,269円84銭の183円04銭高、TOPIXは1,185.65の9.23ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は908、値下がり銘柄数は715。出来高は21億9,833万株、売買代金は1兆7,175億円。

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概況/前引け 昨日の上昇の反動も大きく、全面安。LINEが来年夏に東証へ上場方針、関連銘柄が急騰

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,312円72銭の173円69銭安、TOPIXは1,190.99の12.36ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は374、値下がり銘柄数は1,243。出来高は11億2,556万株、売買代金は8,865億円。

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個別銘柄動向(午前) アドウェイズ、カネヨウ、システム・デザイン、SMK、いすゞなど

個別

■東亜ディーケーケー(6848) 528円〔+58円、+12.34%〕
 東証1部銘柄に指定
■村田製作所(6981) 7,860円〔+270円、+3.56%〕
 上方修正からゴールドマン・サックスでは目標株価を引き上げ
■日本ケミコン(6997) 443円〔-22円、-4.73%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが投資判断を「Underweight」に
■ソフトバンク(9984) 7,560円〔-210円、-2.70%〕
 目先の上場断念との報道

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概況/寄り付き 昨日の反動でマイナススタート。ソフトバンクも反落、LINE関連が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが970万株、買いは1,290万株でした。

9時15分時点の日経平均は14,37円91銭の108円50銭安、TOPIXは1,195.14の8.21ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は410、値下がり銘柄数は1,144。

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個別銘柄動向(午後) 省電舎、パナホーム、ツルハホールディングス、ドリームインキュベータなど

個別

■ニッタ(5186) 2,189円〔+86円、+4.09%〕
 場中に上方修正を発表
■東陽テクニカ(8151) 1,124円〔-93円、-7.64%〕
 平成25年9月期決算を発表
■しまむら(8227) 10,570円〔-120円、-1.12%〕
 10月度の既存店売上高は95.6%

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第2四半期決算スタート 通期増額修正期待が相次ぐ

個別 概況

3月期企業の第2四半期決算発表がいよいよ本格化してくる。

主な企業の発表スケジュールとしては、今週末18日に安川電機(6506)、22日に日電産(6594)、24日に信越化学(4063)、25日にJFE(5411)、ドコモ(9437)と続く。そして発表社数のピークは10月31日。この日はJT(2914)、三菱重(7011)のほか、ソニー(6758)、パナソニック(6752)の電機株や富士重(7270)、マツダ(7261)の自動車株、さらには、武田(4502)、塩野義(4507)の薬品株などの発表が予定されている。

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概況/大引け 米国の予算審議や連邦債務上限引き上げ難航で政府機関停止リスクから、東証も広範囲に値下がり。ドル安円高も悪影響。ノーベル賞期待から酸化チタン関連とバイオ関連が物色

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,455円80銭の304円27銭安、TOPIXは1,194.10の23.42ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は302、値下がり銘柄数は1,376。出来高は27億903万株、売買代金は1兆8,942億円。

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概況/前引け 米国政府機関の閉鎖リスクを警戒し、広範囲に値下がり。ドル安円高で自動車が安い。一方、新興市場ではバイオ関連が堅調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,505円73銭の254円34銭安、TOPIXは1,196.34ポイントの21.18ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は233、値下がり銘柄数は1,436。出来高は13億1,106万株、売買代金は8,239億円。

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個別銘柄動向(午前) 積水ハウス、トータル・メディカルサービス、コープケミカル、ニトリホールディングスなど

個別

■日本エンタープライズ(4829) 16,820円〔-1,470円、-8.04%〕
 二桁の営業減益となる第1四半期決算を発表
■ノリタケ(5331) 260円〔+7円、+2.77%〕
 下方修正及び600万株の自社株買いを発表
■黒田精工(7726) 220円〔-20円、-8.33%〕
 下方修正、減配を発表
■ハマキョウレックス(9037) 2,870円〔-130円、-4.33%〕
 SGホールディングスとの資本業務提携中止

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概況/大引け 日経平均は一時314円高。消費者金融や半導体関連が高い。一方、建設株は値下がり

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,505円36銭の193円69銭高、TOPIXは1,193.07の11.43ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,083、値下がり銘柄数は557。出来高は30億8,950万株、 売買代金は2兆626億円。

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竹中三佳の「株Catch one’s eye」 Part.11 夢のバッテリー材料

竹中三佳の株Catch one's eye 連載

竹中三佳

2008年にiPhone 3Gが日本に初上陸、その後日本のスマートフォン(スマホ)市場はみるみる拡大しました。今ではキャリア各社、主力商品を従来の携帯電話からスマホに切り替え、私もdocomoのスマホ「GALAXY」を利用しています。

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「5月高値更新」急増の兆し 個別物色機運の静かな高まりを反映 【NSJ日本証券新聞 8月9日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月9日

・ブラインドインタビュー IOC総会まで1カ月切る 「東京五輪」決定なら大幅高!?
・国際計測器 見直し余地広がる 1Q受注高 想定以上の高水準
・海外展開に動きだす「ドラッグストアチェーン」 アジアで店舗・商品展開を加速

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概況/大引け 決算がはじまり様子見姿勢も強いなか、じり安。キヤノンは下方修正で下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,202.32の17.60ポイント安、日経平均は14,562.93円の168.35円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は305、値下がり銘柄数は1,350。出来高は22億2,707万株、売買代金は2兆673億円。

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個別銘柄動向(午後) ジャパンフーズ、パナIS、花王、ゲンキー、ダイハツ工業など

個別

■KOA(6999) 1,042円〔+39円、+3.89%〕
 第1四半期決算を発表、大幅増益となる第2四半期計画を公表
■ダイハツ工業(7262) 2,200円〔+126円、+6.08%〕
 第1四半期決算、単元株式数の変更(1,000株→100株)を発表
■マクニカ(7631) 2,630円〔+330円、+14.35%〕
 14時に発表した上方修正から急騰

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決算発表接近で狙う3銘柄 戻り一服で個別選別機運 【NSJ日本証券新聞 7月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月12日

・ブラインドインタビュー 猛暑関連相場の着目点 3年前の再現なるか?
・「7月上旬高値ジンクス」ETF分配金取りの行方
・IPO社長会見 夢展望 将来的にネット界のH&M、ZARAを目指す

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概況/前引け NYダウの353ドル安を受けて、東証も全面安。ただ、ドル高・円安から下げ幅はやや縮小

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,075.21ポイントの16.60ポイント安、日経平均は12,901.31円の113.27円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は212、値下がり銘柄数は1,425。出来高は13億8,111万株、売買代金は1兆522億円。

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個別銘柄動向 ポイント、信越化学、トレンドマイクロ、GSユアサ、オリンパスなど

個別

■ポイント(2685) 4,005円〔+335円、+9.13%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ

■ドトール日レス(3087) 1,270円〔-8円、-0.63%〕
 大和証券では「星乃珈琲店」出店加速による成長に期待

■信越化学工業(4063) 5,720円〔+70円、+1.24%〕
 UBS証券が投資判断を引き上げ

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個別銘柄動向 セック、さくらインターネット、ドリームインキュベータ、小野測器、信越化学など

個別

■さくらインターネット(3778) 567円〔-52円、-8.40%〕
減益決算を発表したことから軟調
■信越化学工業(4063) 5,470円〔-10円、-0.18%〕
13時に第3四半期決算を発表

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概況/前引け TOPIXは912.44ポイントの14.82ポイント高、日経平均は10,832円の211円高。西村内閣府副大臣が1ドル=100円で問題ないという見解を語り、円安加速し、ほぼ全面高。ただ、日本電産は下方修正で安い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

円安を歓迎し、東京株式市場は広範囲にわたる銘柄が買われ、全面高となりました。ソニーは政府系の投資ファンドの産業革新機構が、ソニーのリチウムイオン電池事業を核とした業界再編に乗り出し、日産自動車とNECが共同で設立した電池会社「オートモーティブエナジーサプライ」との統合が有力と読売新聞が報じたことで、収益改善期待から買われました。

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概況/寄付き TOPIXは912.96ポイントの15.34ポイント高、日経平均は10,821円の200円高。西村内閣府副大臣が100円付近のドル高・円安に問題なしと発言し、1ドル=90円45銭近辺の円安となっているため、東証は広範囲に値上がり。ソニーはリチウムイオン電池事業の統合観測で値上がり。信越化学はみずほ証券が格上げ。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

為替相場が1ドル=90円45銭近辺と、昨日の東京タイムの終値の1ドル=89円28銭に対して、円安方向に進んだため、今朝の東京株式市場は反発を継続しています。 西村内閣府副大臣が100円付近のドル高・円安に問題なしと発言し、円安が進みました。

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市場求心力高まる「シェールガス関連」 信越化学、タダノ:高値更新基調、日本コンセプト:配当利回り4%、放電精密:27日に3Q開示

セクター 個別

信越化学(4063) 日足

クレディ・スイスが40人以上のストラテジストとアナリストの総力を結集し、このほどまとめ上げたレポート「シェールガス革命」が一部で話題。シェールガスを取り巻く現象を地域およびセクター別に概説するとともに、世界中にある魅力的…

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