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地場証券に有望銘柄聞く 主力株、材料株など各社各様

個別 概況

マツダ(7261) 週足

日経平均は19日、リーマン・ショック前の2007年高値をあっさりと抜き去り、次の上値目標として、2000年4月の2万833円が意識されてくる段階に入った。むろん、市場の一部には上昇スピードの早さを警戒する向きもあるが、相場つきの強さがあらためて指摘されている。

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「第2の青山商事」を探す 中期計画で読む株主還元強化候補【日本証券新聞 2月2日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月2日

・日銀ETFで”新記録” 官製相場に懸念の向きも
・サイバーエージ S高 好業績確認
・フォスター 高値更新 増額、配当引き上げ好感
・飛島建設 上方修正で反発 建設株人気の復活読む

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ROE引き上げ圧力高まる ターゲットになる銘柄は【日本証券新聞 10月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月28日

・全国保証 実質最高値 増額発表受け、朝方急伸
・筍狩りに行こう ジャステック 11月決算で一括30円配
・外国人新規買い候補 新しい「優良銘柄」とは
・ソフトバンク、見直しの視点 アリババの戻り率9割に

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個別銘柄動向(午後) ミクシィ、コロプラ、ラック、JSR、日本エンタープライズなど

個別

■クラリオン(6796) 379円〔-31円、-7.56%〕
 メリルリンチが投資判断を「中立」に引き下げ
■東陽テクニカ(8151) 1,005円〔-38円、-3.64%〕
 今期減益見通しとなる決算を発表
■東京電力(9501) 388円〔+49円、+14.45%〕
 単独経常黒字報道

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古きを温ねて、今を読む 短期急落後の相場修復パターンは【日本証券新聞 10月23日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月23日

・建設株 急反発 大林組の増額修正で連想買い
・日本取引所グループ 「上場インフラ市場」来年3月までに開設へ 
・”年末恒例”ラッシュ 1部指定候補に9銘柄
・IPO初値 セレス55%高発進 オプティム値付かず

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個別銘柄動向(午前) 石油資源開発、ウエルシアホールディングス、コア、アルプス電気

個別

■ブラザー工業(6448) 1,771円〔+59円、+3.45%〕
 ドイツ証券が新規「Buy」
■アゼアス(3161) 910円〔-148円、-13.99%〕
 東証が増担保規制
■島忠(8184) 2,607円〔+138円、+5.59%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ

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地場証券に有望銘柄聞く 材料株に人気集中 富士フイルム、CYBERDYNE

概況

アスカネット(2438) 日足

日経平均株価は、2日の急落(420円安)で1万6,000円の大台を割り込み、かつ、25日移動平均線も大きく下回るなど深い亀裂を入れたことで、相場の先行きに一段と不透明感が増してきている。

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取材の現場から ネットセキュリティー関連に活躍場

取材の現場から 連載

ラック(3857) 日足

写真週刊誌『フラッシュ』9月23日号が急きょ、発売中止となった。理由は、海外セレブのプライベート写真だという。米アップルのデータ保管・共有サービスの「iCloud」から、女優やモデルなど著名人のプライベート写真がネットに流出する事件が起きたが、その写真を誌面に掲載していたそうだ。

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日経平均続騰 昨年12月末高値1万6291円抜く【日本証券新聞 9月22日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月22日

・IPO初値 AMBITION 61%高で好発進
・IHI 中長期成長力を評価
・日本電産 海外事業拡大で最高益
・日野自動車 いすゞ 先高期待が高まる

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リクルート 10月16日上場へ 調達額は今年最大【日本証券新聞 9月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月12日

・日経平均採用の高利回り株 高値抜け相次ぐ背景は
・IPO初値 JIA 初日値付かず
・キトー 相場修復から一段高へ
・OKIが大商い 上期の上方修正で

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概況/大引け 日経平均は4日続伸、ドル円は一時107円台乗せ。ゲーム関連が高く、大手行も堅調

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,909.20円の120.42円高、TOPIXは1,311.24の4.45ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は817、値下がり銘柄数は840。出来高は21億3,187万株、売買代金は2兆904億円。

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概況/前引け 安倍首相と黒田日銀総裁の会談を前に動きにくい

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,864.44円の75.66円高、TOPIXは1.310.08の3.29ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は821、値下がり銘柄数は810。出来高は11億2,919万株、売買代金は1兆673億円。

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個別銘柄動向(午前) ベリサーブ、ラック、日亜鋼業、沖電気工業など

個別

■光彩工芸(7878) 295円〔+68円、+29.96%〕
 計画を上振れる第2四半期決算を発表
■三菱UFJリース(8593) 566円〔+1円、+0.18%〕
 みずほ証券が新規「買い」
■カナモト(9678) 4,200円〔+20円、+0.48%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を引き上げ

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概況/寄り付き 東京市場は続伸スタート。米株高、円安を好感。鉄鋼や証券、情報通信が高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,881.21円の92.43円高、TOPIXは1,313.16の6.37ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,060万株、買いは1,140万株。

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明日の材料 ホクト、ユーグレナ、MonotaRO、ベリサーブ、ラック、アキュセラ・インクなど

個別

■3Dマトリックス(7777):ペプチド技術を用いた「トランスフェクション剤」 に関する特許取得
■ジャフコ(8595):投資有価証券売却益2,098百万円
■ベネッセホールディングス(9783):ラック(3857)と合弁会社設立

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JPX日経400 7日に入れ替え発表【日本証券新聞 8月6日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月6日

・建設関連の中小型株が好人気 単価上昇など好環境見直す
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本精密 
・東京応化工業 上期は一転、2ケタ増益へ
・ニフコ 値幅取り妙味 海外事業が貢献、計画前倒し達成も

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地場証券に有望銘柄聞く 新興株と建設株が人気

個別 概況

ラック(3857) 日足

全体の日経平均は、1万5,500円どころを上限としたもちあい相場が継続中だが、個別では、本格化してきた四半期決算やテーマ性などでの選別色が濃くなっている。

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IFRS移行の恩恵銘柄は のれん償却負担よ、さらば【日本証券新聞 7月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月28日

・10年前の再現なるか 「1年前比」が先高示唆
・オービック 企業のIT投資が回復 来期はマイナンバー特需
・レッグス 上方修正で視界晴れる
・信越化学 通期見通しは保守的 野村「Buy」継続、7400円目標

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キャッシュレス決済の高度化 訪日外国人や買い物難民対策でも有効

セクター 個別

GMOPG(3769) 日足

政府が6月に発表した成長戦略では、東京五輪に向けて外国人観光客への利便性を図るために、キャッシュレス決済を推進することが盛り込まれた。

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深刻化する「ビットコイン」被害 サイバーテロ対策関連に再度注目

個別

セキュアヴェイル(3042) 日足

ハッカーによる不正アクセスでビットコインの大手取引所「マウントゴックス」(東京)が約480億円相当のコインを消失し破たんしたことは記憶に新しい。その後、カナダに本拠を置くビットコインの取引所「フレックスコイン」も3月4日にコインが大量に引き出されたため閉鎖することを発表。

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今週末SQ後の需給好転に期待 恒例「3月後半高」に3つの理由 機関投資家、配当、貸株【日本証券新聞 3月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月12日

・選別の切り口は薬価改定 薬品株に”格差拡大”中
・バイオマス発電の一種「メタン発酵ガス化発電」に注目 買取価格は「風力」などに次ぐ高単価 省電舎、FUJIKOHなど
・日本鋳造 連日のS高 「熱膨張率ゼロ合金」に脚光
・イーグル工業、高値更新 業績好調、増配も好感 東海東京「2680円」目標

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個別銘柄動向(午後) 植木組、アプリックスIPホールディングス、ラック、大塚商会など

個別

■古河電池(6937) 792円〔+34円、+4.49%〕
 災害対策用の蓄電池を開発との報道
■イオン(8267) 1,244円〔+18円、+1.47%〕
 JPモルガンが投資判断を「Underweight」に引き下げ
■日本梱包運輸倉庫(9072) 1,914円〔+100円、+5.51%〕
 バークレイズが投資判断を引き上げ

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注目度高まる設備投資関連株 16日発表の日銀短観も切り口に 【NSJ日本証券新聞 12月11日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月11日

・新興銘柄に矛先 「ゲーム」「ネット広告」「LINE関連」など循環物色
・焦点の週末SQに朗報!? なぜか高い「13日の金曜日」
・IPO ブイキューブ51%高発進 ホットリンクとともに初値形成後ストップ高
・にぎわうセキュリテー関連 11日のエンカレッジ上場も後押し

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概況/大引け 東京市場は揉み合い。エイチームが2日連続ストップ高で、グリーなど他のゲーム関連も人気。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,611円31銭の38円90銭安、TOPIXは1,256.33の1.01ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は734、値下がり銘柄数は865。出来高は21億4,229万株、売買代金は1兆9,513億円。

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個別銘柄動向(午前) 清水建設、アスカネット、コスモス薬品、ドクターシーラボ、大分銀行など

概況

■ラック(3857) ストップ高買い気配
 KDDIとの業務・資本提携強化
■日立ハイテクノロジーズ(8036) 2,546円〔+96円、+3.92%〕
 野村証券が目標株価を2,796円に引き上げ
■日本テレホン(9425) 930円〔+130円、+16.25%〕
 上方修正を発表

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明日の材料 東日本ハウス、スタジオアリス、SBSホールディングス、マクドナルド、ラックなど

個別

■壱番屋(7630)
 「カレーハウス CoCo 壱番屋」インドネシア1号店オープン
■大分銀行(8392)
 500万株(24億円)を上限に自社株買い
■日本テレホン(9425)
 第2四半期及び通期業績予想を上方修正

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ネットバンクの不正送金急増 セキュリティー対策に注目

セクター 個別

トレンドマイクロ(4704) 週足

コンピューターへの不正アクセスは、サイバーテロとして大企業や国家を巻き込んだ深刻な問題に発展しているが、身近なところでは、インターネットバンキングのIDやパスワードが盗まれ、銀行口座から不正に送金されるトラブルが急増している。振り込み手数料の無料サービスなどが魅力となり、ネットバンキングの利用者が拡大する中で、セキュリティー対策の強化が急務となってきそうだ。

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「久々の最高益」割安株に着目 TOTO 24期ぶり、極東開発 23期ぶり 【NSJ日本証券新聞 8月23日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月23日

・トップインタビュー グリムス 「収益構造の最適化」で成長期へ
・コロプラ 浮上態勢整う 社長保有株 売却完了へ
・7月期決算発表スタート アルチザ 本決算9月5日開示

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不正アクセスがさらに増加 セキュリティー対策関連を見直す

セクター 個別

ラック(3857) 週足

ポータルサイトや企業サイトなどで不正アクセスの被害が絶えない。5月24日の参院本会議で自民、公明両党と民主党、日本維新の会、みんなの党などの賛成多数で共通番号制度関連法(マイナンバー法)が可決されており、今後は自治体でもシステム構築が活発化していくことで、住民情報の不正アクセス防止も重要となってくる。そのためにはセキュリティー対策が急務となるだけに関連銘柄はあらためて注目されそうだ。

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キャシュリッチ企業に狙い目増す ソニーショックで内部留保活用が急務に 【NSJ日本証券新聞 5月21日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月21日

・戦後7位、どこまで伸びる? 32週連続「続落なし」
・F1人気の再熱に期待 日本の自動車産業復活を象徴
・シェールガス革命で復活する日本とアメリカ 楽天証券個人投資家向けセミナー

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概況/大引け 中国の消費者物価が予想を超え、中国人民銀行による資金吸収警戒で上海株下落、東証も後場は調整

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

東京株式市場の下落を受けて円相場も1ドル=98円70銭近辺の円高に振れたため、朝方は好決算を評価して買われていたトヨタも後場は小幅安に。

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対岸の火事ではない 韓国のサイバーテロ 24時間監視のセキュリティー企業に注目 ラック、セキュアヴェイルなど

セクター 個別

ラック(3857) 日足

韓国の放送局やイントラネット(社内通信回線)が3月20日午後に一斉に停止するという障害が発生したことで衝撃が走った。韓国放送通信委員会の調査では、高度なハッキングによる障害であることが確認され、韓国政府もサイバーテロとして原因の究明を急いでいる。

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概況/大引け 海外投資家の新生日銀への強すぎる期待が4月3~4日の金融政策決定会合では失望売りを招くリスクから不動産や倉庫は反落。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

日銀のレジームチェンジ(体制転換)に対する期待が強いため、実際の4月3日~4日の日銀金融政策決定会合では追加緩和策を打ち出しても失望感を招くのではないかという懸念が影を落し、東京株式市場は伸び悩みました。

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個別銘柄動向 UBIC、日機装、WDBホールディングス、ObaraGroupなど

個別

■スタートトゥデイ(3092) 1,177円〔+130円、+12.42%〕
 2月の商品取扱高は14.6%増

■稲葉製作所(3421) 1,140円〔+44円、+4.01%〕
 第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表

■ラック(3857) 522円〔+33円、+6.75%〕
 セキュリティ関連として物色対象に

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概況/大引け 1月FOMCで雇用が改善する前に資産買入の縮小を指摘した意見が複数あったことが判明し、米国株や金価格が下落し、日本株やアジア株も軟調。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

昨日、1月29日~30日に開催されたFOMC(連邦公開市場委員会)の議事要旨が公表され、「複数の委員が潜在的なコストへの懸念から、雇用市場が改善する前に資産買い入れの縮小か停止が必要となる可能性があると指摘した」ことが判明し、NYダウは108ドル安の13,927ドルと売られ、東京株式市場も調整しました。

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