3666

「TOB」ラッシュへ 親子上場の割安子会社に照準【日本証券新聞 2月12日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月12日

・鹿島、東急建が急伸 建設株 決算発表ラッシュ
・今年も順調に拡大中 「自社株買い候補」を探せ
・岩盤規制に風穴 農業改革でイーサポートリンク
・平野憲一の相場表街道/裏街道 日本精密 成長織り込む展開へ

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) ゲオホールディングス、KLab、リボミック、富士フイルムホールディングスなど

個別

■川崎重工業(7012) 571円〔+14円、+2.51%〕
 第3四半期決算、通期利益予想を上方修正
■太平洋工業(7250) 935円〔+22円、+2.41%〕
 ゴールドマン・サックスが新規「買い」
■ヒガシトゥエンティワン(9029) ストップ高買い気配
 第3四半期決算、1対2の株式分割

続きを読む>>

明日の材料 富士古河E&C、ユアテック、きんでん、北海道コカ・コーラボトリング、アスクル、ゲオホールディングスなど

個別

■任天堂(7974):第3四半期決算、通期業績予想を修正、期末配当予想を120円→130円へ引き上げ
■青山商事(8219):第3四半期決算、自社株買い、中期経営計画策定
■メタウォーター(9551):第3四半期決算、期末配当予想を29円に設定

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 日本海洋掘削、キューブシステム、ブロンコビリー、菊池製作所、テクノスジャパンなど

個別

■スリー・ディー・マトリックス(7777) 2,015円〔+136円、+7.24%〕
 子会社がMITとライセンス契約
■キヤノンマーケティングジャパン(8060) 2,070円〔+90円、+4.55%〕
 平成26年12月期決算を発表
■中国電力(9504) 1,619円〔+105円、+6.94%〕
 通期利益予想を引き上げ

続きを読む>>

人材ビジネスに新たな材料 2016年歌会始のお題は「人」【日本証券新聞 1月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月16日

・あるか日銀、電撃緩和 来週相場に3つの焦点
・活躍期待広がる「水素自動車」関連
・米国企業の四半期決算発表予定 主要500社で4.3%増益予想
・訪日消費関連の人気続く 帝国ホテルに上値余地

続きを読む>>

概況/大引け 米国株高を好感したが、重要イベントを控え、やや上値抑制。東電は2期連続黒字見通しで急伸

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,388.72円の97.08円高、TOPIXは1,254.28の11.96ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,373、値下がり銘柄数は355。出来高は18億2,038万株、売買代金は1兆6,628億円。

続きを読む>>

概況/前引け FOMCを控え、東京市場は小幅高に留まる。ファナックが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,348.93円の57.29円高、TOPIXは1,248.89の6.57ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,260、値下がり銘柄数は460。出来高は8億20万株、売買代金は7,128億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 東急建設、鳥越製粉、S FOODS、テクノスジャパン、ガンホー・オンライン・エンターテイメントなど

個別

■日本ライフライン(7575) ストップ高買い気配
 上方修正を発表
■クボテック(7709) 295円〔+40円、+15.69%〕
 上方修正を発表
■東邦ホールディングス(8129) 1,493円〔-231円、-13.40%〕
 下方修正を発表。SMBC日興証券が格下げ
■ゼンリン(9474) 1,294円〔+112円、+9.48%〕
 上方修正を発表

続きを読む>>

明日の材料 アクシーズ、石油資源開発、東急建設、森永乳業、バリューコマース、駅探など

個別

■エイチ・ツー・オーリテイリング(8242):第2四半期業績予想を上方修正
■カブドットコム証券(8703):第2四半期決算を発表、営業利益は前年同期比33.0%減
■日立物流(9086):第2四半期及び通期利益予想を下方修正

続きを読む>>

「自社株買い」に関心高まる 中間決算で発表ラッシュへ【日本証券新聞 10月9日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月9日

・逆行高相次ぐ!! 「浮動株比率」上昇銘柄 30日終値で実施へ
・日経平均、一時263円安 欧州景気の先行き警戒
・青色LED 悲願のノーベル賞受賞 市場で”明るく輝く”銘柄は
・IPO初値 ヤマシンフィルタ 公募比19.6%高で順当発進

続きを読む>>

「9月相場」諸説渦巻く 16日のアリババ米国上場がポイントに【日本証券新聞 9月2日】

日本証券新聞

・サイバーの次はワイヤレスか 東証1部は「予告付き」
・サン電子がS高 全米パトカーに製品搭載の可能性
・筍狩りに行こう ジャムコ 今期営業益44%増に増額
・トリケミカル研究所 3月高値を更新 上方修正でPER急降下

続きを読む>>

トップインタビュー テクノスジャパン 代表取締役会長 城谷直彦氏 ビッグデータビジネス加速

インタビュー 個別

城谷直彦氏

ITコンサルティングからシステム構築まで一連の情報システムサービス事業を展開している。1994年の会社設立から、今年度で20年。順調に業容を拡大してきた同社が、未来の成長エンジンとするのがビッグデータビジネス。

続きを読む>>

大量保有報告書で読む機関投資家動向 ブラックロック 新規取得ラッシュ続く【日本証券新聞 8月25日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月25日

・10連騰ならず 人気はゲーム株に
・テクノスジャパン 代表取締役会長 城谷直彦氏
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.55 「JAL SKY NEXT」
・港湾関連 法改正で復活期待 設備大型化や料金引き下げで活路

続きを読む>>

ターゲットは9月末一括配当 「利回りの季節」(8月)到来【日本証券新聞 8月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月4日

・日本株、意外な健闘 背景に「日米PER格差」
・9月末の日経平均を大胆予想 過去2度の「消費税イベント」から探る
・三相電機に商機到来 来年4月から高効率モーター製造義務化
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.52 クールビズスーツ

続きを読む>>

介護ロボット関連に新顔登場 菊池製作所に続きソルクシーズが有力銘柄に【日本証券新聞 5月30日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月30日

・富士ソフト 在宅介護の見守りロボット補助金支給対象に
・29日は東急、味の素、日本紙… 相次ぐ高値の”次”を読む
・6、7月は”公募増資の季節” 第2、第3の三井不も
・野村、米ツイッター格上げ Dガレージなど関連株に見直し機運

続きを読む>>

1980年代以降で初 日欧逆転「PER」で銘柄選別【日本証券新聞 5月8日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月8日

・東証開所来タイ記録(3度目) 年初来続落記録の先
・活発化するオフィス移転関連 大量供給後の空室率低下が追い風に
・日本通信が高値更新 格安スマホの普及促進で脚光
・トヨタが個人向け新たな挑戦 「ニコ生」で説明会を生中継

続きを読む>>

個別銘柄動向(午後) 三井住建道路、大成建設、カカクコム、テクノスジャパン、JSRなど

個別

■キヤノンMJ(8060) 1,498円〔+80円、+5.64%〕
 大幅増益となる第1四半期決算を発表
■ジャフコ(8595) 4,085円〔-195円、-4.56%〕
 平成26年3月期決算を発表、野村証券では目標株価を減額
■ゼンリン(9474) 1,092円〔+78円、+7.69%〕
 前日、上方修正を発表

続きを読む>>

トップインタビュー テクノスジャパン 城谷直彦社長 「シリコンバレー発」戦略製品を準備

インタビュー 個別

城谷直彦社長

経営課題解決にむけたITコンサルティングを得意とするテクノスジャパン(3666・JQ)が新経営陣のもとで来期からの飛躍に挑戦する。4月から山下誠常務が社長執行役員(COO)に就任し、グローバル化のピッチを上げる。この新体制で代表取締役(CEO)として、引き続き事業の最前線を支える城谷直彦社長(写真)に戦略を聞いた。

続きを読む>>

27日配当落ち「過去最大の102円幅」 決算売り一巡後の好需給局面へ【日本証券新聞 3月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月26日

・「日銀株」5万円割れの意味は 大規模追加緩和接近を暗示?
・ホシザキ 新展開入り
・トップインタビュー テクノスジャパン 城谷直彦社長 「シリコンバレー発」戦略製品を準備
・IPO初値 みんなのウェディング 公募比27%高発進

続きを読む>>

トップインタビュー テクノスジャパン(3666) 代表取締役社長 城谷直彦氏

インタビュー 個別

テクノスジャパン 代表取締役社長 城谷直彦氏

統合基幹業務システム(ERP)導入ビジネスを推進するテクノスジャパン(3666・JQ)が戦略子会社「テクノス・データ・サイエンス・マーケティング」(TDSM)を設立し、ビッグデータ分析ビジネスを本格化させる。城谷直彦社長(写真)の視線は米国子会社「テクノス・リサーチ・オブ・アメリカ」(TRA)との連携による企業のグローバル化支援も見据えている。その成長戦略をインタビューした。

続きを読む>>

ソニー“2大材料”で評価急上昇 決算ショック後のマド埋め達成 【NSJ日本証券新聞 11月20日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月20日

・トップインタビュー テクノスジャパン 戦略子会社「TDSM」発足でビッグデータビジネス加速へ
・こっそり?ひっそり?野村証券 1万8,000円目標は来年末に
・IPO ANAP 初日値付かず
・CSS 連日の高値更新 「景気回復」「旅行需要拡大」「オリンピック」など切り口豊富

続きを読む>>

新興市場版 決算発表スケジュール(7月最終週) コロプラなど注目銘柄が続々開示 楽天は8月2日発表

個別 概況

コロプラ(3668) 日足

新興市場では23日に第1四半期(4-6月)業績を発表したカービュー(2155・東マ)、沖縄セルラー(9436・JQ)がそろって決算好感の動き。

続きを読む>>

明日の材料 カービュー、カワチ薬品、ダイハツディーゼル、日本電産、グリーンランドリゾートなど

個別

■蝶理(8014)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 7.3%増収、40.0%営業減益
■キヤノンマーケティングジャパン(8060)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 4.2%減収、48.0%営業減益
■藍澤證券(8708)
 第1四半期の速報値を公表、営業利益は前年同期の5百万円に対して2,096百万円

続きを読む>>

トップインタビュー テクノスジャパン(3666) 城谷直彦代表取締役社長 米シリコンバレーに拠点

インタビュー 個別

城谷直彦代表取締役社長

統合基幹業務システム(ERP)パッケージの導入支援を事業の柱に、企業成長を続けるテクノスジャパン(3666・JQ)が来年4月に設立20周年を迎える。今年5月には2015年度に連結売上高70億円、営業利益7億5,000万円を目標とする中期経営計画を発表した。城谷直彦代表取締役社長(写真)に意欲的な事業戦略をインタビューした。

続きを読む>>

「上期利益偏重」銘柄に増額の芽 4-6月期決算の新視点 【NSJ日本証券新聞 7月22日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 7月22日

・トップインタビュー テクノスジャパン 代表取締役社長 城谷直彦氏 米シリコンバレーに拠点
・JPX増額も「効果は1分」UBSは依然、半値推奨
・竹中三佳の「株Catch one’s eye」Part.8 男子厨房に入る!!

続きを読む>>

今こそ「バーゲンハンティング」埋もれた宝石を探せ! 【NSJ日本証券新聞 6月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 6月10日

・大量保有報告書から 全般売り買い報告交錯
・売り方・買い方「評価損益」 12月5日以来の逆転劇に
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.2 コンビニスイーツ

続きを読む>>

直近IPO 希少価値高まる 決算発表で訂正高期待

セクター 個別

ウチヤマHD(6059) 日足

25日上場のオークファン(3674・東マ)にも事前予想通り、買い注文殺到。また、ユーグレナ(2931・東マ)、UMNファーマ(4585・東マ)などが高値を連続更新するなど、直近IPO(新規上場)への物色意欲は引き続き旺盛だ。

続きを読む>>

個別銘柄動向 一建設、テクノスジャパン、JCU、ニッパツ、J・TECなど

概況

■一建設(3268) 4,745円〔+700円、+17.31%〕
 今期二桁増収増益見通し

■テクノスジャパン(3666) 3,085円〔+152円、+5.18%〕
 記念配当から期末配当予想を75円→100円へ

■医学生物学研究所(4557) 659円〔+0円、+0.00%〕
 JSR(4185)との資本・業務提携

続きを読む>>

明日の材料 テクノスジャパン、コロプラ、医学生物学、鈴茂器工、ミロクなど

個別

■一建設(3268):平成25年1月期決算を発表、今26年1月期は24.2%増収、20.7%営業増益を計画
■コロプラ(3668):役員持株会、従業員持株会の設立を発表
■日本化学(4092):特損から通期純利益予想を△1,400→△3,800百万円へ減額
■ファンケル(4921):持株会社体制への移行を検討
■イハラケミカル(4989):第1四半期決算を発表、前年同期比 9.3%増収、7.5%営業増益
■鈴茂器工(6405):1対1.2の株式分割を発表

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは897.62ポイントの9.83ポイント高、日経平均は10,620円の133円高。HSBCの中国1月製造業購買担当者数が51.9と予想を上回り、リスク選好で円安を好感。大日本住友製薬はがん幹細胞をターゲットにした新薬報道で急騰。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

中国でHSBCが発表した1月の中国製造業購買担当者指数が51.9となり、昨年12月の51.5(改定値)から上昇し、エコノミストの予想平均値の51.7も上回りました。リスク選好に伴い円安となり、東京株式市場は反発。
ゴールドマンサックス証券が12ヵ月後のTOPIXの目標水準を1,000ポイント→1,100ポイントに引き上げたことも好感。

続きを読む>>

決算発表スケジュール(第1弾) 新興市場版 サイバーエージは31日開示

セクター 個別

新興市場も間もなく12月期決算発表シーズンを迎える。表の通り、発表ラッシュの第一波は1月31日に到来する見通し。ここでの当面の見どころ、チェックポイントは次の通り。

続きを読む>>

IPO 2012年総括  エイチームの好ダッシュ際立つ

IPO 個別 概況

エイチーム(3662) 日足

2012年の年間IPO(新規以上)社数は、前年に比べ11社増加の48社(プロ投資家向けマーケットに上場した2社を含む)。09年(19社)を底に3年連続して増加した。「3年連続増加」は1992年をボトムに93年から95年にかけてマークした以来、久方ぶり。

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは839.34ポイントの22.49ポイント高、日経平均は10,160円の237円高。米国で財政の崖回避に向けて高額所得者への減税打ち切りで大統領と共和党が互いに譲歩。日本の補正予算10兆円観測と日銀への物価目標圧力で建設、金融以外にも鉄鋼や造船などの大型株も物色。

概況

TOPIX 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは839.34ポイントの22.49ポイント高、日経平均は10,160円の237円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,419。値下がり銘柄数は211。出来高は40億3,441万株、売買代金で2兆888億…

続きを読む>>

新興ウィークリーウォッチャー 年末高習性は今年も健在 資金流入で好循環物色

セクター

JASDAQ指数 日足6カ月

2012年相場も残すところあと7営業日。新興市場ではテーマ株の循環物色が継続、「利食い→再投資」の回転も効いておりムード良好だ。 新興市場の上昇により、リサーチアナリストも新興銘柄・中小型株を無視できなくなってきたのか、…

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは807.84ポイントの6.80ポイント高、日経平均は9,828円の91円高。衆議院選挙で自民党294議席、公明党31議席と合計で325議席と、参議院で否決された法案を衆議院で再可決できる3分の2を上回った。自民党は原発再稼働に柔軟姿勢のため電力株が急騰。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは807.84ポイントの6.80ポイント高、日経平均は9,828円の91円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,033、値下がり銘柄数は505。出来高は28億5,262万株、売買代金は1兆5,343億円…

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは799.21ポイントの7.92ポイント高、日経平均は9,742円の161円高。FOMCでは失業率6.5%に低下するまで異例な低金利継続と発表したが、失業率見通しは2015年が6.0~6.6%なので、従来の「少なくとも2015年半ばまで維持する」と同じと受け止められ、ドル安にはならず。日銀に対する緩和圧力で円安が加速し、電機株や海運株などが高い

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは799.21ポイントの7.92ポイント高、日経平均は9,742円の161円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は973、値下がり銘柄数は558。出来高は27億6,981万株、売買代金は1兆4,895億円。…

続きを読む>>

概況/前引け TOPIXは800.62ポイントの9.33ポイント高、日経平均は9,733円の152円高。米FOMCで失業率6.5%以下まで低金利政策継続と表明。米国債は材料出尽くしから上昇し、ドル買い円安。1ドル=83円38銭近辺の円安で東証では電機株が上昇。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

前引けのTOPIXは800.62ポイントの9.33ポイント高、日経平均は9,733円の152円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,188、値下がり銘柄数は343。出来高は13億9,684万株、売買代金は7,161億円。…

続きを読む>>

IPO社長会見 テクノスジャパン(3666) 当面は最低でも年率10%増収益目指す

IPO 個別 社長会見

テクノスジャパン(3666) 城谷直彦社長

テクノスジャパン(3666)が12月7日、JASDAQに新規上場した。初値は公開価格を21・9%上回る1878円。上場当日の記者会見で同社の城谷直彦社長=写真=は次のように語った。同社はERP(統合基幹業務システム)パッケージを中心に、情報システムの企画・立案から設計、開発、導入、保守まで手掛ける。

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは791.29ポイントの5.22ポイント高、日経平均は9,581円の56円高。12月のドイツ景況感指数がプラス6.9と11月のマイナス15.7から回復し、ユーロ高円安となり、東証では大型電機株が値上がり。13日~14日のEU首脳会議では銀行監督一元化への話し合いも進むことにも期待。日本の金融緩和期待で不動産株も堅調。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは791.29ポイントの5.22ポイント高、日経平均は9,581円の56円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は911、値下がり銘柄数は593。出来高は19億3,972万株、売買代金は1兆627億円。 欧州…

続きを読む>>

NSJ日本証券新聞 12月12日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月12日付け

・大証単独銘柄に思惑相場の号砲「536日分」の買い需要!? ・大量保有報告書から JPモルガン バイオ関連、新興不動産も買い付け ・IPO社長会見 テクノスジャパン ・大阪ビジネス地区の空室率が低下 大型再開発が影響 ・…

続きを読む>>

概況/大引け TOPIXは790.24ポイントの1.50ポイント高、日経平均は9,527.39円の17.77円安。総選挙後に下落する事が多いことは警戒。一方、来週のFOMCでツイストオペの代替措置が取られると支援材料。北朝鮮のミサイル発射は早期に強行する可能性。シャープ続伸、三井住友FGはモルガンスタンレーが格上げ。

概況

日経平均 15分足(5日間) MA(25)、MA(75)

大引けのTOPIXは790.24ポイントの1.50ポイント高、日経平均は9,527円の17円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は645、値下がり銘柄数は870。出来高は20億9,230万株、売買代金は1兆860億円。 本日…

続きを読む>>

テクノスジャパン(3666) 12月7日、JASDAQに新規上場 基幹業務システム導入支援

IPO 会社紹介 個別

IPO会社紹介

テクノスジャパン(3666)が12月7日、JASDAQに新規上場する。 同社は、ERP(統合基幹システム)パッケージを中心に、情報システムの企画・立案から分析・設計、開発、導入、保守まで手掛ける。 独SAPを筆頭に、東洋…

続きを読む>>