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信用需給の好転鮮明に 上値圧迫感は後退【日本証券新聞 2月26日】

日本証券新聞

日本証券新聞 2月26日

・OLC大幅高 株式分割ラッシュ
・マネックス証券 「プロトレーダー座談会」
・来期の大幅増益予想銘柄に照準 商社、海運株など割安株続出
・東証 4月めどにインフラ市場開設

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個別銘柄動向(午後) タケエイ、寿スピリッツ、トヨタ紡織、帝人、東ソーなど

個別

■カヤバ工業(7242) 429円〔-43円、-9.11%〕
 通期利益予想を下方修正
■東邦ホールディングス(8129) 1,750円〔+87円、+5.23%〕
 野村証券では目標株価を引き上げ
■電源開発(9513) 4,380円〔-275円、-5.91%〕
 JPモルガンが投資判断を引き下げ

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概況/大引け 日経平均は2日続伸、17,500円台乗せ。ECBが量的緩和を導入し、期限延長もあり得るとしたことがサプライズに。ソフトバンク、トヨタ、ソニーなど主力株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,511.75円の182.73円高、TOPIXは1,403.22の13.79ポイント高。東証市場の値上がり銘柄数は1,321、値下がり銘柄数は431。出来高は20億8,434万株、売買代金は2兆1,237億円。

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個別銘柄動向(午前) UBIC、アーバネットコーポレーション、クリエイト・レストランツ・ホールディングス、帝人など

個別

■西松屋チェーン(7545) 914円〔-46円、-4.79%〕
 1月度の既存店売上高は前年比92.1%、再び前年割れ
■ニプロ(8086) 1,057円〔+55円、+5.49%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を引き上げ
■東京海上ホールディングス(8766) 3,954円〔+147円、+3.85%〕
 東海東京調査センターでは「1」継続

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概況/寄付き 東京市場は上昇スタート、ECBの量的緩和により欧米市場が高く好感。保険や証券、鉄鋼、金属、輸送用機器などが高い

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,502.47円の173.45円高、TOPIXは1,402.29の12.86ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,390万株、買いは1,510万株。

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明日の材料 クルーズ、夢真ホールディングス、ファンコミュニケーションズ、あじかん、ラクーン、ブロンコビリーなど

個別

■アールシーコア(7837):別荘タイムシェア事業で東急電鉄と業務提携
■高島屋(8233):12月度の営業報告を公表
■クロップス(9428):大明商事を子会社化

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地場証券に有望銘柄聞く 主力株、材料株が百花繚乱

個別 概況

今回、取材に協力していただいた地方証券会社各社の参考銘柄を見ると、複数支持銘柄はなく、主力大型株や中堅材料株などが幅広く登場している。

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変身期待銘柄を狙う 東レ、大成建設、CYBERDYNE【日本証券新聞 1月13日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月13日

・1・14は上昇特異日 戦後の勝率「77%」
・テールリスクいろいろ 「とんでも予想2015」
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.71 ポムポムプリンカフェ
・「インフルエンザ」対策関連マーク強まる
・建設関連の中小型株 軒並み高株 式併合予定の暁飯島も

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2014年の勝ち組&負け組銘柄は 評価の分岐は「海外比率」と「ROE」【日本証券新聞 12月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月10日

・JPX日経400 来年6兆円流入も 銘柄入れ替え視野に
・”IPOラッシュ”直前 軽量案件多く堅調予想 2部案件にも目配せ
・平野憲一の相場表街道/裏街道 カナモト 来年も出世株になる背景が
・上組 押し目買い候補 ”港湾”再開発で存在感増す

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概況/大引け 日経平均は2日続落、米感謝祭を前に調整の動き。原油関連や自動車株、不動産株が安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,248.50円の135.08円安、TOPIXは1,391.90の14.50ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は414、値下がり銘柄数は1,309。出来高は20億5,701万株、売買代金は2兆1,444億円。

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個別銘柄動向(午後) ゲンキー、帝人、モルフォ、アクロディア、三菱ケミカルホールディングスなど

個別

■しまむら(8227) 9,800円〔-100円、-1.01%〕
 SMBC日興証券が目標株価を引き下げ
■ビジネスブレイン太田昭和(9658) 940円〔+83円、+9.68%〕
 自己株式の消却、記念配当
■元気寿司(9828) 2,111円〔+6円、+0.29%〕
 岩井コスモ証券では新規「B+」

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概況/寄り付き 日経平均は続落スタート、昨日物色のアルミ関連も一服。原油安で鉱業が続落

概況

日経平均 週足

9時14分時点の日経平均は17,337.40円の46.18円安、TOPIXは1,402.64の3.76ポイント安。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,260万株、買いは800万株。

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明日の材料 金下建設、サンテック、ソフトフロント、東京エレクトロンデバイス、ユーグレナなど

個別

■スタンレー電気(6923):60万株の自己株式を消却
■CYBERDYNE(7779):海外募集による新株式発行、転換社債の発行から約410億円を調達
■ビジネスブレイン太田昭和(9658):1,046,000株の自己株式を消却、記念配当2円

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“GDPショック”日経平均517円安 実態は「短期筋のポジション調整」【日本証券新聞 11月18日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月18日

・関東電化 高値更新 増額、復配で評価一変
・筍狩りに行こう セック 「ロボット」で見直す
・東レ 逆行高強烈 炭素繊維の巨額受注好感 関連株も頑強
・冷凍食品 需要増で新視点 値上げ浸透度トップクラス

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地場証券に有望銘柄聞く 高値警戒で出遅れ株シフト

個別 概況

帝人(3401) 週足

解散・総選挙に向けて、日経平均株価は連日の高値更新。14日には一時、1万7,500円台に乗せるなど、いよいよ、年末1万8,000円台が視野に入ってきた。

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住宅株 新たな景気対策関連で浮上 1月実施の相続増税でも存在感【日本証券新聞 11月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月17日

・日経平均 18年来の抵抗線突破 長期上昇波動入り確認へ
・三菱化工機が急騰 水素関連にぎわう
・トップインタビュー アイスタイル 来期からの成長加速に自信
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.66 シニア向け化粧品

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個別銘柄動向(午前) 銭高組、森永製菓、カカクコム、日本ヘルスケア投資法人、帝人など

個別

■理想科学工業(6413) 3,630円〔+210円、+6.14%〕
 第2四半期決算、1対2の株式分割、自社株買い
■ドンキホーテホールディングス(7532) 7,250円〔+630円、+9.52%〕
 第1四半期決算を発表、みずほ証券では目標株価を増額
■ユナイテッドアローズ(7606) 3,695円〔-350円、-8.65%〕
 10月度の全社売上高は前年比96.8%

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概況/寄り付き 米国株高を受けて続伸も、17,000円台ではやや上値抑制。好決算でトヨタやカカクコム、サントリー食品が高い

概況

日経平均 週足

9時9分時点の日経平均は16,996.09円の58.77円高、TOPIXは1,376.63の4.87ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが920万株、買いは2,520万株。

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概況/大引け 東京市場は5日続伸。過熱警戒から値下がりする場面も、押し目買いや円安進行で持ち直し。不動産株や証券株は反落

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,937.32円の74.85円高、TOPIXは1,371.76の3.11ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,069、値下がり銘柄数は652。出来高は34億5,715万株、売買代金は3兆5,458億円。

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「親子上場」話題相次ぐ 親(資産価値)も子(再編期待)も注目【日本証券新聞 9月30日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月30日

・三菱電機 7年ぶり最高値 インテルとの協業も刺激に
・筍狩りに行こう 放電精密加工研究所 エアバス向け戦略工場が竣工
・アオキスーパー S高 驚異的な大幅上方修正で見直し余地広がる
・介護関連に見直し余地 職員給与引き上げへ ツクイ、ウチヤマHDなどに注目

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取材の現場から 製薬メーカーの「透明性ガイドライン」 9月に公表開始へ

セクター 取材の現場から 連載

小野薬(4528) 週足

製薬メーカー各社が医師や研究者に支払ったギャランティが来月、公表される見通しだ。
これは業界団体の日本製薬工業協会が一昨年に取り決めた、「透明性ガイドライン」に基づくもの。大学や研究機関など団体に拠出した研究費や寄付金、医師ら個人に支払った講演料や原稿料、コンサルフィーを個々に公表する。

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個別銘柄動向(午後) 不二製油、東洋紡、帝人、フリービット、TOAなど

個別

■クボテック(7709) 296円〔+25円、+9.23%〕
 特別利益から純利益が黒字化
■東邦ホールディングス(8129) 2,022円〔+108円、+5.64%〕
 二桁増益決算
■DTS(9682) 2,032円〔+20円、+0.99%〕
 13時に上方修正を発表

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、アゼアス、帝人、山王、アクロディアなど

個別

■毎日コムネット(8908)
 九州地区での学生寮の建築設計業務及び開発・運営に関するアドバイザリー業務を獲得
■東京ドーム(9681)
 第1四半期決算を発表、前年同期比6.4%減収、29.9%営業減益
■大庄(9979)
 固定資産売却益約200百万円

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取材の現場から 健康診断「新基準値」の余波 コレステロール治療薬にダメージ?

取材の現場から 連載

週刊誌を見ると最近、健康診断の「新基準値」に関する記事を各誌が報じている。
健康診断では、血圧やコレステロール、血糖値が一定基準を上回ると、健康ではないとして治療や投薬を求められるが、かねて「その値は厳し過ぎるのではないか」と指摘されていた。そういう中で、日本人間ドック学会が4月4日に「新基準」を公表した。

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アマダ急騰の真相 「JPX日経400」採用思惑

個別 概況

これも“JPX日経400効果”と呼ぶべきか…。15日午後2時の決算発表を機に急伸したアマダ(6113)は、全面安地合い下の16日も続騰。一両日の上昇率は一時、約27%に達したが、決算内容以上に評価されたのは資本政策の抜本的改革(大幅増配&自社株買い)だ。

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個別銘柄動向(午後) メディビック、帝人、山王、Jストリーム、ノリタケなど

概況

■ハイデイ日高(7611) 2,007円〔+12円、+0.60%〕
 12期連続の最高益との日経報道
■オービス(7827) 342円〔-30円、-8.06%〕
 第1四半期決算を発表
■カプコン(9697) 1,937円〔+33円、+1.73%〕
 ゴールドマン・サックスでは「買い」継続
■スズケン(9987) 3,845円〔+5円、+0.13%〕
 期末配当予想を25円→29円へ引き上げ

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概況/寄り付き 東京市場は小幅反発のスタート。鉄鋼株や非鉄株が小幅高の一方、海運や石油、証券が弱含み

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は14,894円64銭の64円25銭高、TOPIXは1,207.11ポイントの0.17ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,460万株、買いは1,410万株でした。

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タカさんの「オレに任せろ!」 3分の2戻しで目先達成感 物色は値がさから低位系へ

タカさんの「オレに任せろ!」 連載

双日(2768) 週足

心配されたロシアのウクライナへの武力行使の懸念が遠のいた後、一気に相場は戻す展開になり、2月25日の戻り高値1万5,094円を大きく突破しました。昨年末からの2月安値までの下げ幅に対して3分の2戻しをほぼ達成したことになります。

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タカさんの「オレに任せろ!」 物色対象は低位と市況系に

タカさんの「オレに任せろ!」 連載

日経平均はようやく、1月末以来の1万5,000円台に乗せたのですが、その後は医薬品、ゼネコン、情報・通信、勝ち組の電機などが物色されるだけで不動産、金融の下落傾向が依然として続き、ほかの銘柄も低迷状態から抜けきれないままでの達成でした。

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JPX日経400「採用への道」ライバル意識に火がつく!? 【NSJ日本証券新聞 2月7日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月7日

・個別材料株に物色人気集中 サンフロンティアなど株価修復鮮明
・三菱重工が一段高 ゼオンは自社株買い好感
・企業ガバナンスもいろいろ 世界一忙しい!?「名誉会長」
・決算で明暗「食サイト」2銘柄 ぐるなび、カカクコム

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個別銘柄動向(午後) アドウェイズ、帝人、アステラス製薬、医学生物学研究所、メックなど

個別

■三菱電機(6503) 1,193円〔+15円、+1.27%〕
 13時15分に第3四半期決算を発表
■リコー(7752) 1,171円〔+80円、+7.33%〕
 第3四半期決算などを発表
■日本ユニシス(8056) 1,170円〔+117円、+11.11%〕
 SMBC日興証券では目標株価を1,100円→1,300円へ引き上げ

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明日の材料 ネクスト、帝人、メディアドゥ、栄研化学、デジタルガレージなど

個別

■メルコホールディングス(6676)
 第3四半期決算、通期利益予想を上方修正
■全国保証(7164)
 1対2の株式分割を発表
■岩井コスモ証券(8707)
 第3四半期の速報値を発表、純利益は前年同期の約9.3倍となる5,606百万円

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個別銘柄動向(午前) ミクシィ、ユーグレナ、日本製紙、楽天、キーエンスなど

個別

■積水化学工業(4204) 1,288円〔+80円、+6.62%〕
 リチウムイオン電池で新材料との報道
■ピジョン(7956) 5,050円〔+100円、+2.02%〕
 第3四半期決算、通期業績予想を上方修正。野村証券では目標株価を引き上げ
■ニッセンホールディングス(8248) 317円〔+0円、+0.00%〕
 セブン&アイによるTOB(1株410円)が材料視

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水素ステーション関連を再評価 燃料電池車普及に必要不可欠

セクター 個別

コスモ石油(5007) 週足

次世代の環境対応車の本命として期待が高まっている燃料電池車は、大手自動車メーカー各社が急ピッチで開発を進めている。普及を進めていく上で必要不可欠な燃料補給に関しては、経済産業省が水素ステーションの設置促進に向けた動きを活発化させており、これが具体化すれば関連企業があらためてクローズアップされそうだ。

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取材の現場から 財務省が埋蔵金を民間企業に融資? 動き出す外貨準備高120兆円

取材の現場から 連載

財務省は今国会に「特別会計改革関連法案」を提出。特別会計のリストラだが、その中で外国為替資金特別会計(外為特会)関連の法改正も行う。外為特会の資金、つまり外貨準備高は約1兆2,000万ドルに及ぶ。この資金の貸し付けは銀行にしか認められていないが、改正により証券会社にも貸付が可能になる。

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「収益据え置き/配当増額」銘柄はこれだ 保守的姿勢の“本音”を探る 【NSJ日本証券新聞 11月11日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月11日

・ブラインドインタビュー 農業改革で「コメ先物」に関心 制度設計のミスマッチ解消急務
・MSCI事前予想ピタリ でも、相場の反応は…
・サンセイランディック 相続税対策で注目
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part22 夢の国でクリスマス

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明日の材料 石油資源開発、アイロムホールディングス、バリューコマース、ニフティ、ヤフー、エン・ジャパンなど

個別

■トラスト(3347):第2四半期及び通期業績予想の上方修正を発表
■コムチュア(3844):第2四半期決算、通期上方修正、期末配当予想を16円→24円へ修正
■オーナンバ(5816):第2四半期及び通期業績予想の上方修正、中間・期末配当予想をそれぞれ2.5円→5.0円へ増額
■小森コーポレーション(6349):第2四半期及び通期業績予想の上方修正、期末配当予想を5円→10円へ修正
■ローランド(7944):第2四半期業績予想の上方修正を発表
■NTTドコモ(9437):第2四半期決算を発表、前年同期比 0.4%減収、0.4%営業増益

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話題 エアバス関連テーマいよいよ離陸

概況

住友精密工業(6355) 週足

JAL(9201)が7日の引け後、中長距離路線用にエアバスの大型旅客機「A350」を導入することを発表したことが、新たな物色テーマとして関連株を刺激しそうだ。

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ヤフー無料化攻勢 課金モデル→広告ビジネスへ eコマース業界に激震 【NSJ日本証券新聞 10月9日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月9日

・決算発表シーズン迫る ガス化など増額候補に
・日産車体、最高値を快走 指数の次は旧村上ファンド!?
・イオンモール 底入れ濃厚 軟調「小売郡」からイチ抜け
・サマンサタバサ 好業績で見直し 15日に2Q決算発表

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明日の材料 トライステージ、ユーグレナ、コロプラ、オークファン、田辺三菱製薬、近鉄百貨店など

個別

■ゲンダイエージェンシー(2411)
 第2四半期売上高予想を8,050→8,600百万円へ、営業利益予想を710→880百万円へ増額修正
■ソフトクリエイトホールディングス(3371)
 375,000株、3億円を上限に自己株式を取得
■ナノキャリア(4571)
 タンパク医薬のデリバリーに関する物質特許が米国で特許査定
■アドバンテスト(6857)
 通期売上高予想を160,000→143,000百万円へ、営業利益予想を13,000→0百万円へ減額修正
■セントラル警備保障(9740)
 第2四半期売上高予想を20,200→20,300百万円へ、営業利益予想を280→510百万円へ増額修正

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個別銘柄動向(午後) 帝人、ワークマン、三菱商事、パルコ、東京電力など

個別

■ワークマン(7564) 3,570円〔+170円、+5.00%〕
 6月度の既存店売上高は106.9%、全店は109.2%

■三光合成(7888) 396円〔+16円、+4.21%〕
 上方修正を発表

■象印マホービン(7965) 341円〔+11円、+3.33%〕
 第2四半期決算、通期利益予想を増額修正

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個別銘柄動向(午前) パレモ、SMC、ワコム、レーザーテック、東邦HDなど

個別

■レーザーテック(6920) 2,660円〔+290円、+12.24%〕
 1対2の株式分割を発表

■島津製作所(7701) 801円〔+17円、+2.17%〕
 東海東京調査センターでは円高メリット大と

■セルシード(7776) 2,800円〔-8円、-0.28%〕
 共培養用培養表面に関する特許が成立見込み

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シェールガス革命で復活する日本とアメリカ 楽天証券 個人投資家向けセミナー 

セクター 個別

楽天証券は4月13日に東京証券取引所と共催で「シェールガス革命で復活するアメリカと日本」と題したセミナーを開催。シェールガスの概要、日本と米国のシェールガス関連銘柄などが語られた。

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時代を映す「ノムラ女子力30」  男性不況転じて“女性好況”!?

セクター 個別

アベノミクス成長戦略の要諦は「女性」にあり。日本記者クラブにおける19日の安倍晋三首相会見でも明らかになった通りだ。「2020年までに指導的地位に女性が占める割合を30%以上に」「全上場企業に1人は女性役員を登用すること」などを打ち上げた安倍首相自身、自民党3役に2名の女性(野田聖子総務会長、高市早苗政務調査会長)を起用するなど、率先垂範の構えを示している。

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取材の現場から CEOの来日で「エアバス関連」急浮上か 富士重工など関連銘柄は多彩

セクター 個別 取材の現場から 連載

ボーイング787の運航再開にめどがついたようだが、787のトラブルに乗じて、ライバルのエアバス社が航空各社に営業攻勢を掛けていたと伝えられる。

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個別銘柄動向 塩水港精糖、帝人、eBASE、サニックスなど

個別

■野村不動産ホールディングス(3231) 2,341円〔+79円、+3.49%〕
 野村証券が目標株価を2,620円に引き上げ

■帝人(3401) 213円〔+6円、+2.90%〕
 キョーリン製薬の株式取得

■eBASE(3835) 1,320円〔+102円、+8.37%〕
 上方修正を発表

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明日の材料 タビオ、帝人、Dガレージ、ジーンズメイト、ニトリなど

個別

■ツルハHD(3391)
 3月度の既存店売上高は1.4%減、全店は3.9%増

■Dガレージ(4819)
 子会社がクレディセゾン(8253)と資本業務提携

■ニトリHD(9843)
 平成25年2月期決算を発表、今26年2月期は7.8%増収、2.4%営業増益を計画

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明日の材料 キリン、コメ兵、森下仁丹、ワコム、M2Jなど

個別

■キリン(2503):5,000万株、500億円を上限に自己株式の取得を発表
■コメ兵(2780):通期業績予想の上方修正、期末配当予想の修正(9円→10円)を発表
■ビックカメラ(3048):株主優待券の利便性向上から、コジマでも利用可能に
■森下仁丹(4524):PATHEON社、三井物産と米国におけるシームレスカプセル受託製造事業に関する覚書締結
■ワコム(6727):30周年記念配当から、期末配当予想を4,000円→4,500円に修正
■M2J(8728):未定としていた期末配当予想を4,500円にすると発表(前期実績は1,800円)

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12週連続高の「その後」を読む 夏場に日経平均1万3,000円も… 【NSJ日本証券新聞(2月06日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月06日付け

・12週連続高の「その後」を読む 夏場に日経平均1万3,000円も…
・値上げの足音[食品業界編] 日清オイリオ、日本製粉などマーク

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個別銘柄動向 日新製糖、帝人、プロルート丸光、エーアイティーなど

個別

■日新製糖ホールディングス(2117) 1,973円〔+83円、+4.39%〕
 第3四半期決算、上方修正を発表

■帝人(3401) 200円〔-9円、-4.31%〕
 本日11時30分、第3四半期決算、通期下方修正を発表

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メドレックス(4586) 2月13日マザーズに新規上場。医薬品開発ベンチャー 来期は黒字化を想定

IPO 会社紹介 個別

イオン液体を使った独自の経皮吸収型DDS(ドラッグ・デリバリー・システム)製剤技術を軸に、貼り薬、塗り薬の自社開発や技術供与を行っている。

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NSJ日本証券新聞 12月14日付け

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月14日付け

  ・どう読む「新政権の経済政策」 真贋見極める3視点「TPP」「日中」「エネルギー」 ・新興相場 上昇機運 JQ平均も年末相場で高値更新の可能性十分 ・大証株「急騰劇」の背景 証券株主の扱いも焦点に ・風力発…

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