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明日の材料 ヤマダ・エスバイエルホーム、コシダカホールディングス、パソナグループ、エスフーズ、スタジオアリスなど

個別

■東宝(9602):第3四半期決算、増配、100万株の自社株買い
■セントラル警備保障(9740):第3四半期決算を発表、前年同期比2.5%増収、2.4%営業減益
■ニトリホールディングス(9843):株主優待制度を変更

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概況/大引け 日経平均は6日ぶりに反発し、15,000円台を回復。空運やゴム、精密機器が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,073.52円の137.01円高、TOPIXは1,223.67の9.40ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,414、値下がり銘柄数は335。出来高は22億9,705万株、売買代金は2兆1,030億円。

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個別銘柄動向(午前) ウエストホールディングス、SFOODS、プロパスト、ア社以下制、持田製薬など

個別

■日本航空(9201) 2,779円〔+127円、+4.79%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが目標株価を引き上げ
■日本空港ビルデング(9706) 3,880円〔+260円、+7.18%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが投資判断を引き上げ
■ソフトバンク(9984) 6,954円〔+77円、+1.12%〕
 UBSが目標株価を引き上げ

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概況/寄り付き 東京市場は小反発スタート。空運やゴム、電気ガス、金属などが高い

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は14,968.67円の32.16円高、TOPIXは1,216.95の2.68ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,310万株、買いは910万株。

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明日の材料 ウエストホールディングス、タマホーム、東日本ハウス、エスフーズ、夢の街創造委員会、キャンドゥなど

個別

■北國銀行(8363):第2四半期業績予想を上方修正
■東宝(9602):第2四半期決算を発表、前年同期比9.5%増収、26.7%営業増益
■文教堂グループホールディングス(9978):通期業績予想を下方修正

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明日の材料 ウエストホールディングス、エスフーズ、いちごグループホールディングス、レナウンなど

個別

■ベスト電器(8175)
 第1四半期決算を発表、前年同期比23.5%増収、6.8%営業増益
■インヴァスト証券(8709)
 楽天銀行「「くりっく 365」サービス終了に伴い顧客口座の移管受入れ
■建設技術研究所(9621)
 第2四半期及び通期利益予想を上方修正

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概況/大引け 東証は小康状態、FOMC前で上値は抑制。クレディスイスは通信を格下げ、ソフトバンクとKDDIが下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,980円16銭の25円57銭安、TOPIXは1,224.31の4.92ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は651、値下がり銘柄数は956。出来高は27億3,200万株、売買代金は2兆6,790億円。

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明日の材料 プロパスト、芦森工業、安川電機、インテリックス、JR東日本など

個別

■小松ウオール工業(7949)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 3.9%減収、18.8%営業減益
■りそなホールディングス(8308)
 公的資金の一部返済としてToSTNeT-3で190,839,600株の自己株式を取得
■日本アジア投資(8518)
 投資事業有限責任組合の出資持分譲受けから、当別利益41百万円

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概況/大引け 日銀金融政策決定会合を受けて、日経平均は500円近く上昇。円安は2円近く進む。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

日銀のREITの買入れ増加が好感され、REITが軒並み高となり、三井不動産(8801)や住友不動産(8830)などの不動産株も高く、強力な金融緩和の推進で恩恵を受けるという期待からアイフル(8515)がストップ高となりました。

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概況/大引け 不動産や銀行などが高い。資産効果や賃金デフレ脱却期待で消費も堅調。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

4月4日の金融政策決定会合で失望売りに見舞われると、次回26日の決定会合では大胆な金融緩和策を引き出すという見方から、不動産株やREITや銀行株には押し目買いも入りました。

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概況/大引け 日経平均は配当落ち分約89円を埋め、堅調。日銀資産買入基金の増額期待からREITや不動産関連が高い。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

アベノミクスの第1の矢が「大胆な金融緩和」、第2の矢が「機動的な財政政策」、第3の矢は「民間投資を喚起する成長戦略」なので、研究開発投資関連の島津製作所(7701)も買われ、一時ストップ高となりました。

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概況/大引け TOPIXは854.09ポイントの6.38ポイント高、日経平均は10,322円の92円高。株高による資産効果に期待して百貨店が高い。円安により韓国や中国からの安い輸入品の流入も減り、自動車などの国内生産も増えることで市況改善期待から日本冶金工業や日本板硝子や日本電工などの素材産業も高い。

概況

TOPIX 15分足 MA(25)、MA(75)

 大引けのTOPIXは854.09ポイントの6.38ポイント高、日経平均は10,322円の92円高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,012、値下がり銘柄数は574。出来高は34億6,904万株、売買代金は1兆6,146…

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