3161

個別銘柄動向(午後) 大本組、カルビー、アゼアス、ステラケミファ、イハラケミカル工業など

個別

■菱洋エレクトロ(8068) 1,407円〔+91円、+6.91%〕
 平成27年1月期決算を発表
■日本証券金融(8511) 742円〔+51円、+7.38%〕
 レノなどの取得が伝わる
■KDDI(9433) 7,980円〔+119円、+1.51%〕
 みずほ証券では「買い」継続
■GMOインターネット(9449) 1,389円〔+69円、+5.23%〕
 バークレイズが目標株価を引き上げ

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明日の材料 テンポスバスターズ、健康コーポレーション、アゼアス、トーエルなど

個別

■シノケングループ(8909)
 えん社との資本業務提携を解消
■大和自動車交通(9082)
 創立70周年記念配当2円、期末配当予想を1.5円→3.5円へ引き上げ
■エムティーアイ(9438)
 東証1部への変更に決定
■大阪ガス(9532)
 通期業績予想を修正、期末配当予想を4.5円→5.0円へ引き上げ

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明日の材料 ネクストウェア、ジェイエイシーリクルートメント、ジーエヌアイグループ、神戸物産、コロプラなど

個別

■ワイ・イー・データ(6950)
 第3四半期決算、通期利益予想を下方修正
■エッチ・ケー・エス(7219)
 10万株、80百万円を上限に自社株買い
■アインファーマシーズ(9627)
 メディオ薬局を子会社化

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概況/大引け 日経平均は反落、エボラ熱感染疑いと伝わり後場は売り優勢に。石油や不動産、鉱業などが軟調

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,729.84円の89.12円安、TOPIXは1,424.67の2.83ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は1,090、値下がり銘柄数は646。出来高は19億3,247万株、売買代金は1兆7,966億円。

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個別銘柄動向(午後) ホクト、大盛工業、ソーバル、柿安本店、ケア21、ジーフットなど

個別

■シーシーエス(6669):第1四半期決算を発表、前年同期比35.5%増収、189.1%営業増益
■スギホールディングス(7649):11月度の既存店売上伸率は、スギ薬局事業が2.3%増、ジャパン事業が1.0%減
■ウイルコホールディングス(7831):通期業績予想を下方修正

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面高、NYダウの17,000ドル回復や鉱工業生産の上振れを好感。証券株や鉄鋼株が高い

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,553.91円の224.00円高、TOPIXは1,270.64の18.64ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,546、値下がり銘柄数は225。出来高は21億8,717万株、売買代金は2兆1,006億円。

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概況/大引け 東京市場は反落、FOMCや決算発表を控え手控えムード。非鉄や石油、鉱業、建設、機械などが冴えない

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,329.91円の58.81円安、TOPIXは1,252.00の2.28ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は639、値下がり銘柄数は1,033。出来高は18億7,442万株、売買代金は1兆6,956億円。

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概況/前引け 東京市場は下げ幅拡大。ソフトバンクやキヤノンが安く、下方修正でナカヨが大幅安

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,271.95円の116.77円安、TOPIXは1,247.17の7.11ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は487、値下がり銘柄数は1,183。出来高は9億6,673万株、売買代金は8,398億円。

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概況/大引け 米国株高を好感したが、重要イベントを控え、やや上値抑制。東電は2期連続黒字見通しで急伸

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,388.72円の97.08円高、TOPIXは1,254.28の11.96ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,373、値下がり銘柄数は355。出来高は18億2,038万株、売買代金は1兆6,628億円。

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概況/前引け FOMCを控え、東京市場は小幅高に留まる。ファナックが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,348.93円の57.29円高、TOPIXは1,248.89の6.57ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,260、値下がり銘柄数は460。出来高は8億20万株、売買代金は7,128億円。

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概況/大引け 東京市場は反発。欧米株高や円安を好感も、エボラ熱が重しとなり上げ幅縮小。対策関連は軒並み高

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,291.64円の152.68円高、TOPIXは1,242.32の9.98ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,149、値下がり銘柄数は552。出来高は19億2,575万株、売買代金は1兆8,760億円。

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概況/前引け 東京市場は反発。ただ、欧米株高を好感し高寄りも、NYエボラ熱報道で上げ幅縮小。対策関連は軒並み高

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,258.29円の119.33円高、TOPIXは1,240.91の8.57ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,211、値下がり銘柄数は480。出来高は10億1,714万株、売買代金は9,250億円。

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個別銘柄動向(午前) 石油資源開発、ウエルシアホールディングス、コア、アルプス電気

個別

■ブラザー工業(6448) 1,771円〔+59円、+3.45%〕
 ドイツ証券が新規「Buy」
■アゼアス(3161) 910円〔-148円、-13.99%〕
 東証が増担保規制
■島忠(8184) 2,607円〔+138円、+5.59%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ

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概況/大引け 東京市場は全面高、日経平均の構成銘柄は全てがプラス。米株高や円安、GPIFの報道が支援。情報通信、機械、輸送用機器、建設などの上昇率が大きい

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,111.23円の578.72円高、TOPIXは1,224.34の47.12ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,802、値下がり銘柄数は21。出来高は23億7,962万株、売買代金は2兆3,186億円。

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概況/寄り付き NYダウの反発を好感し、東京市場はほぼ全面高。輸送用機器、機械、不動産、医薬品などが高い

概況

日経平均 週足

9時15分時点の日経平均は14,908.82円の376.31円高、TOPIXは1,201.25の33.03ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが600万株、買いは890万株でした。

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外需”売られ過ぎ”銘柄に照準 円安時の上昇分を帳消しに【日本証券新聞 10月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月17日

・NYダウ”乱高下の法則” 波乱はいつも秋口に
・リクルートHD 静かな船出→ジリ高展開
・S FOODS 強調展開 「グリコハム」買収効果加わり業績好調
・エボラ対策関連、人気続く エアーテック、アゼアスなどS高続出

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個別銘柄動向(午前) ジェイアイエヌ、アゼアス、帝国繊維、明治電機工業など

概況

■リクルートホールディングス(6098) 3,310円〔+210円、+6.77%〕
 本日、東証1部に新規上場。初値は公開価格3,100円の2.3%高となる3,170円
■コンテック(6639) 1,591円〔+134円、+9.20%〕
 株式分割、株主優待制制度を導入
■ジャパンディスプレイ(6740) 363円〔-76円、-17.31%〕
 下方修正から野村証券が格下げ

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日経平均1万5000円割れ(8月8日以来) 年末視野に「投信」復活へ【日本証券新聞 10月15日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月15日

・不動産株の強弱対立が先鋭化 内需崩壊VS10年来の強気
・エボラ対策関連 物色人気集まる マスク関連などにも波及
・ケーヨー 2Qは売上高、利益とも上ブレ
・平野憲一の相場表街道/裏街道 英和

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概況/大引け 日経平均は約2カ月ぶりに15,000円台割れ。NYダウ大幅続落と円高を警戒し、東証は全面安

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は14,936.51円の364.04円安、TOPIXは1,214.27の28.82ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は131、値下がり銘柄数は1,672。出来高は27億5,132万株、売買代金は2兆6,864億円。

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概況/前引け 東証は全面安、日経平均は一時15,000円台割れ。空運、海運、証券、精密、輸送用機器などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,079.23円の221.32円安、TOPIXは1,224.03の19.06ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は235、値下がり銘柄数は1,525。出来高は14億994万株、売買代金は1兆3,291億円。

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概況/大引け 東証は全面安、NYダウは今年最大の下げ幅。世界景気不安から鉱業や非鉄、機械などの下落率が大きい

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,300.55円の178.38円安、TOPIXは1,243.09の17.69ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は125、値下がり銘柄数は1,664。出来高は28億5,163万株、売買代金は2兆6,877億円。

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個別銘柄動向(午後) アゼアス、イグニス、FFRI、ロート製薬、ペプチドリームなど

個別

■エイベックス・グループ・ホールディングス(7860) 1,604円〔+5円、+0.31%〕
 子会社がLINEなどと音楽配信で新会社設立
■ポケットカード(8519) 546円〔-63円、-10.34%〕
 通期見通し引き下げ
■フィンテック グローバル(8789) 76円〔+20円、+35.71%〕
 平成27年9月期の拡大見通しが刺激に

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概況/大引け 東京市場は4日ぶりの反発。ただ、米雇用統計を控え動きにくい商状。補正予算期待で建設株は堅調も、消費税再引き上げへの警戒で不動産株は安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,708.65円の46.66円高、TOPIXは1,282.54の2.39ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,201、値下がり銘柄数は485。出来高は21億6,029万株、売買代金は2兆1,592億円。

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米国逆行高銘柄に学ぶ ”和製コカ・コーラ”を探せ!【日本証券新聞 10月3日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月3日

・消費の再編機運相次ぐ カッパクリHD、ポプラが高値更新
・9月の世界株式パフォーマンス 資源国中心に軟調が目立つ
・アルプス電気 押し目買い対象 来期も大幅増益見込みで買い安心感
・日本ヒューム 新材料 コスト削減の新工法開発中

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概況/大引け 東京市場は全面安、東証1部の値上がり銘柄数は僅か40。空運や不動産、ガラス土石、輸送用機器、機械などが下落率上位

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,661.99円の420.26円安、TOPIXは1,280.15の38.06ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は40、値下がり銘柄数は1,778。出来高は26億6,102万株、売買代金は2兆5,939億円。

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概況/前引け 東京市場は全面安、欧米株安や円安一服も重し。不動産や空運、自動車などが安い

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は15,815.45円の266.80円安、TOPIXは1,291.80の26.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は67、値下がり銘柄数は1,735。出来高は12億5,199万株、売買代金は1兆1,765億円。

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明日の材料 綜合臨床ホールディングス、スターバックスコーヒージャパン、三洋堂ホールディングス、ジョルダン、アクロディアなど

個別

■アルデプロ(8925)
 平成26年7月期決算を発表、「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消
■日本テレホン(9425)
 第1四半期決算を発表、前年同期比16.0%増収、営業利益は△9百万円
■王将フードサービス(9936)
 第2四半期業績予想を下方修正

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、アゼアス、帝人、山王、アクロディアなど

個別

■毎日コムネット(8908)
 九州地区での学生寮の建築設計業務及び開発・運営に関するアドバイザリー業務を獲得
■東京ドーム(9681)
 第1四半期決算を発表、前年同期比6.4%減収、29.9%営業減益
■大庄(9979)
 固定資産売却益約200百万円

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明日の材料 日本駐車場開発、オートウェーブ、アスクル、ツルハホールディングス、科研製薬など

個別

■サンリオ(8136)
 100万株、30億円を上限に自社株買い
■原弘産(8894)
 債務超過を解消、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
■相鉄ホールディングス(9003)
 ホテルチェーンを展開するサンルートを子会社化

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明日の材料 国際石油開発帝石、太洋基礎工業、システム・テクノロジー・アイ、エムスリーなど

個別

■興研(7963)
 宇宙航空研究開発機構JAXAに「KOACH」が採用
■リンテック(7966)
 カーボンナノチューブのシート化技術確立に本格着手
■楽天地(8842)
 平成26年1月期決算を発表、今27年1月期は4.4%減収、6.7%営業減益を計画

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明日の材料 テンポスバスターズ、ユーグレナ、モバイルクリエイト、マクロミル、ライドオン・エクスプレスなど

個別

■アジア航測(9233)
 西日本旅客鉄道と業務提携
■カナモト(9678)
 平成25年10月期決算を発表、今26年10月期は6.0%増収、10.0%営業増益を計画
■ヤマダ電機(9831)
 グループによる不動産ネットワーク「ヤマダ・エステートパートナーズ」事業を開始

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明日の材料 日鉄鉱業、日本駐車場開発、エー・ディー・ワークス、ACCESS、サン電子など

個別

■ミルボン(4919)
 1対1.2の株式分割、期末配当予想を33円→35円へ修正
■KYB(7242)
 公募増資等で約190億円を調達
■トップカルチャー(7640)
 通期業績予想を下方修正
■丹青社(9743)
 単元株式数を1,000株→100株に変更、1対1.3の株式分割

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復配は“企業変身”のキーワード 15期ぶり兼松、16期ぶり三菱自… 【NSJ日本証券新聞 9月13日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月13日

・ブラインドインタビュー 五輪誘致で個人大復活? 関連人気は観光、スポーツ、REITなどに波及
・マイクロソフトPC買い替え支援策実施
・学会シーズン本格化へ バイオ・医療は買いか、売りか
・強調展開の新興ネット御三家 ドコモのiPhone販売刺激

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明日の材料 enish、GMOペイメントゲートウェイ、シーシーエス、ダイハツ工業など

個別

■バナーズ(3011)
 150万株、1億円を上限に自己株式を取得
■ウインテスト(6721)
 平成25年7月期決算を発表、今26年7月期は867.1%増収、営業利益は124百万円を計画
■図書印刷(7913)
 固定資産の譲渡に伴い特別利益805百万円、特別損失894百万円
■日本通運(9062)
 第2四半期純利益予想を12,000→6,500百万円へ減額修正

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2部特集 隠れた割安優良株の宝庫 中長期で右肩上がり継続中

概況

ウエルシアHD(3141) 月足

普段は地味で目立たないが、磨けば光る“ダイヤの原石”のような存在が、2部市場銘柄と言えるだろう。それでも、市場創設から半世紀余。これまで数多くの一流優良企業を輩出してきた。割安評価を強いられながらも、キッカケ一つで大きく見直される素地を備えた実力派ぞろいの2部株には、近年、次第に市場参加者の関心が集まりつつあるようだ。

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、山王、TYO、IHIなど

個別

■山王(3441)
 第3四半期決算、通期業績予想の下方修正を発表

■神島化学工業(4026)
 平成25年4月期決算を発表、平成26年4月期は10.0%増収、62.4%営業増益を計画

■TYO(4358)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 2.1%増収、14.8%営業減益

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明日の材料 タケエイ、モーニングスター、エプソン、地盤ネット、JUKIなど

個別

■タケエイ(2151):太陽光発電事業、バイオマス発電事業へ参入
■地盤ネット(6072):1対2の株式分割を発表
■エプソン(6724):未定としていた期末配当予想を7円にすると発表(前期実績は13円)
■三井ハイテック(6966):平成25年1月期決算を発表、今26年1月期は6.1%増収、37.0%営業増益を計画
■JR西日本(9021):中期経営計画、株主優待制度の拡充を発表

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