2751

明日の材料 テンポスバスターズ、健康コーポレーション、アゼアス、トーエルなど

個別

■シノケングループ(8909)
 えん社との資本業務提携を解消
■大和自動車交通(9082)
 創立70周年記念配当2円、期末配当予想を1.5円→3.5円へ引き上げ
■エムティーアイ(9438)
 東証1部への変更に決定
■大阪ガス(9532)
 通期業績予想を修正、期末配当予想を4.5円→5.0円へ引き上げ

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「2部上場1周年の法則」再び まだまだ続く1部昇格ラッシュ【日本証券新聞 11月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月28日

・ボーナス月の持ち株会買い 高インパクト銘柄は
・JASDAQ平均 9月高値更新 実力製造株の強調目立つ
・藤井産業 再生可能エネで浮上
・IPO初値 CRI・ミドルウェア 初日値付かず

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次のフシ抜け候補を探せ! 主力級の高値更新相次ぐ【日本証券新聞 9月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 9月16日

・「祟り」の次は「呪い」 消費税には気を付けろ
・JIA 公募比2.3倍高で初値
・日経平均、1万6000円に接近 ソニーは連日の高値更新
・エイジス 1月高値は通過点

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個別銘柄動向(午後) 新日鉄住金ソリューションズ、ジャパンフーズ、テンポスバスターズ、オンキヨーなど

個別

■ネットワンシステムズ(7518) 662円〔-9円、-1.34%〕
 SMBC日興証券が新規「3」
■カプコン(9697) 1,728円〔-35円、-1.99%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが格下げ
■コナミ(9766) 2,275円〔+20円、+0.89%〕
 モルガン・スタンレーMUFGが投資判断を引き上げ

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強いものにはワケがある住友鉱、東邦鉛 非鉄株高値更新の背景【日本証券新聞 7月10日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月10日

・2大指数の見直し話題に K&O、ヤマ発が各筆頭
・半導体製造装置市場 連続2ケタ成長見込む 15年販売額は史上2位へ
・マークしておきたい防衛関連 関係費は8年ぶりの水準に
・ユーグレナ 孤軍奮闘 「バイオ燃料」再び着火

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個別銘柄動向(午後) 日本M&Aセンター、サーラコーポレーション、テンポスバスターズ、ハニーズ、東急不動産ホールディングスなど

個別

■東京エレクトロン(8035) 7,168円〔-32円、-0.44%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ
■チヨダ(8185) 2,309円〔+63円、+2.80%〕
 第1四半期決算を発表
■ジュンテンドー(9835) 231円〔+50円、+27.62%〕
 引き続き決算が材料視される展開

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明日の材料 日本和装ホールディングス、テンポスバスターズ、テックファーム、アンジェスMGなど

個別

■アデランス(8170)
 5月度の国内売上高は前年同月比99.2%
■明豊エンタープライズ(8927)
 第3四半期決算を発表、前年同期比22.1%減収、36.4%営業減益
■ニトリホールディングス(9843)
 アメリカに4店舗目をオープン

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明日の材料 石油資源開発、ミクシィ、クルーズ、エス・エム・エス、テンポスバスターズなど

個別

■東海旅客鉄道(9022)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は1.0%減収、7.2%営業減益を計画
■ANAホールディングス(9202)
 通期業績予想を上方修正
■NTTドコモ(9437)
 平成26年3月期決算、32,000万株(5,000億円)を上限に自社株買い

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明日の材料 パソナグループ、ディップ、ウェルネット、ミネルヴァ・ホールディングス、東邦システムサイエンスなど

個別

■空港施設(8864)
 シンガポールに現地法人、格納庫の賃貸等をシンガポール・セレター空港で実施
■リロ・ホールディング(8876)
 通期業績予想を上方修正、期末配当予想を95円→100円へ修正
■東京ドーム(9681)
 平成26年1月期決算を発表、今27年1月期は5.2%減収、24.1%営業減益を計画

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明日の材料 テンポスバスターズ、ユーグレナ、モバイルクリエイト、マクロミル、ライドオン・エクスプレスなど

個別

■アジア航測(9233)
 西日本旅客鉄道と業務提携
■カナモト(9678)
 平成25年10月期決算を発表、今26年10月期は6.0%増収、10.0%営業増益を計画
■ヤマダ電機(9831)
 グループによる不動産ネットワーク「ヤマダ・エステートパートナーズ」事業を開始

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IPO再開控え、関連株総点検

セクター 個別

エナリス(6079) 日足

株式市場の“華”、IPO(新規上場)の承認が続々。つい最近も、エナリス(6079・東マ)とバイオガス発電でタッグを組む省電舎(1711・東マ)が大変貌(へんぼう)を遂げ、システム情報(3677・JQ)の経営陣が“目標企業”に挙げたジャステック(9717)が見直し買いされたように、IPO関連物色は旺盛だ。

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優待新設ラッシュの背景を探る 安定株主づくりの特効薬 【NSJ日本証券新聞 11月1日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月1日

・ブラインドインタビュー 日銀会合に隠れた注目点 ETF買入達成率95%に
・ハビックス 真空地帯駆け上る
・自動車内装品、決算好調 国内販売減も海外で稼ぐ

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個別銘柄動向(午前) 山崎製パン、テンポスバスターズ、ガンホー・オンライン、TAC、MCJなど

個別

■ネットイヤーグループ(3622) 2,163円〔-276円、-11.32%〕
 東証が本日より信用取引規制
■日本農薬(4997) 1,194円〔+89円、+8.05%〕
 野村証券が投資判断を「Buy」に引き上げ
■小糸製作所(7276) 1,827円〔-83円、-4.35%〕
 第2四半期決算を発表
■エクセディ(7278) 2,814円〔+307円、+12.25%〕
 第2四半期決算、通期業績予想の上方修正を発表

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明日の材料 日本道路、ガンホー・オンライン、リプロセル、アドバンテスト、ファナック、東京エレクトロン、JR東など

個別

■アイスタイル(3660)
 第1四半期決算を発表、前年同期比 12.4%減収、72.7%営業減益
■日立(6501)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 2.6%増収、6.0%営業増益
■MCJ(6670)
 第2四半期及び通期業績予想の上方修正、期末配当予想を4.01円→5.09円へ増額
■ショーワ(7274)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 14.2%増収、47.1%営業増益
■JR西日本(9021)
 第2四半期決算を発表、4,521,600株の自己株式を消却

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個別銘柄動向(午後) エス・エム・エス、テンポスバスターズ、ビットアイル、兼松、ソフトバンクなど

個別

■テンポスバスターズ(2751) 269,500円〔+13,600円、+5.31%〕
 第1四半期決算、増配を発表
■ユーグレナ(2931) 6,610円〔+270円、+4.25%〕
 初の海外拠点となる「バングラディシュ事務所」を開設
■MonotaRO(3064) 2,786円〔+171円、+6.54%〕
 8月の売上高は前年比114.7%

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明日の材料 大成温調、テンポスバスターズ、ユーグレナ、ドクターシーラボ、セイコーホールディングスなど

個別

■ホクト(1379)
 8月の売上高は計画2,439百万円を上回る2,576百万円
■中電工(1941)
 投資有価証券償還益 1,488百万円
■マクドナルド(2702)
 8月の全店売上高は0.1%減、既存店は1.9%減
■川崎汽船(9107)
 転換社債型新株予約権付社債(500億円)を発行

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7月期決算発表スタート アルチザ 本決算9月5日開示 テンポス10日、エニグモ13日

個別

アルチザ(6778) 週足

新興市場ではタカショー(7590・JQ)を皮切りに7月期決算発表が始動した。
今期予想に注目が集まりそうなのが、9月5日に本決算を明らかにするアルチザ(6778・東マ)だ。モバイル高速通信を実現する次世代規格の移行スケジュール変更に伴い先送りされたLTE(次世代高速通信規格)大型基地局向けの機器需要が、今期表面化するとの見方がもっぱら。

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概況/大引け FRB議長が経済予測と概ね一致すれば年内に資産買入の購入ペースを緩め、来年半ば頃に購入終了と述べたため、米国株が売られ、東証も下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,091.81ポイントの14.76ポイント安、日経平均は13,014.58円の230.64円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は465、値下がり銘柄数は1,168。出来高は28億5,760万株、売買代金は2兆2,962億円。

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リサイクル関連ビジネス絶好調 コメ兵、テンポス、ビューティガレ

セクター 個別

トレジャー・ファクトリー(3093) 日足

10日、中古品売買を手掛ける大手2社が、5月度月次売上高(全店ベース)を発表し株価が好反応を示している。その月次数字は、トレジャー・ファクトリー(3093・東マ)は前年同月比13.1%増、コメ兵(2780・2部)は同43%増と、絶好調ぶりが明らかに。ゴールデンウイークの後押しがあったとはいえ、コメ兵に至っては前月の同21.6%増をさらに上回る伸び率だったことから、劇的な伸長といえる。

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“超円高”前提企業に大幅増額の夢 ハイレックスに続け!! 【NSJ日本証券新聞 6月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 6月12日

・みずほFG 再評価機運 7月大統合控え続々格上げ
・リサイクル関連ビジネス絶好調 コメ兵、テンポス、ビューティガレージ
・存在感高める「スマホゲーム」人気アプリが続々登場

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新興市場 決算発表スケジュール 3Dマトリックス 13日、エニグモ 14日に開示

個別 概況

エニグモ(3665) 週足

新興市場でも4月期決算(1月期企業の第1四半期、10月期企業の第2四半期、7月期企業の第3四半期、4月本決算)の発表シーズンを迎えた。
直近IPO(新規上場)では、6月3日にビューティガレージ(3180・東マ)が本決算を、12日にミサワ(3169・東マ)が四半期決算を出す予定。中でも14日のエニグモ(3665・東マ)の四半期決算は要チェックだ。

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取材の現場から 交際費減税効果350億円の行方 「木曽路」から「ぐるなび」まで

個別 取材の現場から 連載

木曽路(8160) 週足

日銀による大胆な金融緩和がスタート。続くアベノミクス「第二の矢」では、財政出動を行う。その中に、「交際費」の緩和がある。

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なぜか話題の「兄弟」企業 宗政氏や孫氏など別会社で存在感 【NSJ日本証券新聞 3月29日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 3月29日付け

・ブラインドインタビュー 東西で商品取引所が再出発 海外市場との連携模索?
・IPO社長会見 タマホーム 1兆円企業を目指す
・「いい会社の理念経営塾」金子和斗志社長が貫く「理念経営」の源流
・地下での携帯基地局整備進む 通信設備関連に注目

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明日の材料 テクノスジャパン、コロプラ、医学生物学、鈴茂器工、ミロクなど

個別

■一建設(3268):平成25年1月期決算を発表、今26年1月期は24.2%増収、20.7%営業増益を計画
■コロプラ(3668):役員持株会、従業員持株会の設立を発表
■日本化学(4092):特損から通期純利益予想を△1,400→△3,800百万円へ減額
■ファンケル(4921):持株会社体制への移行を検討
■イハラケミカル(4989):第1四半期決算を発表、前年同期比 9.3%増収、7.5%営業増益
■鈴茂器工(6405):1対1.2の株式分割を発表

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明日の材料 日本海洋掘削、DVx、日創プロニティ、NRI、ナノキャリアなど

個別

■DVx(3079):株主優待制度を導入、100株以上の保有でクオカード(1,000円相当)
■日創プロニティ(3440):1対200の株式分割、1単元を100株とする単元株制度の採用を発表
■ナノキャリア(4571):ダハプラチン誘導体ミセル(NC-4016)に関する製法特許が国内で特許査定

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