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特別インタビュー さわかみ投信 取締役会長 澤上篤人氏【日本証券新聞 3月16日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月16日

・日経平均 1万9300円台に続騰 新高値332銘柄と今年最高
・15年の時を隔てて… 「1万9000円」今昔 JT、時価総額4.6倍増に
・オカダアイヨン、上放れの機 優待起点に割安評価高まる
・日精工 上場来高値 「来期予想」で割安

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個別銘柄動向(午後) ヤクルト本社、木徳神糧、フリービット、コープケミカルなど

個別

■アルプス電気(6770) 2,418円〔+79円、+3.38%〕
 ゴールドマン・サックスでは「買い」継続
■アクリーティブ(8423) 301円〔+80円、+36.20%〕
 外貨によるレジ清算サービスの提供開始
■東日本旅客鉄道(9020) 9,997円〔+174円、+1.77%〕
 連日の高値更新、一時1万円台乗せ

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明日の材料 クルーズ、アマナ、ハードオフコーポレーション、ブロッコリー、シップヘルスケアホールディングスなど

個別

■NECキャピタルソリューション(8793):ヘルスケア施設特化型投資法人「ヘルスケア&メディカル投資法人」が上場承認
■セイノーホールディングス(9076):600万株、50億円を上限に自社株買い
■電源開発(9513):公募増資等で約1,331億円を調達

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明日の材料 奥村組、ライト工業、UBIC、テラ、博報堂DYホールディングス、日本マクドナルドホールディングスなど

個別

■大日本スクリーン製造(7735)
 第1四半期決算、第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■バンダイナムコホールディングス(7832)
 第1四半期決算、第2四半期業績予想を上方修正
■ワイヤレスゲート(9419)
 第2四半期決算を発表、前年同期比25.6%増収、11.4%営業増益

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エルニーニョ関連を探る 日本農薬、ホクトなど

セクター 個別

日本農薬(4997) 週足

気象庁は10日、今夏、5年ぶりにエルニーニョ現象が発生する可能性が高いと発表した。
エルニーニョ現象が6-8月に発生すると、オーストラリアや北米大陸東部、大豆の主要生産国であるブラジルなど南米大陸北東部などで少雨となりやすく、干ばつに見舞われやすい。

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ブルベアファンド、デルタヘッジ… 高変動率相場の背景材料 日経平均終値488円安【日本証券新聞 3月17日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月17日

・「モーニング営業」が熱い 消費増税対策の側面も アークランドサービスは高値更新基調
・TASAKIが一時S高 「成長期入り」を確認
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.34 春闘
・王将フード 株価頑強 業績圧縮懸念もCSRに共感

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明日の材料 オプト、片倉工業、稲葉製作所、コロプラ、インタートレードなど

個別

■キヤノン(7751)
 1,800万株、500億円を上限に自社株買い
■立花エレテック(8159)
 通期業績予想を上方修正、増配、公募増資等を発表
■ソフトバンク(9984)
 コマース&サービス事業を戦略的再編

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アベノミクス相場第2幕 外国人買いで寄り付き出来高10億株 【NSJ日本証券新聞 4月8日付け】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 4月8日付け

・タカさんの「オレに任せろ!」 大胆緩和で輸出、金融系が主役へ
・フォーカス 当面の材料を見失う「欧米景気動向」「日本の債券相場」なども浮上
・Mr.009の新興市場 個人買越額は2年ぶり高水準

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明日の材料 ブリヂストン、グリー、ドライケミカル、キーコーヒー、魚力など

個別

■JXホールディングス(5020):英領北海マリナー油田の開発移行を決定
■ブリヂストン(5108):平成24年12月期決算を発表、今25年12月期は前期比 16.8%増収、33.6%営業増益
■日本ドライケミカル(1909):1対2の株式分割を発表

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魅力高まる株主優待 株主優待特集

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株主優待

明るさを取り戻した株式市場。昨年11月まで8,000円台で推移していた日経平均株価は2月に入り、1万1,000円台まで上昇している。個人投資家にとって株式投資の魅力はなんといっても株価上昇だが、一方では配当や株主優待という広義のインカムゲインが銘柄選択の重要な切り口になっている。

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海外ビジネスも進展する米穀卸大手 【木徳神糧(2700)】

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米穀製品

国内トップクラスの米穀卸事業を中心に飼料事業、コメ加工食品事業を展開、海外事業も積極的に開拓している。国内では全国規模の販路拡大に注力する一方、低タンパク関連コメ加工品、コメ油などの新規開発に取り組んでいる。

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