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特別インタビュー NISA2年目は資産形成の好機【日本証券新聞 3月13日】

日本証券新聞

日本証券新聞 3月13日

・日経平均 1万9000円台回復  好需給、好環境で先高期待
・「JPX日経400」採用大作戦 ROEより時価総額に狙い
・”市場の華”IPO動向 3月案件は総じて小粒 sMedioなど期待大
・ブリヂストン 一段高有望今期業績は大幅増額が濃厚

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個別銘柄動向(午後) 日本M&Aセンター、東洋水産、スタートトゥデイ、ケー・エフ・シーなど

個別

■川崎重工業(7012) 567円〔-2円、-0.35%〕
 大和証券が投資判断を引き下げ
■CFSコーポレーション(8229) 848円〔+51円、+6.40%〕
 上方修正、増配を11時30分に発表
■電源開発(9513) 4,660円〔+350円、+8.12%〕
 第3四半期決算、通期業績予想を上方修正

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有望株分析 グリコ 「ポッキー」が成長牽引 グローバル展開を強化【日本証券新聞 10月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月24日

・「株主優待」発表相次ぐ 明暗分ける、なとりVSキャンドゥ
・次なる出遅れ修正候補 鉄鋼株、欧州勢も関心
・櫻井英明のそこが聞きたい ウォーターダイレクト
・ラオックス連日の高値 訪日外国人、9月は26%増

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個別銘柄動向(午前) 日本M&Aセンター、カービュー、アイロムホールディングス、オプティムなど

個別

■日立マクセル(6810) 1,576円〔-150円、-8.69%〕
 下方修正を発表
■古野電気(6814) 876円〔+38円、+4.53%〕
 東海東京調査センターが投資判断を引き下げ
■堀場製作所(6856) 3,820円〔+75円、+2.00%〕
 シティーグループが新規「1」

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明日の材料 四電工、明星工業、日本M&Aセンター、カービュー、ウエルシアホールディングスなど

個別

■ネットワンシステムズ(7518):第2四半期及び通期業績予想を下方修正
■イオン(8267):ウエルシア(3141)とCFSコーポ(8229)が経営統合に向け合意
■十六銀行(8356):第2四半期業績予想を上方修正
■日神不動産(8881):第2四半期業績予想を上方修

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明日の材料 UBIC、テラ、一休、コロプラ、VOYAGE GROUP、M&Aキャピタルなど

個別

■スカパーJSATホールディングス(9412)
 第1四半期決算を発表、前年同期比2.9%増収、34.6%営業増益
■KDDI(9433)
 第1四半期決算を発表、前年同期比1.8%増収、9.0%営業増益
■エイチ・アイ・エス(9603)
 転換社債型新株予約権付社債200億円を発行

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個別銘柄動向(午後) 日本M&Aセンター、サーラコーポレーション、テンポスバスターズ、ハニーズ、東急不動産ホールディングスなど

個別

■東京エレクトロン(8035) 7,168円〔-32円、-0.44%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ
■チヨダ(8185) 2,309円〔+63円、+2.80%〕
 第1四半期決算を発表
■ジュンテンドー(9835) 231円〔+50円、+27.62%〕
 引き続き決算が材料視される展開

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個別銘柄動向(午後) 東鉄工業、日本M&Aセンター、綜合警備保障、ソケッツなど

個別

■ライドオン・エクスプレス(6082) 2,901円〔+152円、+5.53%〕
 いちよし経済研究所がレーティングを新規「A」に設定
■高島屋(8233) 982円〔-4円、-0.41%〕
 第1四半期決算を発表
■電源開発(9513) 3,290円〔+10円、+0.30%〕
 JPモルガンが投資判断を「Neutral」に引き下げ

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決定版「JPX日経400」入替予想 ”鉄板”は大塚HDなど 8月7日発表【日本証券新聞 6月24日】

日本証券新聞

日本証券新聞 6月24日

・「155ドルの壁」に挑む 当面のメドは1万5800円
・筍狩りに行こう 朝日インテック 6月決算先取相場へ 
・直近IPOの物色旺盛 ムゲンエステート売買代金上位に浮上
・アミタHD 急動意 南三陸町でバイオガス事業

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個別銘柄動向(午後) 積水ハウス、日本M&Aセンター、綜合臨床ホールディングス、くらコーポレーションなど

個別

■ミロク(7983) 291円〔+10円、+3.56%〕
 第2四半期利益予想を上方修正
■東武鉄道(9001) 518円〔+6円、+1.17%〕
 シティグループが投資判断を「買い」へ引き上げ
■エイチ・アイ・エス(9603) 3,145円〔+10円、+0.32%〕
 14時に第2四半期決算を発表

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「自社株買い」6年ぶり増勢へ 資本政策抜本変更→急騰の”アマダ効果”波及も【日本証券新聞 5月22日】

日本証券新聞

日本証券新聞 5月22日

・”魔の木曜日”から1年 曜日特性の最新トレンド
・北陸18証券会社が”大同団結”「投資デビュー応援キャンペーン!」を6月共同開催
・日本通信 再び高値更新 SIMロック解除で思惑
・ダイキアクシス 上場来高値 1Qで2Q利益予想を大きくクリア

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明日の材料 ミライト・ホールディングス、日本M&Aセンター、神戸物産、ソフトウェア・サービス、ヤフーなど

個別

■サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)
 4月度の売上高が前年同月比130%を達成したことで特別賞与を支給
■三陽商会(8011)
 中期5カ年経営計画(2014~2018年)を策定、バーバリーとのライセンス契約について公表
■イオン(8267)
 「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設について基本合意

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成長指向の表れ 「M&A」の買い手に注目

セクター 個別

M&Aキャピタル(6080) 日足

先にゴールドマン・サックスは、(1)国内事業の合理化の必要性、(2)記録的高水準にある企業の手元資金、(3)依然割安な株式のバリュエーション――などを背景に、2014年はM&A(企業合併・買収)が回復し高水準で推移すると指摘。今年1月に施行された「産業競争力強化法」もM&Aの加速につながる。こうした中、M&A仲介事業を展開する日本M&Aセンター(2127)とM&Aキャピタル(6080・東マ)が断続的に買われている。

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個別銘柄動向(午前) 日本M&Aセンター、きちり、アークランドサービス、スタートトゥデイなど

概況

■CYBERDYNE(7779) 7,050円〔+680円、+10.68%〕
 野村証券が新規「Buy」、9,200円目標に設定
■野村ホールディングス(8604) 626円〔+38円、+6.46%〕
 平成26年3月期決算、1億株(700億円)を上限に自社株買い
■長大(9624) ストップ高買い気配
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正

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明日の材料 高砂熱学工業、キリンホールディングス、カワチ薬品、きちり、日本調剤、ビリングシステムなど

概況

■KDDI(9433)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.1%増収、10.1%営業増益を計画
■東京電力(9501)
 平成26年3月期決算を発表
■電源開発(9513)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は6.7%増収、16.6%営業増益を計画
■ベネッセホールディングス(9783)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は4.2%増収、0.5%営業増益を計画

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インフレ時代で「いかに使うか」 ネットキャッシュ銘柄の”新視点”日本証券新聞 4月4日】

日本証券新聞

日本証券新聞 4月4日

・「上場翌月のお楽しみ」も JDI”お荷物”脱し、高値更新
・インフォコム 戻り軽快 電子書籍サービスの成長一途
・竹中三佳の株Catch one’s eye 特別編DLE 椎木隆太社長インタビュー
・塩崎議員のブログ「やすひさの独り言」 『金融・経済インフラの改革』に言及

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個別銘柄動向(午前) キューブシステム、オールアバウト、バリューコマース、フェヴリナホールディングスなど

個別

■ブイ・テクノロジー(7717) 318,000円〔+15,500円、+5.12%〕
 岡三証券が投資判断を「強気」に引き上げ
■日本通信(9424) 20,460円〔+3,560円、+21.07%〕
 通期利益予想の上方修正が好感
■セントラル警備保障(9740) 1,027円〔+23円、+2.29%〕
 上方修正を発表

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3月20日ホットマン上場で「FC受け皿企業」に脚光

セクター 個別

ありがとうS(3177) 日足

日常生活に欠かせない存在となっているコンビニや外食などのフランチャイズチェーン(FC)。日本フランチャイズチェーン協会によると、2012年度のFC数は1286チェーン(前年度比26チェーン増)。総店舗数(直営店と加盟店の合計)は24万5263店(同6425店増)に及ぶ。

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明日の材料 熊谷組、日本M&Aセンター、オイシックス、ファンケル、パイオニアなど

個別

■セイコーホールディングス(8050)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 3.8%増収、50.4%営業増益
■青山商事(8219)
 第3四半期決算、自己株式の取得、増配を発表
■ソフトバンク(9984)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 94.4%増収、46.3%営業増益

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信用需給選別が目先の焦点に 追証多発中! 6日前場注意? 【NSJ日本証券新聞 2月6日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月6日

・反発銘柄に2つの視点 ミネベア 早期マド埋め候補、共和レザー 割安好業績で見直す
・決算速報 三菱自、三井物など買い直す 旭化成は反落
・古きを温ねて新しきを… 逆行高は急騰のサイン!?
・日本M&Aセンター視界良好 4期連続最高益へ順調飛行続く 件数、単価とも大幅アップ
・野村不動産HD 出直りへ

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概況/前引け 週末のポジション調整に押され伸び悩み。ソフトバンクも萎む

個別

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,029円36銭の22円30銭高、TOPIXは1,230.55の6.46ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,153、値下がり銘柄数は476。出来高は12億7,123万株、売買代金は1兆1,600億円。

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個別銘柄動向(午前) 日本M&Aセンター、NECフィールディング、北越工業、東芝など

個別

■佐世保重工業(7007) 137円〔+13円、+10.48%〕
 新造船の増産方針を公表
■小糸製作所(7276) 2,157円〔+252円、+13.23%〕
 上方修正を発表
■日立物流(9086) 1,644円〔+157円、+10.56%〕
 第3四半期決算を発表

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概況/寄り付き 米国株の反発から、東京市場も堅調なスタート。日本M&Aセンターは好決算、NECはグループ再編、コニカミノルタは自社株買いで高い

個別

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,990万株、買いは2,150万株でした。
9時16分時点の日経平均は15,101円52銭の94円46銭高、TOPIXは1,232.98の8.89ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,365、値下がり銘柄数は294。

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明日の材料 日本M&Aセンター、NECフィールディング、生化学工業、オリエンタルランド、サイバーエージェントなど

個別

■昭和飛行機工業(7404)
 三井造船(7004)が1株1,650円でTOB
■東京エレクトロン(8035)
 第3四半期決算、太陽光パネル製造装置事業からの撤退を発表
■KDDI(9433)
 第3四半期決算、期末配当予想を60円→70円へ引き上げ

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キャッシュリッチ企業のM&A活発化へ 脱デフレがもたらす財務戦略変更【NSJ日本証券新聞 1月23日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 1月23日

・新興材料株ピックアップ ARM、アプリックスIP
・日米株価の連動性急上昇 「夜が怖い日本人」!?
・ぐるなび 国策「観光」で飛躍へ 「ぐるたびスポット」開始
・M&Aセンター、M&Aキャピタル 新展開入り間近

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M&A関連、仕込み場到来 社長高齢化で事業承継待ったなし

セクター 個別

M&Aキャピタルパートナーズ(6080・東マ) 日足

株価低迷が続くM&Aキャピタルパートナーズ(6080・東マ)だが、この先は知名度アップに伴う業績拡大を期待したい。
11月20日に新規上場を果たした同社。上場2日目に公開価格3.3倍の1万円で初値を付けるも、その後は下げ続けて、足元ではようやく踏みとどまる動きも。

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銀行株、季節外れのレポートラッシュ 水面下で生じる“地殻変動”示唆 【NSJ日本証券新聞 12月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 12月12日

・NISAをにらむ 株式分割期待2銘柄
・来年1月14日から「株価の刻み幅」縮小 7月から“銭単位”も出現
・IPO エンカレッジ、オウチーノともに2倍高スタート
・M&A関連 仕込み場到来 社長高齢化で事業継承待ったなし

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IPO再開控え、関連株総点検

セクター 個別

エナリス(6079) 日足

株式市場の“華”、IPO(新規上場)の承認が続々。つい最近も、エナリス(6079・東マ)とバイオガス発電でタッグを組む省電舎(1711・東マ)が大変貌(へんぼう)を遂げ、システム情報(3677・JQ)の経営陣が“目標企業”に挙げたジャステック(9717)が見直し買いされたように、IPO関連物色は旺盛だ。

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概況/寄り付き 米雇用統計を控え、NYダウが横這いで、東証も揉み合いスタート。不動産も一服

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,210万株、買いは1,500万株でした。
9時15分時点の日経平均は14,668円79銭の24円78銭安、TOPIXは1,212.78の0.42ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は775、値下がり銘柄数は694。

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概況/寄り付き NYダウが揉み合いで、東証も横這いスタート。ソフトバンクやトヨタなども小動き

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,420万株、買いは2,110万株でした。

9時15分時点の日経平均は14,558円42銭の28円09銭安、TOPIXは1,205.99の0.26ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は766、値下がり銘柄数は719。

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個別銘柄動向(午後) 日本M&Aセンター、比較.com、アバールデータ、小松ウオール工業など

個別

■京浜急行電鉄(9006) 949円〔+32円、+3.49%〕
 第2四半期利益予想を引き上げ
■ワイヤレスゲート(9419) 2,875円〔+255円、+9.73%〕
 SMBC日興証券が新規「A」
■中部電力(9502) 1,453円〔+49円、+3.49%〕
 JPモルガンが投資判断を「Overweight」に引き上げ
■藤井産業(9906) ストップ高買い気配
 第2四半期業績予想の上方修正を発表

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個別銘柄動向(午前) オールアバウト、コネクトホールディングス、ガンホー、ユーシンなど

個別

■クリエイト・レストランツ(3387) 2,809円〔+145円、+5.44%〕
 東証1部への市場変更、記念配当を公表
■ヤマダ電機(9831) 268円〔+6円、+2.29%〕
 下方修正、自社株買いを発表
■江守商事(9963) 1,532円〔+119円、+8.42%〕
 第2四半期業績予想の上方修正を発表、東証1部値上がり率3位
■ソフトバンク(9984) 7,390円〔+150円、+2.07%〕
 スーパーセルの買収を発表したほか、米ブライトスターの買収報道

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概況/前引け 米国政府機関の閉鎖リスクを警戒し、広範囲に値下がり。ドル安円高で自動車が安い。一方、新興市場ではバイオ関連が堅調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,505円73銭の254円34銭安、TOPIXは1,196.34ポイントの21.18ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は233、値下がり銘柄数は1,436。出来高は13億1,106万株、売買代金は8,239億円。

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“寝耳に水”大型国際再編の余波を探る 東京エレク&アプライドマテリアルズ 【NSJ日本証券新聞 9月26日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月26日

・秋物衣料 立ち上がり順調 出遅れ感顕著な青山商事、三陽商会などマーク
・JPモルガンAM バイオ関連再び買い増す
・FUJIKOH 見直し機運 借入金正常化へ
・クロスボーダー案件が活況 GCAサヴィアン、日本M&A

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日本株相場の展望と運用スタンス シオズミアセットマネジメント 塩住秀夫社長に聞く

インタビュー 概況

著名ファンドマネージャーは日本株の現状をどうとらえているのか、どのような見通しをもって投資しているのか――シオズミアセットマネジメントの塩住秀夫・代表取締役社長に聞いた。同氏は日本の中小型成長株および日本株投資のパイオニア的存在で、1970年代初期から40年以上、「株式投資の王道は成長株投資」という投資哲学を貫いている。

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東証・日経“新指数”の行方は… 有力クオンツから意外な不評!? 【NSJ日本証券新聞 8月2日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 8月2日

・「1Q+α」銘柄に照準 建設系周辺株にも続々
・今後も流行の予感!? トップアナリスト独立劇
・「今日の勝負株」戦績表

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概況/大引け FOMCなど重要イベントを控え様子見姿勢も、円高進行で引けにかけて下げ幅拡大

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

大引けのTOPIXは1,131.70の16.83ポイント安、日経平均は13,668.32円の201.50円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は270、値下がり銘柄数は1,414。出来高は25億9,035万株、売買代金は2兆3,138億円。

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概況/前引け 米国の重要イベントを控え、東京市場は様子見ムード。日立は上方修正で高い。GSユアサは中期経営計画を好感

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けのTOPIXは1,144.82の3.71ポイント安、日経平均は13,763.85円の105.97円安。東証1部市場の値上がり銘柄数は440、値下がり銘柄数は1,206。出来高は11億5,486万株、売買代金は1兆284億円。

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個別銘柄動向(午前) 日本M&Aセンター、ニチレイ、ドリコム、ソルクシーズ、三菱製鋼など

個別

■ドリコム(3793) 119,300円〔-20,700円、-14.79%〕
 第1四半期決算、下方修正を発表
イメージ情報開発(3803) 140,000円〔+30,000円、+27.27%〕
 第1四半期決算、1対200の株式分割及び1単元を100株に
■ソルクシーズ(4284) 403円〔+28円、+7.47%〕
 上方修正を発表

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リーマン・ショック前株価と比較「2008年9月12日超え」が合言葉 【NSJ日本証券新聞 5月17日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月17日

・ブラインド・インタビュー 食料不足を招く「寒冷化」 TPP加盟で自給率低下へ
・「前場 -0.5%が焦点」!? 日銀ETF買い“新ルール”
・「B787ドリームライナー」の納入再開 部品納入関連企業を見直す

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明日の材料 インサイト、モブキャスト、トヨタ、THK、カプコンなど

個別

■モブキャスト(3664)
 第1四半期決算、1対2の株式分割を発表

■東京応化工業(4186)
 平成25年3月期決算を発表、今26年3月期は9.2%増収、41.0%営業増益を計画

■テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)
 通期売上高予想を52,500→52,800百万円へ、営業利益予想を2,650→2,830百万円へ増額修正

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個別銘柄動向 日本M&Aセンター、オールアバウト、JSR、ブロードメディアなど

個別

■ブロードメディア(4347) 191円〔+39円、+25.66%〕
 クラウドゲーム事業を開始

■キャンバス(4575) ストップ高買い気配
 CBP501、非小細胞肺癌に対する臨床第2相試験速報結果

■日本ペイント(4612) 1,048円〔+8円、+0.77%〕
 シティグループが新規「1」に設定

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明日の材料 日本M&Aセンター、オールアバウト、カワチ薬品、カイオム、アシックスなど

個別

■安川情報システム(2354)
 平成25年3月期決算を発表、今26年3月期は1.9%増収、207.4%営業増益を計画

■オールアバウト(2454)
 通期売上高予想を3,260→3,296百万円へ、営業利益予想を120→157百万円へ増額修正

■カワチ薬品(2664)
 通期売上高予想を2,390→2,316百万円へ、営業利益予想を100→82百万円へ減額修正

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概況/前引け ムーディーズがイタリア総選挙の結果は格付けにマイナスという見方を示し、ユーロが売られ、円相場は1ドル91円64銭に。ただ、個別株物色は継続。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

東京株式市場も円高警戒でトヨタが安く、リスクオフの動きからアイフルも売られました。政府によるTPP参加の地均しで、農業策に支援して買われてきた丸山製作所や井関農機も反落しました。

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明日の材料 ブリヂストン、グリー、ドライケミカル、キーコーヒー、魚力など

個別

■JXホールディングス(5020):英領北海マリナー油田の開発移行を決定
■ブリヂストン(5108):平成24年12月期決算を発表、今25年12月期は前期比 16.8%増収、33.6%営業増益
■日本ドライケミカル(1909):1対2の株式分割を発表

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概況/前引け 円安と1月に入ってからの毎週金曜日の大幅高が支えとなり堅調。円安を好感し、トヨタが高く、ソフトバンクは好決算が評価された。一方、ヤクルトは敵対的TOBがなくなり下落。TDKは下方修正で売られた。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

1ドル=91円70銭台の円安を支えに、今年の1月に入ってからの金曜日はいずれも大幅高となってきたことも意識され、日経平均は小じっかりとなっています。円安を好感し、トヨタが高く、ソフトバンクは好決算が評価され、NECも業績改善で買われました。

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個別銘柄動向 東芝プラント、ソフトバンク、カルビー、eBASE、サイバーエージェントなど

個別

■東芝プラントシステム(1983) 1,208円〔-69円、-5.40%〕
 野村証券が投資判断を「Neutral」へ引き下げ

■日本M&Aセンター(2127) 3,295円〔+65円、+2.01%〕
 大和証券ではレーティング「1」継続

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概況/前引け TOPIXは895.09ポイントの6.06ポイント安、日経平均は10,627円の82円安。本日3日続落だと、野田首相の衆院解散表明以来で初めて。手詰まり感から、ミヨシ油脂やアツギなど低位株物色と新興市場ではバイオ関連が人気。

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

 昨日の日銀金融政策決定会合で、2%の物価目標の設定と2014年から資産買入を月額13兆円程度で期限を定めず行っていくことが決定されましたが、実施は来年からと先なことや、日銀当座預金の付利引き下げや資産買入基金の買入対象国債の年限長期化は見送られたことが失望され、日経平均は続落となっています。

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個別銘柄動向 ゲンキー、総合メディカル、医学生物学研究所、オーデリックなど

個別

■JACリクルートメント(2124) 1,256円〔+35円、+2.87%〕
12月度の月次売上高は、単月ベースでは前年同月比 15.8%増、累計では22.6%増
■日本M&Aセンター(2127) 3,050円〔+87円、+2.94%〕
大和証券が第3四半期は絶好調と

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