1815

千利休のローソク足分析 鉄建、東京製鐵、フジクラ

テクニカル 個別

東京製鐵(5423) 月足

高値圏でもみ合い。RSI(12月)などからはピーク感もあるが、8月の大陽線の上方で底堅く推移しており、13年安値を起点に強い三段上げ目の動意は近いとみられる。信用買い残と売り残のトレンドが同じであり、今後は好取組面も一段高を見込む重要な要素となるだろう。

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「12月株高習性」で銘柄選別 過去11年連勝中は16銘柄【日本証券新聞 12月16日】

日本証券新聞

・選挙直後の下げは定石通り 過去パターンから反騰期待も
・筍狩りに行こう UACJ アルミニウムメジャー目指す
・5社同時上場-16日IPO見どころ メディカル・データ・ビジョン 注目度急上昇
・IPO初値 テクノプロ 公募割れ5%安発進

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選挙戦本番へ!! どう読む、自民党「重点政策2014」【日本証券新聞 12月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 12月1日

・リニア関連が人気づく コンベヤ急騰 熊谷組など建設株も上伸
・OPEC 減産見送り! 原油安メリット株上昇 ANA活況、化学高い
・日銀ETF”新ルール” 「とにかく下げたら買い」
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.68 犬の「マナーウェア」

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明日の材料 飛島建設、長谷工コーポレーション、鉄建建設、積水ハウス、UBICなど

個別

■アイフル(8515):第2四半期決算を発表、前年同期比7.9%減収、52.0%営業減益
■西武ホールディングス(9024):第2四半期決算を発表、前年同期比3.1%増収、6.8%営業増益
■学研ホールディングス(9470):平成26年9月期決算を発表、今27年9月期は3.2%増収、435.5%営業増益

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明日の材料 クレアホールディングス、鉄建建設、パナホーム、宝ホールディングス、J-オイルミルズなど

個別

■日立ハイテクノロジーズ(8036):第2四半期決算を発表、前年同期比7.9%増収、252.8%営業増益
■キヤノンマーケティングジャパン(8060):第3四半期決算を発表、前年同期比2.2%増収、90.9%営業増益
■セゾン情報システムズ(9640):第2四半期決算を発表、前年同期比4.9%減収、27.7%営業増益

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概況/寄り付き 東京市場はマイナス圏に、FRB議長講演を控え様子見。エボラ熱対策関連は反落

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は14,666.97円の71.41円安、TOPIXは1,187.38の8.12ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は679、値下がり銘柄数は1,021。出来高は13億6,248万株、売買代金は1兆2,004億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 材料株に人気集中 富士フイルム、CYBERDYNE

概況

アスカネット(2438) 日足

日経平均株価は、2日の急落(420円安)で1万6,000円の大台を割り込み、かつ、25日移動平均線も大きく下回るなど深い亀裂を入れたことで、相場の先行きに一段と不透明感が増してきている。

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どう読む大型IPO すかいらーく&リクルート【日本証券新聞 10月6日】

日本証券新聞

日本証券新聞 10月6日

・評価損益率に異変発生 信用需給選別が重要に
・労働力不足対策関連に関心 CYBERDYNEが頑強
・平和堂は上値余地大 営業最高益の公算も
・竹中三佳の株Catch one’s eye Part.61 「タイツ」需要拡大

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概況/大引け 円安好感も、日経平均は失速、2日続落。その他金融や不動産、建設などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,668.68円の7.50円安、TOPIXは1,293.21の3.18ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は603、値下がり銘柄数は1,044。出来高は20億2,682万株、売買代金は1兆6,980億円。

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概況/前引け 東京市場は失速、米雇用統計を控え様子見。その他金融や不動産などが安い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,702.48円の26.30円高、TOPIXは1,296.26の0.13ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は793、値下がり銘柄数は837。出来高は10億4,599万株、売買代金は8,506億円。

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概況/大引け 日経平均は続伸、104.80円台の円安を好感。証券やその他金融、不動産、電機などが高い。マザーズ指数は1.98%安

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,668.60円の192.00円高、TOPIXは1,297.00の13.94ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,245、値下がり銘柄数は467。出来高は24億4,232万株、売買代金は1兆9,744億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 建設・ロボット関連株が根強い人気

個別 概況

日経平均は22日の戻り高値(1万5,628円)を境に調整色を濃くしている。好調な米国景気、利上げ接近などを反映したドル高・円安効果も一巡、再び円高傾向に舞い戻っているほか、ウクライナ状勢の緊迫化など地政学的リスクの再浮上も買い見送り要因となっている。

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概況/寄り付き 東京市場は続伸スタート。、熊谷組は反落だが、飛島建設や植木組は高い

概況

日経平均 週足

9時11分時点の日経平均は15,532.55円の55.95円高、TOPIXは1,286.73の3.67ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが720万株、買いは630万株と4日ぶりの売り越し。

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株式分割発表ラッシュへ 「株価水準」と「実績」で選別【日本証券新聞 8月27日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月27日

・建設株に物色人気再燃 鉄建、熊谷組など一段高
・バングラデシュ関連をチェック ファーストリテ、ロート製薬など
・平野憲一の相場表街道/裏街道 メディシノバ
・N・フィールド 注目度増す 精神科に特化した訪問看護

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概況/大引け 欧米市場は堅調も、円安一服で、東京市場は反落。政策期待で建設株は高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,521.22円の92.03円安、TOPIXは1,285.01の6.30ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は577、値下がり銘柄数は1,102。出来高は18億2,362万株、売買代金は1兆5,319億円。

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見直し迫るMBO候補16銘柄 すかいらーく再上場接近も刺激【日本証券新聞 8月21日】

日本証券新聞

日本証券新聞 8月21日

・小動き記録のその先は… 陰極まれば、急転も
・櫻井英明のそこが聞きたい ワイエイシイ
・鉄建が一時急伸 売買代金トップに 羽田新線人気が再燃
・ZOOM UP 三洋貿易 連日の最高値 今9月期は上ブレ含み

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概況/前引け 昨日までの7連騰で戻り売りも増え、日経平均はマイナス圏に。JR東の新線構想で鉄建と東鉄工業が人気

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,441.70円の8.09円安、TOPIXは1,279.54の0.75ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は839、値下がり銘柄数は782。出来高は9億6,576万株、売買代金は7,766億円。

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概況/前引け 欧米市場の上昇で高寄りも、その後は横ばい。日経平均は本日で7連騰に

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,462.58円の139.98円高、TOPIXは1,279.33の8.07ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,106、値下がり銘柄数は519。出来高は9億4,074万株、売買代金は7,719億円。

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概況/大引け 日経平均は6日続伸。ただ、薄商い継続、地政学リスクやFRB議長講演を控え動き難い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,322.60円の4.26円高、TOPIXは1,271.26の0.58ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,026、値下がり銘柄数は636。出来高は15億5,242万株、売買代金は1兆3,612億円。

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地場証券に有望銘柄聞く 好業績材料株に絞り込む

個別 概況

不動テトラ(1813) 日足

東京株式市場は、「イラク空爆承認」の地政学的リスクに怯えた8日の急落から立ち直り、14日まで日経平均が4日続伸、下げ幅の半値戻りを達成するとともに、従来からの下値支持ラインである25日移動平均線近くまで回復してきた。この水準を維持できるかどうかがポイント。

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概況/前引け 東京市場は小幅もみ合い。FRB議長講演を控え動きにくい

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,329.56円の11.22円高、TOPIXは1,271.41の0.73ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,167、値上がり銘柄数は521。出来高は8億553万株、売買代金は6,902億円。

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個別銘柄動向(午前) 鉄建建設、ライト工業、カルビー、トランスジェニック、ファンコミュニケーションズなど

個別

■日本エンタープライズ(4829) 316円〔+80円、+33.90%〕
 スマホを内線電話として利用できるアプリ開発との報道
■アクセル(6730) 1,712円〔+122円、+7.67%〕
 上方修正を発表
■アコム(8572) 370円〔-11円、-2.89%〕
 クレディ・スイスが投資判断を引き下げ

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概況/大引け 欧米株高で、日経平均は4日続伸。ただ、25日線で上値抑制。建設株が人気

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,314.57円の100.94円高、TOPIXは1,270.50の8.37ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,246、値下がり銘柄数は444。出来高は18億3,783万株、売買代金は1兆5,702億円。

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概況/寄り付き 東京市場は小幅続伸スタート。建設株は一服

個別

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は15,366.64円の23.36円高、TOPIXは1,276.11の2.84ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが620万株、買いは750万株と10営業日ぶりに買い越し。

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概況/大引け 東京市場は4営業日ぶりに反発。リニア幹線の今秋着工見通しで、低位の建設株が高い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,343.28円の127.57円高、TOPIXは1,273.27の9.98ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,460、値下がり銘柄数は270。出来高は23億751万株、売買代金は1兆7,970億円。

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個別銘柄動向(午後) 鉄建建設、ゲンダイエージェンシー、ハイパー、ネオス、コムチュアなど

個別

■小野測器(6858) 931円〔-84円、-8.28%〕
 場中に発表された下方修正が嫌気
■ウッドフレンズ(8886) 1,833円〔+94円、+5.41%〕
 平成26年5月期決算を発表、今期は二桁増収益を計画
■丸和運輸機関(9090) 3,775円〔+125円、+3.42%〕
 1対2の株式分割を発表

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概況/前引け 東京市場は反発。今秋のリニア着工見通しで建設株が高い

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,362.12円の146.41円高、TOPIXは1,273.11の9.82ポイント高。東証1部の値上がり銘柄は1,384、値下がり銘柄数は303。出来高は12億5,792万株、売買代金は8,758億円。

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概況/寄り付き 東京市場は反発スタート。東京製鉄の上方修正から電炉メーカーが高い。建設株も堅調

概況

日経平均 週足

9時10分時点の日経平均は15,309.70円の93.99円高、TOPIXは1,271.59の8.30ポイント高。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが660万株、買いは510万株。

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概況/寄り付き 地政学的リスクが意識され、東京市場も全面安。防衛関連の石川製作所が上昇

概況

日経平均 週足

9時7分時点の日経平均は15,147.56円の222.70円安、TOPIXは1,255.16の18.22ポイント安。今朝の外国証券5社による寄り前の注文状況は売りが900万株、買いは820万株。

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概況/大引け 東京市場は2日続落、NYダウの最高値更新も、円高が重しに。品川再開発計画で低位建設株が人気

個別

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,370.26円の9.04円安、TOPIXは1,273.38の0.21ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は772、値下がり銘柄数は903。出来高は22億8,565万株、売買代金は1兆7,410億円。

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概況/前引け NYダウは最高値更新だが、円高警戒で東証は上げ幅縮小。最近人気の材料株も値下がり

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,409.35円の30.05円高、TOPIXは1,277.14の3.55ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は953、値下がり銘柄数は641。出来高は11億536万株、売買代金は8,270億円。

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個別銘柄動向(午前) 鉄建検閲、UBIC、SFOODS、安川情報システムなど

個別

■ソディック(6143) ストップ高買い気配
 金属3Dプリンタを発売へ
■小松ウオール工業(7949) 2,740円〔-204円、-6.93%〕
 二桁の営業減益となる第1四半期決算を発表
■カンダホールディングス(9059) 537円〔+57円、+11.88%〕
 株主優待制度を拡充

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概況/前引け NYダウが最高値に接近し、東証も広範囲に上昇

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は15,416.66円の119.84円高、TOPIXは1,274.38の8.92ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,092、値下がり銘柄数は535。出来高は11億5,135万株、売買代金は8,787億円。

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千利休のローソク足分析 応用地質、アンリツ、鉄建

テクニカル 個別

鉄建(1815)

月足の一目均衡表では三役好転の強気局面が続いている。2011年3月安値550円が03年3月安値652円を下回ったことで、13年5月高値2,040円を付けた後は深押しが予想されたが、基準線をサポートに横ばいで底堅く推移している。

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いま「福岡」がアツい!! 関連株に人気化続々【日本証券新聞 7月1日】

日本証券新聞

日本証券新聞 7月1日

・TOPIX浮動株比率7日に見直し発表 ポジティブ筆頭は藤田観光
・筍狩りに行こう 東洋紡 海外展開加速で成長指向強める
・話題 「SIMロック解除」関連 値上がり上位を独占
・ライドオン 先高期待 戦略的販促で収益改善

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概況/大引け 後場下げ幅拡大で、東証はほぼ全面安。円高や週末要因、マザーズ指数の下げも嫌気。値がさ株やタイヤ、金属、石油などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,095.00円の213.49円安、TOPIXは1,253.15の10.28ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は377、値下がり銘柄数は1,335。出来高は25億1,184万株、売買代金は2兆985億円。

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個別銘柄動向(午前) 鉄建建設、三機工業、クルーズ、綜合臨床ホールディングス、ブロッコリー、小野薬品工業など

個別

■三菱化工機(6331) 306円〔+29円、+10.47%〕
 燃料電池車関連として物色継続
■CYBERDYNE(7779) 10,210円〔-910円、-8.18%〕
 信用規制の強化から利食い売り優勢
■平和堂(8276) 1,557円〔+65円、+4.36%〕
 第1四半期決算、上方修正を発表

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大深度地下利用で大型トンネル工事スタート 関越・大泉-東名の事業規模は東京湾アクアラインに匹敵

セクター 個別

ジオスター(5282) 週足

大規模公共事業の執行に伴い、高速道路や鉄道などで大型のトンネル工事が相次いでスタートする。鹿島(1812)、清水建設(1803)など大手ゼネコン株のほか、シールドマシンのIHI(7013)や三菱重工(7011)など関連株への注目度も一段と増してきそうだ。

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話題 高輪新駅が現実買いへ 2012年1月に第一報

セクター 個別

安藤ハザマ(1719) 週足

JR東日本(9020)が山手線の品川―田町間に新駅を設置する方針を固めたと5月31日にNHKニュースが第一報を流し、再び「新駅関連」人気が高まってきそうだ。(JR東日本は、3日に新駅を正式発表)

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明日の材料 長谷工、鉄建建設、ミクシィ、UBIC、比較.com、翻訳センターなど

概況

■エフ・ジェー・ネクスト(8935)
 60万株、3億円を上限に自社株買い
■ニチイ学館(9792)
 平成26年3月期決算、ジェイエスエスと資本業務提携
■グルメ杵屋(9850)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は2.0%増収、85.6%営業増益を計画

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明日の材料 鉄建建設、三井住友建設、熊谷組、カービュー、日東ベスト、アンドールなど

個別

■トーメンエレクトロニクス(7558)
 平成26年3月期決算を発表、今27年3月期は14.1%増収、22.5%営業増益を計画
■キヤノン電子(7739)
 第1四半期決算を発表
■信越ポリマー(7970)
 平成26年3月期決算を発表
■コンセック(9895)
 通期業績予想を上方修正

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概況/大引け 米雇用統計を警戒し押される場面も、日経平均は今年初の4日続伸。不動産が続伸し、倉庫も買われた

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は15,274.07円の139.32円高、TOPIXは1,236.97の8.61ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,270、値下がり銘柄数は373。出来高は20億7,420万株、売買代金は1兆9,768億円。

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概況/前引け 円安好感も、米雇用統計を控え伸び悩み。経産省の3Dプリンタープロジェクトで群栄化学と日本電子が高い

概況

日経平均 週足

前引けの日経平均は15,220.05円の85.30円高、TOPIXは1,234.99の6.63ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,192、値下がり銘柄数は433。出来高は10憶4,673万株、売買代金は9,502億円。

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明日の材料 鉄建建設、ミクシィ、アウトソーシング、サンワカンパニー、アズジェント、インフォコムなど

概況

■スリー・ディー・マトリックス(7777)
 自己組織化ペプチド技術について、膵臓再生への適用に関する特許が米国で成立
■アシックス(7936)
 2019年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債300億円を発行
■ワイヤレスゲート(9419)
 平成25年12月期決算を発表、今26年12月期は20.6%増収、14.6%営業増益を計画

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「売り残」が切り口に 不二越、ANAなど注目

個別 概況

不二越(6474) 週足

年初から不安定な相場展開が続く中、信用残の動向が関心を集めつつある。
たとえば、先の大幅下方修正ショックを受けた任天堂(7974)の値動き。発表直後の20日寄り後、-2,710円まで売られながら、結局、終値では-900円にとどまり、その後も戻りを試す展開となっているが、意外な抵抗力を発揮した背景に、「売り方の買い戻し」の動きも指摘されている。

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概況/大引け 東京市場は軟調な展開。SQを控え、円安一服で、ミクシィのストップ安で投資家心理の悪化も警戒。ソフトバンクは9,000円台乗せ

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は15,515円06銭の96円25銭安、TOPIXは1,250.45の5.88ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は425、値下がり銘柄数は1,209。出来高は23億4,948万株、売買代金は2兆1,171億円。

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概況/前引け 米株安や円安一服、SQ前を警戒し、東京市場は幅広い業種が値下がり。一方、低位の建設株が値上り

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は15,529円28銭の82円03銭安、TOPIXは1,251.56の4.77ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は479、値下がり銘柄数は1,119。出来高は11億5,254万株、売買代金は9,884億円。

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北米比率の高い銘柄に勝機 雇用統計の劇的改善が米経済の「今」を象徴 【NSJ日本証券新聞 11月12日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月12日

・銘柄一本勝負 古河電工 世界初の特殊水中ケーブルを敷設
・発表後8カ月余の放置経て… 「なでしこ銘柄」基準公表へ
・ニッパツ 上放れ 通期の営業益増額修正
・JR羽田新線構想で動意 五輪見据え、交通インフラ強化

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明日の材料 鉄建建設、カービュー、永谷園、テックファーム、コロプラ、ジェイテクト、日本電産など

個別

■日本ペイント(4612)
 米国 粉体塗料事業を売却
■電通国際情報サービス(4812)
 第2四半期売上高予想を34,900→35,087百万円へ、営業利益予想を920→1,249百万円へ増額修正
■日本電産コパル電子(6883)
 第2四半期決算、期末配当予想の修正(7円→8円)を発表
■ライトオン(7445)
 10月度の全社売上高は87.8%、既存店は88.1%

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概況/前引け 米雇用統計の発表を前に小動き。ソフトバンクは年初来高値更新

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,698円79銭の5円22銭高、TOPIXは1,213.11の0.75ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は906、値下がり銘柄数は666。出来高は11億7,906万株、売買代金は7,434億円。

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概況/大引け 米国で債務不履行は回避も、暫定的措置なのでNYダウは2ドル安と評価が薄く、東証も揉み合い。不動産株が堅調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,561円54銭の24円97銭安、TOPIXは1,205.52の0.73ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は826、値下がり銘柄数は769。出来高は20億5,939万株、売買代金は1兆6,078億円。

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概況/前引け 朝方は米国株安で売られたが、低位の建設株が買われ、全体も下げ幅縮小。ヤフー、楽天が大幅安

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は13,843円01銭の10円31銭安、TOPIXは1,146.77ポイントの0.81ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は708、値下がり銘柄数は901。出来高は14億4,070万株、売買代金は9,303億円。

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概況/大引け 米雇用統計発表延期や米財務省からのデフォルト警告レポートでNYダウが15,000ドル台割れ、日経平均も一時14,000円台割れ。ソフトバンクが安く、鉄建建設や大豊建設も下落

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,024円31銭の132円94銭安、TOPIXは1,163.82の10.17ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は348、値下がり銘柄数は1,336。出来高は23億6,976万株、売買代金は1兆8,592億円。

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概況/前引け 米雇用統計発表延期や米財務省からのデフォルト警告レポートでNYダウが売られ、日経平均も一時14,000円割れ。ただ、その後は下げ幅緩和

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,095円58銭の61円67銭安、TOPIXは1,166.92ポイントの7.07ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は344、値下がり銘柄数は1,307。出来高は12億9,005万株、売買代金は9,335億円。

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概況/前引け NYダウの4日続落で東証も軟調。五輪関連の建設や不動産が安く、ノンバンクも値下がり

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,674円65銭の57円96銭安、TOPIXは1,207.98の6.89ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は402、値下がり銘柄数は1,247。出来高は16億8,511万株、売買代金は9,983億円。

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概況/大引け 3連休を前に上値抑制。ただ、下値も堅く、小幅揉み合い。鉄建と大豊建設は信用規制で安いが、日本コンベヤが高く、空港ビルも堅調

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,742円42銭の23円76銭安、TOPIXは1,218.98の3.50ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は946、値下がり銘柄数は655、出来高は34億4,778万株、売買代金は2兆2,732億円。

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個別銘柄動向(午後) 積水ハウス、テクマトリックス、日本ケミカルリサーチ、TOTO、オムロン、東京エレクトロンなど

個別

■JUKI(6440) 179円〔+2円、+1.13%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を「B+」み引き上げ
■オムロン(6645) 3,705円〔+95円、+2.63%〕
 岩井コスモ証券が投資判断を「A」継続、目標株価を4,100円に引き上げ
■極東証券(8706) 1,918円〔+105円、+5.79%〕
 中間配当予定を70円にすると発表、前期の中間実績は10円
■アルデプロ(8925) 414円〔+34円、+8.95%〕
 中期経営計画を公表、平成29年7月期の経常利益目標 1,537百万円(今期計画218百万円)
■王将フードサービス(9936) 3,320円〔+50円、+1.53%〕
 13時に第2四半期及び通期業績予想の下方修正を発表

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概況/寄り付き ここのところの上昇に加え、3連休を控え上値抑制。鉄建と大豊建設は信用規制で安い

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,778円75銭の12円57銭高、TOPIXは1,218.23の2.75ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は857、値下がり銘柄数は740。出来高は19億9,949万株、売買代金は1兆1,345億円。

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五輪相場(9-13日)で買われた株 東急建、浅沼組など中小建設株がズラリ上位占める

概況

東急建設(1720) 日足

2020年のオリンピック東京招致成功で活気づいた前週の東京株式市場。建設、不動産、電鉄など幅広い銘柄が物色されたが、実際、個別銘柄ではどうだったのか。前々週末9日終値を起点に、13日終値までの東証1部全銘柄を対象にした上昇率上位30銘柄が左の表だ。

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概況/寄り付き FOMCで量的緩和の維持継続となったことを好感し、広範囲に値上がり。建設も格下げされた大成建設を除き概ね反発

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,520万株、買いは1,660万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,625円59銭の120円23銭高、TOPIXは1,202.30の9.23ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,261、値下がり銘柄数は310。

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概況/大引け サマーズ元財務長官が次期FRB議長候補を辞退し、NYダウは高いが、東証ではFOMCを控え様子見。建設株は比較的堅調

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,311円67銭の93円00銭安、TOPIXは1,181.64の3.64ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は890、値下がり銘柄数は739。出来高は36億3,727万株、売買代金は1兆8,887億円。

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概況/前引け サマーズ氏のFRB議長の候補辞退で米国株は買われたが、円高となり東証は揉み合い。FOMCを前に動き難い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,417円68銭の13円01銭高、TOPIXは1,189.88の4.60ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,214、値下がり銘柄数は437。出来高は19億212万株、売買代金は9,902億円。

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概況/寄り付き 連休明けの東京市場は、FOMCを控え、揉み合いスタート。鉄建や東洋建設、ニチユ三菱フォークリフトなど土木関連は高い

概況

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,360万株、買いは2,010万株でした。
9時15分時点の日経平均は14,414円12銭の9円45銭高、TOPIXは1,186.42の1.14ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,068、値下がり銘柄数は500。

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概況/寄り付き 来週のFOMCを警戒し揉み合い。ヒトコミュニケーションズや東急建設は高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,410万株、買いは1,230万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,408円80銭の21円53銭高、TOPIXは1,188.72の4.36ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は939、値下がり銘柄数は610。

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概況/大引け 小幅安での揉み合い。不動産は値下がりしたが、建設株は底堅く、大豊工業はストップ高

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,387円27銭の37円80銭安、TOPIXは1,184.36の4.89ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は713、値下がり銘柄数は894。出来高は25億9,539万株、売買代金は1兆7,449億円。

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概況/寄り付き 東京市場は揉み合いスタート。東京五輪関連では巴コーポやデイシイが高い。三菱自動車とシャープは増資観測報道

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,220万株、買いは1,460万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,437円03銭の11円96銭高、TOPIXは1,186.90ポの2.35ポイント安。東証1部市場の値上がり銘柄数は654、値下がり銘柄数は840。

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特報 9日の大引けストップ高は27銘柄 五輪関連が多数だが材料不明も

特報 連載

五輪招致が決まって最初の取引日だった9月9日、五輪関連株が軒並み急騰した。ただ、ザラ場でストップ高を付けた銘柄は96銘柄もあったのに、取引終了まで高値で貼り付いた銘柄は27銘柄しかなかった。

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概況/寄り付き 利益確保の売りも出て、小幅な上げに。大成建設は一服。対シリアの緊張緩和で原油安となり、石油関連は安い

概況

TOPIX 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが770万株、買いは1,360万株でした。
9時18分時点の日経平均は14,465円84銭の42円48銭高、TOPIXは1,194.98ポイントの4.76ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,070、値下がり銘柄数は479。

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概況/大引け 低位の建設株が値上がり率上位を独占、東証1部の売買高は42.3億株

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,423円36銭の218円13銭高、TOPIXは1,190.22の17.22ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,310、値下がり銘柄数は352。出来高は42億3,075万株、売買代金は2兆4,412億円。

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概況/前引け 建設株が値上がり率上位を独占。バルチック海運指数が2009年9月以来の高水準となり海運株も高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,356円56銭の151円33銭高、TOPIXは1,186.67の13.67ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,167、値下がり銘柄数は467。出来高は21億8,263万株、売買代金は1兆2,006億円。

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概況/寄り付き 五輪関連は概ね続伸。ケープ船のスポット用船料の値上がりから海運株も高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが930万株、買いは1,000万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,323円91銭の118円68銭高、TOPIXは1,182.32の9.32ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,165、値下がり銘柄数は364。

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経済効果150兆円説「東京五輪」決定 344円高 【NSJ日本証券新聞 9月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 9月10日

・銘柄一本勝負 アスクル ネット通販で100億円目指す
・日経平均定期入れ替え 新規採用の日東電工急騰
・ZOOM UP アルチザ LTE-Advancedで浮上 大型案件で今期V字回復
・メディアF 上放れ間近 東京五輪ビジネスチャンス

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概況/大引け 2020年東京五輪決定で全面高。老朽化した道路や鉄道などのインフラ整備への期待で大成や鉄建などの建設株が高い

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

大引けの日経平均は14,205円23銭の344円42銭高、TOPIXは1,173.00の25.18ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,624、値下がり銘柄数は94。出来高は29億3,756万株、売買代金は2兆1,007億円。

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概況/前引け 東京オリンピックの決定で全面高。大成建設が売買代金トップ、鉄建が高く、渋沢倉庫も含み益拡大期待

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

前引けの日経平均は14,122円10銭の261円29銭高、TOPIXは1,167.62の19.80ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,546、値下がり銘柄数は149。出来高は17億8,579万株、売買代金は1兆1,776億円。

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材料発掘 そろそろリニア関連に充電準備

セクター 個別

安藤ハザマ(1719) 週足

株式市場では東京オリンピック開催期待の物色テーマがあるが、来年度にはおそらく人気となってくるであろう物色テーマがある。それが、リニア中央新幹線関連テーマだ。

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電機・自動車に外国人集中買い 日経平均1万5,000円突破 【NSJ日本証券新聞 5月16日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 5月16日

・野村レポート「第3の矢 成長戦略と日本株」が話題
・水準訂正進む「PBR1倍割れ」製造株
・債券市場 再び不安定化 落ち着きどころ見えず

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個別銘柄動向 鉄建、UBIC、リソー教育、IHI、ヤマハ発、東映など

個別

■ヤマハ発動機(7272) 1,128円〔-35円、-3.01%〕
 13時30分に平成24年12月期決算を発表

■ワイヤレスゲート(9419) 4,010円〔+320円、+8.6

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明日の材料 アサヒ、NTTDIM、OKI、太陽誘電、ベルパーク、タカラトミーなど

個別

■村田製作所(6981):東光(6801)との提携強化、東京電波(6900)との株式交換契約を発表
■シマノ(7309):平成24年12月期決算を発表、今25年12月期は前期比 3.7%増収、5.0%営業増益を計画
■マックハウス(7603):期末配当予想を10円→30円に増額
■タカラトミー(7867):第3四半期決算を発表、前年同期比 4.1%減収、51.7%営業減益

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続々控える指数イベント 日本取引所 採用期日は 【NSJ日本証券新聞(2月01日付け)】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 2月1日付け

・続々控える指数イベント 日本取引所 採用期日は
・ブラインド・インタビュー ”アベノミクス”の処方箋?
・鉄道の大規模改修で関心 関連建設会社に受注増期待

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概況/大引け リフレ策への期待で不動産や証券が高く、国土強靱化への期待で建設も買われた。物色が広がり、薬品や食品などのディフェンシブも値上がりし、日経平均は11,000円を上抜いた。コマツは来期増益期待。JR東海の新幹線大改修で鉄建なども高い。

個別

日経平均 15分足 MA(25/75)

東京株式市場も安倍政権によるリフレ策に期待して、不動産関連株や証券株が高く、国土強靱化政策への期待で建設株も買われ、薬品株や食品株などディフェンシブ株にも物色が広がっているため、日経平均は節目の11,000円を上抜きました。

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概況/前引け TOPIXは928.75ポイントの7.99ポイント高、日経平均は10,990円の124円高。寄り付きで売られたコマツも来期増益期待で切り返す。JR東海の新幹線大規模改修計画で鉄建など高い。MonotaROは業績の伸びを評価。

概況

日経平均 15分足 MA(25/75)

コマツ(6301)は燃料炭の価格下落により、インドネシアで石炭鉱山向けの機械式ダンプトラックなどの需要が10~12月期は前年同期比7割減少しているため、2013年3月期の営業利益見通しを2,620億円(前期比2.2%増益)→2,300億円(前期比10.3%減益)に下方修正しました。

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個別銘柄動向 ヤフー、アイホン、ユーシン、小糸製作所など

個別

■ヤフー(4689) 36,750円〔+4,950円、+15.57%〕
 第3四半期決算、業績予想の増額、増配、自社株買いを発表

■アイホン(6718) 1,570円〔+88円、+5.94%〕
 上方修正を発表

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主要インフラに耐用年数迫る  公共投資関連一斉浮上の背景

セクター 個別

大成建設(1801) 月足

中央道上り線で2日に発生したトンネル事故を契機に、公共投資関連株が市場を席巻。中堅土木各社が値上がり率上位にズラリと並ぶ一方、大手ゼネコンでも大成建設(1801)や大林組(1802)が年初来高値を更新した。とりわけ大成建…

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