1811

明日の材料 銭高組、伊藤園、カワチ薬品、アスクル、アスラポート・ダイニングなど

個別

■プロネクサス(7893):日本企業海外進出サポート体制強化に向け千葉興業銀行と業務提携
■ピジョン(7956):平成27年1月期決算を発表、今28年1月期は9.4%増収、8.8%営業増益を計画
■AOI Pro.(9607):中期経営計画を策定、増配、10万株を上限に自社株買い

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 銭高組、ツクイ、日本オフィス・システム、イビデン、日本特殊塗料など

個別

■JSP(7942) 2,413円〔+143円、+6.30%〕
 三菱ガス化学が1株2,686円でTOB
■ワイヤレスゲート(9419) 2,887円〔-463円、-13.82%〕
 本則市場への変更申請を取下げ
■エムティーアイ(9438) 1,524円〔+86円、+5.98%〕
 第1四半期決算、上方修正、増配、株式分割

続きを読む>>

明日の材料 錢高組、アダストリアホールディングス、ハピネス・アンド・ディ、一六堂など

個別

■スターフライヤー(9206):11月度の旅客数は前年比92.7%
■ヤマザワ(9993):第3四半期決算を発表、前年同期比8.9%増収、3.6%営業減益

続きを読む>>

概況/大引け 東京市場は6営業日ぶりに反落。不動産やその他金融、銀行株などが安い

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,792.48円の144.84円安、TOPIXは1,356.35の15.41ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は345、値下がり銘柄数は1,418。出来高は31億8,648万株、売買代金は3兆2,452億円。

続きを読む>>

概況/前引け 東京市場は続伸。ただ、米株高と円安を好感したが、日経平均は17,000円水準で足踏み

概況

日経平均 日足

前引けの日経平均は16,996.61円の59.29円高、TOPIXは1,372.21の0.45ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は846、値下がり銘柄数は823。出来高は13億7,381万株、売買代金は1兆3,242億円。

続きを読む>>

個別銘柄動向(午前) 銭高組、森永製菓、カカクコム、日本ヘルスケア投資法人、帝人など

個別

■理想科学工業(6413) 3,630円〔+210円、+6.14%〕
 第2四半期決算、1対2の株式分割、自社株買い
■ドンキホーテホールディングス(7532) 7,250円〔+630円、+9.52%〕
 第1四半期決算を発表、みずほ証券では目標株価を増額
■ユナイテッドアローズ(7606) 3,695円〔-350円、-8.65%〕
 10月度の全社売上高は前年比96.8%

続きを読む>>

明日の材料 サカタのタネ、インターライフホールディングス、銭高組、ユアテック、パソナグループなど

個別

■島忠(8184):平成26年8月期決算を発表、120万株を上限に自社株買い
■高島屋(8233):第2四半期決算を発表、前年同期比1.5%増収、9.5%営業増益
■松竹(9601):第2四半期及び通期業績予想を上方修正

続きを読む>>

明日の材料 東急建設、DNAチップ研究所、エムスリー、ユナイテッド、ブックオフコーポレーションなど

個別

■キヤノン(7751)
 第1四半期決算を発表
■カブドットコム証券(8703)
 平成26年3月期決算を発表、200万株を上限に自社株買い
■KADOKAWA(9477)
 通期業績予想を下方修正

続きを読む>>

「調整係数」解除銘柄に照準 買いインパクトで選別

個別 概況

ファースト住(8917) 日足

東証は7日引け後、TOPIXの浮動株比率(FFW)と調整係数の見直しに関する発表を行った。浮動株比率修正は7-9月期決算企業が対象。また、年に1度の調整係数見直しは今回、86銘柄が適用解除となる大規模なものとなった。よりインパクトを与えたのは調整係数の方か。

続きを読む>>

概況/寄り付き 欧米市場の上昇で、東証は全面高。三井化学がリストラを好感

概況

日経平均 15分足

朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,530万株、買いは1,980万株でした。
9時16分時点の日経平均は14,428円47銭の273円35銭高、TOPIXは1,183.28の20.91ポイント高。東証1部市場の値上がり銘柄数は1,660、値下がり銘柄数は76。

続きを読む>>

明日の材料 日本海洋掘削、メディネット、ダイワボウホールディングス、オークファン、三井化学、ソニーなど

個別

■ニコン(7731)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 4.0%減収、0.2%営業増益
■NTT(9432)
 第3四半期決算、3,800万株の自社株買い
■ファーストエスコ(9514)
 第2四半期決算、通期業績予想を上方修正

続きを読む>>

東証・大証統合から半年 旧大証2部に大躍進目立つ

個別 概況

昨年7月16日の東証・大証現物市場統合から、ちょうど半年が経過した。この間、とりたててトラブルも生じず、次は、3月24日に予定される、先物・オプションなどのデリバティブ市場統合が焦点となるが、ここでは統合後半年間での個別株の値動きについて振り返ってみたい。

続きを読む>>

急がれる南海トラフ巨大地震対策 関西地盤の建設関連企業に注目

セクター 個別

青木あすなろ(1865) 週足

大阪府が10月30日に、今後発生が予想される南海トラフ巨大地震で津波が発生した場合の被害想定を発表した。最大で13万人もの死者が発生するとの試算に不安が高まっており、震災への対策から関西を地盤とする建設関連にあらためて注目が集まるところだ。

続きを読む>>

“雌伏”銀行株に出番到来の機 決算、期日、貸出残、足利銀IPO… 【NSJ日本証券新聞 11月7日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 11月7日

・カルスポリン 中国産「汚染鶏」問題で脚光 カルピス 米工場が来年4月稼働
・ドン・キホーテ 切り返し弾む 通期据え置きで上ブレ期待も
・オリンパスは復活したが… 右も左も不祥事ラッシュ
・寿スピリッツ 高値更新 レジャー回復で恩恵 外国人は「日本菓子」好き!

続きを読む>>

「信用需給」が選別の切り口に 建設株人気、金融株不振の背景 【NSJ日本証券新聞 10月10日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 10月10日

・「ヒッグス粒子」発見に貢献した企業 軒並み高
・MCJ一時S高 村上ファンドが買い増し意向!?
・“変幻自在”の日銀買い 0.5%ルール、既に撤廃!?
・ダイヤモンドD 反転期待 出店攻勢で再成長の兆し

続きを読む>>

大証1部に買いインパクト 日本取引所リリースでも関心 【NSJ日本証券新聞 6月4日】

日本証券新聞

NSJ日本証券新聞 6月4日

・銘柄一本勝負 大陽日酸 信用取り組みが起爆剤
・リプロセル 前評判上場
・ウエディング関連 受注件数増加 6月中旬に「婚姻件数(概数値)」発表
・期待高まるアップルの新製品 関連メーカーを再度点検

続きを読む>>