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明日の材料 桧家ホールディングス、第一カッター興業、東急建設、奥村組、ジーエヌアイグループ、森永製菓など

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■東京電力(9501):中部電力(9502)と包括的アライアンス実施に係る合意、新会社共同設立
■共立メンテナンス(9616):第3四半期決算、通期利益予想を上方修正、1対1.2の株式分割
■ニチイ学館(9792):第3四半期決算を発表、前年同期比0.0%増収、5.3%営業減益
■サンドラッグ(9989):第3四半期決算、通期業績予想を下方修正

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桧家HD(1413) 有望子会社持ち活躍期待

平野憲一の相場表街道/裏街道 連載

平野 憲一氏

今年はアベノミクスの正念場と言われるが、アベノミクスの基本であるデフレ脱却の1丁目1番地が不動産だ。しかし、不動産価格の上昇で勝負するバブル型の不動産株人気はもう来ない。

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近年好調、月足4連勝中 「2月相場」の活躍期待株は【日本証券新聞 1月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月28日

・「日米ダウ」再度逆転へ 過去のクビキを解き放て
・増額期待が手掛かり
・平野憲一の相場表街道/裏街道 桧家HD
・放電精密 注目度増す 「A350」エンジン向け加工

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日本アクア(1429) 機関投資家が“株の争奪戦”

平野憲一の相場表街道/裏街道 連載

平野 憲一氏

またも買い場が来たとみる。11月14日に1株を5株にする株式分割を発表し、時価4,000円前後の株価は来年の大発会から800円前後でスタートする。

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第18回 桧家ホールディングス(1413) アベノミクスを具現化する企業

連載

平野 憲一氏

日経平均は2発目の黒田バズーカで2007年以来の1万7,000円水準に戻った。しかし、アベノミクスは第3の矢「成長戦略」に進展が見られない中で、第1の矢「金融政策」に戻らざるを得ない脆弱(ぜいじゃく)性を露呈したにすぎない。

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日経平均7年ぶり1万7000円到達 一時713円高 ”日銀&GPIF効果”続く【日本証券新聞 11月5日】

日本証券新聞

日本証券新聞 11月5日

・急騰相場に売り方苦境 「数億円ヤラレ」の声も
・トヨタ 続騰で高値更新 5日の決算注目度増す
・アサカ理研 S高
・円安進行で一段の上ブレも 主力に好決算相次ぐ

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ZOOM UP 日本アクア リフォーム市場に本格展開

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日本アクア(1429) 日足

硬質ウレタンフォームを使用した住宅用断熱材の施工・販売を行う。注文住宅の桧家ホールディングス(1413・名証2部)の子会社で2013年12月に新規上場した。

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IPO再開控え、関連株総点検

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エナリス(6079) 日足

株式市場の“華”、IPO(新規上場)の承認が続々。つい最近も、エナリス(6079・東マ)とバイオガス発電でタッグを組む省電舎(1711・東マ)が大変貌(へんぼう)を遂げ、システム情報(3677・JQ)の経営陣が“目標企業”に挙げたジャステック(9717)が見直し買いされたように、IPO関連物色は旺盛だ。

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