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概況/寄付き 欧米株安も、東京市場は反発スタート。石油関連やタイヤメーカー等が高い

概況

9時12分時点の日経平均は16,946.01円の150.05円高、TOPIXは1,368.67の10.69ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,310万株、買いは1,140万株。

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1月14日の米国株式市場は、続落。NYダウ 1.06%安、ナスダック 0.48%安、S&P500 0.58%安

概況

NYダウ 週足

終日マイナス圏での推移となり、4日続落。世界銀行が世界経済見通しを引き下げたことや銅価格の下落、この日発表された小売売上高が予想を下回ったことも嫌気される展開。

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取材の現場から 精神疾患「うつ病」が重点疾病に

取材の現場から 連載

持田製薬(4534) 週足

治療剤で持田製薬、明治HDなど 今年はアベノミクスの真価が問われる年になると言われるが、金融緩和や財政出動はもうやり尽くし感もあり、やはり第3の矢がどうなるかが重要だろう。農業や雇用、そして医療の分野をどう成長させるかだ…

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明日の材料 サカタのタネ、ウエストホールディングス、タマホーム、新日本空調、エスプール、ファーマライズホールディングスなど

個別

■トーセイ(8923):平成26年11月期決算を発表、今27年11月期は12.9%増収、7.9%営業増益を計画
■セントラル警備保障(9740):マンション向け情報配信サービス「CSPアクトビラ マンションタイプ」販売開始
■モリト(9837):平成26年11月期決算を発表、今27年11月期は19.9%増収、39.9%営業増益を計画

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「日本株投信」設定相次ぐ 運用成績は好転傾向【日本証券新聞 1月15日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月15日

・東エレク「統合への道」 現状は、まだ8分の2
・原油安メリット 物色の範囲拡大 カネカが高値更新
・決算発表 来週から本格化 30日がピーク
・ジャステック 今11月期も大幅増益へ

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概況/大引け 日経平均は再び17,000円台割れ。原油安に加えて、銅価格の下落が警戒、円高も重石に

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は16,795.96円の291.75円安、TOPIXは1,357.98の16.71ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は365、値下がり銘柄数は1,413。出来高は22億6,019万株、売買代金は2兆2,875億円。

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個別銘柄動向(午後) パソナグループ、ビックカメラ、東京一番フーズ、トレジャー・ファクトリー、ロックオンなど

個別

■マルカキカイ(7594) 1,438円〔+80円、+5.89%〕
 平成26年11月期決算、自社株買い
■ガリバーインターナショナル(7599) 820円〔-37円、-4.32%〕
 第3四半期決算を発表、大和証券では目標株価を減額
■損保ジャパン日本興亜(8630) 2,856円〔-49円、-1.67%〕
 東海東京調査センターがレーティングを引き上げ

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第26回 西華産業(8061) 電力改革の恩恵受ける

概況

平野 憲一氏

2015年相場を占う、受け渡しベースの初日14年12月26日は、建設、不動産、電力、機械が買われた。不動産には海外資金の流入が日経新聞などで取り上げられている。

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地場証券に有望銘柄聞く 主力株、材料株が百花繚乱

個別 概況

今回、取材に協力していただいた地方証券会社各社の参考銘柄を見ると、複数支持銘柄はなく、主力大型株や中堅材料株などが幅広く登場している。

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個別銘柄動向(午前) ヤマダ・エスバイエルホーム、コスモス薬品、ネオス、リソー教育、東洋ゴム工業など

個別

■インターアクション(7725) 509円〔+80円、+18.65%〕
 決算、自社株買い
■コメリ(8218) 2,328円〔-90円、-3.72%〕
 みずほ証券が投資判断を引き下げ
■レオパレス21(8848) 760円〔+27円、+3.68%〕
 みずほ証券が目標株価を引き上げ

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