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明日の材料 北弘電社、九電工、エムスリー、カワチ薬品、ハローズ、パレモなど

個別

■エフ・ジェー・ネクスト(8935):GMOクリック・インベストメントを子会社化
■内外トランスライン(9384):通期業績予想を上方修正
■中国電力(9504):通期利益予想を上方修正

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近年好調、月足4連勝中 「2月相場」の活躍期待株は【日本証券新聞 1月28日】

日本証券新聞

日本証券新聞 1月28日

・「日米ダウ」再度逆転へ 過去のクビキを解き放て
・増額期待が手掛かり
・平野憲一の相場表街道/裏街道 桧家HD
・放電精密 注目度増す 「A350」エンジン向け加工

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概況/大引け 東京市場はほぼ全面高、欧米市場の上昇が安心感に。リスクオンから金融株が高く、原油安メリットで電力株も上昇

概況

日経平均 週足

大引けの日経平均は17,768.30円の299.78円高、TOPIXは1,426.38の24.30ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,506、値下がり銘柄数は267。出来高は21億8,681万株、売買代金は2兆1,951億円。

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時価総額ライバル物語 ソフトバンク3位奪回

個別 概況

ソフトバンク(9984) 週足

決算発表シーズン入りで選別重視機運が高まるなか、時価総額“ライバル対決“にも関心が向けられている。最近、話題を呼んだ例としては、19日に西武HD(9024)が東急(9005)を抜いて時価総額私鉄トップに立ったこと(21日には1兆円にも到達)と、20日にNTTドコモ(9437)が約1年半ぶりに、ソフトバンク(9984)の時価総額を上回ったことだった。

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千利休のローソク足分析 日経平均 もみ合い維持が次の上値追いの焦点

概況

日経平均 週足

日経平均株価は75日移動平均線(1万6,717円、1月21日)をサポートに反発に転じ、昨年11月以降で形成されるもみ合い中値付近まで上昇。目先的には正念場の水準である。

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個別銘柄動向(午前) ユアテック、ノバレーゼ、コロプラ、中越パルプ、工業、三菱ガス化学など

個別

■タカラレーベン(8897) 554円〔+29円、+5.52%〕
 第3四半期決算を発表
■トランコム(9058) 4,880円〔+225円、+4.83%〕
 第3四半期決算を発表、野村証券では「Buy」継続
■KDDI(9433) 8,305円〔+80円、+0.97%〕
 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き上げ

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概況/寄付き 東京市場は反発スタート、ギリシャの選挙結果に欧米市場が動揺を見せず安心感

概況

日経平均 週足

9時8分時点の日経平均は17,689.27円の220.75円高、TOPIXは1,416.63の14.55ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,060万株、買いは2,250万株。

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1月26日の米国株式市場は、上昇。NYダウ 0.03%高、ナスダック 0.29%高、S&P500 0.26%高

概況

NYダウ 週足

やや冴えない展開が続いたものの、NYダウは最終的に上昇。ナスダックは小じっかりの動き。ギリシャ総選挙では反緊縮派が勝利したが目立った動きはなく、FOMCを控え手控えムード。

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知らないと怖い 不動産市場の裏 不動産を使った相続対策は有効か―配偶者税額軽減と小規模宅地等の減額特例が肝―

REIT

マーケットは年始から軟調であったが、今週に入って幾分落ち着いている。一方で、先週発表された三鬼商事のオフィスビル市況を見ても募集賃料はそう変わらないものの、空室率は新築、中古ともに改善傾向を見せている。国債は日銀の買い入れにより、10年最長期国債利回り(長期金利)は過去最低を更新しており、0.2%程度まで低下してきた。

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明日の材料 石油資源開発、名工建設、ユアテック、マルサンアイ、ピックルスコーポレーションなど

個別

■第一興商(7458):期末配当予想を35円→50円へ引き上げ
■タカラレーベン(8897):第3四半期決算を発表、前年同期比4.2%増収、0.9%営業増益
■トランコム(9058):第3四半期決算を発表、前年同期比14.7%増収、7.2%営業増益

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