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個別銘柄動向(午前) 東京建物不動産販売、BEENOS、SUMCO、ネクソン、CRI・ミドルウェアなど

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■日本電子材料(6855) 755円〔+100円、+15.27%〕
 いちよし経済研究所がレーティングを引き上げ
■OBARA GROUP(6877) 6,350円〔+720円、+12.79%〕
 第2四半期及び通期業績予想を上方修正
■SCREENホールデイングス(7735) 767円〔+25円、+3.37%〕
 メリルリンチが投資判断を引き上げ

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明日の材料 飛島建設、日本工営、ネクスト、UTホールディングス、比較.com、すかいらーくなど

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■ラオックス(8202):平成26年12月期決算を発表、今27年12月期は39.5%増収、162.1%営業増益を計画
■KADOKAWA・DWANGO(9468):第1四半期決算、新たな株主優待制度を導入
■セコム(9735):第3四半期決算、株主優待制度を導入

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個別銘柄動向(午後) 熊谷組、伊藤ハム、フルッタフルッタ、ラクオリア創薬、大和工業など

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■伊藤忠商事(8001) 1,268円〔-21円、-1.59%〕
 大和証券が投資判断を引き下げ
■岩谷産業(8088) 746円〔-30円、-3.87%〕
 14時に第3四半期決算、下方修正を発表
■損保ジャパン日本興亜ホールデ(8630) 3,408円〔+83円、+2.50%〕
 ゴールドマン・サックスが目標株価を引き上げ

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日本精密(7771) 成長織り込む展開へ

個別 平野憲一の相場表街道/裏街道 連載

日本精密(7771) 週足

金属時計バンドと部品のトップメーカー、日本精密(7771・JQ)は1月30日に平成27年3月期第3四半期決算を発表したが、営業利益が通期予想の半分にも満たない進捗(しんちょく)率だったため、利益確定に押されている。

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千利休のローソク足分析 ソニー、JSR、三菱UFJフィナンシャル・グループ

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三菱UFJ(8306) 月足

10年3月に付けた戻り高値3,645円が視野に入ってきた。信用売り残と買い残はきっ抗しており、取組妙味の高さは魅力だ。一方、RSI(12カ月)は過熱圏入りとなり、短期的には10年3月高値を前に押し目形成の場面が想定される。

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個別銘柄動向(午前) 不動テトラ、ミクシィ、山崎製パン、カッシーナ・イクスシーなど

個別

■丸井グループ(8252) 1,426円〔+275円、+23.89%〕
 1,600万株の自社株買い、4,000万株の自己株式消却
■セイノーホールディングス(9076) 1,289円〔+103円、+8.68%〕
 野村証券が目標株価を引き上げ
■ソフトバンク(9984) 7,076円〔-54円、-0.76%〕
 第3四半期決算を発表

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明日の材料 ショーボンドホールディングス、熊谷組、北野建設、高砂熱学工業、UBICなど

個別

■丸井グループ(8252):第3四半期決算、1,600万株を上限に自己株式取得、4,000万株の自己株式消却
■スカイマーク(9204):GCAサヴィアン(2174)をフィナンシャル・アドバイザーに選任
■広島ガス(9535):第3四半期決算、通期利益予想を上方修正
■ソフトバンク(9984):第3四半期決算を発表、前年同期比41.0%増収、16.2%営業減益

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個別銘柄動向(午後) 明豊ファシリティワークス、鹿島建設、北の達人コーポレーション、コスモ石油など

個別

■アルメディオ(7859) 219円〔-18円、-7.59%〕
 東証が増担保規制
■NTT(9432) 7,308円〔+96円、+1.33%〕
 JPモルガンが投資判断を引き上げ
■共立メンテナンス(9616) 6,150円〔+390円、+6.77%〕
 上方修正、1対1.2の株式分割を発表

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地場証券に有望銘柄聞く 主力株と中小型材料株が混在

個別 概況

村田製(6981) 週足

日経平均は一進一退で、方向感のつかみにくい相場展開が続いている。
急落した原油価格の底入れをにらんでの乱高下に加えて、ギリシャの財政不安の広がりや、さらに、国内でも10年債入札が不調に終わったことで長期金利が上昇するなど、外部環境に不透明感が増し「何を買ったらいいか、分かりにくい」(市場関係者)との声も引き出していた。

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ディスプレー業界に新たな切り口 乃村工藝社 実はインバウンド関連

セクター 個別

乃村工(9716) 週足

「人を呼び込む空間プロデュース」ニーズが拡大中。その大きなきっかけとなったのがおととしの東京五輪開催決定であり、折からのインバウンド(訪日観光客)消費を取り込もうとする動きと相まって、今後も市場拡大が続く見通し。

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