個別銘柄動向 アンジェスMG、日立造船、メガネトップ、サンフロンティア不動産、学究社など

個別


■石油資源開発(1662) 3,605円〔+70円、+1.98%〕
 PETRONAS社とシェールガス開発・生産、LNGプロジェクトへの参画で基本合意

■カルビー(2229) 7,940円〔+50円、+0.63%〕
 クレディ・スイスでは「Neutral」を継続

■キッコーマン(2801) 1,473円〔+27円、+1.87%〕
 クレディ・スイスでは「Neutral」を継続

■東洋水産(2875) 2,757円〔+31円、+1.14%〕
 東海東京調査センターが投資判断を引き下げ

■ブックオフコーポレーション(3313) 704円〔+9円、+1.29%〕
 PB商品第2弾「学習教材(ドリル)」を企画制作

■セブン&アイ(3382) 2,808円〔+47円、+1.70%〕
 JPモルガン証券が目標株価を引き上げ

■アンジェスMG(4563) 94,100円〔+7,300円、+8.41%〕
 米FDAと「コラテジェン」に関してさらなるSPA合意

■メルコホールディングス(6676) 1,730円〔+18円、+1.05%〕
 岡三証券が2月末にレーティングを引き上げ

■セイコーエプソン(6724) 884円〔+5円、+0.57%〕
 岡三証券が投資判断を引き下げ

■日立造船(7004) 161円〔+19円、+13.38%〕
 米でシェールガス関連設備判断報道

■メガネトップ(7541) 1,105円〔+37円、+3.46%〕
 2月度の既存店売上高が3カ月ぶりにプラスに

■住友不動産(8830) 3,460円〔+140円、+4.22%〕
 UBS証券でも投資判断を「Buy」に

■サンフロンティア不動産(8934) 110,200円〔-4,400円、-3.84%〕
 公募増資などを背景に希薄化懸念

■学究社(9769) 1,420円〔+190円、+15.45%〕
 期末配当予想を40円→60円に引き上げ

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