明日の材料 日本製粉、ファンコミュニケーションズ、ラクーン、チムニー、日本農薬など

個別


■日本製粉(2001)
 株主優待制度を拡充
■プラネット(2391)
 第2四半期決算を発表、前年同期比 2.9%増収、10.9%営業増益
■ジャパンベストレスキューシステム(2453)
 投資有価証券売却益 149百万円
■ファンコミュニケーションズ(2461)
 3月7日をもって東証1部に指定
■ダイドードリンコ(2590)
 2月度の販売状況は前年同月度比 97.4%
■セイヒョー(2872)
 業績予想の下方修正、中期経営計画、株主優待制度を導入
■ラクーン(3031)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 4.9%増収、37.8%営業増益
■チムニー(3178)
 3月4日をもって東証1部に指定
■T&Cホールディングス(3832)
 新たな事業として「食品関連事業」を開始
■アイル(3854)
 第2四半期業績予想を上方修正
■三菱ケミカルホールディングス(4188)
 旭化成(3407)と水島地区エチレンセンター集約に関する基本合意
■日本農薬(4997)
 単元株式数を1,000株→100株に変更
■シグマクシス(6088)
 1対4の株式分割
■ササクラ(6303)
 100万株の自己株式を取得、一部ToSTNeT-3にて
■北越工業(6364)
 3月4日をもって東証1部に指定、1部記念配当2円
■GSユアサ(6674)
 250億円の2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債を発行
■明和産業(7284)
 1対2の株式分割
■ヤガミ(7488)
 第3四半期決算を発表、前年同期比 16.8%増収、56.3%営業増益
■ゼンショーホールディングス(7550)
 公募増資等から約302億円を調達
■コロワイド(7616)
 単元株式数を500株→100株に変更
■菱洋エレクトロ(8068)
 60万株の自己株式を消却
■ニッセンホールディングス(8248)
 2月度の単体売上高は前年同期比91.2%、内インターネット経由は96.9%
■北越銀行(8325)
 200万株の自己株式を消却
■西日本シティ銀行(8327)
 期末配当予想を2.5円→3.5円に修正
■大和証券グループ本社(8601)
 Australia and New Zealand Banking Group Limited と業務提携
■小林洋行(8742)
 未定としていた期末配当予想を前期と同額となる2.5円に設定
■GFA(8783)
 不動産売買取引に伴い媒介報酬10百万円
■東祥(8920)
 3月19日をもって東証1部に指定、記念配当2円、新株式発行及び株式売出し
■近畿日本鉄道(9041)
 持株会社体制へ移行、グループバス事業を再編
■乾汽船(9113)
 未定としていた期末配当予想を2円に、前期実績は0円
■メイテック(9744)
 50万株の自己株式を消却

※本日15時以降に発表された企業のリリース情報の抜粋です。

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