個別銘柄動向(午前) 大本組、東亜道路、アイロム、東ソー、日本ケミカルリサーチ、キーエンスなど

個別


■大本組(1793) ストップ高買い気配
 上方修正、自社株買いを発表

■熊谷組(1861) 324円〔-28円、-7.95%〕
 再び信用規制、6営業日ぶりに反落

■東亜道路工業(1882) 530円〔+51円、+10.65%〕
 上方修正を発表

■山崎製パン(2212) 1,017円〔-31円、-2.96%〕
 野村証券が投資判断を2段階引き下げ

■エイジア(2352) 1,118円〔+150円、+15.50%〕
 4-9月期の経常利益が予想を上回る2.6倍の1億円程度との日経報道

■アイロムホールディングス(2372) ストップ高買い気配
 ディナベックの子会社化を引き続き材料視

■デリカフーズ(3392) 593円〔+12円、+2.07%〕
 第2四半期業績予想の上方修正を発表

■住江織物(3501) 287円〔+9円、+3.24%〕
 岩井コスモ証券が新規「B+」

■東ソー(4042) 362円〔-26円、-6.70%〕
 子会社オルガノの下方修正、減配で

■日本ケミカルリサーチ(4552) 1,819円〔+100円、+5.82%〕
 11月5日をもって東証1部銘柄に指定

■フジクラ(5803) 448円〔+61円、+15.76%〕
 第2四半期決算、自社株買いを発表

■コマツ(6301) 2,175円〔-183円、-7.76%〕
 第2四半期決算、通期下方修正。野村、GSが投資判断を引き下げ

■キーエンス(6861) 38,750円〔+2,900円、+8.09%〕
 第2四半期決算を発表。野村、GSは4.5万円目標

※株価は10時54分現在

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