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櫻井英明のそこが聞きたい 京写 児嶋一登代表取締役社長 自動車、環境関連が成長牽引

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児嶋一登代表取締役社長

兜町カタリスト・櫻井英明氏が上場企業のトップを取材する「櫻井英明のそこが聞きたい」。第2回は、プリント配線板が主力の京写(6837・JQ)。児嶋一登代表取締役社長に現状と今後の戦略を聞いた。

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トップインタビュー テクノスジャパン 代表取締役会長 城谷直彦氏 ビッグデータビジネス加速

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城谷直彦氏

ITコンサルティングからシステム構築まで一連の情報システムサービス事業を展開している。1994年の会社設立から、今年度で20年。順調に業容を拡大してきた同社が、未来の成長エンジンとするのがビッグデータビジネス。

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トップインタビュー アンジェスMG HGF遺伝子治療薬「コラテジェン」 日米でWスタートへ

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山田英代表取締役社長

主力開発品であるHGF遺伝子治療薬「コラテジェン」がこの秋、上市に向けた新たな臨床局面を日本と米国で、ほぼ同時期にダブル・スタートすることになった。山田英代表取締役社長(写真)に今後の戦略を聞いた。

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櫻井英明のそこが聞きたい ワイエイシイ 百瀬武文代表取締役社長 高収益体質の確立目指す

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百瀬武文代表取締役社長

「兜町カタリスト」編集長の櫻井英明氏が上場企業のトップを取材する「櫻井英明のそこが聞きたい」。第1回はワイエイシイ(6298)。百瀬武文代表取締役社長に今後の戦略を聞いた。

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特別インタビュー 真のグローバル企業に注目を グローバルマネジメント研究所 福住俊男・代表取締役社長

インタビュー

グローバルマネジメント研究所 福住俊男・代表取締役社長

「長年、コンサルタントとして日本企業を見てきて、『日本企業はグローバル市場で製品力と販売力で勝負をしているが、本当にそれで勝てるのか、勝ち続けることができるか』と疑問を持っていた。

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異次元緩和の行方を探る 日銀・黒田総裁、超強気の当否は SMBC日興証券・宮前耕也日本担当シニアエコノミスト語る

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宮前耕也氏

7月25日発表の「6月の消費者物価指数」は3.4%上昇。13カ月連続上昇ながら、消費税増税の影響を除いたベースの上昇率は1.3%と、5月の1.4%から、やや鈍化。異次元緩和から2年後の来春に「2%」を目指す日銀金融政策の進捗(しんちょく)は、現状でおおむね順調と言えそうだが、焦点となるのは秋口以降。

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トップインタビュー 泉州電業 西村元秀社長に聞く 売上高1,000億円の達成目指す

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西村元秀社長

泉州電業(9824・2部)は、機器用電線・通信用電線・電力用ケーブルなどの電線類および各種電設資材の販売を行う電線総合商社である。東証1部指定も見え隠れする、今後の成長イメージを西村元秀社長に聞いた。

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市場関係者座談会 消費増税「3カ月点検」 「一品単価上昇」に支えられる小売り既存店

インタビュー セクター

4月の消費増税(5%→8%)から3カ月が経過した。
市場関係者A「消費関連の企業業績は、3-5月期決算は3月の駆け込み需要の恩恵もあってまあまあだが、4-6月期決算については注視した方がいいように思う」

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「楽しみは4年後に」 日経平均2万円への道 第一生命経済研所副主任エコノミスト・藤代宏一氏に聞く

インタビュー 概況

藤代宏一氏

サッカーW杯の日本代表敗退が決まった6月25日に、「楽しみは4年後に」と題するレポートを発行したのが第一生命経済研究所の藤代宏一副主任エコノミスト(写真)。といっても、次回・ロシアW杯の話ではない。

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地場証券に有望銘柄聞く 好決算銘柄を見直す余裕も

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エクセル(7591) 日足

日経平均株価は今年に入って過去2回、跳ね返されてきた75日移動平均線をようやく突破してきたことから、相場の基調転換を唱える向きが増えている。折りしも、6月には待望の政府の成長戦略が公表されるとあって、その内容への期待感ともども、投資家の物色意欲が戻りつつある。

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